JPS60108891A - ダイナミック表示回路 - Google Patents
ダイナミック表示回路Info
- Publication number
- JPS60108891A JPS60108891A JP21741383A JP21741383A JPS60108891A JP S60108891 A JPS60108891 A JP S60108891A JP 21741383 A JP21741383 A JP 21741383A JP 21741383 A JP21741383 A JP 21741383A JP S60108891 A JPS60108891 A JP S60108891A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- circuit
- memory
- address
- main controller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Control Of Indicators Other Than Cathode Ray Tubes (AREA)
- Control Of El Displays (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(8)0発明の技術分野
本発明は、電子交換機等の電子システムに於いて、主制
御装置による発光素子の行列配列によるダイナミック表
示装置の制御回路に関するものである。
御装置による発光素子の行列配列によるダイナミック表
示装置の制御回路に関するものである。
(b)、技術の背景
電子交換機等の電子システムでは、一般に、発光素子を
行列配列したダイナミック表示装置はシステムの主制御
装置により制御されている。従って表示内容の記憶、ア
ドレスの循環発生1表示内容の読み出しと表示部えの転
送及びそのタイミング等の表示動作の全てが主制御装置
の負荷となっており改善方策が期待されていた。
行列配列したダイナミック表示装置はシステムの主制御
装置により制御されている。従って表示内容の記憶、ア
ドレスの循環発生1表示内容の読み出しと表示部えの転
送及びそのタイミング等の表示動作の全てが主制御装置
の負荷となっており改善方策が期待されていた。
(C)、従来技術と問題点
前記のように、従来は、主制御装置は表示内容の作製、
&I集、更新、変更等の主制御装置とじて不可避の動作
以外に、ダイナミック表示動作具のものを行っており、
其のため負荷が大きくなる欠点があった。
&I集、更新、変更等の主制御装置とじて不可避の動作
以外に、ダイナミック表示動作具のものを行っており、
其のため負荷が大きくなる欠点があった。
(d)9発明の目的
本発明は、上記の点に着目し、グイナミソク表示動作其
のものは表示装置に付加する回路により行い、主制御装
置は表示内容の作製、更新等の主制御装置として不可避
の動作のみを行うことにより主制御装置の負荷を格段に
軽減することを目的とする。
のものは表示装置に付加する回路により行い、主制御装
置は表示内容の作製、更新等の主制御装置として不可避
の動作のみを行うことにより主制御装置の負荷を格段に
軽減することを目的とする。
(e)6発明の構成
前記の目的は、発光素子を行列に配列した表示装置を有
し、該表示装置をシステムの主制御装置により制御する
電子交換機等の電子システムに於いて、クロック信号発
生回路、該回路が発生ずるクロック信号により循環的に
行アドレスを指定するための計数回路、該アドレスによ
り指定された前記表示装置の1行を選択するためのデコ
ーダとフリップフロップ、表示内容を記憶するメモリ。
し、該表示装置をシステムの主制御装置により制御する
電子交換機等の電子システムに於いて、クロック信号発
生回路、該回路が発生ずるクロック信号により循環的に
行アドレスを指定するための計数回路、該アドレスによ
り指定された前記表示装置の1行を選択するためのデコ
ーダとフリップフロップ、表示内容を記憶するメモリ。
前記アドレスによりメモリから1行分の表示内容を読み
出して一時記憶するためのフリップフロップ及び前記両
フリップフロップの出力により発光素子を点燈させるの
に必要な電力を供給するための駆動回路を具備すること
により前記メモリの内容を表示し、システムの主制御装
置が前記メモリに表示内容を読み書きする場合は、読み
書きの指定2行アドレス指定2表示内容転送等の線を主
制御装置側に切り換え制御するようにするための切り換
えゲート回路を具備していることを特徴とするダイーナ
ミソク表示回路により達成され、主制御装置の負荷は格
段に軽減される。
出して一時記憶するためのフリップフロップ及び前記両
フリップフロップの出力により発光素子を点燈させるの
に必要な電力を供給するための駆動回路を具備すること
により前記メモリの内容を表示し、システムの主制御装
置が前記メモリに表示内容を読み書きする場合は、読み
書きの指定2行アドレス指定2表示内容転送等の線を主
制御装置側に切り換え制御するようにするための切り換
えゲート回路を具備していることを特徴とするダイーナ
ミソク表示回路により達成され、主制御装置の負荷は格
段に軽減される。
(f)0発明の実施例
実施例を図によって説明する。第1図は本発明の実施例
の構成図である。第2図は第1図の各部の波形のタイム
チャートであり、a、b・・・j、X。
