JPS5851676A - シエ−デイング補正装置 - Google Patents
シエ−デイング補正装置Info
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- JPS5851676A JPS5851676A JP56149313A JP14931381A JPS5851676A JP S5851676 A JPS5851676 A JP S5851676A JP 56149313 A JP56149313 A JP 56149313A JP 14931381 A JP14931381 A JP 14931381A JP S5851676 A JPS5851676 A JP S5851676A
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- Japan
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- shading
- cathode ray
- ray tube
- signal
- shading correction
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- 101100112083 Arabidopsis thaliana CRT1 gene Proteins 0.000 abstract 3
- 101100238301 Arabidopsis thaliana MORC1 gene Proteins 0.000 abstract 3
- 101100519629 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) PEX2 gene Proteins 0.000 abstract 3
- 101100468521 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) RFX1 gene Proteins 0.000 abstract 3
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- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/40—Picture signal circuits
- H04N1/401—Compensating positionally unequal response of the pick-up or reproducing head
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Picture Signal Circuits (AREA)
- Television Receiver Circuits (AREA)
- Projection-Type Copiers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、画像入力信号を受けて画像を映出するブラウ
ン管のシェーディング補正装置、特にブラウン管上の画
像を撮影する写真機の光学系も含めた全体の系のシェー
ディング補正を行なう装置に関するものである。
ン管のシェーディング補正装置、特にブラウン管上の画
像を撮影する写真機の光学系も含めた全体の系のシェー
ディング補正を行なう装置に関するものである。
従来、ファクシミリ送像機の原稿走査装置及びテレビジ
ョンカメラのシェーディングの補正に関しては多くの技
術が開発されている。また、主として放送を対象とした
フライングスポットスキャナ管(以下、FSS管と表記
する。)のシェーディング補正に関する技術も発表され
ているが、これらの技術はいずれも撮像を目的としたも
ので受像を目的としたものではない。それに対して、本
発明はFSS管を受像の目的に使用するものでありシェ
ーディング補正に関する基本的な技術思想は共通してい
るが、具体的な方法は異なっている。殊に、例えば印刷
用に供するカラーフィルムを、ブラウン管上に映出され
る画像を撮影して作成する装置においては、ブラウン管
の画像の解像度がカラーフィルムに比べて著しく悪いた
め、そnを少しでも補うため全画面にわたって精密にシ
ェーディング補正を行なう必要がある。
ョンカメラのシェーディングの補正に関しては多くの技
術が開発されている。また、主として放送を対象とした
フライングスポットスキャナ管(以下、FSS管と表記
する。)のシェーディング補正に関する技術も発表され
ているが、これらの技術はいずれも撮像を目的としたも
ので受像を目的としたものではない。それに対して、本
発明はFSS管を受像の目的に使用するものでありシェ
ーディング補正に関する基本的な技術思想は共通してい
るが、具体的な方法は異なっている。殊に、例えば印刷
用に供するカラーフィルムを、ブラウン管上に映出され
る画像を撮影して作成する装置においては、ブラウン管
の画像の解像度がカラーフィルムに比べて著しく悪いた
め、そnを少しでも補うため全画面にわたって精密にシ
ェーディング補正を行なう必要がある。
ファクシオリやFSB管の輝点を光源として使用する撮
像装置においては、標準的な白色板等を撮像しようとす
る原稿の端に位置させてこれを走査して得られる信号に
よってシェーディングを補正する方法が知られているが
、受像の場合には走査する原稿がないのでこの方法を使
用することはできない。また、FSS管の輝点を光源と
