JPS5853716A - プロセスシユミレ−タ - Google Patents
プロセスシユミレ−タInfo
- Publication number
- JPS5853716A JPS5853716A JP15209381A JP15209381A JPS5853716A JP S5853716 A JPS5853716 A JP S5853716A JP 15209381 A JP15209381 A JP 15209381A JP 15209381 A JP15209381 A JP 15209381A JP S5853716 A JPS5853716 A JP S5853716A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- controlling
- processing part
- input
- signal
- static
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01D—MEASURING NOT SPECIALLY ADAPTED FOR A SPECIFIC VARIABLE; ARRANGEMENTS FOR MEASURING TWO OR MORE VARIABLES NOT COVERED IN A SINGLE OTHER SUBCLASS; TARIFF METERING APPARATUS; MEASURING OR TESTING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G01D21/00—Measuring or testing not otherwise provided for
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はfaミセス御1IIi&置01イトにおける年
次定期点検および機能改造時に行われる特性試験および
機能試験等に用いるfロセスシイ晶し−メに関する。
次定期点検および機能改造時に行われる特性試験および
機能試験等に用いるfロセスシイ晶し−メに関する。
従来のプロセスシミ晶し−タ紘IEI図に示すよ5に、
アナログ式計算機1を用いてfaミセス訃4I性を4m
擬し、簡鳥形静特性シイ晶レータ2を用−て7?Ilセ
スの静特性を模擬し、デ■セス制御装置3に入出力して
i九、このシず晶し−メは、アナーr式計算機lt用い
ているため、演算適度が遮−と%A341黴を持りてい
るが、アナログ回路であゐ九め*度に@界がToル、9
1mレージ、ン精度が劣ると−う大暑な欠点がある。ま
九、!ロセスO#特性を横綱する部分は手動で設定せね
ばならな−と%A5欠点もある。
アナログ式計算機1を用いてfaミセス訃4I性を4m
擬し、簡鳥形静特性シイ晶レータ2を用−て7?Ilセ
スの静特性を模擬し、デ■セス制御装置3に入出力して
i九、このシず晶し−メは、アナーr式計算機lt用い
ているため、演算適度が遮−と%A341黴を持りてい
るが、アナログ回路であゐ九め*度に@界がToル、9
1mレージ、ン精度が劣ると−う大暑な欠点がある。ま
九、!ロセスO#特性を横綱する部分は手動で設定せね
ばならな−と%A5欠点もある。
ζOアナログ回路による精度上の欠点と手動設定による
欠点を改豐するためKN発されたのが、纂2図に示すハ
イブリッド弐計算機4を用いたシt、レータである。C
のシき晶レータは、固定化され九fロセスを1all!
するのに優れているが、一部分アナログ回路を用iでい
るため、中はルシン為レージ、ン槽度に遊子の欠点があ
ることと、固定化され九シミル−タであるため汎用性に
劣るとvh5大きな欠点がある。
欠点を改豐するためKN発されたのが、纂2図に示すハ
イブリッド弐計算機4を用いたシt、レータである。C
のシき晶レータは、固定化され九fロセスを1all!
