JPS5854013B2 - 合成樹脂製長尺スライドフアスナの成形装置 - Google Patents
合成樹脂製長尺スライドフアスナの成形装置Info
- Publication number
- JPS5854013B2 JPS5854013B2 JP4992976A JP4992976A JPS5854013B2 JP S5854013 B2 JPS5854013 B2 JP S5854013B2 JP 4992976 A JP4992976 A JP 4992976A JP 4992976 A JP4992976 A JP 4992976A JP S5854013 B2 JPS5854013 B2 JP S5854013B2
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- Japan
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- mold
- molding
- plate
- guide plate
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- Injection Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、合成樹脂製長尺スライドファスナーの成形装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来のファスナチェンの連続成形に釦いては、一連のキ
ャビティーを有する1組の金型によって成形された先位
の既成要務歯列と、この金型によって続いて成形される
次位の成形務歯列とを相互にピッチを正確に連続させる
方法として、以下に記載する装置が知られている。
ャビティーを有する1組の金型によって成形された先位
の既成要務歯列と、この金型によって続いて成形される
次位の成形務歯列とを相互にピッチを正確に連続させる
方法として、以下に記載する装置が知られている。
すなわち1)金型開閉運動に直角方向に移動側金型を移
動する機構を設け、型開き後又は型開き中に移動側金型
をそれに成形品を固着したit移動させ、成形品の突出
し直前に金型に隣接1−たクランプ装置によって成形品
を固定L−1成形品を突出した後、移動側金型だけを元
の位置に復帰させるようにした成形装置。
動する機構を設け、型開き後又は型開き中に移動側金型
をそれに成形品を固着したit移動させ、成形品の突出
し直前に金型に隣接1−たクランプ装置によって成形品
を固定L−1成形品を突出した後、移動側金型だけを元
の位置に復帰させるようにした成形装置。
2)成形品突出し後、巻取り、あるいは、送りシリンダ
により概略ストロークを送り、その後、最終ピッチ合わ
せと1〜で、先位既成形務歯列め後端務歯、あるいは、
ランチに設けられた成形突起を全型内前端部に設けられ
たみそ、あるいは、穴に型締と同時に金型面の押付力を
利用してはめ込むようにした成形装置。
により概略ストロークを送り、その後、最終ピッチ合わ
せと1〜で、先位既成形務歯列め後端務歯、あるいは、
ランチに設けられた成形突起を全型内前端部に設けられ
たみそ、あるいは、穴に型締と同時に金型面の押付力を
利用してはめ込むようにした成形装置。
3)成形品の突出し後、これを送りシリンダによって成
形長さ以上に送り、その後、型閉工程の間にテンション
ローラによりテープをいったん逆もどしし、先位の既成
要務歯列の最後端務歯を金型端面に引き当て、次位務歯
列の成形を行なう成型装置。
形長さ以上に送り、その後、型閉工程の間にテンション
ローラによりテープをいったん逆もどしし、先位の既成
要務歯列の最後端務歯を金型端面に引き当て、次位務歯
列の成形を行なう成型装置。
等である。
しかしながら、これらの公知の方式には、下記のようl
欠点がある。
欠点がある。
すiわち1)の方式[釦いては
イ)金型の重量が非常に重く、これを固着した成形品と
共に移動し、一定寸法に釦いて停止させる場合、慣性力
を考慮すると−移動速度を余り早(設定することはでき
ない。
共に移動し、一定寸法に釦いて停止させる場合、慣性力