する簡屏な画像撮像装置においては、撮像に支障がない
ような位置に光電変換素子を配置して輝点からの光束を
ピックアップし、これから得られる出力によって輝度を
一定に制御することや得られた画像出力を補正すること
が行なわれている。この方法は、光電変換素子が螢光園
に対して偏った位置にあるため、それ自身シェーディン
グを有し、また映像信号をピックアップする光学系のシ
ェーディングも補正できないので不完全である。一方、
撮儂管を使用する撮影装置において、一様な照度を有す
るように照明した白色板またはR、G 、B着色板を撮
像して得られた基準信号をフレームメモリに記録しCお
き、このデータによって被写体を撮像して得られた映像
信号を補正する方法が知られている。この方法は、FS
S管の輝点を光源として使用する場合も同様に使用可能
である。この方法な用いると各II!禦に対してそれぞ
れ各別に補正値を設定することができるので、全画面に
対して厳密なシェーディング補正をするごとができ、殊
にCODカメラのように01面の場所によって不規則な
シェーディングを生ずるものに対しては効果的である。
像装置においては、標準的な白色板等を撮像しようとす
る原稿の端に位置させてこれを走査して得られる信号に
よってシェーディングを補正する方法が知られているが
、受像の場合には走査する原稿がないのでこの方法を使
用することはできない。また、FSS管の輝点を光源と
する簡屏な画像撮像装置においては、撮像に支障がない
ような位置に光電変換素子を配置して輝点からの光束を
ピックアップし、これから得られる出力によって輝度を
一定に制御することや得られた画像出力を補正すること
が行なわれている。この方法は、光電変換素子が螢光園
に対して偏った位置にあるため、それ自身シェーディン
グを有し、また映像信号をピックアップする光学系のシ
ェーディングも補正できないので不完全である。一方、
撮儂管を使用する撮影装置において、一様な照度を有す
るように照明した白色板またはR、G 、B着色板を撮
像して得られた基準信号をフレームメモリに記録しCお
き、このデータによって被写体を撮像して得られた映像
信号を補正する方法が知られている。この方法は、FS
S管の輝点を光源として使用する場合も同様に使用可能
である。この方法な用いると各II!禦に対してそれぞ
れ各別に補正値を設定することができるので、全画面に
対して厳密なシェーディング補正をするごとができ、殊
にCODカメラのように01面の場所によって不規則な
シェーディングを生ずるものに対しては効果的である。
しかしながら、フレームメモリは高価であり、殊に多数
の走査!Iを有する高品位画像の場合は大容量のメモリ
が必要なのでそのまま採用することは困■である。特に
カラー画像を扱う場合には、シェーディングは各色毎に
相違するのでさらに必要なメモリは3倍となり、厖大な
ものとなる。
の走査!Iを有する高品位画像の場合は大容量のメモリ
が必要なのでそのまま採用することは困■である。特に
カラー画像を扱う場合には、シェーディングは各色毎に
相違するのでさらに必要なメモリは3倍となり、厖大な
ものとなる。
さらに、このようなシェーディング補正技術をブラウン
管上に映出された画像のシェーディング補正にはそのま
ま適用することは回路構成上内鑵であるワさらにFSS
管上に映出された画像を写真機によって撮影するような
場合には、写真機の光学系のシェーディングもあるので
、映出される画像のシェーディングを補正しただけでは
、最終的に得られる画像のシェーディングは完全には補
正されたものとはならない・したがって映出された画像
を写真機で撮影する場合には、yss管のシェーディン
グに加えて写真機の光学系のシェーディングも含めた総
合的なシェーディング−正を行なう必要がある。さらに
、シェーディングは3原色によって異なるので3原色の
シェーディングを個別に補正できることが必要である。
管上に映出された画像のシェーディング補正にはそのま
ま適用することは回路構成上内鑵であるワさらにFSS
管上に映出された画像を写真機によって撮影するような
場合には、写真機の光学系のシェーディングもあるので
、映出される画像のシェーディングを補正しただけでは
、最終的に得られる画像のシェーディングは完全には補
正されたものとはならない・したがって映出された画像
を写真機で撮影する場合には、yss管のシェーディン
グに加えて写真機の光学系のシェーディングも含めた総
合的なシェーディング−正を行なう必要がある。さらに
、シェーディングは3原色によって異なるので3原色の
シェーディングを個別に補正できることが必要である。
本発明の目的はブラウン管上に映出される画像ノシエー
デイングを良好に補正することができるシェーディング
補正装置、特にブラウン管面上に映出させた画像を写真
権で撮影する場合にブラウン管のみならず写真機の光学
系によっても生ずる3原色のシェルディングを綜合的に
正確に補正することができ、しかも構成が簡単で安価な
シェーディング補正装置を提供しようとするものである
〇本発明は、標準信号によってブラウン管上に映出され
るラスタ像を受光する受光素子の出力をブラウン管のシ
ェーディング補正信号としてメモリに予しめ記憶してお
き、画像人力信号と前記メモリに記憶しておいた補正信
号とを変調器に加えて画像人力信号を前記ブラウン管の
シェーディング特性と逆の特性を与えるように変調し、
このように変調した画像人力信号をブラウン管の輝度変
調端子に加えシェーディングを補正するようにしたこと
を特徴とするものである。