するのに優れているが、一部分アナログ回路を用iでい
るため、中はルシン為レージ、ン槽度に遊子の欠点があ
ることと、固定化され九シミル−タであるため汎用性に
劣るとvh5大きな欠点がある。
更に、ga図に示すように、ン二;ンピ島−タ5を用い
てプロセスの動特性および静特性をII擬シ、インク7
エース6を介してfロセス制−at3に人出力する方式
も知られて−る。こ0シイ晶レータは、プロセス制御装
置3の製作工場KThける特性試験および機能試験に用
−ることを目的として開発されたものでToシ、菖1図
に示すアナログ式針算allのシミーレージ、ンN[の
欠点と、纂2図に示すハイブリッド式計算機4による汎
用性の欠点とを改善しているが、定位置化されたジオ為
レータである比め運搬性に劣るといり欠点がある。
てプロセスの動特性および静特性をII擬シ、インク7
エース6を介してfロセス制−at3に人出力する方式
も知られて−る。こ0シイ晶レータは、プロセス制御装
置3の製作工場KThける特性試験および機能試験に用
−ることを目的として開発されたものでToシ、菖1図
に示すアナログ式針算allのシミーレージ、ンN[の
欠点と、纂2図に示すハイブリッド式計算機4による汎
用性の欠点とを改善しているが、定位置化されたジオ為
レータである比め運搬性に劣るといり欠点がある。
このように従来技術におけるプロセスシt&レークでは
、サイ)Kおける年次定期点検あるーは機能改造時の特
性試験あるいは機能試験に大幅な制約があった・ 本発明は上記従来技術の欠点を除き、マイク關グロセ、
すとカートリッジ式メモリを用いて構成することにより
、塩9扱いが簡単にして汎用性に優れ、コンノヤクトな
プロセスシ建^レータを提供することを目的とすゐ。
、サイ)Kおける年次定期点検あるーは機能改造時の特
性試験あるいは機能試験に大幅な制約があった・ 本発明は上記従来技術の欠点を除き、マイク關グロセ、
すとカートリッジ式メモリを用いて構成することにより
、塩9扱いが簡単にして汎用性に優れ、コンノヤクトな
プロセスシ建^レータを提供することを目的とすゐ。
以下、本発@t−1IllO夾膣例を参照して説明する
。
。
11411a本発@〇−実膣例に係るシ建轟し−ジw3
’jljllft示し比to’t’、’Iuyl”tx
*x制H回路3Th6:y”−セス制御信号8を受は取
る一方、!―竜スの状態量を示す信号9を7’E1七ス
制舞装置為に与える7”aセスシイ、レータである。
’jljllft示し比to’t’、’Iuyl”tx
*x制H回路3Th6:y”−セス制御信号8を受は取
る一方、!―竜スの状態量を示す信号9を7’E1七ス
制舞装置為に与える7”aセスシイ、レータである。
ζ□f鴛竜スシンaレータ7#′i、315図に示す如
く、主演算制御感層1110とデ京セス入出方制−搗履
部11とコンソール12とから構成されている。主・演
算制御鵡ffl蕩1oはグミセス入出カ制−m麿部11
が被試験システムであるプロセス制御装置3から入力し
たf■竜ス制陶信号8を入力としてプロセスの動特性を
演算して、その演算結果をfロセス入出力制御処111
m11へ出方することと、コンソーx12に対する入力
、出力0制御と、;ンソール12から入力されたプロセ
スの動轡aS変更指゛示および静特性の変更指示に従り
て、主演算制御lA11iB1G内のメモリ羨夏と、グ
はセス入出力制御鵡濡部11内のメ毫り変更を主な機能
として^る。
く、主演算制御感層1110とデ京セス入出方制−搗履
部11とコンソール12とから構成されている。主・演
算制御鵡ffl蕩1oはグミセス入出カ制−m麿部11
が被試験システムであるプロセス制御装置3から入力し
たf■竜ス制陶信号8を入力としてプロセスの動特性を
演算して、その演算結果をfロセス入出力制御処111
m11へ出方することと、コンソーx12に対する入力
、出力0制御と、;ンソール12から入力されたプロセ
スの動轡aS変更指゛示および静特性の変更指示に従り
て、主演算制御lA11iB1G内のメモリ羨夏と、グ
はセス入出力制御鵡濡部11内のメ毫り変更を主な機能
として^る。
グロセス入出力制御1%履1111は、114図に幹け
る被試験システムである7”aセス制御装置3から出力
されるグ党セス制−信号8を読込んでその信号をディジ
タル数値に変換して、菖511KThける主演算制御1
461000に対して出力することと、主演算制御処珈
部lOで演算された動特性0IlE算結果を入力して被
試験システムであるプロセス制御装置3に必要な信号レ
ベルに変換してf■竜スの状態量を示す信号9として7
” a 41ス制舞装置3に対して出力することと、プ
