JPS5849919A - 露出制御装置 - Google Patents
露出制御装置Info
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- JPS5849919A JPS5849919A JP56147799A JP14779981A JPS5849919A JP S5849919 A JPS5849919 A JP S5849919A JP 56147799 A JP56147799 A JP 56147799A JP 14779981 A JP14779981 A JP 14779981A JP S5849919 A JPS5849919 A JP S5849919A
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- JP
- Japan
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- output
- strobe
- circuit
- input
- shutter
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- Pending
Links
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 101100108136 Drosophila melanogaster Adck1 gene Proteins 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000006386 memory function Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
- 239000007858 starting material Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03B—APPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
- G03B7/00—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
- G03B7/16—Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly in accordance with both the intensity of the flash source and the distance of the flash source from the object, e.g. in accordance with the "guide number" of the flash bulb and the focusing of the camera
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Exposure Control For Cameras (AREA)
- Stroboscope Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はプログラム弐鱈出制御装置において、自動級
光ストpボを使用する場合、カメラにストロボを装着す
ることにより自動的にストロボ撮影のための露出制御が
行われるようにした装置に関する。
光ストpボを使用する場合、カメラにストロボを装着す
ることにより自動的にストロボ撮影のための露出制御が
行われるようにした装置に関する。
自動露出制御装置として、絞り優先あるいは速度優先の
露出制御方式をとるものは広く用いられている。この方
式は露出制御方式の構造は比較的簡略であり、撮影条件
に合わせて絞りとシャッタ速度の組合せを変えることが
出来るが、絞りやシャッタ速度の設定を娯れば、自動的
に0へ 露出を制御しつる光量値範囲を狭めてしまう結果となっ
てしまう。これに対して、プログラム制御方式をとるも
のは、被写体輝度に応じて予めプログラムされ9た絞り
と7ヤツタ秒時の組合せに−よって露出条件が決定され
るようになっており、広い光量値範囲での自動露出制御
が可能である。
露出制御方式をとるものは広く用いられている。この方
式は露出制御方式の構造は比較的簡略であり、撮影条件
に合わせて絞りとシャッタ速度の組合せを変えることが
