JPS5852659A - 拡大・縮小が可能な連続可変倍複写装置 - Google Patents

拡大・縮小が可能な連続可変倍複写装置

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JPS5852659A
JPS5852659A JP56150916A JP15091681A JPS5852659A JP S5852659 A JPS5852659 A JP S5852659A JP 56150916 A JP56150916 A JP 56150916A JP 15091681 A JP15091681 A JP 15091681A JP S5852659 A JPS5852659 A JP S5852659A
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JP
Japan
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lens
magnification
mirror
speed
speed mirror
Prior art date
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Pending
Application number
JP56150916A
Other languages
English (en)
Inventor
Ryota Ogawa
良太 小川
Ikuo Negoro
根来 育生
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Pentax Corp
Original Assignee
Asahi Kogaku Kogyo Co Ltd
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Publication date
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Priority to DE19823235420 priority patent/DE3235420A1/de
Publication of JPS5852659A publication Critical patent/JPS5852659A/ja
Priority to HK349/86A priority patent/HK34986A/xx
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/04Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material
    • G03G15/041Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for exposing, i.e. imagewise exposure by optically projecting the original image on a photoconductive recording material with variable magnification

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Variable Magnification In Projection-Type Copying Machines (AREA)
  • Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
  • Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明は、拡大・縮小がrIJ能な可変倍複写装置にお
いて、変1音率を連続的に得るようにした半速ミラー移
動機構とレンズ移動機構とに関する。 従来の拡大・縮小が可能な可変惜率仮与装置vrcおい
て、本出願人の出願に作る特願昭55−1.45988
号及び相願昭55−37841号のようなスームレンズ
糸を用いたものがあるが、ズームレンズ糸は少fl〈も
2つσ)計重必要とし、それぞJ1独立に移動しなけれ
ばならないためK、1/ンズ枚数が多くなるとともVC
l洩構が仮雑であるという欠点があった。 又、特開昭55−777f’+2弓及び特開昭55−7
7763号公報テ開示さ才またす[1く、第1図IF−
yN f )l求K 汝又4東錐1の1−′−率!!1
5に半速ミラーjνhzの走捏9「]始位i自とレンズ
LIOの位16−とを変えることによって行うもσ)が
あるが、こθ)ようVC全速ミラーlXAl1及び半速
ミラー+J、12を配置したものでれ↓、第1図で半速
ミラー1■12が点+1−1から′1゛1へ4雇1する
と、原渦含゛照射才る点りもtlへ移JIIJ−J−る
ことになり、倍変′fυ−に抽圧が必要と々る。又、全
速ミラー1\41.1上の圧印もずれることとなり、全
速ミラーM’llの太き芒も大きく亡ざる(r−得ない
。さらに等倍率以上の拡大率を得ようと干ろと、レンズ
L10が半速ミラー1■]2仙に移動する必要かあり、
レンズと半速ミラーM’12 カ4e 触−Fるとか、
レンズ1」10によって光路をさえぎられるなどσ)虞
れかあるため、に、光分な拡大率が侍られない。加えて
、半速ミラーj\4】2σ)走査開始M1
【1とレンズ
Lltjσ)位IHか眠′凌さねでいるために、l弔+
1’A 11’lJ (C変(片2IS ’? 4<+
らtニー 21: (、又4−iA: @が4雑vc々
るなどの欠点があった。 不発明は上記欠点に鑑みてなさ、tlたもσ)であり、
不発明の第】σ)目的は、ズームレンズ糸に変るレンズ
枚数σ)少ない単一Φ点しンズを月4いて、半速ミラー
の走査ml始LI鉦及びレンズ位匝ケ倍率に応じてJ!
