JPS5849575A - 自動二輪車 - Google Patents
自動二輪車Info
- Publication number
- JPS5849575A JPS5849575A JP56148256A JP14825681A JPS5849575A JP S5849575 A JPS5849575 A JP S5849575A JP 56148256 A JP56148256 A JP 56148256A JP 14825681 A JP14825681 A JP 14825681A JP S5849575 A JPS5849575 A JP S5849575A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- play
- motorcycle
- cassette
- case
- player
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Automatic Cycles, And Cycles In General (AREA)
- Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)
- Structure Of Receivers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は自動二輪車に関し、特にカレッ1〜プレー■を
搭載した自動二輪+Jiに関Jる。
搭載した自動二輪+Jiに関Jる。
近時、自動二輪車におい−c b高級中止の傾向があり
、ラジオ受信機や1〜ランシーバー等を搭載したしのが
寸でに知られているが、更に高級車化を考えた揚台、自
動中と同様に、カセットプレーヤを搭tすることが考λ
−られる。カレッ1〜プレーA7を搭載する場合、操作
性、防振性、防水性或いは盗難防止等挿々の問題点の解
決が東京される。
、ラジオ受信機や1〜ランシーバー等を搭載したしのが
寸でに知られているが、更に高級車化を考えた揚台、自
動中と同様に、カセットプレーヤを搭tすることが考λ
−られる。カレッ1〜プレーA7を搭載する場合、操作
性、防振性、防水性或いは盗難防止等挿々の問題点の解
決が東京される。
そこで、本発明は操作性に優れたレイアラ1−て・カレ
ットレコーダを搭載した自動二輪車を提供することを目
的とする。
ットレコーダを搭載した自動二輪車を提供することを目
的とする。
この目的を達成するために、本発明による自動二輪車は
、フロントカウルにカセッ1へプレーヤを取付け、この
カセットプレー17のニジ■りトポタンを車体に対して
カセット1m入1]より外側に配置した構成となってい
る。
、フロントカウルにカセッ1へプレーヤを取付け、この
カセットプレー17のニジ■りトポタンを車体に対して
カセット1m入1]より外側に配置した構成となってい
る。
以下、図面を用いて本発明の実施例を詳細に説明する。
第1図は本発明に係る自動二輪車を示す乗車位置から見
た正面図であり、第2図及び第3図に左及び右側面図が
示されている。図において、1はスクリーン2を備えl
、:フロン1ヘカウルであり、当該カウル1は外板と内
板からなり、車体と一体的に構成され、当然のことなが
らハンドル3とは別体となっている。フロン1〜)Jウ
シ1の外板ど内板とで空間部が画定されてdjす、車体
の右側に位置する空間部にはラジAユニツ1〜本体4.
トランシーバーユニツ1へ本体5及びパワーアンプ6等
が収納され、車体の左側に位置する空間部にはラジAコ
ントローラ7、トランシーバ−」ントローラ8゜インタ
ーコムコン1〜ローラ9.アンテナデス1ヘリビ」−夕
10及びマルチブ■ンジll−11ど」Lに、ハンドル
3の左グリップ3Aの下方近傍にカセッ!〜プレーt1
12が収納されている。
た正面図であり、第2図及び第3図に左及び右側面図が
示されている。図において、1はスクリーン2を備えl
、:フロン1ヘカウルであり、当該カウル1は外板と内
板からなり、車体と一体的に構成され、当然のことなが
らハンドル3とは別体となっている。フロン1〜)Jウ
シ1の外板ど内板とで空間部が画定されてdjす、車体
の右側に位置する空間部にはラジAユニツ1〜本体4.
