JPS5852723A - 文字入力装置 - Google Patents
文字入力装置Info
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- JPS5852723A JPS5852723A JP56152425A JP15242581A JPS5852723A JP S5852723 A JPS5852723 A JP S5852723A JP 56152425 A JP56152425 A JP 56152425A JP 15242581 A JP15242581 A JP 15242581A JP S5852723 A JPS5852723 A JP S5852723A
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- Japan
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- character
- key
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- character input
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/40—Processing or translation of natural language
- G06F40/58—Use of machine translation, e.g. for multi-lingual retrieval, for server-side translation for client devices or for real-time translation
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子式辞書、電子式翻訳機、電子式単語学習
機等の入力装置として用いられる文字入力装置に関する
ものであシ、特には、複数桁の文字を同時に表示する手
段と、各が上記複数桁の各桁に一対−Gで対応している
複数個の文字入カキ−と、該文字入カキ−の操作により
、該操作時にその対応桁に表示されている文字を当該桁
の入力文字として入力する手段と、表示文字送りキーと
、該表示文字送りキーの操作に基づいて、対応している
文字入カキ−の操作が既に行われている桁以外の桁の表
示文字を次の文字に変更する手段とを設ける構成とした
ことを特徴とする文字入力装置を提供するものである。
機等の入力装置として用いられる文字入力装置に関する
ものであシ、特には、複数桁の文字を同時に表示する手
段と、各が上記複数桁の各桁に一対−Gで対応している
複数個の文字入カキ−と、該文字入カキ−の操作により
、該操作時にその対応桁に表示されている文字を当該桁
の入力文字として入力する手段と、表示文字送りキーと
、該表示文字送りキーの操作に基づいて、対応している
文字入カキ−の操作が既に行われている桁以外の桁の表
示文字を次の文字に変更する手段とを設ける構成とした
ことを特徴とする文字入力装置を提供するものである。
以下、実施例に基づいて本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明を実施した計算機機能付電子式英和辞書
の外観を示す平面図である。
の外観を示す平面図である。
図に於て、■は電源オンキー、2は電源オフキー、3,
4.5は文字入カキ−16は戻しキー、7に1送りキー
、8はサーチキー、9は翻訳キー、10は゛表示部であ
る。
4.5は文字入カキ−16は戻しキー、7に1送りキー
、8はサーチキー、9は翻訳キー、10は゛表示部であ
る。
なお、上述のキー以外のキーは本電子式辞書を計算機と
して使用するときに操作するキーである。
して使用するときに操作するキーである。
第2図は第1図に示した電子式英和辞書を用いて”BA
CK”という語の訳を表示させる場合のキー操作と該キ
ー操作に基づく表示とを示す図である1、 まず、送りサーチキー!を押せばA″が3文字表示され
る。ここで、2桁目に対応して設けられている文字入カ
キ−(I2)を押せば、2文字目の入力文字として′A
”が入力される。次Vこ、送りサーチキーを押せば、2
桁目の表示はその11で、1桁目と3桁目の表示文字が
IB1′に変わる。ここで、1桁目に対応して設けられ
ている文字入カキ−(II)を押せば、1文字目に′B
′′が入力される。更に、送りキーを押せば、3桁目の
表示文字のみが′C”に変化する。ここで、3文字目の
文字入カキ−(I3)を押せば、3文字目にゞlC″が
入力される。このようにしてゞBAC”が設定される。
CK”という語の訳を表示させる場合のキー操作と該キ
ー操作に基づく表示とを示す図である1、 まず、送りサーチキー!を押せばA″が3文字表示され
る。ここで、2桁目に対応して設けられている文字入カ
キ−(I2)を押せば、2文字目の入力文字として′A
”が入力される。次Vこ、送りサーチキーを押せば、2
桁目の表示はその11で、1桁目と3桁目の表示文字が
IB1′に変わる。ここで、1桁目に対応して設けられ
ている文字入カキ−(II)を押せば、1文字目に′B
′′が入力される。更に、送りキーを押せば、3桁目の
表示文字のみが′C”に変化する。ここで、3文字目の
文字入カキ−(I3)を押せば、3文字目にゞlC″が
入力される。このようにしてゞBAC”が設定される。
あとは、す゛−チキー(サーチ)と翻訳キー(訳)を操
作することによって、”BA(X”の訳を出力させるこ
とができる。
作することによって、”BA(X”の訳を出力させるこ
とができる。
第3図は第1図に示した電子式英和辞書の概略構成を示
すブロック図である。
すブロック図である。
図に於て、11はマイクロプロセッサ−112はキー人
