JPS63299540A - 警報・放送切換機能付音響装置 - Google Patents

警報・放送切換機能付音響装置

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JPS63299540A
JPS63299540A JP13460587A JP13460587A JPS63299540A JP S63299540 A JPS63299540 A JP S63299540A JP 13460587 A JP13460587 A JP 13460587A JP 13460587 A JP13460587 A JP 13460587A JP S63299540 A JPS63299540 A JP S63299540A
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broadcast
signal
alarm
circuit
warning
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Yoshio Kamiya
神谷 喜生
Mitsutoshi Tanaka
光利 田中
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明は警報・放送切換機能付音響装置に係わり、特に
、W報音I+IS動中においても随時に放送をできるよ
うにし、かつ放送終了後でも再度警報音鳴動に復帰する
ことができる警報・放送切換機能付音響装置に間する。
[発明の技術的背景及びその問題点] 従来から、この種の警報・放送機能付音響装置は、第6
図(a)に示すように、警報用音響装置40と放送用音
響装置41とが別個に設置され、従って警報用スピーカ
SPIと放送用スピーカSP2とがそれぞれ独立に動作
する。
また、第5図(b)に示すように、1個のスピーカSP
が警報用増幅器AMPを含む警報用音響装置42と放送
用とにリレーRyで切換えられる方式がある。
しかるに、第51!I (a)に示す構成においては、
警報用音響、放送用音響を同時に鳴動させても、放送用
音響の内容は警報音で打ち消され、そのために放送の意
味が半減し、放送の効果を得ようとすれば警報音を停止
させなければならない。
また、第5図(b)に示す構成においては、スピーカが
′:$時、放送側に接続されて放送ができろ状態となっ
ており、警報時には警報制御信号によりリレーが作動し
、スピーカはvi報側に切換えられ、警報音が鳴動する
。この警報音が鳴動している閏は、放送はできないので
、その利用価11σは半減する。強いて放送をしたい場
合は、警報の方を非作動状態に戻してからてないと放送
できない。
このような操作を行なうと放送を終了したときは再警報
をできないという難点がある(第6図)。
[発明の目的] 本発明は以上述べた難点を解消するためになされたもの
で、1y報音鳴動中においても随時に放送をできるよう
にし、かつ放送終了後でも再度警報音鳴動に復帰するこ
とができる警報・放送切換機能付音響装置を提供するこ
とを目的とするものである。
[発明の概要] 以上の目的を達成するため、本発明の警報・放送切換機
能付音響装置によれば、警報信号または放送信号を切換
手段によって切換えて入力することにより鳴動されるス
ピーカと、前記警報信号を検出する警報信号検出回路と
、前記放送信号を制御する放送制御信号を検出する放送
制御信号検出回路と、前記警報信号検出回路からの警報
信号および前記放送制御信号検出回路からの放送制御信
号が入力され前記放送制御信号よりも前記警報信号の入
力を優先する警報信号優先論理回路と、前記警報信号優
先論理回路からの出力により前記切換手段を制御する切
換制御回路とを備えているものである。
[発明の実施例] 以下、本発明の好ましい実施例について図面に沿って説
明する。
第1図において、本発明のW報・放送切換機能付音響装
置は、警報信号A、Bまたは放送信号Sをリレー切換接
点lOによって切換えて入力することにより鳴動される
スピーカSPと、警報信号A、Bを検出するW報信号検
出回路11と、放送信号Sを制御する交流の放送制御信
号Cを検出する放送制御信号検出回路12と、警+8信
号検出回路11からのU報信号A、Bおよび放送料il
I信号検出回路からの放送制御信号Cが入力され放送制
御信号Cよりも警報信号A、Bの入力を優先する警報信
号優先論理回路13と、警報信号優先論理回路13から
の出力によりリレー切換接点10を制御する切換制御回