!1虎的Vc変化はすることによって連続的に拡大・縮
小可能な可変惜仮写装ば全114造谷易にして安価VC
虎l(すんとするものである。第2の目的は、半速ミラ
ーの4’J fJM ?r−直交する2枚のミラーとす
ることによって変倍率時の卯偵面上の元軸のず71分な
くシ、さらに半速ミラーの定食距離を拡大倍率時に必要
最小限とすることによってレンズの移動鎖酸を半速ミラ
ー+dll K拡大し、榎与磯全体の太きσを太きく−
fることなく、大きな拡大率を得ようとするものである
。 以下に変倍量VC応じて半速ミラーの走査開始位置を移
動ざする半速ミラー移動機栴と、レンズ位置分+4動さ
する1/ンズ移仙戟構とについて説明するが、始めに不
うら明σ)J:+i解を助けるべく、変倍率時σ)半運
ミラーσ〕走−f1ml始泣tiffiとレンズ位置と
について第Z、6,4.り図ケ用いて説明−する。 第2図は不発明が利用で啓る謀与装置の略図であるが、
コンタクトカラス2上σ)原IM 1を照明しながら走
査する全速ミラー+J 1とそσ)半分σ)速はでかつ
半分σ)距11iii(r−走査中る直父才る2枚のミ
ラーで信成される半速ミラーIVI 2 、 IW 3
とレンズ1」と置市ミラーIVI 4とを介して、変倍
時においても一定速度で回転する感光体ドラム3上[I
M侮塚を形成する伏与伝σ)略図である。変倍の方法は
、全速ミラーM−1wその1寸にして、半速ミラーIM
2、M3の走査開始位置を移−(TJi して物像間距
離ケ変え、同時にレンズIJI7′1位1自−を移動す
ることによって変倍した旅情像ケ感光体ドラム3 II
(結1尿づぎるとともに、全速ミラーIV11及び半速
ミラーlXA2゜ivf 3の走肴速度及び走1’i 
uTj、vfit分変倍率にYF−じて変えることによ
って行う。 第6図M−1第2図分上から兄だときの図で、ミラーを
省いて展開したもσ)で、変倍率11セ「σ)1//ズ
■」と旅情1と感光体ドラム3との関保位[rエゲボす
原理図である。以下に等倍率を端県VCシて変倍率時の
半速ミラーiVl 2 、 Ivl 3の走を開始1立
直σ)移動型及びレンズトσ)移動−vCついて説明す
る。 始めに半速ミラー1刷2,1切3疋1f而始1)γ屓I
I(っいて祝明才Z)。 変1−II率を】:m、レンズσ)焦点距離4・Jとす
ると、このときσ)物1WJ +41 b’+4 XI
I Jノn7.kま” −bm/am 鴇; ”” am十輻5 から しだがって等倍率の物1家+M1距離1ノ1からσ)瑣
加駄ΔIJmは Δ”m=”m”1 さらにl−J 1−4fから ここでΔ”rn (/り直は m ) 1でΔj侃)0  、m<1でΔ】ノ〉0であ
るがら、拡大率(m)1 ) icおいても舶小率(γ
zt(1)においてもΔ1....L&:I常に正のl
l(Lをとる。 したがって第2図において用※連ミラーM 2 、 +
V :(の走tffi 、、3d始6Z iyi: &
:L、半運ミ7−1%i 2 、 M :4 ” 等1
9率1守σ〕走青囲妬hz 1iii、 l\から変倍
率11s、にυ」常に矢印13方回へ移動−J″る。こ
び)時の半速ミラー1〜12.l’v13のイ多I助駄
は第2図から明らかttCΔ’7+t/’ 2である。 次にレンズの移動線について説明する。 第6図からレンズ■」の等倍率位fM−がら変倍率1>
Z tif寸での′yt、叫1方回σ)移動gil凡−
」−−bm−b1 b、n、、−−−−−・1ノア、L=()71]−1)
1m5+1 ll b□ニー−= If から X?ユニー?7L−1)・J゛      ・・ ・・
(2)ここで−σ)′直は m>1で−)0  、m)1でX−<0したがって42
図において、レンズIJの券惜率泣1If(シは゛、拡
太惜率時(?7L > l) IFの矢印1)方向へ、
縮小倍率時(m<1)には矢印1弓方回へ移動−「る。 第4図は゛、第6図と同4.>1<に第2図ケ」二から
見たときの図であるが、変1H率時V(おいてもIJJ
!、横1の一端Pが感光1本ドラム3の−・偏P’Vc
′、iHに池眉床するようにレンズI、分光軸に対して
両川方向に移動さ萌た原理図である。 レンズLの等倍率位1σから変倍率位置−1でσ)光軸
に対して両川方向へσ)移I仙はY7?、に、1足部の
最大[1」會t1とすると ”m m=這)− から したがってレンズ1ノの137.論二は変1音率に応じ
て前記Xmと)′、nと♀同時VC44!L[II−J
ることKなり1.A)4図VCおいて曲線11゛」二全
移動する。 以上び)よう[変倍するときにif、等倍率時の物1家
間距離を、全速ミラーは十g)1捷で半速ミラーM2+
 ” ” σ)71E t hm K l立i自−、(
IT移vuraすること(tCヨって前1己Δ1猟たけ
増加ζする。回HS[にI/ンズI)分光用1万回に前
記”+71./どけ移動さWる。 又、1以(渦1の一箱1命バ哄光1本ドラム:うθ)−
”−V:l11Vc変倍率時r(おいても粘体さする仮
写磯でV、j、111(記Δ1虎及び−に加えてレンズ
111元1回と直tljh向VCも前記Y−たけ移11
v1はぼる。 次[変倍率時の全速ミラーIM1及び半速ミラーM2.
