JPS5852648Y2 - スライド形可変抵抗器 - Google Patents
スライド形可変抵抗器Info
- Publication number
- JPS5852648Y2 JPS5852648Y2 JP476579U JP476579U JPS5852648Y2 JP S5852648 Y2 JPS5852648 Y2 JP S5852648Y2 JP 476579 U JP476579 U JP 476579U JP 476579 U JP476579 U JP 476579U JP S5852648 Y2 JPS5852648 Y2 JP S5852648Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sliding
- sliding body
- variable resistor
- case
- slider
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Adjustable Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はスライド形可変抵抗器に関し、特に1個のケー
ス内に並置した複数個の摺動体の1個を移動させると、
摩擦係合により他の摺動体も同時に移動させることがで
き、また、各摺動体を別々に移動させることもできるよ
うにしたスライド形可変抵抗器に関する。
ス内に並置した複数個の摺動体の1個を移動させると、
摩擦係合により他の摺動体も同時に移動させることがで
き、また、各摺動体を別々に移動させることもできるよ
うにしたスライド形可変抵抗器に関する。
本考案の一実施例(2連形可変抵抗器に適用した例)を
第1図〜第6図により説明すると、1は長方形箱蓋状の
ケースで、上面2と側面3,3と端面4 a 、4 b
とから成り、上面には後記摺動体12.20のレバー1
2a、20aを挿通し、且つ、移動するに充分な大きさ
の細長い案内穴5a、5bを設けてあり、端面4 a
、4 bには、後記ガイドL/−ル10,11を固定す
るための切欠き6 a 、6’a 、6 b 、6’b
(1部図示せず)を設けである。
第1図〜第6図により説明すると、1は長方形箱蓋状の
ケースで、上面2と側面3,3と端面4 a 、4 b
とから成り、上面には後記摺動体12.20のレバー1
2a、20aを挿通し、且つ、移動するに充分な大きさ
の細長い案内穴5a、5bを設けてあり、端面4 a
、4 bには、後記ガイドL/−ル10,11を固定す
るための切欠き6 a 、6’a 、6 b 、6’b
(1部図示せず)を設けである。
なお、2aは可変抵抗器をパネル等に取付けるための取
付孔である。
付孔である。
7は長方形の絶縁基板で、第2図に示すように、表面に
帯状の抵抗体8,8′と導電体9,9′とを交互に平行
して形成し、抵抗体8と導電体9から威る抵抗路Aと、
抵抗体8′と導電体9′とから成る抵抗路Bとを設けて
あり、抵抗体8,8′の両端はそれぞれ端子を接続する
ための端子電極8a、8bと8’a、8’bに接続し、
導電体9,9′の一端は端子電極9 a 、9’aに接
続しである。
帯状の抵抗体8,8′と導電体9,9′とを交互に平行
して形成し、抵抗体8と導電体9から威る抵抗路Aと、
抵抗体8′と導電体9′とから成る抵抗路Bとを設けて
あり、抵抗体8,8′の両端はそれぞれ端子を接続する
ための端子電極8a、8bと8’a、8’bに接続し、
導電体9,9′の一端は端子電極9 a 、9’aに接
続しである。
なお、7a・・・・・・は端子を挿通するための穴であ
る。
る。
そして、絶縁基板7は長手方向の縁に設けた切欠き7b
・・・・・・に、ケース1の側面3,3の開放縁に設け
た突片3a・・・・・・を係合してケース1に固定しで
ある。
・・・・・・に、ケース1の側面3,3の開放縁に設け
た突片3a・・・・・・を係合してケース1に固定しで
ある。
10.11は後記摺動体12.20を安定して摺動させ
るための直線状ガイドレールで(第3図参照)、それぞ
れ両端に設けた取付部10a 、10 b 、11 a
、11 bを、ケース<7)端面4a、4bの切欠き
6 a 、6 b 、6’a 、6’b ニ挿嵌して固
定され、絶縁基板7上の抵抗路A、Hの間に配置しであ
る。
るための直線状ガイドレールで(第3図参照)、それぞ
れ両端に設けた取付部10a 、10 b 、11 a
、11 bを、ケース<7)端面4a、4bの切欠き
6 a 、6 b 、6’a 、6’b ニ挿嵌して固
定され、絶縁基板7上の抵抗路A、Hの間に配置しであ
る。
12は絶縁性成形材料から戊る第1摺動体で(第3図参
照)、表面に操作用レバー12 aを突設し、4隅寄り
に摺動安定用の脚部14・・・・・・を設け、裏面に摺
動子25(第5図参照)を取付けた基部13と、該基部