トランシーバーユニツ1へ本体5及びパワーアンプ6等
が収納され、車体の左側に位置する空間部にはラジAコ
ントローラ7、トランシーバ−」ントローラ8゜インタ
ーコムコン1〜ローラ9.アンテナデス1ヘリビ」−夕
10及びマルチブ■ンジll−11ど」Lに、ハンドル
3の左グリップ3Aの下方近傍にカセッ!〜プレーt1
12が収納されている。
カセッ1−ブレー翫712は、第2 INに承り様に、
走(j方向においτ車体に苅して傾斜して取イ・1りら
れ−(いる。史に、第1図に示す様に、カセツ1〜プレ
ーt”+ 2の土ジJクトボタン13を車体に対してカ
レッ1へ挿入+114 、にり外側に配置することでカ
ヒッ1−プレーA/12の操作性の向上を図っている。
走(j方向においτ車体に苅して傾斜して取イ・1りら
れ−(いる。史に、第1図に示す様に、カセツ1〜プレ
ーt”+ 2の土ジJクトボタン13を車体に対してカ
レッ1へ挿入+114 、にり外側に配置することでカ
ヒッ1−プレーA/12の操作性の向上を図っている。
Jなわら、左手の中)h等でニジ■クボタン13を押1
1シた場合、ニジ」クトされIこカセットハーフ(図示
しず)が必ず左手の手の平向に返却されることになり外
部への飛び出しを防」1出来るのである。
1シた場合、ニジ」クトされIこカセットハーフ(図示
しず)が必ず左手の手の平向に返却されることになり外
部への飛び出しを防」1出来るのである。
15及び16はハンドル3のノ1−クリッ73A近傍に
取イ1(」られIこラジAセレク1−スイッチ及びトラ
ンシーバ−!・−クスイッ゛1.17は燃料タンクであ
る。、 18は]−アダク]・孔、191−.19Rは
左右のスピーカ、20は各種の表示器を尚えlこメータ
パネルであり、これらはフ11ントカウル1に装備され
ている。
取イ1(」られIこラジAセレク1−スイッチ及びトラ
ンシーバ−!・−クスイッ゛1.17は燃料タンクであ
る。、 18は]−アダク]・孔、191−.19Rは
左右のスピーカ、20は各種の表示器を尚えlこメータ
パネルであり、これらはフ11ントカウル1に装備され
ている。
第4図は第1図にお【ノるカレン1〜プレーX/を小ず
斜視図であり、第5図には第4図にお()る△−A線断
面図、第6図にはB−13線断面図がイれぞれ示されて
いる。21はプレーX/本体12を11ソ納Jるインナ
ーケースて゛あり、当該ケース21は防振部祠としての
例えば防振ラバー22を介してブレーA7本体12をノ
1−1−ティング支持している。
斜視図であり、第5図には第4図にお()る△−A線断
面図、第6図にはB−13線断面図がイれぞれ示されて
いる。21はプレーX/本体12を11ソ納Jるインナ
ーケースて゛あり、当該ケース21は防振部祠としての
例えば防振ラバー22を介してブレーA7本体12をノ
1−1−ティング支持している。
プレーヤ本体12の1−面パネルとインナーケース21
の上端間C1部との間にはシールラバー23を介在せし
め、ケース内に雨水等が侵入しないように防水対策を施
している。インノー−ケース21を収納するアウターケ
ース24はその一1面にて固定手段としてのビス25に
よりフロン1〜ノノウル1に固定される。ビス25はプ
レーヤ本体12及びインナーケース21をノ′ウターノ
ノ−ス25に収納した状態で外部ノ)日ら見えないよう
にカバ一部Iとしてインナーケース21に設【Jられj
こクランク21AにJ:り寵ねれる。
の上端間C1部との間にはシールラバー23を介在せし
め、ケース内に雨水等が侵入しないように防水対策を施
している。インノー−ケース21を収納するアウターケ
ース24はその一1面にて固定手段としてのビス25に
よりフロン1〜ノノウル1に固定される。ビス25はプ
レーヤ本体12及びインナーケース21をノ′ウターノ
ノ−ス25に収納した状態で外部ノ)日ら見えないよう
にカバ一部Iとしてインナーケース21に設【Jられj
こクランク21AにJ:り寵ねれる。
26はプレーX/本体12を重体に対し−C11ツクJ
るノこめの[119手段【゛あり、当該r]ラック段2
6は防振ラバー22にJ:る防振tAj果を損うことの
41いにうにインノーケース21に設()られている。
るノこめの[119手段【゛あり、当該r]ラック段2
6は防振ラバー22にJ:る防振tAj果を損うことの
41いにうにインノーケース21に設()られている。
ロック手段26はインナーカバー21をアウターケース
2/Iに挿入することによりロック爪26Δが)!ウタ
ークース24に設(Jられた係合部24△に係合りるこ
とで1]ツク状態と4rる。
2/Iに挿入することによりロック爪26Δが)!ウタ
ークース24に設(Jられた係合部24△に係合りるこ
とで1]ツク状態と4rる。
インノーケース21はプレーX/本体12が先)ホした
如く走行方向において重体に対して傾斜するように自身
も重体に対して走行方向にdi LJる前方が高くなる
ように傾斜しており、J:: 7’j端に位圓づる段差
部2111に[1ツク手段26を(J′tlると共に、
アウターケース2/lに設けられたクランク28に係合
Jる+7J ’Jη1にはプレーヤ本体12を中休から
取外り一時に指を挿入し持154−げ得るように指掛(
J川の/1.2OA、2’)+3が第4図に小J如くに
形成されCいる。。
如く走行方向において重体に対して傾斜するように自身
も重体に対して走行方向にdi LJる前方が高くなる
ように傾斜しており、J:: 7’j端に位圓づる段差
部2111に[1ツク手段26を(J′tlると共に、
アウターケース2/lに設けられたクランク28に係合
Jる+7J ’Jη1にはプレーヤ本体12を中休から