の構成図である。第2図は第1図の各部の波形のタイム
チャートであり、a、b・・・j、X。
yは第1図に於いて同一文字で示す部分に対応している
。
。
本実施例の表示装置は、システムの主制御装置CCが表
示内容を作成9編集してメモリMに書き込むが、以後の
表示動作は表示部DPLYに付加した回路により行うも
のである。
示内容を作成9編集してメモリMに書き込むが、以後の
表示動作は表示部DPLYに付加した回路により行うも
のである。
一般に、表示部DPLYはm行n列の発光素子を持つが
、本例では説明を71iliRにするために第2図のタ
イムチャートは、m=13.nは任意の数として示しで
ある。表示部DPLYはm本の行Xの1本を循環的に選
択して、その行の表示内容をn本の列yに夫々同時に与
えることにより表示するものである。
、本例では説明を71iliRにするために第2図のタ
イムチャートは、m=13.nは任意の数として示しで
ある。表示部DPLYはm本の行Xの1本を循環的に選
択して、その行の表示内容をn本の列yに夫々同時に与
えることにより表示するものである。
始めに、表示動作に就いて説明する。主制御装置CCで
は、この場合、端子C3,CRは論理“l”となってい
る。従って、切り換えゲート回路SWGのANDゲート
WA、RAの出力によりスリーステートのドライバWG
、RGは高インピーダンス状態であり、ANDゲートC
Aにより主制御装置CCの端子ADの出力は論理“0”
になってORゲー)ORに入力されている。
は、この場合、端子C3,CRは論理“l”となってい
る。従って、切り換えゲート回路SWGのANDゲート
WA、RAの出力によりスリーステートのドライバWG
、RGは高インピーダンス状態であり、ANDゲートC
Aにより主制御装置CCの端子ADの出力は論理“0”
になってORゲー)ORに入力されている。
クロック信号発生回路CLKにより、クロック信号aを
作成する。m通計数回路CT Rにクロック信号aを入
力すると、クロ・7り信号aの立ち下がりを変化点とし
てm通計数回路CT Rの出力すが得られる。m =
8では、出力bは3本の線に出力され第2図すに示すよ
うになる。この出力bを受けてデコーダDCRは行選択
信号Cを出方する。
作成する。m通計数回路CT Rにクロック信号aを入
力すると、クロ・7り信号aの立ち下がりを変化点とし
てm通計数回路CT Rの出力すが得られる。m =
8では、出力bは3本の線に出力され第2図すに示すよ
うになる。この出力bを受けてデコーダDCRは行選択
信号Cを出方する。
m=8では、この行選択信号Cは8本の線に出力され、
第2図Cに示すように各線は循環的に論理“1″となる
。フリップフロップFFXに入力されるクロック信号i
は、前記のように主制御装置CCの端子CSがらは論理
”1”が出力されており、切り換えゲート回路SWGの
ANDゲート八Aへよりクロック信号」はクロック信号
aと同し波形となる。従って、フリップフロップFFX
は行選択信号Cの入力をクロック信号1の立ち上がりに
よりラッチしてクロック信号iの次の立も上がりまで保
持することにより第2図dに示すような行選択信号dを
出力する。この行選択信号dは駆動回路DRXによって
、第2図Xに示すような駆動出力Xとなり表示&1ID
FLYのの行を選択する。
第2図Cに示すように各線は循環的に論理“1″となる
。フリップフロップFFXに入力されるクロック信号i
は、前記のように主制御装置CCの端子CSがらは論理
”1”が出力されており、切り換えゲート回路SWGの
ANDゲート八Aへよりクロック信号」はクロック信号
aと同し波形となる。従って、フリップフロップFFX
は行選択信号Cの入力をクロック信号1の立ち上がりに
よりラッチしてクロック信号iの次の立も上がりまで保
持することにより第2図dに示すような行選択信号dを
出力する。この行選択信号dは駆動回路DRXによって
、第2図Xに示すような駆動出力Xとなり表示&1ID
FLYのの行を選択する。
一方、メモリMの端子AD(m=8では3個)に人力さ
れるアドレス指定fは、前記端子csが論理“1″なの
で、切り換えゲート回路SWGのANDゲートSA、C
AとORゲートORにより、m推計数回路CT Rの出
力すと同し波形になり、メモリMのデコーダ機能により
行ア1゛レスが選択されて、其のアドレスの内容がメモ
リMの端子RW(n個)に出力され第2図gに示すよう
な出力gとなる。この出力gはフリップフロップF F
Yに入力され、クロック信号iの立ち上がりによりラ
ンチされてクロック信号iの次の立ち上がりまで保持さ
れることにより、フリップフロップFFYは第2図jに
示ずような出力jを出力する。この出力jは駆動回路D
RYにより第2図yに示すように駆動出力yとなり、表
示部DPLYに於いて駆動出力Xにより選択されている
行の表示内容となり表示を行う。
れるアドレス指定fは、前記端子csが論理“1″なの
で、切り換えゲート回路SWGのANDゲートSA、C
AとORゲートORにより、m推計数回路CT Rの出
力すと同し波形になり、メモリMのデコーダ機能により
行ア1゛レスが選択されて、其のアドレスの内容がメモ
リMの端子RW(n個)に出力され第2図gに示すよう
な出力gとなる。この出力gはフリップフロップF F
Yに入力され、クロック信号iの立ち上がりによりラ
ンチされてクロック信号iの次の立ち上がりまで保持さ
