JPS586869A - コイル材料の巻戻し制御方式 - Google Patents
コイル材料の巻戻し制御方式Info
- Publication number
- JPS586869A JPS586869A JP56104929A JP10492981A JPS586869A JP S586869 A JPS586869 A JP S586869A JP 56104929 A JP56104929 A JP 56104929A JP 10492981 A JP10492981 A JP 10492981A JP S586869 A JPS586869 A JP S586869A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- deceleration
- mandrel
- speed
- command
- Prior art date
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- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H23/00—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs
- B65H23/04—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally
- B65H23/18—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web
- B65H23/182—Registering, tensioning, smoothing or guiding webs longitudinally by controlling or regulating the web-advancing mechanism, e.g. mechanism acting on the running web in unwinding mechanisms or in connection with unwinding operations
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65H—HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL, e.g. SHEETS, WEBS, CABLES
- B65H2513/00—Dynamic entities; Timing aspects
- B65H2513/10—Speed
- B65H2513/11—Speed angular
Landscapes
- Controlling Rewinding, Feeding, Winding, Or Abnormalities Of Webs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明け、圧延ラインやプロセスライン等に訃いてコ
イル材料を巻戻す際に、所定の時点で巻戻し速度の減少
などの指令信号を発生することで巻戻しを制御する方式
に関するものである。
イル材料を巻戻す際に、所定の時点で巻戻し速度の減少
などの指令信号を発生することで巻戻しを制御する方式
に関するものである。
従来この株の装備として、tiA1図に示すものがあっ
た。j1!1図は、材料の巻戻し終了の直前で巻戻し機
を自動減速させる大めの指令信号を発生する自動減速制
御装Wを示すもので、1d巻戻し機マンドレル、2tj
このマンドレルにコイルSK1回され大材料、3tjマ
ンドレル1を駆動する電動機、4はこの電動機3に直結
盲穴は減速様を介して結合され大巻戻し機の指速1転轡
、5#iプライドル、6はこのプライドルO駆動用電動
機、7はこの電動機に直結ま穴は減速機1介して結合さ
ね大プライドル5の指速回転機、8はカウンタ、9はこ
のカウンタからのデータjC,Lieu穴がって減速指
令を発生すべき時点のフィル円周長C8會求める演算回
路、10はζO:fイル円周長C8を処理中のコイル円
周長Cムと比較する1m8である。ここでjctj材料
の1巻前との円周差、LRは巻戻し機が減速すべき時点
でマンドレル1に巻かれている材料Oコイル長である0 つぎに巻戻し機の自動減速制御方式について説明する0
巻戻される材料20ライン速度V(計測値)と残;イル
余裕量I、d(設定値)Kより、巻戻し機が減速するべ
き時点でマンドレル1に巻かtている材料2のクイル長
L Rt (11式により計算する。
た。j1!1図は、材料の巻戻し終了の直前で巻戻し機
を自動減速させる大めの指令信号を発生する自動減速制
御装Wを示すもので、1d巻戻し機マンドレル、2tj
このマンドレルにコイルSK1回され大材料、3tjマ
ンドレル1を駆動する電動機、4はこの電動機3に直結
盲穴は減速様を介して結合され大巻戻し機の指速1転轡