取外り一時に指を挿入し持154−げ得るように指掛(
J川の/1.2OA、2’)+3が第4図に小J如くに
形成されCいる。。
プレーX/本体12においCは、本体内部への由−ミ〕
− 水等の侵入を防止づべく、カヒッ1〜n 30がツノ[
ッ]へ挿入口14の外側にて開閉自在となっており、力
はット燕30の挿入[114ど対向Jる而に防水部材と
してのシールラバー231か設LJられ、史に挿入[1
14の周りには先細りの凸部32が形成されている。カ
セッ1へ蓋30はリンク33により開閉される。34は
プレーX/本体12の操作部を覆うカバーであり、当該
カバー34はプレー−7本体12に対して杓脱自イ[な
アウターカバー34八とこのアウターカバー34八に対
し摺動自在なインナーカバー34[3どからな゛つてい
る。
− 水等の侵入を防止づべく、カヒッ1〜n 30がツノ[
ッ]へ挿入口14の外側にて開閉自在となっており、力
はット燕30の挿入[114ど対向Jる而に防水部材と
してのシールラバー231か設LJられ、史に挿入[1
14の周りには先細りの凸部32が形成されている。カ
セッ1へ蓋30はリンク33により開閉される。34は
プレーX/本体12の操作部を覆うカバーであり、当該
カバー34はプレー−7本体12に対して杓脱自イ[な
アウターカバー34八とこのアウターカバー34八に対
し摺動自在なインナーカバー34[3どからな゛つてい
る。
以」−詳述した如く、本発明においCは、)[1ン1〜
カウルに力LットプレーAIを取イ(1【プ、このカレ
ットプレーヤのニジIり[・ボタンを車体に対してカレ
ン1〜挿入口より外側に配置しlこ構成と4′にっτお
り、これによりニジ−「り1〜操作時エジェク1〜され
たカレットハーフが必り手の平向に返)Jlされること
になるl、:め外部への飛び出しを防止出来ると共にカ
セットハーフの交換、表裏反転が容易どなり、優れた操
作性が得られることになる。
カウルに力LットプレーAIを取イ(1【プ、このカレ
ットプレーヤのニジIり[・ボタンを車体に対してカレ
ン1〜挿入口より外側に配置しlこ構成と4′にっτお
り、これによりニジ−「り1〜操作時エジェク1〜され
たカレットハーフが必り手の平向に返)Jlされること
になるl、:め外部への飛び出しを防止出来ると共にカ
セットハーフの交換、表裏反転が容易どなり、優れた操
作性が得られることになる。
6−
第1図は本発明に係る自動二輪車を小1乗車位置から児
Iこ止面図、第2図は左側面図、第3図は右側面図、第
4図は第1図におりるカレッ1〜プレーヤを示す斜視図
、第5図は第4図にお1ノる△−A線断面図、第6図は
第4図にJ−31ノる[3−13線断面図である。 主要部分の荀月の説明 1・・・・・・)[]ン1〜カウクル 3・・・・・・ハンドル 12・・・・・・カセッ1ヘプレーX714・・・・・
・カレッ1〜挿入Cl 21・・・・・・インJ−ゲース 22・・・・・・防振ラバー 23.31・・・・・・シールラバー 2/I・・・・・・アウタークース 26・・・・・・ITIツク手段 29A、2911・・・・・・1h11目ノ川孔30・
・・・・・カレッ1〜益 34・・・・・・ノコバー 7− 子1売ネl】1会り(方式) 1.事(!1の表示 昭和56年持重「願第148256号 2、発明の名称 自 動 二 輪 車 3、補正をJ−る右 事141どの関係 特−′[出願人任 所 東
京都渋谷区神宮前6丁目27番地8号名 称 (5
32) 本11技1i1iJ−業株式会社4、代理人
〒104 11 所 東京都中央区築地4丁[]1番17号銀
座大野ビル 電話(543)7369氏名 (7911
)弁理−[藤村元彦 5、補正の対象 明all書及び図面 6、補正の内容 明細書及び図面の浄書(内容に変
更なし)手続、?…正書(自発) 1昭和56年10月301 1、事件の表示 昭和56年持重願第i 4825 f3月2、発明の名
称 自 動 二 輪 車 3、補正をする者 事t1との関係 特許出願人 住 所 東京都渋谷区神営前6丁目27番地8号名
称 (532) 本[0技(山工業株式会社4
、代理人 〒104 住 所 東京都中央区築地4丁目1番17月銀座大
野ビル 電話(543)7369氏名 (7911)弁
理士藤村元彦 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄
Iこ止面図、第2図は左側面図、第3図は右側面図、第
4図は第1図におりるカレッ1〜プレーヤを示す斜視図
、第5図は第4図にお1ノる△−A線断面図、第6図は
第4図にJ−31ノる[3−13線断面図である。 主要部分の荀月の説明 1・・・・・・)[]ン1〜カウクル 3・・・・・・ハンドル 12・・・・・・カセッ1ヘプレーX714・・・・・
・カレッ1〜挿入Cl 21・・・・・・インJ−ゲース 22・・・・・・防振ラバー 23.31・・・・・・シールラバー 2/I・・・・・・アウタークース 26・・・・・・ITIツク手段 29A、2911・・・・・・1h11目ノ川孔30・
・・・・・カレッ1〜益 34・・・・・・ノコバー 7− 子1売ネl】1会り(方式) 1.事(!1の表示 昭和56年持重「願第148256号 2、発明の名称 自 動 二 輪 車 3、補正をJ−る右 事141どの関係 特−′[出願人任 所 東
京都渋谷区神宮前6丁目27番地8号名 称 (5
32) 本11技1i1iJ−業株式会社4、代理人
〒104 11 所 東京都中央区築地4丁[]1番17号銀
座大野ビル 電話(543)7369氏名 (7911
)弁理−[藤村元彦 5、補正の対象 明all書及び図面 6、補正の内容 明細書及び図面の浄書(内容に変
