JPS5854351A - 画像形成方法 - Google Patents

画像形成方法

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JPS5854351A
JPS5854351A JP15456881A JP15456881A JPS5854351A JP S5854351 A JPS5854351 A JP S5854351A JP 15456881 A JP15456881 A JP 15456881A JP 15456881 A JP15456881 A JP 15456881A JP S5854351 A JPS5854351 A JP S5854351A
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JP
Japan
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toner
image
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layer
transferred
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Pending
Application number
JP15456881A
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English (en)
Inventor
Masatoshi Matsuzaki
松崎 正年
Isao Myokan
明官 功
Tetsuo Shima
徹男 嶋
Noriyoshi Tarumi
紀慶 樽見
Toshiki Yamazaki
山崎 敏規
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Konica Minolta Inc
Original Assignee
Konica Minolta Inc
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Publication date
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Priority to PCT/JP1982/000392 priority patent/WO1983001127A1/ja
Publication of JPS5854351A publication Critical patent/JPS5854351A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03GELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
    • G03G15/00Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
    • G03G15/14Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for transferring a pattern to a second base
    • G03G15/16Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for transferring a pattern to a second base of a toner pattern, e.g. a powder pattern, e.g. magnetic transfer
    • G03G15/1605Apparatus for electrographic processes using a charge pattern for transferring a pattern to a second base of a toner pattern, e.g. a powder pattern, e.g. magnetic transfer using at least one intermediate support

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electrophotography Using Other Than Carlson'S Method (AREA)
  • Photoreceptors In Electrophotography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は画偉形成方法に関し、4eK像支持体としてγ