の摺動方向に突設した角形ビーム15と、該ビームの側
面に直角方向に突設した角形アーム16とから威り、該
第1摺動体12はこれら13,15.16を一体成形し
てあり、アーム16の表面には切欠き凹部17を設け、
該凹部の対向する内壁の一方に切欠き17 a 、17
bを設けである。
照)、表面に操作用レバー12 aを突設し、4隅寄り
に摺動安定用の脚部14・・・・・・を設け、裏面に摺
動子25(第5図参照)を取付けた基部13と、該基部
の摺動方向に突設した角形ビーム15と、該ビームの側
面に直角方向に突設した角形アーム16とから威り、該
第1摺動体12はこれら13,15.16を一体成形し
てあり、アーム16の表面には切欠き凹部17を設け、
該凹部の対向する内壁の一方に切欠き17 a 、17
bを設けである。
また、アーム16の裏面にはガイドレール10.11を
挿入するためのガイド溝18a、18bを設けてあり、
ガイド溝18 aは基部13の裏面にも連なり設けであ
る。
挿入するためのガイド溝18a、18bを設けてあり、
ガイド溝18 aは基部13の裏面にも連なり設けであ
る。
なお、13a、15aはケース1に取付けるネジ等を逃
げるための切欠きである。
げるための切欠きである。
そして、第1摺動体12はレバー12aをケース1の案
内穴5aに挿通し、ガイド溝18a、18bをガイドレ
ール10,11に摺動自在に係合し、摺動子25を抵抗
路Aに接触させて、ケース1内に装着しである。
内穴5aに挿通し、ガイド溝18a、18bをガイドレ
ール10,11に摺動自在に係合し、摺動子25を抵抗
路Aに接触させて、ケース1内に装着しである。
19は弾性を有する金属板から形成したバネで(第3図
参照)、円弧状に曲げた彎曲部19 Cの両側に設けた
脚部19 a 、19 bを、第4図に示すように、第
1摺動体のアーム16の凹部17に設けた切欠き17a
、17bに係止して凹部17内に取付けである。
参照)、円弧状に曲げた彎曲部19 Cの両側に設けた
脚部19 a 、19 bを、第4図に示すように、第
1摺動体のアーム16の凹部17に設けた切欠き17a
、17bに係止して凹部17内に取付けである。
(なお、バネ19の代りに凹部17の対向する内壁の一
方または両方にゴムのような弾性体を取付けてもよい) 20は絶縁性成形材料から成る第2摺動体で(第3図参
照)、表面に操作用レバー20 aを突設し、4隅寄り
に摺動案内用脚部22・・・・・・を設け、裏面に摺動
子26を取付け(第5図参照)、且つ、ガイドレール1
1を挿嵌するためのガイド溝23を設けた基部21と、
該基部の摺動方向に突設した角形ビーム24とから成り
、該第2摺動体20はこれら20 a 、21.24を
一体に成形しである(なお、ビーム24を金属棒とし、
インサート底形により基部21と一体に形成してもよい
)。
方または両方にゴムのような弾性体を取付けてもよい) 20は絶縁性成形材料から成る第2摺動体で(第3図参
照)、表面に操作用レバー20 aを突設し、4隅寄り
に摺動案内用脚部22・・・・・・を設け、裏面に摺動
子26を取付け(第5図参照)、且つ、ガイドレール1
1を挿嵌するためのガイド溝23を設けた基部21と、
該基部の摺動方向に突設した角形ビーム24とから成り
、該第2摺動体20はこれら20 a 、21.24を
一体に成形しである(なお、ビーム24を金属棒とし、
インサート底形により基部21と一体に形成してもよい
)。
そして、第2摺動体20はレバー20aをケース1の案
内穴5bに挿通し、ビーム24を第1摺動体のアーム1
6の凹部17に挿入し、該凹部の一方の内壁とバネ19
との間に弾圧挾持させ、ガイド溝23をガイドレール1
1に摺動自在に係合し、摺動子26を抵抗路Bに接触さ
せて、ケース1内、絶縁基板7上に装着しである。
内穴5bに挿通し、ビーム24を第1摺動体のアーム1
6の凹部17に挿入し、該凹部の一方の内壁とバネ19
との間に弾圧挾持させ、ガイド溝23をガイドレール1
1に摺動自在に係合し、摺動子26を抵抗路Bに接触さ
せて、ケース1内、絶縁基板7上に装着しである。
なお、第1図と第5図に示す27’a 、27’b 、
27 b 、28 b 、28’bはそれぞれ抵抗体8
,8′と導電体9,9′の端子である。
27 b 、28 b 、28’bはそれぞれ抵抗体8
,8′と導電体9,9′の端子である。
そして、第1摺動体12と抵抗路Aとにより可変抵抗器
部R1を、第2摺動体20と抵抗路Bとにより可変抵抗
器部R2を構成しである(第6図イ参照)。
部R1を、第2摺動体20と抵抗路Bとにより可変抵抗
器部R2を構成しである(第6図イ参照)。
上記のように構成された実施例2連可変抵抗器は、第2
摺動体20のビーム24と、第1摺動体12のアーム1
6の凹部17の一方の内壁とバネ19との間に摩擦抵抗
があるため、雨宿動体の停止関係位置により(第6図参
照)、何れか一方の摺動体を移動させると他方の摺動体