路14とを備えてなる。切換制御回路14はリレー15
によりリレー切換接点IOを制御する。発掘器16は警
報信号検出回路11からの警報信号A、Bによりトリガ
ーされ、その発振信号は警報音信号Wとして増幅器17
に印加される。
この警報・放送切換を詳述するに、第2図に示すように
、リレー切換接点10はリレー切換接点10a、10b
、IOcからなり、発振器16からの警報音発振信号W
が印加される増幅器17は抵抗R1、コンデンサC1と
コンデンサC2どの間に接続され、リレー切換接点10
aが破線で示す警報側に切換えられたとき増幅器17は
抵抗R3を介してスピーカSPに接続される。放送信号
Sが加えられる端子S[GA、5IGBはリレー切換接
点10b、10cが実線で示す側に切換えられたどきト
ランスTから抵抗R3を介してスピーカSPに接続され
る。また、端子5IGA%5IGBはリレー切換接点1
0b、10cが破線で示す側に切換えられたときコンデ
ンサC3、抵抗R4、コンデンサC4からなる終端イン
ピーダンスに接続される。
第1図に示す警報信号検出回路11、放送制御信号検出
回路12、警報信号優先論理回路13、切換制御回路1
4、リレー16の具体例について第3図を参照し説明す
る。
このw報信号検出回路11は、火災センサー、ガス漏れ
センサー(図示せず)からの各信号をセントラルプロセ
ッサユニット(c p u>に取込み、その出力端OU
T !、0UT2からトランジスタTr+、Tr2を介
してNOR回路20−21.22−23のCR直列回路
による介在と人出力帰還によって構成されるワンショッ
トマルチバイブレータOM V +、OM V 2に加
えられる。この出力はNOR回路24に印加されている
。p、qはそれぞれ火災信号A、ガス漏れ信号Bのため
の火災表示灯回路、ガス漏れ表示灯回路(図示せず)に
接続されている。
放送制御信号検出回路12は、放送信号Sを制御する交
流の放送制御信号Cが印加される端子C0NT、GND
が、ダイオードD1、抵抗R5、コンデンサ05問に接
続され、ダイオードD1と抵抗R5との間から、ダイオ
ードD2、抵抗R6を介してトランジスタTr3に接続
され、ダイオードD2と抵抗R6間にはコンデンサC8
、抵抗R6とトランジスタTr3のベース間には抵抗R
7がそれぞれ並列接続されている。
トランジスタTr3のコレクタは抵抗R8、抵抗R9で
Vccに接続されている。抵抗R8、抵抗R9間からト
ランジスタTr4のベースに接続され、そのコレクタは
抵抗RIGからトランジスタTr3のエミッタに接続さ
れている。トランジスタTr4のコレクタはNOR回路
30−31のCR直列回路による介在と入出力帰還によ
って構成されるワンショットマルチバイブレータOM 
V sに加えられる。この出力は放送制御信号Cとして
NOR回路24の出力と共に、NAND回路25に印加
されている。
警報信号優先論理回路13は、NOR回路24からの出
力が印加されるNAND回路26と、NNAND回路2
5からの出力が印加されるNAND回″#j27とから
なり、両者を互いに人出力帰還することによって構成さ
れるフリップフロップFFを構成している。
このブリップフロップFFの真理1直表を、ワンショッ
トマルチバイブレータからの警?■信号A、B、放送制
御信号C、フリップフロップFFからの出力りをパラメ
ータとして表1に示す。
以下余白 表1 θ:以前の状態 出力りは、抵抗R目からトランジスタTr5のベースに
印加され、トランジスタTr5のベースとエミッタ間に
は抵抗RI2が接続されている。コレクタからはリレー
15によりVccに接続されている。
一方、抵抗R8は、抵抗RI4を介してトランジスタT
r6のベースに印加され、そのベースは抵抗RI3を介
してグランドにおちており、コレクタはリレー15に接
続されている。
このように構成された警報・放送切換va能付音響装置
において、例えばマンションの管理室における主操作器
あるいは廊下における副操作器(図示せず)より交流の
放送制御信号C(例えば、500Hz 〜2KHz、■
pp=6〜20v)f、端子C0NTSGNDから印加
すると、直流成分はコンデンサC5てカットされ、抵抗
R5を介してダイオードD1、ダイオードD?、コンデ
ンサC6て整流され、抵抗R6を介してトランジスタT
 r 3のバイアス源となる。トランジスタTr3がO
Nすると、l・ランジスタTr4がバイアスされ、制御
信号検出回路12のワンショットマルチバイブレータO
MV3を動作させる。ワンショットフルー1バイブレー
