JPS5854493A - 給仕人呼出し装置 - Google Patents
給仕人呼出し装置Info
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- JPS5854493A JPS5854493A JP15442481A JP15442481A JPS5854493A JP S5854493 A JPS5854493 A JP S5854493A JP 15442481 A JP15442481 A JP 15442481A JP 15442481 A JP15442481 A JP 15442481A JP S5854493 A JPS5854493 A JP S5854493A
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- Japan
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- indicator light
- signal
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- waiter
- receiver
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- Granted
Links
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 5
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 2
- 230000000007 visual effect Effects 0.000 description 2
- BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N Silver Chemical compound [Ag] BQCADISMDOOEFD-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 1
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- 239000004332 silver Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Audible And Visible Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明社、大型レストラン等において、ウェートレス等
を呼出すための一仕入呼出し装置に関する。
を呼出すための一仕入呼出し装置に関する。
近時、レストラン等は、人手不足*によシ、ウェートレ
ス等の給仕式の客に対するサービスおよび給仕式と調1
場との連絡能率が低下し、客側および調理場側から給仕
式を呼ぶOK不便と手間を要し、客を不愉快な気分にし
てしまうことおよび調理場Kかける各種麩理能率を低下
してしまうことが度々生じている。一方、レストラン等
の大衆化に伴う子供連れ客の増加等によ)、客の方とし
ても、注文が決まるまで給仕式が側で待機されるのに心
理的負担を感じ、また店の方としても、店舗の大型化に
伴い、給仕式および調理人等の人手O効率的な運用が期
待されている。こうした背景のもとに本出願人は先に特
願昭56−87367号において、電灯を内蔵した装飾
体、骸電灯の点滅回路及び無線送信器を有している送信
側装置と、該送信側装置用の無線受信器及び第1の警知
装置並びに調理連絡装置用の無線受信器及び前記第1の
警知装置と識別できる1112の瞥知装發を有する受信
側装置と、無線送信器を有する調理連絡装置とから’&
’i 、客が送信側装置を作動すると、峡装置の装飾
体内の電灯を点滅すると共に1受信側装置の第1の瞥知
装置を作動し、また調理場側において調理人等が調理連
絡装置を作動すると、受信もりて容ある−は調理場側が
必要とするときのみ、給仕式を直ちに呼出すことができ
、かつ給仕式がサービスカウンター等で傭の作業をして
いても、確実に知らせることkよ)、人手の効率的な運
用を図るようにした給仕式呼出し装置を提案した。
ス等の給仕式の客に対するサービスおよび給仕式と調1
場との連絡能率が低下し、客側および調理場側から給仕
式を呼ぶOK不便と手間を要し、客を不愉快な気分にし
てしまうことおよび調理場Kかける各種麩理能率を低下
してしまうことが度々生じている。一方、レストラン等
の大衆化に伴う子供連れ客の増加等によ)、客の方とし
ても、注文が決まるまで給仕式が側で待機されるのに心
理的負担を感じ、また店の方としても、店舗の大型化に
伴い、給仕式および調理人等の人手O効率的な運用が期
待されている。こうした背景のもとに本出願人は先に特
願昭56−87367号において、電灯を内蔵した装飾
体、骸電灯の点滅回路及び無線送信器を有している送信
側装置と、該送信側装置用の無線受信器及び第1の警知
装置並びに調理連絡装置用の無線受信器及び前記第1の
警知装置と識別できる1112の瞥知装發を有する受信
側装置と、無線送信器を有する調理連絡装置とから’&
’i 、客が送信側装置を作動すると、峡装置の装飾
体内の電灯を点滅すると共に1受信側装置の第1の瞥知
