JPS58501039A - タンパ昇降装置 - Google Patents

タンパ昇降装置

Info

Publication number
JPS58501039A
JPS58501039A JP57502100A JP50210082A JPS58501039A JP S58501039 A JPS58501039 A JP S58501039A JP 57502100 A JP57502100 A JP 57502100A JP 50210082 A JP50210082 A JP 50210082A JP S58501039 A JPS58501039 A JP S58501039A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
stroke
toothed
tongue
stroke plate
plate
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP57502100A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH036956B2 (ja
Inventor
シユテ−クマン・ハインツ
Original Assignee
ザ−ルベルク−インタ−プラン ゲゼルシヤフト フユア ロ−シユトツフ−エネルギ−−ウント インジエニ−ルテヒニ−ク ミツト ベシユレンクテル ハフツング
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ザ−ルベルク−インタ−プラン ゲゼルシヤフト フユア ロ−シユトツフ−エネルギ−−ウント インジエニ−ルテヒニ−ク ミツト ベシユレンクテル ハフツング filed Critical ザ−ルベルク−インタ−プラン ゲゼルシヤフト フユア ロ−シユトツフ−エネルギ−−ウント インジエニ−ルテヒニ−ク ミツト ベシユレンクテル ハフツング
Publication of JPS58501039A publication Critical patent/JPS58501039A/ja
Publication of JPH036956B2 publication Critical patent/JPH036956B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • CCHEMISTRY; METALLURGY
    • C10PETROLEUM, GAS OR COKE INDUSTRIES; TECHNICAL GASES CONTAINING CARBON MONOXIDE; FUELS; LUBRICANTS; PEAT
    • C10BDESTRUCTIVE DISTILLATION OF CARBONACEOUS MATERIALS FOR PRODUCTION OF GAS, COKE, TAR, OR SIMILAR MATERIALS
    • C10B45/00Other details
    • C10B45/02Devices for producing compact unified coal charges outside the oven