出来るが、絞りやシャッタ速度の設定を娯れば、自動的
に0へ 露出を制御しつる光量値範囲を狭めてしまう結果となっ
てしまう。これに対して、プログラム制御方式をとるも
のは、被写体輝度に応じて予めプログラムされ9た絞り
と7ヤツタ秒時の組合せに−よって露出条件が決定され
るようになっており、広い光量値範囲での自動露出制御
が可能である。
しかし、このプログラム制御においても、絞りとシャツ
タ秒時を並行して設定するための装置が複雑になり、設
定に時間を要するという問題があった。
タ秒時を並行して設定するための装置が複雑になり、設
定に時間を要するという問題があった。
これに対して1本発明#は、先に、被写体輝度情報また
はそれをフィルム感度等、他の露出決定要因によって修
正した被写体lf度情報をランク付けし、そのランクに
従って粗い段階に設定された絞り値を選定すると共に、
そのランクと被写体輝度情報とによって、絞り値の選定
と並行してシャツタ秒時を設定するようKしたプログラ
ム式電気シャッタを発明し、上記の欠点を解消した。(
’lag昭54−104533号)その後頁に、上記の
露出制御をデジタル化した゛情報によって行うことによ
り、露出制御回路の簡素化と露出条件設定の精度向上と
を計ったものを提案した。(特a54−163539号
)この発明は、上記の改良された露出制御回路に、自動
調光ストロボをカメラに装着した場合、自動的にストロ
ボ撮影のための露出制御に切換えるための回路を附加し
た自動露出制御装置を得ようとするものである。
はそれをフィルム感度等、他の露出決定要因によって修
正した被写体lf度情報をランク付けし、そのランクに
従って粗い段階に設定された絞り値を選定すると共に、
そのランクと被写体輝度情報とによって、絞り値の選定
と並行してシャツタ秒時を設定するようKしたプログラ
ム式電気シャッタを発明し、上記の欠点を解消した。(
’lag昭54−104533号)その後頁に、上記の
露出制御をデジタル化した゛情報によって行うことによ
り、露出制御回路の簡素化と露出条件設定の精度向上と
を計ったものを提案した。(特a54−163539号
)この発明は、上記の改良された露出制御回路に、自動
調光ストロボをカメラに装着した場合、自動的にストロ
ボ撮影のための露出制御に切換えるための回路を附加し
た自動露出制御装置を得ようとするものである。
以下図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、この発明の露出制御回路の1実施ガを示すブ
ロック回路図である。図中PAは受光素子PDを有する
測光回路、該測光回路PAに接続するECはアナログ演
算回路であり、フィル五感変設定部R8,開放F値設定
部RFからの入力により修正された被写体輝度のアナロ
グ情報を、必要に応じてレジスタを内臓するA−Dコン
バータADCK出力する。コンバータADCによってデ
ジタル化された被写体輝度情報はデコーダDECによっ
てランク付けされ、ストロボ撮影設定回路EGを経て絞
り制御回路ACおよびシャッタ制御回路SCに送られ、
絞り設定ソレノイドβ4、I2 およびシャッタの先幕
、後幕の始動用ソレノイドγ5、γ2 を作動させる。
ロック回路図である。図中PAは受光素子PDを有する
測光回路、該測光回路PAに接続するECはアナログ演
算回路であり、フィル五感変設定部R8,開放F値設定
部RFからの入力により修正された被写体輝度のアナロ
グ情報を、必要に応じてレジスタを内臓するA−Dコン
バータADCK出力する。コンバータADCによってデ
ジタル化された被写体輝度情報はデコーダDECによっ
てランク付けされ、ストロボ撮影設定回路EGを経て絞
り制御回路ACおよびシャッタ制御回路SCに送られ、
絞り設定ソレノイドβ4、I2 およびシャッタの先幕
、後幕の始動用ソレノイドγ5、γ2 を作動させる。
図中O8Cは組込まれた発振回路、FDは分周回路、C
Cは主制御回路であり、レリーズ信号S1、S2 に
より作動・を開始し、撮影後のフィルム巻上完了信号W
Eによって元に復する。
Cは主制御回路であり、レリーズ信号S1、S2 に
より作動・を開始し、撮影後のフィルム巻上完了信号W
Eによって元に復する。
αけミラー、絞あるいはフィルム巻上等の作動ソレノイ
ドである0これらの回路の構成と作用は、本発明者が先
に出願した特餉昭54−163539号と同じであ杢。
ドである0これらの回路の構成と作用は、本発明者が先
に出願した特餉昭54−163539号と同じであ杢。