装置を作動し、また調理場側において調理人等が調理連
絡装置を作動すると、受信もりて容ある−は調理場側が
必要とするときのみ、給仕式を直ちに呼出すことができ
、かつ給仕式がサービスカウンター等で傭の作業をして
いても、確実に知らせることkよ)、人手の効率的な運
用を図るようにした給仕式呼出し装置を提案した。
ところで、上記給仕式呼出し装置は、客席を6〜8個づ
つにブロック分秒し、その夫々にサービスカウンターを
設け、そこに受信側装置を配置し、上記す一ビスカクン
ター毎に配属され九給仕人と上記6〜8個の客席および
調理場間との連絡をとるように用いるものであり九ため
、サービスカウンターを数多く必要として店内面積の有
効利用の面即ち限られた店内にできるだ叶多(の客席を
配置するという要望に相反し、また各サービスカウンタ
ーには必ず担当のウェートレスを配置しなければならな
いため、給仕式の更なる省力化ができにくいという不都
合を有していた。
つにブロック分秒し、その夫々にサービスカウンターを
設け、そこに受信側装置を配置し、上記す一ビスカクン
ター毎に配属され九給仕人と上記6〜8個の客席および
調理場間との連絡をとるように用いるものであり九ため
、サービスカウンターを数多く必要として店内面積の有
効利用の面即ち限られた店内にできるだ叶多(の客席を
配置するという要望に相反し、また各サービスカウンタ
ーには必ず担当のウェートレスを配置しなければならな
いため、給仕式の更なる省力化ができにくいという不都
合を有していた。
そζで、本発明は、客席側に配設された複数の送信側装
置と、諺lとjlI!の表示灯群を有する受信側装置と
、調理場側から上記第2の表示灯を点灯操作し、また給
仕入側から上記第1および第2の表示灯を消灯操作でき
るようkし九コントロールボックスとkよ〉給仕式呼出
し装置を構成し、もりて、客あるいは調理場側が必要と
するときのみ給仕式を直ちに呼iすヒとができ、また、
店内函積の有効利用が図れ、更に1人手の効率的な運用
が図れるようKし九給仕人呼出し装置を提供することを
目的とするものである。
置と、諺lとjlI!の表示灯群を有する受信側装置と
、調理場側から上記第2の表示灯を点灯操作し、また給
仕入側から上記第1および第2の表示灯を消灯操作でき
るようkし九コントロールボックスとkよ〉給仕式呼出
し装置を構成し、もりて、客あるいは調理場側が必要と
するときのみ給仕式を直ちに呼iすヒとができ、また、
店内函積の有効利用が図れ、更に1人手の効率的な運用
が図れるようKし九給仕人呼出し装置を提供することを
目的とするものである。
以下、図面に沿りて、本発INKよる実施例について説
明する。
明する。
給仕式呼出し装置1は、第1図に示すように、各客席に
置かれるn個の送信側装置2及び少なくとも給仕入側か
ら見易い位置、たとえばサービスカウンター近傍の比較
的高い位置に設置された受信側装f3、更にキッチンカ
ウンター上に置かれるコントロールゲVクス5かちなり
ている。そして、送信側装置2は、同図(al K示す
ように、造花勢の装飾体に内蔵された給仕式呼出し用電
灯6、皺電灯6の点滅回路7、タイ−v −g及び個有
の周波数信号を送信する無線送信器9並びにオン・オフ
切換用押ボタンスイッチ10.バッテリー11勢からな
っている。1に$P、装飾体には無線送信器9のアンテ
ナ線が組込まれている。また、受信側装置3社、同図(
ロ)K示すように1無線受信器13と、ノア回路部15
、フリップ・70ツブ回路部16、優先順位記憶回路1
7及びスキャン信号発生器19よシなる信号処理部20
と、少なくとも上記送信側装置22と同数−個の表示灯
21a。
置かれるn個の送信側装置2及び少なくとも給仕入側か
ら見易い位置、たとえばサービスカウンター近傍の比較
的高い位置に設置された受信側装f3、更にキッチンカ
ウンター上に置かれるコントロールゲVクス5かちなり
ている。そして、送信側装置2は、同図(al K示す
ように、造花勢の装飾体に内蔵された給仕式呼出し用電
灯6、皺電灯6の点滅回路7、タイ−v −g及び個有
の周波数信号を送信する無線送信器9並びにオン・オフ
切換用押ボタンスイッチ10.バッテリー11勢からな
っている。1に$P、装飾体には無線送信器9のアンテ
ナ線が組込まれている。また、受信側装置3社、同図(
ロ)K示すように1無線受信器13と、ノア回路部15
、フリップ・70ツブ回路部16、優先順位記憶回路1
7及びスキャン信号発生器19よシなる信号処理部20
と、少なくとも上記送信側装置22と同数−個の表示灯
21a。
2 l b 、−・・・−、21mを有する第1の表示
灯群21、第1の音発生器22、上記第1の表示灯群2
1と同数n個でそれらと型および発光色が異な)かつそ
れらに並列して配設された表示灯23a。
灯群21、第1の音発生器22、上記第1の表示灯群2
1と同数n個でそれらと型および発光色が異な)かつそ
れらに並列して配設された表示灯23a。
23 b 、−・・−、23難*有fbtllt2tD
表示灯H523そして上記第1の音発生器22と明確に
識別できる、即ち明らかに異9た音色の音を発する第2
0音発生器25かもなる信号表示部26とから構成され
ている。更に、コントロールボックス5#′i、同図(
e)に示すように1上記第1及び第2の表示灯@21.
