JPS5853777B2 - マルチプロセツサシステムにおける共通バス制御方式 - Google Patents

マルチプロセツサシステムにおける共通バス制御方式

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JPS5853777B2
JPS5853777B2 JP53149155A JP14915578A JPS5853777B2 JP S5853777 B2 JPS5853777 B2 JP S5853777B2 JP 53149155 A JP53149155 A JP 53149155A JP 14915578 A JP14915578 A JP 14915578A JP S5853777 B2 JPS5853777 B2 JP S5853777B2
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bus
control circuit
failure
passport
signal
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JP53149155A
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康 橋本
義明 高橋
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Hitachi Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明はマルチプロセッサシステム、特に共通バス監視
に適したマルチプロセッサシステムにおけるバス制御方
式に関する。
第1図にマルチプロセッサシステムのフロック図を示す
プロセッサ3は各々個別バスCを持ち、個別バスC上に
接続された入出力回路4をコントロールしている。
各プロセッサ3間のデータ転送は共通バスAを用い行わ
れる。
即ちデータ転送要求のあるプロセッサ3は連絡バスBを
通し所属すルパスポート2にデータを転送する。
パスポート2は共通バスAの占有権を取った後、共通バ
スにデータを出力し、各パスポート2はデータを受信し
、連絡バスBを通し各プロセッサ3にデータを転送する
又、共通バスAの故障はシステムダウンとなる為、常に
共通バスAの状態を監視し、故障が検出された場合速か
に故障内容を警報表示し、必要に応じて故障したプロセ
ッサ30所属するパスポート2を切離す構成制御を行う
バス監視制御回路1が共通バスに接続されている。
第2図に上述した共通バスAの内部構成図を示す。
共通バスAは、コマンド・データ識別信号線A1、メツ
セージ信号線A2、タイミング信号線A3、バス占有識
別信号線A4、インターフェイスリセット信号線A5よ
り成る。
信号線A2とA1に乗せるデータ構成図を第3図に示す
信号線A2はDIO〜DIγの8ビツト構成より成り、
信号線A1はコマンド・データ識別信号ATNの1ビツ
トより成る。
コマンド・データ識別信号ATNが1″の時、8ビツト
構成のメツセージ信号のデータ構成によって図のような
4個の命令形態を持つ。
即ち、ポーリングコマンドPOL、状態報告要求コマン
ドSTC、バス接続コマンドGTR、バス切離しコマン
ドGTLである。
この4つの命令形態の中に表示されるPNOは、ポート
番号を示す。
コマンド・データ識別信号ATNが+ o+”の時には
、状態報告データSTSと転送データDATAとの2種
類の命令形態を持つ。
即ち、コマンド・データ識別信号ATNはデータ信号と
そうでないことの区別のために使用されている。
タイミング信号線A3に乗るタイミング信号は上記のメ
ツセージ信号、コマンド・データ識別信号ATNを確実
に伝送するためのものである。
バス占有識別信号線A4に乗るバス占有識別信号IDY
は、ポーリングコマンドPOLに対するバス占有宣言信
号である。
リセット信号線A5に乗るインターフェイスリセット信
号IFCは、全バスポート2をリセットして、共通バス
Aの状態をイニシャル時と同じに戻す信号である。
次に、メツセージ信号及びデータの各内容を説明する。
ポーリングコマンドPOLは、ポート番号PNO(第3
図の例では純2進5ビツトを用いて0〜31)にて指定
したバスポート2に対しバス占有要求があるかどうか聞
く為のコマンドであり、バス占有要求があった場合、バ
ス占有識別信信IDYをパスポート2が出力する。
バス占有要求がない場合はバス占有識別信号IDYが出
力されない為タイムアウトを検出し、次のパスポート2
に対してポーリングコマンドPQLを発行する。
上記バス占有制御は、現在バス占有権を持っているパス