M3の定食速度及び走査路11「について説明する。f
倍率時σ)全速ミラーM1及び半速ミラーM 2 、 
M 3の走龍陣度及びノヒをb1+:離it、不出願人
g)出願による特願昭55−174989号で説明づノ
・1ているように、走偕床度Ll(ついて6」、感光体
ドうム31(」通常、イ夛与作巣1寺、−5r1律1及
で回’l’、ljすることがら、1じ光体ドラム3の周
連ケ■と−「ると、変1?を率がにmσ)ときの全速ミ
ラー’” ” ” /” 1(1: Jgi I庄%及
び半速ミラー1〜42の走f速度■イ′はとなる。 又、走査距離については、複写装置の感光体ドラム3σ
)大きさ、すガわち最大複写サイズが基準とガるために
、変倍率に16じて原隅σ〕大きをが制御恨され、全速
ミラーM1はこの制限さね−た原偵な走査すね、ばよい
ことになる。したがって最大複写サイズの艮ζケS 、
ミラ一定食の加絨速のだめの余裕ケΔSとすると、倍率
を指示しである太きさのm (’A k最大複写サイズ
にするのに必要々全速ミ’5− M 1のノセを距離S
、InllIn11−1S/m  →−ΔS    =
・151となり、全速ミラー八41σ)ffl+−巳離
S7mは倍基mに反比例し、拡大倍率で1d走食距離8
つは小ばくなる。又最大伏与サイズと岐大原隅サイズと
が等しい複写装置では、走m: bJ−j陶tiS、r
、Ltw最火1忌打1もサイズによって上限を制限され
るために、等倍率から縮小基4でσ〕S7nに Sm−8o+ΔS (m≦1)   ・−−−f61と
なり、又半速ミラーM2.M3の走イを距離は常に上記
S、Inの172となる。 第す図は変倍率に応じた+11記半速ミラ−IM2゜M
3g)走査距離と、走査1ソ1]始位111g)移動と
、レンズの(多動との関係1立iMを示したもび)であ
る。4黄1州に距離(長さ)、縦iKIに倍率(m )
なとると、半m ミ7  M 2 、 M 3 (1’
AE”4j開11Rbz、1rffii’ 1111 
if’J G ”i・’1J11f終了位1丘顔曲、7
..HII 、 Jを、レンズの泣11−の直イm11
ぐを、それぞね斐1昌−率[応じて4多すillする。 ここでUムiit+8 σ)−+;t  ミ −z  
−M  2   、  IVI  3  a)、5 イ
i1各了 hI せイは吸退するこJ−になり、レンズ
Lの4多ψ力〕偵」或1も妊半速ミラー+vl 2 、
 IVl、 3佃IF Jjム大するこ表ができ、クム
大率ケ大きく得ることがfへる。結末、半速ミラー1可
2,1φ3g)移動狽賊(之とレンズ1」の移動領域1
.’1. トカS V(テBくなることQE’ 7.(
す、空1tii k ’?]’効利用でき被写装置fケ
大さくすることなく仏太率を大きく得ることができる。 以上が本発明VC隊る半速ミラー移動磯構及びレンズ移
動)裂溝の副側1原理を示すものであるが、次にかかる
1ボ理[基う〈半速ミラー移IMJ俵構について説明す
る。 第6図は本川願人の出−に係る特願昭55−17498
9号のミラーの走査速度及び走査距離を変倍率に応じて
連続的に変化oT能なミラー走會制御機構全示した従来
例で、速度及びM置制イ卸可能な駆動モータ4によって
回転する駆動ブー115と、該駆軸プーリ5vCすベリ
寿く数1」舎付けたワイヤローブ6と、該ワイヤローブ
6r舎き付けた叔昭のアイドルプーリπよって、変惜星
に応じて適正なミラーの走査速度及び走査距離を連星し
て物株間距離を変えることなく厚部を照射してミラー走
査するようにしだもg)である。 第7図は、第6図のミラー走畳愼構に半速ミラーWW桟
構を付IJ口することによって、半速ミラーM2.M3
の走畳囲始位置な変倍率に応じて、位置規制可能な公z
:nσ)kメ埴制御モータ、汐11えばステッピングモ
ータを用いてiM記Δ■jnl 2だけ移憤jは萌るよ
うにした一実施例で、前記第6図のミラー走査副側j愼
構と同じワイヤローブ6aの両端全板状のスライドパー
7[取伺ける。該スライドパー7はワイヤローブ6aV
