JPS5851283A - ピストン式流体作動装置 - Google Patents
ピストン式流体作動装置Info
- Publication number
- JPS5851283A JPS5851283A JP56149051A JP14905181A JPS5851283A JP S5851283 A JPS5851283 A JP S5851283A JP 56149051 A JP56149051 A JP 56149051A JP 14905181 A JP14905181 A JP 14905181A JP S5851283 A JPS5851283 A JP S5851283A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- fixed
- piston rod
- cup
- clamping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 title claims description 6
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 claims 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 1
- 108010033040 Histones Proteins 0.000 description 4
- 240000003473 Grevillea banksii Species 0.000 description 1
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16J—PISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
- F16J1/00—Pistons; Trunk pistons; Plungers
- F16J1/10—Connection to driving members
- F16J1/12—Connection to driving members with piston-rods, e.g. rigid connections
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Compressor (AREA)
- Details Of Reciprocating Pumps (AREA)
- Actuator (AREA)
- Hydraulic Motors (AREA)
- Diaphragms And Bellows (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
不発明は二対のカップ状ダイヤフラム一端の底板をピス
トンの移動方向両端に各々載MTるとともにカップ状ダ
イヤフラム他端の開口縁をシリンターに折返し部を介し
て固定したピストン式流体作動B 1iMに於てピスト
ンに底板を載置するカップ状ダイヤフラムとピストンと
の連結固定を簡易に行t、(い得るとと5にピストンと
ビヌトンロツドとの連結を藺易且確芙なものとTる事を
目的としたものである。
トンの移動方向両端に各々載MTるとともにカップ状ダ
イヤフラム他端の開口縁をシリンターに折返し部を介し
て固定したピストン式流体作動B 1iMに於てピスト
ンに底板を載置するカップ状ダイヤフラムとピストンと
の連結固定を簡易に行t、(い得るとと5にピストンと
ビヌトンロツドとの連結を藺易且確芙なものとTる事を
目的としたものである。
従来ピストンロンドをピストンに固定するにはピストン
の一端壁からピストンロンドの一端を失出し、この突出
部にナツトを螺着固定するとともにナツトを介して突出
部に緩み止め用の割りビンを挿入する方法が用いられて
いたが、組立に手数を要するばかりでなくピストンロン
ドの移動力が集中するナツトに緩みを生じ易い欠点を有
していた。
の一端壁からピストンロンドの一端を失出し、この突出
部にナツトを螺着固定するとともにナツトを介して突出
部に緩み止め用の割りビンを挿入する方法が用いられて
いたが、組立に手数を要するばかりでなくピストンロン
ドの移動力が集中するナツトに緩みを生じ易い欠点を有
していた。
不随発明は上述の如き欠点を除去したものであって、以
下その一実施例を第1図に於て説明すれば、1はシリン
ダーで、不休2の一端には固定フランジ3を外周面に突
