JPS5852689A - 表示駆動方式 - Google Patents

表示駆動方式

Info

Publication number
JPS5852689A
JPS5852689A JP56151790A JP15179081A JPS5852689A JP S5852689 A JPS5852689 A JP S5852689A JP 56151790 A JP56151790 A JP 56151790A JP 15179081 A JP15179081 A JP 15179081A JP S5852689 A JPS5852689 A JP S5852689A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
random access
access memory
data
display
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56151790A
Other languages
English (en)
Inventor
福間 義孝
中西 東作
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sharp Corp
Original Assignee
Sharp Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sharp Corp filed Critical Sharp Corp
Priority to JP56151790A priority Critical patent/JPS5852689A/ja
Publication of JPS5852689A publication Critical patent/JPS5852689A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
  • Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、たとえば液晶などの表示器を駆動するだめの
表示駆動方式に関する。
先行Fi、術では、集積回路によって構成されたランダ
ムアクセスメモリのストア内容を表示器にょつてR7F
−するように構成されており、ランダムアクセスメモリ
の1各ビツトを構成するアドレス毎のストア領域すなわ
ちセルに、個別的に借りラインが設けられており、各セ
ル毎のゲートが設けちれている。l−たがって溝1戊が
大形化すると論う問題がある。
オー発明の目的は、構成の小形化を可能に1−だ表示駆
動方式を提供することである。
第1図は、本発明の一実施例の斜視図である。
大規模集積回路ch ip 1には、液晶を用いた表示
器2を駆動するための回路が台筐れており、それらは、
図示しない配線基板に収り付けられる。表示器2の端子
板3の両面には、2つのグループのうちの一方のグルー
プGlaの入力端子Sla 、S3 a 、 S 5 
a 、 −= 、 S 63 aおよびもう1つのグル
ープGOaの入力端子SUa、S2a、S4a・・・、
562aが配首される。この表示器2ば、後述のセグメ
ント電極を有し、順次的にIMAAJ)Jこれるべきセ
グメント電極を順次的に1つおきに選んで2つのグルー
プGla、GOaK分け、各グループ毎のセグメント′
屯極に個別的に接続、された入力嗣子Sυa−563a
が図示のように端子板3の両面に甘とめてそれぞれ配置
aされている。
大規模果績回路chipl内の回路構成に:、第2図に
示Aれている。この大規模集積回路では、基本的には、
表示18号を記憶するランダムアクセスメモリ4と、そ
のランダムアクセスメモリ4のストア自答を表不信ちと
して)(Xり出すソフトレジスタ5A、5Bと、表示値
ぢを形成するだめのカクンタc、11と、大規模集積回
路chiplの外部に設けられた回路とび)データ転送
を行なう直列・並列叢換回路6と、チンブセレクト制純
回路7と、・嘔源投入直後における表示状崗を制飢する
万一トクリア回路8と、表示器2全組−Jするだめのド
ライバ!j A 、 9 Bと、クロンク発生回路■0
とを含む。
大規模集積回路cbiplは、俊速の第39図に関連し
て述べるように、16個設けられており、第39図でQ
」、それらの乗積回路は姿照符cl】ipl〜chip
16で示されている。チップセレクト制飢回路7eユ、
端子C8O〜C53から入力きれる信号に紐答し、動作
すべき大規模集積回路chipl〜chip16を能動
化する。
(1)ランダムアクセスメモリ4 この実施例では、ランダムアクセスメモリ4は横64×
縦20ビツトのストア領域を有L、第3図t1+に示さ
れている。表示器2は、各ビット位い前記ストア領域と
同数の表示ドツトを有しており、第3図(2)に示され
ている。ランダムアクセスメモリ4の各ビットと表示器
2の各ドツトとは、個別的に対応1−でいる。
以下の説明では、構成要素とその構成要素に与えちれる
信号を同一の参照符で示すことかある。
第2図においては13,14.i!5,120は、信号
ラインのビット数を示してhる。第3図において、参1
’l符ADo〜A、 i) 7は、ランダムアクセスメ
モリのアドレスを表わすための信号であり、そのうち、
信号ADO−AD5はロー選択のだめに用いられ、信号
AD6およびAD7はカラム選択のために用いられる。
表示器2のバックプレート力タイミング信号HO〜H1
9のうぢ、(a+タイミング信号HO−H7は、カラム
選択時におけるAt)6=U 、AD7=0に対応して
おり、(1))タイミング信珂H8〜1115ば、カラ
ム選択のだめのアドレス43号A、 D 6 = 1.