ポート2が行い、順次バス占有権を渡して行く。
その手順を第4図に示す。図では、ポートAjの所でバ
ス占有が受付られていることを示している。
状態報告要求コマンドSTCは、ポート番号PNOにて
指定したパスポート2に対して状態報告データSTSを
伝送するよう要求するコマンドである。
本状態データSTSは、バスポート2内にて認識可能な
、例えばプロセッサ故障、入出力回路故障等をバス監視
制御回路1に報告する為のものである。
状態報告要求コマンドSTCはバス監視制御回路1のみ
が用いるコマンドであり、その手順を第5図に示す。
この図で、パスポート2自体の故障時、状態報告要求コ
マンドSTCに対し、状態データSTSが返送できない
ため、これをタイムアウトとして検出し、故障検出がな
される。
バス接続コマンドGTR・バス切離コマンドGTLは、
バス監視制御回路1が構成制御時に用いるコマンドであ
り、共通バスAへ各パスポート2を接続するか否かを指
示するコマンドである。
次にバスポート20例を第6図に示す。
本図に示スパスポートはバスポート内に処理用のプロセ
ッサ21を持っている。
このプロセッサ21には内部バスDが接続されている。
信号線A2とA1とのメツセージ信号とコマンド・デー
タ識別信号ATNはタイミング信号制御回路24からの
信号によりメツセージ信号バッファレジスタ23に一時
記憶されプロセッサ21に取込まれ、解読され、逆にプ
ロセッサ21からメツセージ信号バッファレジスタ23
にコマンド及びデータを出力することにより一時記憶さ
れ、タイミング信号制御回路24に起動をかげることに
より信号線A3を介してタイミング信号が出力される。
信号線A4を介したバス占有識別信号IDYはバッファ
ゲート25によりプロセッサ21に取込まれ、又、プロ
セッサ21から出力される。
データ信号中継バッファレジスタ26はプロセッサ3と
の信号線B1を介してのデータ転送の為の一時バツファ
レジスタであり、タイミング信号制御回路27により転
送のタイミングが信号線B2を介してとられる。
パスポート2のデータ転送処理、バス占有制御処理、及
び状態報告処理はメモリ22内に格納されたプログラム
によりプロセッサ21により行われる。
信号線B3の故障連絡信号を通して連絡されるプロセッ
サ3、入出力回路4の故障内容、及びパスポート2内に
て検出された故障は故障認識回路28にて認識されプロ
セッサ21に取込まれる。
信号線A5を介して得られるインターフェイスリセット
信号IFCはプロセッサ21に対するリセット信号とし
て入力される。
第7図にバス監視制御回路1の構成例を示す。
本図に示すバス監視制御回路1もバスポート2と同様に
内部に設けられ、且つ内部バスEが接続されてなるプロ
セッサ11によりコントロールされている。
メツセージ信号バッファレジスタ13、タイミング信号
制御回路14の動作はパスポート2と同様である。
パスポート2と異る点はインターフェイスリセット信号
IFCを信号線A5を介して出力する機能を持っている
こと及び信号線A3のタイミング信号を監視しバス渋滞
を検出するタイミング信号監視回路16を持っているこ
と及び、システムの異常を表示警報する表示警報回路1
7を持っていることである。
さてバス監視制御回路1は全システムの異常を検出し、
故障部位の識別を行い、表示警報すると共に必要に応じ
て自動的に故障部位の切離し、又は、プロセッサ3が2
重化されている場合の予備系への切換えを行う。
しかしバス監視制御回路1内での異常検出手段としては
、タイミング信号監視回路16により、共通バスAの渋
滞を知る方法があるが、入出力回路4の異常を知ること
はできず、プロセッサ3の異常も他のプロセッサが異常
プロセッサに対しデータ転送を行った時、初めて検出で
きるのみであり異常検出能力としては不充分である。
従って、バスポート2内の故障認識回路28の内容を周
期的に読みとり常時全システムの状態を確認している必
要がある。
パスポート2内の故障認識回路28の内容を読む方法と
して、前述の状態報告要求コマンドSTCと状態報告デ
ータSTSがあり、その応答もできない時は、パスポー
ト2の異常と判定することにより、各入出力回路4、各
プロセッサ3、各パスポート2の異常を識別できる。
従ってバス監視制御回路1は間歇的にバス占有権をパス
ポート2と同様に取り、パスポート2に対し順次状態報
告要求コマンドSTCを発行し、常時システムの監視を
行っていた。
ところが、この方法を採ると、バス監視制御回路1がバ
ス占有権を取った時、バス監視制御回路1内体に異常が
発生した場合、単一故障にもかかわらず共通バスダウン