れることにより、フリップフロップFFYは第2図jに
示ずような出力jを出力する。この出力jは駆動回路D
RYにより第2図yに示すように駆動出力yとなり、表
示部DPLYに於いて駆動出力Xにより選択されている
行の表示内容となり表示を行う。
次ぎに、主制御装置CCによる表示内容の変更。
参照を行う場合を説明する。(第2図のタイムチャート
には図示省略)この場合、主制御装置CCの端子CSは
論理“0”にする。従って、切り換えゲート回路SWG
のANDゲー1− S Aによりm通計数回路CTRの
出力しは全て論理“0”となってORゲー)ORに入力
され、主制御装置CCの端子AD(m=8では3+1&
りからのアドレス指定出力は、eを経てANDゲー1−
CA、ORケートORにより其のままメモリMの端子A
Dに入力されるようになる。
には図示省略)この場合、主制御装置CCの端子CSは
論理“0”にする。従って、切り換えゲート回路SWG
のANDゲー1− S Aによりm通計数回路CTRの
出力しは全て論理“0”となってORゲー)ORに入力
され、主制御装置CCの端子AD(m=8では3+1&
りからのアドレス指定出力は、eを経てANDゲー1−
CA、ORケートORにより其のままメモリMの端子A
Dに入力されるようになる。
表示内容の変更時には、王制fall装置CCは、端子
CRt−論理“0”として、切り換えゲート回路SWG
のANDゲートWAの出力によりトライバWGを動作状
態とし、メモリMの端子WEにも論理”0”を入力する
ことにより書込み動作を1け定して、主制御装置CCの
端子ADにはm通計数回路CTRの出力の様式の出力に
よるアドレスを与え、端子DT(nllりには前記アド
レスの表示内容を与えることによりhを経てメモリMの
端f−RWに書き込む。
CRt−論理“0”として、切り換えゲート回路SWG
のANDゲートWAの出力によりトライバWGを動作状
態とし、メモリMの端子WEにも論理”0”を入力する
ことにより書込み動作を1け定して、主制御装置CCの
端子ADにはm通計数回路CTRの出力の様式の出力に
よるアドレスを与え、端子DT(nllりには前記アド
レスの表示内容を与えることによりhを経てメモリMの
端f−RWに書き込む。
表示内容の参照時には、主制御袋Wccは、端子CR@
論理ど1”として、切り換えデー1−回路SWGのAN
DゲートRAの出力によりドライバRGを動作状態とし
、メモリMの端子WEにも論′理“l”を人力すること
により読出し動作を指定して、主制御装置CCの端子A
Dにはm推計数回路CT Rの出力の様式の出力による
アドレスを与えて、メモリMの端子RWから出力される
前記アドレスの表示内容を端子DTから読み込む。
論理ど1”として、切り換えデー1−回路SWGのAN
DゲートRAの出力によりドライバRGを動作状態とし
、メモリMの端子WEにも論′理“l”を人力すること
により読出し動作を指定して、主制御装置CCの端子A
Dにはm推計数回路CT Rの出力の様式の出力による
アドレスを与えて、メモリMの端子RWから出力される
前記アドレスの表示内容を端子DTから読み込む。
表示内容変更、参照動作中は、フリ・7ブフロノプFF
X、FFYに入力されるクロック信号iは切り換えゲー
ト回路SWGのANDゲートΔAにより論理”0”とな
っており、フリップフロップFFX、FFYの入力はラ
ンチされないため、主制御装置CCによる書込み、読出
し動作中の表示内容が娯って表示されることはなく、表
示は直前の状態に保たれる。
X、FFYに入力されるクロック信号iは切り換えゲー
ト回路SWGのANDゲートΔAにより論理”0”とな
っており、フリップフロップFFX、FFYの入力はラ
ンチされないため、主制御装置CCによる書込み、読出
し動作中の表示内容が娯って表示されることはなく、表
示は直前の状態に保たれる。
以上のように、主制御装置CCからのメモリMの表示内
容変更、参照は表示動作とは全(非同期に行われる。又
、主制御装置CGによる書込み。
容変更、参照は表示動作とは全(非同期に行われる。又
、主制御装置CGによる書込み。
続出し動作所要時間はクロック信号aの1周期に比し極
めて小さくすることが出来るので、表示部DPI、Yの
表示面は殆ど書込み、読出し動作の影響を受けず、動作
終了により端子CSが論理“l”となり、ANDゲート
AAをクロック信号iが通過してクロック信号iが出力
されるようになり論理“1″となって立ち上がると、其
の時刻に選択されている行から新表示内容で表示される
。
めて小さくすることが出来るので、表示部DPI、Yの
表示面は殆ど書込み、読出し動作の影響を受けず、動作
終了により端子CSが論理“l”となり、ANDゲート
AAをクロック信号iが通過してクロック信号iが出力
されるようになり論理“1″となって立ち上がると、其
の時刻に選択されている行から新表示内容で表示される
。
本実施例では、表示内容の作成、変更、参!16はシス
テムの主制御装置CCにより行う例であるが、表示内容
の作成、変更(必要ならば参照も)に関して、前記の主
制御袋7ccと同等の機能を持つ制御装置を具備するな
らば、独立した表示装置も実現可能である。
テムの主制御装置CCにより行う例であるが、表示内容
の作成、変更(必要ならば参照も)に関して、前記の主
制御袋7ccと同等の機能を持つ制御装置を具備するな
らば、独立した表示装置も実現可能である。
(g)1発明の効果
