JPS5851370B2 - 復帰限時形タイマ回路 - Google Patents
復帰限時形タイマ回路Info
- Publication number
- JPS5851370B2 JPS5851370B2 JP50018478A JP1847875A JPS5851370B2 JP S5851370 B2 JPS5851370 B2 JP S5851370B2 JP 50018478 A JP50018478 A JP 50018478A JP 1847875 A JP1847875 A JP 1847875A JP S5851370 B2 JPS5851370 B2 JP S5851370B2
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- JP
- Japan
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- capacitor
- voltage
- excitation coil
- keep relay
- circuit
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- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はキープリレーを利用した復帰限時形タイマ回
路(オフディレータイマ回路)の改良に関するものであ
る。
路(オフディレータイマ回路)の改良に関するものであ
る。
第1図は従来の復帰限時形タイマ回路を示すもので%図
においてV。
においてV。
は電源電圧、MCはキープリレーの保持用励磁コイル、
MTはキープリレーの復帰用励磁コイル、R,、R2は
分圧用抵抗器、C1は基準電圧設定用コンデンサ、D、
は基準電圧設定用コンデンサC1の電荷逆流防止用ダイ
オード、coは時限用コンデンサ、D2は時限用コンデ
ンサC8の電荷逆流防止用ダイオード。
MTはキープリレーの復帰用励磁コイル、R,、R2は
分圧用抵抗器、C1は基準電圧設定用コンデンサ、D、
は基準電圧設定用コンデンサC1の電荷逆流防止用ダイ
オード、coは時限用コンデンサ、D2は時限用コンデ
ンサC8の電荷逆流防止用ダイオード。
R4は前記時限用コンデンサC8の放電用抵抗。
PUTは前記基準電圧設定用コンデンサC1と時限用コ
ンデンサC8の電圧を比較するスイッチング素子、5C
R1はキープリレーの復帰用励磁コイルMTを駆動する
制御整流素子、R3は前記制御側流素子のゲート抵抗、
C2は前記キープリレーの復帰用励磁コイルMTを励磁
するコンデンサ、D3は前記コンデンサC2の逆流防止
用ダイオードである。
ンデンサC8の電圧を比較するスイッチング素子、5C
R1はキープリレーの復帰用励磁コイルMTを駆動する
制御整流素子、R3は前記制御側流素子のゲート抵抗、
C2は前記キープリレーの復帰用励磁コイルMTを励磁
するコンデンサ、D3は前記コンデンサC2の逆流防止
用ダイオードである。
以下この回路の動作を説明する。
スイッチSWが閉じると電源電圧が回路に印加され、該
キープリレーの保持用励磁コイルMCが励磁され、該キ
ープリレーがセットされる。
キープリレーの保持用励磁コイルMCが励磁され、該キ
ープリレーがセットされる。
筐た分圧回路R2゜R2に電流が流れその分圧電圧がダ
イオードD。
イオードD。
を通して基準電圧設定用コンデンサCI に充電され
る。
る。
この時の充電状態ち−よび保持用励磁コイルMeの動作
状態を第2図に示す。
状態を第2図に示す。
筐た時限用コンデンサC8および前記キープリレーの復
帰用励磁コイルの励磁用コンデンサC2もダイオードD
2?D3を通して瞬時に充電が完了する。
帰用励磁コイルの励磁用コンデンサC2もダイオードD
2?D3を通して瞬時に充電が完了する。
以上のコンデンサC6,C4,C2の充電が完了した時
スイッチSWを開くと、前記コンデンサC4,C2の電
圧はそのま1保持されるが、時限用コンデンサC8の電
圧は放電用抵抗R4を通して次第にさがって行き、基準
