JPS5854431A - 文書入力装置 - Google Patents
文書入力装置Info
- Publication number
- JPS5854431A JPS5854431A JP56151393A JP15139381A JPS5854431A JP S5854431 A JPS5854431 A JP S5854431A JP 56151393 A JP56151393 A JP 56151393A JP 15139381 A JP15139381 A JP 15139381A JP S5854431 A JPS5854431 A JP S5854431A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
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- complete
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- stored
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F40/00—Handling natural language data
- G06F40/20—Natural language analysis
- G06F40/274—Converting codes to words; Guess-ahead of partial word inputs
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Artificial Intelligence (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- Computational Linguistics (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Machine Translation (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、−盤を用いる文書入力装置に関する。
従来、打鍵時に略譜(例えば、math)を入力し、そ
れを、完全4IIJ) (mathematics)に
展開する場合、その入力装置に内蔵された変換表を用−
ることによりて為されてい友。
れを、完全4IIJ) (mathematics)に
展開する場合、その入力装置に内蔵された変換表を用−
ることによりて為されてい友。
多くの使用者に対して共通に使用できる変IIIIII
を作ることは、多大の労力を要し、でき上り九変換表は
、大きくなってしまうにもかかわらず、個々の使用者に
とうては、変ll&表の多くの部分は、使用することが
無く、を九、必要な略語が入って−ない等の問題があり
一九。
を作ることは、多大の労力を要し、でき上り九変換表は
、大きくなってしまうにもかかわらず、個々の使用者に
とうては、変ll&表の多くの部分は、使用することが
無く、を九、必要な略語が入って−ない等の問題があり
一九。
まえ、使用者毎に、固有の変換表を作る機能を持つ九入
力装置の場合でも、使用者が、略譜を変換表へ登碌する
とiう作業をしなければならず、まえ、壁縁し丸ものを
、登碌し丸形でだけしか展開することができなかった。
力装置の場合でも、使用者が、略譜を変換表へ登碌する
とiう作業をしなければならず、まえ、壁縁し丸ものを
、登碌し丸形でだけしか展開することができなかった。
これらの欠点を除き、使用者に負担のかがらない略語展
開を行える様にすることが本発明の目的である。
開を行える様にすることが本発明の目的である。
本発明によれば、既に入力された文書の中から、その略
語に対する完全aシを捜し、略語を展開するので、使用
者は、初めに1回にけ完全な纏りを入力しておくことに
よって、その後は、略語を使うことができ、また、略し
方も固定さ−れてぃなめ(例えばmathematic
sに対してmathでもmath@でもよい)ので容易
にSSaを使用で龜、入力作業が帳滅される。
語に対する完全aシを捜し、略語を展開するので、使用
者は、初めに1回にけ完全な纏りを入力しておくことに
よって、その後は、略語を使うことができ、また、略し
方も固定さ−れてぃなめ(例えばmathematic
sに対してmathでもmath@でもよい)ので容易
にSSaを使用で龜、入力作業が帳滅される。
本発明の一実施例を第1図に示す。
鍵盤1から入力された文字列は、判定部2で(例えばフ
ァンクシ■ン牟−等によって)完全磯〕か略語かを認識
され、完全磯りの場合は表示部3へ送られると共に、そ
のまま記憶部4に記憶される。略語の場合は、表示部3
へ送られると共に1今までに記憶部4に記憶されている
文書の中の−を、検索部5で検索する。該当する(例え
ば、完全−9の曙で、その部分文字列(ナプス)9yダ
)が蟲該略−であるような)IIが見つかると、員一部
6で略−を完全縁りに展開し、懺承部3に送ると共に、
記憶部4に記憶する。
ァンクシ■ン牟−等によって)完全磯〕か略語かを認識
され、完全磯りの場合は表示部3へ送られると共に、そ
のまま記憶部4に記憶される。略語の場合は、表示部3
へ送られると共に1今までに記憶部4に記憶されている
文書の中の−を、検索部5で検索する。該当する(例え
ば、完全−9の曙で、その部分文字列(ナプス)9yダ
)が蟲該略−であるような)IIが見つかると、員一部
6で略−を完全縁りに展開し、懺承部3に送ると共に、
記憶部4に記憶する。
本実施例においては、変換表を用いないので、変換表を
格納しておく部分をなくすことがで龜ると共に、略謔を
使用する丸めの便用者にかかる負担は、一度光全綴9を
入力することだけである。
格納しておく部分をなくすことがで龜ると共に、略謔を
使用する丸めの便用者にかかる負担は、一度光全綴9を
入力することだけである。
しかし、これも、文書を入力しながら行えるOで。
IIIIIは、はとんど負担は無い、さらに、略し方も
固定されな−ので、略語が非常K1m1単に使用で龜る
効果がある。他の実施例を第2図に示す。
固定されな−ので、略語が非常K1m1単に使用で龜る
効果がある。他の実施例を第2図に示す。
鍵盤lから入力され九文字列は、判定s2で完全ahか
略語かをg*され一光盆綴〕の場合は、表示s3へ送ら
れると共に単曙表作成部7で単曙表8に登鑞され、を九
、記憶部4に記憶される。
略語かをg*され一光盆綴〕の場合は、表示s3へ送ら