モルフマスシリコン層(以後a−8L層と称する)を有
する光導電性感光体な用い、当該感光体上に形成された
トナー像を最終転写体に転写する前に中間転写体に転写
する工程を介在させるよ5&Cしたiii倫形酸形成方
法する。
従来、電子写真、静電記録、静電印刷等においては、像
支持体上に形成された静電荷像をトナー現像し、得られ
たトナー像を転写紙!11に静電的に転写し、これを熱
定着するようKしている。
ところで電子写真等においてトナー像の形成に供せられ
る現像剤として娘、樹脂中にカーボンブラック等の着色
剤を分散含有せしめたトナーとよばれる絶縁性材料の微
粒子及び鉄、マグネタイト、フエライ)等の強磁性キャ
リア粒子とからなる二成分系現像剤と、上記強磁性材料
の微粉末を樹脂中に分散含有する絶縁性又は導電性磁性
トナーから成る一成分系現偉剤とが知られている。
かかる現像剤のうち、絶縁性トナーを成分とする現像剤
社主に粒子相互間又はキャリア粒子もしくは容I#略と
の摩擦帯電によって、現像に必要な電荷をトナーに付与
するよ5Kしている。かかる摩擦帯電によって生ずるト
ナーの電荷祉外気の湿度の影響な強くうけ摩擦帯電量が
変動するため、安定したトナー像をうるためには外気湿
度のきびしい制御が必要とされる。これに対して導電性
トナーを成分とする現像剤は、摩擦帯電によりトナーに
電荷を付与して現像するものではなく、像支持体上に形
成されたWIII電荷よりトナー上Kall起される誘
導電荷の作用で現像するものであるため、定量性があり
、かつ画質か良好で湿度の影11V5け忙くいという利
点がある0ところか転写工程を含む電子写真法において
導電性のトナーから成るトナー像を静電的に転写する際
電気力線の乱れを生じ転写後の解偉力が低下し実用上の
問題1に有するため、主として絶縁性トナーを成分とす
る3Am剤が用いられてきた。そこで、絶縁性トナーを
用いた現儂剤であっても又導電性トナーを用いた現儂剤
であってもよく、かつ外気の湿度に影響をうけない画像
形成方法が望まれた。そこで例えば特公昭46−416
79号公報及び特開昭49−78559号公報等におい
て、中間転写体を用いる転写方法を含む画像形成方法が
提案された。
この方法は、光導電性感光層上に一様な帯電及び像様の
露光を施して静電荷像を形成するか、又は誘電体層上に
ビデオ信号を変換して得られる電気信号を付与して静電
荷像を形成し、これを現偉してトナー像す形成した後、
中□間転写体への一次転写を介して最終転写体へ熱的に
二次転写され、同時に定着されるものである。
この方法においては従来の静電的転写手段を不用として
いるため導電性トナーを用いたとしても何等障害はなく
、絶縁性トナーと同様に転写が可能であり、さらKはト
ナー像め二次元的及び三次元的な変形を伴うことなく、
より効果的な転写が遂行される。
かくして従来のIii1gI形成方法のもつ諸々の欠点
が大巾に改良されるが、さらに下記の如き重大な欠点か
残された。即ち、前記中間転写体上の一次転写偉が転写
紙等に再転写されて二次転再倫が形成される際、加熱下
に転写定着される点にある。
普通トナー像の定着社100〜200℃の高温加熱によ
り達成されるためトナー像を担持する中間転写体も同様
に加熱される。二次転写工程を終了して一次転写工程に
到達したときでも像支持体と接触する中間転写体の表面
はなお70〜80℃の高い温度を保持しているのが通例
である。例えば電子写真等罠供せられる感光体は週1B
60℃以上で社性能変化を生ずることが知られており、
当然上記中間転写体との接触により著しく性能が悪化す
ることはさけられない。例えば電子写真等において従来
セレン蒸着感光層、酸化亜鉛、流化カドミウム等の無機
光導電材tバインダー樹脂中に分散した感光層、ポリビ
ニルカルバゾール、多環キノン染料、ビリリウム染料、
ビスアゾ染料等の光導電性有機化合物を用いた感光層等
が用いられているか、これらの感光層はいづれ2も温度
に対して敏感であり、高I!にさらされたとき劣化ある
いは大巾な特性変化が生ずることが知られている0 本発明はかかる実情に鑑みKなされたものであり、本発
明の第1の目的は外気の温度、湿度の影響をうけず、常
に安定した鮮明な複写倫をうろこ方法を提供することK
あるollff記の目的は1−8i層な構成要素とする
像支持体上にトナー像な形成し、当該トナー像を中間転
写体に転写して一次転写偉な形成し、当該転写像をさら
に別の転写体に熱転写して二次転写像を形成する画像形
成方法により達成される0 本発明の特徴とするところは像支持体として熱に強いと
されかつ、鏡面に近い平滑な表面が容易に得られるa−
81層を光導電層として用いたこと、及び像支持体上に
形成されたトナー像を直接転写紙に転写することなく、