デイングを良好に補正することができるシェーディング
補正装置、特にブラウン管面上に映出させた画像を写真
権で撮影する場合にブラウン管のみならず写真機の光学
系によっても生ずる3原色のシェルディングを綜合的に
正確に補正することができ、しかも構成が簡単で安価な
シェーディング補正装置を提供しようとするものである
〇本発明は、標準信号によってブラウン管上に映出され
るラスタ像を受光する受光素子の出力をブラウン管のシ
ェーディング補正信号としてメモリに予しめ記憶してお
き、画像人力信号と前記メモリに記憶しておいた補正信
号とを変調器に加えて画像人力信号を前記ブラウン管の
シェーディング特性と逆の特性を与えるように変調し、
このように変調した画像人力信号をブラウン管の輝度変
調端子に加えシェーディングを補正するようにしたこと
を特徴とするものである。
さらに本発明の・シェーディング補正装置は、ブラウン
管上に映出される画像を写真機によって撮影するとき、
写真機の光学系と同等のシェーディング特性を有する光
学系をブラウン管と、そのラスタ像を受光する受光素子
との間に配置し、標準信号によって映出された前記ブラ
ウン管のラスタ像を受光する前記受光素子の出力を、前
記ブラウン管および写真機の光学系のシェーディングの
補正信号としてメモリに予じめ記憶しておき、画像入力
信号と前記メモリに記憶しておいたシェーディング補正
信号を変調器に加えて画像入力信号を前記ブラウン管及
び写真機の光学系のシェーディングと逆の特性を与える
ように変調し、このように変調した画像人力信号をブラ
ウン管の輝度変調端子に加えブラウン管及び写真機のシ
ェーディングf:III正するようにしたことを特徴と
するものである。
管上に映出される画像を写真機によって撮影するとき、
写真機の光学系と同等のシェーディング特性を有する光
学系をブラウン管と、そのラスタ像を受光する受光素子
との間に配置し、標準信号によって映出された前記ブラ
ウン管のラスタ像を受光する前記受光素子の出力を、前
記ブラウン管および写真機の光学系のシェーディングの
補正信号としてメモリに予じめ記憶しておき、画像入力
信号と前記メモリに記憶しておいたシェーディング補正
信号を変調器に加えて画像入力信号を前記ブラウン管及
び写真機の光学系のシェーディングと逆の特性を与える
ように変調し、このように変調した画像人力信号をブラ
ウン管の輝度変調端子に加えブラウン管及び写真機のシ
ェーディングf:III正するようにしたことを特徴と
するものである。
以下図面rt#照して本発明の詳細な説明する。
第1i11は本発明のシェーディング補正装置の一実施
例の構成を示すブロック図である。本実MRにおいてシ
ステム全体の制御は、画像人力信号に同期シてシステム
パルスジェネレータBからHsニー01面の水平制御信
号、VSニー11[1の垂直制御信号。
例の構成を示すブロック図である。本実MRにおいてシ
ステム全体の制御は、画像人力信号に同期シてシステム
パルスジェネレータBからHsニー01面の水平制御信
号、VSニー11[1の垂直制御信号。
P:水平画素制御信号、HBニブロックの水平制御信号
、vBニブロックの垂直制御信号、の各信号を発生させ
、これらを必要な回路に供給することによって行なって
いる。まず、シェーディング補正データを作成するとき
は、切替スイッチ21を白色信号側としてシェーディン
グテスト信号発生器nからの標準信号をD/A変換変換
器部え、ミラーλは白黒画像を表示するFSS管/から
の光束が直進できるように光路外の位置に動かす。FS
S vI/上のラスターからの光束は、フィルタを及び
シェーディング補正光学系7t−経て光電子増倍管rに
入射するFSS管l向コイルlには、システムパルスジ
ェネレータBよりラスタ走査を制御するために水平、垂
直fl[l#信号Hs、vsを供給する。R90゜Bフ
ィルタ3と6は全く同一のもので構成されている。絞り
を含む補正光学系7は写真機グのフィルムjと光電子増
倍管rに生ずるシェーディングが至く同一になるように
補正するもので、写真鳴ダのレンズダaによるシェーデ
ィング補正の外、絞りabによるシェーディングの補正
も同時に行なっている。第1図に示す実施列では写真機
ダと光電子増倍管tを別の場所に設けてミラーλによっ
てFSS qll /の光束がいずれかに入射する構成
としたが、これを一体としてIll正データを作成する
ときは1個の光学系を有する暗箱内にフィルムと光電子
増倍管を置換えて配置できるようにすることも可能であ
る。
、vBニブロックの垂直制御信号、の各信号を発生させ
、これらを必要な回路に供給することによって行なって
いる。まず、シェーディング補正データを作成するとき
は、切替スイッチ21を白色信号側としてシェーディン
グテスト信号発生器nからの標準信号をD/A変換変換
器部え、ミラーλは白黒画像を表示するFSS管/から
の光束が直進できるように光路外の位置に動かす。FS
S vI/上のラスターからの光束は、フィルタを及び
シェーディング補正光学系7t−経て光電子増倍管rに
入射するFSS管l向コイルlには、システムパルスジ
ェネレータBよりラスタ走査を制御するために水平、垂
直fl[l#信号Hs、vsを供給する。R90゜Bフ
ィルタ3と6は全く同一のもので構成されている。絞り
を含む補正光学系7は写真機グのフィルムjと光電子増
倍管rに生ずるシェーディングが至く同一になるように
補正するもので、写真鳴ダのレンズダaによるシェーデ
ィング補正の外、絞りabによるシェーディングの補正
も同時に行なっている。第1図に示す実施列では写真機