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Materials Engineering (AREA)
  • Oil, Petroleum & Natural Gas (AREA)
  • Organic Chemistry (AREA)
  • Transmission Devices (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Press Drives And Press Lines (AREA)
  • Actuator (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 タンパを持ち上げるための装置 本発明は、突固め式コークス製造でコークス炭をコークス炉内に導入する前にコ ークス炭を圧縮するためニ用イラれるタンパを持ち上げるための装置であって。
タン・ξロッドの両側を延びる行程プレート軸を有しており、これらの行程プレ ート軸が集中駆動されるようになっておシ1行程プレート軸に、タン40ンドに 断続的に作用を及ぼす行程プレートが取付けられている形式のものに関する。
十分なコークス質を得るために、コークス炭はしばしば上下動するタン・ξを用 いてそのために設けられた形内で圧縮される。この場合側々のタン・ξは公知の 突固め装置(西ドイツ国特許出願公開第2914918号明細書)においては行 程プレートによって持ち上げられ1行程プレートは一貫する行程プレート軸に取 付けられ、駆動モータによって駆動される。両方の行程プレートを回転させる際 に1行程プレートは周囲のカム状に突出する区分で、対応するタン・ξの摩擦ラ イニングを備えたウェブに押し付けられ、このタン・ξを摩擦力の作用下で持ち 上げる。引続く回転に際し1行程プレートは周囲の突出していない区分でタンパ を再び解放し、その結果タン・ぐが落下し、コークス炭が圧縮される。
突固め装置の一方の側の行程プレートはそれぞれタンノミ台車光り共通のlろの 行程軸を有しており、この行程軸は1つの歯車を介して駆動される。両方の行程 軸の歯車はそれ自体中間歯車及び伝動装置を介して電気モータによって駆動され る。行程軸の軸受はフレーム構造にねじ固定され、薄板組で内張すされている。
行程軸の後調節のために、軸受がフレーム構造からはずされ、行程軸が行程ゾレ ート及び軸受と一緒に離され、薄板組の厚さが摩擦ライニングの摩滅度に適合さ せられ、タン・ξを持ち上げるために必要な摩擦力が再び保証される。
行程軸の後調節は、一般に両方の行程軸の一方だけを後調節すれば十分であるに もかかわらず、大きな作業費及び時間を伴う。行程軸をはずすためには適当な装 置、例えば持ち上げ装置が必要である。
行程軸の各後調節に際し、行程軸小車と中間車との間の歯かみ合いが付加的に新 たに調節されねばならない。このような調節プ1誠実に行われなければ、緊締及 び歯車の高められた摩耗による間接損傷が避けられない。薄板組の厚さの必要な 変化があらかじめ規定されないか若しくは予見されないことは困難である。従っ て後調節作業は、例えば多過ぎる若しくは厚過ぎる薄板を取除き、軸受を高過ぎ る圧着力に基づき不当に負荷し加熱する場合には繰返されねばならない。
停止時間をできるだけわずかに保つために、実際には行程プレート軸は通常単数 若しくは複数のタン・ξがもはや持ち上げられない場合に始めて後調節される。
中間段階ではタン40ンドと行程プレートのカムとの間の摩擦の減少に基づきす ベシが生じる。このようにタン・ξの減少せしめられた行程にょシ、コークス炭 、ひいてはコークス化のために炉内へ装入される石炭ケーキのタンピング度が減 少せしめられる。
操作員の側で、タン・ξのロッドを持ち上げていないことに気付くのが遅過ぎる が若しくは気付がなければ、著しい損傷が生じ得る。この場合持ち上げられない タン・ξロッドは石炭ケーキ内には捷って、突込んでいるのに対して、台車が液 力シリンダを用いて移動させられる。これにより、固められた石炭ケーキに固着 されたタンパロッドが曲げられることになる。従ってタン・ξロッドの交換が一 般に避けられない。
−貫する2つの行程プレート軸が共通の1つの駆動装置によって駆動されるので 、行程プレート軸上に存在する行程プレートも共通に位置決めされる。従って、 そのつと位置決めはウェブ及び摩擦ライニング厚さが最も不利であるタンパロッ ドに応じて行われる。このようにした場合にだけタン・ξロッドが実際に確実に 持ち上けられる。それというのはプレロードが最も不利な場合に応じて設定され たからである。しかしながらこの場合には、ほかの行程プレートは本来必要な圧 着力よりも大きな圧着力で摩擦ライニングに圧着される。
