JPS5851862B2 - ペイオフリ−ルの自動停止制御装置 - Google Patents

ペイオフリ−ルの自動停止制御装置

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JPS5851862B2
JPS5851862B2 JP212480A JP212480A JPS5851862B2 JP S5851862 B2 JPS5851862 B2 JP S5851862B2 JP 212480 A JP212480 A JP 212480A JP 212480 A JP212480 A JP 212480A JP S5851862 B2 JPS5851862 B2 JP S5851862B2
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JP
Japan
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payoff reel
coil
circumference
calculator
statistical processing
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Expired
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JP212480A
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English (en)
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JPS56103051A (en
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元伸 光成
敏治 佐藤
司 山本
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JFE Engineering Corp
Original Assignee
Nippon Kokan Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、きわめて高精度に、ペイオフリールからの
、冷間圧延等に適用する鋼ストリップ等の巻戻しに際し
て、あらかじめ定めたストリップ長さを残して自動的に
巻戻しを停止させる、ペイオフリールの自動停止制御装
置に関するものである。
従来、ペイオフリールの巻戻しに際して、あらかじめ定
めたストリップ長さを残して自動的に巻戻しを停止させ
るために、後述する演算式にもとづいて、(ペイオフリ
ールの巻戻し速度の)自動減速開始時を判断し、その判
断にもとづいて自動減速を開始する、ペイオフリールの
自動停止制御装置が提案されている。
このような自動減速開始時の判断のための演算式として
は次のようなものが知られている。
〔ただし、 h;ストリップの板厚 D;ペイオフリールの現在のコイル径の演算値 Do;ペイオフリールのマンドレルコイル径Vニライン
速度(ストリップ搬送速度)の演算値 α;ライン速度加減速率 Lo:ペイオフリール残りコイル長さ n;ペイオフリール残りコイル巻数の演算値Co;ペイ
オフリールのマンドレル円周長の演算値(=πDO) ΔC;ペイオフリールのコイル周差の演算値(=2πh
) であり、(3)式において、nは、 n(n+1) V2 C□n+□△0 = −十り。
の解である。〕2 2α (1)〜(3)式は、形は異なっているが、全て同値で
ある。
なお(3)式は、ペイオフリールの現在のコイル円周長
をOKとすると、0K=O□+nJOからペイオフリー
ルのコイ、ル長−Σq=Σ(Co+n JO)=00、
n+n(n+1 )AC/2のように誘導される。
従って、(3)式の左辺は、(1)式、(2)式の左辺
と同一である。
これらの式の中で重要な計算要素となる、h、D、■、
n 10K、△Cは、全て、次のようにして求める。
すなわち、第1図には、従来のペイオフリールの自動停
止制御における、自動減速開始時判断のための装置の概
要図が示されており、図示されるように、ストリップ1
を巻戻しているペイオフリール2のマンドレル、および
プライドルロール3の回転軸には、それぞれその回転を
検出するパルスジェネレータ4,5が連結されており、
両パルスジェネレータ4,5の出力信号より、演算装置
6によって、前記hs Ds Vv nq OK、△C
を求めるようになっている。
しかしながら、このような従来の自動減速開始時の判断
方式においては、プライドルロールのスリップにより、
その計算に大きな誤差が生じるという問題がある。
たとえば、プライドルロールがスリップし、ペイオフリ
ールの現在のコイル径りの演算に誤差が生じた場合につ
いて述べる。
すなわち、自動減速が開始されるコイル径りを約700
wl1とすると、 πD−πDBNB 、’、D=DBNBCDB
ニブライドルロールのロール径 NBニブライドルロールの回転数〕 であるから、プライドルロールが1多スリツプすれば、
ロール径りの演算値は、700FIa±7藺となる。
このときの板厚りを0.2mとすると、この誤差は、ペ
イオフリールの残り巻数にして、±7/2X0.2−±
17.5(巻)となる(コイル長さにすると、±38.