 、 A I) 7 = 0に対応しておす、(C)タ
イミング信号1(16〜i(19はカラム選択のだめの
アドレスa−SAL)6=0 、AD7=1に対応して
(八る。表示器2のセグメント電4m SO〜563は
、ロー選択のだめのアドレス信% ヲA1〕0〜A I
) 5に対応し1いる。
第4図〜第81′XJは、ランダムアクセスメモリ4と
それに関連する回路構成を具体的に示す。ランダムアク
セスメモリ4の各セルは、タイミング順次的に導出され
る各アドレス(r−1つおきに選んでグループ化して偶
数グループ4aと奇数グループ4bとに分けられる。ア
ドレス信号AOは、カラム選択のために用いられる。偶
数グループ4aのセルからの信号は、前述の出力端子s
o、s2゜S4.・・・、S62から導出される。命数
グループ4bの各セルか乙の信号は、前述の出力端子S
l。
53、S5.・・・、S63から導出される。偶数グル
ープ4aのセルからの信号は、シフトレジスタ5Aに導
出され、奇数グループ4bのセルからの信号は、ソフト
レジスタ5Bに導出されて、データの転送が行なわれる
ランダムアクセスメモリ4に与えられるアドレス信号は
次のようにして得られる。アドレスコントローラ11に
は、セルAO〜A7を有する8ビツトのレジスタAの各
セルAl−A3からの信号が与えられるとともに、セル
CO〜C4を有する5ビツトのカクンタCからの各セル
C0−C4の信号が与えられる。データセレクタ12K
ld、レジスタAのセルAfJ、A6.A7とセルhO
〜114から成る5ピツトのカクンタhからの信号か与
えられる。セルCO〜C4とセルhO〜h4ば、ランダ
ムアクセスメモリ4の内容を1噴次収り出して表示のだ
めの直列信号SRU 、SRIを構成するために用XA
l−れる。セルAU−A7は、外部とのデータ転送を行
なうときにのみランダムアクセスメモリ4に与えられ、
フリップ70ツブによって構成される。したがって通常
は、表示を行なうためにセルCo−C4とセルhO−h
4−Aiランタムアクセスメモリ4のアドレスおよびデ
ータ選択び)ために1目いらハ1、外部からのデータ転
送は割込み形式で行なわれる。この割込み時にば、表示
値りを導出すべきアドレス信号とは全く異なるアドレス
信号が与えられるので、その間、表示信号は乱声れ表示
器2にtJ:正常な表示に1できなくなるおそれかある
。この問題を解決するために本発明で汀、ランダムアク
セスメモリの出力のデータバッファとして働くランチ形
フリップフロップ13゜14(第5図および第6図参照
)を設け、どのようなタイミングで外部からデータ転送
の割込みか行なわれても表示42には′縮に正しい表示
が得ちれるようVこしている。
第7図における信号C5は、第2図に示す71Jンブフ
ロツブC8かち得られる出、力信号であり、C3=1の
とき大現模集慎回路cbiplは選択されており、CS
−0のときには大規模東債回路chip1は選択されな
い。信号RAS、RAFば、外部からデータ転送を行な
うときにたは発生される信号であり、C3=1で信号R
,ASが発生すると、ランダムアクセスメモリ4のアド
レスおよびデータの選択tJ、アドレス信号A1〜A7
を用いる動作にqノ換えられる。c 5=o−tたは信
づ−RA Sが発生していないときには、ランダムアク
セスメモリ4のロー選択のだめ力信号を導出するアドレ
スデコーダ15F(id、カウンタCのセルC0A−C
4からの信8が与えられ、カラムセレクタ16には力ラ
ンクhのセルh3.h4からの信うが与えられる。カウ
ンタc、hは、後述のように表示信号を作るために用い
られるカウンタである。カラムセレクタ16には、偶数
グループ4aおよび奇数グルー7’4bを着板するため
のグループセレクタ17ならびにリードのライトコント
ローラ18とが接続される。リード・ライトコントロー
ラ18には、書込みクロックWRか人力される。グルー
プセレクタ17からの@号Ni、Mi(i=0〜7)は
、第5図および第6図に示されたクリップ70ツブ13
.14に与えられ、この出力ni、m】は第8図の回路
において用いられる。こうして第8図に示された回路に
よって、信号S ROが得ちれる。もう1つの信号S 
Rlも全く同様にして得られる。
第9図を参照して、信号RASは第9図(1)に示され
、信号RAFけ第9図(2)に示されており、とれtこ
よって得られるランダムアクセスメモリ4のアドレスの
ために用いられる信号は第9図+31 K示されるよう
にして決定される。
表示器2における電極の構成は第10図に示されるとお
りであり、セグメンF′−櫃は信号と同一〇)参W 符
s o〜563で示されており、バックプレートは信号
と同一の参照符HO〜H19で示されている。
第11図はカウンタCの出力状惑を示す波形図であり、
第12図はカウンタhの出力状態を示す波1し図である
。これちの図面を多照して、たとえばバンクブレー)H
I3を駆動するための信号が発生している聞、セルl】
(1〜h 4Ur OJでアリ、ランダムアクセスメモ
リ4のカラムa B< v)ためにA D 6 = 0
 、 A、 I) 7 = 0とされる。hU=hlニ
b 2 = 0であるので、信号SROにはmOすなわ
ぢランダムアクセスメモリの偶数グループ4aの0ピン
ト目のラインがカウンタCのセルCO〜C4からの出力
によって走査されて直列データが得られる。信号SRI
についても同様である。こうしてパックプレートH19
が発生されている間に、ソフトレジスタA、Bには次の
バンクプレートHOのための信号の発生期間中に導出す
べき表示データがシフトされ、信号H19からHOへの
り換え時にランチされて導出される。その後、カウンタ
hが順次カウントアツプされることによって、ランダム
アクセスメモリの内容を表示1)として収出すことがで
きる。
再び第9図を参照して、外部からランダムアクセスメモ
リ4にデータ転送を行なう場合には、信号RAS、RA
Fが発生ずる。フリツプフロツプ13.14(第5図お
よび第6図参照)は、クロックが ダN=C8@RAF の動作を行カリフリップフロップであり、C5=υ゛ま
たは信号RAFが発生してI/−1ないとき、すなりら
a N = iII Gl(のときには、入力信号Mi
 、Niの内容を七のま筐出力し、C3=1で信号RA
Fが発生したとさすなわちON = LOWのとき、デ
ータ分ホールドする。したがって外部とのデータ転送時
