JPS5852755A - スキャンイン方式 - Google Patents

スキャンイン方式

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JPS5852755A
JPS5852755A JP56151045A JP15104581A JPS5852755A JP S5852755 A JPS5852755 A JP S5852755A JP 56151045 A JP56151045 A JP 56151045A JP 15104581 A JP15104581 A JP 15104581A JP S5852755 A JPS5852755 A JP S5852755A
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JP
Japan
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scan
latch
data processing
distributor
screen
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JP56151045A
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JPS6143740B2 (ja
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Hiroshi Yonemasu
米増 弘
Hidekiyo Ozawa
小沢 秀清
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
Priority to JP56151045A priority Critical patent/JPS5852755A/ja
Publication of JPS5852755A publication Critical patent/JPS5852755A/ja
Publication of JPS6143740B2 publication Critical patent/JPS6143740B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01RMEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
    • G01R31/00Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
    • G01R31/28Testing of electronic circuits, e.g. by signal tracer
    • G01R31/317Testing of digital circuits
    • G01R31/3181Functional testing
    • G01R31/3185Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning
    • G01R31/318533Reconfiguring for testing, e.g. LSSD, partitioning using scanning techniques, e.g. LSSD, Boundary Scan, JTAG
    • G01R31/318558Addressing or selecting of subparts of the device under test