以上、詳細に説明せる如く、本発明によれば、表示装置
に付加した回路によりダイナミック表示具のものは行わ
れ、外部の制御装置(例えばシステムの主制御装置ンか
ら非同期で表示内容の変更1参照が可能となり、主制御
装置は表示中の表示内容のメモリを持つ必要がなくなり
、グイナミノク動作のための負荷が無くなり、制御装置
の負荷は格段に軽減される効果がある。
に付加した回路によりダイナミック表示具のものは行わ
れ、外部の制御装置(例えばシステムの主制御装置ンか
ら非同期で表示内容の変更1参照が可能となり、主制御
装置は表示中の表示内容のメモリを持つ必要がなくなり
、グイナミノク動作のための負荷が無くなり、制御装置
の負荷は格段に軽減される効果がある。
第1図は本発明の実施例の構成図であり、第2図は第1
図の各部の波形のタイムチャートである。 図に於い°ζ、CLKはクロック信号発生回路。 CTRはInn進数数回路DCRはデコーダ、FFX、
FFYはフリップフロップ、DRX、DRYは駆動回路
、DPLYは表示部9Mはメモリ、SWGは切り換えゲ
ート回路、SA、CA、AA。 WA、IマAはANDゲート、ORはORゲート。 WG、IマGはドライバ、CCは主制御装置、AD。 C5,CR,DT、WE、RWは端子である。
図の各部の波形のタイムチャートである。 図に於い°ζ、CLKはクロック信号発生回路。 CTRはInn進数数回路DCRはデコーダ、FFX、
FFYはフリップフロップ、DRX、DRYは駆動回路
、DPLYは表示部9Mはメモリ、SWGは切り換えゲ
ート回路、SA、CA、AA。 WA、IマAはANDゲート、ORはORゲート。 WG、IマGはドライバ、CCは主制御装置、AD。 C5,CR,DT、WE、RWは端子である。
Claims (1)
- 発光素子を行列に配列した表示装置を有し、該表示装置
をシステムの主制御装置により制御する電子交換機等の
電子システムに於いて、クロック信号発生回路、該回路
が発生するクロック信号により循環的に行アドレスを指
定するための針数回路、該アドレスにより指定された前
記表示装置の1行を選択するためのデコーダとフリップ
フロップ、表示内容を記憶するメモリ、前記アドレスに
よりメモリから1行分の表示内容を読み出して一時記憶
するためのフリップフロップ及び前記両フリッププロッ
プの出力により発光素子を点燈させるのに必要な電力を
供給するための駆動回路を具備することにより前記メモ
リの内容を表示し、システムの主制御装置が前記メモリ
に表示内容を読み書きする場合は、読み書きの指定1行
アドレス指定2表示内容転送等の線を主制御装置側に切
り換え制御するようにするための切り換えゲート回路を
具備していることを特徴とするダイナミック表示回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21741383A JPS60108891A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ダイナミック表示回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21741383A JPS60108891A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ダイナミック表示回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60108891A true JPS60108891A (ja) | 1985-06-14 |
Family
ID=16703810
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21741383A Pending JPS60108891A (ja) | 1983-11-18 | 1983-11-18 | ダイナミック表示回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60108891A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327338A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-14 | Nec Corp | Display device displaying contents of memory |
| JPS5852689A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-28 | シャープ株式会社 | 表示駆動方式 |
-
1983
- 1983-11-18 JP JP21741383A patent/JPS60108891A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5327338A (en) * | 1976-08-27 | 1978-03-14 | Nec Corp | Display device displaying contents of memory |
| JPS5852689A (ja) * | 1981-09-24 | 1983-03-28 | シャープ株式会社 | 表示駆動方式 |
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