ロセスの静特性を演算し、その演算結果をプロセス制御
装置3に必要な信号レベルに変換してプロセスの状態量
を示す信号9としてプロセス制御装置3に対して出力す
ることを主な機能としてiる。
る被試験システムである7”aセス制御装置3から出力
されるグ党セス制−信号8を読込んでその信号をディジ
タル数値に変換して、菖511KThける主演算制御1
461000に対して出力することと、主演算制御処珈
部lOで演算された動特性0IlE算結果を入力して被
試験システムであるプロセス制御装置3に必要な信号レ
ベルに変換してf■竜スの状態量を示す信号9として7
” a 41ス制舞装置3に対して出力することと、プ
ロセスの静特性を演算し、その演算結果をプロセス制御
装置3に必要な信号レベルに変換してプロセスの状態量
を示す信号9としてプロセス制御装置3に対して出力す
ることを主な機能としてiる。
コンソール12は本発明のプロセスシミaレータ7を使
用して被試験システ^であるf諺セス制御1装置3に一
試験する試験者が必要な時にプロセスの動特性の定数を
変更するための、ある−はプロセスの静特性の定数を変
更する良めのキイーが一ド入力機#!七、前記試験者が
必1!&lIkキイートPかも指示することによりて、
前記fa七スジ建aレーメotq*o状纏量を見ること
ができるLID表示磯謔を持ってい為。
用して被試験システ^であるf諺セス制御1装置3に一
試験する試験者が必要な時にプロセスの動特性の定数を
変更するための、ある−はプロセスの静特性の定数を変
更する良めのキイーが一ド入力機#!七、前記試験者が
必1!&lIkキイートPかも指示することによりて、
前記fa七スジ建aレーメotq*o状纏量を見ること
ができるLID表示磯謔を持ってい為。
tた、主演算制御BM場部1Gとプロセス入出力制−慇
麿部l!は別々にマイクロデロセッtt−持うでか)、
各々独立して機能する・このむとは、マイクロ;ンビ畠
−メの14点である演算適度を上け、プロセスの動特性
に忠実な演算を可能にして−る。・]!に、プロセス4
DJII&特性および静特性のアs、 f l JFム
をメモリに記憶しておき、このメモリ′をカートvvシ
カーyK装着して数枚のカートリV・シカ−rで大きな
f鰭セスO動特性および静特性も入力で自るようにして
−る・ 薦6mは、第51の主演算制舞旭履部1Gと、fロセス
入斑力l1lIl搗履1111を詳細な機能フロックで
示す図で6り、主演算制舞旭履部Jot;tマイ/ a
f a −k y t 13、FROM 14、RA
M 154 :zンソールコント■−ラ16とから構成
される。一方、プロセス入出力制御l&環部11は!イ
ク誼10セy tl 7、PBOM 18、RAM 1
Gとアナ諺ダ入出力制御部2G、ディジタル入出力制
御s21とΔルス入出力制軸部22とから構成される。
麿部l!は別々にマイクロデロセッtt−持うでか)、
各々独立して機能する・このむとは、マイクロ;ンビ畠
−メの14点である演算適度を上け、プロセスの動特性
に忠実な演算を可能にして−る。・]!に、プロセス4
DJII&特性および静特性のアs、 f l JFム
をメモリに記憶しておき、このメモリ′をカートvvシ
カーyK装着して数枚のカートリV・シカ−rで大きな
f鰭セスO動特性および静特性も入力で自るようにして
−る・ 薦6mは、第51の主演算制舞旭履部1Gと、fロセス
入斑力l1lIl搗履1111を詳細な機能フロックで
示す図で6り、主演算制舞旭履部Jot;tマイ/ a
f a −k y t 13、FROM 14、RA
M 154 :zンソールコント■−ラ16とから構成
される。一方、プロセス入出力制御l&環部11は!イ
ク誼10セy tl 7、PBOM 18、RAM 1
Gとアナ諺ダ入出力制御部2G、ディジタル入出力制
御s21とΔルス入出力制軸部22とから構成される。
マイクロプロセッサ13と!イクロデ諺七、す17は結
合部23を介してデーIO受授を行−1主演算劃−処m
部ZooマイクE17”ロセy ’? 13FiPIO
M 14と部層15のメモリを持ち、一方、ゾロ七ス入
出力制御I6履@110マイク1−セッサ1フ蝶PRO
M 1 gとRAM 19のメモリを持つ、仁OFRO
M 14はプロセスの動特性アルfリズムを、RAM
15はプロセス0IIhll#性の種々な定数を記憶し
ている。一方、PIOM18はfミセスの静特性アルf
リズムを、RAM 19はプロセスの#畳性0種種な定
数を記憶している・動特性アルfumed>よび静特性
アルfリズ74を記憶しているFROM 14 。
合部23を介してデーIO受授を行−1主演算劃−処m
部ZooマイクE17”ロセy ’? 13FiPIO
