JPS5853216B2 - スプリング構体 - Google Patents
スプリング構体Info
- Publication number
- JPS5853216B2 JPS5853216B2 JP3081881A JP3081881A JPS5853216B2 JP S5853216 B2 JPS5853216 B2 JP S5853216B2 JP 3081881 A JP3081881 A JP 3081881A JP 3081881 A JP3081881 A JP 3081881A JP S5853216 B2 JPS5853216 B2 JP S5853216B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spring structure
- spring
- receiver
- torsion
- helical
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F1/00—Springs
- F16F1/02—Springs made of steel or other material having low internal friction; Wound, torsion, leaf, cup, ring or the like springs, the material of the spring not being relevant
- F16F1/04—Wound springs
- F16F1/06—Wound springs with turns lying in cylindrical surfaces
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C27/00—Spring, stuffed or fluid mattresses or cushions specially adapted for chairs, beds or sofas
- A47C27/04—Spring, stuffed or fluid mattresses or cushions specially adapted for chairs, beds or sofas with spring inlays
- A47C27/06—Spring inlays or spring units therefor
- A47C27/065—Spring inlays or spring units therefor of special shape
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mattresses And Other Support Structures For Chairs And Beds (AREA)
- Springs (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はマツトレス椅子などに用いられるスプリング
構体の改良に関する。
構体の改良に関する。
たとえば、ベッド用のマツトレスは、多数の圧縮ばねを
平板状に連結してスプリング構体を形成し、このスプリ
ング構体の平面上にウレタンフオームなどからなる弾性
材を重合し、この重合体を外装地で被覆して構成されて
いる。
平板状に連結してスプリング構体を形成し、このスプリ
ング構体の平面上にウレタンフオームなどからなる弾性
材を重合し、この重合体を外装地で被覆して構成されて
いる。
このような構成のマツトレスにおいては、利用者が横臥
したときに、この利用者にスプリング構体のこわさを伝
えずに支えるやわらかさと、利用者の重い部分、たとえ
ばでん部などをスプリング構体内に深く沈ませずに支え
る硬さとが重要な性能として要求される。
したときに、この利用者にスプリング構体のこわさを伝
えずに支えるやわらかさと、利用者の重い部分、たとえ
ばでん部などをスプリング構体内に深く沈ませずに支え
る硬さとが重要な性能として要求される。
従来、上記スプリング構体には、圧縮ばねとして通常、
線材を螺旋状に巻いた、いわゆるコイルばねを平板状に
多数連結したものが使用されていた。
線材を螺旋状に巻いた、いわゆるコイルばねを平板状に
多数連結したものが使用されていた。
しかしながら、コイルばねによって構成されていたスプ
リング構体は、上記コイルばねのたわみ量が荷重に対し
てほぼ比例関係にあるため、スプリング構体にやわらか
さを持たせるためにやわらかなコイルばねを用いると、
大きな荷重が加わる部分のたわみ量が大きくなることが
避けられない。
リング構体は、上記コイルばねのたわみ量が荷重に対し
てほぼ比例関係にあるため、スプリング構体にやわらか
さを持たせるためにやわらかなコイルばねを用いると、
大きな荷重が加わる部分のたわみ量が大きくなることが
避けられない。
すなわち、利用者のでん部などの重い部分が他の部分に
比べてスプリング構体内に深く沈んでしまう。
比べてスプリング構体内に深く沈んでしまう。
すると利用者は背筋が曲がった姿勢で支えられることに
なるため、寝心地が悪くなるばかりか、健康上も良くな
いという問題があった。