れると共に単曙表作成部7で単曙表8に登鑞され、を九
、記憶部4に記憶される。
略語が入力され九場合は、表示部3に送られると共に、
単11*検索部9で単11表8を検索する。威轟する曙
が見つかると、jl開部6で完全綴シに展開し、−承部
3に送ると共に、記憶部4に記憶する。
単11*検索部9で単11表8を検索する。威轟する曙
が見つかると、jl開部6で完全綴シに展開し、−承部
3に送ると共に、記憶部4に記憶する。
本lK施例にシいては、単語表9を用−ることによりて
、検索の速度を向上させることができる。
、検索の速度を向上させることができる。
を九、単li1表の大きさも、多くの使用者に共通の変
換表よpは、ずっと小さなもので可能である。
換表よpは、ずっと小さなもので可能である。
以上の点t−除けば、嬉−の例と同様の効果がある。
第3図は、上記実施例の一変臘で、完食綴ヤが入力され
た場合、入力時点にお−て指定(fiえば7アンクシ曹
/キー等)された語のみが単語貴作成部7に送られ、単
tii*sにf録され、その他の曙は、そのまま記憶部
4へ送られる。略語が入力され九場合は、上記実施例と
同様にする。
た場合、入力時点にお−て指定(fiえば7アンクシ曹
/キー等)された語のみが単語貴作成部7に送られ、単
tii*sにf録され、その他の曙は、そのまま記憶部
4へ送られる。略語が入力され九場合は、上記実施例と
同様にする。
本実施例においては、使用者に461の対象になる語を
選択させる仁とによって、単aStを小さくし、ま九そ
れによりて検索速度を上げることが可能となる。
選択させる仁とによって、単aStを小さくし、ま九そ
れによりて検索速度を上げることが可能となる。
第1図及び第2図は本発明の一実施例を示す−、第3図
は第2Eの変形例を示す図である。 l・・・#l盤 2・・・判定部 3・・・表示s4・・・記憶部 S・・・検索部 6・・・展開部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第1図
は第2Eの変形例を示す図である。 l・・・#l盤 2・・・判定部 3・・・表示s4・・・記憶部 S・・・検索部 6・・・展開部 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 (ほか1名) 第1図
Claims (1)
- 鍵盤式文書入力装置において、入力され友略曇シの完全
な綴りを、既に入力された文書から抽出する機能を備え
九ことを特徴とする文書入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151393A JPS5854431A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | 文書入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56151393A JPS5854431A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | 文書入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854431A true JPS5854431A (ja) | 1983-03-31 |
Family
ID=15517597
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56151393A Pending JPS5854431A (ja) | 1981-09-26 | 1981-09-26 | 文書入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854431A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03131960A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 文字処理方法およびその装置 |
| US5121484A (en) * | 1988-07-22 | 1992-06-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Word processing device with an automatic address-input function |
| JP2002175294A (ja) * | 2000-12-06 | 2002-06-21 | Onda Techno:Kk | 文書作成方法、記憶媒体及び文書作成装置 |
| US7296229B2 (en) | 1999-06-17 | 2007-11-13 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for providing a central dictionary and glossary server |
-
1981
- 1981-09-26 JP JP56151393A patent/JPS5854431A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5121484A (en) * | 1988-07-22 | 1992-06-09 | Sharp Kabushiki Kaisha | Word processing device with an automatic address-input function |
| JPH03131960A (ja) * | 1989-10-18 | 1991-06-05 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 文字処理方法およびその装置 |
| US7296229B2 (en) | 1999-06-17 | 2007-11-13 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for providing a central dictionary and glossary server |
| JP2002175294A (ja) * | 2000-12-06 | 2002-06-21 | Onda Techno:Kk | 文書作成方法、記憶媒体及び文書作成装置 |
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