JPS5853628Y2 - 写真植字機 - Google Patents
写真植字機Info
- Publication number
- JPS5853628Y2 JPS5853628Y2 JP17658378U JP17658378U JPS5853628Y2 JP S5853628 Y2 JPS5853628 Y2 JP S5853628Y2 JP 17658378 U JP17658378 U JP 17658378U JP 17658378 U JP17658378 U JP 17658378U JP S5853628 Y2 JPS5853628 Y2 JP S5853628Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- circuit
- signal
- output
- alternative
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、記憶装置や演算回路を備え、操作パネル上に
設けた各種の機能操作スイッチからの指令によって種々
の動作をおこないうるようにした写真植字機において、
操作パネル上の操作スイッチが故障した際、簡単な回路
によってその故障したスイッチが出すべき信号が得られ
るようにすることを目的として成したものである。
設けた各種の機能操作スイッチからの指令によって種々
の動作をおこないうるようにした写真植字機において、
操作パネル上の操作スイッチが故障した際、簡単な回路
によってその故障したスイッチが出すべき信号が得られ
るようにすることを目的として成したものである。
最近は写真植字機においても電子制御が普及してきて、
操作パネル上に種々のスイッチを有し、各種の機能動作
をそのスイッチ操作でおこなえるようにしたものが増え
ている。
操作パネル上に種々のスイッチを有し、各種の機能動作
をそのスイッチ操作でおこなえるようにしたものが増え
ている。
このような電子制御の機械は確かに使用する側にとって
はたいへん便利であるが、反面故障を生じた場合、修理
に高度な技術を要することになって一般の人には簡単に
修理できないという欠点が有る。
はたいへん便利であるが、反面故障を生じた場合、修理
に高度な技術を要することになって一般の人には簡単に
修理できないという欠点が有る。
すなわち従来のように構成がすべて機械的なものであれ
ば、機械の動作が停止した場合、その停止した原因を目
で確かめることもでき、場合によっては応急処置も可能
である。
ば、機械の動作が停止した場合、その停止した原因を目
で確かめることもでき、場合によっては応急処置も可能
である。
しかしながら電子制御の機械にあっては、機械が動作を
停止した場合、その原因として考えられるものは通常多
岐にわたっており。
停止した場合、その原因として考えられるものは通常多
岐にわたっており。
それを追求すること自体一般の人には困難な場合が多い
。
。
そのため、たとえ操作パネル上のスイッチの故障等非常
に単純な故障であっても、なんらなすすべなくメーカー
の保守を待っていたづらに機械を遊ばせておく、という
ことがおうおうにして生じている。
に単純な故障であっても、なんらなすすべなくメーカー
の保守を待っていたづらに機械を遊ばせておく、という
ことがおうおうにして生じている。
しかしながら一般的に電子制御の機械は高価であり、こ
のような高価な機械をいたづらに遊ばせておくというこ
とは非常に不経済なことであった。
のような高価な機械をいたづらに遊ばせておくというこ
とは非常に不経済なことであった。
本考案はこのような点に鑑みて、操作パネル上の操作ス
イッチが故障した場合、その故障した操作スイッチが出
すべき信号を簡単な回路構成で得られるようにすること
を目的としてなしたものであり、以下本考案を図面に従
がって詳細に説明する。
イッチが故障した場合、その故障した操作スイッチが出
すべき信号を簡単な回路構成で得られるようにすること
を目的としてなしたものであり、以下本考案を図面に従
がって詳細に説明する。
第1図は本考案になる回路の概略を説明するための図で
あり、第2図はその一実施例、第3図は第2図の回路の
各部波形である。
あり、第2図はその一実施例、第3図は第2図の回路の
各部波形である。
図中1は機械の操作パネル上の機能操作スイッチ、2は
その操作スイッチ1中のスイッチの1つが故障した場合
、その故障したスイッチを選択指定するための指定スイ