なるため、寝心地が悪くなるばかりか、健康上も良くな
いという問題があった。
そこで、利用者の重い部分を深く沈ませないために硬い
コイルばねを用いたり、重い部分を支える個所にこの個
所のコイルばねを補強する補強部材を設けるなどのこと
が考えられているが、前者の場合にはスプリング構体の
性能として要求されるやわらかさが損なわれ、後者の場
合にはコイルばね以外の部品を必要とするから、コスト
高や組立作業の煩雑化を招くことになる。
コイルばねを用いたり、重い部分を支える個所にこの個
所のコイルばねを補強する補強部材を設けるなどのこと
が考えられているが、前者の場合にはスプリング構体の
性能として要求されるやわらかさが損なわれ、後者の場
合にはコイルばね以外の部品を必要とするから、コスト
高や組立作業の煩雑化を招くことになる。
この発明は上記事情にもとづきなされたもので、その目
的とするところは、利用者をやわらかく支える良好な感
触と、利用者の重い部分を深く沈ませることのない硬さ
を備えることができろようにしたスプリング構体を提供
することにある。
的とするところは、利用者をやわらかく支える良好な感
触と、利用者の重い部分を深く沈ませることのない硬さ
を備えることができろようにしたスプリング構体を提供
することにある。
以下、この発明の一実施例を第1図乃至第6図を参照し
て説明する。
て説明する。
図中1はスプリング構体である。
このスプリング構体1は多数の圧縮ばね2・・・・・・
を平板状に連結し、この上下面周辺部に枠線3.3を連
結して構成されている。
を平板状に連結し、この上下面周辺部に枠線3.3を連
結して構成されている。
上記圧縮ばね2は、線材を第4図乃至第6図に示すよう
に曲成してなる。
に曲成してなる。
すなわち、上下両端に矩形枠状に形成され互いに平行に
対向した第1の受は部4と第2の受は部5を有し、第1
の受は部4には線材を約450度巻いた第1の螺旋部6
が連続している。
対向した第1の受は部4と第2の受は部5を有し、第1
の受は部4には線材を約450度巻いた第1の螺旋部6
が連続している。
この第1の螺旋部6には直線状のトーション部7が連続
している。
している。
このトーション部7には線材を上記第1の螺旋部6と逆
方向に約270度巻いた第2の螺旋部8が連続し、この
第2の螺旋部8は上記第2の受は部5に連続している。
方向に約270度巻いた第2の螺旋部8が連続し、この
第2の螺旋部8は上記第2の受は部5に連続している。
線材の第1、第2の受は部4,5に位置する両末端部は
、はぼU字状のフック9,10に折曲され、これらフッ
ク9,10は第1、第2の受は部4,5に連続する第1
、第2の螺旋部6,80基端部に係合している。
、はぼU字状のフック9,10に折曲され、これらフッ
ク9,10は第1、第2の受は部4,5に連続する第1
、第2の螺旋部6,80基端部に係合している。
また、第1、第2の受は部4,5は、矩形枠を形成する
各辺がこの両端部および隣り合う各端部においてそれぞ
れ上下逆方向に屈曲された折曲部11・・・・・・に形
成されている。
各辺がこの両端部および隣り合う各端部においてそれぞ
れ上下逆方向に屈曲された折曲部11・・・・・・に形
成されている。
このように形成された圧縮ばね2は、第1図に示すよう
にそれぞれ第1、第2の受は部4,5を組んでこれら受
は部4,5の折曲部11・・・・・・を介して連続する
よう列状に連結し、多数の列を並設して各列の互いに隣
り合う各受部の隅角部をクリップ12・・・・・・で連
結することにより平板状に結合されている。
にそれぞれ第1、第2の受は部4,5を組んでこれら受
は部4,5の折曲部11・・・・・・を介して連続する
よう列状に連結し、多数の列を並設して各列の互いに隣
り合う各受部の隅角部をクリップ12・・・・・・で連
結することにより平板状に結合されている。
そして、平板状に連結されることにより周辺部に位置し
た圧縮ばね2には、この上部受は部4,5の最外縁に位
置する隅角部に帯状鋼板からなる枠線3が通されている
。
た圧縮ばね2には、この上部受は部4,5の最外縁に位
置する隅角部に帯状鋼板からなる枠線3が通されている
。
さらに、上下一対の枠線3,3間には、帯状鋼板を環状
に曲成しその両側にほぼW字状のばね部14,14を有
する補強ばね15が周辺方向に所定間隔でその上下辺を
クリップ16・・・・・・で連結して設けられ、上記ス
プリング構体1を構成している。
に曲成しその両側にほぼW字状のばね部14,14を有
する補強ばね15が周辺方向に所定間隔でその上下辺を
クリップ16・・・・・・で連結して設けられ、上記ス
プリング構体1を構成している。
なお、圧縮ばね2を列状に連結するに際し、その上部受
げ部4,5をフック9,10の部分で開いておいて隣り
の圧縮ばね2の上部受は部4,5に連結することができ
、また上部受は部4,5の隅角部はとの隅角部を形成す
る2つの辺の末端が上下逆方向に折曲された折曲部11
であるため、隣り合う上部受は部4,5はそれぞれ水平
状態が傾く応力を受けることなく連結される。
げ部4,5をフック9,10の部分で開いておいて隣り
の圧縮ばね2の上部受は部4,5に連結することができ