中間転写体に転写するよ5KL、さらに中間転写体上の
一次転写偉は転写紙等に熱的に転写されて二次転写像を
形成し同時に定着するようKした点にある。かくするこ
とKより、外気の温度及び湿度の彰e’t−うけること
なく安定したトナー像の転写定着な遂行することができ
、しかも転写効率にすぐれ、得られる転写定着偉の解儂
力が高く鮮明なW*が得られるという利点かある。さら
KFi前記の如く転写効率が丁ぐれている外Kll光体
表面か平滑であるため、クリーニングが円滑に進行し、
トナー汚染に基〈感光体の疲労劣化がないなどの利点が
ある。さらにはトナー像の転写の際コロナー放゛電等の
静電的手段を用いていない弛め静電荷像の減衰が少なく
一度形成した静電荷像なくりかえし使用する所謂るリテ
ンシ日ン方式を適用することができる。この場合トナー
儂の形成に絶縁性トナーを用いることKより上記リテン
ション方式の効果は増大する。
さらにはトナー儂の転写方法が粘着転写及び熱時の圧着
転写であって、静電的転写手段を不用としているため、
侭支持体上に形成されたトナー儂かズレ 破榎、変形な
うけることなく転写体上に転写され、良質の複写画儂が
得られるという利点がある。さらに追記すれば、導電性
のトナーを用いた場合は特にトナー偉が静電装置の電荷
の量に応じて形成されるため、比較的に高い表面電位が
形成されにくいa−81感光層の場合又は感光層が薄く
て表面電位が低い場合等においても良質のトナー儂が得
られるという利点がある。
本発明に用いられる偉支持体とは、少くと4l−Si層
をその上層として有する光導電性感光体であり、かかる
感光体の層構成の一態様としては、基板上に高抵抗のブ
ロッキング層を設け、この上に活性水素の存在下でグ田
−紋・電性、スパッタ法、真空蒸着法等により1−81
層を設けるものがある。
但し上記感光体において基板上のブロッキング層を1−
81層上に設けることもできる。
さらに上記&−81層か例えばアルミニウム、インジウ
ム、ガリウム、硼素等の週期律表第■族元素罠よりドー
プされたPi[a−Si層例えば燐、砒素、アンチモン
等の週期律表第V族元素がドープされた@ [1a−、
Si層を含むものであってもよい〇又、別の態様として
は&−81層の下層に、例えばセレン又はセレン合金蒸
着層、ポリビニルカルバゾール、ビスアゾ染料、ビリリ
ウム染料もしくは多環午ノン染料等の有機光導電材料を
含む感光層、酸化亜鉛、硫化カド之つム等の無機光導電
材料を樹脂中に分散して有する感光層等を含む複合感光
体であってもよく、これらの種々の態様の感光体は最上
層に機械的強度大なる極く薄層の保護層を設けることも
できる。
本発明の儂支持体の一般的製法としては、通常基板上に
ブロッキング層を設け、この上に感光層を設けるように
し【いる。前記ブロッキング層の形成は例えばアル曙ニ
ウム又はステンレス億略の基板表面を陽極酸化法、酸化
処理法、プラズマ酸化法等により酸化する方法、真空槽
内において酸化シリコン、酸化アル之ニウム、酸化クロ
ム、酸化チタン、酸化ジルコン、窒化シリコン、弗化マ
グネシウム、硫化亜鉛等の絶縁性物質を薄層(例えば5
00〜5ooof ) ec堆積せしめる方法等がある
このよ5Kして形成されたブロッキング層上には例えば
蒸着法、グロー放電法、スパッタ法、イオンブレーティ
ング法等によりa−Si層が形成される。例えば蒸着法
においては、10−”〜10−’ Torrの真空槽内
においてシリコン蒸発源を電子銃加熱法、抵抗加熱法、
誘導加熱法等のいづれかの加熱手段により加熱してシリ
コンを蒸発せしめ、これに対抗して配置された基板を約
200〜450℃に加熱し、−1に’V〜−10KVの
電圧を印加し、前記蒸発したシリコンな基板に向って飛
翔せしめ、一方活性化した水素        真空槽
内に導入して水素!−奔棲弗秦によりターンブリングボ
ンドが封鎖されたa−81層な形成するようにすればよ
い。この場合シリコン蒸発源の外に前記週期律表第■族
又は第V族元素の蒸発源を真空槽内に配置して加熱蒸発
させてこれらの元素によりドープされたa−81層とす
ることができる。
又a−81層の形成方法においてグロー放電法を用いる
場合は、真空槽内にシランガスを導入し、グロー放電に
よりシランガスを分解して活性シリコン及び活性水素等
を生成せしめ、ダングリングボンドが水素により封鎖さ
れた1−Si層を形成するようKしてもよい。この場合
、ドーピングされた1−81層止す・IP−1’)に嬬
真空槽内にアルシン、ジボラン、7オスフイン等のドー
ピング用ガスが導入される◎ IP 又1−81層の形成方法において、スパッタ法を用いる
ことが!きる。即ちシリコン及び必要によりドープされ
る遍期律表第■族又は第V族の元素をターゲットとし、
水素ガス及び必要によりアルゴンガスな宴囲気ガスとし