ダと光電子増倍管tを別の場所に設けてミラーλによっ
てFSS qll /の光束がいずれかに入射する構成
としたが、これを一体としてIll正データを作成する
ときは1個の光学系を有する暗箱内にフィルムと光電子
増倍管を置換えて配置できるようにすることも可能であ
る。
フィルタ6を切換えることによってR,G、B各別に得
られる光電子増倍管rの出力は画像信号6塩回路9に供
給され、ここでダラインごとに走査線が選択され、選択
された走査線上において1画素おきに画素データをサン
プルホールドしてA/D変換を行ない、順次のt個のデ
ータを加算してバッファメモリloに書込む。次に平均
値算出回路//においてそれぞれ6参本の走査線から抜
取った〆≦本の走査線について求めて書込んだ14債の
データの平均値を算出してlブロックの平均値とするっ
そのた−め、lブロックの総置素数は(2X、r)X6
弘= 102gとなる。本実施例においては、b’ss
管上の映像は第2図に示すように水平方向が≠9.垂直
方向が32のtstrブロックに区切られ、それぞれの
ブロック内における各画素の平均lIを各ブロックのデ
ータとしている。この各ブロックについて計算ざnた平
均値の差がシェーディングを与えることになる。FSS
管及び光学系によって生ずるシェーディングは一般に中
央が明るく周辺が暗くその間の階調は穏やかな変化をす
る性質のものであるから、myのブロックに区切れば十
分正確にその変化の状況を表わすこと力、%1ry’/
lQシ子寄コントロール回路ぶの制御によりR,G、B
各別のフレームメモリ/−2as/Jb + /20
L記憶さn、入力信号の補正をするときにR,G、B切
替器/J f介して続出される。また、第1図に示すよ
うに画像信号処理回路9.バッファメモリ/θ、平均値
算出回路/l 、メモリコントロール回路3には、各回
路を制御するために水平、垂直の同期信号HB 、 V
Bのほか水平画素信号P、水平、垂直ブロック信号11
B、VBその他必要な信号が加えられている。平均値算
出は低速演算でよいのでマイクロコンピュータを使用し
ている。
られる光電子増倍管rの出力は画像信号6塩回路9に供
給され、ここでダラインごとに走査線が選択され、選択
された走査線上において1画素おきに画素データをサン
プルホールドしてA/D変換を行ない、順次のt個のデ
ータを加算してバッファメモリloに書込む。次に平均
値算出回路//においてそれぞれ6参本の走査線から抜
取った〆≦本の走査線について求めて書込んだ14債の
データの平均値を算出してlブロックの平均値とするっ
そのた−め、lブロックの総置素数は(2X、r)X6
弘= 102gとなる。本実施例においては、b’ss
管上の映像は第2図に示すように水平方向が≠9.垂直
方向が32のtstrブロックに区切られ、それぞれの
ブロック内における各画素の平均lIを各ブロックのデ
ータとしている。この各ブロックについて計算ざnた平
均値の差がシェーディングを与えることになる。FSS
管及び光学系によって生ずるシェーディングは一般に中
央が明るく周辺が暗くその間の階調は穏やかな変化をす
る性質のものであるから、myのブロックに区切れば十
分正確にその変化の状況を表わすこと力、%1ry’/
lQシ子寄コントロール回路ぶの制御によりR,G、B
各別のフレームメモリ/−2as/Jb + /20
L記憶さn、入力信号の補正をするときにR,G、B切
替器/J f介して続出される。また、第1図に示すよ
うに画像信号処理回路9.バッファメモリ/θ、平均値
算出回路/l 、メモリコントロール回路3には、各回
路を制御するために水平、垂直の同期信号HB 、 V
Bのほか水平画素信号P、水平、垂直ブロック信号11
B、VBその他必要な信号が加えられている。平均値算
出は低速演算でよいのでマイクロコンピュータを使用し
ている。
入力信号を加えて所要のカラーフィルムを作成するとき
は、切替スイッチ1を入力信号側として入力信号t−D
/ム変変換器管加え、R,G、B切替器/J 、 /9
及びR,G、BフィルタJ、4をいずれかの位置にセッ
トし、FS8i1”/からの光束rttラー2によって
直角に曲げ写真機ダのフィルムj上にF88管上の輝点
を結像させ写真を撮影する。切替スイッチ/J 、 /
9及びフィルタ3.6は次々と自動的に切替えられ、R
,G、Bのそれぞれの画像なフィルム上に重ね撮りする
構成となっている。
は、切替スイッチ1を入力信号側として入力信号t−D
/ム変変換器管加え、R,G、B切替器/J 、 /9
及びR,G、BフィルタJ、4をいずれかの位置にセッ
トし、FS8i1”/からの光束rttラー2によって
直角に曲げ写真機ダのフィルムj上にF88管上の輝点
を結像させ写真を撮影する。切替スイッチ/J 、 /
9及びフィルタ3.6は次々と自動的に切替えられ、R
,G、Bのそれぞれの画像なフィルム上に重ね撮りする
構成となっている。
人力信号はインターフェース2グを介してlライン毎に
ラインバッファnに記憶された後、変調器に加えられる
制御信号H8,V8.Pの制御に基づいてD/ム変変換
器管介して順次読み出される。また、シェーディング補
正は、先に基準信号を用いて計算され、フレームメモリ
/Ja 、 /2b 、 /20に記憶されている補正
データを選択スイッチ13を介して読、出し、これを人
力信号とともに変調器/7a 、 /7b 。
ラインバッファnに記憶された後、変調器に加えられる
制御信号H8,V8.Pの制御に基づいてD/ム変変換
器管介して順次読み出される。また、シェーディング補
