JPS5854430A - メモリ間のデ−タ転送方式 - Google Patents
メモリ間のデ−タ転送方式Info
- Publication number
- JPS5854430A JPS5854430A JP15267681A JP15267681A JPS5854430A JP S5854430 A JPS5854430 A JP S5854430A JP 15267681 A JP15267681 A JP 15267681A JP 15267681 A JP15267681 A JP 15267681A JP S5854430 A JPS5854430 A JP S5854430A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- processing unit
- circuit
- counter
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bus Control (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はティスフレイ装msのメモリと中央処理装置の
メモリとの間でのデータの連続的な転送をハードウェア
処理でなしうるメモリ間のデータ転送方式に関する。
メモリとの間でのデータの連続的な転送をハードウェア
処理でなしうるメモリ間のデータ転送方式に関する。
マイ夢ロコンピュータにディスプレイ装置が接続された
情報処理系においては、マイクロコンピュータの主メモ
リとディスプレイ装置の画面メモリとの間でデータを連
続的に送受してメモリの連続したアドレスに曹込んだシ
又は読出したシする際、1つのデータを送る度毎に幾つ
かの命令を使ってインデックスレジスタ尋會インクリメ
ントしたり又はデイクレメントし、また、転送したデー
タ数のカウントもしなければならない1、このようにテ
ータ毎に複数の命令tw用しなければならないというこ
とは、連続して転送しなければならないデータ数が多く
なければなる#1と、このような処理に蚤する総時間が
長くなり、データの転送管連やかに行ないたいという要
求を満し得ないこととなる。
情報処理系においては、マイクロコンピュータの主メモ
リとディスプレイ装置の画面メモリとの間でデータを連
続的に送受してメモリの連続したアドレスに曹込んだシ
又は読出したシする際、1つのデータを送る度毎に幾つ
かの命令を使ってインデックスレジスタ尋會インクリメ
ントしたり又はデイクレメントし、また、転送したデー
タ数のカウントもしなければならない1、このようにテ
ータ毎に複数の命令tw用しなければならないというこ
とは、連続して転送しなければならないデータ数が多く
なければなる#1と、このような処理に蚤する総時間が
長くなり、データの転送管連やかに行ないたいという要
求を満し得ないこととなる。
本発明は上述のような従来技法の有する欠点を解決すべ
く創案されたもので、その目的は中央処理装置のメモリ
と処理装置のメモリとの間のデータ送受tバードウェア
的処理で遂行させ、これKより従来のソフトウェア的処
理では不可避であった上述データ送受に要する時間の長
時間化を解決するメモリ間のデータ転送方式を提供する
ことにある。
く創案されたもので、その目的は中央処理装置のメモリ
と処理装置のメモリとの間のデータ送受tバードウェア
的処理で遂行させ、これKより従来のソフトウェア的処
理では不可避であった上述データ送受に要する時間の長
時間化を解決するメモリ間のデータ転送方式を提供する
ことにある。
以下、添付図面を参照して本発明の一寮施例を説明する
。
。
添付図面において、1はコマンドレジスタ、2はエンド
アドレスレジスタ、3はスタートアドレスレジスタ/カ
ウンタである。ltiデータバス4KIi&され、2.
3はアドレスバス5に像綬されている。これらのパスは
図示しない中央処理装置へ延び、その内部メモリ給の所
要各部へ接続される。
アドレスレジスタ、3はスタートアドレスレジスタ/カ
ウンタである。ltiデータバス4KIi&され、2.