、また上部受は部4,5の隅角部はとの隅角部を形成す
る2つの辺の末端が上下逆方向に折曲された折曲部11
であるため、隣り合う上部受は部4,5はそれぞれ水平
状態が傾く応力を受けることなく連結される。
さらに、上部受は部4,5の隅角部に通される枠線13
によっても上記上部受は部4,5が応力を受けることか
ない。
によっても上記上部受は部4,5が応力を受けることか
ない。
そして、このように構成されたスプリング構体1は、圧
縮ばね2の上部受は部4側の面と下部受は部5側の面に
それぞれ図示しない保護材を介してウレタンフオームな
どの弾性体を重合し、この重合体を外装地(図示せず)
で被覆することによりマツトレスに形成されている。
縮ばね2の上部受は部4側の面と下部受は部5側の面に
それぞれ図示しない保護材を介してウレタンフオームな
どの弾性体を重合し、この重合体を外装地(図示せず)
で被覆することによりマツトレスに形成されている。
しかして、上記構成のマツトレスにおいては、圧縮ばね
2の上部受は部4が連結された面を上側にして利用する
のだが、上部受は部4側の面に利用者が横臥すると、ま
ず圧縮ばね2の第1の螺旋部6がやわらかく弾性変形す
る。
2の上部受は部4が連結された面を上側にして利用する
のだが、上部受は部4側の面に利用者が横臥すると、ま
ず圧縮ばね2の第1の螺旋部6がやわらかく弾性変形す
る。
このとき、第2の螺旋部8も弾性変形するが、この第2
の螺旋部8は第1の螺旋部6に比べて巻き量が少ないか
ら、弾性変形量も少ない。
の螺旋部8は第1の螺旋部6に比べて巻き量が少ないか
ら、弾性変形量も少ない。
ついで、圧縮ばね2に加わる荷重は、第1の螺旋部6を
所定量変形させたのちトーション部7に加わるのだが、
このトーション部7は第1の螺旋部6に比べて硬いため
、上記荷重に対してわずかにねじれる程度である。
所定量変形させたのちトーション部7に加わるのだが、
このトーション部7は第1の螺旋部6に比べて硬いため
、上記荷重に対してわずかにねじれる程度である。
しかも、上記トーション部7に連続する第1の螺旋部6
と第2の螺旋部8との巻き方向が逆であるので、トーシ
ョン部7に加わるトーション応力が逆方向となり、この
ことによってもトーション部7の硬さが増すため、圧縮
ばね2はその第1の螺旋部60弾性変形量以上に大きく
圧縮されることがない。
と第2の螺旋部8との巻き方向が逆であるので、トーシ
ョン部7に加わるトーション応力が逆方向となり、この
ことによってもトーション部7の硬さが増すため、圧縮
ばね2はその第1の螺旋部60弾性変形量以上に大きく
圧縮されることがない。
したがって、マツトレス上に横臥した利用者は、圧縮ぼ
ね2の第1の螺旋部6によってやわらかな感触で支えら
れるとともにトーション部7の硬さによりスプリング構
体1内に重い部分が深く沈むことなく支えられることに
なる。
ね2の第1の螺旋部6によってやわらかな感触で支えら
れるとともにトーション部7の硬さによりスプリング構
体1内に重い部分が深く沈むことなく支えられることに
なる。
また、スプリング構体1の上下面周縁に設けられた帯状
鋼板からなる枠線3によりスプリング構体1の周辺部が
硬くなるから実効使用面積が増大し、さらに上下枠線3
,3間に設げられた補強ばね15によってもスプリング
構体1の周辺部が十分に補強されることになる。
鋼板からなる枠線3によりスプリング構体1の周辺部が
硬くなるから実効使用面積が増大し、さらに上下枠線3
,3間に設げられた補強ばね15によってもスプリング
構体1の周辺部が十分に補強されることになる。
さらに、帯状鋼板からなる上下枠線3,3はその厚さ方
向に比べて幅方の剛性が非常に大きいから、この枠線3
,3によってスプリング構体1の上記枠線3,3の副方
向に沿う揺れ、すなわち横揺れを阻止するので、スプリ
ング構体1の性能向上が計れる。
向に比べて幅方の剛性が非常に大きいから、この枠線3
,3によってスプリング構体1の上記枠線3,3の副方
向に沿う揺れ、すなわち横揺れを阻止するので、スプリ
ング構体1の性能向上が計れる。
なお、この発明は上記一実施例に限定されず、たとえば
上下枠線間に設けられる補強ばね15はそのばね部14
が第7図に示すような半円形状、第8図に示すような内
方へ向ったV字状あるいは第9図に示すような外方へ向
ったV字状などのものであってもよい。
上下枠線間に設けられる補強ばね15はそのばね部14
が第7図に示すような半円形状、第8図に示すような内
方へ向ったV字状あるいは第9図に示すような外方へ向
ったV字状などのものであってもよい。
また、圧縮ばねの第1、第2の螺旋部の巻き量は上記実
施例に限定されるものでなく、要は第1の螺旋部の巻き
量が第2の螺旋部よりも多ければよい。
施例に限定されるものでなく、要は第1の螺旋部の巻き
量が第2の螺旋部よりも多ければよい。
以上述べたようにこの発明は、両端に受は部を有し、こ
れら一対の受は部の間に一方の受は部に連続した第1の
螺旋部と、他方の受は部に連続し上記第1の螺旋部と巻
き方向が逆でかつ巻き量が少ない第2の螺旋部とがトー
ション部で連続してなる圧縮ばねを平板状に連結してス
プリング構体を構成した。
れら一対の受は部の間に一方の受は部に連続した第1の