正は、先に基準信号を用いて計算され、フレームメモリ
/Ja 、 /2b 、 /20に記憶されている補正
データを選択スイッチ13を介して読、出し、これを人
力信号とともに変調器/7a 、 /7b 。
/70に加えることによって行なわれる。フレームメモ
リ/2a 、 /Jb 、 /20から補正データを読
出すとき、シェーディングがあnば相隣るブロックに対
応する人力信号は不連続な補正データによる補正を受け
ることになるので、本発明では補正データの内挿を行な
っている。第3図は内挿計算の方法を模式的に示す図で
ある。各ブロックのデータを各ブロックの中央における
値とし、相隣るブロックのデータが直線的に変化するも
のとして6グ等分し、この等分線上の籠を内挿値とする
ものである。
リ/2a 、 /Jb 、 /20から補正データを読
出すとき、シェーディングがあnば相隣るブロックに対
応する人力信号は不連続な補正データによる補正を受け
ることになるので、本発明では補正データの内挿を行な
っている。第3図は内挿計算の方法を模式的に示す図で
ある。各ブロックのデータを各ブロックの中央における
値とし、相隣るブロックのデータが直線的に変化するも
のとして6グ等分し、この等分線上の籠を内挿値とする
ものである。
第3図において、相隣るブロックのデータをvl。
■2としvlから数えてn番目の等分線上のデータをV
とすれば、■は次式によって表わされる。
とすれば、■は次式によって表わされる。
VB −VI
V == Vl + −X n (n: O〜63 )
4 この計算は各ブロックについて6グ回、画面全体で1f
f100,362回行なわれるので、コンピュータのソ
フトプログラムでは時間がかかり過ぎるため、本発明で
はロジック回路を使用して高速計算を行なっている。第
1図は本発明の一実施例で使用する副走査線方向の内挿
を行なうためのロジック回路を示す図である。副走査方
向く垂直走査方向)の相隣るブロックのデータN’l
* VBはフレームメモリからア岑ユムレータJ/ 、
32に取出さn1減算器j3に加えられて(”/g−
Vx)が計算される。この結果は演算器31に加えられ
カウンタ3Sからの計数1inとROMに記憶されてい
る数値6弘からn (VB −Vl )/64を計算し
、その値を加算器36に加える。加算器3乙にはVlも
加えられており、その値から上式に示したVが求められ
る。このようにしてVのあるnに対する値(nは上述の
通りOから順番に13まで変化する)を求めた後、nの
籠はそのままとして走査方向の次の相隣る2つのブロッ
クについて同様の計算を行ない第3図におけるV′を求
める。以下同様の計算を実行し、nの1つの値に対して
19個の内挿点を求めて1本の走査線を完成する。本実
施例では、l杢の走査線を作ると同時に、第1図に示す
ようにλつのブロック間の計算が終TしだいD//ム換
器/3を介しアナログ値となったデータに対して後述す
る主走査方向(水平走査方向)の補間回@l乙により走
査線方向の補間を行ない、システムパルスジェネレータ
Bから供給される各制御信号HB 、VS、P 、HB
。
4 この計算は各ブロックについて6グ回、画面全体で1f
f100,362回行なわれるので、コンピュータのソ
フトプログラムでは時間がかかり過ぎるため、本発明で
はロジック回路を使用して高速計算を行なっている。第
1図は本発明の一実施例で使用する副走査線方向の内挿
を行なうためのロジック回路を示す図である。副走査方
向く垂直走査方向)の相隣るブロックのデータN’l
* VBはフレームメモリからア岑ユムレータJ/ 、
32に取出さn1減算器j3に加えられて(”/g−
Vx)が計算される。この結果は演算器31に加えられ
カウンタ3Sからの計数1inとROMに記憶されてい
る数値6弘からn (VB −Vl )/64を計算し
、その値を加算器36に加える。加算器3乙にはVlも
加えられており、その値から上式に示したVが求められ
る。このようにしてVのあるnに対する値(nは上述の
通りOから順番に13まで変化する)を求めた後、nの
籠はそのままとして走査方向の次の相隣る2つのブロッ
クについて同様の計算を行ない第3図におけるV′を求
める。以下同様の計算を実行し、nの1つの値に対して
19個の内挿点を求めて1本の走査線を完成する。本実
施例では、l杢の走査線を作ると同時に、第1図に示す
ようにλつのブロック間の計算が終TしだいD//ム換
器/3を介しアナログ値となったデータに対して後述す
る主走査方向(水平走査方向)の補間回@l乙により走
査線方向の補間を行ない、システムパルスジェネレータ
Bから供給される各制御信号HB 、VS、P 、HB
。
VBの制御のもとで補間を終了したアナログデータを連
続して変調器/7jL 、 /7b 、 /70に供給
しているり次に、nの値を変えてn+1に対して同様の
計算を行ない隣接する走査線を求め、以下同様の計算を
繰返して2行のブロック間に6参本の走査Sを求める。
続して変調器/7jL 、 /7b 、 /70に供給
しているり次に、nの値を変えてn+1に対して同様の
計算を行ない隣接する走査線を求め、以下同様の計算を
繰返して2行のブロック間に6参本の走査Sを求める。
これを各走査線につき3/@繰返してそれぞれ6参杢の
走査線を求め計/ 91r11本の走査1la2完成す
る。第5図は本実施例で用いる主走査方向内挿法を示す
ブロック図である。第5図の回路においては、l走査線
上において内挿しようとするλつの画素の手前のli1
票データV1をサンプルホールド回路Bでホールドし、