5mとなる)。
このように、プライドルロールのスリップによって、自
動減速開始時判断のための演算の精度は大きく低下する
そこで本発明者等は、以上のような問題を解消した、ペ
イオフリールの自動停止制御装置を得べく研究を行なっ
た結果、 移動中のストリップ表面の光学的むらを、前記ストリッ
プに近接して配置した、一定ピッチのスリットを通して
検出することによって、前記ストリップの移動距離(ま
たは速度)を非接触で測定することができる空間フィル
タ(たとえば、特開昭53−42871号公報参照)が
知られていることから、 ペイオフリールの自動停止制御装置を、 ペイオフリールからのストリップの移動距離を、非接触
で検出するための空間フィルタと、前記ペイオフリール
のマンドレルに連結した、前記ペイオフリールの回転角
度を検出するための回転角度検出器と、 前記空間フィルタからの、前記ストリップの移動距離検
出値、および前記回転角度検出器からの、前記ペイオフ
リールの回転角度検出値にもとづいて前記ペイオフリー
ルのコイルの円周長を演算するためのペイオフリールコ
イル円周長演算器と、前記回転角変検出器からの前記ペ
イオフリールの回転角度検出値にもとづいて前記ペイオ
フリールの巻戻し数を演算するためのペイオフリール巻
戻し数演算器と、 前記ペイオフリールコイル円周長演算器からのコイル円
周長演算値、および前記ペイオフリール巻戻し数演算器
からの巻戻し数演算値にもとづいて前記ペイオフリール
のコイルの円周長を統計処理演算するためのペイオフリ
ールコイル円周長統計処理演算器と、 前記ペイオフリールコイル円周長統計処理演算器からの
コイル円周長統計処理演算値、および前記ペイオフリー
ル巻戻し数演算器からの巻戻し数演算値にもとづいて前
記ペイオフリールのコイルの周差を演算するためのペイ
オフリールコイル周差演算器と、 前記ペイオフリールコイル周差演算器からのコイル周差
演算値、前記ペイオフリールコイル円周長統計処理演算
器からのコイル円周長統計処理演算値、および前記マン
ドレルの円周長にもとづいて前記ペイオフリールの残り
巻数を演算するためのペイオフリール残り巻数演算器と
、 前記空間フィルタからの前記ストリップの移動距離検出
値にもとづいて前記ス) IJツブの走行速度を演算す
るための走行速度演算器と、 前記ペイオフリール残り巻数演算器からの残り巻数演算
値、前記走行速度演算器からの走行速度演算値、前記マ
ンドレルの円周長、あらかじめ設定した前記ストリップ
の走行速度加減速率、およびあらかじめ設定した前記ペ
イオフリールの残りコイル長さにもとづいて自動停止の
ための減速開始時を演算するための減速開始時演算器と
を備えたものとして構成すれば、 前記空間フィルタによって、非接触で、ストリップの移
動距離を検出することができ、したがって、プライドル
ロールがスリップしても、伺ら、ストリップの移動距離
検出(移動速度演算)には影響を与えることがなく、か
つ、 ペイオフリールコイル円周長統計処理演算器によって、
コイル円周長に統計処理を加えて高精度なコイル円周長
を求めて、自動減速開始時を計算しているので、一段と
、精度の高い自動停止制御が行なえる、 という知見を得たのである。
この発明は、上記知見にもとづいてなされたもので、以
下にこの発明を、実施例にもとづいて図面を参照しなが
ら説明する。
第2図はこの発明を適用したペイオフリールの自動停止
制御装置の主要部のブロック図である。
第2図に示されるように、この自動停止制御装置は、 ペイオフリール8からのストリップ9の移動距離を、非
接触で検出するための空間フィルタ10と、 前記ペイオフリール8のマンドレルに連結した、前記ペ
イオフリール8の回転角度を検出するための回転角度検
出器としてのパルスジェネレータ11と、 前記空間フィルタ10からの、前記ストリップ9の移動
距離検出値、および前記パルスジェネレータ11からの
、前記ペイオフリール8の回転角変検出値にもとづいて
前記ペイオフリール8のコイル12の円周長を演算する
ためのペイオフリールコイル円周長演算器13と、 前記パルスジェネレータ11からの前記ペイオフリール
8の回転角度検出値にもとづいて前記ペイオフリール8
の巻戻し数を演算するためのペイオフリール巻戻し数演
算器14と、 前記ペイオフリールコイル円周長演算器13からのコイ
ル円周長演算値、および前記ペイオフリール巻戻し数演
算器14からの巻戻し数演算値にもとづいて前記ペイオ
フリールのコイルの円周長を統計処理演算するためのペ
イオフリールコイル円周長統計処理演算器19と、 前記ペイオフリールコイル円周長統計処理演算器19か
らのコイル円周長統計処理演算値、および前記ペイオフ
