JPS5854458Y2 - エレベ−タ用油圧シリンダ - Google Patents
エレベ−タ用油圧シリンダInfo
- Publication number
- JPS5854458Y2 JPS5854458Y2 JP14495878U JP14495878U JPS5854458Y2 JP S5854458 Y2 JPS5854458 Y2 JP S5854458Y2 JP 14495878 U JP14495878 U JP 14495878U JP 14495878 U JP14495878 U JP 14495878U JP S5854458 Y2 JPS5854458 Y2 JP S5854458Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic cylinder
- cylinder
- elevator
- marking line
- cylinder cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Types And Forms Of Lifts (AREA)
- Fluid-Pressure Circuits (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、昇降ケージを油圧シリンダのロッド進退運動
に追従して昇降させるエレベータ用油圧シリンダの改良
に関する。
に追従して昇降させるエレベータ用油圧シリンダの改良
に関する。
油圧式エレベータは第5図に示すように基盤A上に長尺
油圧シリンダBを立設固定し、一端Cをエレベータ用昇
降路上側壁に固着した索体りを、昇降ケージEの下面ガ
イドプーリーF、FとピストンロッドG先端のガイドプ
ーリーH,Hと、油圧シリンダ受台Iのガイドプーリー
Jとにわたって巻掛けたのち、他端を油圧シリンダ受台
■の適所に固着して戊り、ピストンロッドGの進退力を
索体りおよびブーIJ−F、H,Jを介して昇降ケージ
Eに伝達してこれを昇降させる。
油圧シリンダBを立設固定し、一端Cをエレベータ用昇
降路上側壁に固着した索体りを、昇降ケージEの下面ガ
イドプーリーF、FとピストンロッドG先端のガイドプ
ーリーH,Hと、油圧シリンダ受台Iのガイドプーリー
Jとにわたって巻掛けたのち、他端を油圧シリンダ受台
■の適所に固着して戊り、ピストンロッドGの進退力を
索体りおよびブーIJ−F、H,Jを介して昇降ケージ
Eに伝達してこれを昇降させる。
Kは油圧シリンダ駆動用の油圧パワーユニットである。
この油圧式エレベータではその機能上昇降ケージEを油
圧シリンダBで正しく垂直方向に昇降させるために該油
圧シリンダBを基盤A上に鉛直姿勢で立設させることが
肝要である。
圧シリンダBで正しく垂直方向に昇降させるために該油
圧シリンダBを基盤A上に鉛直姿勢で立設させることが
肝要である。
そのため従来では第4図の如くシリンダチューブLの周
方向四箇肩位置にチューブ長さ方向のケガキ線Mを平行
刻入したエレベータ用油圧シリンダBを製作し、油圧式
エレベータの構築に際し該油圧シリンダBを基盤A上に
立てた状態から先端に重錘Nを吊した鉛直度基準縁Oを
90度の角度間隔を離してロッド側シリンダカバーPか
ら2本垂らし、各ケガキ線M。
方向四箇肩位置にチューブ長さ方向のケガキ線Mを平行
刻入したエレベータ用油圧シリンダBを製作し、油圧式
エレベータの構築に際し該油圧シリンダBを基盤A上に
立てた状態から先端に重錘Nを吊した鉛直度基準縁Oを
90度の角度間隔を離してロッド側シリンダカバーPか
ら2本垂らし、各ケガキ線M。
とこれに近接する鉛直度基準縁Oとの間隔tを寸法測定
し、その測定値が上下方向のどの点でも一定となるよう
に油圧シリンダBの姿勢修正を行ない、ケガキ線M・鉛
直度基準縁Oの間隔tが上下いずれの点でも同一になる
ということは鉛直姿勢にある基準縁Oに対して油圧シリ
ンダBが平行になるということであるから、上記姿勢修
正によって90度離れた2箇所で各ケガキ線M、Mに対
し油圧シリンダBの平行度を求めれば油圧シリンダBは
自動的に鉛直方向に位置されることになる。
し、その測定値が上下方向のどの点でも一定となるよう
に油圧シリンダBの姿勢修正を行ない、ケガキ線M・鉛
