JPH0389845A - スロースタート回路 - Google Patents
スロースタート回路Info
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- JPH0389845A JPH0389845A JP11158189A JP11158189A JPH0389845A JP H0389845 A JPH0389845 A JP H0389845A JP 11158189 A JP11158189 A JP 11158189A JP 11158189 A JP11158189 A JP 11158189A JP H0389845 A JPH0389845 A JP H0389845A
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims abstract description 33
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 9
- 238000011084 recovery Methods 0.000 abstract description 2
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
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- Dc-Dc Converters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野〉
本発明はスロースタート回路に関し、特にスイッチング
・レギュレータの制御回路におけるスロースタート回路
に関する。
・レギュレータの制御回路におけるスロースタート回路
に関する。
(従来の技術〉
従来、この種のスロースタート回路は、第5図に示す回
路があり、第4図に示されるDC−DCコンバータのス
ロースタート回路部として使用されていた、スロースタ
ート回路部からの出力ll!l信号V8は、コントロー
ルICにおいて三角波発振器出力Vtと比較され、その
比較出力はドライバ回路に供給され、ドライバ回路の出
力がコンバータ部にONパルス信号Vpとして供給され
る。第6図には第4図のV c c + V 26 +
V Ioの投入、瞬断、切断時における波形変化が示
されている。このスロースタート回路の端子2に供給さ
れている制御用電源Vccの立ち上がりが−遅いと、コ
ンデンサCIoが完全に充電しきらないうちに放電を開
始するため、第7図に示すようにコントロールICは初
めから幅の広いONパルスVpを出力し、スロースター
トがうまくかからないことがあった。
路があり、第4図に示されるDC−DCコンバータのス
ロースタート回路部として使用されていた、スロースタ
ート回路部からの出力ll!l信号V8は、コントロー
ルICにおいて三角波発振器出力Vtと比較され、その
比較出力はドライバ回路に供給され、ドライバ回路の出
力がコンバータ部にONパルス信号Vpとして供給され
る。第6図には第4図のV c c + V 26 +
V Ioの投入、瞬断、切断時における波形変化が示
されている。このスロースタート回路の端子2に供給さ
れている制御用電源Vccの立ち上がりが−遅いと、コ
ンデンサCIoが完全に充電しきらないうちに放電を開
始するため、第7図に示すようにコントロールICは初
めから幅の広いONパルスVpを出力し、スロースター
トがうまくかからないことがあった。
(発明が解決しようとする課M)
上述した従来のスロースタート回路では、スロースター
トがかからずに電源が立ち上がると、コンバータの出力
コンデンサあるいは負荷のコンデンサに突入電流が流れ
、従ってコンデンサの劣化ひいては装置の信頼度を悪化
させるという欠点があった。
トがかからずに電源が立ち上がると、コンバータの出力
コンデンサあるいは負荷のコンデンサに突入電流が流れ
、従ってコンデンサの劣化ひいては装置の信頼度を悪化
させるという欠点があった。
さらに、瞬断時はコントロールICの最低動作電圧EA
を下回ってもONパルスを出力しつづけコントロールI
Cの動作が保証できない状態で運転されるという欠点が
あった。
を下回ってもONパルスを出力しつづけコントロールI
Cの動作が保証できない状態で運転されるという欠点が
あった。
(課題を解決するための手段)
本発明によるスロースタート回路は、それぞれ並列に接
続され、一端が接地され他端が出力端子に接続された第
1のコンデンサおよび第1の抵抗と、コレクタ・フォロ
ワ型PNPトランジスタと、前記PNPトランジスタの
コレクタと出力端子間に接続した第2の抵抗とから成る
第1の充放電回路とニ 一端が接地された第2のコンデンサと、前記第2のコン
デンサの他端と前記PNPトランジスタのベース間に接
続された第3の抵抗と、エミッタが接地された第1のN
PNトランジスタと、一端が前記第1のNPN トラン
ジスタのコレクタに接続され、曲端が前記第3の抵抗と
第2のコンデンサとの接続点に接続された第4の抵抗と
、前記第1のNPNトランジスタのベースと電源間に接
続された第5の抵抗とから成る第2の充放電回路と;エ
ミッタが接地され、コレクタが前記第1のNPNトラン