23と夫々同数型の押ボタン操作スイッチfl 7 m
、 27 b 、−・・・、 27 m 、 29
m 、 29b、−=−−,29mを有する調理場用操
作スイッチ117と給仕入用操作スイッチ郡29とが対
向して配置され、それらスイッチ郡27.29間に対応
するように同数nの仕切り30 m 、 30 b 、
−”” 130 r*を有する伝票挾み載置部30が
配設されて構成されている。
表示灯H523そして上記第1の音発生器22と明確に
識別できる、即ち明らかに異9た音色の音を発する第2
0音発生器25かもなる信号表示部26とから構成され
ている。更に、コントロールボックス5#′i、同図(
e)に示すように1上記第1及び第2の表示灯@21.
23と夫々同数型の押ボタン操作スイッチfl 7 m
、 27 b 、−・・・、 27 m 、 29
m 、 29b、−=−−,29mを有する調理場用操
作スイッチ117と給仕入用操作スイッチ郡29とが対
向して配置され、それらスイッチ郡27.29間に対応
するように同数nの仕切り30 m 、 30 b 、
−”” 130 r*を有する伝票挾み載置部30が
配設されて構成されている。
そして、1IE2図(a)に示すように、送信側装置2
は、電灯6、点滅回路7、タイ!−82、送信器9、ス
イッチ10そしてパワテリー11が結線されている。を
九、同図(b)K示すように、受信側装置3は、受信器
13、−個のノア素子15m、15b。
は、電灯6、点滅回路7、タイ!−82、送信器9、ス
イッチ10そしてパワテリー11が結線されている。を
九、同図(b)K示すように、受信側装置3は、受信器
13、−個のノア素子15m、15b。
・・・・・・、15mからなるノア回路部15、鳳個の
7リツプ・フロップ素子16m、16b、・・・・・・
、16難からなるフリ、プ拳フロップ回路部16、優先
順位記憶回路17、第1の表示灯W621及び、第1の
音発生器22が順次結線され、また、上記無線受信器1
3とノア回路部15とがスキャン信号発生器19KII
l々に結線されて構成されている。
7リツプ・フロップ素子16m、16b、・・・・・・
、16難からなるフリ、プ拳フロップ回路部16、優先
順位記憶回路17、第1の表示灯W621及び、第1の
音発生器22が順次結線され、また、上記無線受信器1
3とノア回路部15とがスキャン信号発生器19KII
l々に結線されて構成されている。
更に、同図(e)に示すように、コントロールがツクス
25は、その調理場用操作スイッチ郡27が受信儒装置
3の第2の表示灯21a〜2311と第2の音発生器2
5に、そして給仕入用操作スイッチ郡29が上記フリ、
プ・フロ、プ素子lea〜16nのリセット入力端子に
ケーブル等で有線的に結線されるようK fk ?て−
る。
25は、その調理場用操作スイッチ郡27が受信儒装置
3の第2の表示灯21a〜2311と第2の音発生器2
5に、そして給仕入用操作スイッチ郡29が上記フリ、
プ・フロ、プ素子lea〜16nのリセット入力端子に
ケーブル等で有線的に結線されるようK fk ?て−
る。
1’に、第3図に示すように1コントロールがツクス2
sは、内部に各スイッチ素子が釈納されている台形状の
器体31とその上部の慕個の仕切り30m、30b、−
”=、30mを有する伝票挾み載置部30とから1kO
でおに、上記器体310両側部には調理場用操作スイッ
チ郡27と給仕入用操作スイッチ81129とがたとえ
ば一列に対向して配設されていて、また、比較的中Oせ
tい他の両側部に轄九とえばl−ルベy等を立てる銀記
具ホルダー32が設けてあシ、器体31の適宜箇所から
導出され九ケーブル33等によって有線的に上記受信側