即ちシステムダウンとなってしまう。
これを避ける為には、バス監視制御回路1を2重化し、
互いに監視させあう方法が考えられるが、バード量の増
大と共に、同等のレベルの回路が互いに監視しあい、相
当の異常を認識して切離すこととなり、異常の認識が、
本当に相手の異常なのか、自分の異常でそのような認識
を行ってしまったのではないのかという技術的に矛盾を
はらんだものとなる為非常に困難であった。
本発明の目的は、バス監視制御回路の単一故障によるシ
ステムダウンをより少なくなるようにしたマルチプロセ
ッサシステムにおける共通バス制御方式を提供するにあ
る。
本発明の要旨は、各バスポート内の故障認識回路が異常
を検出した時、バス監視制御回路が、各パスポートに対
して故障の有無の問合わせを行なうものである。
本発明の実施例を以下に示す。
この実施例では、プロセッサの故障認識はバスポート上
で検出され、その結果が共通バス上に新たに設けられた
信号線を通じてバス監視制御回路に送られるようになっ
ている。
第8図に本発明による共通バス信号線の実施例を示す。
従来の共通バス信号線に比べて、バス監視制御回路起動
信号(SVC’)を乗せるためのバス監視制御回路起動
信号線A6が追加されている。
この信号は、第9図のパスポート2のブロック図に示す
ように故障認識回路28より出力されており、プロセッ
サ3の異常;入出力回路4の異常;パスポート2の異常
時、瞬間パルス信号として出力される。
一方バス監視制御回路1では、第10図に示すようにタ
イミング信号監視回路16の異常出力信号と信号線A6
の起動信号とがオアゲート18によりオアされ、バス監
視制御回路1内のフロセッサ11に割込信号E1が入力
される。
バス監視制御回路1は常時は、異常によって共通バスに
外乱を与えぬよう各信号の出力回路がロックされており
、プロセッサ11に割込信号E1が入カスると第11図
に示すフローチャートの処理を行う。
まずバスの占有権を獲得する。共通バスAが正常時(例
えば入出力回路4の異常時等では共通バスは乱されない
)はデータ転送を終了したパスポート2が出力するポー
リングコマンドPOLに対し信号線A4を介してバス占
有識別信号(IDY)を出力すればよいが、データ転送
中のパスポート2が異常を起こした場合等ではポーリン
グコマンドPOLが発行されない。
従ってその場合はタイムアウトを検出し、信号線A5を
介してインターフェイスリセット信号IFCを出力し、
全バスポート2をリセットし、強制的にバス占有権を取
る。
バス占有権獲得後は、従来と同じく、状態報告要求コマ
ンドSTCを各バスポート2に順光発行し状態報告デー
タSTSを受信し、各パスポートに対し、初期の状態デ
ータ又は前回の異常検出時に収集した状態データと比較
し、異常の発生した部位を識別後、表示警報を行い、故
障の度合により必要に応じて切離し処理等の構成制御を
行う。
この構成制御は例えば、プロセッサ3が異常な時、その
パスポートに対し、バス切離コマンドGTLを送出する
が、ポート番号(PNO)3が異常でもその異常が入出
力回路4であれば共通バスAに接続したままとする。
又、パスポート2が異常な時、インターフェイスリセッ
ト信号(IFC)を出力し、全パスポートを共通バスよ
り切離し、正常バスポートのみにバス接続コマンド(G
TR)を送出する。
又、2重化されている場合は、常用系で入出力回路を含
む、どの部位が故障になっても常用系にバス切離コマン
ドGTLを予備系にバス接続コマンドGTRを送出し2
重化の自動切離しを行う。
以上の一連の処理終了後、パスポート2と同様にバス占
有制御処理を行い、パスポートに占有権を渡す。
この方法を採れば、バス監視制御回路1は異常時のみ共
通バスAに出力される為、単一故障にてシステムダウン
となることが避けられる。
しかし、本方式でもバス監視制御回路1内のフロセッサ
11の暴走により誤って共通バスAに出力される恐れが
ある。
これに対しては第12図に示すように暴走チェック回路
19を設ける。
その具体的な回路例を第13図に示す。
即ち割込信号E1によりワンショットマルチ回路51を
起動させ、その出力信号が出ている間にスタート信号E
3が入力した場合のみDTフリップフロップ52がセッ
トされ、その出力信号をインバータ53によりインバー
トした出力ロック信号E2が解除されハードウェアによ
る共通バスAに対する出力回路ロックが解ける。
パスポート2にバス占有権を与えるバス監視制御回路の
処理が終るとストップ信号E4が出力されDTフリップ
フロップ52がリセットされ再び出力回路がロックされ
る。
本方式を採ることにより、プロセッサ11の暴走により