出した前部カバー4を接続するとともに他端には同じく
固定フランジ5を外局面に突出したa部カバー6′ft
接Nr L、、各々の固定フランジ3.5をホルトIと
ナツト8.9で連結す4)小によりシリンクー1を一体
に組立ている。
下その一実施例を第1図に於て説明すれば、1はシリン
ダーで、不休2の一端には固定フランジ3を外周面に突
出した前部カバー4を接続するとともに他端には同じく
固定フランジ5を外局面に突出したa部カバー6′ft
接Nr L、、各々の固定フランジ3.5をホルトIと
ナツト8.9で連結す4)小によりシリンクー1を一体
に組立ている。
11はシリンター1内に逸有:の描動間商12を介して
挿入したピストンで、他端方向外面にカツフ゛状タイヤ
フラム13c1紙&14を載置しこのカツフ状タイヤフ
ラム13のカップ状の内向を外筒面に@接Tるとともに
カツン状タイヤフラム13の他端方間を断ml U字状
のり「返し部15とし、この折返し部15を介して他端
の取付フランジ16をシリンター1の本体2と後部カバ
ー6の湯面間に挿入固定している。17は他端の取付7
ランジ18をシリンダー1の本体2と前部カバー4間に
折返し部19を介して挿入固定した前記とは別個QIカ
ツフ状ダイヤフラムで、ピストン11の一端壁22外面
に一端の底板23を載置している。
挿入したピストンで、他端方向外面にカツフ゛状タイヤ
フラム13c1紙&14を載置しこのカツフ状タイヤフ
ラム13のカップ状の内向を外筒面に@接Tるとともに
カツン状タイヤフラム13の他端方間を断ml U字状
のり「返し部15とし、この折返し部15を介して他端
の取付フランジ16をシリンター1の本体2と後部カバ
ー6の湯面間に挿入固定している。17は他端の取付7
ランジ18をシリンダー1の本体2と前部カバー4間に
折返し部19を介して挿入固定した前記とは別個QIカ
ツフ状ダイヤフラムで、ピストン11の一端壁22外面
に一端の底板23を載置している。
24はこの底板23を一端壁22に抑圧固定する環状鍔
25を一端外周に突設した固定体で、断面コ字型に形成
し尚扶壁26の一端を連結する底壁27を、ピストンロ
ッド28の外周に同定突出した固定語29の一面に当接
している。31はこの固定語29の他面に当接した挟持
体で、ヒス)yllとは別体にプレ成しピストン11に
載置しているカツン状ダイヤフラム13の底板14を、
ピストン11及び底壁27との間に介装するとともに秘
止等の止具32によって固定体24と一体に固定するこ
とにより、ピストン11、固定体24及びヒストンロッ
ド28を一体的に連結固定している。33はヒストン1
1の上記挾持体3111IIIのシリンター1内に設け
た一方加圧室で、加圧流体を導入IJ!lTる導入出口
34を形成している。35はピストン11の固定体24
1!+11のシリンダー1内に設けた他方加圧室で、加
圧流体を導入出する導入出[136を形成し、この導入
出口36から加圧流体を尋人すると、ピストン11は一
方加圧室33万回に移動し、又−万加圧室33に加圧?
“+it体を導入すれは他方加圧室35万回にピストン
11は移動1−る。このヒストン11の進退運動は挾持
体31と固定体24に挾持された固定語29牙介してヒ
ストンロッド28に伝達される。37はこのピストンロ
ツ)”28 c/J他端他端全回受38を介して支持す
る支持体で、前i11カバー4の内方(こ突出するとと
もにピストンロッド28の他端を外方に突出し、目的作
菓憔構への取句都39としている。
25を一端外周に突設した固定体で、断面コ字型に形成
し尚扶壁26の一端を連結する底壁27を、ピストンロ
ッド28の外周に同定突出した固定語29の一面に当接
している。31はこの固定語29の他面に当接した挟持
体で、ヒス)yllとは別体にプレ成しピストン11に
載置しているカツン状ダイヤフラム13の底板14を、
ピストン11及び底壁27との間に介装するとともに秘
止等の止具32によって固定体24と一体に固定するこ
とにより、ピストン11、固定体24及びヒストンロッ
ド28を一体的に連結固定している。33はヒストン1
1の上記挾持体3111IIIのシリンター1内に設け
た一方加圧室で、加圧流体を導入IJ!lTる導入出口
34を形成している。35はピストン11の固定体24
1!+11のシリンダー1内に設けた他方加圧室で、加
圧流体を導入出する導入出[136を形成し、この導入
出口36から加圧流体を尋人すると、ピストン11は一
方加圧室33万回に移動し、又−万加圧室33に加圧?