自動調光ストロボを用いる場合、ストロボはカメラのア
クセサリ−シューAsに取付けられるが、アクセサリ−
シューAsは3つの接点を持ち、それぞれ対応するスト
ロボ側の接点に自動的に接続される。接点aはシャッタ
のシンクロ接点XSに接続される。接点すはストロボ撮
影設定回路EGに接続されてストロボ側からの絞り値指
定情報を入力する。接点Cはフィルム感度設定部R8に
接続〜されて、フィルム感度情報をストロボに入力する
。
クセサリ−シューAsに取付けられるが、アクセサリ−
シューAsは3つの接点を持ち、それぞれ対応するスト
ロボ側の接点に自動的に接続される。接点aはシャッタ
のシンクロ接点XSに接続される。接点すはストロボ撮
影設定回路EGに接続されてストロボ側からの絞り値指
定情報を入力する。接点Cはフィルム感度設定部R8に
接続〜されて、フィルム感度情報をストロボに入力する
。
第2図はストロボ撮影設定回路の1例の詳細図である。
この実施例にお馳てけ、デコーダDECからの絞り制御
信号δ4、δ2はアンドゲートA1、A2、オアゲート
02を経て絞り制御回路ACに入力され、シャツタ秒時
制御信号T0〜T7はアンドゲートA3〜A、。および
オアゲート03.04を経てシャッタ制御回路SCに入
力される。
信号δ4、δ2はアンドゲートA1、A2、オアゲート
02を経て絞り制御回路ACに入力され、シャツタ秒時
制御信号T0〜T7はアンドゲートA3〜A、。および
オアゲート03.04を経てシャッタ制御回路SCに入
力される。
EFはストロボからの絞り指定情報の入力端子であり、
通常のAE撮影モードではストロボ信号が入力せず、ス
トロボ撮影モードで、例えば絞り値F:&6の場&tl
i’0’、F:11の場合は111が入力される。
通常のAE撮影モードではストロボ信号が入力せず、ス
トロボ撮影モードで、例えば絞り値F:&6の場&tl
i’0’、F:11の場合は111が入力される。
まず、AI撮影モードで入力熾子EFIC,ストロボ信
号が入力していない場合は、この端子EFけフローティ
ングの状態にToす、トランジスfi T4、T2、T
、は何れもオフの状態にあるOこのため、インバータ1
5、I2 の出力は%Olであり1、Dフリップフロ
ップD1、D2の出力は共に% 01である。この状態
ではアンドゲート人。
号が入力していない場合は、この端子EFけフローティ
ングの状態にToす、トランジスfi T4、T2、T
、は何れもオフの状態にあるOこのため、インバータ1
5、I2 の出力は%Olであり1、Dフリップフロ
ップD1、D2の出力は共に% 01である。この状態
ではアンドゲート人。
へのインバータI、、1. からの入力は常に%11で
あるので、絞り制御信号δ、はそのまま絞り制御回路A
Cに入力される。一方、オアゲート0□ へのDフリッ
プフロップD2 からの入力は気ONであるから、絞
り制御信号β2 はそのままアンドゲートA2 に入
力され、インノ(−タl。
あるので、絞り制御信号δ、はそのまま絞り制御回路A
Cに入力される。一方、オアゲート0□ へのDフリッ
プフロップD2 からの入力は気ONであるから、絞
り制御信号β2 はそのままアンドゲートA2 に入
力され、インノ(−タl。
の出力が%11になっているので、信号δ2 はそのま
ま絞り制御回路ACに入力されることになる。
ま絞り制御回路ACに入力されることになる。
一方、シャツタ秒時制御(1号T0〜T7はアンドゲー
トA、〜A、。を経るが、DフリップフロップD1、D
2 の出力は共に%OIであり、オアゲート0.の出
力が%OI、従ってインノく一タ15の出力は11Nと
なり、これが上記のアンドゲートA、〜A、。の一方の
入力となっているので、制御信号T。−T、はそのま\
アンドゲートの出力となる。アントゲ−) A6、A8
の出力だけは第2ゲート05.04 に入力され
るが、一方の入力はオアゲート01 の出力%0#で
あるので、結局制御信号T。−T7はそのま\シャッタ
制御回路SCに入力される。このように、端子EFから
の信号入力がない場合は、ストロボ撮影設定回路EGは
、デコーダDECの出方信号をそのまま絞りおよびシャ
ッタ制御回路AC%SCに入力する。
トA、〜A、。を経るが、DフリップフロップD1、D
2 の出力は共に%OIであり、オアゲート0.の出
力が%OI、従ってインノく一タ15の出力は11Nと
なり、これが上記のアンドゲートA、〜A、。の一方の