ジスタのベースに接続された第2のNPNトランジスタ
と、カソードが電源に接続されたツェナー・ダイオード
と、前記ツェナー・ダイオードのアノードと前記第2の
NPNトランジスタのベース間に接続された第6の抵抗
とから成るレベル検出回路; とを備える。
続され、一端が接地され他端が出力端子に接続された第
1のコンデンサおよび第1の抵抗と、コレクタ・フォロ
ワ型PNPトランジスタと、前記PNPトランジスタの
コレクタと出力端子間に接続した第2の抵抗とから成る
第1の充放電回路とニ 一端が接地された第2のコンデンサと、前記第2のコン
デンサの他端と前記PNPトランジスタのベース間に接
続された第3の抵抗と、エミッタが接地された第1のN
PNトランジスタと、一端が前記第1のNPN トラン
ジスタのコレクタに接続され、曲端が前記第3の抵抗と
第2のコンデンサとの接続点に接続された第4の抵抗と
、前記第1のNPNトランジスタのベースと電源間に接
続された第5の抵抗とから成る第2の充放電回路と;エ
ミッタが接地され、コレクタが前記第1のNPNトラン
ジスタのベースに接続された第2のNPNトランジスタ
と、カソードが電源に接続されたツェナー・ダイオード
と、前記ツェナー・ダイオードのアノードと前記第2の
NPNトランジスタのベース間に接続された第6の抵抗
とから成るレベル検出回路; とを備える。
(実施例)
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明によるスロースタート回路の一実施例を
示す回路図である。
示す回路図である。
本発明の一実膝例を示すスロースタート回路は第1図に
示す如く、第1の充放電回路10と第2の充放電回路2
0とレベル検出回路30とを備える。第1の充放電回路
は、基本的に、一端を接地し他端を出力端子に接続した
第1のコンデンサC1と、第1のコンデンサに並列接続
した第1の抵抗R1と、コレクタフォロワ型PNPトラ
ンジスタQ)と、PNPトランジスタQ3のコレクタと
出力端子間に接続した第2の抵抗R2とから戒り、第2
の充放電回路は、基本的に、一端を接地した第2のコン
デンサC2と、第2のコンデンサC2の他端とPNPト
ランジスタQ3のベース間に接続した第3の抵抗R3と
、エミッタを接地した第1のNPNトランジスタQ1と
、一端を第1のNPNトランジスタQ、のコレクタに接
続し、他端を第3の抵抗R3と第2のコンデンサc2と
の接続点に接続した第4の抵抗R4と、第1のNPNト
ランジスタQ、のベースと電源間に接続した第5の抵抗
R5とから成る。更にレベル検出回路30は、エミッタ
を接地し、コレクタを第1のNPNトランジスタQ1の
ベースに接続した第2のNPNトランジスタQ2と、カ
ソードを電源に接続したツェーナー・ダイオードZ、I
と、ツェナー・ダイオードZ1のアノードと第2のN
PNトランジスタQ2のベース間に接続した第6の抵抗
R6を有して構成されている。
示す如く、第1の充放電回路10と第2の充放電回路2
0とレベル検出回路30とを備える。第1の充放電回路
は、基本的に、一端を接地し他端を出力端子に接続した
第1のコンデンサC1と、第1のコンデンサに並列接続
した第1の抵抗R1と、コレクタフォロワ型PNPトラ
ンジスタQ)と、PNPトランジスタQ3のコレクタと
出力端子間に接続した第2の抵抗R2とから戒り、第2
の充放電回路は、基本的に、一端を接地した第2のコン
デンサC2と、第2のコンデンサC2の他端とPNPト
ランジスタQ3のベース間に接続した第3の抵抗R3と
、エミッタを接地した第1のNPNトランジスタQ1と
、一端を第1のNPNトランジスタQ、のコレクタに接
続し、他端を第3の抵抗R3と第2のコンデンサc2と
の接続点に接続した第4の抵抗R4と、第1のNPNト
ランジスタQ、のベースと電源間に接続した第5の抵抗
R5とから成る。更にレベル検出回路30は、エミッタ
を接地し、コレクタを第1のNPNトランジスタQ1の
ベースに接続した第2のNPNトランジスタQ2と、カ
ソードを電源に接続したツェーナー・ダイオードZ、I
と、ツェナー・ダイオードZ1のアノードと第2のN
PNトランジスタQ2のベース間に接続した第6の抵抗
R6を有して構成されている。
第4図は本発明のスロースタート回路が使用されるDC
−DCコンバータのブロック図である。
−DCコンバータのブロック図である。
通常DC−DCコンバータは、コンバータ自身の出力コ
ンデンサあるいは負荷のコンデンサが突入電流により劣
化するのを防止するため、出力電圧に傾きをもたせて立
ち上げている。そのため、第4の三角波発振器出力(V
t)とスロースタート回路出力(V+ =Va )とを
比較して、第3図に示すようにONパルス幅を徐々に広
げるように回路が構成されている。第2図には電源投入
、切断瞬断時のタイミングチャートが、第3図にはスロ
ースタート時のタイミング拡大図が示されている本発明
の一実施例を示す第1図の回路動作について、動作波形
タイミングチャートを示す第2図と第3図を参照して説
明する。
ンデンサあるいは負荷のコンデンサが突入電流により劣
化するのを防止するため、出力電圧に傾きをもたせて立
ち上げている。そのため、第4の三角波発振器出力(V
t)とスロースタート回路出力(V+ =Va )とを
比較して、第3図に示すようにONパルス幅を徐々に広