(対して平行VC摺動目任として複写4鋭い不休[設け
る。さらに前記スライドパー 7 [はナツト8ヶ設け
、そのナツト8にスライドパー7と平行で回転目在にか
つ軸方向に遊ひなく取り伺けた送りねし9を螺合はする
。メらにステッピングモータ10を複写装置本体に設け
、ステッピングモータ10の回転ケ伝えるへく前記送り
ネジ9とステッピングモータ10とニタイミングブーリ
11.12及びタイミングベルト13を設ける。ぜらに
第6図の駆I助プーリ5と同、詠の駆軸ブー+15 a
 K ij公ツ」」σ)市1磁ブレーキ14ケ設はル。 芒[−、lLでスライドパー7σ盲1111部7 aを
半速ミラ一定食開始LIHが等倍率Ml鉦r(あるとき
VCC知知るように公’1:11σ)泣1鉦淡出手段た
とえは公冗σ)フォトインタラプタ15ケ設ける。 以上σ)ようπ半速ミラー移動俄構ケ構成した場合、半
速ミラー1可2 、 PA 3の走罹開始位1ηを所零
の変倍率回置りでするとき、捷ず妬W)VC全〕里ミラ
ーM1が4励しないように一4’−るためVC駆動ブー
115af屯磁ブレーキ14を用いC回転不1」目とし
てワイヤローブ6a、が移動しないようにして、θ(に
前記)第1・イノタラブタ15V(よって半速ミラー1
切2、 A4.3が等倍率時の走育・羽始位im vc
あるがを検知して、次に前記移動量ΔI)、n/ 2.
  K相当するパルス数をステッピングモータ10に送
信して、送りネジ9を回転−rることによって、半速ミ
ラーM2、 M 3σΔL7n/2  だけ移動して停
止する。ここで半速ミラーM2.M3の移動量ΔIJイ
/2  H滑車の応用でスライドパー7の移動曖のA1
値に相当する。 加エテ1五11B、ブレーキ14は変倍率時、特VC拡
大倍率時に半速ミラーpJ 2 、 M 3が4ホした
時、系稍、に駆動ブーI+ 511Lを停止をtて半速
ミラーの過走査を防いでレンズLとσ)例夫ゲ防止する
こと、有効に作用する。 第8図に、半速ミラー移励礪構σ)曲の芙施例r、前記
送りネジ9ケ用いないもσ)である。第7図の実施例g
)ワイヤGCLをさらに長くしたワイヤ6b−q直接ス
ライドパー7vCI4y、り付けず、ワイヤ6bの−y
高k 、アイドルプーリ16 [用1mシ、続いてワイ
ヤ6bと平行[摺動可能な板状σ)スライドパー7bV
C1収り伺け、ワイヤ6bの他端i 、 ’ツイヤプー
リ1フVcすべりのないよう数1(7)告伺け、就いて
前記スライドパー7bVcワイヤ6bがゆるみのないよ
う取り刊ける。1Q71記ワイヤプーリ17の回転軸K
ldウオームホイール18を設け、ステッピングモータ
10bの回転がタイミングプーリ11g)、12bトタ
イミングベルト13bとを介して伝えられるウオーム1
9を1〕11記ウオームホイール1.8Kかみ合わする
。ワイヤプーリ170」変倍率に応じてステッピングモ
ータ10by回転することによってタイミングプーリ1
1b、 12b、タイミンクベル1−1−3b及びウオ
ーム19.ウオームホイール18転 を介して回饗する。 θζにレンズ移動4伐侮V(ついて家、明−J″、4−
、。 第ソ図はレンズσ) (rT、 を自分変倍率に応じて
第6図で説明した寺倍率位宵からン、たけ移動はするよ
うにしたVンズイ多1TJJ磯構の一実施汐口である。 SはレンズLの光幅lで左方を厚部側とする。↑友与磯
本1本に取り付けたベースプレート20上で光軸に対し
て平行にカタ付きなく往復a−しるプラテン22を有す
る公矧の直線ガイド21を収り利け、坏らに前記プラテ
ン22Kvンズ1)′lf取り付ける。したがってレン
ズ1.は元軸と平行[移動可能となる。 前記プラテン22[は前記直線ガイド21に平行に十ソ
ト23を設け、i+hJi!ガイド21に平行で回転自
任にかつ軸方向に遊びなく取りつけた送りネ′)24分
その十ノl−23[螺合さ欧る。ζらにステッピングモ
ータ25をベースプレー)201C設け、ステッピング
モータ25の回転を伝えるべく、前記送りネジ24とス