電圧設定用コンデンサC1の電圧に達した時、スイッチ
ング素子PUTが発振する。
スイッチSWを開くと、前記コンデンサC4,C2の電
圧はそのま1保持されるが、時限用コンデンサC8の電
圧は放電用抵抗R4を通して次第にさがって行き、基準
電圧設定用コンデンサC1の電圧に達した時、スイッチ
ング素子PUTが発振する。
このスイッチング素子PUTの発振信号により制御整流
素子5CR1が点弧され、前記コンデンサC2の電荷が
前記キープリレーの復帰用励磁コイルMTを通して該制
御整流素子5CRIに流れることによシ、前記キープリ
レーがリセットされ動作が完了する。
素子5CR1が点弧され、前記コンデンサC2の電荷が
前記キープリレーの復帰用励磁コイルMTを通して該制
御整流素子5CRIに流れることによシ、前記キープリ
レーがリセットされ動作が完了する。
このような従来の復帰限時形タイマ回路KJ−いては電
源電圧の印加されている時間が短い場合。
源電圧の印加されている時間が短い場合。
時限用コンデンサC6、基準電圧設定用コンデンサC1
、復帰用励磁コイルMTの励磁用コンデンサC2のいず
れかまたは全ての充電が十分に行なわれないため時限が
長くなったり、極端な場合は時限をとらないといった、
不具合な現象があった。
、復帰用励磁コイルMTの励磁用コンデンサC2のいず
れかまたは全ての充電が十分に行なわれないため時限が
長くなったり、極端な場合は時限をとらないといった、
不具合な現象があった。
この発明は従来の欠点を除去するため、タイマ回路に使
用されているコンデンサの充電電圧を検出する電圧検出
回路を設けることにより、時限が長くなったり、さらに
は時限をとらないといった現象をなくし、確実な復帰限
時動作を得ようとするものである。
用されているコンデンサの充電電圧を検出する電圧検出
回路を設けることにより、時限が長くなったり、さらに
は時限をとらないといった現象をなくし、確実な復帰限
時動作を得ようとするものである。
以下、この発明の実施例を図を用いて説明する。
第3図はこの発明の一実施例を示すもので第1図と同一
符号は同−或いは相当部分を示すのでその説明は省略す
る。
符号は同−或いは相当部分を示すのでその説明は省略す
る。
5CR2は保持用励磁コイルMCK直列に接続された駆
動用制御整流素子、R5は前記制御整流素子5CR2の
ゲート抵抗、ZDは電圧検出用定電圧ダイオードである
。
動用制御整流素子、R5は前記制御整流素子5CR2の
ゲート抵抗、ZDは電圧検出用定電圧ダイオードである
。
これら定電圧ダイオードZD、制御整流素子5CR2耘
よびゲート抵抗R5からなる電圧検出回路は、前記コン
デンサC8,C3,C2のうち充電時定数の一番大きい
基準電圧設定用コンデンサC1がタイミング動作遂行に
必要な電荷が充電されたことを検出する。
よびゲート抵抗R5からなる電圧検出回路は、前記コン
デンサC8,C3,C2のうち充電時定数の一番大きい
基準電圧設定用コンデンサC1がタイミング動作遂行に
必要な電荷が充電されたことを検出する。
以下、この回路の動作を説明する。
スイッチSWが閉じると、電源電圧V。
が回路に印加される。
この時、基準電圧設定用コンデンサC7は(1)式の如
く充電される。
く充電される。
ここでV。
は電源電圧、Vcl は基準電圧設定用コンデンサC3
の充電電圧である。
の充電電圧である。
また時限用コンデンサC8、復帰用励磁コイルMTの励
磁用コンデンサC2は、ダイオードD2゜D3を通して
瞬時に充電される。
磁用コンデンサC2は、ダイオードD2゜D3を通して
瞬時に充電される。
前記基準電圧設定用コンデンサC1が充電され始め、タ
イミング動作遂行するに必要な電荷が充電されたことを
、電圧検出用定電圧ダイオードZDが検出し、制御整流
素子5CR2がトリガされ、キープリレーの保持用励磁
コイルMCが励磁される。
イミング動作遂行するに必要な電荷が充電されたことを
、電圧検出用定電圧ダイオードZDが検出し、制御整流
素子5CR2がトリガされ、キープリレーの保持用励磁