は追随して同時に移動する。
摺動体20のビーム24と、第1摺動体12のアーム1
6の凹部17の一方の内壁とバネ19との間に摩擦抵抗
があるため、雨宿動体の停止関係位置により(第6図参
照)、何れか一方の摺動体を移動させると他方の摺動体
は追随して同時に移動する。
また、一方の摺動体のレバーを押え、他方のレバーを上
記摩擦抵抗に打勝って押圧すると、他方の摺動体は移動
する。
記摩擦抵抗に打勝って押圧すると、他方の摺動体は移動
する。
上記のような係合手段を摩擦係合と称することにする。
次に、実施例可変抵抗器の動作を第6図イ9口。
八により説明すると、イは第1.第2摺動体12.20
が図で左端位置(摺動子25.26が抵抗路A、Bの左
端位置)にある場合を示し、この状態で、何れか一方の
摺動体のレバーを図で右方に押圧すると、摩擦係合によ
り他方の摺動体も同時に右方に移動し、可変抵抗器部R
1,R2を同時に調整することができる。
が図で左端位置(摺動子25.26が抵抗路A、Bの左
端位置)にある場合を示し、この状態で、何れか一方の
摺動体のレバーを図で右方に押圧すると、摩擦係合によ
り他方の摺動体も同時に右方に移動し、可変抵抗器部R
1,R2を同時に調整することができる。
また、第1.第2摺動体12.20が図で右端位置(摺
動子25.26が抵抗路A、Bの右端位置)にある場合
も、雨宿動体を図で左方に向って上記と同様に移動させ
ることができる。
動子25.26が抵抗路A、Bの右端位置)にある場合
も、雨宿動体を図で左方に向って上記と同様に移動させ
ることができる。
そして、第1゜第2摺動体12.20は、ガイドレール
10.11によって案内されると共に、脚部14・・・
・・・と22・・・・・・とがケース1の天井と絶縁基
板とに摺接し、左右、上下にガタックことなく安定して
移動する。
10.11によって案内されると共に、脚部14・・・
・・・と22・・・・・・とがケース1の天井と絶縁基
板とに摺接し、左右、上下にガタックことなく安定して
移動する。
また、第1摺動体12のビーム15と第2摺動体20の
ビーム24とは、それぞれ先端がケース1の端面4aに
当接したとき、摺動子25.26がそれぞれ抵抗路A、
Bの図で左端位置に正しく位置するための間取りの役を
し、ビーム24は更に摩擦係合するための役をする。
ビーム24とは、それぞれ先端がケース1の端面4aに
当接したとき、摺動子25.26がそれぞれ抵抗路A、
Bの図で左端位置に正しく位置するための間取りの役を
し、ビーム24は更に摩擦係合するための役をする。
同口は第1摺動体12が左端位置に、第2摺動体20が
右端位置に位置する場合を示し、この場合は、第1摺動
体12は図で右方に、第2摺動体20は左方に、摩擦係
合を破って別々に移動させることができる。
右端位置に位置する場合を示し、この場合は、第1摺動
体12は図で右方に、第2摺動体20は左方に、摩擦係
合を破って別々に移動させることができる。
なお、摩擦係合の摩擦抵抗に打勝つために、レバーにイ
の場合よりやや大きな押圧力を加える必要がある。
の場合よりやや大きな押圧力を加える必要がある。
図ハは第1.第2摺動体12.20が何れも中間位置に
ある場合を示し、この場合は、雨宿動体を成る範囲で同
時に移動させることもできるし、別々に移動させること
もできる。
ある場合を示し、この場合は、雨宿動体を成る範囲で同
時に移動させることもできるし、別々に移動させること
もできる。
可変抵抗器部R1,R2を別々に調整したい場合は、何
れか一方の摺動体を所望の位置に移動させた後、該摺動
体のレバーを押え、他方のレバーを、摩擦係合を破って
押圧し、他方の摺動体を所望の位置に位置させればよい
。
れか一方の摺動体を所望の位置に移動させた後、該摺動
体のレバーを押え、他方のレバーを、摩擦係合を破って
押圧し、他方の摺動体を所望の位置に位置させればよい
。
但し、一方の摺動体の停止位置により、他方の摺動体を
抵抗路の全域にわたって移動させることはできない。
抵抗路の全域にわたって移動させることはできない。
本考案のスライド形可変抵抗器は、上記したように、2
組の可変抵抗器部R1,R2の一方のレバーのみ操作し
て2個の摺動体を同時に移動させ両可変抵抗器部R1,
R2を同時に調整することができ、また、両可変抵抗器
部R1,R2を別々に調整することもできる特徴を有し
、音量調整とバランス調整等の複合調整用に便利であり
、第1.第2摺動体12.20は成形加工により簡単に
形成でき、部品点数が少なく、組立てが容易である等、
実用性と生産性とを向上させる効果を奏するものである
。
組の可変抵抗器部R1,R2の一方のレバーのみ操作し
て2個の摺動体を同時に移動させ両可変抵抗器部R1,
R2を同時に調整することができ、また、両可変抵抗器
部R1,R2を別々に調整することもできる特徴を有し