てスパッタリンブナ行ない、基板上に水素が導入された
(必要により前記ドーピング剤がドープされた)a−8
1層を堆積せしめる0かかるa−8t層から成る感光層
の厚みは通゛常1ooo7)〜20μ島好ましくは5o
oo7−ts趨の範囲である。
なお前記したブロッキング層の形成社、龜−s1層を形
成した後同じ真空槽内で活性水素の代りに酸素ガスを導
入しつつシリコンを蒸発飛翔させて酸化シリコン層を形
成する方法でもよく、又前記に前記した保護層な設ける
ことができる。かかる保護層の厚みは500ム〜1趨の
範囲とされる。
本発明の像支持体の製法の代表的1例を第1wJ及び第
2図に基いて説明する。即ち、蒸珊槽を構成するペルジ
ャー1の上方には径1510の中空アルミ製ドラム基体
4を配置し、このドラム内には熱源5が内蔵され、かつ
軸13ttfi転輪として回転可能に枢着されている。
又ペルジャー1の下方には前記ドラム基体4に対向して
酸化シリコン蒸発源9及びシリコン蒸発源lOが配置さ
れており、さらにはペルジャー1下方両側忙は放電管8
及び当該放電管により生成される活性化水素及びイオン
化水素を含む水素ガスをペルジャー1内に導入する導入
管及び放電管7及び当該放電管7により生成される活性
化酸素及びイオン化酸素を含む酸素ガスをペルジャーl
内に導入する導入管が配置されている。ベルジャー底部
Ki1.当該ペルジャー1内の真空度を制御するだめの
バタフライバルブ2を有する排気路3が設けられている
まずペルジャー1内を真空ポンプにより排気路3を介し
て排気し、かつ放電管7の作用で活性化した酸素ガスを
当該ペルジャー1内に毎分50000割合で導入して1
0”−’ torrの真空度とし、酸化シリコン蒸梵源
9v抵抗加熱方式で加熱蒸発せしめて前記ドラム基体4
に酸化シリコンを2分間に亘って蒸着せしめてブロッキ
ング層を形成した。このときドラム基体はヒーター5に
より300℃に加熱され、電源61より一4KVK電圧
印加され、毎分30回転の回転下に蒸着された。かくし
て得られた酸化シリコンから成るブロッキング層12の
厚みは800Xであった。
次いで前記酸化シリコン蒸発源9の加熱及び酸素ガスの
導入を停止したのち、真空ポンプにより排気し、代りに
活性化された水素ガスを放電管8を介して導入し、I 
X 10−’ torrの真空度とするシリコン蒸発源
lOを電子銃加熱方式で加熱し、ドラム基体4を同様に
回転しながら、活性水素ガスを50001分で導入しつ
つ120分間分間上行い厚さ15之クロンの&−81か
らなる光導電性感光層13を前記ブロッキング層12上
に形成して感光体11v得た。
斯くシ【得られた本発明に係る電子写真感光体(試作感
光体)11の光導電層13の表[i K :l oす放
電器により5秒間帯電操作を行なって+450 V K
帯電せしめたところ、暗減衰後の表面電位は+300V
であり、更に電位を半分くする半減露光量を測定したと
ころ5 lux秒であった。
同様に本発明に係るa−8111光層においては負の静
電荷偉を形成し【画儂形成を行うこともできるO 本発明のトナーat−形成するために用いられる現儂剤
としてはトナーとキャリアとから成る二成分系現曹剤及
びトナーのみからなる一成分系現俸剤とかある。
前記二成分系現侭剤線下記のトナーとキャリアとから構
成される。トナー用の樹脂として拡例えばスチレン樹脂
、ポリエステル樹脂、ポリアミド樹脂、エポキシ樹脂、
ポリウレタン樹脂、ポリ尿素樹脂、フェノールホルマリ
ン樹脂等が挙げられるが、これらの樹脂は単独で用いて
もよいし、2種以上を適宜組合せて用いてもよい。又こ
れらの樹脂の平均分子量は広い範囲のものが用いられる
が、通常は5ρOO〜1,000,000  、好! 
L、 < t! LOOOO〜200ρ00 であり、
分子量の異なる2種以上のものを適宜配合して用いるこ
とができる〇又トナーに用いられる着色剤としては任意
の適当な顔料または染料が使用される。これらのトナ一
層色剤社公知であって、例えばカーボンブラック、ニグ
ロシン染料、アニリンブルー、カルコオイルブルー、ク
ロームイエ四−、ウルトラマリーンブルー、デュポンオ
イルレッド、アニリンイエQ −、メチレンプルーフ田
すド、7りpシアニンブルー、!ラカイトグリーンオク
サレート、ランプブラック、ローズベルガルおよびそれ
らの混合物噂な挙げることができる。これらの樹脂と着
色剤とは、均一に予備混合されてから、加熱、溶融、練
肉、冷却、粉砕する工程により製造される所■る練肉法
によるか、トナー用樹脂単量体と共に重合に必要な成分
およびトナー添加剤を混合し、例えば懸濁重合法により
1〜50μ、好ましくは5〜30μの微細なトナー粒子
か得られる。1μ以下嫁トナーフイルミング、1III
Iカブリの原因となり、50μ以上は画質のアレに連な