を考慮すると−移動速度を余り早(設定することはでき
ない。
捷た、次位成形を行なう際、金型が元の位置オでもどっ
ていなければならない。
ていなければならない。
従って、これらの要因により成形時間を長く取らざるを
得ない。
得ない。
口)金型を移動させるための機構が複雑となりまた、金
型が損傷しやすい。
型が損傷しやすい。
2)の方式に釦いては
イ)先位既成形務歯列の後端務歯、あるいは、ランチに
設けられた成形突起の金型内のみぞ穴へのはめ込みによ
る最終位置決めは、型閉による金型面にかける押付力に
よって行なわれ、型締完了と同時に完了する。
設けられた成形突起の金型内のみぞ穴へのはめ込みによ
る最終位置決めは、型閉による金型面にかける押付力に
よって行なわれ、型締完了と同時に完了する。
位置決め完了時寸で、テープは先位低成形務歯列の移動
に伴って型閉方向と直角方向に移動する。
に伴って型閉方向と直角方向に移動する。
しかし、型閉完了以前から金型面はテープを締め始め、
型締完了時には大きな締付力が加わる。
型締完了時には大きな締付力が加わる。
これらの位置決め修正によるテープの移動と、型閉によ
る締付力の発生によって、金型内のテープは張力及び伸
びにバラツキを生じ、安定した製品ができない。
る締付力の発生によって、金型内のテープは張力及び伸
びにバラツキを生じ、安定した製品ができない。
口)位置決め修正のためのテープ移動が型締完了時1で
行々われるので、金型内のテープみぞへのは1り込みが
不安定となり、静止状態[i−いてテープを確認するこ
とはできない。
行々われるので、金型内のテープみぞへのは1り込みが
不安定となり、静止状態[i−いてテープを確認するこ
とはできない。
−゛)金型に成形品以外のはめ込みみぞ 穴加工するの
で金型が大きくなり、重くなる。
で金型が大きくなり、重くなる。
捷た金型の大型化に伴って金型取付盤等も付属的に犬き
くなる。
くなる。
二)金型は温度調節されているので、位置決め用として
金型内に装置されている先位成形務歯の部分が変形する
ことが考えられる。
金型内に装置されている先位成形務歯の部分が変形する
ことが考えられる。
3)の方式に釦いては
イ)先位成形務歯を金型端面に沿わせるための押付案内
機構、ファスナチェンを逆もどしするためのテンション
ローラ等装置が複雑トなり、高価とZる。
機構、ファスナチェンを逆もどしするためのテンション
ローラ等装置が複雑トなり、高価とZる。
口)1対の務歯だげを金型端面に当てるので、テンショ
ンローラの重量、急停止(務歯が金属端面に当たった時
)による衝撃により、製品である務歯を変形させること
が考えられ、高精度な位置決めが難か1−い。
ンローラの重量、急停止(務歯が金属端面に当たった時
)による衝撃により、製品である務歯を変形させること
が考えられ、高精度な位置決めが難か1−い。
本発明は、従来公知の成形装置にかげるこれらの欠点を
除き、成形時間の短縮を図ることができると共に機構の
簡素化、金型の保護及びより高精度な製品を成形するこ
とのできる合成樹脂製長尺スライドファスナーの成形装
置を得ることを、その目的とするものである。
除き、成形時間の短縮を図ることができると共に機構の
簡素化、金型の保護及びより高精度な製品を成形するこ
とのできる合成樹脂製長尺スライドファスナーの成形装
置を得ることを、その目的とするものである。
以下、本発明を、その実施例を示す添付図面の第1〜1
0図に基づいて説明する。
0図に基づいて説明する。
寸ず、第1図に釦いて−Fは可動金型、2は成形突起用
キャビティが設けられている固定金型、3.3′は各金
型の取付盤、4は既に成形された先位務歯列を示すが、
固定金型2の先位低成形務歯列4の側に隣接し〜で且つ
金型面と同一面内に位置決め用案内板5が配置されてい
る。
キャビティが設けられている固定金型、3.3′は各金
型の取付盤、4は既に成形された先位務歯列を示すが、
固定金型2の先位低成形務歯列4の側に隣接し〜で且つ
金型面と同一面内に位置決め用案内板5が配置されてい
る。
捷た、可動側金型の取付盤3′には、案内板5に対向1
.て位置決め用押え板6が、ばね7を介して取付座8に
可動的に取付けられている。