力装置、13は辞書情報を記憶するメモリー(リード・
オンリー・メモリー)、14は表示制御部、10は表示
部、15はアドレスバス、16はデータバスである。
力装置、13は辞書情報を記憶するメモリー(リード・
オンリー・メモリー)、14は表示制御部、10は表示
部、15はアドレスバス、16はデータバスである。
マイクロプロセッサ−11はキー人力装置12ヘキース
トロープ信号KSを出力し、キー人力信号Klを読み込
むことによって、操作されたキーを判別する。捷た、メ
モリー13のアドレス指定を行い、その内容を読み込む
。表示制御部I4は表示部IOの各ドツトに対応して点
灯・非点灯を記憶する一種のメモリーであり、マイクロ
プロセッサ−11は表示パターンに対応した情報を表示
制御部14に書き込むことによって所望の表示を□行わ
せる。、 第4図はマイクロプロセッサ−の制御手順を示すフロー
チャートである。但し、本発明に係わる部分についての
み記載している。
トロープ信号KSを出力し、キー人力信号Klを読み込
むことによって、操作されたキーを判別する。捷た、メ
モリー13のアドレス指定を行い、その内容を読み込む
。表示制御部I4は表示部IOの各ドツトに対応して点
灯・非点灯を記憶する一種のメモリーであり、マイクロ
プロセッサ−11は表示パターンに対応した情報を表示
制御部14に書き込むことによって所望の表示を□行わ
せる。、 第4図はマイクロプロセッサ−の制御手順を示すフロー
チャートである。但し、本発明に係わる部分についての
み記載している。
図に於て、Flは1文字目の文字が既に設定されている
ことを示すフラッグ、F2は2文字目の文字が既に設定
されていることを示すフラッグ、F3は3文字目の文字
が既に設定されていることを示すフラッグ、Slは表示
部の1桁目に表示される文字の文字コードを記憶する文
字バッファ、S2は同2桁目に表示される文字の文字コ
ードを記憶する文字バッファ、S3は同3桁目に表示さ
れる文字の文字コードを記憶する文字バッファ、Bは入
力バッファである。
ことを示すフラッグ、F2は2文字目の文字が既に設定
されていることを示すフラッグ、F3は3文字目の文字
が既に設定されていることを示すフラッグ、Slは表示
部の1桁目に表示される文字の文字コードを記憶する文
字バッファ、S2は同2桁目に表示される文字の文字コ
ードを記憶する文字バッファ、S3は同3桁目に表示さ
れる文字の文字コードを記憶する文字バッファ、Bは入
力バッファである。
なお、文字と文字コードとの対応HrA←01゜BeO
2,CeO2,・・・、X←24.Y→25.Z4−)
26」のようになっている。
2,CeO2,・・・、X←24.Y→25.Z4−)
26」のようになっている。
電源オン後、フラッグFl + F2+ F3がリセッ
トされ、Ifc文字バッファSt 、 S2 、’ S
’3がクリヤーされる。
トされ、Ifc文字バッファSt 、 S2 、’ S
’3がクリヤーされる。
以下、”BACK”という単語の訳を表示させる場合を
例にとり動作を説明する。
例にとり動作を説明する。
初めに送りキー(マ)が押されれば、文字バッファSt
+S2.S3I′i夫々カウントアツプされ、各バノブ
アの内容/fir01Jとなる。これに基づき第2図(
1)に示した表示が行われる。この状態で2文字目の文
字入カキ−(I2)が押されれば、S2に記憶されてい
る文字+l A−のコード「01」が入力バッファBの
2文字目B(2)に入力され、マタフラッグF2がセッ
トされる。次に、送りキーが押されれば、文字バッフ7
S1とS3だけがカウントアツプされて、その内容が「
02」になる。これに基づき第2図(3)に示した表示
が行われる。この状態で1文字目の文字入カキ−(rt
)が押されれば、Slに記憶されている文字゛ゝB”の
コード「02」が入力バッファBの1文字目Bt、l)
に入力され、まルフラッグF1がセットされる。更(で
、送りキーが押されれば、今度は、文字)(ノファS3
だけがカウントアツプされ、その内容が「03」となる
。これに基づき第2図(5)に示した表示が行われる。
+S2.S3I′i夫々カウントアツプされ、各バノブ
アの内容/fir01Jとなる。これに基づき第2図(
1)に示した表示が行われる。この状態で2文字目の文
字入カキ−(I2)が押されれば、S2に記憶されてい
る文字+l A−のコード「01」が入力バッファBの
2文字目B(2)に入力され、マタフラッグF2がセッ
トされる。次に、送りキーが押されれば、文字バッフ7
S1とS3だけがカウントアツプされて、その内容が「
02」になる。これに基づき第2図(3)に示した表示
が行われる。この状態で1文字目の文字入カキ−(rt
)が押されれば、Slに記憶されている文字゛ゝB”の
コード「02」が入力バッファBの1文字目Bt、l)
に入力され、まルフラッグF1がセットされる。更(で
、送りキーが押されれば、今度は、文字)(ノファS3
だけがカウントアツプされ、その内容が「03」となる
。これに基づき第2図(5)に示した表示が行われる。
この状態で3文字目の文字入カキ−(I3)が押されれ
ば、S3に記憶されている文字11C″のコード「03
」が入カッ(ツファBの3文字目B(3)に入力され、
またフラッグF3がセットされる0ここでサーチキー(
サーチ)が押されれば入力文字列” B A C”で始
まる最初の見出し語が検索され、その単語”BACK”
が表示される〔第2図(7)〕。°なお、以後は、サー
チキーが押される毎に”BAC,”で始まる見出し語が
順次読み出されて表示され、”BAC”で始壕る最後の
見出し語が表示された後は、再び上記最初の見出し語で
ある°’BAα″の表示に戻る。翻訳キー(訳)が押さ
れれば見出し語に付随して記憶されている訳語が読み出
されて表示される〔第2図(8)〕。