その結果摩擦ライニングの比較的高い摩耗が生じる。
本発明の目的は、行程プレートの均一な圧着力を有する装置を構成し、この装置 がウェブ及び摩擦ライニングの互いに異なる厚さを自動的に考慮するように作動 させることである。
この目的は本発明によれば、行程プレート軸がタン・ξロッドの数に相応して個 々に支承されており、この場合行程プレート軸の支承箇所がタンパロッドの両側 で同時に同じ方向に運動可能であって、かつ液力 系を介して均一に負荷可能で あることによって達成された。
このような構成によシ、制御装置を用いて行程プレートの個々の接近運動がそれ も両側から均一に可能になる。単数の行程プレート軸若しくは複数の行程プレー ト軸を短い個々の区分に分割したことに基づき、行程プレート軸を個々に駆動す ることができるだけではなく、同時に行程プレート軸を個々に、互いに異なる所 与に相応して個々のタン・ξロッドの摩擦ライニング若しくはウェブに圧着する ことができる。
ウェブの両側への行程プレートの均一な圧着は、支承箇所が互いにかみ合う歯付 セグメントを有する歯付揺シ腕として構成されていることによって保証されてい る。支承箇所の1つに作用を及ぼすことによって、これは同時、に他方の歯付揺 り腕、ひいては他方の行程プレートに伝達され、その結果それぞれウェブの均一 な負荷が両側で生じる。歯付揺り腕のかみ合いの歯遊びは本発明に基づき2つの 渦巻きばねによって取シ除かれる。
個々のタンノミロッドのウェブへの駆動力の申し分のない伝達及び摩擦力の申し 分のない発生は、本発明に基づき行程プレートが2つの歯付揺シ腕間で行程プレ ート軸に支承されており、行程プレート軸が同時に行程軸小車を保持しているこ とによって保証されている。
この行程軸小車は本発明の別の構成に基づき分配車及び駆動分岐を介してモータ に連結可能に構成されている。これによって、唯一のモータを用いてすべての行 程プレートを駆動し、従って個々のタン・ξロッドを均一にかつ所定のサイクル で持ち上げ落下させることができる。
歯付揺り腕を介して行程プレートが均一にタン・ξロッドのウェブに圧着される 。−面で必要な機械的な、液力的な及び制御技術的な費用を控え目にするため、 かつ同時に行程プレートの均一な同じ方向の接近運動を得るために、歯付揺シ腕 が本発明に基づき歯付セグメントの範囲で組を成してそれぞれ1つのし・ζ−軸 に支承されておシ、し・ζ−軸の1つが枢着されたレバー及びこれに運動可能に 結合された作業シリンダを介して制御可能若しくは回動可能である。作業シリン ダを介してし、?−ひいてはレノζ−軸が調節されると、この運動は歯付セグメ ントを介して自動的に一方の歯付揺シ腕から他方の歯付揺シ腕に、ひいては両方 の行程プレートに伝達される。
作業シリンダは負荷を受けた場合にもし・す−軸若しくは歯付揺り腕及び単数の 行程プレート若しくは複数の行程プレートの同じ位置を保持する。それというの は液力式の作業シリンダに、液力式に解放可能な逆止弁が配属されているからで ある。液力式に解放可能な逆止弁を介してピストン側並びにロッド側のオイルば ねが油漏れのないように遮断され得る。
駆動を均一化するために、供給導管内に逆止弁の上流側に蓄圧器が配置されてい る。この蓄圧器は圧力緩衝装置として役立ち、その結果そのつど液力式に解放可 能な逆止弁の上流側で均一な圧力が維持される。
接近運動圧力の自動的な後調節は、ロッド側の制御導管内にダブル圧力スイッチ を設け、このダブル圧力スイッチに時間リレー及び(又は)行程プレートに配属 された調節接触部を介して作用が及ぼされ得ることによって有利な形式で行われ る。時間リレー及び行程プレートにおける調節接触部を介して、規定された時間 内に必要なプレロードを得られないことが確認されると、ダブル圧力スイッチを 介して後調節が行われ、次の過程に際し再び最適なプレロードが保証される。
ダブル圧力スイッチは時間リレー及び調節接触部を介して励磁される。
特に行程プレートカドがタンパロッドに当接スル際に液力系に生じる衝撃は、本 発明に基づき有利な簡単な形式で、制御導管に蓄圧器が設けられていることによ って避けられる。1つの構成に基づき有利にをま、ピストン側で制御導管に接続 された蓄圧器に基づき、従来必ずボスに弾性的に支承された行程プレートリムの 代りに今や剛性的に支承された行程プレートを使用することができる。このよう に剛性的に支承された行程プレートは簡単に製作され、簡単かつ安価に使用され る。
行程軸小車と中間車との間の歯かみ合いの後調節が不要になる。それというのは 、本発明に基づき分配車がそれぞれし・ζ−軸に回転可能に配置されているから である。分配単著しくは両方の分配車はそれぞれ、選ばれた圧着力、ひいては行 程軸小車の位置には無関係に内外にかみ合っている。