.て位置決め用押え板6が、ばね7を介して取付座8に
可動的に取付けられている。
なか、先位低成形務歯列4と、次ぎに成形される次位成
形務歯列9′とは、テープ9により連続されている。
形務歯列9′とは、テープ9により連続されている。
−また、固定金型2のテープ9側には成形時に金型内の
テープ9に一定の張力を与えるための張力装置10があ
るが、この張力装置10ば、テープ9の面をはさみ込み
、内蔵されているばねの調節あるいはテープ9の上に載
せる金属片の交換による金属自重の変化によって調節さ
れる押付は力を発生させ、先位低成形務歯列4をクラン
プ装置11によってつかみ、これを送りシリンダ12に
よって定寸だけ送ることにより、金型1,2内のテープ
9に張力が発生するようにする。
テープ9に一定の張力を与えるための張力装置10があ
るが、この張力装置10ば、テープ9の面をはさみ込み
、内蔵されているばねの調節あるいはテープ9の上に載
せる金属片の交換による金属自重の変化によって調節さ
れる押付は力を発生させ、先位低成形務歯列4をクラン
プ装置11によってつかみ、これを送りシリンダ12に
よって定寸だけ送ることにより、金型1,2内のテープ
9に張力が発生するようにする。
なか、本実施例に釦いては、送り装置としてシリンダ方
式を採用したものとして説明したが、電動機巻取方式で
も良い。
式を採用したものとして説明したが、電動機巻取方式で
も良い。
また、第1図に釦いて、位置決め用クランプ機構は、案
内板5、押え板6、ばね7及び取付座8から横取されて
も・す、可動金型1の型閉動作と連動し取付座8及びば
ね7を介して可動金型1のキャビテイ面から前面に位置
する押え板6が 型締完了以前に、先位既成形務歯列4
を案内板5に押し込み、位置決めを完了するように作用
をするようになっている。
内板5、押え板6、ばね7及び取付座8から横取されて
も・す、可動金型1の型閉動作と連動し取付座8及びば
ね7を介して可動金型1のキャビテイ面から前面に位置
する押え板6が 型締完了以前に、先位既成形務歯列4
を案内板5に押し込み、位置決めを完了するように作用
をするようになっている。
その後も、型閉動作が継続されるが、ばね7が圧縮され
、型締完了捷での押え板60行程を吸収する。
、型締完了捷での押え板60行程を吸収する。
次ぎに、第2及び3図は、本発明の他の実施例を示すも
ので、このクランプ機構は、案内板5、押え板6及び押
え板6を押圧するための押えシリンダ13から成立って
釦り、これらは取付板14により固定側金型取付盤3に
固定されている。
ので、このクランプ機構は、案内板5、押え板6及び押
え板6を押圧するための押えシリンダ13から成立って
釦り、これらは取付板14により固定側金型取付盤3に
固定されている。
作動の際には、捷ず、定寸送りの確認後、押えシリンダ
13が作動し、第1図に示した実施例の場合と同様に、
押え板6の押し付げにより位置決めされる。
13が作動し、第1図に示した実施例の場合と同様に、
押え板6の押し付げにより位置決めされる。
なか、押えシリンダ13の作動は、型閉動作中に終了す
るか、あるいは、押えシリンダ13の作動確認後、型閉
を作動しても良い。
るか、あるいは、押えシリンダ13の作動確認後、型閉
を作動しても良い。
捷た、第4,5及び6図は、成形されたファスナーを示
すもので、15は務歯、16はランナであり、ランナ1
6に成形された成形突起17は、以下に説明するように
、位置決めに使用されるものである。
すもので、15は務歯、16はランナであり、ランナ1
6に成形された成形突起17は、以下に説明するように
、位置決めに使用されるものである。
更に、第7及び8図は、位置決め用案内板5の実施例を
示すもので、第7図にふ−いては、成形突起1γをはめ
込むための位置決め穴18を有し、捷た、第8図に釦い
ては、成形突起17を用いないで、務歯15と務歯15
との間にはめ込むようにされた案内クシ19を設けられ
ている。
示すもので、第7図にふ−いては、成形突起1γをはめ
込むための位置決め穴18を有し、捷た、第8図に釦い
ては、成形突起17を用いないで、務歯15と務歯15
との間にはめ込むようにされた案内クシ19を設けられ