タOMV3からの放送料i+=号CはIIレベル、警報
信号検出口ffallのワンショットマルチへ−fブレ
ータOMVI、OMV2からの火災信号A、ガス漏れ信
号Bがない場合はLレベルであるから介JOR回路24
、NAND回路25、フリップフロップFFにより、上
記フリップフロップFFのr℃理値表から明らかなよう
:こ出、LJ D !i Lどなり、トランジスタTr
5はOFFとなり、リレー15は動作されず、リレー切
換接点10a−10b、10cは放送側(第2図におい
て実線)にある。この状態て放送信号Sを端子5TGA
、5IGBに加えれば、トランスTから抵抗R3を介し
てスピーカSPから放送音が鳴動される(第4図(a)
)。このようにして放送側1iilIItf号検出回路
12は放送制御13号Cを検出し、放送信号Sをスピー
カSPから放音するように制御する。
この放送状態において、火災センサー、ガス漏れセンサ
ー(図示せず)の少なくとも一方からの信号がセントラ
ルプロセッサユニット(CPU)に取込まれ、その出力
端0UTI、0UT2からトランジスタTr1、Tr2
を介してNOR回路20−21.22−23のワンショ
ットマルチバイブレータOM V ! 、 OM V 
2に加えられたとする。
この出力はNOR回路24に印加され、警報信号検出口
IllのワンショットマルチバイブレータOMVI、O
MV2からの火災信号A、ガス漏れ信号Bがある場合は
Hレベルであるから上記フリップフロップFFの真理値
表から出力りはHとなり、トランジスタTr5はONと
なり、リレー15は動作し、リレー切換接点10a、1
0b、10cは警報III (第2図において破線)に
切換ねる。このため、発振器16は警報信号検出回路1
1からの警報信号AまたはBによりトリガーされ、その
発振信号はυ報音信号Wとして増幅器17に印加され、
スピーカSPから警報音が鳴動される。このようにして
警報信号検出回路11は警報信号AtたはBを検出し、
警報音をスピーカSPから放音する(第4図(b)’)
この警?8吠態において放送を行いたい場合、主操作器
あるいは副操作器(図示せず)より再び交流の放送制御
信号Cを端子C0NT、GNDから印加すると、ワンシ
ョットマルチバイブレータOMV3からの放送制御信号
CはETレベルであり、火災信号A、ガス漏れ信号Bが
あっても警報信号検出回路11のワンショットマルチバ
イブレータOMV、、OMV2からの出力はLになるか
ら、上記フリッププロップFFの真理11a表から明ら
かなように出力D C,t Lとなり、トランジスタT
rsはOFFとなり、リレー15は動作されず、リレー
切換接点10a、10b、10cは放送側(第2図にお
いて実線)にある、この状態で放送信号Sを端子5IG
A、5IGBに加えれば、トランスTから抵抗R3を介
してスピーカSPから放送音が鳴動される(第4図くc
))。
このとき放送を停止するために主操作器あるいは副操作
器(図示せず)より交流の放送制御信号Cを端子C0N
T、GNDから印加するのを解除すると、トランジスタ
Tr3がOFFとなり、トランジスタTr6がVccか
らバイアスが加えられ、リレー15が動作して、リレー
切換接点l。
a、10b、10cは警報側(第2図において破線)に
切換わり、警報音をスピーカSPから放音する(第4図
(d)’)。
即ち、火災信号A、ガス漏れ信号B、放送制御信号Cは
何れもワンショットマルチバイブレータOMV、、OM
V2、OMV3から出力されていること、およびNAN
D回路25、フリップフロップFFにより、フリップフ
ロップFFの真理値表から明らかなようにフリップフロ
ップFFは、火災信号A、ガス漏れ信号Bが存在すると
きは、その出力りはHになり、火災信号A、ガス漏れ信
号Bが共にして放送制御信号CがHのときに出力りはL
になるという放送制御信号Cよりもu ’JIJ48号
A、Bの入力を優先する論理回路である。これにより放
送制御信号Cと火災信号A、ガス漏れ信号Bとのワンシ
ョットマルチバイブレータ出力が同時に入力されても出
力りはHとなる。出力りが■(となれば、トランジスタ
Tr5を駆動し、リレー15が動作して、スピーカSP
を警報音側に切換える。出力りがLどなれば、トランジ
スタTr5はOFFとなるが、この時放送制御信号Cが
存在していなければトランジスタTr6がONし、リレ
ー15が動作して、スピーカSPを警報音側に切換える
。従って、リレー15がOFFとなるのは、トランジス
タTr5、トランジスタTr6が共にOFFのときであ