、5#iプライドル、6はこのプライドルO駆動用電動
機、7はこの電動機に直結ま穴は減速機1介して結合さ
ね大プライドル5の指速回転機、8はカウンタ、9はこ
のカウンタからのデータjC,Lieu穴がって減速指
令を発生すべき時点のフィル円周長C8會求める演算回
路、10はζO:fイル円周長C8を処理中のコイル円
周長Cムと比較する1m8である。ここでjctj材料
の1巻前との円周差、LRは巻戻し機が減速すべき時点
でマンドレル1に巻かれている材料Oコイル長である0 つぎに巻戻し機の自動減速制御方式について説明する0
巻戻される材料20ライン速度V(計測値)と残;イル
余裕量I、d(設定値)Kより、巻戻し機が減速するべ
き時点でマンドレル1に巻かtている材料2のクイル長
L Rt (11式により計算する。
ζζでαは加減速率、Voは減速が完了し六時点でのラ
イン速度である。この時点でラインを停止させる場合に
はvo−oとすればよい。
イン速度である。この時点でラインを停止させる場合に
はvo−oとすればよい。
一方、1巻分のコイル円周長を計測し、1巻前との円周
差ノC(材料2の板厚ft2π倍したものに相当)を求
める。
差ノC(材料2の板厚ft2π倍したものに相当)を求
める。
ところでマンドレル1上にn巻のコイルがあったとき、
そζに巻かれている材料長さをLnとし、1巻分のコイ
ル円周長(最外周円)tcnとすれば、これらは次式に
よって計算できる。
そζに巻かれている材料長さをLnとし、1巻分のコイ
ル円周長(最外周円)tcnとすれば、これらは次式に
よって計算できる。
Cn=r・DM+n@jC−−−−−+21Ln=凸C
n ここでDMはマンドレル径である。これよりLH≦Ln
−・−(旬な満たす最小のnを求め
、これをN8とする0さらに(21式にシいてn −N
5とおけば、減速指令な出すべき時のコイル円周長c
8が求まる。すなわち CgmK−DM+Ng−IC−−−(S)このコイル円
周長CBと処理中の=イル円周長cAと比較する。ζt
ら一連の演算はコイルが1回巻戻されるごとに行われる
。そして C8≦Cム ・・・−(61が
成立しに時点で減速指令を発生すわば、適切な時点で巻
戻し機を停止できる。
n ここでDMはマンドレル径である。これよりLH≦Ln
−・−(旬な満たす最小のnを求め
、これをN8とする0さらに(21式にシいてn −N
5とおけば、減速指令な出すべき時のコイル円周長c
8が求まる。すなわち CgmK−DM+Ng−IC−−−(S)このコイル円
周長CBと処理中の=イル円周長cAと比較する。ζt
ら一連の演算はコイルが1回巻戻されるごとに行われる
。そして C8≦Cム ・・・−(61が
成立しに時点で減速指令を発生すわば、適切な時点で巻
戻し機を停止できる。
上述の自動減速制御方式を第1図について詳述する。す
なわちカウンタ8は、指速回転機Tから得られるパルス
を所足時間ごとに計数してライン速fvを、t’+−v
ンドレル1が1回転するととに得られるパルス数を計数
してコイル円周長cAt七れぞ4導出する0さらにカウ
ンタ8では、あらかじめ設定されている残コイル余裕量
Ldと上記ライン速ftvとから減速な開始すべき時点
でのコイル長LRの値を(1)弐にもとづいて計算ブる
。1 i′lま た;イル円周差ΔCも求める。このLR,ノCおよびマ
ンドレル1の径DMの債から、演算回路1で前述した(
2)式シよび(3)式にもとづいた減速指令を出すべき
時点のコイル円周長Cnが計算され、比較回路で(6)
式で示される比較が行われ、(6)式が成立すると減速
指令が出される。
なわちカウンタ8は、指速回転機Tから得られるパルス
を所足時間ごとに計数してライン速fvを、t’+−v
ンドレル1が1回転するととに得られるパルス数を計数
してコイル円周長cAt七れぞ4導出する0さらにカウ
ンタ8では、あらかじめ設定されている残コイル余裕量
Ldと上記ライン速ftvとから減速な開始すべき時点
でのコイル長LRの値を(1)弐にもとづいて計算ブる
。1 i′lま た;イル円周差ΔCも求める。このLR,ノCおよびマ
ンドレル1の径DMの債から、演算回路1で前述した(
2)式シよび(3)式にもとづいた減速指令を出すべき
時点のコイル円周長Cnが計算され、比較回路で(6)
式で示される比較が行われ、(6)式が成立すると減速
指令が出される。
しかしながら従来の方式では、円周差ΔCという微小な
値にもとづいて減速タイミングを決定しているため、材
料板厚の変動、材料のスリップ、!ンドレル径Q変動に
よる影響を大きく受ける。
値にもとづいて減速タイミングを決定しているため、材
料板厚の変動、材料のスリップ、!ンドレル径Q変動に
よる影響を大きく受ける。
すなわち円周差ノC#i、
ノC=2π・h ・−・−・(7)穴
だしhは材料板厚 で表わされる微小な値でihシ、円周長CAを計測する
指速回転機Tのパルスインクリメント看ΔCより十分に
小さくすることが困難なこと、材料のスリップが七の1
1ノCの誤差として表わむることなど、外乱の影響を強