に信号RA S 、 RA Fが発生し、ランダムアク
セスメモリ4からの出力が別の内容に変わってもその前
の正しい表示データをフリップ70ツブ1.3 、14
は記憶することができる。こうして表示イd8が割込み
時に乱されることが防がれる。
信号RA Fがイコ% RA Sを時間的に含むように
構成されている理由は、ランダムアクセスメモリ4のア
ドレス17J換えが、信号RA S Kよって行なわれ
、この17I換え時のランダムアクセスメモリの出力値
りの変化を7リツプフaツブ13.14に伝えないよう
にするためである。信号RA S 、 RAFについて
は後に詳述する。
121ソフトレジスタ5A、5B ランダムアクセスメモリ4のストア内容を表示信号とし
て収り出す手段としては、本来バイト単出力を直列信零
に変換し、これをソフトレジスタ5 A、 、 58 
K転送し、表示凶刃に同期したクロックO8でラッチ回
%19A、19Bにおいてラッチし、セグメント信号を
得ている。第2図に示すようにソフトレジスタ&、lI
:、5A、5B2つのブロックに分割され、一方のソフ
トレジスタ5Aはセグメントの61数番号、能力のソフ
トレジスタ5Bはセグメントの偶数番号に対応して構成
されている。このようにソフトレジスタ5 A 、 5
8に4iJ4数、奇数の2つに分割したのは、大規模集
積回路cbip1の出力端子を同様に偶数、奇数の2つ
に分割して出力するだめである。
前述のように第10図Qよ、本発明による表示器2にふ
・ける電極のパターンを示す図である。本発明の考え方
((よt′Lば漢字やグラフィック表示が可能である。
この場合、セグメント数が多く、入力端子S Oa〜5
63aからセグメント電極に信号を与えようとすれば、
端子ピッチの制約から第1図のように1つおきに上下に
分けて収り出すことが必要である。したがって入力端子
S Oa〜563aと出力端子SO〜563とを接続す
るラインを交差なしにするために、出力端子SO〜S6
3も偶数、桁数の2つに分割して配置される。さムに、
2つのグループに分割した他の理由としては、大規模集
積回路chip 1− chip l 6の消費電力を
少なくするためである。2つのグループに分割すること
によって、ランダムアクセスメモリ4からのデータをシ
フトレジスタsA、5Bvtci送するクロックは、3
2個で済む。もし分割17なければ、64個の転送りロ
ックが必要となり、一定時間内に64個の転送りロック
を作るためには、基本発振向波数を倍にしなけれげなら
ず、本天施例のようK C−+vIOS (4目補形企
端酸化暎半導体)で構成する場合には、電力量は2倍と
なる。
+31カクンタc、h 第11図および第12図にカウンタh、Cのタイムチで
一トを示し、第13図〜第17図にカウンタh、cとそ
の間違の構成の詳細を示す。クロック発生回路10によ
り発生した第11図(1)の基本クロック01によって
、第13図示のカウンタclよりラント動作を行ない、
c4・c3・c2・cl@c(J=1のときクロックa
Sを第11図(7)のように発生する。カウンタCのリ
セット端子には、信号Hが入力されており、この信号H
によって同期がとられる。カウンタCば32進のカウン
タである。第12図+21〜第12図(6)は、信号C
O〜C4の波形をそれぞれ示している。クロックXSは
、第15図示のANDゲートによって得られる。
第14図示のカウンタhば、第12図filのO8をク
ロックとするカウンタであるが、リセットけHR=H+
HORで与えちれる。Hは、同期力だめの信号であり、
第12図(8)の信号HORは、セルN0−N3を有す
るレジスタNからの出力によって決められる。第12図
+21〜第12図16)は、セル1〕0〜h4からの信
号の波形をそれぞれ示し、第12図(7)は信号HSの
波形を示す。
レジスタNは、外部よりその値を設定することカテき、
第16図に示すマトリクスからl]6+J−ドオーンリ
メモリは、レジスタNのイ+14 VCよってカウンタ
hのリセット信号HORを発生する回路である。第12
図の波形図では、信号1(ORは、(H4・h 3・H
2・b 1Φho)のタイミングで発生し、カウンタh
は20進となっている。信りH8を導出する第17図に
ポジれるフリップフロップ21id1、クロックO8に
同期し、人力はH・(HS■HOR)でイ・h成されて
いるため、信号I]によって同Jす1が占気れ、イ言−
!−J110 R毎に反転する。
以」ニのことから明らかなように、カウンタhのカウン
ト数は、パックプレー) HO〜Hl 9のデユーティ
を決めるものである。したかつてレジスタNば、デユー
云イ設定のためのレジスタである。
甘た信号f(Sは、交番′1ぼ圧を構成するだめの信号
である。
(4〕!類タリ・並列l換回路6 内部のデータ処理は、すべて並列に行なわれており、外
部上に1、直列にデータ転送を行なうだめ、直列・並列
y侯が必要である。レジスタLld、+M列/並列アウ
トおよび並列イン、直列アウトの機能をもつシフトレジ
スタである。第38図(1)は信場CLOを示し、第3
8図(2)は信号LCの波形を示し、第38図(3)は
信号RASの波形を示す。参照符SDUは直列データバ
ス、CLOは直列転送りロック、L Cid同期信号で
ある。
端子S I) 0を経て外部から直列に転送されてきた
8ビツトデータば、第18図示のレジスタしに一時記憶
され、内部のランダムアクセスメモリ4のアドレス、チ
ップセレクトおよびデユーティのデータならびにランダ
ムアクセスメモリ4に書き込捷れるデータとして用1ハ
られる。
ランダムアクセスメモリ4の内容を外部に収りIll 
f トja VC61、ランダムアクセスメモリ4のデ
ータを1ずレジスタしに並列に入力してからシフト機能
によって外部に直列のデータとして収り出される。以上
の各データ転送の種類を区別するために、8ビツトの直
列データの前[2ビツト付加し、[00J 、 [U 
I J 、 [I U J 、 [11Jの4通りを検
出して各データ転送を行なわせる。
ここで、 「00」は、デユーティおよびチップセレクトデータの
書き込み、 1’−t)IJIr、t、ランダムアクセスメモリ4の
アドレスデータの書き込み、 「10」は、ランダムアクセスメモリ4のデータの解き
込み、 「11」は、ランダムアクセスメモリ4のデータの読み
出し、 を行なう。ここでランダムアクセスメモリ4のデータの
書き込み、またはmlみ出しを行なった後、ランダムア