り好ましくない。なお、トナー中に含有される着色剤の
うちカーボンブラックが最も一般的であり、通常トナー
中3〜20重量外含有され、又かかるトナーとしては、
一般K 10”Ω・工具上の高抵抗を有するものか実用
化されズいる。
トナーと共Klt儂剤を構成するキャリアとしては、コ
バルト、鉄、ニッケルのような金属;アル電ニウム、コ
バルト、鋼鉄、鉛、マグネシウム、ニッケル、スズ、亜
鉛、アンチモノ、ベリリウム、ビスマス、カド之つム、
カルシウム、マンガン、セレン、チタン、タングステン
、バナジウムのような金属の合金及びその混合物;酸化
アル1=ウム、酸化鉄、酸化鋼、酸化ニッケル、酸化亜
鉛、酸化チタン、及び酸化マグネシウムのような金属酸
化物を含む金属化合物;チツ化バナジウム、チツ化りリ
ムのような耐火性チフ化物;炭化タングステン及び炭化
シリカのような炭化物;7エライF及びそれらの混合物
等の強磁物質又は容易に磁化しうる物質が用いられ、通
常50〜500μの平均粒径を有するものが用いられる
又−成分系現儂剤として扛、前記二成分系m像剤用トナ
ーに用いられたものと同様の樹脂中に1μ以下の微細な
強磁性又は狐化し5る材料及び必11’によりカーボン
ブラックその他の着色剤を添加し、前記二成分来現儂剤
の場合と同様、練肉法又は造粒重合法により製造するこ
とができる。
なお磁性V有する□材料としては、前記二成分系現俸剤
用キャリアの材料の類似のものが使用されるが好ましく
は!ダネタイト(四三酸化鉄)が賞月される。かかる−
成分系l[11i1JKFi磁性材料−b1トナー中2
0〜80重量襲加えられるか、現儂剤中の主成分となる
トナーか絶縁性のものとするときは磁性材料の含有量は
20〜70重量囁であり、導電性のものとするときは磁
性材料v80重量襲迄増加してもよいが、むしろ粒子表
i1にカーボンブラック等の導電剤を融着被覆させるの
かよ一蕩。
又前記−成分系現儂剤及び二成分系ms剤用トナーには
前記した樹脂、着色剤、磁性体の他さらに必要に応じて
オフセット防止剤、プレポリマー、電荷制御剤、流動化
剤あるい轢液体樹脂等を添加することかできる。
前記トナーにオフセット防止剤を用(することは、11
111Wl成部材から転写体へ、さらに転写体から転写
紙へのトナー像の転写に際してオフセット現象を発生さ
せることがなく有利である。これらのオフセット防止剤
としては低分子量オレフィン重合体、脂肪酸およびその
金属塩、高級アルコール、脂011ア之−ド、ロウ、パ
ラフィンワックス等力1挙げられる。低分子量オレフィ
ン重合体は、単量体成分としてオレフィンのみを含有す
るオレフィン重合体または単量体としてオレフィン以外
の単量体を含有するオレフィン共重合体であって低分子
量のものである0 単量体成分としてのオレフィンには、たとえばエチレン
、プロピレン、ブテン−1もしくは不飽和結合の位Iを
異にするそれらの同族体または例えば3−メチル−1−
ブテン、3−メチル−2−ペンテンN3−プ四ビルー5
−メチル−2−へキ七ン等のそれらに分絃鎖としてアル
キル基を導入さt14の等あらゆるオレフィンが包含さ
れる。
また、オレフィンと共に共重合体な形成する単量体成分
としてのオレフィン以外の単量体としては、例えばビニ
ルメチルエーテル、酢酸ビニル、テトラフルオシエチレ
ン、塩化ビニリデン、塩化ビニル、アクリル酸メチル、
アクリル酸ニーチル、アクリル酸ブチル、メタアクリル
酸メチル、メタアクリル酸ステアリル、メタアクリル酸
賢、賢−ジメチルアミノエチル、アクリル酸、アクリル
ニトリル等を挙げることかでき、エチレンープロビレン
共重合体、プロピレン−ペン誉゛ン共重合体、プルピレ
ン−酢酸ビニル共重合体、プシビレンーアクリル酸エチ
ル共重合体、プロピレン−メタアクリル酸共重合体)エ
チレンープ四ピレンー酢酸ビニル共重合体等の2種また
祉それ以上の単量体を含有する共重合体が低分子量オレ
フィン重合体として使用される。
これらの低分子量オレフィン重合体の分子量は通常の高
分子化合物で云う低分子量の概念に含まれるものであれ
ばよいが、一般的Ka平均分子量+―→で1,000〜
45,000 4である。これらの低分子量オレフィン重合イン重合体
の使用量祉トナーの樹脂成分100重量部当りl、〜2
0重量部、好ましく祉3〜15重量部である。脂肪酸お
よびその金属塩としてはカプリル酸、ラウリン酸、ミリ
スチン―、ステアリン酸、ベヘン酸およびそれらのカル
シウム、亜鉛、鉛等の金属塩、高級アルコールとしては
ラウリルアルール等、脂肪酸ア々ドとしてはテラリン酸
ア之ド、建すスチン酸アミド、ステアリン酸γえド、オ
レイン酸ア叱ド1ビスラウリン酸アミド、ビスステアリ
ン酸アミド等、口なとして紘うウリルステアッート、ス
テアリルステアラード、パルtチルオレエート等、パラ