直度基準縁Oの間隔tが上下いずれの点でも同一になる
ということは鉛直姿勢にある基準縁Oに対して油圧シリ
ンダBが平行になるということであるから、上記姿勢修
正によって90度離れた2箇所で各ケガキ線M、Mに対
し油圧シリンダBの平行度を求めれば油圧シリンダBは
自動的に鉛直方向に位置されることになる。
しかし、かかる方法では油圧シリンダBの姿勢修正にあ
たりケガキ線M・鉛直度基準縁0量隔を上記90度離れ
た2箇所のケガキ線位置において、しかもシリンダチュ
ーブ高さ方向の複数箇所において測定して平行度を求め
るように操作しなければならず、そのための操作が複雑
で煩雑化し極めて作業性の悪いものとなっている。
たりケガキ線M・鉛直度基準縁0量隔を上記90度離れ
た2箇所のケガキ線位置において、しかもシリンダチュ
ーブ高さ方向の複数箇所において測定して平行度を求め
るように操作しなければならず、そのための操作が複雑
で煩雑化し極めて作業性の悪いものとなっている。
特に油圧シリンダBはエレベータ用昇降通路内という暗
所に立設されるため、上記間隔測定作業が困難であり、
一層作業性を悪くしている。
所に立設されるため、上記間隔測定作業が困難であり、
一層作業性を悪くしている。
又、油圧シリンダBは昇降ケージEを多層階にわたり昇
降させるために長尺に製作されているから、ケガキ線M
・鉛直度基準縁0量隔tのシリンダチューブ高さ方向複
数箇所の寸法測定作業のためには油圧シリンダ周りに大
損りな足場を築く必要があり、このことが上記測定作業
の煩雑化と相まって油圧シリンダBの立設固定作業に多
大な手間と費用とを要すると共に、施工日数の増大を招
いている。
降させるために長尺に製作されているから、ケガキ線M
・鉛直度基準縁0量隔tのシリンダチューブ高さ方向複
数箇所の寸法測定作業のためには油圧シリンダ周りに大
損りな足場を築く必要があり、このことが上記測定作業
の煩雑化と相まって油圧シリンダBの立設固定作業に多
大な手間と費用とを要すると共に、施工日数の増大を招
いている。
加えてケガキ線Mは油圧シリンダBの圧力容器であるシ
リンダチューブLに刻入するためには長尺旋盤を必要と
し、更には圧力容器であるシリンダチューブLにケガキ
線を刻入することは、油圧シリンダBの耐圧強度上好ま
しくない。
リンダチューブLに刻入するためには長尺旋盤を必要と
し、更には圧力容器であるシリンダチューブLにケガキ
線を刻入することは、油圧シリンダBの耐圧強度上好ま
しくない。
本考案はかかる点に鑑み、油圧シリンダの鉛直姿勢を極
めて簡単な操作によって求めることのできる油圧シリン
ダ立設方法のための新規なエレベータ用油圧シリンダを
提供するものである。
めて簡単な操作によって求めることのできる油圧シリン
ダ立設方法のための新規なエレベータ用油圧シリンダを
提供するものである。
即ち本考案は第1図に示すようにシリンダチューブ1、
ピストンロッド2を有するエレベータ用長尺油圧シリン
ダ3において、その両シリンダカバー4,5のうちヘッ
ド側シリンダカバー5をロッド側シリンダカバー4より
も若干径大に構成し、このヘッド側シリンダカバー5の
ロッド側シリンダカバー4との対向面6に、ロッド側シ
リンダカバー4の外径と同径同心のケガキ線7を周方向
に刻入又は記して描線したことを特徴とする。
ピストンロッド2を有するエレベータ用長尺油圧シリン
ダ3において、その両シリンダカバー4,5のうちヘッ
ド側シリンダカバー5をロッド側シリンダカバー4より
も若干径大に構成し、このヘッド側シリンダカバー5の
ロッド側シリンダカバー4との対向面6に、ロッド側シ
リンダカバー4の外径と同径同心のケガキ線7を周方向
に刻入又は記して描線したことを特徴とする。
かく構成された油圧シリンダ3は油圧式エレベータの構
築に際して基盤Aの所定箇所上に油圧シリンダ受台■を
介して起立させられ、この状態からロッド側シリンダカ
バー4の外縁部に90度の角度間隔をおいた2箇所を選
定して、各箇所から先端に重錘8を吊した鉛直度基準縁
9を適当な係止具10を介して垂下し、且つ各重錘8,
8の錐状突端がそれぞれケガキ線7を直上から直交指示
するように油圧シリンダ3の姿勢修正を行ない、両重錘
8,8の錐状突端がケガキ線7に直交指示する点で油圧