コイルMCが励磁される。
その充電状態およびキープリレーの動作を第4図に示す
。
。
保持用励磁コイルMCが励磁された後、スイッチSWを
開くと、前記コンデンサC3,C2はダイオードD]
、D3 Kよって阻止され充電電圧を保持するが、時限
用コンデンサC8は放電抵抗R4を通して徐々に放電さ
れ電位が下っていく。
開くと、前記コンデンサC3,C2はダイオードD]
、D3 Kよって阻止され充電電圧を保持するが、時限
用コンデンサC8は放電抵抗R4を通して徐々に放電さ
れ電位が下っていく。
そして基準電圧設定用コンデンサC4の電圧と時限用コ
ンデンサC6の電圧を比較しスイッチング素子PUTの
スイッチング可能な電圧になるとスイッチング素子PU
Tが発振し、制御整流素子5CR1をトリガし、キープ
リレーの復帰用励磁コイルMTがコンデンサC2の放電
々流によって励磁され、タイミング動作を完了する。
ンデンサC6の電圧を比較しスイッチング素子PUTの
スイッチング可能な電圧になるとスイッチング素子PU
Tが発振し、制御整流素子5CR1をトリガし、キープ
リレーの復帰用励磁コイルMTがコンデンサC2の放電
々流によって励磁され、タイミング動作を完了する。
一方、コンデンサC5が、十分に充電される前に、すな
わちコンデンサC1の電圧Vc1 が電圧検出用定電圧
ダイオードZDの動作電圧未満で電源が切られると、制
御整流素子5CR2はトリガされず、従って、キープリ
レーの保持用励磁コイルMCも励磁されない。
わちコンデンサC1の電圧Vc1 が電圧検出用定電圧
ダイオードZDの動作電圧未満で電源が切られると、制
御整流素子5CR2はトリガされず、従って、キープリ
レーの保持用励磁コイルMCも励磁されない。
即ち、電源投入時間が短いと、タイミング動作を開始し
ないわけである。
ないわけである。
以上述べたように、電圧検出回路によって、時限用コン
デンサC6、復帰用励磁コイル励磁用コンデンサC2よ
りも充電時間の長い基準電圧設定用コンデンサC3の充
電電圧が、タイミング動作遂行に必要な電圧1で充電さ
れたことを検出した後、キープリレーの保持用励磁コイ
ルMCを駆動させることにより、確実な復帰限時タイマ
の動作を得ることが可能となる。
デンサC6、復帰用励磁コイル励磁用コンデンサC2よ
りも充電時間の長い基準電圧設定用コンデンサC3の充
電電圧が、タイミング動作遂行に必要な電圧1で充電さ
れたことを検出した後、キープリレーの保持用励磁コイ
ルMCを駆動させることにより、確実な復帰限時タイマ
の動作を得ることが可能となる。
また第3図において、電圧検出用定電圧ダイオードZD
を、スイッチング素子(双方向性スイッチング素子、ダ
イアック、片方向スイッチング素子等)におきかえても
同様の効果が得られることは勿論である。
を、スイッチング素子(双方向性スイッチング素子、ダ
イアック、片方向スイッチング素子等)におきかえても
同様の効果が得られることは勿論である。
さらに、第5図の如く、トランスTr等のインピーダン
スが無視できず、従っである時定数をもって立上る時限
用コンデンサC8およびキープリレーの復帰用励磁コイ
ルMTの励磁用コンデンサC2に必要な充電時間で充電
時定数の一番長い基準電圧設定用コンデンサC1がタイ
ミング動作をするに必要な電圧を得られる場合、電圧検
出回路を電源ラインに接続しても前述した動作と同様の
効果が得られる。
スが無視できず、従っである時定数をもって立上る時限
用コンデンサC8およびキープリレーの復帰用励磁コイ
ルMTの励磁用コンデンサC2に必要な充電時間で充電
時定数の一番長い基準電圧設定用コンデンサC1がタイ
ミング動作をするに必要な電圧を得られる場合、電圧検
出回路を電源ラインに接続しても前述した動作と同様の
効果が得られる。
これは第5図に示す実施例回路ニ釦いて、コンデンサC
5は抵抗R4およびダイオードDI を通して充電さ
れるため、コンデンサC7のコンデンサ容量が他のコン
デンサC2(co)と同一の場合、充電時定数は一番長
くなる。
5は抵抗R4およびダイオードDI を通して充電さ