ば、S3に記憶されている文字11C″のコード「03
」が入カッ(ツファBの3文字目B(3)に入力され、
またフラッグF3がセットされる0ここでサーチキー(
サーチ)が押されれば入力文字列” B A C”で始
まる最初の見出し語が検索され、その単語”BACK”
が表示される〔第2図(7)〕。°なお、以後は、サー
チキーが押される毎に”BAC,”で始まる見出し語が
順次読み出されて表示され、”BAC”で始壕る最後の
見出し語が表示された後は、再び上記最初の見出し語で
ある°’BAα″の表示に戻る。翻訳キー(訳)が押さ
れれば見出し語に付随して記憶されている訳語が読み出
されて表示される〔第2図(8)〕。
上記は3文字を入力してサーチ動作を行わせる場合であ
ったが、入力文字数或いは入力文字位置は任意に設定す
ることができる。例えば、1文字目と3文字目とを入力
して、その1文字目及び3文字目の文字がそれぞれ入力
文字と同じである見出し語を検索、表示させることもで
きる。
ったが、入力文字数或いは入力文字位置は任意に設定す
ることができる。例えば、1文字目と3文字目とを入力
して、その1文字目及び3文字目の文字がそれぞれ入力
文字と同じである見出し語を検索、表示させることもで
きる。
以上に説明したように本発明によれば電子式辞書等の入
力装置に用いてきわめて有効な文字入力装置を得ること
ができるものである。
力装置に用いてきわめて有効な文字入力装置を得ること
ができるものである。
第1図は本発明を実施した電子式英和辞書の外観を示す
平面図、第2図は第1図に示した電子式英和辞書に於て
’BACK’”という単語の訳を表示させる場合のキー
操作とそれに基づく表示とを示 、す図、第3図は同
電子式英和辞書の概略構成を示すブロック図、第4図は
同電子式英和辞書に於はルマイクロプロセッサーの制御
手順を示すフローチャートである。 符号 1:電源オンキー、2:電源オフキー、3,4゜5:文
字入カキ−16:戻しキー、7:送りキー、8゛:サー
チキー、9:翻訳キー、10:表示部、Il:マイクロ
プロセッサ−,12:キー人力装置、13:辞書情報を
1記憶するメモリー、14:表示制御部、15ニアドレ
スバス、16:データバス、KS:キーストロープ信号
、K■:キー人力信号、Fl、F2.F3:フラッグ、
sl I 52 + s3:文字バッファ、B:人力バ
ッファ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦
平面図、第2図は第1図に示した電子式英和辞書に於て
’BACK’”という単語の訳を表示させる場合のキー
操作とそれに基づく表示とを示 、す図、第3図は同
電子式英和辞書の概略構成を示すブロック図、第4図は
同電子式英和辞書に於はルマイクロプロセッサーの制御
手順を示すフローチャートである。 符号 1:電源オンキー、2:電源オフキー、3,4゜5:文
字入カキ−16:戻しキー、7:送りキー、8゛:サー
チキー、9:翻訳キー、10:表示部、Il:マイクロ
プロセッサ−,12:キー人力装置、13:辞書情報を
1記憶するメモリー、14:表示制御部、15ニアドレ
スバス、16:データバス、KS:キーストロープ信号
、K■:キー人力信号、Fl、F2.F3:フラッグ、
sl I 52 + s3:文字バッファ、B:人力バ
ッファ。 代理人 弁理士 福 士 愛 彦
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 複数桁の文字を同時に表示する手段と、各が上記複
数桁の各桁に一対一に対応している複数個の文字入カキ
−と、 該文字入カキ−の操作Vこより、該操作時Vζ子の対応
桁に表示されている文字を当該桁の人力文字として入力
する手段と、 表示文字送りキーと、 該表示文字送りキーの操作に基づいて、対応している文
字入カキ−の操作が既に行われている桁以外の桁の表示
文字を次の文字に9変更する手段とを設けたことを特徴
とする文字入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152425A JPS5852723A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 文字入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56152425A JPS5852723A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 文字入力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5852723A true JPS5852723A (ja) | 1983-03-29 |
| JPS6136647B2 JPS6136647B2 (ja) | 1986-08-19 |
Family
ID=15540230
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56152425A Granted JPS5852723A (ja) | 1981-09-25 | 1981-09-25 | 文字入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5852723A (ja) |
-
1981
- 1981-09-25 JP JP56152425A patent/JPS5852723A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6136647B2 (ja) | 1986-08-19 |
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