装置3に連−されている。なお、調理場用操作スイッチ
27 m =及び給仕入用操作スイッチ29m−社それ
ぞれ発光体を内蔵していると共に、互に連通してシシ、
第2の表示灯23 m ・・・が電灯している際は両ス
イ、チ27 m−及び29&・・・も発光し、更に、給
仕入用操作スイッチ29k・・・は鮪1の表示灯21
m =とも連結して、腋表示灯21 m−が電灯してい
る際は該操作スイッチ29 m ・・・も発光している
。
sは、内部に各スイッチ素子が釈納されている台形状の
器体31とその上部の慕個の仕切り30m、30b、−
”=、30mを有する伝票挾み載置部30とから1kO
でおに、上記器体310両側部には調理場用操作スイッ
チ郡27と給仕入用操作スイッチ81129とがたとえ
ば一列に対向して配設されていて、また、比較的中Oせ
tい他の両側部に轄九とえばl−ルベy等を立てる銀記
具ホルダー32が設けてあシ、器体31の適宜箇所から
導出され九ケーブル33等によって有線的に上記受信側
装置3に連−されている。なお、調理場用操作スイッチ
27 m =及び給仕入用操作スイッチ29m−社それ
ぞれ発光体を内蔵していると共に、互に連通してシシ、
第2の表示灯23 m ・・・が電灯している際は両ス
イ、チ27 m−及び29&・・・も発光し、更に、給
仕入用操作スイッチ29k・・・は鮪1の表示灯21
m =とも連結して、腋表示灯21 m−が電灯してい
る際は該操作スイッチ29 m ・・・も発光している
。
そして、第4図に一例を示すように、大型レストランR
は、所定客席S富〜加を備え、調理場近(Kサービスカ
ウンター0m、C−が設置されており、また客席から見
えない位置に調理場Kが設置されてaる。そして、各客
席には各々送信側装置2が償側装置3が設置され、まえ
、キッチンカウンターC−上の操作し易い箇所にコント
ロールボックス5が載置されるようになりている。
は、所定客席S富〜加を備え、調理場近(Kサービスカ
ウンター0m、C−が設置されており、また客席から見
えない位置に調理場Kが設置されてaる。そして、各客
席には各々送信側装置2が償側装置3が設置され、まえ
、キッチンカウンターC−上の操作し易い箇所にコント
ロールボックス5が載置されるようになりている。
本夾施例は以上のような構成よシなるので、客はウェー
トレスに案内されて所定の客席、例えば81につ%/%
九後、ウェートレスから渡されたメニ。
トレスに案内されて所定の客席、例えば81につ%/%
九後、ウェートレスから渡されたメニ。
−をじっくりと検討して好みの料理、を選択する。
なおこの間、ウェートレスは他の客の案内、注文、食器
のセット等信の作業をすることができる。そして、客は
注文すべき料理勢が決まると、客席に載置された装飾体
兼用の送信側装置2の押ボタンスイッチ10を押してオ
ン作動する。すると、タイマー8で設定された数秒開−
送信器9から客席8gに固有の周波数信号を送信すると
同時に点滅回路7を介して装飾体内の電灯6を点滅させ
る。更に、送信器9から上記のように数秒間程送信され
た客席8g用に割当てられた固有周波数の送信信号は、
後述するスキャン信号発生器19からのスキャン信号に
よって例えば1秒間に1回、1/n秒間だけ上記固有周
波数の送信信号を受信し得る状態にスキャンされている
受信器13にキヤ、テされ、その出力端子から後続する
各ノア素子15a〜15mの一方の入力端子にパルス状
の0信号として出力される。スキャン信号発生器19は
、たとえばクロ、り発振回路、パイナ菅カクンタそして
デは−ダを組合せてなるものであうて、客席に皺かれた
発信側装置2の数nK相当するチャンネル数の出力端に
順次パルス状の0状態スキャン信号が周期的に出力され