後の画素データV1’とともに演算器、?′7に加えそ
の差を求め、これをミラー積分回路3gに加えるとv1
′とVlとの間がほぼ直線的に変化したデータが出力さ
れる。周知のようにミラー積分回路は三角波又はのこぎ
り波の発生に使用される完全積分回路である。
走査線を求め計/ 91r11本の走査1la2完成す
る。第5図は本実施例で用いる主走査方向内挿法を示す
ブロック図である。第5図の回路においては、l走査線
上において内挿しようとするλつの画素の手前のli1
票データV1をサンプルホールド回路Bでホールドし、
後の画素データV1’とともに演算器、?′7に加えそ
の差を求め、これをミラー積分回路3gに加えるとv1
′とVlとの間がほぼ直線的に変化したデータが出力さ
れる。周知のようにミラー積分回路は三角波又はのこぎ
り波の発生に使用される完全積分回路である。
上述のような方法で内挿を完了したアナログデータは、
R,G、B各別に連続して変調器/7a 。
R,G、B各別に連続して変調器/7a 。
/7b 、 /70に供給されR、G 、Hのシェーデ
ィング補正を行なう−。この変調器は補正データのレベ
ルに対して逆の特性を与える回路であればよく種々の方
法があるが、本実施列では入力信号を補正データによっ
て割り算を行なう方法を採用した。第6図は本発明の変
調器における変調方法を示すブロック図である。第6図
に示す回路は、乗算回路俊と演算回路ダlと増幅器侵を
組合わせて除算@賂を構成している。この変調器には制
御パルスとしてus、 vB 、 pの各信号が供給さ
れている。この変調器を入力信号が通過すると、FSS
管のシェーディングを補正する方向に人力信号が変調さ
れ、その結果FSS管にはシェーディングがほとんどな
い画像を表示することができる。図中E3は主走査方向
補間回路16からの補正データー Einは人力信号、
そしてKOは出力信号をそれぞれ示している。シェーデ
ィング補正の終了した信号はさらに11 +E1gl略
n−a、 /rb 、 ttoに供給される。コノ補正
回路では、それぞれフィルムのγ、 FSS管のγ。
ィング補正を行なう−。この変調器は補正データのレベ
ルに対して逆の特性を与える回路であればよく種々の方
法があるが、本実施列では入力信号を補正データによっ
て割り算を行なう方法を採用した。第6図は本発明の変
調器における変調方法を示すブロック図である。第6図
に示す回路は、乗算回路俊と演算回路ダlと増幅器侵を
組合わせて除算@賂を構成している。この変調器には制
御パルスとしてus、 vB 、 pの各信号が供給さ
れている。この変調器を入力信号が通過すると、FSS
管のシェーディングを補正する方向に人力信号が変調さ
れ、その結果FSS管にはシェーディングがほとんどな
い画像を表示することができる。図中E3は主走査方向
補間回路16からの補正データー Einは人力信号、
そしてKOは出力信号をそれぞれ示している。シェーデ
ィング補正の終了した信号はさらに11 +E1gl略
n−a、 /rb 、 ttoに供給される。コノ補正
回路では、それぞれフィルムのγ、 FSS管のγ。
入力回路特性、ペデスタル特性の補正ご行ない、その信
号をR+GvB別にFSS管へ供給し前述した方法で写
真撮影を行なう。
号をR+GvB別にFSS管へ供給し前述した方法で写
真撮影を行なう。
以上詳細に説明したように本発明によれば、FSS管及
び写真機の光学系のシェルディングを極めて精密にかつ
迅速に補正することができ、データを記憶しておく7レ
ームメモリは全画素数に比べて極めて少くてすみ、メモ
リの節約が可能である。ざらに本発明は、FSS管上に
映出される画儒の写真撮影を行なう場合だけでなく F
SS管のシェーディング補正を精密に行なう必要のある
他の目的にも使用することができる。
び写真機の光学系のシェルディングを極めて精密にかつ
迅速に補正することができ、データを記憶しておく7レ
ームメモリは全画素数に比べて極めて少くてすみ、メモ
リの節約が可能である。ざらに本発明は、FSS管上に
映出される画儒の写真撮影を行なう場合だけでなく F
SS管のシェーディング補正を精密に行なう必要のある
他の目的にも使用することができる。
第1図はFSS管上の画像の写真撮影装置においてシx
−7’イングな補正する本発明のシェーディング補正
装置の一例の構成を示すブロック図、第一図は本発明に
おいてFSS管のスクリーン面をブロックに区分した状
態を示す線図、第3図は各区分間の副走査刃部の内挿法
を示す41図、第!I図は第3f14に示す内挿法を実
行するロジック回路を示すブロック図、第S図は主走査
方向の内挿を行なう回路を示すブロック図、第6図は人
力信号を補正信号により変調を行なう回路を示すブロッ
ク図である。 ノ・・・FSS管、λ・・・ミ ラー、3.6・・・R
、G 、Bフィルタ、ダ・・・写真機、s−’I#真
yイルム、7・・・端正用光学系、r・・・光電子増倍
管、9・・・画像信号処理回路、10・・・バッファメ
モ!J、//・・・平均値算出回路、lλ・・・フレー
ムメモリ、/3 、 /9・・・R,G、B切替スイッ
チ、/l・・・副走査線方向補間回路、tS 。 〃・・・D/ム変換器、l≦・・・主走査方向補間回路
、/7・・・変調器、/l・・・補正回路、1・・・切
替スイッチ、n・・・テスト信号発生器、n・・・ライ
ンバッファ、29・・・インターフェース、B・・・シ
ステムパルスジエネレー・夕、に・・・メモリコントロ