テッピングモータ25とにタイミングプーリ26.27
及びタイミングベルト28を設ける。さらπ、目n記プ
ラテン22には−)Yl、 Qll方回K cjA3 
fl oJ NQ K * 状ノスII ノ) 29 
k 設け、該スリット29をレンズLが尋倍率装置にあ
るとき(/検知するようにフォトイノタラブタ30をベ
ースプレー1・に設け2)。ここでスリット29は等倍
率から拡太牽(あるいは縮小率)オでを1英知するよう
に適当な長さ分有する。したがってフォトインクラブタ
30によってレンズ1ノの等倍(立置及びレンズLが縮
小$ ILLII vcあるかi広大率側にあるかを萩
矢[jできる。 以上のようにレンズ移−II7+ 1洩)’t(j ?
r−構成した場合、レンズ1)を所望の変倍率位1IS
IV(干るとき、捷ず始めK pTI記)第1・インク
ラブタ30によってレンズ1」の等1名率位置を検知し
で、レンズL g)変倍率時の等倍率時からの移動fi
t −VC)11当するパルス数をステッピングモータ
25に送信して、送りネジ24を回転きぎることによっ
てレンズ14まX1mたけ移動し停止−しる。 第10図は、原稿の一端を感光体ドラム3σ)一端[f
倍率時においても結沫さするために、レンズI−、分元
軸方向に〜たけ移i+djづするととも(で、元叫1に
対して直用方回にもY た&1移1υ1づす/)よn うにしたレンズ4多IIIIJ戟4(<σ)−実〃1!
i汐11である。31に等倍率時のレンズ1jσ)毘叫
1で、ノ1ミ万全1M個11111とする。レンズIJ
を元軸VC対して直用方四[移1助1」任な公何1の直
線カイト:う2のプラテン33に取す伺ける。1n記1
−に腺カイト32σ)一端ば一亀師1に対して平行にベ
ースプレー1−34 VC取り伺けた直、−カイト35
のプラテン36に取り1・1け、曲喘0ま一ガ、軸に対
して゛トイー■VCベースプレー1・34[1収り伺け
た兼内レール37上を回顧+fるローラー38.39を
有する機状σ]ザポートプレート40に取す付ケる。こ
ね&(よってレンズIJ妊元軸に対して平行及ヒ11円
に自イ上fC1多n1IJロ1目にとなる。目i1N己
)゛ラテン36には十ソト41分設け、核子ソト41に
螺合する送りネジ42ケm1記圓線カイト35に対して
平行にかつ両端ヲ回・叫自白ユπベースプレート34V
′c収り伺ける。自Tl (’+己送りネジ42がベー
スブレート−VC収り伺けた泣iij: ni!Iイu
4] +111正なステッピングモータ43の回III
rAケ1尋るべく〕末り不ン42とステッピングモータ
43どの、日1にタイミングフ”−リ44゜45及びタ
イミンクベルト46”f設ける。目n記プラテン33に
ηま回転目6二なローラ47ケ設け、核ローラ47がは
1り込むようrベースプレート34に案内溝48分設け
る。1川記ローラ47とリード(首48とが1王(及す
るよう’ lJ+l ri己〕“ラテン36と日11記
フ゛ラテン33とσ)11月VCスフ゛リノグ49 ’
(i:り艮設−1= 、6゜ifi前記1j−ドアi4
48 kl L”J X’ L カ1tlil g己第
4図(1)白鍵ド上を4多勧するような白鍵(r′1j
−J−る。 したがって、レンズL ru亥倍率時V(必1〃斤光l
咄力向の移動祉Xmたけステッピングモータ4 :(K
よって移動し、びらf(元11・+11 V(ZIして
直[1ノ方回σ)1多11d1量Y−たけ自j! N己
X、/11σ)4多・リノ4・利11(シてリードfi
’j 48とローラ47とVCよってイ多山)+−1−
る。1立1白−(英+11 i、J’49図と同4未V
(41!2状σ)スリ7 ) 2 り a f 4戸1
411jC対して平行に調帯+jJ T]ヒVC日il
記ザボートプレート40に収り付けて、6iI記スII
ノド29CLヲレンズ’ I J U) 4p +”i
率位btから拡大率端(あるいV」縮小率端)1でを1
英知するようにフ第1・イノタラブタ30a d−ベー
スプレー1・341C設ける。 第11図d等倍率から権小率捷でσ)変I)′を率用1