本発明は特に次のことによって傑出している。すなわち1つの突固め型内の複数 のタン・ξの運転に際し従来必要であった後調節作業が不必要になる。それとい うのは行程プレートの分離さ扛た支承及びその個別駆動により、個々の行程プレ ートの圧着がそれぞれ個々のタン・ξロッドの状態に相応して選ばれ得るからで ある。この場合すべての行程プレートを唯一の駆動によって行うという利点は放 棄されない。さらに本発明に基づく装置を用いて、個々のタン・ξロッドが両方 のウェブ側でそこに係合する行程プレートによって均一に負荷される。これによ り、一様なかつ故障しにくい運転が保証されるばかりではなく、同時に突固め型 の全長にわたって石炭ケーキΩ常に均一な圧縮が見られる。
本発明の別の詳細及び利点は所属の一面の次に述べる説明から明らかにし、図面 には有利な実施例の利点を明らかにするために必要な構成部分が示しである。
第1図は本発明に基づく突固め装置の正面図、第2図は行程プレートの支承部を 矢印A方向で見た図、 第3図は行程軸小車の変位を第1図のI−I線に沿って示す図、 第4図は駆動系分岐の箇所を第1図の■−■線に沿って示す図、 第5図は液力[Wh系の概略図。
第1図に示した突固め装置は互いに並列的に作動する複数のタン・ぐ1を備えて いる。それぞれ2つのタン・ξロ゛ツド2,3は駆動的に同期するように接続さ れており、この場合タン・ξロッド2,3に所属して配置された行程プレート5 ,6はタン・ぐロッドをそれぞれ摩擦によって持ち上げて、行程プレートカムの 通過した後に再び落下させるようになっている。
行程プレート5,6は短い行程プレート軸7,9に支承されており、行程プレー ト軸には行程軸小車8も配置されている。行程軸小車8は分配車10.中間車i  1.12及び駆動小車13に接続されている。中間軸14に取付けられた駆動 小車13はモータ16及び伝動装置15並びにモータと伝動装置との間に配置さ れた歯付クラッチ17を介して負荷される。
行程プレート5,6は行程プレートカムで以ってそれぞれ個々のタンノミロッド 2,3のウェブ19若しくは摩擦ライニング20を負荷している。
行程プレート軸は個々に支承されており、この場合行程プレート軸の支承箇所2 2は、歯付セグメント26を有し互いにかみ合う歯付揺シ腕23,24として構 成されている。歯付揺シ腕23.24は歯付セグメントの範囲でし、6−軸25 を介して互いに結合されており、第1,2及び3図から明らかなように、歯付揺 シ腕23.24が作業シリンダ29の作動に際しし・々−28を介して旅回せし められ、行程レ−:−5,6がウェブ19に近づけられるか若しくはウェブから 離される。
レバー軸25はタン・ξロッド2,3の両側で共通の軸保持部分27を介して保 持されている。両方のし・2−軸の内の一方だけがレー々−28を有している。
これで十分である。なぜならレノζ−28の運動は歯付セグメント26を介して 、対向するし・々−軸25′に伝達されるからである。従って歯付揺り腕23若 しくは23′並びに24及び24′が同じ運動を生ぜしめる。歯付揺り腕23. 23’及び24.24’内の歯遊びは渦巻ばねによって取除かれる。これによっ て、行程プレートカム41の周期的な保合の際の歯の振れが避けられる。
符号30でタンパ足が示してあり、とのタンパ足は突固め型に相応する寸法を有 している。
作業シリンダ29はレノニー28を介してレノクー軸25を運動させる。この場 合歯付揺シ腕23,24がすでに述べたように周期的に運動させられる。歯付揺 り腕23.24若しくは23’、24’間に支承された行程プレート軸9は同時 に行程プレート5,6及び行程軸小車8の保持体として用いられている。行程プ レート軸9を介して行程プレート5,6が運転位置にもたらされる。行程プレー ト5,6の接近運動は液力系を介して行われる。行程軸小車8の駆動は第4図に 示されており、この場合側々の伝達車が符号10,11.12.13で示しであ る。
第5図は液力系を示しており、この場合作業シリンダ29は特別な制御系を有し ており、作業シリンダを介シてピストンロッド32及びピストン33の位置、並 びにその位置固定が生ぜしめられる。制御導管34内には蓄力器35が接続され ており、この蓄力器は補償器として作用し、行程プレートカムがタンノミロッド 2.3に当接する際に必然的に液力系内に生じる衝撃を吸収するようになってい る。これによって、剛性的に支承された行程プレート5,6が用いられ、これら の設計及び支承は従来よりも簡単かつ安価に実施される。従って必要な場合には 比較的重いタンパロッドが使用され、これによって同じ突固め時間に比較的大き なエネルギ量が石炭ケーキにもたらされ得る。