ている。
すなわち、第9及び10図は、それぞれ、第7及び8図
に示す案内板による位置決めの原理を示すものである。
に示す案内板による位置決めの原理を示すものである。
本発明による装置は上記のような構成を有するが、第1
図について全体の作動を説明すると、次ぎのようになる
。
図について全体の作動を説明すると、次ぎのようになる
。
1、型締完了した金型1,2内に合成樹脂が射出シリン
ダにより注入され、注入後、保圧、冷却時間を経て成形
品が完成される。
ダにより注入され、注入後、保圧、冷却時間を経て成形
品が完成される。
2、成形後型開し、成形品は突出し棒(図示されていな
い)によって型1,2から離される。
い)によって型1,2から離される。
なお、押え板6は型開と同時に後退し、案内板5の位置
決め穴18と、成形突起17と、あるいは、務歯15と
案内クシ19とは、突き出し動作によりはずされる。
決め穴18と、成形突起17と、あるいは、務歯15と
案内クシ19とは、突き出し動作によりはずされる。
3 クランプ装置11が金型1.2近<[i−いて先位
既成形務歯列4をクランプする。
既成形務歯列4をクランプする。
4、クランプ装置11の動作が完了すると、送りシリン
ダ12が作動し、定寸法だけ送る。
ダ12が作動し、定寸法だけ送る。
5、送り動作が完了すると、型閉と同時にクランプ機構
が作動17、押え板6による位置決めが完了した後、続
いて型締も完了する。
が作動17、押え板6による位置決めが完了した後、続
いて型締も完了する。
これら1〜5の工程を所用回数、繰り返すことにより、
成形回数に相当する長尺ファスナが製作される。
成形回数に相当する長尺ファスナが製作される。
本発明は、以上のように構成されるので、次ぎのような
優れた各種の効果が得られる。
優れた各種の効果が得られる。
すなわち1 成形時間を短縮することができること2、
型締完了以前に位置決めが完了しているので、金型内の
テープが動かず、従って、より高いピッチ精度となるこ
と 3、位置決め完了後、テープが静止状態にあるので、テ
ープの金型内テープみぞへのはオリ込みが確実となり、
確認も容易となること 4、機構が簡単であり、寸た、金型も小さくなり、低価
格となること 5、一般用の射出機に簡単に取付けができること6、送
りストロークは概略精度で良いこと7、位置決め用クラ
ンプ機構に型締力が加わらないので、押え板等ばみぞ加
工をしなくとも良く、捷た、押え力を無段に調整するこ
とができること 8、保安点検が容易であること 9、金型の温度調節による温度変化を受けないので、務
歯が変形しないこと 10、金型と一体で金型内部に位置決めを組み、込んだ
場合と異なり、大きな力を要する金型型締以前に、本装
置ですでに位置決めが完了していること。
型締完了以前に位置決めが完了しているので、金型内の
テープが動かず、従って、より高いピッチ精度となるこ
と 3、位置決め完了後、テープが静止状態にあるので、テ
ープの金型内テープみぞへのはオリ込みが確実となり、
確認も容易となること 4、機構が簡単であり、寸た、金型も小さくなり、低価
格となること 5、一般用の射出機に簡単に取付けができること6、送
りストロークは概略精度で良いこと7、位置決め用クラ
ンプ機構に型締力が加わらないので、押え板等ばみぞ加
工をしなくとも良く、捷た、押え力を無段に調整するこ
とができること 8、保安点検が容易であること 9、金型の温度調節による温度変化を受けないので、務
歯が変形しないこと 10、金型と一体で金型内部に位置決めを組み、込んだ
場合と異なり、大きな力を要する金型型締以前に、本装
置ですでに位置決めが完了していること。
このことにより成形品を金型でつぶすことがなく良品が
得られる等である。
得られる等である。
第1図は本発明装置の1実施例を示す概略全体配置図、
第2図はその位置決め部の別の実施例を示す側面図、第
3図は第2図の■−■矢視図、第4図は第1〜3図の装
置によって成形されたファスナの平面図、第5図は第4
図■−■矢視図、第6図は第4図のVI−Vl矢視図、
第7及び8図は案内板の二つの異なった実施例を示す斜
視図、第9図は第7図に示す案内板の作動原理図、第1