り、放送制御信号Cが存在し、かつその後火災信号A、
ガス漏れ信号Bを受信していないときのみであり、この
場合、スピーカSPは放送側に切換えられる。
以上の装置の状態と、リレー15の動作およびスピーカ
SPの状況を表2に示す。
以下余白 上記の例では、警報信号優先論理回路としてフリップフ
ロップを使用したが、放送制御信号よりも警報信号の入
力を優先する11能をもつものならば他の論理回路も等
しく利用できる。
また、上記の例では、切換手段および切換手段を制御す
る切換制御回路としてリレー、リレー切換接点を使用し
たが、固体デバイスを使用できろ以上の実施例からも明
らかなように、本発明の警報・放送切換機能付音響装置
によれば、警報信号または放送信号を切換手段によって
切換えて入力することにより鳴動されるスピーカと、前
記警報信号を検出する警報18号検出回路と、前記放送
信号を制御する放送制御信号を検出する放送制御信号検
出回路と、前記警報信号検出回路からの警報信号および
前記放送制御信号検出回路からの放送制御信号が入力さ
れ前記放送制御信号よりも前記警報信号の入力を優先す
るU報信号優先論理回路と、前記vi報倍信号優先論理
回路らの出力により前記切換手段を制御する切換制御回
路とを備えたことにより、11報音鳴動中においても随
時に放送をできるようにし、かつ放送終了後でも再度警
報音鳴動に復帰することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の1実施例によるW報・放送切換機能付
音響装置のシステムブロック図、第21T4は第1図の
警報・放送切換部の回路図、第3図已、を第1図の警報
・放送切換機能付音響装置の部分詳細回路図、第4図は
該W報・放送切1a’機r1シ1寸音響装置のタイミン
グチャート図、第5図(a)、(b)は従来の警報・放
送音響装置のブロック図、第6図は該音響装置のタイミ
ングチャート図である。 A、B・・・・・・警報信号 C・・・・・・放送制御信号 S・・・・・・放送信号 SP・・・・・・スピーカ 10(10a、10b、10 c ) −−LfJ換手
段11・・・・・・U報信号検出回路 12・・・・・・放送制御信号検出回路13(FF)・
・・・・・iy報信号優先論理回路14・・・・・・切
換制御回路 代理人 弁理士  守 谷 −雄 !面の浄書(内容に変更なし) 第5図 40〒11〒11 41ごグ土小(!r又1 第6図 手続補正書(jj式) 1、事件の表示 特願昭62−134605号 2、発明の名称 警報・放送切換機能付音響装置 3、補正をする者 事件との関係  特許出願人 6、補正の対象 図面第5図及び第6図の浄書(内容に変更なし)7、補
正の内容 別紙のとおり

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 警報信号または放送信号を切換手段によって切換えて入
    力することにより鳴動されるスピーカと、前記警報信号
    を検出する警報信号検出回路と、前記放送信号を制御す
    る放送制御信号を検出する放送制御信号検出回路と、前
    記警報信号検出回路からの警報信号および前記放送制御
    信号検出回路からの放送制御信号が入力され前記放送制
    御信号よりも前記警報信号の入力を優先する警報信号優
    先論理回路と、前記警報信号優先論理回路からの出力に
    より前記切換手段を制御する切換制御回路とを備えてい
    ることを特徴とする警報・放送切換機能付音響装置。
JP13460587A 1987-05-29 1987-05-29 警報・放送切換機能付音響装置 Granted JPS63299540A (ja)

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JPH0520936B2 JPH0520936B2 (ja) 1993-03-22

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5111444A (ja) * 1974-06-11 1976-01-29 Minnesota Mining & Mfg Rajiogurafuiiyoshashinyoso
JPS55138851U (ja) * 1979-03-23 1980-10-03

Patent Citations (2)

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