クセスメモリ4のアドレスのだめのレジスタ八は、自動
的に+1だけインクリメントされる。これは、連続的な
ランダムアクセスメモリ4とノテータ転送において毎回
のアドレス指定の累帷ざを防ぐためである。
第19図〜第36図には、直列・並列変換回路6の詳細
を示す。捷だ第37図および第38図に直列データ転送
のタイムチャートを示す。直列データ転送動作は、第3
7図+1+および第38図(1)のCLOを基本クロッ
クとして第37図(2)および第38図(2)の信号L
Cの立上りかちスタートする。
第37図+1+は信号CL Oの波形を示し、第37図
+211’j:信号LC+7)波形を示し、第37図(
3)ハ信WSDOの波形を示し、第37図(4)〜第3
7図(7)はセルKO〜に3からの出力波形を示し、第
37図(8)kjび第37図(9)ケ信−jJOLsO
kよびnLslの波形をそれぞれ示し、第37図(10
1および第37図(11)は信号LSOおよびLSIの
波形をそれぞれ示し、第37図(121は信号に3・に
2の波形を示し、第37図(1司は信号RASの波形を
示し、第37図(14yは信号RA Fの波形を示し、
第37図(、+51は信号FLの波形を示し、第37図
(I6)は信号S I) Dの波形を示す。
第19図示のカウンタKid、4ビットのパイナリカク
ンタであり、信8LCが「l」の間、カウント動作を行
ない、信号LCが「oJになるとリセットされる。カウ
ンタには0かII−,14−jでカウントして、一連の
直列データ転送が完了する。データは8ビツトであるが
、前に2ビツトを付加し、データの種類を区別する。第
20図の信号OLS0および第21図示の0LSIは、
このコントロール2ビツトの内容を受けとるクロックで
あり、第22図および第23図のフリップフロップ22
゜23は、コントロール2ビツト(第37図131 K
おけるビットPA 、PBの内容)を直列データ転送区
間でスタティックに記憶する。第31図の構成によって
得られるO L +4 、レジスタL(7″1クロツク
であり、カウンタKが2.3,4,5,6゜7゜8.9
および12のときに出るクロックであり、前の8個のク
ロックは、レジスタLがソフト動作を行ない、最後のク
ロックは、内蔵しているランダムアクセスメモリ4の内
容を収り込むクロックである。この区別は、レジスタ■
、の入力ゲートをコントロールするK 3−K 2信号
によってなされる。
第24図示の信号RASは、カウンタKが10゜1、 
l 、 l 2の間、第25図示のRAFば、9.1f
J、11,12.13の聞出きれる信づ゛であり、信号
RAsfdチップセレクト、デユーティの書き込み丸・
よびアドレスの書キ込みのだめのクロックとして用いら
れ、さらにランダムアクセスメモリ4へのデータの俊き
込み、読み出し時のアドレス切換としても用いられる。
□信号RAFは、第(1)項で述べたとおりである。第
29図の信−5s1)oyゴ、双方向のデータ線であり
、通常は入力であるが、第30図のフリップ70ツブ2
7が「l」のとき出力となる。信号51)Dは、第38
図のタイムチャートに示すように、ランダムアクセスメ
モリ4ハデータの外部に読み出すときのみ、セットする
フリップ70ツブ27からの出力であり、コントロール
2ビツトが与えられてから、ランダムアクセスメモリ4
のデータの直列信号を外部に送信するためし″Lc転込
爬了iでセットする借りである。
チップセレクト、デユーティの書き込み第38図のタイ
ムチャートを蓚照して第38図+41に信号SDOの波
形を示し、第38図(5)汀信彊LSOの波形を示し、
第38図17)S D Dの波形を示し、第38図(8
)信りOC8の波形を示す。コントロール2ビツト[O
U Jを送ると、LSO=0゜LS ] =:Qとなり
、第27図の構成によってクロックOC5が発生する。
クロックOC5の立上り時Kri、レジスタしには、コ
ントロールピントに続くシリアルデータ8ビツトのシフ
トが完了しており、8ビツトの中で上位4ビツトL4〜
L7の内容ば、第32図に具体的な構成か示されている
レジスタNに招き込まれる。また第28図の信号C8を
導出するフリップフロップ28の入力条件に示すように
外部チップセレクト端子C8O〜C83に与えられたコ
ードと、シリアルデータ8ビツトの下イJ4ビットLU
−L3の内容が一致しておれば、フリップフロップ28
はセットされ、不一致であればリセットする。つまり、
多数イ固接続された大規模集積回路(hip’にチップ
セレクトデータを転送した場合、このコードに一致する
ように選択されたcbiplの7リツプ70ツブC8を
セットし、このコードに一致しない他のchip2〜1
6のフリップフロップ28はすべてリセットされる。こ
こでL 4 = L 5 = L 6 : L 7 :
= 1の場合は、第27図のように、信号OC8は禁止
される。これはこのコードのときたけ、チップセレクト
およびデユーティの設定を禁止し、オートフリアび〕解
除を行なわ亡るためである。以下に示すアドレスの書キ
込み、ランダムアクセスメモリ4へ1)データ転送は、
フリップフロップ28かセットしているときのみ、有効
である。
アドレスデータの潜き込み 第38図+91 tr:J:、 ftt号S D Oの
波形を示12、第38図(IIJI信勺1− S Oの
波形を示し、第38図(+gは信号L S 1の波fし
を示し、第38図112)け信号S I) I)の波形
を示し、@;38図(+ 31は信号OAの波形を示す
コントロール2ビツト「01」が与えられると、L S
 O= O、L S l = 1となり、第、33図の
構成によってクロッフグAか発生する。4E4 j+1
1 A +7) Ii上す時には、コントロールヒツト
に続く、シリアルデータ8ビツトは、レジスタしにソフ
ト光子しており、第38図(則に示すようにLSU=0
であるから、弔35図示ヶ)アドレスフリップ70ツブ
AONA7の入力は、セルLO〜L7々なり、アドレス
データの解き込みが行なわれる。
ランダムアクセスメモリ4へのデータの書き込第38図
(14) i・;I信号81)0の波形を示し、第38
図11rll信号I−S (l )波形をボし、i、f
〜3s図(+61 iJ:信号f−S l i71波形
を示し、第381文1(17)イ1;すS I) I)
ぴ)波形を示し、第38図(+8)CJイ、−1し+ 
WlぐJ)波11ニを示12、第38ト〉でl (l!