ッチ、3は故障したスイッチのかわりをする代替スイッ
チで、これは操作パネル上の目立たない位置に設ける。
その操作スイッチ1中のスイッチの1つが故障した場合
、その故障したスイッチを選択指定するための指定スイ
ッチ、3は故障したスイッチのかわりをする代替スイッ
チで、これは操作パネル上の目立たない位置に設ける。
4は論理積(アンド)回路、5は排他的論理和(エクス
クル−シブオア回路)回路、6は出力端子である。
クル−シブオア回路)回路、6は出力端子である。
通常操作スイッチ1がすべて正常に動作している場合、
指定スイッチ2代替スイッチ3は動作させる必要はない
からアンド回路4の出力は「0」であり、そのためエク
スクル−シブオア回路5の出力6は、操作スイッチ1か
ら「1」が送られてくれば「1」、「0」が送られてく
れば「0」となって操作スイッチ1と全く同じ信号が出
力される。
指定スイッチ2代替スイッチ3は動作させる必要はない
からアンド回路4の出力は「0」であり、そのためエク
スクル−シブオア回路5の出力6は、操作スイッチ1か
ら「1」が送られてくれば「1」、「0」が送られてく
れば「0」となって操作スイッチ1と全く同じ信号が出
力される。
今この操作パネル上の操作スイッチ1の1つが故障し、
このスイッチを開閉しても常時「1」又はrOJ信号の
みしか出力されないようになった場合、まず指定スイッ
チ2で操作スイッチ1中の故障したスイッチを指定する
信号をアンド回路4に送る。
このスイッチを開閉しても常時「1」又はrOJ信号の
みしか出力されないようになった場合、まず指定スイッ
チ2で操作スイッチ1中の故障したスイッチを指定する
信号をアンド回路4に送る。
そして代替スイッチ3を動作させて信号を同じくアンド
回路4に送ると、このゲートが開き「1」信号がエクス
クル−シブオア回路5に送られる。
回路4に送ると、このゲートが開き「1」信号がエクス
クル−シブオア回路5に送られる。
そのため今例えば操作スイッチ1が常時「1」信号のみ
出すように故障していたとすると、代替スイッチ3を操
作することによってエクスクル−シブオア回路5の出力
6は「0」となる。
出すように故障していたとすると、代替スイッチ3を操
作することによってエクスクル−シブオア回路5の出力
6は「0」となる。
又逆に故障した操作スイッチ1が常時「0」信号のみを
出力するように故障してしまった場合は、アンド回路4
からエクスクル−シブオア回路5に「1」信号が達する
ことによってその出力6は「1」となり、操作スイッチ
1がどのような故障のしかたをしても、単に代替スイッ
チ3を開閉するだけで故障した操作スイッチの機能操作
がおこなえることになる。
出力するように故障してしまった場合は、アンド回路4
からエクスクル−シブオア回路5に「1」信号が達する
ことによってその出力6は「1」となり、操作スイッチ
1がどのような故障のしかたをしても、単に代替スイッ
チ3を開閉するだけで故障した操作スイッチの機能操作
がおこなえることになる。
第2図は以上のような考え方に従がって構成した本考案
の一実施例であり、第3図はその各部波形である。
の一実施例であり、第3図はその各部波形である。
図中第1図と同様な構成要素は点線で囲って同一番号を
付しである。
付しである。
1は操作パネル上の操作スイッチ群、2はこの操作スイ
ッチ群中のスイッチのうち、故障したスイッチを選択指
定するための指定スイッチ、3は故障したスイッチのか
わりをする代替スイッチ、4はオア回路(尚第1図にお
いてはこの回路はアンド回路となっているが、第2図の
回路は負論理を採用しており、内容的に同一である。
ッチ群中のスイッチのうち、故障したスイッチを選択指
定するための指定スイッチ、3は故障したスイッチのか
わりをする代替スイッチ、4はオア回路(尚第1図にお
いてはこの回路はアンド回路となっているが、第2図の
回路は負論理を採用しており、内容的に同一である。
)5は排他的論理和(エクスクル−シブオア)回路、2
0はスリーステートノンインバータ回路である。
0はスリーステートノンインバータ回路である。
操作スイッチ1は1点線で囲ったスイッチ群毎に夫々の
スイッチ群とスイッチ自体を識別するため、スイッチ群
毎に入力端子21,22・・・・・・に第3図に21.
22で示したようなスイッチ読み取り信号が入力されて
いる。
スイッチ群とスイッチ自体を識別するため、スイッチ群
毎に入力端子21,22・・・・・・に第3図に21.