るようになりていて、それらスキャン信号を受信器lコ
に入力することによ)、受信器13はn種の個有周波数
信号を順次受信しうるように切換えられるようKなりて
いる。
のセット等信の作業をすることができる。そして、客は
注文すべき料理勢が決まると、客席に載置された装飾体
兼用の送信側装置2の押ボタンスイッチ10を押してオ
ン作動する。すると、タイマー8で設定された数秒開−
送信器9から客席8gに固有の周波数信号を送信すると
同時に点滅回路7を介して装飾体内の電灯6を点滅させ
る。更に、送信器9から上記のように数秒間程送信され
た客席8g用に割当てられた固有周波数の送信信号は、
後述するスキャン信号発生器19からのスキャン信号に
よって例えば1秒間に1回、1/n秒間だけ上記固有周
波数の送信信号を受信し得る状態にスキャンされている
受信器13にキヤ、テされ、その出力端子から後続する
各ノア素子15a〜15mの一方の入力端子にパルス状
の0信号として出力される。スキャン信号発生器19は
、たとえばクロ、り発振回路、パイナ菅カクンタそして
デは−ダを組合せてなるものであうて、客席に皺かれた
発信側装置2の数nK相当するチャンネル数の出力端に
順次パルス状の0状態スキャン信号が周期的に出力され
るようになりていて、それらスキャン信号を受信器lコ
に入力することによ)、受信器13はn種の個有周波数
信号を順次受信しうるように切換えられるようKなりて
いる。
そして、上記のように無線受信器13から客席S1用の
出力が出されている時にはスキャン信号発生器19から
は当然に客席81用のチャンネルにしか0信号が出力さ
れてい表いので、n個あるノア回路素子回路部15の内
客席St用の素子15Jの入力端にのみ共に0信号が入
力され、フリ、プ・フロップ素子回路部16の内客席S
1に対応するフリップ・フロップ素子161のみを七、
トすることになる。そして、上記対応するフリップ・フ
ロップ素子161がセットされると、その出力信号が優
先順位記憶回路17に入力され、第1の表示打部21の
内客席81 K対応するtalの表示灯21Jが点滅さ
れると共に、第19−発生器22を作動して、たとえば
ピンポン等の所定の臀知音を数秒開発するととになる。
出力が出されている時にはスキャン信号発生器19から
は当然に客席81用のチャンネルにしか0信号が出力さ
れてい表いので、n個あるノア回路素子回路部15の内
客席St用の素子15Jの入力端にのみ共に0信号が入
力され、フリ、プ・フロップ素子回路部16の内客席S
1に対応するフリップ・フロップ素子161のみを七、
トすることになる。そして、上記対応するフリップ・フ
ロップ素子161がセットされると、その出力信号が優
先順位記憶回路17に入力され、第1の表示打部21の
内客席81 K対応するtalの表示灯21Jが点滅さ
れると共に、第19−発生器22を作動して、たとえば
ピンポン等の所定の臀知音を数秒開発するととになる。
これら警句手段によ〉、ウェートレスは、その客席Bg
近辺で作業をしている場合状、給仕人呼出し用電灯60
点滅によ〉、またサービスカウンターCm、C−近辺で
作業をしている場合は第1の表示灯211の点滅あるい
は第1の音発生器22の警知音に−よシ、客席Bgで呼
出しを行なりていることを直ちに察知する。そして、現
在進行中の作業を中断する等して直ちに客席8gに行き
、客の注文をテ中パキと効率良く聞くことができる。こ
うして注文をとりえ後、ウェートレスは伝票病みをコン
トロール&、クス5の伝票病み載量部30内の客席8j
K対応する仕切9301に挿入し、対応する給仕入操作
スイッチ291を抑圧操作してフリップ・フロップ素子