げるように回路が構成されている。第2図には電源投入
、切断瞬断時のタイミングチャートが、第3図にはスロ
ースタート時のタイミング拡大図が示されている本発明
の一実施例を示す第1図の回路動作について、動作波形
タイミングチャートを示す第2図と第3図を参照して説
明する。
まず、制御用電源Vcc投入時、V z 1+V u
Vtを下回っている間(to〜1+)は、トランジスタ
Q2はOFF状態にあり、従ってトランジスタQ、がO
Nして、コンデンサC2を放電させるとともに、トラン
ジスタQ3をONする。その結果コンデンサC+が充電
され、スロースタート出力■+は三角波のレベルより高
くなるため、ONパルスは出力されない。
Vtを下回っている間(to〜1+)は、トランジスタ
Q2はOFF状態にあり、従ってトランジスタQ、がO
Nして、コンデンサC2を放電させるとともに、トラン
ジスタQ3をONする。その結果コンデンサC+が充電
され、スロースタート出力■+は三角波のレベルより高
くなるため、ONパルスは出力されない。
次にVCCがVz++Vsitを上回ると(t、)、ト
ランジスタQtがON、Q、がOFFして、コンデンサ
C2は時定数C2R3で充電され、T。
ランジスタQtがON、Q、がOFFして、コンデンサ
C2は時定数C2R3で充電され、T。
後にQ、がOFFする。この間(To)、コンデンサC
Iは更に充電され続け、確実にEccまで充電する。続
いてトランジスタQ、がOFFすると(t2)、コンデ
ンサC1は時定数C、RIで放電を開始し、第3図に示
すように、ONパルス幅が徐々に広がり、DC−DCコ
ンバータ出出力スロースタートがかかる。
Iは更に充電され続け、確実にEccまで充電する。続
いてトランジスタQ、がOFFすると(t2)、コンデ
ンサC1は時定数C、RIで放電を開始し、第3図に示
すように、ONパルス幅が徐々に広がり、DC−DCコ
ンバータ出出力スロースタートがかかる。
次に瞬断時、VCCがV□十V @tr2を下回ると(
t4)、トランジスタQ2がOFF、Q、がONして、
コンデンサC2の電荷を時定数C2R4で急速に放電さ
せると同時に、トランジスタQ)をONさせる。その結
果、スロースタート出力V1は時定数C+ (R1/
R2)で急上昇し、三角波のレベルより高くなって、O
NNパルス出力止まる。この時、時定数C,R,を瞬断
時間に比べ小さく選ぶことにより、コンデンサc2の電
荷を完全に放電できるので、瞬断回復時(t5)もコン
デンサC1の充電時間は投入時と同じ(TO)だけ確保
でき、従って、投入時と全く同じようにスロースタート
をかけることができる。
t4)、トランジスタQ2がOFF、Q、がONして、
コンデンサC2の電荷を時定数C2R4で急速に放電さ
せると同時に、トランジスタQ)をONさせる。その結
果、スロースタート出力V1は時定数C+ (R1/
R2)で急上昇し、三角波のレベルより高くなって、O
NNパルス出力止まる。この時、時定数C,R,を瞬断
時間に比べ小さく選ぶことにより、コンデンサc2の電
荷を完全に放電できるので、瞬断回復時(t5)もコン
デンサC1の充電時間は投入時と同じ(TO)だけ確保
でき、従って、投入時と全く同じようにスロースタート
をかけることができる。
なお、V z+十V sg2はコントロールICの最小
動作電圧EAに等しくなるように選ぶ必要がある。
動作電圧EAに等しくなるように選ぶ必要がある。
上述説明から明らかなとおり、本発明によれば、電源投
入時制御電源VCCがコントロールICの最小動作電圧
EAに達した後、さらに一定時間(T o ) 、スロ
ースタート用コンデンサ(CI)が飽和するまで充電さ
せることができ、従って制御電源Vccの立ち上がりス
ピードがおそくても確実にスロースタートをかけること
ができる。さらに、瞬断時VccがEAを下回ると直ち
にスロースタート用コンデンサを充電して初期状態にし
、瞬断回復時も電源投入時と同じスロースタートをかけ
ることができる。
入時制御電源VCCがコントロールICの最小動作電圧
EAに達した後、さらに一定時間(T o ) 、スロ
ースタート用コンデンサ(CI)が飽和するまで充電さ
せることができ、従って制御電源Vccの立ち上がりス
ピードがおそくても確実にスロースタートをかけること
ができる。さらに、瞬断時VccがEAを下回ると直ち
にスロースタート用コンデンサを充電して初期状態にし
、瞬断回復時も電源投入時と同じスロースタートをかけ
ることができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明は制御用電源のレベル検出
回路によって、スロースタート回路内のコンデンサの充
放電をコントロールしているので、投入時はもちろん、
瞬断時も確実にスロースタートをかけることができる効
果がある。
回路によって、スロースタート回路内のコンデンサの充
放電をコントロールしているので、投入時はもちろん、
瞬断時も確実にスロースタートをかけることができる効
果がある。
第1図は本発明によるスロースタート回路の一実施例を
示す回路図、第2図は本実施例における電源投入、切断
、瞬断時のタイミングチャート図、第3図は本実施例の
スロースタート時タイミングの拡大図、第4図はスロー
スタート回路が適用されているDC−DCコンバータの