I) ?:i (+’i 8OA (7)波1しを示−
4−1oコン10−ル2ピッl−[I U jが1)え
らノすると、■、80=]。
1、S]二()トなす、ランダムアクセスメモ1.+ 
4 [対する−(き込みクロツタ〜’J Rが41べ3
4図(/′)ように’i(、生−rる。信1.L W 
RT、t1侶9 RA S fl 1MI K =3i
fi /li −するりI7ツクであり、信!=J R
A Sか出ている間にpゴ、コントロールピッ) VC
杭<シリアルデータ8ビット(」、レジスタr、にンフ
ト兄了[7てよ・・す、第2図9i二>1< t 」二
うeζ(占シ3I、0〜L7は、ランダムアクセスメモ
リ4の人力としてLJえら71、り[コックW R(,
5よってランダムアク−ヒス/モリ4に書き込丑れ6o
こ(7)ときアドレスは、イt−’j !−J’ f<
 A S i’i二よってアドレスデコーダ15、〃ラ
ムセレクタl f]Qj−は、第35図および第30図
e(示すtLるI、”7.1. l# VCよッテ(,
4l;JA、 0〜A 775”jkう1% でik 
t)、km ’t’ A U 〜A7で示されるアドレ
スにデータが書き込捷れる。
ここでカウンタK 作13の4V f&でクロックOA
か発生する。L S O= 1であるか乙、この信号m
AによってレジスタAば+1インク1ノメントされる。
これは内部のランダムアクセスメモリ4に対して連続し
てT−夕を書き込む場合、毎回アドレス指定しなくても
、データを暑き込むだけで、アドレスは、+1インクリ
メントされ、40°回のアドレス41イ定かなく、早く
データ転送を行々うことかできる。
ランダムアクセスメモリ4かI−のデータの読み出し 第38図シlliけ信号SDOの波形を示し、第38図
シIJはイB号L80の波形を示し、第381文1は信
号・LSlの波形を示し、第38図(21()は信場S
DDの波形を示し、@38図(′、!、4)は信号yA
の波形を示す。コントロール2ビツトr l l j′
f送ると、LSO=1.LS1=0となり、シリアルデ
ータの次のビットから信号5l)Dを導出するフリップ
70ツブ27がセットされ、第29図に示すように端子
S D OK(rJl、レジスタLのJ鑓下イVビット
r−。
か与えられ、りIコックOLによってレジスタLぴ)内
容かソフトされ、n列データと17で端子SDO」2り
外部に与えられる。ここでレジスタL K (CL、レ
ジスタAt/こ示されるランダムアクセスメモリ4のデ
ータか記イm−されている。こハ(1丁、υ(1)J中
山rcよる。このランダムアクセスメモリ4からデータ
のpr”■、み出しを行なう間には、必す第38図に示
す4つぴ)動作が行なわれている。矛して、と(7)4
つカー1作に共1fll L、ていること6:J−1第
138図に訃けるクロックOLおよびイj−7W RA
 Sが”7irに1.えられていることである。
クロックfi61.ぴ’+)(J伎PC与えち)Lるり
1jツクの立1 り IIM−に01ランダムアクセ;
くメモリ4 K M Lでは1.1′号RA Sか出て
いるん、V)、アドレス信号A O〜A7か与えられ、
ランダムアクセスメモリ4の出力00〜07としてl\
0〜A7で示す7するランダムアクセスメモリ4の内容
か出力されている。−力、駆18図に示Aハる」:うに
レジスタLの入力には、(IJすCJ O〜o7が写、
えられており、信号yLL7)最後のクロックのTz 
lりによってレジスタしVtci、信号AO〜A7で示
されるランダムアクセスメモリ4の内容が読み込4れる
。したがっで、ランダムアクセスメモリ4からのデータ
の読み出17をスタート1〜だときけ、レジスタLKは
、常にランダムアクセスメモリ4の内容が記1にされて
おり、これをソフトして外部に収り出すことによってラ
ンダムアクセスメモリ4のデータの内容を読ミ出スこと
ができる。こうしてランダムアクセスメモリ4からデー
タの内容を読み出すことができる。
ランダムアクセスメモリ4かf−、flデータの読み出
しの最後で、クロックOAか発生ずるV)ld、ランダ
ムアクセスメモリ4へのデータノ書き込みと全く同じ押
出による。
(5)ナツプセレクト制両回路7 大規模集積回路chiplのセグメント信号は、SO〜
S63の64個であり、通常−1、この大規模集積回路
chi p l〜chipl 6を複数個使用する。こ
の場合、複数個の中からどれか1つの大規模果槓回路台
・選択するl′てA/)、ナツブセレク” ’1iII
子C8O〜CS 3ヶ設けている。4木のチップセレク
ト端子CSO〜CS :3 &てよって、使11、’)
+61固の大曳模東伯回1俗cbi pl 〜c++i
p l 6 f−4& 鼾できQoここて木兄用の特数
として、ナツプ]てレフト信ダ+ トl/て外部グハら
+r;′/ノラインを接続する必1νかなく、GNf)
かVCCの市α、(レベルK l’l hYするl’、
HtiでよI(、コニ 7’):あけ1れる。
ffl、 39 Kl &;1.16個(7)大iJ、
!、 、tu 、!L偵回出cbil−+1〜cbip
16を接たI’l”、 lyた場合をqしているか、こ
び)場合でもイtjリラインとして1」−1SD(1,
CI−(J、0゜11 〕たけでよい。市重ウランとし
てVA、VB、VCC、G N l) 、 Vl)IS
Pカ必’JI T アロ。合+jl” I UAr I
7)ラインで大現模東偵回−各cl+ipl 〜cbi
pl (iを最7;;B]bl向まで1に六芹用1計で
あり、こ1口」、天装汁鉤徒び)而から大変1]用であ
る。
りち28図1’(11<す」、うic、7 II 7プ
71:I ラダC8かあす、このフリツフ゛フロ゛ンブ
C8乃ビ七゛ントしていると、こq)大硯摸東偵回路c
bi1)l&ユセレクト状II!!、1にあり、フリッ
プ70ツブC5かりセル)・しているト、4トセレクト
状部VCYr 6゜チップ」?レフトデータQよ、外部
より直列イ?j ”J・としてレジスタLa)セルL 
O−L 3に与え磨比るか、このトキσ)セルLO〜L
 3の内界トチツブセレクト節A −F CS L1〜
c s 3cm+内谷か内容して尤・カフばフリップフ
ロップC3(Iよセットし、不一致であれば、フリップ
70ツブC8はII−t=ソフトれる。ランダムアクセ
スメモリ4のアドレステータ、ランダムアクセスメモリ
4へのデータの出き込み心」=び1θ1−み出し信局を
送ったとさ、これf1受ケ士つけるのし1711′ンブ
フロツブC5かセットしている大曳<9.!東偵回路c
hiplび〕みであり、フリップ71m1ツブC8かリ
セットしている大規模未煩回路chip2〜cbip1
6は受けつけない。フリップフロップC5には、第26