3はアドレスバス5に像綬されている。これらのパスは
図示しない中央処理装置へ延び、その内部メモリ給の所
要各部へ接続される。
コマンドレジスタ1の出力は制御回路6へ接続されてい
る。コマンドレジスタ1及び制御回路6が連続アクセス
制御回路をIIkkjLする。劃−回路6には、また、
中央処理&−からのアドレス信号締7(メモリの範囲及
びコマンドレジスタ1がデコードされるように上位のア
ドレス*)が接続されている。制ah路6からスタート
アドレスレジスタ/カウンタ3へ111iI8及び各レ
ジスタのセットアツプタイ2ング信号14,15.16
が118されている。この線8はカウントアンプ信号又
はカウントダウン信号管供給する紐である。ま友、制御
回路6からアドレス切換ケート回路9へ1ii105E
接続され、該回路から処理装置のメモリ例オはディスプ
レイ装−のmthメモリ11の耽出し/ill込み指示
端子(R/W)へ曽12が接続されている。線lOはス
タートアドレスレジスタ/カウンタ3の出力ドアドレス
バス5とを切替えてメモリ11のアドレス入力(ムロn
)への接続を制御するためのもので6り、all 2は
メモリ11の7ドレシング部に読出し機能又は書込み機
能管、本機能で動作させるか通常のメモリのR/W&作
tさせるかの切替信号を供給する。
る。コマンドレジスタ1及び制御回路6が連続アクセス
制御回路をIIkkjLする。劃−回路6には、また、
中央処理&−からのアドレス信号締7(メモリの範囲及
びコマンドレジスタ1がデコードされるように上位のア
ドレス*)が接続されている。制ah路6からスタート
アドレスレジスタ/カウンタ3へ111iI8及び各レ
ジスタのセットアツプタイ2ング信号14,15.16
が118されている。この線8はカウントアンプ信号又
はカウントダウン信号管供給する紐である。ま友、制御
回路6からアドレス切換ケート回路9へ1ii105E
接続され、該回路から処理装置のメモリ例オはディスプ
レイ装−のmthメモリ11の耽出し/ill込み指示
端子(R/W)へ曽12が接続されている。線lOはス
タートアドレスレジスタ/カウンタ3の出力ドアドレス
バス5とを切替えてメモリ11のアドレス入力(ムロn
)への接続を制御するためのもので6り、all 2は
メモリ11の7ドレシング部に読出し機能又は書込み機
能管、本機能で動作させるか通常のメモリのR/W&作
tさせるかの切替信号を供給する。
スタートアドレスレジスタ/カウンタ3の出力とエンド
アドレスレジスタ2の出力は比較[11613へ接続さ
れ、l[@路の一致出力は制麹i路6へ接続されている
。比較回路13の−Ikl!i号に応答して線17上に
割込み信号管発生するように制御回路6は構成されてい
る。
アドレスレジスタ2の出力は比較[11613へ接続さ
れ、l[@路の一致出力は制麹i路6へ接続されている
。比較回路13の−Ikl!i号に応答して線17上に
割込み信号管発生するように制御回路6は構成されてい
る。
次に、添付図面回路の動作會説−する。
中央処理装置から処Il!!i装置のメモリ、例えばデ
ィスプレイ装置の画面メモリ11へのアクセス(読出し
又は書込み)の開始時に1中央処理装置からデータバス
4上に連続読み出し又は連続書き込みを指定するデータ
及びカウントアツプ又はカウントダウンを指定するデー
タが送出されると同時に、アドレスバス5上にコマンド
レジスタ1181定するアドレスが送出される。このア
ドレスによって指定されたコマンドレジスタ1にデータ
バス4上の各データが置かれる。
ィスプレイ装置の画面メモリ11へのアクセス(読出し
又は書込み)の開始時に1中央処理装置からデータバス
4上に連続読み出し又は連続書き込みを指定するデータ
及びカウントアツプ又はカウントダウンを指定するデー
タが送出されると同時に、アドレスバス5上にコマンド
レジスタ1181定するアドレスが送出される。このア
ドレスによって指定されたコマンドレジスタ1にデータ
バス4上の各データが置かれる。
然る後に、アドレスバス5上にスタートアドレスが送出
されるとfilJ時にデータバス4上にスタートアドレ
ス上の曹込みデータが送出される。この時点ではメモリ
の動作は通常動作を口なっており同時にスタート了ドレ
スレジスタにアドレスバス上のfIiをセットする、そ