“+it体を導入すれは他方加圧室35万回にピストン
11は移動1−る。このヒストン11の進退運動は挾持
体31と固定体24に挾持された固定語29牙介してヒ
ストンロッド28に伝達される。37はこのピストンロ
ツ)”28 c/J他端他端全回受38を介して支持す
る支持体で、前i11カバー4の内方(こ突出するとと
もにピストンロッド28の他端を外方に突出し、目的作
菓憔構への取句都39としている。
上述)如く構成したものGこ於ては、ヒストンロッド2
8のピストン11への画定にナラ)f用いる事かなく、
外周に突設した固定1:#29を挾持体31と[i!;
、+ 5<体24で挟持し、ヒストン11の進退運動を
ピストンロッド28に伝達するものであるから、従来の
如くピストンロッド28とピストン11の固定t1.i
係に緩みを生じる事が11い。又この挟持体31と固定
体24による固定語29の挾持は、挾持t4.31と固
定体24を螺子等C」止具32により画定するのみで固
定体24の環状鍔25とヒストン11σノ一端壁22と
の底板23をづ1・した圧接が用ムLとなり、組立作業
が1M便であるとともに従来に比し部品点数も減少し得
るものである。
8のピストン11への画定にナラ)f用いる事かなく、
外周に突設した固定1:#29を挾持体31と[i!;
、+ 5<体24で挟持し、ヒストン11の進退運動を
ピストンロッド28に伝達するものであるから、従来の
如くピストンロッド28とピストン11の固定t1.i
係に緩みを生じる事が11い。又この挟持体31と固定
体24による固定語29の挾持は、挾持t4.31と固
定体24を螺子等C」止具32により画定するのみで固
定体24の環状鍔25とヒストン11σノ一端壁22と
の底板23をづ1・した圧接が用ムLとなり、組立作業
が1M便であるとともに従来に比し部品点数も減少し得
るものである。
上記一実施例に於てb)足(i429 ct、rピスト
ン11へvlI811定はピストン11とは別個に形成
した挾トf捧31と固に体24の底壁27との連結Gこ
よって行なったが、他の異なる実梅例シこ於ては第2図
に示す如く挾持体312別個に形成Tる事なく、ピスト
ン11の他端壁を挾持体31として便用し一端壁22と
環状鍔25とを螺子等の止具32で固定する事により行
う。この場合、固定語29はピストン11と一体に形成
した挟持体31に一面を当接するとと5に他面を固定体
24の底壁)Tに当接し、止具41を締付ける事により
挾拐体310円面と底壁21外面間に固定語29は強く
挾持され、ピストン11の進退運動をピストンロッド2
8に伝達する事ができる。この第2実施例によれば、挟
持体31はピストン11と一体に形成され挾持体31を
貫通Tる止具32が不要となるため、一方のカップ状ダ
イヤフラム13に止具挿通用およびヒストンロッド28
の一端挿通用の切欠部の形成が不要となり、切欠部の切
欠端面からカップ状ダイヤフラム13の基布を通して滲
透流出する加圧液体の流出を防止し得るとともに切欠部
の穴空加工作業が不要となる。又ピストン11と別個に
形成した挾持体31およびこれを固定体244こ固定す
る止具32の題部冬・の肉厚分だけシリンター1内に於
けるピストン110ストロークを余分に取る事ができ、
AQ Ii′f全体の小型化が可能とX〔る。又第1央
姉例に於てG−J、 t^1ずフランジ5を形ht シ
たが第2夾が!例では本体2と前段のカバー4、bの俵
絖都に固定リング42.43を挿入する事&、:、jす
、+体2と前f安のカバー4.6の連結を付ない固定フ
ランジ3.5を必要としない。
ン11へvlI811定はピストン11とは別個に形成
した挾トf捧31と固に体24の底壁27との連結Gこ
よって行なったが、他の異なる実梅例シこ於ては第2図
に示す如く挾持体312別個に形成Tる事なく、ピスト
ン11の他端壁を挾持体31として便用し一端壁22と
環状鍔25とを螺子等の止具32で固定する事により行
う。この場合、固定語29はピストン11と一体に形成
した挟持体31に一面を当接するとと5に他面を固定体
24の底壁)Tに当接し、止具41を締付ける事により
挾拐体310円面と底壁21外面間に固定語29は強く
挾持され、ピストン11の進退運動をピストンロッド2
8に伝達する事ができる。この第2実施例によれば、挟
持体31はピストン11と一体に形成され挾持体31を
貫通Tる止具32が不要となるため、一方のカップ状ダ
イヤフラム13に止具挿通用およびヒストンロッド28
の一端挿通用の切欠部の形成が不要となり、切欠部の切
欠端面からカップ状ダイヤフラム13の基布を通して滲
透流出する加圧液体の流出を防止し得るとともに切欠部
の穴空加工作業が不要となる。又ピストン11と別個に
形成した挾持体31およびこれを固定体244こ固定す
る止具32の題部冬・の肉厚分だけシリンター1内に於
けるピストン110ストロークを余分に取る事ができ、
AQ Ii′f全体の小型化が可能とX〔る。又第1央
姉例に於てG−J、 t^1ずフランジ5を形ht シ
たが第2夾が!例では本体2と前段のカバー4、bの俵
絖都に固定リング42.43を挿入する事&、:、jす
、+体2と前f安のカバー4.6の連結を付ない固定フ
ランジ3.5を必要としない。
第1図は不発明の第1夷b(1例を示す半断n++図、
第2図は第2笑軸例を示す全断曲図である。 11・・・・・・ピストン