正で、レンズの元’14il方回と元111111 V
C対して10川方回どσ)」多Iυな二1ケσ〕直勝カ
イlコで:、llζILI した聞易型σ)レンズ移動
1云楢σ〕実施例である。 第4図でレンズ1ノは変1片率に応じて曲載F上を移動
するが、変倍率σ)範囲が少ない諷与眠ケ対象とした場
合、例えは第1z図で示す如く等倍率がら縮小倍率−ま
ででよいものであす[ば、レンズ1)は曲線1゛′會、
移動する。ここで県惰1の一端σ)感光体ドラム3の一
端へσ)結塚位置が多少ズしたとしても芙用」二はしつ
かえないとして許容するならば、前記曲線F1は直線F
1に近似出来る。したがって第11図は第9図における
レンズ移、1jI]機構の直線ガイド21ケt%?+記
直祿1ハVcならうようにしたものである。 このようにレンズ1」の光癲[方向と光11qIIVc
対して直円方向との移動を1ケの直1課ガイドで収用し
た場合、第10図のものに比し構造容易で部品点数も少
なく安価で、等倍率から縮小借率捷でで良い複写装置に
対しては有益である。 、Iil6図は第10図で示した実施例の送りネジ42
及び十ノド41に対してワイヤロープとワイヤブー11
ケ用いた他の実施例で、レンズLを尤軸万同に移動自圧
とする直線カイト35のプラテン36にワイヤロープ6
oの一端(r′取り付け、他端全ベースプレー1・34
vc回転自在[設けたワイヤプーリ61に丁」十回し、
続いてワイヤプーリ6oの反対側でベースプレー1・3
4[IQIl瞳目在に設けたワイヤプーリ62 VC,
Iil IPIし、続いてベースブレート34に1萌1
獣自任に取り1月けられた回転1咄63に1、!!1層
したワイヤプーリ64にすべりσ)ないよう合回し、成
いてワイヤプーリ62に同!l1111で回転目在のワ
イヤプーリ65に掛回し、就いて前記プラテン36 V
CゆるみなさようV′c取り伺ける。ζらに口■記回転
輔63と・腹与装置本体π取り伺けたステッピングモー
タ65との間にタイミングプーリ66.67とタイミン
グベルト68をGffる。このよう[駆動用としてワイ
ヤロープを用いたものはレンズの移動距離の長いもので
、送りネジが艮くなり送りネジの加工コストが尚くなる
ものV(ついて有益である。 第14図d第10図のローラ47と案内前48に対する
その曲の実施例で、プラテンニー13に回転自在にロー
ラ70ケ設け、プラテン33に回転自在に取り伺けん板
状のレバー71. VCM!l Raローラ70に対i
1nするように可+1ujローラ72を設ける。 さらに前へ[′、ローラ70と前記IIJ、1lIlロ
ーラ71との181 K #、iさツノ、こ1れるよう
vc T型σ)断面形状分有−4−るリードレール73
をベースプレー1・34に取りイ〈1け、前記ローラ7
0と前記案内ローラ72とがリードレール73に圧接す
るようVCレバー 71 V(スフリング74ケリ艮設
−4″る。このように[7たものは、リード溝48のも
σ)に比し、部品点数υ」多くなるが、レンズ1ノの移
動に装−4−る直曲な・小はくすることができる。 第15図0」、レンズ移動機(・ifj K第16図σ
)実施例を使用し、半速ミラー移動憬構(l(使用した
ステッピングモータを省き、レンズ移動俄構σ)ステッ
ピングモータと服用してステッピングモータ211面を
1叫にしノこ実施例で、第16図の回転軸fi 3全回
転してタイミングプーリ80 、8 ]とタイミングベ
ルト82を介して回転するカム軸83ケ設け、該カム輔
83Vc位相調整口■能彦根状σ)カム84分取り伺は
、該カム84に圧接して回動するカムフォロア85と、
、41図の実施例と同1求のスライドパー7aVc改け
た調掃ネジ8 (5を1上う要するローラ87とを41
するカムレバー8”f ’Iii qill自在1C榎
与装置M本体に設け、’11i、l記カム84とカムフ
オo −785及び調1に不理86とローラ87とが圧
接するようにスライドパー7 a VCスプリング89