入力となっているので、制御信号T。−T、はそのま\
アンドゲートの出力となる。アントゲ−) A6、A8
の出力だけは第2ゲート05.04 に入力され
るが、一方の入力はオアゲート01 の出力%0#で
あるので、結局制御信号T。−T7はそのま\シャッタ
制御回路SCに入力される。このように、端子EFから
の信号入力がない場合は、ストロボ撮影設定回路EGは
、デコーダDECの出方信号をそのまま絞りおよびシャ
ッタ制御回路AC%SCに入力する。
端子EFK%例えばF:ssに対応する信号%Ofが入
力された場合は、トランジスタT2、T、がオンになり
、これに伴いインバータ12の出力が%ll、クロック
信号CKが加わるタイミングでこれを読み込んだDフリ
ップ70ツブD2 の出力Qも%11.従ってインバ
ータ14の出力は10′に変る◎一方、インバータI。
力された場合は、トランジスタT2、T、がオンになり
、これに伴いインバータ12の出力が%ll、クロック
信号CKが加わるタイミングでこれを読み込んだDフリ
ップ70ツブD2 の出力Qも%11.従ってインバ
ータ14の出力は10′に変る◎一方、インバータI。
の出力は% lIである。このため工、の出力が入力す
るアンドゲートA、の出力δ; は信号a。
るアンドゲートA、の出力δ; は信号a。
の如何にかかわらず% g lとなる。また、オアゲー
ト02 の出力も、信号δ2 の如何にかがゎらず常
に%lNとなるので、ゲートA2 O出力δ′2 も%
11となり、絞り制御回路ACへの入力δ:、δ; は
デコーダの出力δ4、δ2 の如何にかかわらず、F:
56に対応する%O1lに保たれる。
ト02 の出力も、信号δ2 の如何にかがゎらず常
に%lNとなるので、ゲートA2 O出力δ′2 も%
11となり、絞り制御回路ACへの入力δ:、δ; は
デコーダの出力δ4、δ2 の如何にかかわらず、F:
56に対応する%O1lに保たれる。
また、オアゲート0.の出力は111.インバータI5
の出力は%01となるので、アンドゲートA、〜A
、。の出力は総て%oIとなり、オアゲート0,04
の出力音よ%lIとなる0従って、デコーダDECか
らの出力如何にかかわらず、シャッタ制御回路SCへの
入力はT0〜T7 に対応して%oooiotoo
’に固定され、これは図示の実施例では T、 + T、=1.95+7.81=9.76m、e
−1/1oose。
の出力は%01となるので、アンドゲートA、〜A
、。の出力は総て%oIとなり、オアゲート0,04
の出力音よ%lIとなる0従って、デコーダDECか
らの出力如何にかかわらず、シャッタ制御回路SCへの
入力はT0〜T7 に対応して%oooiotoo
’に固定され、これは図示の実施例では T、 + T、=1.95+7.81=9.76m、e
−1/1oose。
で、はぼ14゜。秒にシャッタがセットされることを意
味する。
味する。
端子EFに、例えばF:11に対応する信号%l lが
入力された場合は、トランジスタT、がオンになり、こ
れに伴いインバータl、の出力が%ll、クロック信号
CKによりDフリッ1フロップD、の出力Qが%lN、
インパータエ、の出力が% g lとなる。このため、
デコーダDECからの絞り制御信号δいδ2の如何にか
かわらず、アンドゲートA1、A2の出力δ(、δ;は
常に%o〃であり、絞り制御回路ACへの入力はF:1
1に対応する′001に保たれる。
入力された場合は、トランジスタT、がオンになり、こ
れに伴いインバータl、の出力が%ll、クロック信号
CKによりDフリッ1フロップD、の出力Qが%lN、
インパータエ、の出力が% g lとなる。このため、
デコーダDECからの絞り制御信号δいδ2の如何にか
かわらず、アンドゲートA1、A2の出力δ(、δ;は
常に%o〃であり、絞り制御回路ACへの入力はF:1
1に対応する′001に保たれる。
一方、Dフリップ7FツブD、の出力は%llになるに
伴い、オアゲート01の出力は%IIインバータI5の
出力は%oIとなり、端子EFに′ONが入力されたと
きと同様、シャッタ制御回路SCへの入力は%0001
0100’IC固定され、署。。秒にセットされる〇 図示しないシャッタのレリーズに伴い、Dクリップフロ
ップD4、D2へのクロックパルスノ印加は停止され、
出力Qは撮影動作の完了まで保持される。これは、絞り
、シャッタ制御回路AC,SCが記憶機能を持たず、ス
トaボ発光勢により端子EFへの入力信号が変化したよ