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Digital Computer Display Output (AREA)
  • Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、スキャンアウトされたラッチなどの信号名お
よびその状態値がディスプレイ上に表示されるようにな
りたデータ処理システムにおいて、ディスプレイ上に表
示されているラッチなどの状態値を鍵盤などを用いて書
替えると、対応するラッチの状態値管も変更されるよう
にしたスキャンイン方式に関するものである。
本体系計算機とサービス・プロセッサとを備え、サービ
ス・プロセッサが本体系計算機のラッチやレジスタの状
態をスキャンアウトできると共に、ラッチやレジスタに
任意の値をスキャンインできるようKなった計算機シス
テムは公知である。本体系計算機から取出されたスキャ
ンアウト・データはサービス働プロセッサによって編集
され、そのラッチやレジスタの信号名とその状態値が対
をなしてサービス・プロセッサのディスプレイ上に表示
される0 本体系計算機の制御回路を構成するラッチを強制的にセ
ットしたり、エラー・ラッチをセットして疑似障害音発
生させることが出来れば、ホスト計算機の制御回路の試
験や診断に有効であるが、従来はこれを行うため、ホス
ト計算機のラッチのセット端子又はリセット端子をクリ
ップしてぃ丸しかし、この方法では先ずセット又はリセ
ットしたい実装位置を調べ、物理的にクリップしなけれ
ばならず不便である。また、回路のLSI化が進むとク
リップできないラッチもでてくる。
本発明は、上記の考察に基づくものであって。
第1のデータ処理装置、並びに第1のデータ処理装置に
対してスキャンインおよびスキャンアウトできる第2の
デー、夕処理装置を有するデータ処理システムにおいて
、第2のデータ処理装置におけるスキャンイン動作を簡
単に行い得るようにしたスキャンイン方式を提供するこ
とを目的としている。そしてそのため、本発明のスキャ
ンイン方式は、第1のデータ処理装置と、#第1のデー
タ処理装置のラッチに対してスキャンアウトおよびスキ
ャンインする機能を有する第2のデータ処理装置とを具
備するデータ処理システムにおいて、上記第2のデータ
処理装置は、上記第1のデータ処理装置の状or自己の
ディスプレイ装置の画面上に編集表示すると共に、上記
画面上のラッチの状態値がオペレータによって変更され
たとき1画面上におけるラッチの変更された状態値と上
記第1のデータ処理装置のラッチの状態値とが一致する
ようにスキャンインによって上記第1のデータ処理装置
のラッチの状態値を変更するように構成されていること
t″特徴するものである。以下、本発明を図面を参照し
つつ説明する。
第1図は本発明が適用されるデータ処理システムの概要
を示す図、第2図はスキャンアウト回路の概要を示す図
、第3図はスキャンイン回路の概I!を示す図、!4図
はスキャン画面の1例を示す図、第5図はファイル3の
表示フォーマットおよびスキャンテアドレスを示す図、
第6図は本体系装置のラッチ金示す図、第7図はスキャ
ンインが行われる場合の画面上の、変化を説明する図%
第8図はサービス・プロセッサで行われるスキャンイン
動作の・フローチャートである。
第1図において、lは本体系装置、2はインタフェース
回路、3はファイル、4はメモリ、5はサービス・プロ
セッサの中央処理装置、6はディスプレイ・コントロー
ラ、7はディスプレイ、8はキーボード金それぞれ示し
ている。
第1図において、1点鎖線の下側はサービス・プロセッ
tt示しており、サービス番プロセッサは、インタフェ
ース回路2Sフアイル3、メモリ′4、中央処理装置5
.ディスプレイ嗜コントローラ6、ディスプレイ7およ
びキーボード などを有シテいる。サービス・プロセー
サは、本体系装置1のラッチの状態をスキャンアウトす
る機能および本体系装置1のラッチに任意の値をスキャ
ンインする機能を有している0スキヤン・モードに設定
されているときに、ファイル3よりとり出したスキャン
アドレスを元にして、ラッチの状態が本体系装置から読
出され、サービス・プロセッサに取込まれる。取込まれ
曳スキャンアウトーデータはサービス・プロセッサによ
って編集されディスプレイ7に表示される。オペレータ
は、ディスプレイ7のスキャンアウト画面を見て、カー
ソルで訂正したいスキャンアウト−データ全指摘し、こ
のスキャンアウト・データを所望の値に変更すると、サ
ービス−プロセッサは該当するラッチの状態値を画面上
の変更された値に変更する0第2図はスキャンアウト回
路の概要を説明するものであって、9はスキャン・アド
レス・レジスタ%10−0ないし10−2はラッチ、1
1と12はセレクタ、13−1と13−2はり、SIを
それぞれ示している。なお、スキャンアウトに関しては
、LS113−1と13−2は同様な構成を有している
スキャン・アドレス拳レジスタ9はラッチを特定スるも
のであり、スキャン・アドレス・レジスタ9の上位側は
LSIアドレスを示しており、スキャン・アドレス・レ
ジスタ9の下位側FiLSI内アドレ内金ドレスいる。
スキャン・アドレス・レジスタ9の下位側はセレクタ1
1の制御情報となり、セレクタ11はこの値に応じてラ
ッチ10−0ないし10−2の中のいずれか1個を選択
する。スキャン・アドレス・レジスタ9の上位側はセレ
クタ12の制御情報となり、セレクタ12はLS113
−1およびL8113−2から読出されたスキャンアウ
ト・データの中のいずれか1個を選択する。セレクタ1
2から出力されるスキャンアウト・データはサービス・
プロセッサに送られる。
第3図はスキャンイン回路の概要を示すものである0第
3図において、 15と16’は分配器をそれぞれ示し
ている。なお、スキャンインに関してはLS113−1
と13−2は同様な構成を有している。
スキャン−アドレス・レジスタ9の上位側はL8I’に
指定するものであり、下位側はLSI内のラッチを指定
するものでろる0分配器15には、スキャン・アドレス
・レジスタ9の上位側とスキャンイン・セットの信号と
が入力される。スキャン−アドレス・レジスタ9にスキ
ャン・アドレスがセットされ、スキャンイン・セット信
号が論理「1」となると、スキャン・アドレス・レジス
タ9の上位側で定まる分配器15の出力線上の信号が論
理「1」となる。分配器15の出力はスキャンイン・セ
ット信号として各LSI内の分配器16に入力される0
分配器16の入力側はスキャン−アドレス・レジスタ9
の下位側および分配器15の対応する出力線に接続され
ている。いま、LS113−1の分配器16に「月のス
キャンイン・セット信号が入力されたとすると、スキャ
ン・アドレス・レジスタ9の下位側で定まる分配器16
の出力線の信号が論理「1」とされる0ラッチ10−0
.10−1.10−2の各セット端子は分配器16の対
応する出力線に接続されており、分配器16の対応する
出力線が論理「1」となると、セットされる。なお、ス
キャンイン・リセットに関しても同様な回路が設けられ
ている。
第4図はスキャン画面の1例を示す図で64゜さきに述
べたように、スキャンアウト・データはディスプレイ7
上に表示されるが、ディスプレイ画面上には、信号名と
その状態値が表示される。
第6図に示すように、複数のラッチ13のそれぞれに対
してLATCHI、LATCH2・・・・・・・・・ 
等の信号名が与えられ、レジスタに対してもREGIS
TERという信号名が与えられている0第4図のスキャ
ン画面ではrREGIsTER4」となっているが、こ
れは16道表示でToシ、2進数表示ではレジスタの内
容はrolooJとなる。
第5図はファイルの表示フォーマットおよびスキャン・
アドレスを示す図である。ファイル3は表示フォーマッ
ト域とスキャンアドレス域とを有している。表示フォー
マット域は複数の行に分割され、各行はディスプレイ画
面の各行に対応している。表示7オーマツト域における
81行ないし第N性の各行にはrLATcH4=   
J(ただし、4−1.2・・・・・・・・・ N)と記
入され、第N+1行にはrREGIsTER麿  」と
記入されている。スキャン・アドレス域は複数の行に分
割嘔れ、第1行にはLATCH(のスキャン・アドレス
が記入され、第N+1行ないし第N+4行にはREGI
STERのビットOないしビット3のスキャン・アドレ
スが記入されている。スキャンアウトが指令されると、
先ずスキャン芳ド)/ネ域の第1行のスキャン・アドレ
スに従ってスキャンアウトが行われ、そのスキャンアウ
ト・データと表示フォーマット域の第1行の表示フォー
マットとが合成石れ、スキャンアウト・データが「0」
のときにはrLATcH1=o Jとディスプレイ画面
の第1行に表示される。次にスキャン・アドレス域のw
i2行のスキャン中アドレスに従ってスキャン・アウト
が行われ、そのスキャンアウト・データと表示フォーマ
ット域の第2行の表示フォーマットとが合成され5合成
されfctのがディスプレイ画面の第2行に表示される
。以下、同様にしてスキャンアウトが行われる。
第7図はスキャンイン全行う場合の画面上の変化全説明
する図である。REGISTERO値t″7#にスキャ
ンインする場合には、第7図(イ)に示すようにキーボ
ード8t−操作してカーソル會表示データの下に移動し
、キーボード8から71を入力する0この状態でENT
ERキーを押してスキャンインを起動すると、サービス
・プロセッサはファイル3からREGISTERビット
0ないしビット3のスキャン番アドレスを取出し、RE
GISTERのビット0のラッチtスキャンイン・リセ
ットでrOJにし、ピットエないしビット3をそれぞれ
スキャンインΦセットで「1」にする。
スキャンイン動作が終了すると、サービス・プロセッサ
は再びラッチの状W4ヲスキャンアウトし。
画面に表示する。この例では、第7図(ロ)に示すよう
GCREGISTERO値が#7”とな’) s x’
tヤンインが行われたことが確認される。
第8図はサービス・プロセッサで行われるスキャンイン
動作のフローチャートである。ファイル3はページで管
理ちれ、各ページに表示フォーマット域とスキャンのア
ドレス域とが設けられている。第5図はその1ペ一ジ分
を示すものである。
また、サービス・プロセッサのメモリ4には何ページを
表示しているかの制御情報が格納されている。さきに述
べたように1画面上のカーソル位置に人力データが書込
まれ友後にENTERキーが押下されると、サービス拳
プロセッサはカーソル位置と入力データとを読取る。次
に、メモリ4上の制御情報から現在何ページのデータに
基づいて表示が行われているかを調べる◇該尚するペー
ジ全求めた後に、背景上の何れの位置にカーソルがめる
かによってスキャン・アドレス金検索する。
スキャン噛アドレスを求めた後、そのスキャン・アドレ
スおよび入力データを使ってスキャンインを行う。
以上の説明から明らかなように1本発明によればラッチ
の信号名およびその状態値を示すスキャン画面を利用し
てスキャンインを行りているので、従来方式に比し、ス
キャンインを容易九行い得るという効果が得られる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明が適用されるデータ処理システムの概!
!を示す図、第2図はスキャンアウト回踏の概要を示す
図、第3図はスキャンイン回路の概要金示す図、第4図
はスキャン画面の1例金示す図、第5図ti7アイル3
の表示フォーマットおよびスキャン−アドレスを示す図
、第6図は本体系装置のラッチを示す図、第7図はスキ
ャンインが行われる場合の画面上の変化を説明する図、
第8図はサービス・プロセッサで行われるスキャンイン
動作の70−チャートである。 1・・・本体系装置、2・・・インタフェース回路、3
・・・ファイル、4・・・メモリ、5・・・サービス・
プロセッサの中央処理装置、6・・・ディスプレイ・コ
ントローラ、7・・・ディスプレイ、8・・・中−ボー
ド%9・・・スキャンアウト拳アドレス・レジスタ、1
0−0ないし1O−2・・・ラッチ、11と12・・・
セレクタ、13−1と13−2・・・LSI、15と1
6・・・分配器。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 京 谷 四 部 才 1 図 オ4−図          ヤ乙区