0図は第8図に示す案内板の作動原理図である。 1.2・・・・・・金型; 3 、3’・・・・・・金
型取付盤;4・・・・・・先位既成形務歯列;5・・・
・・・案内板;6・・・・・・押え板;7・・・・・・
ばね;8・・・・・・取付座;10・・・・・・張力装
置;11・・・・・・クランプ装置;12・・・・・・
送りシリンダ;13・・・・・・押えシリンダ:14・
・・・・・取付板;17・・・・・・成形突起;18・
・・・・・位置決め穴;19・・・・・・案内クシ。
第2図はその位置決め部の別の実施例を示す側面図、第
3図は第2図の■−■矢視図、第4図は第1〜3図の装
置によって成形されたファスナの平面図、第5図は第4
図■−■矢視図、第6図は第4図のVI−Vl矢視図、
第7及び8図は案内板の二つの異なった実施例を示す斜
視図、第9図は第7図に示す案内板の作動原理図、第1
0図は第8図に示す案内板の作動原理図である。 1.2・・・・・・金型; 3 、3’・・・・・・金
型取付盤;4・・・・・・先位既成形務歯列;5・・・
・・・案内板;6・・・・・・押え板;7・・・・・・
ばね;8・・・・・・取付座;10・・・・・・張力装
置;11・・・・・・クランプ装置;12・・・・・・
送りシリンダ;13・・・・・・押えシリンダ:14・
・・・・・取付板;17・・・・・・成形突起;18・
・・・・・位置決め穴;19・・・・・・案内クシ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一連のキャビティを有する可動金型及びランチに形
成される成形突起用キャビティを設けた固定金型と、成
形後ファスナチェーンを定寸法送る送り装置と、既成要
務歯列側に固定金型と隣接し且つ同一面に配置されると
共に上記成形突起が嵌合する位置決め穴を設けた案内板
と、案内板に対向して配置され且つ案内板に向かって移
動可能とされた押え板とから構成されたことを特徴とす
る合成樹脂製長尺スライドファスナの成形装置。 2 押え板を可動金型を取付けた金型取付盤にはね及び
取付座を介して取付けた特許請求の範囲第1項記載の成
形装置。 3 押え板を可動金型を取付けた金型取付盤に取付板を
介して取付けた押えシリンダによって作動させるように
した特許請求の範囲第1項記載の成形装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4992976A JPS5854013B2 (ja) | 1976-05-04 | 1976-05-04 | 合成樹脂製長尺スライドフアスナの成形装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4992976A JPS5854013B2 (ja) | 1976-05-04 | 1976-05-04 | 合成樹脂製長尺スライドフアスナの成形装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS52134533A JPS52134533A (en) | 1977-11-10 |
| JPS5854013B2 true JPS5854013B2 (ja) | 1983-12-02 |
Family
ID=12844695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4992976A Expired JPS5854013B2 (ja) | 1976-05-04 | 1976-05-04 | 合成樹脂製長尺スライドフアスナの成形装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854013B2 (ja) |
-
1976
- 1976-05-04 JP JP4992976A patent/JPS5854013B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS52134533A (en) | 1977-11-10 |
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