作業シリンダ29は所望の静止位置においても例えば行程プレートころがシカの ような外力によって移動せしめられないように構成され、接続されている。比較 的長い使用時間中にも、負圧下の作業シリンダ29が漏洩することはない。それ というのはピストン側並びにロンド側のオイルばねが、遮断弁/液力的に解放可 能な逆止弁36.37によって油漏れのないように遮断されるからである。行程 プレート5,6の最小のゾレローP及び最大のプレロードに調節され得るダブル 圧力スイツテ38は時間リレー39を介して励磁される。これは、あらかじめ規 定された時間、例えば2分間を越えて調節された最小値が得られなかった場合に 行われる。行程プレートプレロードの最大の値は、最大値として調節された圧力 がダブル圧力スイツテ38に作用するほどに作業シリンダが走出した場合に得ら れる。行程プレート5,6のこのよう々接近運動は調節接触部40が対向する行 程プレートカム41の位置を指示すると行われる。この後調節は経験に基づき1 〜2か月ごとにしか必要でない。
タンク44を備えた供給導管43に接続され、逆止弁45の下流側に配置された 蓄圧器46は圧力緩衝器として作用する。
国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、突固め式コークス製造でコークス炭をコークス炉内に導入する前にコークス 炭を圧縮するために用いられるタンパを持ち上げるための装置であって、タン・ ξロッドの両側を延びる行程プレート軸を有しており、これらの行程プレート軸 が集中駆動されるようになっており、行程プレート軸に、タン・ξロッドに断続 的に作用を及ぼす行程プレートが取付けられている形式のものにおいて、行程プ レート軸(7゜9)がタン・ξロッド(2,3)の数に相応して個々に支承され ており、この場合行程プレート軸の支承箇所(22)が各タン・ξロッドの両側 で同時に、同じ方向に運動可能であって、かつ液力系(28,29,36,37 )を介して均一に負荷可能であることを特徴とする、タン・ξを持ち上げるだめ の装置。 ン)(26)を有する歯付揺り腕(23,24)として構成されている請求の範 囲第1項記載の装置。 3、行程プレート(5,6)が2つの歯付揺り腕(23,24)間で行程ゾレー ト軸(7,9)に支承されており、行程プレート軸が同時に行程軸小車(8)を 保持している請求の範囲第1項記載の装置。 4、行程軸小車(8)が分配車(10)及び駆動分岐(11、1,2、13、1 4)を介してモータ(16)に連結可能である請求の範囲第1項及び第3項記載 の装置。 5、歯付揺り腕(23,24)が歯付セグメント(26)の範囲で対を成してそ れぞれし・2−軸(25)に支・承されており、これら゛の内の1つが枢着され たレ−’−(28)及びこれと運動可能に結合された作業シリンダ(29)を介 して回動可能である請求の範囲第1項及び第2項記載の装置。 6、液力式の作業シリンダ(29)に所属して液力式に解放可能な逆止弁(36 ,37)が配置されている請求の範囲第1項及び第5項記載の装置。 7、供給導管(43)内に逆止弁の上流側に蓄圧器(46)が配置されている請 求の範囲第1項、第5項及び第6項記載の装置。 8、 ロンド側の制御導管(34)内にダブル圧力スイッチ(38)が設けられ ており、ダブル圧力スイッチが時間リレー及び(又は)行程プレー)(5,6) に配属された調節接触部(40)を介して制御可能である請求の範囲第1項、第 6項及び第7項に記載の装置。 9 制御導管(34)内に圧力スイソテが設けられている請求の範囲第1項及び 第6項記載の装置。 10 蓄圧器(35)がピストン側で制御導管(34)内に接続されている請求 の範囲第9項記載の装置。 11、分配車(10,)がそれぞれレバー軸(25)に回転可能に配置されてい る請求の範囲第1項、第4項及び第5項記載の装置。 12.歯付揺り腕組(23,24)間に歯遊びを取除く渦巻きばね(47)が配 置されている請求の範囲第1項〜第7項、第10項、第11項記載の装置。
JP57502100A 1981-07-01 1982-07-01 タンパ昇降装置 Granted JPS58501039A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3125840.9 1981-07-01
DE3125840A DE3125840C2 (de) 1981-07-01 1981-07-01 Vorrichtung zum Anheben von Stampfern