フィンワックスとしては天然パラフィン、合成パラフィ
ン、塩素化パラフィン等が挙げられる。
これらの低分子量オレフィン重合体以外のオフセット防
止剤の添加量はトナー総重量に対して0.1〜65重量
嘱、好ましくは0.2〜20重量襲が通常用いられる範
囲である。
使用されるプレポリマーとしては、ブタジェン系ポリマ
ーの他、エチレン−アクリル酸アリル共重合体、アクリ
ル酸重合体、アクリル酸ブチル−メタアクリル酸共重合
体、P−スルホスチレン重合体、桂皮酸ビニル重合体、
等が挙げられ、これらのプレポリマーの分子量は1,0
00以上、好ましく Fi2,000〜2.000,0
00 、特に好t L < a 5,000〜1,00
0,000であり、また添加量は樹脂100重量部当り
5〜95重量部、好ましくF110〜70重量部が通常
使用される範囲である。その他種々のトナ一体及び現像
剤を用いて剛健を形成するに#i、初づ前記感光体上に
電子写真法にもとづいて一様な帯電及び俸禄の露光な絢
こすか、前記感光体上に信号電荷を付与して静電装置を
形成し、これ1に前記二成分系又は−成分系現像剤で現
儂してトナー像を形成する。このトナー像社一般に平滑
なエラストマ一層より成る転写層vVする中間転写体に
一次転写され、さらKこの転写されたトナー像は当該中
間転写体が回動した別の位置で転写紙等に加熱圧着によ
り二次転写され、同時に定着されてコピー儂か形成され
る◇かかる**形成方法を用いることKより、像支持体
上に形成されたトナー像は高湿度条件に影響なうけるこ
となく、三次元的なトナー粒子累積体の歪み、崩壊又は
散乱を伴うことなく忠実に転写され、高解侭力のコピー
g14を形成することができる。
前記トナー像を押圧転写または粘着転写される転写体(
以下本発明の転写体と称する)としてLトナーを転写す
るものであればいかなるものであってもよく、通常は、
少なくとも転写体表面(転写層)t)’−天然−fム、
ウレタンゴム、スチレン−ブタジェンゴム、シリコンゴ
ム、エチレン−プロピレンゴム、フッ素ゴムからなる転
写体が使用されるか、シリコンゴムでLl特に低温加硫
又は室温加硫によってえられたものが適している。この
天然ゴム社ポリシスー1,4−イソプレンが主体の通常
の天然ゴムであり、ウレタンゴムではジイソシアネート
とグリフール類またはシア之ン類との反応によって生成
するウレタン結合を構成単位とするゴムであり、例えは
、パルコラン(Vulkollan。
住友バイエルウレタン(株)It) 、ハイプレン〔三
井東圧化学(株)IK)、デスモパン〔住友バイエルウ
、レタン(株)IllI〕、パラプレン〔日本ホリウレ
タン(株)製〕、ニス−タン(lstam*、グツドリ
ッチ社製〕、アディプレン〔ムdipr@n・、デュボ
ン社製〕として市販されてi”6’ζ“スチ”し゛ジー
ブタジェンゴムはスチレン単量体とブタジェン単量体の
共重合体で通常はブタジェン単量体成分が多い。シリコ
ンゴムは種々のシリコンゴムがあるがメチルシリコンゴ
ム、メチルフェニルシリコンゴム、メチルビニルシリコ
ンゴム、メチルフェニルシリコンゴム等が通常用いられ
る。フッ素ゴムはポリマー分子内にフッ素原子を含むも
のであり、例えば三7ツ化工チレンーフフ化ビニリデン
共重合体、五フッ化プロピレンー7フ化ビニリデン共共
重合体〔例えばパイトン、デュポン社製〕、塩化三フッ
化エチレンーフッ化ビニリデン共重合体、含フツ素ニト
ロソゴム、1.1−ジヒドロパーフルオロブチルア〉リ
レートゴム等が通常用いられるO この他、転写層用材料として祉合成天然ゴム〔カリフレ
ックスXR,シェル化学(株)IN、エチレンープνビ
レンゴム〔ノーデル、デュポン社製〕、アクリルニトリ
ル−ブタジェンゴム〔ハイカー、日本ゼオン(株)製〕
、有機ポリサルファイドゴム(チオコール、チオコール
l)l[)、アクリル酸エステル恭重合体ゴム〔ハイカ
ー4021、グツドリッチ社製〕、有機ポリシロキサン
ゴム〔信越シリコン、信越化学(株)製〕等が挙げられ
る。
これらの材料より構成される転写層はその表面が清面で
、且つ高弾性体であるのが好ましく、ゴム硬度で5〜7
d)が好ましい。
シリコンコムとしては、K11i−40,41,42,
428SII−441,44,45,458SKm−4
71%47.48、KM−67,103,1205,1
206,1300,1600、K1−12.16.17
.62.1091.1093.1400(いずれも室温
加硫II)、K1−104.106.1201.120
2.1204、El−1212,1800(いずれも低
温加硫11)〔いずれも信越化学(株)製〕が市販され
ている。
本発明の転写体は、基体としてのステンレススチール、
ニラナルベルF等の金属、ボリヱステル、ポリイミド、