図および第27図の構成によって舟ちれるクロック〆C
Sか与えられる。
フリップフロップCS (7)−+zソフトリセット条
件の6’lニノ1(」」は、+J1j述1−だとも・り
である。
上述の説1ダJふ・よび伎述(7” iiQ ’月にお
いて、j更宜f)ために、フリツブフロソフト% (7
)フリップフロップから導出される信号とを同一の参照
符で示すことがある。
、+lオー)・クリア 木兄1fJでは、バックプレート、セグメント(g−+
およびア゛ニーティQま、外611よりノットウェアに
よ−っでコントロールすることを1つ)+tV r&と
している力・、ノットウェア処理J)場合、ゼ源投入後
、正常な信り全)′6生ずる丑でt(は時間かかかりそ
の間、表示Ml、42は正常な表軍かできす、rts品
としてのイメージを払しくそこなうことか考えられる。
そこで本プたりjでvl、甫綻投入凌、すぐに内パ1−
〇第40図eζ4’< 5れるフリツゾ70ツブALC
分セットし、フリップフロップALCかセットしている
間はソフトレジスタ5 A 、 513へぴ)データを
宿りこ宥にし表示器2に対して−、休体動作状犀を保つ
ようにしている。
第41) l’gl Vこおいて、参+に4不) P、
NはPすXネルおよびNf’l’ネルをぞtl、それノ
ドす。
フリッグフロツブALC&リセントするのは、外部から
1)信号で何々い、′火施例ではデユーティの設定で「
IIIIJに対するコードを送ったときデユーティは設
定せず、フリップ70ツブACLのりレットケ行りう。
したがって′市源投入後、ソフトウニ/’にてパックプ
レートおよびセグメントを切開び)値[設定し、土だデ
ユーティも設定してから上述ヒラフリップフロッグAC
Lをリセットすれは表示器2ンよ休止動作状心から正常
な表示1の作へ移行することかでさる。
フリップフロップACLにおいで、Vcc  か第41
図(1)のようVC与えられたとさ、AA点はコンデン
サ30と抵抗31の鋤きンこよって第41図+21に示
す波1しとなり、フリツブフ)コツプACLか第41図
81+ f/lように「1.jK上セツト2”Lる。こ
の状■ば、リセット入力かくる−まで昧狩さhる。第9
w+ K関連して述べたように、フリップフロップAC
1,#;j:、ソフトレジスタ5A、5Bへノ人力S 
RD 、 S Rlを価断する11りであり、7リツゾ
70ツフA CLが「1」eこ保たれているlnJぼソ
フトレジスタ5A、5Bには「0」データか与えられる
ので表示は休止状+Mを保つ。フリップ70ツゾACL
を解1余するのは、第38図においてチップセレクトお
よびデユーティの書き込みにおいてデユーディに対応す
るコードを[111,l Jに選択すると第40図にお
けるリセット信+tResetか発生し、)11ツブフ
ロツプAcLを解除する。
(7)ドライバ9 A 、 OB 第42図および第43図にドライバ9A、9B” J 
A41] ヲ示+。シフトレジスタ5A、5Bの入力V
Cは、信号HSおよび何月S ROなちびに信号H8お
よび信号s RlのBHXcLusrvg ORが与え
られている。これば信号H5fllfi1期に合せて反
転信号ヲ作るたぬである。クロックd1.O8は、第1
1図および第12閃のタイムナで一トに示すクロックm
1.、O8と同一である。!内列データVc荻換された
+Li”−38RO、S Rl iJ2、りaツクoi
cよってソフトレジスタ5 A 、 5 Bにソフトさ
れ、クロックO5Kよって次段117)フリップフロッ
プにランナ5れる。
第42図および第43図における信号S G f)〜S
 に 63 (・寸、クロックS S ICC開明てラ
ッチされたセグメント信号である。#l、−#2は、液
晶ドライバセルであって、第45図ふ・よび第46図に
その構成をそれぞれ示す。ここで第46図−2表示器2
のセグメントドライバであるが、第45図はセグメント
/バックプレート両用のドライバであり、大規模集積回
路chiplのマスクを曵更するだけでセグメントにも
バックプレートにもなるドライバセルである。案照勾−
32で示されるセルおよびそれと同様なセルは、!、’
、J換えスイッチt7)働き全する。
本夫施例では、出力端子80〜S19には、ドライバセ
ル#−1が接〜Cされ、出力端子5O−519はバック
プレートとしてもまたセグメントとしても出力できる。
第47図は、第44図に示された参照符−#3ドライバ
の電源を構成するものであり、第50図VCVA 、 
VB 、 Vlvl’)接続奮、第51図に表示のタイ
ムチギートを示す。また第48図および第49図に#1
タイプのドライバセルでセグメント−土たはバックプレ
ートにS択した場合の撥続な示す。これらの図面V(お
いて%(SGI)、(SGi)、(雇T)は、iiM号
SGi、SG〒、 if S全レベル変換した信りを示
す。?; 51図でtユ、バンクプレート(dづνま第
51図111i/iZ、 セグメント借上3は第51 
+′Atz+に示きれ、第51図(3)はレベルvA 
、 V 13 、 V Mを示し、信’、’ (1−I
 S ) &14(51図141に、信号(sGo)1
.を第51図telに七ノtぞれ示される。
ここで本発明の特徴は、バックフレート信づおよびセグ
メント信号全区別するのは最終び)ドライバ部で出力を
バックプレートタイプかセグメントタイプのともちかに
選択することたけで決定され、ランダムアクセスメ七り
4のデータとしてtよバックプレートもセグメントも同
一に収り扱えることである。
第52図VC4i+’j S O〜S l 9をバック
プレートに与えるようにした場合のランダムアクセスメ
モリ4のデータ配置〜”を示す。この場合、レジスタへ
Vこはデユーティかl/20となるようにデータかセッ
トされ、カクンタ11は第11図お上ひ′弔12図にi
rニスようにカウントする。バラフッ”レート1−11
9のタイミングでA7Ati =Oonランダムアクセ
スメモリ4trroピッ[目のラインかソフトレジスタ
5A、5Bに(Iム送され、ラッチクロックO8によっ
て次のバックプレートti oのタイミングではフリッ
プフロップか戯4コけ5GO−SG63が出力される。
信’flSGOに対応するドライバはい1第49図に示
す構成となっている。筐プでソフトレジスタ5 A 、
 513への人力−]、s I< o申H8゜S Rl
ΦII S ′c構成されているので、信づSGOの出
力波形t・す褐51図(5)に示す波形となり、第51
図(1)に示すようなバックプレート波ルとなる。
信W S G 20〜S G 63ば、セグメントとし
て第46図りこ不すドライバであゐび)で、その内容に
紐じてたとえば第51図t6N/(mフドすJ、うな波