16!にり七、ト信号を与えて、客席81 K対応する
第1の表示灯211を消し、これKよシ注文をとる作業
は一応終了する。この際、給仕入操作スイッチ291は
発光しており、誤操作をすることはなく、かつ所定の仕
切F)301に誤いな(伝票を挿入することができる。
近辺で作業をしている場合状、給仕人呼出し用電灯60
点滅によ〉、またサービスカウンターCm、C−近辺で
作業をしている場合は第1の表示灯211の点滅あるい
は第1の音発生器22の警知音に−よシ、客席Bgで呼
出しを行なりていることを直ちに察知する。そして、現
在進行中の作業を中断する等して直ちに客席8gに行き
、客の注文をテ中パキと効率良く聞くことができる。こ
うして注文をとりえ後、ウェートレスは伝票病みをコン
トロール&、クス5の伝票病み載量部30内の客席8j
K対応する仕切9301に挿入し、対応する給仕入操作
スイッチ291を抑圧操作してフリップ・フロップ素子
16!にり七、ト信号を与えて、客席81 K対応する
第1の表示灯211を消し、これKよシ注文をとる作業
は一応終了する。この際、給仕入操作スイッチ291は
発光しており、誤操作をすることはなく、かつ所定の仕
切F)301に誤いな(伝票を挿入することができる。
以下、傭の客席で呼出しが行なわれた場合も同様である
が、その場合、複数の客席において送信側装置2を作動
しても、その順番社優先願位記憶回路17に記憶される
ので、最優先の呼出しに対応する第10表示灯211の
点滅中は後位の第1の表示灯21a〜211に中におけ
る表示は、点滅表示でなく連続的外点灯表示になシ、最
優先で表いことが表示される。そして、最優先の表示灯
21gがリセットされて消灯すると、次位の表示灯2
’1 m−が繰上げられて骸表示灯が点滅し、この際、
第10音発生器22が1回作動する。こうして、注文さ
れた料理等は調理場Kにおいて直ちに手配されて調理さ
れるが、その場合、調理場Kにおいてはコントロールメ
ツジス5上の伝票等により、注文量、内υを確認しなが
ら各種作業を進行することができる。そして、調理場K
かも所定客席、例えばSlからの注文料理等ができ上り
九場合、調理人ある鱒は調理場に側の担尚者がキッチン
カウンターCe上のコントロールがツクス5の調理場用
操作スイッチ郡27の内対応するスイッチ271を押す
と、客席gjに対応する第1の表示灯21gに位置する
第2の表示灯23fを点灯すると共に1第2の音発生器
25を作動して、九とえはチャイム等の所定管知音を数
秒開発する。
が、その場合、複数の客席において送信側装置2を作動
しても、その順番社優先願位記憶回路17に記憶される
ので、最優先の呼出しに対応する第10表示灯211の
点滅中は後位の第1の表示灯21a〜211に中におけ
る表示は、点滅表示でなく連続的外点灯表示になシ、最
優先で表いことが表示される。そして、最優先の表示灯
21gがリセットされて消灯すると、次位の表示灯2
’1 m−が繰上げられて骸表示灯が点滅し、この際、
第10音発生器22が1回作動する。こうして、注文さ
れた料理等は調理場Kにおいて直ちに手配されて調理さ
れるが、その場合、調理場Kにおいてはコントロールメ
ツジス5上の伝票等により、注文量、内υを確認しなが
ら各種作業を進行することができる。そして、調理場K
かも所定客席、例えばSlからの注文料理等ができ上り
九場合、調理人ある鱒は調理場に側の担尚者がキッチン
カウンターCe上のコントロールがツクス5の調理場用
操作スイッチ郡27の内対応するスイッチ271を押す
と、客席gjに対応する第1の表示灯21gに位置する
第2の表示灯23fを点灯すると共に1第2の音発生器
25を作動して、九とえはチャイム等の所定管知音を数