うな場合でも、絞り、シャッタ制御信号が変化するのを
防止するために有効である。
伴い、オアゲート01の出力は%IIインバータI5の
出力は%oIとなり、端子EFに′ONが入力されたと
きと同様、シャッタ制御回路SCへの入力は%0001
0100’IC固定され、署。。秒にセットされる〇 図示しないシャッタのレリーズに伴い、Dクリップフロ
ップD4、D2へのクロックパルスノ印加は停止され、
出力Qは撮影動作の完了まで保持される。これは、絞り
、シャッタ制御回路AC,SCが記憶機能を持たず、ス
トaボ発光勢により端子EFへの入力信号が変化したよ
うな場合でも、絞り、シャッタ制御信号が変化するのを
防止するために有効である。
上記の実施例は、デコーダDECの出力信号をストロボ
撮影設定回路EGで固定した例であるが、デコーダDE
Cの入力信号を固定してもよく、第3図はその実施例で
ある。
撮影設定回路EGで固定した例であるが、デコーダDE
Cの入力信号を固定してもよく、第3図はその実施例で
ある。
端子EFにストロボ信号が入力しない場合、第1実°施
例同様、DフリップフロップD4、D2の出力は共に%
ONであり、オアゲート01の出方は%Ol、インバー
タエ5の出力は%11である。
例同様、DフリップフロップD4、D2の出力は共に%
ONであり、オアゲート01の出方は%Ol、インバー
タエ5の出力は%11である。
このため、アンドゲートA1〜A6およびオアゲート0
2.0!!、04の出力は、何れもA−Dコンバータの
出力信号り。−D5と一致し、さらに、インバータI6
の出力は%11となるので、アンドゲートA7の出力は
デコーダの絞り制御信号δ2と一致する。このようにし
て、端子EFからの入力がない場合には通常のAEモー
ドでの撮影が行なわれる。
2.0!!、04の出力は、何れもA−Dコンバータの
出力信号り。−D5と一致し、さらに、インバータI6
の出力は%11となるので、アンドゲートA7の出力は
デコーダの絞り制御信号δ2と一致する。このようにし
て、端子EFからの入力がない場合には通常のAEモー
ドでの撮影が行なわれる。
端子EFKF: 56に対応する信号%Olが入力され
た場合は、第1実施例同様、D7リツプ70ツブD2の
出力は%ll、従ってオアゲート01の出力は$1#、
インバータ15の出加10Iとなる。このため、アンド
ゲートA4.〜A、6の出力は総て%OIに、オアゲー
トo2、o5、o4の出力は′I′となり、デコーダD
ECscはF:5.6/。。秒の露出情報に相当′する
信号亀100110’が入力する。このとき、インパー
タエ、の出力は亀llであり、絞り情報δ2けそのまま
アンドゲートA17の出力となる。
た場合は、第1実施例同様、D7リツプ70ツブD2の
出力は%ll、従ってオアゲート01の出力は$1#、
インバータ15の出加10Iとなる。このため、アンド
ゲートA4.〜A、6の出力は総て%OIに、オアゲー
トo2、o5、o4の出力は′I′となり、デコーダD
ECscはF:5.6/。。秒の露出情報に相当′する
信号亀100110’が入力する。このとき、インパー
タエ、の出力は亀llであり、絞り情報δ2けそのまま
アンドゲートA17の出力となる。
熾子EFK、F: 11に対応する信号%11が入力さ
れた場合、上記と同様、オアゲートo1の出力が11′
、インバータ15の出力が%g/となり、デコーダDE
Cへの入力は、中はりF:5.6/1oo秒に相当する
信号’ 100110となる。しかし、この場合はイン
バータI6の出力が% ONとなり、アンドゲートA7
の出力を鷺0′にすることによって絞り制御信号をF:
lIK変換する。
れた場合、上記と同様、オアゲートo1の出力が11′
、インバータ15の出力が%g/となり、デコーダDE
Cへの入力は、中はりF:5.6/1oo秒に相当する
信号’ 100110となる。しかし、この場合はイン
バータI6の出力が% ONとなり、アンドゲートA7
の出力を鷺0′にすることによって絞り制御信号をF:
lIK変換する。
この発明唸以上のように、少数のD7リツプフロツプを
含む回路で、ストロボ情報信号によって絞り制御信号を
固定し、同時にシャッタ制御信号もストロボ撮影に般適
の秒時に固定することが出来、しかも、記憶機能のない
膝用制御回路を用いながら、ストロボ撮影モードにおい
ては、ストロボ撮影設定回路によって信号の保持機能を
有するようにすることが出来る。
含む回路で、ストロボ情報信号によって絞り制御信号を