の次に同様にエンドアドレスヲ送出しエンドアドレスレ
ジスタ2にセットする。それ以降のメモリアトトス範凹
内へのアクセス(R@ad 、Wy口・)はコマンドレ
ジスタ6の内容を1替る(中断指示)か又はスタートア
ドレスレジスタ/カウンタ3とエンドアドレスレジスタ
2の内容とが一致するまで本機能の制御下におかれる。
されるとfilJ時にデータバス4上にスタートアドレ
ス上の曹込みデータが送出される。この時点ではメモリ
の動作は通常動作を口なっており同時にスタート了ドレ
スレジスタにアドレスバス上のfIiをセットする、そ
の次に同様にエンドアドレスヲ送出しエンドアドレスレ
ジスタ2にセットする。それ以降のメモリアトトス範凹
内へのアクセス(R@ad 、Wy口・)はコマンドレ
ジスタ6の内容を1替る(中断指示)か又はスタートア
ドレスレジスタ/カウンタ3とエンドアドレスレジスタ
2の内容とが一致するまで本機能の制御下におかれる。
中央処理装fIII力らのアドレスを号締7(メモリア
ドレスの範lft知る為で上位数本でよい)及びコマン
ドレジスタ1に1かねたデータ會受約る制御回路6は線
10を経てアドレス切替ゲート囲路9へ切替ゲート信号
管供給してスタートアドレスレジスタ/カウンタ3のア
ドレスをメモリ11のアドレス入力(ムDD)へ供給す
るようになし、またfi12會経て耽出し詣示佃号又轢
書込み指示信号14#給してメモリ11會読出しモード
又は書込みそ−ドに卜定する。また、綜8を紅て力9ン
トアップ信号又はカウントダウン信号がスタートアドレ
スレジスタ/カウンタ3へ供給されてこれを力9ントア
ツプ又はカウントダウンさせる。
ドレスの範lft知る為で上位数本でよい)及びコマン
ドレジスタ1に1かねたデータ會受約る制御回路6は線
10を経てアドレス切替ゲート囲路9へ切替ゲート信号
管供給してスタートアドレスレジスタ/カウンタ3のア
ドレスをメモリ11のアドレス入力(ムDD)へ供給す
るようになし、またfi12會経て耽出し詣示佃号又轢
書込み指示信号14#給してメモリ11會読出しモード
又は書込みそ−ドに卜定する。また、綜8を紅て力9ン
トアップ信号又はカウントダウン信号がスタートアドレ
スレジスタ/カウンタ3へ供給されてこれを力9ントア
ツプ又はカウントダウンさせる。
このようにしてカウンタ3のアドレスは1バイト読出し
/書込み動作毎に変更され、そのアドレスがメモリ11
のアドレス入力(ADD)へ入力され、l1112上の
信号によって1定されているいづれか一方のモードにお
いてメモリ11は次々にアクセスされていく。そのアク
セスモードが絖出しモードにあれば相次ぐアドレスから
読出されたデータはデータバス4Yr経て中央処理装置
のメモリへ送り込まれ、また書込みモードにあれば中央
処理装置のメモリからデータバス41Mて送られて来た
データはメモリ11の相次ぐアドレスに書込まれる。
/書込み動作毎に変更され、そのアドレスがメモリ11
のアドレス入力(ADD)へ入力され、l1112上の
信号によって1定されているいづれか一方のモードにお
いてメモリ11は次々にアクセスされていく。そのアク
セスモードが絖出しモードにあれば相次ぐアドレスから
読出されたデータはデータバス4Yr経て中央処理装置
のメモリへ送り込まれ、また書込みモードにあれば中央
処理装置のメモリからデータバス41Mて送られて来た
データはメモリ11の相次ぐアドレスに書込まれる。
このような貌出し又は書込°み扛カウンタ3のアドレス
がエンドアドレスレジスタ2のエンドアドレスに到達し
た一致信号が比較−路13か・ら出力されるまで連続的
に生せし給らjてい〈。比較回路13から一致信号が発
生すると、この信号に応答する制et+回路6社割込み
信号1線171経て中央処理装置へ送出して次の処理V
C入らしめる。
がエンドアドレスレジスタ2のエンドアドレスに到達し
た一致信号が比較−路13か・ら出力されるまで連続的
に生せし給らjてい〈。比較回路13から一致信号が発
生すると、この信号に応答する制et+回路6社割込み
信号1線171経て中央処理装置へ送出して次の処理V
C入らしめる。
上述のように、本’FIIKよるメ(す11からの連続
した読出し又はそこへの連続した瞥込みは従来の如くl
データ処理にhaの命令を用いて一連のデータ會処理す