第2図は第2笑軸例を示す全断曲図である。 11・・・・・・ピストン
Claims (1)
- 那圧流体の加圧力により一定のストロークをもって前後
移動するピストンの両端方向にカップ状ダイヤフラム一
端の底板を各々載置するとと5にカップ状ターイヤフラ
ム他端の開口縁をローリング移動か0]−能な折返し部
を介して各々シリンダーに固定するものに於て、ピスト
ンの一端!−iに固定体一端外周の環状鍔を轟接すると
ともに固定体他端の底壁をピストンロンドの外周に固定
突出した固定鍔の一面に轟接し、この固定鍔の他面にピ
ストンおよび固定体と連結し得る挾持体を位置し、この
挾持体と固定体により固定鍔を挾持することによりピス
トンとピストンロンドを連結した事を特徴とするピスト
ン式流体作動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56149051A JPS5851283A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ピストン式流体作動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56149051A JPS5851283A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ピストン式流体作動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851283A true JPS5851283A (ja) | 1983-03-25 |
| JPS622155B2 JPS622155B2 (ja) | 1987-01-17 |
Family
ID=15466574
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56149051A Granted JPS5851283A (ja) | 1981-09-21 | 1981-09-21 | ピストン式流体作動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851283A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH044370U (ja) * | 1990-04-19 | 1992-01-16 | ||
| US5586483A (en) * | 1995-08-23 | 1996-12-24 | Dresser-Rand Company | Piston and rod assembly |
| WO2008069009A1 (ja) * | 2006-12-08 | 2008-06-12 | Fujikura Rubber Ltd. | ロッドレスシリンダ装置 |
| JP2014119006A (ja) * | 2012-12-14 | 2014-06-30 | Sanwa Tekki Corp | アキュムレータ内蔵型油圧制振器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50107860A (ja) * | 1974-01-31 | 1975-08-25 | ||
| JPS5672276A (en) * | 1979-11-16 | 1981-06-16 | Imaizumi Tekkosho:Kk | Nonsliding pump |
-
1981
- 1981-09-21 JP JP56149051A patent/JPS5851283A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50107860A (ja) * | 1974-01-31 | 1975-08-25 | ||
| JPS5672276A (en) * | 1979-11-16 | 1981-06-16 | Imaizumi Tekkosho:Kk | Nonsliding pump |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH044370U (ja) * | 1990-04-19 | 1992-01-16 | ||
| US5586483A (en) * | 1995-08-23 | 1996-12-24 | Dresser-Rand Company | Piston and rod assembly |
| WO2008069009A1 (ja) * | 2006-12-08 | 2008-06-12 | Fujikura Rubber Ltd. | ロッドレスシリンダ装置 |
| JPWO2008069009A1 (ja) * | 2006-12-08 | 2010-03-18 | 藤倉ゴム工業株式会社 | ロッドレスシリンダ装置 |
| JP2014119006A (ja) * | 2012-12-14 | 2014-06-30 | Sanwa Tekki Corp | アキュムレータ内蔵型油圧制振器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS622155B2 (ja) | 1987-01-17 |
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