、音量調整とバランス調整等の複合調整用に便利であり
、第1.第2摺動体12.20は成形加工により簡単に
形成でき、部品点数が少なく、組立てが容易である等、
実用性と生産性とを向上させる効果を奏するものである
。
なお、第1摺動体12のビーム15の両側にアーム16
を突設し、第1摺動体12の両側に第2摺動体20を並
置し、3連可変抵抗器とすることも可能である。
を突設し、第1摺動体12の両側に第2摺動体20を並
置し、3連可変抵抗器とすることも可能である。
第1図〜第6図は本考案の実施例を示す図で、第1図は
外観斜視図、第2図は絶縁基板の上面図、第3図は要部
分解斜視図、第4図はバネ19の取付は説明図、第5図
はケースの端面4bを除き内部を示す側面図、第6図は
動作説明図である。 1・・・・・・ケース、7・・・・・・絶縁基板、8,
8′・・・・・・抵抗体、9.9′・・・・・・導電体
、10.11・・・・・・ガイドレール、12・・・・
・・第1摺動体、13・・・・・・基部、15・・・・
・・ビーム、16・・・・・・連繋用アーム、17・・
・・・・凹部、18 a 、18 b・・・・・・ガイ
ド溝、19・・・・・・バネ(弾性体)20・・・・・
・第2摺動体、21・・・・・・基部、23・・・・・
・ガイド溝、24・・・・・・ビーム、25.26・・
・・・・摺動子、A、B・・・・・・抵抗路、R1,R
2・・・・・・可変抵抗器部。
外観斜視図、第2図は絶縁基板の上面図、第3図は要部
分解斜視図、第4図はバネ19の取付は説明図、第5図
はケースの端面4bを除き内部を示す側面図、第6図は
動作説明図である。 1・・・・・・ケース、7・・・・・・絶縁基板、8,
8′・・・・・・抵抗体、9.9′・・・・・・導電体
、10.11・・・・・・ガイドレール、12・・・・
・・第1摺動体、13・・・・・・基部、15・・・・
・・ビーム、16・・・・・・連繋用アーム、17・・
・・・・凹部、18 a 、18 b・・・・・・ガイ
ド溝、19・・・・・・バネ(弾性体)20・・・・・
・第2摺動体、21・・・・・・基部、23・・・・・
・ガイド溝、24・・・・・・ビーム、25.26・・
・・・・摺動子、A、B・・・・・・抵抗路、R1,R
2・・・・・・可変抵抗器部。
Claims (1)
- 平行した帯状の抵抗体と導電体とから成る抵抗路を複数
組設けた絶縁基板上に、箱蓋状ケースを被せ固定し、該
ケース内に、対応する前記抵抗路に摺接する摺動子を取
付けた基部と、該基部の摺動方向に突出したビームと、
該ビームの側面に突出した連繋用アームとを設けた第1
摺動体と、対応する前記抵抗路に摺接する摺動子を取付
けた基部と、該基部の摺動方向に突出したビームとを設
けた、少なくとも1個の第2摺動体とを摺動自在に並置
し、前記第2摺動体のビームを、前記第1摺動体の前記
アームの凹部に弾性体を介して弾圧挾持させると共に、
第2摺動体のビームを、雨宿動体の移動領域内のどこで
も雨宿動体が一体移動可能であるような長さに設定した
ことを特徴とするスライド形可変抵抗器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP476579U JPS5852648Y2 (ja) | 1979-01-18 | 1979-01-18 | スライド形可変抵抗器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP476579U JPS5852648Y2 (ja) | 1979-01-18 | 1979-01-18 | スライド形可変抵抗器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55105911U JPS55105911U (ja) | 1980-07-24 |
| JPS5852648Y2 true JPS5852648Y2 (ja) | 1983-12-01 |
Family
ID=28810009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP476579U Expired JPS5852648Y2 (ja) | 1979-01-18 | 1979-01-18 | スライド形可変抵抗器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852648Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-01-18 JP JP476579U patent/JPS5852648Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55105911U (ja) | 1980-07-24 |
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