ール、n・・・FSS’f偏向コイル。 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
−7’イングな補正する本発明のシェーディング補正
装置の一例の構成を示すブロック図、第一図は本発明に
おいてFSS管のスクリーン面をブロックに区分した状
態を示す線図、第3図は各区分間の副走査刃部の内挿法
を示す41図、第!I図は第3f14に示す内挿法を実
行するロジック回路を示すブロック図、第S図は主走査
方向の内挿を行なう回路を示すブロック図、第6図は人
力信号を補正信号により変調を行なう回路を示すブロッ
ク図である。 ノ・・・FSS管、λ・・・ミ ラー、3.6・・・R
、G 、Bフィルタ、ダ・・・写真機、s−’I#真
yイルム、7・・・端正用光学系、r・・・光電子増倍
管、9・・・画像信号処理回路、10・・・バッファメ
モ!J、//・・・平均値算出回路、lλ・・・フレー
ムメモリ、/3 、 /9・・・R,G、B切替スイッ
チ、/l・・・副走査線方向補間回路、tS 。 〃・・・D/ム変換器、l≦・・・主走査方向補間回路
、/7・・・変調器、/l・・・補正回路、1・・・切
替スイッチ、n・・・テスト信号発生器、n・・・ライ
ンバッファ、29・・・インターフェース、B・・・シ
ステムパルスジエネレー・夕、に・・・メモリコントロ
ール、n・・・FSS’f偏向コイル。 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 標準信号によってブラウン管上に映出されるラスタ
像な受光する受光素子の出力をブラウン管のシェーディ
ング補正信号としてメモリに予じめ記憶しておき、画像
入力信号と前記メモリに記憶しておいた補正信号とを変
調器に加えて譜像入力信号を前記ブラウン管のシェーデ
ィング特性と逆の特性を与えるように変調し、このよう
に変調した画像入力信号をブラウン管の輝度変調端子に
加えシェーディングを補正するようにしたことな特徴と
するシェーディング補正装置。 2 ブラウン管上に映出される画像を写真機によって撮
影するとき、写真機の光学系と同等のシェーディング特
性を有する光学系をブラウン管と、そのラスタ像を受光
する受光素子との間に配置し、標準信号によって映出さ
れた前記ブラウン管のラスタ像を受光する前記受光素子
の出力を、前記ブラウン管および写真機の光学系のシェ
ーディングの補正信号としてメモリに予しめ記憶してお
き、1像入力信号と前記メモリに記憶しておいたシェー
ディング補正信号を変調器に加えて画像入力信号を前記
ブラウン管及び写真機の光学系のシェーディングと逆の
特性を与えるように変調し、このように変調した画像入
力信号をブラウン管の輝度変調端子に加えブラウン管及
び写真機のシェーディングを補正するようにしたことe
特徴とするシェーディング補正装置。 & 標準信号として白色信号を入力してブラウン管上に
白色ラスタ像を映出させ、このラスタ像を赤、像、青色
フィルタを切替えることによって別々に受光し、その出
力を赤、緑、青色用の各別のメモリに記憶し、赤、緑、
青色のシェーディングを各別に補正できるようにしたこ
とを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシェーディ
ング補正装置。 本 ブラウン管面を幾つかの範囲に区分し、各区分内の
受光出力の代表値をメモリに書込み、シェーディング補
正するときには前記代表値を読出し、内挿を行なって各
区分間のシェーディング補正信号を作成するようにした
ことを特徴とする特許請求の範囲第2項記載のシェーデ
ィング補正装置0 4 前記ブラウン管面の各区分間の内挿を、各区分間で
その代表値が直線的に比例するものとして行なったこと
を特徴とする特許請求の範囲第4項記載のシェーディン
グ補正装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56149313A JPS5851676A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | シエ−デイング補正装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56149313A JPS5851676A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | シエ−デイング補正装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5851676A true JPS5851676A (ja) | 1983-03-26 |
| JPS643393B2 JPS643393B2 (ja) | 1989-01-20 |
Family
ID=15472385
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56149313A Granted JPS5851676A (ja) | 1981-09-24 | 1981-09-24 | シエ−デイング補正装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5851676A (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151632A (ja) * | 1984-01-19 | 1985-08-09 | Fuji Photo Film Co Ltd | 写真画像情報の較正方法 |