リール巻戻し数演算器14からの巻戻し数演算値にもと
づいて前記ペイオフリール8のコイルの周差を演算する
ためのペイオフリールコイル周差演算器15と、 前記ペイオフリールコイル周差演算器15からのコイル
周差演算値、前記ペイオフリールコイル円周長統計処理
演算器19からのコイル円周長統計処理演算値、および
前記マンドレルの円周長にもとづいて前記ペイオフリー
ル8の残り巻数を演算するためのペイオフリール残り巻
数演算器16と、 前記空間フィルタ10からの前記ストリップ9の移動距
離検出値にもとづいて前記ストリップ9の走行速度を演
算するための走行速度演算器17と、 前記ペイオフリール残り巻数演算器16からの残り巻数
演算値、前記走行速度演算器1γからの走行速度演算値
、前記マンドレルの円周長、あらかじめ設定した前記ス
トリップ9の走行速度加減速率、およびあらかじめ設定
した前記ペイオフリール8の残りコイル長さにもとづい
て自動停止のための減速開始時を演算するための減速開
始時演算器18とを備えている。
このような構成によって、自動停止制御のための、減速
開始時を判断(演算)する。
すなわち、(1)空間フィルタ10は、ストリップ9の
移動(走行)距離に比例してパルス(1パルス当りの移
動距離をxmとすると、xm/pulse となる)
を発生し、パルスジェネレータ11は、ペイオフリール
8の回転角度に比例してパルス(y rad/pul
se )を発生する。
(2)ペイオフリールコイル円周長演算器13は、パル
スジェネレータ11の出力パルスヨリ、ヘイオフリール
8の1回転を検出し、この間の空間フィルタ10の出力
パルスのパルス数およびXの値より、ペイオフリール8
のコイル円周長を演算する。
この演算値をCK(Kは任意の自然数であり、ペイオフ
リール8の巻戻し数を意味する)とする。
(3)ペイオフリール巻戻し数演算器14は、パルスジ
ェネレータ11の出力パルスより、ペイオフリール8の
巻戻し数を演算する。
この演算値をKとする。
(4)ペイオフリールコイル周差演算器15は、前述の
コイル円周長演算値CKに、後述するように統計処理演
算器19により統計処理を加えて得られたコイル円周長
統計処理演算値CK′より、ペイオフリールコイル周差
を演算する。
この演算値を△C(=2πh)とする。
ペイオフリールコイル周差は、1本のコイルでは板厚が
一定のため一定値となる。
△c=cKご、−CKlによって、△Cは求められるが
、自動減速開始時は、1本のコイルがほとんど終了する
時点であるため、△O= (OK’ −N +1−CK
))/N(ただしNはサンプリング回数)の式にて、N
を大きくすることによって(N=100,200・・・
・・・)、△Cの精度を向上させることができる。
以上のようにして、△Cは、自動減速と関係ないコイル
径領域(自動減速の行なわれないコイル径の領域)で、
サンプリング回数を多くすることによって、高精度のも
のが得られる。
以後、△Cは定数とする。
(5)ペイオフリール残り巻数演算器16は、前記演算
値OK、△C1およびペイオフリール8のマンドレルの
円周長C8より、ペイオフリール残り巻数を、 n=(OK’ O6)/△C 〔nはペイオフリール残り巻数の減算値〕によって演算
する。
(6)減速開始時演算器18は、前記演算値nと、走行
速度演算器11によって、空間フィルタ10の出力パル
スより、演算して得られた、ストリップ9の走行速度の
演算値■と、マンドレルの円周長C8と、あらカルめ設
定した、ストリップ9の走行速度加減速率α、およびペ
イオフリール8の残りコイル長さり。
とにより、自動減速開始時を、 にもとづいて、演算する。
そして、この演算結果より、自動減速開始指令を、図示
しない自動停止制御のための装置に出力する。
関数になるから■が求まればn′が直ちに算出でき、こ
のn′とCKlとを使って、CK′≦co+n’Joに
基づいて減速開始時を求めても、精度を殆んど低下させ
ることがなく、従って非常に簡単に開始時が求められる
ようになる。
前記ペイオフリールコイル円周長統計処理演算器19は
、次の処理を行なう。
すなわち、演算値CKとKとの間には、 CK=CKo−2πhK 〔CKo:ペイオフリールの押入コイル径〕で示される
関係が成立することから、前記演算値CK、およびKを
用い、適当なサンプリング数(10〜20)にて、次に
示す直線回帰分析を行なう。
0K=aK+bとすると、 〔ここでKはに−N+1〜K Nはサンプリング回数である〕 このような直線回帰分析を行なうことによって、CK+
1を予測することができ、したがって、0K−N””0