M 14と部層15のメモリを持ち、一方、ゾロ七ス入
出力制御I6履@110マイク1−セッサ1フ蝶PRO
M 1 gとRAM 19のメモリを持つ、仁OFRO
M 14はプロセスの動特性アルfリズムを、RAM
15はプロセス0IIhll#性の種々な定数を記憶し
ている。一方、PIOM18はfミセスの静特性アルf
リズムを、RAM 19はプロセスの#畳性0種種な定
数を記憶している・動特性アルfumed>よび静特性
アルfリズ74を記憶しているFROM 14 。
18はカートリッジカードに装着されてか)、例えば火
力発電とbう大きなプロセスを?イツ系、タービン系、
発電機系、電気系とに分割して各基に対するカートリ、
シカ−rを予め作成しておき−このカートリッジカード
を差替えることにようて任意に且り簡単にfロ竜スシオ
轟し−メOモデルtm替えることができ、しか賜この簡
単な操作にようてfロセスシ電ル−タとしてのモデル範
囲を大暑(拡張することができる。一方、動特性7kf
*Jeムと静特性アルfリズムとの種々な定数を記憶し
て−るメ毫りはRAM 15とRAM 19であ)、こ
れbo記憶内容はコンソールコントローラを介してコン
ソール12上のキイー一−ドから入力することによりて
簡単に書き替えることができ、自由自在に動特性および
静特性を変更することがで自る・このようにして、プ■
セスシミ凰レータに汎用性を持たせてvh h @ このよj K s本実1例ではマイクロ7”o−にツサ
を眉−ることによル、従来のアナログ式計算機によるプ
ロセスシ建轟し−Iの欠点でめるシ々轟レージ、ン槽度
の問題と静特性シJs、レータの手動設定の問題とを解
決し、更にハイブリ、P大針算機によるプロセスシ電a
レータの欠点である汎用性の問題と建二コンビ為−タに
よるfcIセスシ建轟レータの欠点である運搬性の問題
とを解決した。
力発電とbう大きなプロセスを?イツ系、タービン系、
発電機系、電気系とに分割して各基に対するカートリ、
シカ−rを予め作成しておき−このカートリッジカード
を差替えることにようて任意に且り簡単にfロ竜スシオ
轟し−メOモデルtm替えることができ、しか賜この簡
単な操作にようてfロセスシ電ル−タとしてのモデル範
囲を大暑(拡張することができる。一方、動特性7kf
*Jeムと静特性アルfリズムとの種々な定数を記憶し
て−るメ毫りはRAM 15とRAM 19であ)、こ
れbo記憶内容はコンソールコントローラを介してコン
ソール12上のキイー一−ドから入力することによりて
簡単に書き替えることができ、自由自在に動特性および
静特性を変更することがで自る・このようにして、プ■
セスシミ凰レータに汎用性を持たせてvh h @ このよj K s本実1例ではマイクロ7”o−にツサ
を眉−ることによル、従来のアナログ式計算機によるプ
ロセスシ建轟し−Iの欠点でめるシ々轟レージ、ン槽度
の問題と静特性シJs、レータの手動設定の問題とを解
決し、更にハイブリ、P大針算機によるプロセスシ電a
レータの欠点である汎用性の問題と建二コンビ為−タに
よるfcIセスシ建轟レータの欠点である運搬性の問題
とを解決した。
まえ、マイクロプロセッサの致命的な欠点であるメモリ
サイズの問題を、プロセスの動特性および静特性を記憶
しているメモリをカートリッジ化し、これを差替えるこ
とによって解決しえ、ζO結果、簡単且つ自由自在にプ
ロセスのシミ轟し−ジ、ン範囲が拡大可能となった・ 災に、このようにサイトにおけるfロセス制脚装置の年
次点検時および機能改造時に41性試験および機能試験
を容品ならしめ、その結果としてデμセス制御装置O保
全性と信頼性の向上に大音〈貢献することができるよ5
になりた。
サイズの問題を、プロセスの動特性および静特性を記憶
しているメモリをカートリッジ化し、これを差替えるこ
とによって解決しえ、ζO結果、簡単且つ自由自在にプ
ロセスのシミ轟し−ジ、ン範囲が拡大可能となった・ 災に、このようにサイトにおけるfロセス制脚装置の年
次点検時および機能改造時に41性試験および機能試験
を容品ならしめ、その結果としてデμセス制御装置O保
全性と信頼性の向上に大音〈貢献することができるよ5
になりた。
以上のように、本発flJKよ九ば、マイク關デνセ、
すを用いるようにし九ので、シtJLレージ。
すを用いるようにし九ので、シtJLレージ。
ン精度が嵐い上、コン/4クトK111成できると同時
に、メ毫りをカートリ、ジ化し、これを差替えるように
したので、各種シミ為し−ジ、ンが可能となル、取ル1
IIkいが簡単にして汎用性に優れたプロセスクレータ
ータが得られるようになる。
に、メ毫りをカートリ、ジ化し、これを差替えるように