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 第1のデ〜り処理装置と、該第1のデータ処理装置のラ
    ッチに対してスキャンアウトおよびスキャンインする機
    能を有する第2のデータ処理装置とを具備するデータ処
    理システムにおいテ、上記第2のデータ処理装置は、上
    記第1のデータ処理装置の状態を自己のディスプレイ装
    置の画面上に編集表示すると共に、上記画面上のラッチ
    の状態値がオペレータによりて変更されたと1!1画面
    上におけるラッチの変更された状態値と上記第1のデー
    タ処理装置のラッチの状態値とが一致するようにスキャ
    ンインによって上記第1のデータ処理装置のラッチの状
    態値を変更するように構成されていることを特徴とする
    スキャンイン方式。
JP56151045A 1981-09-24 1981-09-24 スキャンイン方式 Granted JPS5852755A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56151045A JPS5852755A (ja) 1981-09-24 1981-09-24 スキャンイン方式

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP56151045A JPS5852755A (ja) 1981-09-24 1981-09-24 スキャンイン方式

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5852755A true JPS5852755A (ja) 1983-03-29
JPS6143740B2 JPS6143740B2 (ja) 1986-09-29

Family

ID=15510088

Family Applications (1)

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JP56151045A Granted JPS5852755A (ja) 1981-09-24 1981-09-24 スキャンイン方式

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