ポリイζドアミド、ポリスルホン等の高分子フィルム上
に前記転写層材料を設けたものが通常用いられる。
通常これらの転写体のトナー付着量には上限があり、例
えばシリコンゴムに罵−1800(ゴム硬度40°)か
らなる厚さ50μの転写層には最大限1.0q/cdの
トナー量を付着させることかできる。
トナー中の着色剤の含有量により異なるか、転写体のト
ナー付着量が0.7w9/cslで画儂濃度カー1、O
K相当する。
本発明の転写体は後述する第3図に示す如く画儂形成部
材と共に回転するり一う型であっても、また第4図に示
す如<ms形成部材と共に回動する少なくとも2ケの回
転ローラに掛渡された無端状ベルトであってもよい。ト
ナー像を転写した転写体は必要に応じてあらかじめ加熱
され、転写紙にトナー像を転写し、トナーsFi転写と
同時綽や七H−シ憂に定着され永久儂とさ、れる0次に
本発明を図によって説明する。
の静電i!1g1が現儂部23に移動して来る。現偉部
23に於ては、現愉スリーブ23&内に設けられた磁石
器23o Kよって一定高さに切揃えられ、静電潜儂か
ら一定距離を保って対峙し、静電潜儂によって、トナー
粒子累積柱である穂の先端に逆電荷が誘起され、トナー
粒子は静電iII1gIIの電荷量に比例して遂次II
IP儂側へ移籍してトナー像を形成する0このようKし
て形成されたトナー像は、三次元転写り一う24に転写
される。トナー像は、複写紙27への転写点近くで、赤
外線ヒーター215によって加熱され離型性となり、転
写ローラ24と該ローラ24に押着けられている抑圧ロ
ーラ26の間を通る複用セ除電部28で除電され、りI
J  、=ング装5129で残留トナー擬除宍され、次
のプルセスに使用される。第3図の装置において、静電
11儂形成部21゜除電W628およびクリ−、=ング
装置29を不作動状態にすると転写ローラ24への転写
に際して静電?ll儂が破壊されないので同じ俸禄のト
ナー像か形成することかできるいわゆるリテンションが
可能になるO 第4図に示す装置l!に於【社、転写体に転写ベルトを
使用する例であるO転写の際、トナーの三次元的粒子累
積体に対するスクイーズベクトルが最小になるよう考慮
しであるO第38!3で説明した実/ajK調葺されて
いる転写ベルト33に転写される。
この転写ベルト33は転写ローラ30デ任噌中−431
により転写ベル)38に押圧転写および粘着転写される
。このトナー像を転写した転写ベルト33は矢印方向へ
移動し、複写紙27への転写点近くで、赤外線ヒーター
25によって加熱され、離型性となり、ルト33から複
写紙27に転写される。
第4図に示す装置が第3図と同様リテンション可能であ
ることは云うまでもない〇 尚、複写紙27ヘトナーIlv転写した後の転写ベルト
33はベルトクリーニング装置34で、残留したトナー
および複写紙の紙粉等をクリーニングし、さらに転写ベ
ルト33は除電装置35で該ベルトの転写図を除電する
ことができる。このクリーニング方法としてはフェルト
等を外局面に設けたローラあるいはゴム製ブレード、高
分子材料製または金属製スクレーバが用いられる。
また、除電装置としてはコpす放電器または導電性繊細
からなるリボン等がよく用いられる。
これらのベルトクリーニング装置および除電装置は第3
v!!lに示した装置にも適用可能であること社明らか
である。
以下、本発明を実施例により具体的に説明するが、本発
明の実施の態様がこれにより限定されるものではない。
実施例1 第1図の製造装置で製造され、第2図の層構成で製造さ
れた前記試作感光体を4枚用意し、その中の1枚を第4
8!Iの複写装置に組み込み、常温、常温(20℃RH
60襲)で画像を形成した。
まず静電装置形成装置121でd−)−6rvK直流電
圧″様の露光が施されて静電装置が形成された。この静
電荷倫社磁気ブラシ現俸器23により、下記導電性トナ
ーより成る一成分系現像剤により現僚されてトナー像が
形成された。
一成分系現儂剤(導電性トナーより成る)スチレンアク
リル樹脂   40重量部マグネタイト粉(0,1JI
)   60重量部これらの材料な混合、溶融、練肉、
冷却、粉砕及び分級する練肉法により平均粒径15#の
トナー原料を観遺し、これを300℃の熱風中でカーボ
ンブラックが融着したトナーを得、これを現像剤とした
@ かくして形成されたトナー像は同じく常温、常温下で以
下の転写工程により転写及び定着して最終画像を形成す
るようKした。即ち、ボリイ叱ド製ベルト上に信越化学
社製シリコンエラストマーローラ30の作用で押圧転写
され、ヒーター25によ紙(樹脂加−エなどの施してな
い)から成る転写紙27に転写され、同時に足1されて
m偉を形成し、これを試料1とした。
又他の1枚の試料感光体を用い30℃、RH80%の条