シリンダ3の姿勢を固定することによって、該油圧シリ
ンダ3の鉛直度を求める。
築に際して基盤Aの所定箇所上に油圧シリンダ受台■を
介して起立させられ、この状態からロッド側シリンダカ
バー4の外縁部に90度の角度間隔をおいた2箇所を選
定して、各箇所から先端に重錘8を吊した鉛直度基準縁
9を適当な係止具10を介して垂下し、且つ各重錘8,
8の錐状突端がそれぞれケガキ線7を直上から直交指示
するように油圧シリンダ3の姿勢修正を行ない、両重錘
8,8の錐状突端がケガキ線7に直交指示する点で油圧
シリンダ3の姿勢を固定することによって、該油圧シリ
ンダ3の鉛直度を求める。
即ちケガキ線7とロッド側シリンダカバー4とは同径で
且つ同心に設けられているから、ロッド側シリンダカバ
ー4の外縁部から吊した重錘8がケガキ線7に直交する
ということは、この重錘8を吊している鉛直度基準縁9
とシリンダチューブ1とが平行に存したことになる。
且つ同心に設けられているから、ロッド側シリンダカバ
ー4の外縁部から吊した重錘8がケガキ線7に直交する
ということは、この重錘8を吊している鉛直度基準縁9
とシリンダチューブ1とが平行に存したことになる。
従って90度の角度間隔をおいた2箇所でそれぞれ重錘
8,8がケガキ線7を直交指示するように油圧シリンダ
3を姿勢修正して両箇所での鉛直度基準縁9とシリンダ
チューブ1との平行性を一挙に求めれば油圧シリンダ3
は自動的に鉛直姿勢に立設されることになる。
8,8がケガキ線7を直交指示するように油圧シリンダ
3を姿勢修正して両箇所での鉛直度基準縁9とシリンダ
チューブ1との平行性を一挙に求めれば油圧シリンダ3
は自動的に鉛直姿勢に立設されることになる。
このように油圧シリンダ3の鉛直度は該油圧シリンダ3
の下端であるヘッド側シリンダカバー5でそれぞれの重
錘8,8がケガキ線を直交指示するように操作するだけ
で良いから、第4図に示した従来方法のように鉛直度基
準縁Mとケガキ線Oとの間隔をこまかに寸法的に求めて
ゆくが如き作業が全く不要となる。
の下端であるヘッド側シリンダカバー5でそれぞれの重
錘8,8がケガキ線を直交指示するように操作するだけ
で良いから、第4図に示した従来方法のように鉛直度基
準縁Mとケガキ線Oとの間隔をこまかに寸法的に求めて
ゆくが如き作業が全く不要となる。
同、油圧シリンダの種類によってはロッド側シリンダカ
バー4′が第3図のようにシリンダチューブ1と同径に
製作されているものがあり、この油圧シリンダ3′では
このロッド側シリンダカバー4′と同径のケガキ線をヘ
ッド側シリンダカバー5′に描線することも、重錘をロ
ッド側シリンダカバー4′の外縁部から直接垂下するこ
とも不可能であるので、この場合にはヘッド側シリンダ
カバー5′にロッド側シリンダカバー4′よりも若干径
大のケガキ線1′を描線した油圧シリンダ3′を製作し
て、該油圧シリンダ3′を基盤A上に起立させた状態か
らロッド側シリンダカバー4′側において適当な連結金
具11をその先端がヘッド側シリンダカバー4′から突
出するように取付け、この連結金具11の突端に鉛直度
基準縁9を吊すようにし、この時の連結金具11の突端
が上記ケガキ線7′と同径位置に存するように工夫して
油圧シリンダ3′の鉛直姿勢を求めれば良い。
バー4′が第3図のようにシリンダチューブ1と同径に
製作されているものがあり、この油圧シリンダ3′では
このロッド側シリンダカバー4′と同径のケガキ線をヘ
ッド側シリンダカバー5′に描線することも、重錘をロ
ッド側シリンダカバー4′の外縁部から直接垂下するこ
とも不可能であるので、この場合にはヘッド側シリンダ
カバー5′にロッド側シリンダカバー4′よりも若干径
大のケガキ線1′を描線した油圧シリンダ3′を製作し
て、該油圧シリンダ3′を基盤A上に起立させた状態か
らロッド側シリンダカバー4′側において適当な連結金
具11をその先端がヘッド側シリンダカバー4′から突
出するように取付け、この連結金具11の突端に鉛直度
基準縁9を吊すようにし、この時の連結金具11の突端
が上記ケガキ線7′と同径位置に存するように工夫して
油圧シリンダ3′の鉛直姿勢を求めれば良い。
以上のように本考案は、ロッド側シリンダカバーよりも
径大に構成されたヘッド側シリンダカバーの該ロッド側