構成図、第5図は従来のスロースタート回路図、第6図
と第7図は第5図に示す従来のスロースタート回路の電
源投入、切断、瞬断時のタイミングチャート図とスロー
スタート時のタイミングの拡大図である。 10・・・第1の充放電回路、20・・・第2の充放電
回路、30・・・レベル検出回路。
示す回路図、第2図は本実施例における電源投入、切断
、瞬断時のタイミングチャート図、第3図は本実施例の
スロースタート時タイミングの拡大図、第4図はスロー
スタート回路が適用されているDC−DCコンバータの
構成図、第5図は従来のスロースタート回路図、第6図
と第7図は第5図に示す従来のスロースタート回路の電
源投入、切断、瞬断時のタイミングチャート図とスロー
スタート時のタイミングの拡大図である。 10・・・第1の充放電回路、20・・・第2の充放電
回路、30・・・レベル検出回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 それぞれ並列に接続され、一端が接地され他端が出力
端子に接続された第1のコンデンサおよび第1の抵抗と
、コレクタ・フォロワ型PNPトランジスタと、前記P
NPトランジスタのコレクタと出力端子間に接続した第
2の抵抗とから成る第1の充放電回路と; 一端が接地された第2のコンデンサと、前記第2のコン
デンサの他端と前記PNPトランジスタのベース間に接
続された第3の抵抗と、エミッタが接地された第1のN
PNトランジスタと、一端が前記第1のNPNトランジ
スタのコレクタに接続され、他端が前記第3の抵抗と第
2のコンデンサとの接続点に接続された第4の抵抗と、
前記第1のNPNトランジスタのベースと電源間に接続
された第5の抵抗とから成る第2の充放電回路と;エミ
ッタが接地され、コレクタが前記第1のNPNトランジ
スタのベースに接続された第2のNPNトランジスタと
、カソードが電源に接続されたツェナー・ダイオードと
、前記ツェナー・ダイオードのアノードと前記第2のN
PNトランジスタのベース間に接続された第6の抵抗と
から成るレベル検出回路; とを備えて成ることを特徴とするスロースタート回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11158189A JP2507594B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | スロ―スタ―ト回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11158189A JP2507594B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | スロ―スタ―ト回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0389845A true JPH0389845A (ja) | 1991-04-15 |
| JP2507594B2 JP2507594B2 (ja) | 1996-06-12 |
Family
ID=14565004
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11158189A Expired - Lifetime JP2507594B2 (ja) | 1989-04-28 | 1989-04-28 | スロ―スタ―ト回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2507594B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009012628A1 (fr) * | 2007-07-23 | 2009-01-29 | Zte Corporation | Dispositif de démarrage lent d'alimentation |
| CN104578742A (zh) * | 2013-10-23 | 2015-04-29 | 中兴通讯股份有限公司 | 一种缓启动电路 |
-
1989
- 1989-04-28 JP JP11158189A patent/JP2507594B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009012628A1 (fr) * | 2007-07-23 | 2009-01-29 | Zte Corporation | Dispositif de démarrage lent d'alimentation |
| CN104578742A (zh) * | 2013-10-23 | 2015-04-29 | 中兴通讯股份有限公司 | 一种缓启动电路 |
| CN104578742B (zh) * | 2013-10-23 | 2019-03-29 | 中兴通讯股份有限公司 | 一种缓启动电路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2507594B2 (ja) | 1996-06-12 |
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