螺旋部と、他方の受は部に連続し上記第1の螺旋部と巻
き方向が逆でかつ巻き量が少ない第2の螺旋部とがトー
ション部で連続してなる圧縮ばねを平板状に連結してス
プリング構体を構成した。
したがって、スプリング構体は、圧縮ばねの第1の螺旋
部と第2の標線部によって荷重に対してやわらかく弾性
変形し、トーション部により硬さを呈し、スプリング構
体が荷重の増大に対して第1の螺旋部と第2の標線部の
弾性変形量以上に大きく変形するのを阻止するから、や
わらかな良好な感触とともに、利用者の重い部分をスプ
リング構体内に深く沈ませずに上記利用者を支える。
部と第2の標線部によって荷重に対してやわらかく弾性
変形し、トーション部により硬さを呈し、スプリング構
体が荷重の増大に対して第1の螺旋部と第2の標線部の
弾性変形量以上に大きく変形するのを阻止するから、や
わらかな良好な感触とともに、利用者の重い部分をスプ
リング構体内に深く沈ませずに上記利用者を支える。
さらに、上記トーション部は巻き方向が逆の第1の螺旋
部と第2の螺旋部とから逆方向のトーション応力を受け
るから、このことによってもトーション部が大きな剛性
を呈し、利用者の支持状態が確実となる。
部と第2の螺旋部とから逆方向のトーション応力を受け
るから、このことによってもトーション部が大きな剛性
を呈し、利用者の支持状態が確実となる。
第1図乃至第6図はこの発明の一実施例を示し、第1図
はスプリング構体の一部を示す平面図、第2図は側面図
、第3図は第2図■−■線に沿う拡大断面図、第4図は
圧縮ばねの斜視図、第5図は同じ(平面図、第6図は同
じく側面図、第7図乃至第9図はそれぞれこの発明の他
の実施例を示す補強ばねの側面図である。 2・・・・・・圧縮ばね、4・・・・・・第1の受は部
、5・・・・・・第2の受げ部、6・・−・・・第1の
螺旋部、γ・・・・・・トーション部、8・・・・・・
第2の螺旋部。
はスプリング構体の一部を示す平面図、第2図は側面図
、第3図は第2図■−■線に沿う拡大断面図、第4図は
圧縮ばねの斜視図、第5図は同じ(平面図、第6図は同
じく側面図、第7図乃至第9図はそれぞれこの発明の他
の実施例を示す補強ばねの側面図である。 2・・・・・・圧縮ばね、4・・・・・・第1の受は部
、5・・・・・・第2の受げ部、6・・−・・・第1の
螺旋部、γ・・・・・・トーション部、8・・・・・・
第2の螺旋部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 多数の圧縮ばねを平板状に連結し、これら圧縮ばね
がなす板状体の周縁部に枠線を連結するようにしたもの
において、上記圧縮ばねは、両端に線材を環状に曲成し
た受は部を有し、これら一対の受は部の間に、一方の受
は部に連続した第1の螺旋部と、他方の受は部に連続し
上記第1の螺旋部と巻き方向が逆でかつ巻き量が少ない
第2の螺旋部とがトーション部で連続して形成されてい
ることを特徴とするスプリング構体。 2 枠線は帯状鋼板からなることを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のスプリング構体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3081881A JPS5853216B2 (ja) | 1981-03-04 | 1981-03-04 | スプリング構体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3081881A JPS5853216B2 (ja) | 1981-03-04 | 1981-03-04 | スプリング構体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57146928A JPS57146928A (en) | 1982-09-10 |
| JPS5853216B2 true JPS5853216B2 (ja) | 1983-11-28 |
Family
ID=12314276
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3081881A Expired JPS5853216B2 (ja) | 1981-03-04 | 1981-03-04 | スプリング構体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853216B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100717543B1 (ko) | 2006-03-14 | 2007-05-15 | 주식회사 에이스침대 | 침대 매트리스용 스프링 구조 |
-
1981
- 1981-03-04 JP JP3081881A patent/JPS5853216B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57146928A (en) | 1982-09-10 |
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