シリンダカバーとの対向面に、このロッド側シリンダカ
バー外径と同径もしくは若干径大の油圧シリンダ鉛直姿
勢検出用ケガキ線が同心且つ周方向に描線された油圧シ
リンダを製作したので、該油圧シリンダをエレベータ用
昇降通路直下の基盤上に立設固定するにあたり、前記実
施例で述べた如く油圧シリンダを上記基盤上に起立させ
たのち、上記ロッド側シリンダカバーの外縁複数箇所で
且つ上記ケガキ線と同一半径位置から重錘を鉛直度基準
縁を介してケガキ線まで垂下させ、此等重錘先端が上記
ケガキ線を直交指示するように油圧シリンダの姿勢修正
を施こして該油圧シリンダの鉛直度を求めれば、従来の
ように鉛直基準紐とシリンダチューブ側ケガキ線との間
隔を寸法測定して鉛直基準紐とシリンダチューブとの平
行性を求めてゆくが如き煩雑な操作を要することなく、
迅速且つ確実に、そして少ない手数によって油圧シリン
ダを正しい鉛直姿勢に立設固定できる。
径大に構成されたヘッド側シリンダカバーの該ロッド側
シリンダカバーとの対向面に、このロッド側シリンダカ
バー外径と同径もしくは若干径大の油圧シリンダ鉛直姿
勢検出用ケガキ線が同心且つ周方向に描線された油圧シ
リンダを製作したので、該油圧シリンダをエレベータ用
昇降通路直下の基盤上に立設固定するにあたり、前記実
施例で述べた如く油圧シリンダを上記基盤上に起立させ
たのち、上記ロッド側シリンダカバーの外縁複数箇所で
且つ上記ケガキ線と同一半径位置から重錘を鉛直度基準
縁を介してケガキ線まで垂下させ、此等重錘先端が上記
ケガキ線を直交指示するように油圧シリンダの姿勢修正
を施こして該油圧シリンダの鉛直度を求めれば、従来の
ように鉛直基準紐とシリンダチューブ側ケガキ線との間
隔を寸法測定して鉛直基準紐とシリンダチューブとの平
行性を求めてゆくが如き煩雑な操作を要することなく、
迅速且つ確実に、そして少ない手数によって油圧シリン
ダを正しい鉛直姿勢に立設固定できる。
又、油圧シリンダの鉛直性を求める作業が寸法測定では
なくケガキ線と重錘先端との位置合わせ作業で行なえる
から、エレベータ用昇降通路内という暗所であっても容
易に油圧シリンダの鉛直方向立設作業を実施できる。
なくケガキ線と重錘先端との位置合わせ作業で行なえる
から、エレベータ用昇降通路内という暗所であっても容
易に油圧シリンダの鉛直方向立設作業を実施できる。
同様に油圧シリンダの鉛直姿勢を基盤側においてケガキ
線と重錘先端との位置合わせから求めれば良いから、長
尺油圧シリンダ周りに大組りな足場を組む必要がない。
線と重錘先端との位置合わせから求めれば良いから、長
尺油圧シリンダ周りに大組りな足場を組む必要がない。
更にはケガキ線をヘッド側シリンダカバーに描線するも
のであるからケガキ線を刻入するための長尺旋盤が不要
となり、通常の短旋盤で単に円形にのみ刻入すればよく
製造単価上有利である。
のであるからケガキ線を刻入するための長尺旋盤が不要
となり、通常の短旋盤で単に円形にのみ刻入すればよく
製造単価上有利である。
また圧力容器であるシリンダチューブにはケガキ線が刻
入されないことによって強度上の不安をなくすることが
できる。
入されないことによって強度上の不安をなくすることが
できる。
第1図は本考案の一実施例を示すエレベータ用油圧シリ
ンダの外観斜視図、第2図はこの油圧シリンダの立設方
法を示す説明図、第3図は他の実施例を示す説明図、第
4図は従来の油圧シリンダを利用した立設方法を示す説
明図、第5図は油圧式エレベータの概略構成図である。 3.3′・・・油圧シリンダ、4,4′・・・ロンド側
シリンダカバー 5 、5’・・・ヘッド側シリンダカ
バー7・・・油圧シリンダ鉛直姿勢検出用ケガキ線。
ンダの外観斜視図、第2図はこの油圧シリンダの立設方
法を示す説明図、第3図は他の実施例を示す説明図、第
4図は従来の油圧シリンダを利用した立設方法を示す説
明図、第5図は油圧式エレベータの概略構成図である。 3.3′・・・油圧シリンダ、4,4′・・・ロンド側
シリンダカバー 5 、5’・・・ヘッド側シリンダカ
バー7・・・油圧シリンダ鉛直姿勢検出用ケガキ線。
Claims (1)
- ヘッド側シリンダカバーをこれに対向するロッド側シリ
ンダカバーよりも径大に形成して該ヘッド側シリンダカ
バーの対向面に、油圧シリンダ鉛直姿勢検出用ケガキ線