| US4631576A (en) * | 1984-11-13 | 1986-12-23 | Hazeltine Corporation | Nonuniformity correction system for color CRT display |
| US4670778A (en) * | 1983-12-06 | 1987-06-02 | Fuji Photo Film Co., Ltd. | Method of correcting phosphor luminance unevenness in a color fiber optic cathode-ray tube |
| JPS6348982A (ja) * | 1986-08-19 | 1988-03-01 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像出力装置のシエ−デイング補正装置 |
| JPS6362489A (ja) * | 1986-09-03 | 1988-03-18 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像出力装置のシエ−デイング検出装置 |
| US4746970A (en) * | 1985-01-09 | 1988-05-24 | Sony Corporation | White uniformity correcting apparatus for a three-color display wherein correction signals are stored in a memory |
| JPS63165819A (ja) * | 1986-12-27 | 1988-07-09 | Hamamatsu Photonics Kk | 空間光変調器のシエ−デイング補正方法 |
| JPS63305335A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | ビデオプリンタのシエーディング補正方法 |
| JPS6435538A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Fuji Photo Film Co Ltd | Shading correction device for photographic printer |
| JPH01191595A (ja) * | 1988-01-27 | 1989-08-01 | Fujitsu General Ltd | ビデオ・プリンタの色再現制御方法 |
| US4868668A (en) * | 1986-08-21 | 1989-09-19 | Electrohome Limited | System and method for image adjustment in an optical projection system |
| DE4330842A1 (de) * | 1992-09-14 | 1994-03-17 | Eastman Kodak Co | Dynamische Verstärkungskorrektur für CRT-Drucker |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5423322A (en) * | 1977-07-25 | 1979-02-21 | Hitachi Ltd | Automatic regulator for brightness of television screen |
-
1981
- 1981-09-24 JP JP56149313A patent/JPS5851676A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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| JPS63305335A (ja) * | 1987-06-05 | 1988-12-13 | Fuji Photo Film Co Ltd | ビデオプリンタのシエーディング補正方法 |
| JPS6435538A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-06 | Fuji Photo Film Co Ltd | Shading correction device for photographic printer |
| JPH01191595A (ja) * | 1988-01-27 | 1989-08-01 | Fujitsu General Ltd | ビデオ・プリンタの色再現制御方法 |
| DE4330842A1 (de) * | 1992-09-14 | 1994-03-17 | Eastman Kodak Co | Dynamische Verstärkungskorrektur für CRT-Drucker |
| DE4330842C2 (de) * | 1992-09-14 | 2001-03-08 | Eastman Kodak Co | Dynamische Verstärkungskorrektur für CRT-Drucker |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS643393B2 (ja) | 1989-01-20 |
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