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS58501039A true JPS58501039A (ja) 1983-06-30
JPH036956B2 JPH036956B2 (ja) 1991-01-31

Family

ID=6135792

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57502100A Granted JPS58501039A (ja) 1981-07-01 1982-07-01 タンパ昇降装置

Country Status (10)

Country Link
US (1) US4627500A (ja)
EP (1) EP0082180B1 (ja)
JP (1) JPS58501039A (ja)
CS (1) CS254311B2 (ja)
DD (1) DD202444A5 (ja)
DE (1) DE3125840C2 (ja)
PL (1) PL129771B1 (ja)
SU (1) SU1192627A3 (ja)
WO (1) WO1983000160A1 (ja)
ZA (1) ZA823962B (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101659872B (zh) * 2009-09-13 2013-11-06 山西沁新能源集团股份有限公司 一种清洁型热回收焦炉配套机械捣固安全液压插销装置
CN109517610A (zh) * 2019-01-21 2019-03-26 洛阳伟聚重工机械设备有限公司 一种捣固机凸轮装置
CN116694342B (zh) * 2023-08-07 2023-10-03 太原市凯特嘉机械有限公司 一种煤粉捣固机以及煤粉捣固方法

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2914918A1 (de) * 1979-04-12 1980-10-23 Saarberg Interplan Gmbh Vorrichtung zum anheben von stampfern zum verdichten von kokskohle

Family Cites Families (11)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US39768A (en) * 1863-09-01 Improved machine for stamping and drilling
US8672A (en) * 1852-01-20 Machine foe
US942708A (en) * 1908-01-29 1909-12-07 Lucien P Blot Drop-hammer.
FR539929A (fr) * 1921-08-26 1922-07-03 Joseph Paris Ets Pilonneuse mécanique
US2593186A (en) * 1949-12-31 1952-04-15 Richard F Blanchfield Stake or post driver
US2869824A (en) * 1957-03-26 1959-01-20 Raymond Int Inc Automatic drop weight for boring
US3365624A (en) * 1966-08-10 1968-01-23 Automatic Valve Corp Valve control system
US3500940A (en) * 1968-08-15 1970-03-17 Sprague & Henwood Inc Free fall hammer apparatus
US3565183A (en) * 1968-12-13 1971-02-23 Murray L Jayne Impact tool
US4176586A (en) * 1975-01-31 1979-12-04 Manfred Rudle Piston and cylinder device
DE2603954C2 (de) * 1976-02-03 1983-01-13 Saarbergwerke AG, 6600 Saarbrücken Verfahren zum Verdichten von Kokskohle

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE2914918A1 (de) * 1979-04-12 1980-10-23 Saarberg Interplan Gmbh Vorrichtung zum anheben von stampfern zum verdichten von kokskohle

Also Published As

Publication number Publication date
SU1192627A3 (ru) 1985-11-15
JPH036956B2 (ja) 1991-01-31
EP0082180B1 (de) 1985-03-20
PL129771B1 (en) 1984-06-30
CS490482A2 (en) 1987-06-11
DE3125840C2 (de) 1986-05-15
CS254311B2 (en) 1988-01-15
US4627500A (en) 1986-12-09
ZA823962B (en) 1983-03-30
EP0082180A1 (de) 1983-06-29
DE3125840A1 (de) 1983-01-27
DD202444A5 (de) 1983-09-14
WO1983000160A1 (fr) 1983-01-20
PL237190A1 (en) 1983-01-03

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPS58501039A (ja) タンパ昇降装置
US4123216A (en) Coal compacting apparatus
US2238198A (en) Insulator press
CN205188393U (zh) 一种新型横向整料进料系统
DE102007015467A1 (de) Kurvengetriebe mit zwei Abnahmerollen, Verfahren zur Herstellung eines derartigen Kurvengetriebes, Programm zur Durchführung der Schritte des Verfahrens, sowie Stanz-Biege-Maschine mit einem solchen Kurvengetriebe
CN101225313B (zh) 调心式夹板锤捣固机
CN107254824A (zh) 一种压路机用压实装置
CN117046943A (zh) 一种缠绕金属垫片的制备机构及制备方法
CN213267412U (zh) 一种公路路基振动压平装置
CN101967384B (zh) 夹板锤捣固机
CN204867997U (zh) 芯体拍平装置
CN224044640U (zh) 一种可调节厚度的片材压延机
CN219232271U (zh) 一种用于造粒机旋转滚筒刮料器的压紧装置
CN201245601Y (zh) 侧装煤焦炉捣固机
CN207565040U (zh) 一种模具滑块的叉型机构
US2943709A (en) Bar-shaped car retarder of the directcontrol type
CN223889365U (zh) 一种凸轮驱动的压装机构
CN205914680U (zh) 直线送料杠杆平衡弯箍机
CN116944262B (zh) 一种轧机下阶梯垫防卡阻压断的方法
EP0017836A1 (de) Vorrichtung zum Anheben von Stampfern zum Verdichten von Kokskohle
CN215854218U (zh) 抗菌面料的整平装置
JPS5912709B2 (ja) 突固め型の側壁を移動せしめる装置
KR830000057B1 (ko) 유압에 의한 구멍탄의 연속 성형법
US1722414A (en) Molding machine
US4457415A (en) Adjustable shoe clutch and brake assembly