をロッド側シリンダカバーと同心状態に且つその外径と
同径もしくは若干径大に周方向に描線してなることを特
徴とするエレベータ用油圧シリンダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14495878U JPS5854458Y2 (ja) | 1978-10-20 | 1978-10-20 | エレベ−タ用油圧シリンダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14495878U JPS5854458Y2 (ja) | 1978-10-20 | 1978-10-20 | エレベ−タ用油圧シリンダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5561604U JPS5561604U (ja) | 1980-04-26 |
| JPS5854458Y2 true JPS5854458Y2 (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=29124060
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14495878U Expired JPS5854458Y2 (ja) | 1978-10-20 | 1978-10-20 | エレベ−タ用油圧シリンダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854458Y2 (ja) |
-
1978
- 1978-10-20 JP JP14495878U patent/JPS5854458Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5561604U (ja) | 1980-04-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN205189423U (zh) | 一种植筋辅助装置 | |
| CN112284362A (zh) | 一种深水区钢护筒垂直度的测量装置及垂直度测量方法 | |
| JPS5854458Y2 (ja) | エレベ−タ用油圧シリンダ | |
| US4551922A (en) | Line marking device | |
| CN217541946U (zh) | 一种建筑工程用垂直度测量装置 | |
| CN108179749B (zh) | 一种格构柱定位器及其定位方法 | |
| CN113324460B (zh) | 一种监理用桩孔孔径检测装置 | |
| JPS627660Y2 (ja) | ||
| CN220270450U (zh) | 一种房建工程项目管理用检测装置 | |
| CN219656893U (zh) | 土建墙体垂直度校准装置 | |
| CN210603284U (zh) | 一种控制混凝土模板支设时垂直度的测量工具 | |
| CN113701735A (zh) | 一种桩孔垂直度检测装置及桩孔垂直度检测方法 | |
| JPH0447184Y2 (ja) | ||
| CN208383024U (zh) | 一种测量保护层厚度及混凝土厚度的装置 | |
| CN221612094U (zh) | 一种可测量标高的机械式水平尺 | |
| CN206724965U (zh) | 一种建筑工程用的检测装置 | |
| CN223064631U (zh) | 一种模板安装垂直度检测装置 | |
| CN121067803B (zh) | 一种高墩柱模板垂直度测量控制装置及方法 | |
| CN220931986U (zh) | 一种建筑施工平整度检测设备 | |
| JPS632870B2 (ja) | ||
| CN219121407U (zh) | 一种建筑模板垂直度检测仪 | |
| CN214843283U (zh) | 一种铝模垂直度测量工具 | |
| CN219084095U (zh) | 建筑工程垂直度检测装置 | |
| CN218238818U (zh) | 一种混凝土模板垂直度工装 | |
| CN221147752U (zh) | 一种新型水位测量仪 |