22で示したようなスイッチ読み取り信号が入力されて
いる。
又このスイッチ読み取り信号は、指定スイッチ2中のオ
ア回路群への入力端子21.22へも入力されており、
同じくこのオア回路群に接続されたスイッチによって前
記操作スイッチ群を選択できるようなされている。
ア回路群への入力端子21.22へも入力されており、
同じくこのオア回路群に接続されたスイッチによって前
記操作スイッチ群を選択できるようなされている。
そしてこの操作スイッチ群中から所望の操作スイッチを
選択することは、スリーステートノンインバータ20に
ノット回路を介して接続された指定スイッチ2中のスイ
ッチでおこなわれる。
選択することは、スリーステートノンインバータ20に
ノット回路を介して接続された指定スイッチ2中のスイ
ッチでおこなわれる。
このように構成した回路において、操作スイッチ1に例
も故障がない場合は指定スイッチ2、代替スイッチ3は
すべて開かれており、そのためスリーステートノンイン
バータ20の出力はすべて「0」となっている。
も故障がない場合は指定スイッチ2、代替スイッチ3は
すべて開かれており、そのためスリーステートノンイン
バータ20の出力はすべて「0」となっている。
今操作スイッチ1中のスイッチ23が閉じられたとする
と、入力端子22から入ってきた第3図22のような信
号は、スイッチ23を通ってエクスクル−シブオア回路
24に達し、このゲートを通過して出力端子25から出
てゆく。
と、入力端子22から入ってきた第3図22のような信
号は、スイッチ23を通ってエクスクル−シブオア回路
24に達し、このゲートを通過して出力端子25から出
てゆく。
そのためこの信号と、その信号の出てきた出力端25と
によって、今操作スイッチ23が閉じられたということ
が特定できることになる。
によって、今操作スイッチ23が閉じられたということ
が特定できることになる。
今例えばこの操作スイッチ23が故障し、常時閉状態に
なってしまったとする。
なってしまったとする。
すると出力端子25からは、第3図25に示したような
信号が出たままとなる。
信号が出たままとなる。
このような場合は、まず指定スイッチ2を操作パネル上
の故障したスイッチ23を選択するようにセットする。
の故障したスイッチ23を選択するようにセットする。
すなわち故障したスイッチ23は、スイッチ群中のうち
信号22が入力するスイッチ群中に含まれているから、
指定スイッチ2中の信号22が入力しているオア回路2
8に信号を送り込むスイッチ26を閉にする。
信号22が入力するスイッチ群中に含まれているから、
指定スイッチ2中の信号22が入力しているオア回路2
8に信号を送り込むスイッチ26を閉にする。
一方故障したスイッチ23はスイッチ群中の図上上から
3番目に位置しており、出力端子25も上から3番目で
ある。
3番目に位置しており、出力端子25も上から3番目で
ある。
そこでスリーステートノンインバータ20の上から3番
目の出力端に信号を送り出すためのスイッチ27も閉と
する。
目の出力端に信号を送り出すためのスイッチ27も閉と
する。
こうして代替スイッチ3を閉じると、オア回路4への代
替スイッチ3の接続された端子には「0」信号が送りこ
まれる。
替スイッチ3の接続された端子には「0」信号が送りこ
まれる。
−力先に記したようにスイッチ26が閉じられると、オ
ア回路28のスイッチ26側の入力端は「0」となり、
もう一方の入力端から第3図22で示したような信号が
入力されると。
ア回路28のスイッチ26側の入力端は「0」となり、
もう一方の入力端から第3図22で示したような信号が
入力されると。
この信号はこのままオア回路28を通過しアンド回路2
9に達する。
9に達する。
ところがこのアンド回路29の他の入力端にはすべて「
1」が達しているから、信号22はこのゲートをも通過
し、オア回路4に達する。
1」が達しているから、信号22はこのゲートをも通過
し、オア回路4に達する。
このオア回路4は前記したように代替スイッチ3を通し
て「0」信号が達しているから、信号22はこのゲート
をも通過し、第3図4に示したような信号がスリーステ
ートノンインバータ20に達する。
て「0」信号が達しているから、信号22はこのゲート
をも通過し、第3図4に示したような信号がスリーステ
ートノンインバータ20に達する。
するとスリーステートノンインバータ20は、このオア
回路4からの信号が「0」になったときスイッチ27か
らの信号をエクスクル−シブオア回路24に伝える。
回路4からの信号が「0」になったときスイッチ27か
らの信号をエクスクル−シブオア回路24に伝える。
すなわちエクスクル−シブオア回路24には第3図22
と20の信号が同時に入力されるわけであり、出力端2
5には常時「1」信号・・・・・・すなわちスイッチ2
3を開にしたのと同じ信号・・・・・・が出力されるこ
とになる。
と20の信号が同時に入力されるわけであり、出力端2
5には常時「1」信号・・・・・・すなわちスイッチ2
3を開にしたのと同じ信号・・・・・・が出力されるこ
とになる。
このような状態から代替スイッチ3を開とすれば、オア
回路4には常時rlJ信号が達することはなり、スリー
ステートノンインバータ20の出力は常時「0」となり
、出力端子25からは第3図25の信号が出たままとな
る。
回路4には常時rlJ信号が達することはなり、スリー
ステートノンインバータ20の出力は常時「0」となり
、出力端子25からは第3図25の信号が出たままとな
る。
すなわち操作スイッチ23が故障しても、指定スイッチ
2でこの操作スイッチ23を指定し1代替スイッチ3を
開閉することによ−って操作スイッチ23が本来出力す
る信号がそのまま得られるわけである。
2でこの操作スイッチ23を指定し1代替スイッチ3を