く受ける。この傾向は、板厚りが小さいほど顕著である
。
だしhは材料板厚 で表わされる微小な値でihシ、円周長CAを計測する
指速回転機Tのパルスインクリメント看ΔCより十分に
小さくすることが困難なこと、材料のスリップが七の1
1ノCの誤差として表わむることなど、外乱の影響を強
く受ける。この傾向は、板厚りが小さいほど顕著である
。
さらに従来の方式では円周長さを比較して減速タイミン
グを求めている穴め、マンドレル径DMの設定誤差がそ
のまま円周長さの誤差とな9、自動減速の精Irt悪く
している。また同様の理由から、マンドレル1回転とと
kしか減速タイミングの利足を行えないの′で、マンド
レル1回転分の誤差が介入するのは止むを得ない◎ この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めKなされ穴もので、微小値である円周差ノCtt使用
せず、直接的にマンドレルの残巻付数n¥を計測するこ
とkより、減速開始のタイミングの精度を向上させるこ
とができる巻戻し制御方式を提供することを目的として
いる0 以下にこの発明の一実mt例を図について説明する。第
2図にシいて1はマンドレル、2Fi材料、3tj電動
機、4Fi指速回転機、5はプライドル、6#i電動機
、Tは指速回転機管示す。これらの!素は第111に示
したものと同じであるので、七〇説明を省略する。
グを求めている穴め、マンドレル径DMの設定誤差がそ
のまま円周長さの誤差とな9、自動減速の精Irt悪く
している。また同様の理由から、マンドレル1回転とと
kしか減速タイミングの利足を行えないの′で、マンド
レル1回転分の誤差が介入するのは止むを得ない◎ この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めKなされ穴もので、微小値である円周差ノCtt使用
せず、直接的にマンドレルの残巻付数n¥を計測するこ
とkより、減速開始のタイミングの精度を向上させるこ
とができる巻戻し制御方式を提供することを目的として
いる0 以下にこの発明の一実mt例を図について説明する。第
2図にシいて1はマンドレル、2Fi材料、3tj電動
機、4Fi指速回転機、5はプライドル、6#i電動機
、Tは指速回転機管示す。これらの!素は第111に示
したものと同じであるので、七〇説明を省略する。
tftllはコイルの残巻付数を計測するカウンタ、1
2tj減速開始時点のコイル残長シよび材料板厚を演算
する演算回路、13i1演算@N12で得られ大コイル
残長シよび材料板厚から、減速開MllJfマンドレル
1に巻付いているべきコイル残巻付数を演算する演算回
路、14t;jカウンタ11で計測し大現在の巻付数と
、演算回812で演算さt17を減速すべき時点での残
巻付数とを常時比較し、両者が一致した時点で減速指令
を出す比較回路である。
2tj減速開始時点のコイル残長シよび材料板厚を演算
する演算回路、13i1演算@N12で得られ大コイル
残長シよび材料板厚から、減速開MllJfマンドレル
1に巻付いているべきコイル残巻付数を演算する演算回
路、14t;jカウンタ11で計測し大現在の巻付数と
、演算回812で演算さt17を減速すべき時点での残
巻付数とを常時比較し、両者が一致した時点で減速指令
を出す比較回路である。
この例では、コイルがマンドレル111c挿入さね、コ
イル先端が検出されたときに初期コイルの巻付数Not
カウンタ11にプリセットし、以後マンドレル10回転
により指速回転機4−111発生するパルスでプリセッ
ト値をダウンカウントすることにより、常時マンドレル
1の残巻付数nを計測し、このデータにもとづいて減速
開始タイミングを演算するという動作が行わわる。
イル先端が検出されたときに初期コイルの巻付数Not
カウンタ11にプリセットし、以後マンドレル10回転
により指速回転機4−111発生するパルスでプリセッ
ト値をダウンカウントすることにより、常時マンドレル
1の残巻付数nを計測し、このデータにもとづいて減速
開始タイミングを演算するという動作が行わわる。
以下K(の手法を詳述する。
まず第1K従米と同様に、ライン速度■と残コイル余裕
量Ldから、減速を開始すべき時点でマンドレル1に巻
きついているコイル長Lilカウンタ8が(1)式にも
とづいて演算する0さらに従来と同様に、1巻前との円
周差jcを求めることにより、次式によ多材料板厚h’
を演算する。
量Ldから、減速を開始すべき時点でマンドレル1に巻
きついているコイル長Lilカウンタ8が(1)式にも
とづいて演算する0さらに従来と同様に、1巻前との円
周差jcを求めることにより、次式によ多材料板厚h’
を演算する。
そして演算回I!9によりこのコイル長LRK対応する
コイル巻数Nsを(9)式より求める。つまりLR−N
B @K ・(DM+N8 h ) =−(91を満
たすN13求める。
コイル巻数Nsを(9)式より求める。つまりLR−N
B @K ・(DM+N8 h ) =−(91を満