更なし)手続、?…正書(自発) 1昭和56年10月301 1、事件の表示 昭和56年持重願第i 4825 f3月2、発明の名
称 自 動 二 輪 車 3、補正をする者 事t1との関係 特許出願人 住 所 東京都渋谷区神営前6丁目27番地8号名
称 (532) 本[0技(山工業株式会社4
、代理人 〒104 住 所 東京都中央区築地4丁目1番17月銀座大
野ビル 電話(543)7369氏名 (7911)弁
理士藤村元彦 5、補正の対象 明細書の「発明の詳細な説明」の欄
Claims (1)
- フロン1−カウルに取(J t)られた力1′!ツ1〜
フ゛レー−7を具備し、前記カヒット/レーXノの1ジ
エク]〜ボタンを車体に対してカレン1〜挿入ITI
J、り外側に配置したことを特徴と16自動二輪車1.
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56148256A JPS5849575A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 自動二輪車 |
| US06/419,536 US4473251A (en) | 1981-09-19 | 1982-09-17 | Motorcycle equipped with audio devices |
| US06/419,197 US4630160A (en) | 1981-09-19 | 1982-09-17 | Device for installing electronic equipment on a vehicle |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56148256A JPS5849575A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 自動二輪車 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57086810A Division JPS58194103A (ja) | 1982-05-21 | 1982-05-21 | 自動二輪車におけるカセツトプレ−ヤの防水構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5849575A true JPS5849575A (ja) | 1983-03-23 |
| JPS6228508B2 JPS6228508B2 (ja) | 1987-06-20 |
Family
ID=15448708
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56148256A Granted JPS5849575A (ja) | 1981-09-19 | 1981-09-19 | 自動二輪車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849575A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62161852A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-07-17 | アモコ・コ−ポレイション | ポリ(アリ−ルエ−テル)、ポリカ−ボネ−ト及び又はポリアリレ−トのブレンドから成形した成形品 |
| US7461028B2 (en) * | 2001-11-27 | 2008-12-02 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for authorizing use of a transaction card |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54168824U (ja) * | 1978-05-18 | 1979-11-28 | ||
| JPS558128U (ja) * | 1978-06-30 | 1980-01-19 |
-
1981
- 1981-09-19 JP JP56148256A patent/JPS5849575A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54168824U (ja) * | 1978-05-18 | 1979-11-28 | ||
| JPS558128U (ja) * | 1978-06-30 | 1980-01-19 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62161852A (ja) * | 1985-09-06 | 1987-07-17 | アモコ・コ−ポレイション | ポリ(アリ−ルエ−テル)、ポリカ−ボネ−ト及び又はポリアリレ−トのブレンドから成形した成形品 |
| US7461028B2 (en) * | 2001-11-27 | 2008-12-02 | Pitney Bowes Inc. | Method and system for authorizing use of a transaction card |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6228508B2 (ja) | 1987-06-20 |
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