れるため、コンデンサC7のコンデンサ容量が他のコン
デンサC2(co)と同一の場合、充電時定数は一番長
くなる。
しかし、コンデンサC5の容量は、時限動作後トリガ素
子PUTを通してサイリスタを駆動するに十分な小電流
(0,1mA程度)が得られればよいため、小容量のコ
ンデンサが使用される。
子PUTを通してサイリスタを駆動するに十分な小電流
(0,1mA程度)が得られればよいため、小容量のコ
ンデンサが使用される。
これに対して、コンデンサC2はキープリレーの復帰用
励磁コイルMTを励磁させるのに必要な比較的大きな電
流を得る必要があり、コンデンサC2のコンデンサ容量
は犬きくする必要がある。
励磁コイルMTを励磁させるのに必要な比較的大きな電
流を得る必要があり、コンデンサC2のコンデンサ容量
は犬きくする必要がある。
従って、コンデンサC3の容量はC2の容量の1/2〜
1/3にすればよい。
1/3にすればよい。
又、コンデンサC3の充電時間を早めるために抵抗R,
、R2の抵抗は低抵抗値としている。
、R2の抵抗は低抵抗値としている。
したがって、第3図に示した実施例の様にコンデンサC
1の充電電圧を直接電圧検出回路で検出しなくても、第
5図に示したように容量の大きいコンデンサC2と時限
用コンデンサC8の充電電圧を検出することにより、コ
ンデンサC1の充電電圧が間接的に検出できることにな
る。
1の充電電圧を直接電圧検出回路で検出しなくても、第
5図に示したように容量の大きいコンデンサC2と時限
用コンデンサC8の充電電圧を検出することにより、コ
ンデンサC1の充電電圧が間接的に検出できることにな
る。
また、上述した様に、コンデンサC1の容量をC2の1
/2〜1/3とし、抵抗R,、R2を低抵抗値としてい
るので、コンデンサC2,coが電源投入時より充電を
開始し、電圧検出回路が動作する昔での時間に、コンデ
ンサC3はオフディレー動作をするに十分な電荷を蓄え
ることが可能となる。
/2〜1/3とし、抵抗R,、R2を低抵抗値としてい
るので、コンデンサC2,coが電源投入時より充電を
開始し、電圧検出回路が動作する昔での時間に、コンデ
ンサC3はオフディレー動作をするに十分な電荷を蓄え
ることが可能となる。
なお、第6図は第5図に示した実施例における電源の立
上り時間、即ちコンデンサC2とC8の充電時間と、キ
ープリレーの保持用励磁コイルMCの動作関係を示す図
である。
上り時間、即ちコンデンサC2とC8の充電時間と、キ
ープリレーの保持用励磁コイルMCの動作関係を示す図
である。
以上のようにこの発明はタイマ回路のコンデンサの充電
電圧を検出する電圧検出回路を設け、この電圧検出回路
でキープリレーのコイルを励磁するようにしているから
、充電が十分に行なわれないで時限が長くなったり、時
限をとらないといった不都合を解消でき、高精度のタイ
マ回路が得られる。
電圧を検出する電圧検出回路を設け、この電圧検出回路
でキープリレーのコイルを励磁するようにしているから
、充電が十分に行なわれないで時限が長くなったり、時
限をとらないといった不都合を解消でき、高精度のタイ
マ回路が得られる。
第1図は従来の復帰限時形タイマ回路の回路図、第2図
は従来の回路の基準電圧設定用コンデンサC4の充電時
間と、キープリレーの保持用励磁コイルMCの動作を示
す波形図、第3図はこの発明の一実施例を示す回路図、
第4図は第3図における基準電圧設定用コンデンサC1
の充電時間と、キープリレーの保持用励磁コイルMCの
動作を示す波形図、第5図はこの発明の他の実施例を示
す回路図、第6図は第5図の場合の電源の立上り時間と
、キープリレーの保持用励磁コイルMCの動作関係を示
す波形図である。 な釦図中同−符号は同−或は相当する部分を示す。 図において、MC:キープリレー保持用励磁コイル、M
T:キープリレー保持用励磁コイル、R8,R2:分圧
用抵抗、R4:時限用コンデンサの放電用抵抗、PUT
ニスイツチング素子、ZD:電圧検出用定電圧ダイオ
ード、5CR2:キープリレー保持用励磁コイル駆動用