固定し、同時にシャッタ制御信号もストロボ撮影に般適
の秒時に固定することが出来、しかも、記憶機能のない
膝用制御回路を用いながら、ストロボ撮影モードにおい
ては、ストロボ撮影設定回路によって信号の保持機能を
有するようにすることが出来る。
なお、どのような信号をどのような露出条件に対応させ
るかにより、実施例にとられれず、上記の回路は檜々に
設計変更が可能であることは云うまでもない。
るかにより、実施例にとられれず、上記の回路は檜々に
設計変更が可能であることは云うまでもない。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の露出制御X1fc置の1実施例のブ
ロック回路図、第2図はそのストロボ撮影設定回路の峰
細図、第3図はストロボ撮影設定回路の他の実施例の詳
細図である。 PA:測光回路 EC=アナログ演算回路R8:フィル
ム感度設定部 RF:開放F値設定部 ADC:A−D
コンバータ DEC:デコーダ EG:ストロボ撮影設
定回路 AC:絞り制御回路 SC:シャッタ制御回路
O20:発振回路 FD二分局回wI CC:主制御
回路 α:ミラー勢作動ンレノイド β:絞り設定ソレ
ノイド r:シャツタ幕始動ソレノイド AS:アクセ
サリシュー 特許用−人 小西六写真工業味式会社出顧人代理人
弁理士 佐 藤 文 男(ほか1名)
ロック回路図、第2図はそのストロボ撮影設定回路の峰
細図、第3図はストロボ撮影設定回路の他の実施例の詳
細図である。 PA:測光回路 EC=アナログ演算回路R8:フィル
ム感度設定部 RF:開放F値設定部 ADC:A−D
コンバータ DEC:デコーダ EG:ストロボ撮影設
定回路 AC:絞り制御回路 SC:シャッタ制御回路
O20:発振回路 FD二分局回wI CC:主制御
回路 α:ミラー勢作動ンレノイド β:絞り設定ソレ
ノイド r:シャツタ幕始動ソレノイド AS:アクセ
サリシュー 特許用−人 小西六写真工業味式会社出顧人代理人
弁理士 佐 藤 文 男(ほか1名)
Claims (1)
- 被写体輝度情報を含むデジタル露出情報をデコード回路
により所定の絞り値とシャツタ秒時の組合わせを選択す
るプログラム式露出制御回路において、ストロボから発
せられるデジタル信号により特定の絞りとシャツタ秒時
の組合せを固定することを特徴とする露出制fXl装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147799A JPS5849919A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 露出制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147799A JPS5849919A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 露出制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5849919A true JPS5849919A (ja) | 1983-03-24 |
Family
ID=15438470
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147799A Pending JPS5849919A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | 露出制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5849919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63187126U (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-30 |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP56147799A patent/JPS5849919A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63187126U (ja) * | 1987-05-18 | 1988-11-30 |
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