、割込信号E1なしに起動がかかった場合の共通バス外
乱を防ぐことができる。
本方式でも、タイミング信号監視回路16の故障により
バス監視制御回路1が誤って起動された場合に共通バス
にミス接続される可能性が残るが、タイミング信号監視
回路16のハードウェアの量が少ないこと及び仮りに割
込が入ってもプロセッサ11が正常ならば、各パスポー
トから受信した状態報告データSTSに状態変化が見当
らないこととなり、正常な処理が行え、又タイミング信
号監視回路16の故障がローカライズされ表示警報され
る為に問題とならない。
本発明によれば、システムの異常検出(フロセッサの故
障認識或いは共通バスの異常検出)時にのみバス監視制
御回路が共通バスを各して、各パスポートに故障の有無
の問合わせをするので、通常はバス監視制御回路の出力
はロックされており、バス監視制御回路の単一故障によ
るシステムダウンの可能性はより小さくなる。
【図面の簡単な説明】
第1図はマルチプロセッサシステムの従来例図、第2図
はその共通バス構成図、第3図は共通バス上のデータ構
成例図、第4図、第5図は動作説明図、第6図は従来の
パスポートの構成例図、第7図は従来のバス監視制御回
路の構成例図、第8図は本発明に適用される共通バス構
成の実施例図、第9図は本発明に用いられるパスポート
の一実施例図、第10図は本発明に用いられるバス監視
制御回路の一実施例図、第11図はその動作説明図、第
12図は本発明のバス監視制御回路の実施例図、第13
図は第12図の一部の具体的な実施例図である。 1・・・・・・バス監視制御回路、2・・・・・・パス
ポート、3・・・・・・プロセッサ、A・・・・・・共
通バス、A6・・・・・・バス監視制御回路起動信号線

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 複数のプロセッサはそれぞれバスポートを介して共
    通バスに接続され、各パスポートは当該バスポーI・に
    接続されているプロセッサの故障を認識する故障認識回
    路を有し、共通に設けたバス監視制御回路が上記共通バ
    スの監視をし、バス異常検出時に共通バスを介して各パ
    スポートに対して故障の有無の問合わせを行なうマルチ
    プロセッサシステムにおいて、各パスポートは故障を認
    識した場合、バス監視制御回路に対して起動信号を出力
    する手段を有し、該バス監視制御回路は該起動信号を受
    信して各パスポートに対して故障の有無の問合せを行な
    い、問合せを受けたパスポートは、当該バスポートにて
    認識した故障状態を該バス監視制御回路に報告するよう
    にしたことを特徴とするマルチプロセッサシステムにお
    ける共通バス制御方式。 2 上記共通バス上に上記バス監視制御回路起動用の信
    号線を設け、上記故障認識回路は、故障認識時上記信号
    線を通じて上記バス監視制御回路へ起動信号を出力する
    ようにしたことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    のマルチプロセッサシステムにおける共通バス制御方式
    。 3 バス監視制御回路は、常時、共通バスの異常を検出
    する異常検出手段を有し、異常検出時に各パスポートに
    対して故障の有無の問合せを行なうようにしたことを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載のマルチプロセッサ
    システムにおける共通バス制御方式。
JP53149155A 1978-12-04 1978-12-04 マルチプロセツサシステムにおける共通バス制御方式 Expired JPS5853777B2 (ja)

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JPS5576464A JPS5576464A (en) 1980-06-09
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US6190019B1 (en) 1999-03-08 2001-02-20 Dimplex North America Limited Display device with visual effect apparatus
JP2020004206A (ja) * 2018-06-29 2020-01-09 日本電産サンキョー株式会社 情報処理装置及び情報処理方法

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