ケ設ける。(mこでit記力lx l1111185 
&、jレンズ4多1山σ)全ストロークに対して1回転
未76’aσ〕回転円にして、さらVCカム84は第す
図で詣、明したレンズ泣1げと半速−4″ ミラー走肴囲始IXZ j仔とが正イ11ff y(メ
・I Li゛江卒るような曲線 4チ イイ 1L る
 。 こび)ように半速ミラー4多動(幾41”なとレンズ(
多+1υI i19.414とσ)ステッピングモータ
kl+1111VcL;/こ場合にtl ステッピング
モータを′i川用1目1する1lilJ但4IIn!1
路も11固となり、1す1路が而単になる。 又、数紳鑓の変倍子分対称とした複与装f+ffiたと
えば2,3段階の変倍率ケ必匁とする、多取斐1音装置
Hについては、ステッピングモータにIX ’IRする
パルス数分、lプ[幸の変119式7こけ面11i11
表自−に記l息して2〈だけで、憬1取的な4再J宜紮
斐えることなく、制御回路の一部変史だけで簡単[対応
出来る。 以上σ)ように、この発明は、変倍率に応じて〕皇統的
にミラー走音迷1夏及び足前距離の岨御OT NBな値
与愼において、1XL直ノ祝市1」ロー’M目な数1直
市1」旬41モータを・1更用して、裟1台率に応じて
子連ミラーの走肴開始M1打分連杭旧に移動はすて物揚
間距離を変える半速ミラー移ll1IJ愼構と、レンズ
の位iσケ連幌的によ 移動さぎるレンズ4多リ一戦構とな1共帖するととに幽
って、拡大から顛小1で不運α的r(も連成的にも変倍
可能で任意の倍率を設′ポでき、規格サイズ(A列、1
3列等)以外の峨[灼しても希望サイズの複写を得るこ
とができる。レンズ糸にズームレンズ系ケ用いないため
に、レンズ枚数が少ない、倍率に応じてレンズ間隔を変
える愼栴紮必要としない等、構m容易で安価となる。又
、半速ミラーの構造を2枚の10.交するミラーから構
成すること14−。 よって、変倍率1行においても1ポ偏■上σ)″/l、
肛1がずれることがないためvc抽抽圧る必要がない。 加えて、拡大率時にミラーの定を距離全必要版小眠すC
することから半速ミラーの可能な移動頭載とレンズの4
多猛山領j或とがil(なるようVC−J−乙ことから
す反与機ケ大きくすることなく、レンズの拡大率ケ式ら
に大さく取ることができる。 又、ミラ一定食σ)だめの駆動ブーIJ V(重両ブレ
ーキケつげることによって、rj11M己壬J里ミラー
4多・−領域とレンズ移!ILII 頒saとが里なり
合うために生ずる誤動作時v′cf!111失する危硬
性も前記紙)社ブ1/−ギな“動作い帥るととりこよっ
て回避できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の変倍装置I−,fの1京埋図、第2図d
本発明σ)ミラーとレンズとの配置1をネオ原理図、第
6図は物像間距AI1.とレンズ位1自どを不−1−原
理図、第4図妊変倍率に応じてレンジ台・蓋x4++ 
vc刈して直円π4多申ハしたときの1勿IJいijl
 jl已術稈レしス1立111分ボ寸原理図、第bvに
一半速ミラーとレンズとの泣直関降図、第d図回ミラー
走骨++jlJ 1’ul載41与σ)イf「来糾イ児
図、第/lAり子連ミラー今・nlツノ吸414σ)−
実施例、第8図は半速ミラー棧動或構σ)・曲σ)央〃
也1外、第9図にレンズ4多似川′幾4再び)−実施W
11、第101ス1にレンズ移動1涜づ再の原一端とJ
当yLt本ドラムシ品ケ・そうえるようにした−央7/
l!1W11、第11図はレンズ移動4裂構の1IJ1
1易型の一実施例、第12図に第11図のレンズ移動の
原理図、第16図dレンズ1多劾1覚侮の1(れの実施
し11、第14図−案内部材のそσ)他の天庸列、第1
5図Qj半1本ミラー4多り辺1戊4再とレンズ4多動
1残44とを111ωの七−夕で侮1反した一実施例。 1:原1渦  2:コンタクトカラス  :(:1多V
i<= トラム  ]、 C1、10bニスチッピング
モータ29:スリンl−3(lフォトインタラプタ47