たすN13求める。
一方、カウンタ11では、現在のマンドレル残巻付数n
を計測している。すなわちコイル挿入時の巻付数をNo
%iンドレル駆動用電動113に取付けらh*指速回転
機4のパルスインクリメントlマンドレル回転1&に換
算してPlf/パルスとすると、残巻数nは、 となる。
を計測している。すなわちコイル挿入時の巻付数をNo
%iンドレル駆動用電動113に取付けらh*指速回転
機4のパルスインクリメントlマンドレル回転1&に換
算してPlf/パルスとすると、残巻数nは、 となる。
つぎに(9)式で求め7!eN9(巻〕と6Q式で演算
さ ”れ穴残巻付数n〔巻〕とを比較回路14
で常時比較し、NB≦nとなった時点で減速指令が発生
することになる。
さ ”れ穴残巻付数n〔巻〕とを比較回路14
で常時比較し、NB≦nとなった時点で減速指令が発生
することになる。
なおこの発明は、圧延ライン、プロセスラインO巻戻し
機に限らず、材料の巻戻し終了の直前でライン速度管減
速させる他の巻戻し機に%応用することができる。
機に限らず、材料の巻戻し終了の直前でライン速度管減
速させる他の巻戻し機に%応用することができる。
以上のようにこの発明によ4ば、残巻付数nを・0式に
より[接的かつ連−続的に計測する大め、従来方式のよ
うに円周差)Cといつに微IトなIIヲ用いる必要が1
k(、指速回転機7のパルスインクリメント、材料2の
スリップ、マンドレル径の変動などの外乱の影響を受け
ず、高い精度で減速指令管発生することかできる。1穴
材料板厚りの大小にも影響されない。さらに残巻付数m
2!11連続的(指速回転機4のパルス周期f)K計測
さするため、従来方式のマンドレル1回転度ごとのサン
プリング制御と比較して精度は著るしく向上する。
より[接的かつ連−続的に計測する大め、従来方式のよ
うに円周差)Cといつに微IトなIIヲ用いる必要が1
k(、指速回転機7のパルスインクリメント、材料2の
スリップ、マンドレル径の変動などの外乱の影響を受け
ず、高い精度で減速指令管発生することかできる。1穴
材料板厚りの大小にも影響されない。さらに残巻付数m
2!11連続的(指速回転機4のパルス周期f)K計測
さするため、従来方式のマンドレル1回転度ごとのサン
プリング制御と比較して精度は著るしく向上する。
彦お(句式によシΔCから板厚りを求めているため、)
Cの誤差により板厚hKも計測誤差が住じることか考え
らねるが、こ4はいくつかの計測値の平均を用いること
などで回避することか可能である。また(9)式より;
イル巻数N s を求める際、hがDMK比較して微小
である大め、hに誤差かあったとしても、この誤差によ
るNBの誤差への影響は問題とならない。
Cの誤差により板厚hKも計測誤差が住じることか考え
らねるが、こ4はいくつかの計測値の平均を用いること
などで回避することか可能である。また(9)式より;
イル巻数N s を求める際、hがDMK比較して微小
である大め、hに誤差かあったとしても、この誤差によ
るNBの誤差への影響は問題とならない。
第1図は従来の方式による自動減速制御装置のブロック
図、第2図はこの発明方式にもとづく自動減速制御装置
のブロック図である。 1・・・マンドレル、2・・・材料、3・・・電動機、
4・・・指速回転機、5−・プライドル、6・・・電動
機、7・−・指速回転機、11・−カウンタ、12.1
3・・・演算@路、14−・比較回路。 なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 伯 −(ほか1名)第1図 第 2 図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭56−1049!9号2
、発明の名称 コイル材料の巻戻し制御方式 3、補正をする者 3号 幡 3号 /−ヱベ 糧 5、補正の対象 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄(2)
図 面 6、補正の内容 (1) 明細書第2頁第13行に「材料の1巻前との
円周差」とあるのを「材料の現在の円周長と1巻前との
円周差」と補正する。 (2)別紙の通シ第2図を補正する。 7、添付書類の目録
図、第2図はこの発明方式にもとづく自動減速制御装置
のブロック図である。 1・・・マンドレル、2・・・材料、3・・・電動機、
4・・・指速回転機、5−・プライドル、6・・・電動
機、7・−・指速回転機、11・−カウンタ、12.1
3・・・演算@路、14−・比較回路。 なお1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。 代理人 葛 野 伯 −(ほか1名)第1図 第 2 図 手続補正書(自発) 特許庁長官殿 1、事件の表示 特願昭56−1049!9号2
、発明の名称 コイル材料の巻戻し制御方式 3、補正をする者 3号 幡 3号 /−ヱベ 糧 5、補正の対象 (1) 明細書の発明の詳細な説明の欄(2)