る吃のではない、から、一連のデータ処理に要する時間
を大幅に短縮することが出来る。従って、その短縮した
時間は仙の処理に(ロ)わせるから処理密度を高め得る
。tた、プログラム容量の縮少化となる。
した読出し又はそこへの連続した瞥込みは従来の如くl
データ処理にhaの命令を用いて一連のデータ會処理す
る吃のではない、から、一連のデータ処理に要する時間
を大幅に短縮することが出来る。従って、その短縮した
時間は仙の処理に(ロ)わせるから処理密度を高め得る
。tた、プログラム容量の縮少化となる。
なお、上述した連紗したデータの転送はデータバス管占
有しての転送であるか否かに拘わりなく、本発明を実施
し得るものである。
有しての転送であるか否かに拘わりなく、本発明を実施
し得るものである。
以上要するに、本発明によれば次のような効果が得られ
る。
る。
■ 処理時間を大幅に短縮しうる。
■ 処理密度の向上に畜与しうる。
■ 7°ロク>4W量の縮少となる勢である。
振付図面は本発明の実施例回路図である。
図中、1はコマ“ンドレジスタ、2はエンドアドレスレ
ジスタ、3拡スタートアドレスレジスタ/カウンタ、4
はデータバス、5#iアドレスI〈ス、6は制御回路、
13は比較回路、ll&iメモリである。 Il!jP出−人 富士通株式会社
ジスタ、3拡スタートアドレスレジスタ/カウンタ、4
はデータバス、5#iアドレスI〈ス、6は制御回路、
13は比較回路、ll&iメモリである。 Il!jP出−人 富士通株式会社
Claims (1)
- 中央処理装置のメモリと処理装置のメモリとの間でデー
タバスを介してデータを連続的に転送するメモリ間のデ
ータ転送方式において、上記処理装置にスタートアドレ
スレジスタ/カウンタと、エンドアドレスレジスタと、
連続アクセス制−回路と、比較回路とを設け、上記中央
処理&皺の制御の下に上記連続アクセス制御回路に連続
アクセスモード管設定し、且つ上記スタートアドレスレ
ジスタ/カウンタにスタートアドレスを1そして上記エ
ンドアドレスレジスタにエンドアドレス全セットして上
記スタートアドレスレジスタ/カウンタのカウント値の
肇更を生じさせつ\、上記スタートアドレスレジスタ/
カウンタのカウント−と上記エンドアドレスレジスタの
アドレス値との等値性が上記比較回路で検出されるまで
上記処理装置のメモリへのアクセスt−なして該メモリ
と上記中央処理鋭iのメモリとの間でデータを上記デー
タバスを介して連続的に転送させるようにしたことt%
黴とするメモリ間のデータ転送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15267681A JPS5854430A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | メモリ間のデ−タ転送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15267681A JPS5854430A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | メモリ間のデ−タ転送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854430A true JPS5854430A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15545666
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15267681A Pending JPS5854430A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | メモリ間のデ−タ転送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854430A (ja) |
-
1981
- 1981-09-26 JP JP15267681A patent/JPS5854430A/ja active Pending
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