制御整流素子、R5:前記制御整流素子5CR2のゲー
ト抵抗、co、C4,C2:コンデンサ、D、、D、、
、D3:前記コンデンサ逆流防止用ダイオード。
は従来の回路の基準電圧設定用コンデンサC4の充電時
間と、キープリレーの保持用励磁コイルMCの動作を示
す波形図、第3図はこの発明の一実施例を示す回路図、
第4図は第3図における基準電圧設定用コンデンサC1
の充電時間と、キープリレーの保持用励磁コイルMCの
動作を示す波形図、第5図はこの発明の他の実施例を示
す回路図、第6図は第5図の場合の電源の立上り時間と
、キープリレーの保持用励磁コイルMCの動作関係を示
す波形図である。 な釦図中同−符号は同−或は相当する部分を示す。 図において、MC:キープリレー保持用励磁コイル、M
T:キープリレー保持用励磁コイル、R8,R2:分圧
用抵抗、R4:時限用コンデンサの放電用抵抗、PUT
ニスイツチング素子、ZD:電圧検出用定電圧ダイオ
ード、5CR2:キープリレー保持用励磁コイル駆動用
制御整流素子、R5:前記制御整流素子5CR2のゲー
ト抵抗、co、C4,C2:コンデンサ、D、、D、、
、D3:前記コンデンサ逆流防止用ダイオード。
Claims (1)
- 1 キープリレーを利用した復帰限時形タイマ回路にお
いて、上記回路内に使用されているオフディレー基準電
圧設定用コンデンサの充電電圧を検出する電圧検出回路
を設け、上記電圧検出回路でキープリレーのコイルを励
磁することを特徴とする復帰限時形タイマ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50018478A JPS5851370B2 (ja) | 1975-02-13 | 1975-02-13 | 復帰限時形タイマ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50018478A JPS5851370B2 (ja) | 1975-02-13 | 1975-02-13 | 復帰限時形タイマ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5193154A JPS5193154A (ja) | 1976-08-16 |
| JPS5851370B2 true JPS5851370B2 (ja) | 1983-11-16 |
Family
ID=11972737
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50018478A Expired JPS5851370B2 (ja) | 1975-02-13 | 1975-02-13 | 復帰限時形タイマ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851370B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5355952A (en) * | 1976-10-29 | 1978-05-20 | Matsushita Electric Works Ltd | Off-delay timer |
| JPS5364550U (ja) * | 1976-11-01 | 1978-05-31 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5219490Y2 (ja) * | 1972-06-05 | 1977-05-04 | ||
| JPS4934653U (ja) * | 1972-06-30 | 1974-03-27 |
-
1975
- 1975-02-13 JP JP50018478A patent/JPS5851370B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5193154A (ja) | 1976-08-16 |
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