開閉することによ−って操作スイッチ23が本来出力す
る信号がそのまま得られるわけである。
尚このことは操作スイッチ1が常時開状態に故障した場
合も同様であり、前記した操作スイッチ23について考
えてみると、指定スイッチ2、代替スイッチ3の操作に
よって、前記したようにスリーステートノンインバータ
20からは第3図20で示したような信号がエクスクル
−シブオア回路24に送られる。
合も同様であり、前記した操作スイッチ23について考
えてみると、指定スイッチ2、代替スイッチ3の操作に
よって、前記したようにスリーステートノンインバータ
20からは第3図20で示したような信号がエクスクル
−シブオア回路24に送られる。
一方操作スイッチ23は常時開であるから、エクスクル
−シブオア回路24には常時「1」信号のみが来ている
ことになり、この信号と上記した第3図20の信号がこ
のエクスクル−シブオア回路24に到達することによっ
て、出力端子25には第3図25のよ・うな信号が得ら
れることになる。
−シブオア回路24には常時「1」信号のみが来ている
ことになり、この信号と上記した第3図20の信号がこ
のエクスクル−シブオア回路24に到達することによっ
て、出力端子25には第3図25のよ・うな信号が得ら
れることになる。
このように本願の回路は、たとえ操作パネル上の操作ス
イッチが故障しても指定スイッチによってその故障した
操作スイッチを指定し、代替スイッチを操作することに
よって故障したスイッチ力)ら出力されるべき信号を簡
単に得ることができる。
イッチが故障しても指定スイッチによってその故障した
操作スイッチを指定し、代替スイッチを操作することに
よって故障したスイッチ力)ら出力されるべき信号を簡
単に得ることができる。
又指定スイッチは、たとえ操作スイッチの数が多数であ
っても、マトリクス状に配置することによって非常に数
が少なくて済む。
っても、マトリクス状に配置することによって非常に数
が少なくて済む。
以上種々述べてきたように本考案の回路は、たとえ操作
パネル上の操作スイッチが故障したとしても簡単な操作
で全く同等の信号を得ることができ、遠隔地等、サービ
スに時間がかかる場合など部品交換迄のつなぎとして元
号にその役割を果たしうるものであり、非常に大きな効
果を呈するものである。
パネル上の操作スイッチが故障したとしても簡単な操作
で全く同等の信号を得ることができ、遠隔地等、サービ
スに時間がかかる場合など部品交換迄のつなぎとして元
号にその役割を果たしうるものであり、非常に大きな効
果を呈するものである。
第1図は本考案の概略を説明するための図、第2図は本
考案の一実施例、第3図は第2図の回路のタイムチャー
トである。 1・・・・・・操作スイッチ、2・・・・・・指定スイ
ッチ、3・・・・・・代替スイッチ、20・・・・・・
スリーステートノンインバータ。
考案の一実施例、第3図は第2図の回路のタイムチャー
トである。 1・・・・・・操作スイッチ、2・・・・・・指定スイ
ッチ、3・・・・・・代替スイッチ、20・・・・・・
スリーステートノンインバータ。
Claims (1)
- 各種機能指令を操作パネル上の操作スイッチでおこなう
ようにした写真植字機において、前記操作スイッチを指
定できるよう構成した指定スイッチと、前記操作パネル
上の操作スイッチが故障時に使用する代替スイッチと、
前記指定スイッチと代替スイッチとからの信号の論理積
をとる論理積回路と、前記指定スイッチで指定した操作
スイッチと論理積回路とからの信号との排他的論理和を
取る排他的論理和回路とを設けたことを特徴とする写真
植字機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17658378U JPS5853628Y2 (ja) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | 写真植字機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17658378U JPS5853628Y2 (ja) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | 写真植字機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5594833U JPS5594833U (ja) | 1980-07-01 |
| JPS5853628Y2 true JPS5853628Y2 (ja) | 1983-12-06 |
Family
ID=29185253
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17658378U Expired JPS5853628Y2 (ja) | 1978-12-26 | 1978-12-26 | 写真植字機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853628Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2022254645A1 (ja) * | 2021-06-03 | 2022-12-08 | ファナック株式会社 | 射出成形機の操作盤 |
-
1978
- 1978-12-26 JP JP17658378U patent/JPS5853628Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5594833U (ja) | 1980-07-01 |
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