K−tのデータより、CKを予測演算することができる
この演算値をC′にとする。この演算値C′Kを使用す
ることにより、演算値OKを使用する場合より、コイル
円周長差ACおよびペイオフリール残り巻数nの精度、
従って自動減速開始時の精度を一層上げることができる
(たとえば4倍)。
以上説明したように、この発明においては、きわめて、
高精度で、自動減速開始時を演算することができ、した
がって、きわめて、高N度の、ペイオフリールの自動停
止制御を行なうことができる。
また、自動停止制御がきわめて高精度で行なわれること
によって、ストリップがペイオフリールから尻抜けして
設備破壊を起こすことが、防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来のペイオフリールの自動停止制御におけ
る、自動減速開始時判断のための装置の概要図、第2図
はこの発明を適用したペイオフリールの自動停止制御装
置の主要部のブロック図である。 1.9・・・・・・ストリップ、2,8・・・・・・ペ
イオフリール、3・・・・・・プライドルロール、4,
5,11・・・・・・パルスジェネレータ、6・・・・
・・演算装置、10・・・・・・空間フィルタ、12・
・・・・・コイル、13・・・・・・ペイオフリールコ
イル円周長演算器、14・・・・・・ペイオフリール巻
戻し数演算器、15・・・・・・ペイオフリールコイル
周差演算器、16・・・・・・ペイオフリール残り巻数
演算器、17・・・・・・走行遠吠演算器、18・・・
・・・減速開始時演算器、19・・・・・・ペイオフリ
ールコイル円周長統計処理演算器。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ペイオフリールからのストリップの移動距離を、非
    接触で検出するための空間フィルタと、前記ペイオフリ
    ールのマンドレルに連結シた、前記ペイオフリールの回
    転角度を、検出するための回転角度検出器と、 前記空間フィルタからの、前記ストリップの移動距離検
    出値、および前記回転角度検出器からの、前記ペイオフ
    リールの回転角度検出値にもとづいて前記ペイオフリー
    ルのコイルの円周長を演算するためのペイオフリールコ
    イル円周長演算器と、前記回転角度検出器からの前記ペ
    イオフリールの回転角度検出値にもとづいて前記ペイオ
    フリールの巻戻し数を演算するためのペイオフリール巻
    戻し数演算器と、 前記ペイオフリールコイル円周長演算器からのコイル円
    周長演算値、および前記ペイオフリール巻戻し数演算器
    からの巻戻し数演算値にもとづいて前記ペイオフリール
    のコイルの円周長を統計処理演算するためのペイオフリ
    ールコイル円周長統計処理演算器と、 前記ペイオフリールコイル円周長統計処理演算器からの
    コイル円周長統計処理演算値、および前記ペイオフリー
    ル巻戻し数演算器からの巻戻し数演算値にもとづいて前
    記ペイオフリールのコイルの周差を演算するためのペイ
    オフリールコイル周差演算器と、 前記ペイオフリールコイル周差演算器からのコイル周差
    演算値、前記ペイオフリールコイル円周長統計処理演算
    器からのコイル円周長統計処理演算値、および前記マン
    ドレルの円周長にもとづいて前記ペイオフリールの残り
    巻数を演算するためのペイオフリール残り巻数演算器と
    、 前記空間フィルタからの前記ストリップの移動距離検出
    値にもとづいて前記ストリップの走行速度を演算するた
    めの走行速度演算器と、 前記ペイオフリール残り巻数演算器からの残り巻数演算
    値、前記走行速度演算器からの走行速度演算値、前記マ
    ンドレルの円周長、あらかじめ設定した前記ストリップ
    の走行速度加減速率、およびあらかじめ設定した前記ペ
    イオフリールの残りコイル長さにもとづいて自動停止の
    ための減速開始時を演算するための減速開始時演算器と
    を備えたことを特徴とするペイオフリールの自動停止制
    御装置。
JP212480A 1980-01-14 1980-01-14 ペイオフリ−ルの自動停止制御装置 Expired JPS5851862B2 (ja)

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JPS56103051A JPS56103051A (en) 1981-08-17
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