:回転ローラ   4 )3 : I+−ド溝73:リ
ードレール  84:カム 85:カムレバー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 旅情を照射して定食する全速ミラーと、それ[絖く
    半速ミラーと、そi′Lに続くレンズ糸と、それに絖〈
    固定ミラーと、それに続く感光体ドラムとからなる、原
    憤台固定型でミラ一定食のために数埴制御モーターを使
    用することにより変倍率に応じてミラーの走査速IW及
    び定食距離を連続的に制御することのできる拡大・縮小
    が可能な変倍複写装置Mにおいて、立直)尻側可能な公
    知の数1面制御モーター分用いて変倍率に応じて連続的
    に半速ミラーの定食開始醒置分変える半速ミラー後動機
    構と、変倍率に応じて連続的にレンズ位置を変えるレン
    ズ移動機構と全具備した拡大・縮小が可能な連続可変倍
    伏写装置。 2 前記全速ミラー及び頓記半速ミラーの定食距離を必
    要最小限にして、半速ミラーの移IIfIJ狽域とレン
    ズの移励碩域とが亜なるようにしたこと全特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の拡大・縮小が可能な連続1=
    T変倍複写装随。 6 前記全、床ミラー及び前記半速ミラーσ〕走食の 小が可能な連続呵変活複与装置。 4 前記レンズ移j功4歳構において、変倍率時にも原
    41局1家の一端を當に感光体ドラムσ〕一端に結像さ
    帥るために、レンズな保持して同時V(移動する保持部
    材に設けた回1賦部拐と、該回転部口が圧接して回動す
    る案内部制と分用いたことをlie徴とする特許請求の
    範囲第1填≠伊赤の嗅記載の]広大・縮小が可能な連続
    可変倍禮与装置百。 5 前記子連ミラー移動慨淘σ)駆動硼として、自11
    記レンズ4多卯1磯44′qに1史用する数1直1T1
    11卸モ一ター分球用して、半速ミラーσ)定食1フb
    始位iIMを移動づするためにil「記数埴匍」1卸モ
    ーター1ケによって回転するカムど該カムに圧接するカ
    ムレバーと分用いたことを特徴とする請求 ≠零併記載の拡大・縮小がhJ能な連航I1J変倍複与
    装置。 6 前記半速ミラー移mJ磯侮とtiii記レンズ移動
    (洩構とにおいて、等倍ギ装置の1英田と拡大倍率が縮
    小倍率かの映出ど&<−、ス11ソトと該スリットを暎
    知する)第1・インクラブタを用いたこと全特徴とする
    待針請求θ)範囲第1項番手井≠嗅記載σ)拡。 大・縮小がoT能な連Fjf、i■変階伏与装置。
JP56150916A 1981-09-24 1981-09-24 拡大・縮小が可能な連続可変倍複写装置 Pending JPS5852659A (ja)

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DE19823235420 DE3235420A1 (de) 1981-09-24 1982-09-24 Kopiermaschine des typs mit kontinuierlich veraenderbarer abbildungsgroesse zum vergroessern bzw. verkleinern eines bildes
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GB2116331A (en) 1983-09-21
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GB2116331B (en) 1985-06-05
DE3235420A1 (de) 1983-04-07

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