図 面 6、補正の内容 (1) 明細書第2頁第13行に「材料の1巻前との
円周差」とあるのを「材料の現在の円周長と1巻前との
円周差」と補正する。 (2)別紙の通シ第2図を補正する。 7、添付書類の目録
Claims (1)
- マンドレルに巻かtl大コイル材料を巻戻す際に、上記
マンドレルに巻かれているコイル残長Yt;イル巻数を
針側することkよって導出し、このコイル残長と、上記
コイル材料の巻戻し速度から演算され大減速を開始すべ
き時点でのコイル残長とを比較し、この両者が一致した
時点で減速指令な発生することを特徴とするコイル材料
の巻戻し制御方式0
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104929A JPS586869A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | コイル材料の巻戻し制御方式 |
| US06/391,454 US4463913A (en) | 1981-07-02 | 1982-06-23 | System and apparatus for controlling the unwinding of coiled material |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56104929A JPS586869A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | コイル材料の巻戻し制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586869A true JPS586869A (ja) | 1983-01-14 |
Family
ID=14393781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56104929A Pending JPS586869A (ja) | 1981-07-02 | 1981-07-02 | コイル材料の巻戻し制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586869A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60149888A (ja) * | 1984-01-14 | 1985-08-07 | 新日本製鐵株式会社 | 溶融金属処理容器の内張り補修方法 |
| FR2607610A1 (fr) * | 1986-11-27 | 1988-06-03 | Flonic Sa | Systeme d'emission de tickets |
| FR2691273A1 (fr) * | 1992-05-14 | 1993-11-19 | Hello Sa | Dispositif de contrôle de consommation de tickets pour horodateur à rouleaux de tickets préimprimés et procédé de fabrication de tels rouleaux. |
| US5330690A (en) * | 1990-02-07 | 1994-07-19 | Intocast Gmbh Feuerfestprodukte Und Giesshilfsmittel | Process and apparatus for renewing the refractory lining of foundry ladles |
| US5435948A (en) * | 1992-07-31 | 1995-07-25 | Fosbel International Ltd. | Surface treatment of refractories |
| KR20030049011A (ko) * | 2001-12-13 | 2003-06-25 | 엘지전선 주식회사 | 코일러의 감속 카운터 제어장치 |
| CN102674060A (zh) * | 2011-03-07 | 2012-09-19 | 上海艾录纸包装有限公司 | 无摩擦无损伤牵引装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5217199A (en) * | 1975-07-30 | 1977-02-08 | Japan Atom Energy Res Inst | Process for separating technetium-99m from molybdenum-99 product |
-
1981
- 1981-07-02 JP JP56104929A patent/JPS586869A/ja active Pending
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