したので、各種シミ為し−ジ、ンが可能となル、取ル1
IIkいが簡単にして汎用性に優れたプロセスクレータ
ータが得られるようになる。
纂1図、lEZ崗、纂3図は従来の各グ闘セスシミ、レ
ージ、ン回路の説明図、II4i1glは本脅−0−実
施例に係るシミ凰レージ、ン回路図、#E5matig
4mのプロセスシ建轟し−タO概略機能ツ四、り図、纂
6図は第4崗のプ薗セスシ電凰レータの詳細機能ツーツ
ク図てあゐ。 1・・・アナログ式計算機、2−111To形静特性シ
電&I/−タ、3−f a −k J%制御lj[1置
、4−ハイツリ、ド式計算機、5−tニコンピ島−メ、
6−インタフェース、 7 sewプロセスシζ島レー
タ、g−790セス制御信号、9・・・プロセスの状態
量を示す信号、lO・・・主演算制御II&通部%11
””プロセス入出力制御廻理部、12・・・コンソール
、13.17・・・マイクロプロセッサ、14118・
・・PBOM、 15゜19・・・シLMS16−・・
コンソール3ントローラ、20・・・アナログ入出力制
御部、21 ”’デイジメル入出力制御部%22””)
母ルス入出力制NILz3・・・結合部。 (7317)代麩弁理士 則近憲佑 (はか1名) 第1図 第2図 第3図 第4図
ージ、ン回路の説明図、II4i1glは本脅−0−実
施例に係るシミ凰レージ、ン回路図、#E5matig
4mのプロセスシ建轟し−タO概略機能ツ四、り図、纂
6図は第4崗のプ薗セスシ電凰レータの詳細機能ツーツ
ク図てあゐ。 1・・・アナログ式計算機、2−111To形静特性シ
電&I/−タ、3−f a −k J%制御lj[1置
、4−ハイツリ、ド式計算機、5−tニコンピ島−メ、
6−インタフェース、 7 sewプロセスシζ島レー
タ、g−790セス制御信号、9・・・プロセスの状態
量を示す信号、lO・・・主演算制御II&通部%11
””プロセス入出力制御廻理部、12・・・コンソール
、13.17・・・マイクロプロセッサ、14118・
・・PBOM、 15゜19・・・シLMS16−・・
コンソール3ントローラ、20・・・アナログ入出力制
御部、21 ”’デイジメル入出力制御部%22””)
母ルス入出力制NILz3・・・結合部。 (7317)代麩弁理士 則近憲佑 (はか1名) 第1図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 被試験システムにプロセスO模擬信号を与えるプロ七ス
ジ電轟レータにお−て、必要なプロセスの静特性および
動特性が記憶されて−るカートリ、ジ弐メモリと、前記
静特性および動特性の各定数を入力するコンソールと、
前記動特性を演算し且つ前記コンソールを制御するマイ
クロコンビ1−タ構成の主演算制御処履部と、前記静特
性を演算し且つ7”aセス信号を入出力するマイクロコ
ンビ、−夕構成の入出力制御処理部とを備えて成るCト
t4111とするグロセスシ建、レータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209381A JPS5853716A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | プロセスシユミレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209381A JPS5853716A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | プロセスシユミレ−タ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5853716A true JPS5853716A (ja) | 1983-03-30 |
Family
ID=15532887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15209381A Pending JPS5853716A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | プロセスシユミレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5853716A (ja) |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP15209381A patent/JPS5853716A/ja active Pending
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