jしとなる。ここでレジスタNの設定をyえれば、表ボ
器2に対応するデユーティは仕怠Vc友えることができ
る。筐たバックプレートへ信号が出るj供序も、ランダ
ムアクセスメモリアー夕4を又よることにより、仕MJ
に菱えることができる。
18+りaツク発生回路1゜ 大規模集積回路chipl〜chipl 6汀、各々か
単独でも表示機能を持たせる1ζめにクーツク発生回路
1ot内威している。仮数個の大規模集積回路c h 
i p 1〜C1月p16を接続する場合には、そσ)
中の1つかクロック発生口[110によってクロックを
発振させ、代金の大規模集積回路(bip2〜cbip
lf’iid:基本クロックと同jす」信5を受収るこ
とによって全体の同期を行なっている。夏!、2図に示
す〆か基Aζクロックであり、Hが同期何月である。基
本り【Jツクyと同ノリ]何月1−1を発生するか受収
るかけ大規模呆禎1.jJ鮎chip 1〜chip1
6のマスクによって大更することかでさる。
〃ウンタll、cおよびI■Sに、市源投入後り1ミ同
+mであるが、最初の同lvJ信づHによって同JIj
]される。同jす1イル+号Hは、表示器2の1フレ一
ム旬eC発生するfd号であり、lフレーム毎に向1t
/1がとられる。同jυ」信号11によってカウンタh
、cおよびi]Sがリセットσれて同期化さ1しること
け、第13図〜第17図に関連して説り1したが、信号
11は第53図tこ示す回路によって発生する信号であ
って、繰返し信刃の中で【(乏も向+171の長い信号
であり、パルス1llfi v:iクロックy]の一向
期と同じである。
第53図に示すように、同期信号11は外部へ供給する
場合と、外部から供給智れる場合l)2通りがあり、こ
hlはマスクによって切換えることができる。
一方、内部でイ吏11]されるクロックとして、第11
図で示したクロックO1を用(、−1、午−53図では
示していhlが本実施例でば2相クロツクメ1゜02を
発生びせて内バ1く回路全構成1.でいる。第乏図に示
す0は、2什1クロツクメ1.J(2を構[戊すル基本
クロックであす、このクロックg1.02は名大規模束
偵回路chipl〜cbip16間で非同期であるが、
上述のl−i:J W」(、を刃[Iによって21旧ク
ロツクQl 、02も同1t/]させている。
第54図は、不実〃鉱例による24I」りaツクの発生
回路を示して論る。1言511Tは、′第54図(4)
のようVCして、信号I−1により作られる信dであり
、クロックgl 、02を同jvI化するものである。
第56図r(タイムチギートを示し、r8号Hによって
4R’ft Hに対するクロック01.02の位+1が
変えられたことを示してh71゜第561ZIIIIは
クロックyの波形を示し、第56図(2j〜第56図(
4)tよ第541111)〜第54図(3)で用いられ
る信’j a + b+ Cの波J杉をぞり、ぞれ4く
し、第561’31 uilはクロックylを示し、第
56図16)0まクロック02を示し、第56図(71
は同期信号Hを示し、第56図(8)は信号11T(]
−示す。第55図(1)で示された回路の具体的な構成
は第55図121 K示されている。
以上のように未発(寺]によれば、バッファにはランダ
ムアクセスメモリのストア内容か順次的に読み出されて
与えられるので、ランタムアクセスメモリの各セル毎に
信号ラインを設ける必要かなくなり、またそのためのゲ
ートも必要かなくなる。
七カため、構成が小形化される。ランダムアクセスメモ
リへの書き込み時には、バッファの内容は保持されてい
るので、表示か乱れることはなく、表示品位が向上され
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は未発明の一実施例の表示器2と大規模集積回路
chiplとを示す斜型、図、第2図は本発す]に従う
大規模集積回路cbiplの構造を示すブロック図、第
3図Qよランタムアクセスメモリ4のストア値域を示す
図、@4図〜@8図はランダムアクセスメモリ4とそれ
に関連するブロック図、第゛9図は表示器2による表示
動作を説明するたぬの波形図、第1O図1−1表示器2
のパターンを示す図、第11図および第12図はカウン
タc、hの動作をそれぞれ説明するための波形図、第1
3図〜第17図はカウンタc、hとそれらに関連する構
成を示すブロック図、第18図〜第36図は直列・並列
変換回路6とそれに関連する構成を示すブロック図、第
37図および第38図は直列・並列データ転送の動作を
説明するための波形図、第39図は大規模集積回路ch
ipl −chipl 6の接続状態を示すブロック図
、第40図はフリップ70ツブACLの構1滉を示すブ
ロック図、第41図は第40図に示されたフリップ70
ツブACLのfi# 作に説明するだめの波形図、第4
2図〜第49図はドラ4バ9A、9Bの構成を示すブロ
ック図、第50図Qま犬規模集槓回路cbiplと市原
との接続状態を下すブロック図、第51図1rよ表示器
2の表示のために用いられる信すの波形図、第52図は
バックプレートSO〜S19を川(八た場合におけるラ
ンダムアクセスメモリ4のストア饋J戊ダボす因、第5
3図は同IQJ信号■]を発生するため(7)イ・h我
を示すブロック図、第54図および第55図はクロッ’
701.02を発生するためび)禍成を示すブロック図
、第56図に1大規模集積回路cbipln向明1(#
作を説L′j=1するだめの波形図である。 2・・・表示g、4・・・ランダムアクセスメモリ、5
A、5B・・・シフトレジスタ、6・・・II′L列・
並列父換回路、7・・・ナツプセレクト制両回路、8・
・・オ”−トクリア回路、IO・・・クロック発生回路
、l]・・・アト(ノスコントローラ、12・・・デー
タセレクタ、19A、19B−・・ラッチ回路、cbi
p 1− cltip l 6−大規模集積回路、A・
・・レジスタ、”’ c 、 h・・・カウンタ、C8
・・・フリップフロップ、S()〜863・・・出力端
子、5Oa−563a・・・入力喘子代理人   弁理
士 西教圭一部 第1図 ; 一580= エ            エ           
 エヘ 第5図 第6図 第7)4 第8図 第9図 1【 H1? 第10図 第24図 第25図 第26図 第27図 第30図 第32図 第34図 長間昭58− 5.26890の 会?I:)I)−AINCl 渠3b図 くΣの 〉〉〉 ″′      當      含 N、I                   N、ノ
                 ζ、−Nt   
         Ln Σ 〉 591−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 表示器を駆動するだめの表示駆動方式において、表示す