件で操作するようにした他は試料1と同様にして画像(
試料2)が形成された。別に残りの2枚の試料感光体を
用いて下記処方の二成分系現像剤によりyLglする他
線試料l及び試料2と同様にしてそれぞれ画像(試料3
及び試料4)を形成した。
二成分系現像剤(絶縁性トナーとキャリアとから成る)
スチレンアクリA/5riit   100重量部カー
ボンブラック      7重量部パリファースト38
04 (オリエント化学社製)2重量部これらの材料を
用いて同じく練肉法で製造し平均粒径15J1のトナー
を得、これの5部と平均粒径80μの四三酸化鉄粉キャ
リア100部とを混合して現儂剤を調整した。
上記作g11法により得られた4種類の両像(試料1、
試料2、試料3、試料4)の解像力、画質、及び転写状
況を、◎(極めて良好)、O(良好)、Δ(やや不良)
、×(不良)、××(極めて不良)の5段階に区分して
評価し、その結果をIN1表に示した。
又、試料11試料2、試料3及び試料4から成る4種類
の本発明の11倫形成方法において、中間転写を介した
転写定着方法に代えてコpす放電器による静電的転写方
法により直接普通紙より成る転写紙に転写し定着する方
法を用いた他は前記4種類の画像形成方法と同様にして
4種類のIil像を得た。これを試料5、試料6、試料
7、試料8(比較用)とし、これらの解像力、画質及び
転写状況を前記と同様に評価して同じく第1表に示した
。この第1表より本発明の画像形成方法によりかわかる
第  1  表 なお#I1表の試料11試料2、試料3及び試料4を得
る本発明のlI儂影形成方法び、試料7及び試料8を得
る比較用画像形成方法社それぞれ除電−置28及びクリ
−ニング装置12Gを駆動して10,000回に亘り連
続して画像形成が進められた。その結果、本発明のIl
l影形成方法用いた試料1、試料2、試料3及び試料4
について社解愉力、画質、転写状況の変化は極めて少な
かった@これに比して絶縁性トナーでist*を形成し
た比較用試料7及び試料8について初期の画像は比較的
良好であったが比較用試料7について拡チρOOa付近
より、比較用試料8については3,00011付近より
上記特性が目立って低下した・ 次にアルミドラム上にセレン−テルル(テルル含有量5
重量%)から成る60μ厚の蒸着感光層な設けた感光体
を用いた他は試料1、試料2、試料3及び試料4と同様
にして4種類の画像を形成した。これらの画像は初期に
おいて良質のllI像が得られたが、1000回付近よ
りいづれも画質の低下か目立つようKなった・これは既
述したように転写紙への熱転写が通常100〜200℃
の高温で行なわれるため、中間転写体も加熱され、例え
ば70℃付近の高温を保持したまま感光体表tifKl
l続しセレン−テルル感光層を熱的に劣化せしめるため
と判断される二 以上II!明したように本発明の&−81層を有する感
光体を用いた画像形成方法によれば例えばセレン−テル
ルの如き従来の感光層を有する感光体に比してくり返え
し画像形成の過程で劣化がなく画質がすぐれていること
がわかる。
【図面の簡単な説明】
第1!i!1iFi、本発明の感光体の製造装置な示す
縦断面図、第2図線本発明の感光体の層構成を示す縦断
面図、第3B!!及び第4図は本発明の作儂プ四セスを
示す配置図である◎ 1…ペルジヤー、4・・・ドラム状基体、5・・・ヒー
ター、7.8・・・放電管、9.10−蒸発源、11・
・・感光体、12・・・ブ四ツキング層、13・・・感
光層、21・・・静電荷g1形成装置、23・・・現儂
装置、24・・・中間転写ドラム、25・・・ヒーター
、26・・・押圧シーラー、27川転写体、28・・・
除電装置、29・・・クリーニング装置、3o。 31・・・転写シー?−132・・・テンシ曹ン胃−9
−133・・・転写ベルト。 代理人  桑 原 −美 61図 り 躬 2 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. γモル7マスシリコン層を構成要素とする像支持体上に
    トナーg11に形成し、当該トナーgIを中間転写体に
    転写して一次転写像な形成し、当該転写像を別の転写体
    に熱転写して二次転写像を形成することを特徴とする画
    偉形成方法。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02208687A (ja) * 1989-02-08 1990-08-20 Konica Corp 画像形成方法

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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