    べき内容を表わす信号が外部から入力されてストアされ
    るランダムアクセスメモリと、そのランダムアクセスメ
    モリのストア内容ヲj唄次的に読み出して表示器に与え
    て表示を行なうバッファとを含み、 バッファは、ランダムアクセスメモリの掛き込み時にそ
    の閂き込み曲のランダムアクセスメモリからの信号を一
    時的にストアした−11としてランダムアクセスメモリ
    からの信号を受信しないようにしたことを特徴とする表
    示駆動方式。
JP56151790A 1981-09-24 1981-09-24 表示駆動方式 Pending JPS5852689A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56151790A JPS5852689A (ja) 1981-09-24 1981-09-24 表示駆動方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56151790A JPS5852689A (ja) 1981-09-24 1981-09-24 表示駆動方式

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS5852689A true JPS5852689A (ja) 1983-03-28

Family

ID=15526344

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56151790A Pending JPS5852689A (ja) 1981-09-24 1981-09-24 表示駆動方式

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS5852689A (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59197086A (ja) * 1983-04-25 1984-11-08 日本電気株式会社 液晶表示装置
JPS6066299A (ja) * 1983-09-21 1985-04-16 シャープ株式会社 表示制御回路
JPS60108891A (ja) * 1983-11-18 1985-06-14 富士通株式会社 ダイナミック表示回路
JPS60158488A (ja) * 1984-01-26 1985-08-19 シャープ株式会社 液晶表示方式

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5692589A (en) * 1979-12-27 1981-07-27 Tokyo Shibaura Electric Co Crt display unit

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5692589A (en) * 1979-12-27 1981-07-27 Tokyo Shibaura Electric Co Crt display unit

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59197086A (ja) * 1983-04-25 1984-11-08 日本電気株式会社 液晶表示装置
JPS6066299A (ja) * 1983-09-21 1985-04-16 シャープ株式会社 表示制御回路
JPS60108891A (ja) * 1983-11-18 1985-06-14 富士通株式会社 ダイナミック表示回路
JPS60158488A (ja) * 1984-01-26 1985-08-19 シャープ株式会社 液晶表示方式

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4113361A (en) Liquid crystal display device
JPS5843494A (ja) 液晶表示装置の駆動装置
US4599613A (en) Display drive without initial disturbed state of display
JPS5852689A (ja) 表示駆動方式
JP2634866B2 (ja) 液晶表示装置
JPS613193A (ja) 画像メモリの書込み/読出し変換方式
JPS6035675B2 (ja) 文字パタ−ン発生器
SU1012330A1 (ru) Устройство дл отображени информации на матричном индикаторном табло
JPS5897083A (ja) 縦横変換回路
JPS6048828B2 (ja) メモリアドレス方式
SU682919A1 (ru) Устройство дл отображени информации на экране электроннолучевой трубки
SU1381586A1 (ru) Устройство дл индикации
JPS61169893A (ja) 液晶表示装置用表示回路
SU1679523A1 (ru) Устройство дл контрол знаний обучаемых
SU822171A1 (ru) Устройство дл ввода-выводаиНфОРМАции
KR100594197B1 (ko) 문자형 액정구동장치
JPS5835681A (ja) タブ制御装置
JPS5852685A (ja) 表示装置
SU1474730A1 (ru) Устройство дл отображени информации
SU491141A1 (ru) Устройство дл отображени информации
JPS61158473A (ja) 文字発生回路
SU849195A1 (ru) Устройство дл преобразовани информацииВ ВидЕОСигНАл
SU1405045A1 (ru) Устройство отображени информации
SU1453440A1 (ru) Устройство дл отображени информации на экране электронно-лучевой трубки
RU2069018C1 (ru) Устройство для отображения информации на газоразрядной индикаторной панели