秒開発する。
それらの警句手段によ)、ウェートレスは客席S1の注
文料理等ができ上りたことをどこに居ても察知でき、直
ちにキッチンカウンターcsKシもむき、注文料理等を
受は取るととができる。そして、ウェートレスが客席B
gの伝票病みを所定の仕切シ中から抜出し、伝票に記さ
れた注文料理等を確認し丸上で、コントロールが、クス
5の給仕入用操作スイッチ@29の内客席Sg K対応
するスイッチ29gを押すと、対応する第2の表示灯2
31が消灯される。この際、給仕入用操作スイッチ29
1社発光しているので、ウェートレスは誤操作をするこ
となく正確に操作でき、かつ―送客席誉確認できて誤配
を防止することができ、更に、調理人側もスイッチ29
1が消灯するととkよに、料理が配送されたととを確認
できる。とうして、ウェートレスが客席に注文料理等を
運び、伝票病みを客席の所定箇所に置(ととKより一連
の作業は終了する。
文料理等ができ上りたことをどこに居ても察知でき、直
ちにキッチンカウンターcsKシもむき、注文料理等を
受は取るととができる。そして、ウェートレスが客席B
gの伝票病みを所定の仕切シ中から抜出し、伝票に記さ
れた注文料理等を確認し丸上で、コントロールが、クス
5の給仕入用操作スイッチ@29の内客席Sg K対応
するスイッチ29gを押すと、対応する第2の表示灯2
31が消灯される。この際、給仕入用操作スイッチ29
1社発光しているので、ウェートレスは誤操作をするこ
となく正確に操作でき、かつ―送客席誉確認できて誤配
を防止することができ、更に、調理人側もスイッチ29
1が消灯するととkよに、料理が配送されたととを確認
できる。とうして、ウェートレスが客席に注文料理等を
運び、伝票病みを客席の所定箇所に置(ととKより一連
の作業は終了する。
なお、上記実施例において、複数の送信側装置2が作動
された状態でも、それらの優先順位を問題にし表い場合
、優先順位記憶回路17は省略して4よく、また、第1
の音発生器22および第2の音発生器状補助的な警知手
段であるので、それらのポリ、−ムを調整できbようk
するか、あるいは省略してもよい。
された状態でも、それらの優先順位を問題にし表い場合
、優先順位記憶回路17は省略して4よく、また、第1
の音発生器22および第2の音発生器状補助的な警知手
段であるので、それらのポリ、−ムを調整できbようk
するか、あるいは省略してもよい。
以上説明しえように1本発明によれば、複数の送信側装
置2、受信側装置3及びコントロールボックス、lsよ
りな抄、送信側装置2は固有の周波数信号を送信する無
線送信器9を有し、また受信l及び第2の表示灯l$2
1.23を有し、更にコント窮−ルボックス5社上記電
気回路を操作する調理場用と給仕入用の操作スイッチ郡
27,29とそれらの間に配置された伝票挾み載置部3
oを有しているので、客が送信側装置2を作動すると、
受信側装置3の第1の表示灯21a〜21mを作動して
、客が必要とするときのみウェートレス等の給仕人を、
直ちに呼出すξと空でき、客の不愉快さ及び心理的負担
を解消することができると共に、給仕入社客席を気にす
ることなく他ρ作業を行なうことができ、しかもどζに
“居ても第1の表示灯へのサービス向上に一層寄与でき
る。また1、調理場に側でコントロールボックス5の調
理場用操作スイッチ271〜27mを作動すると、受信
備装f3の#!2の表示灯部23を作動して、調理場が
必要とするときのみ給仕人を呼出すことができるかつ迅
速な料理の配送サービスを行うことができる。更に、第
1及び第20表示打部21,23ti調理場にへの注文
時又は調理場からの料理の受領時に、給仕人によって消
灯されるので、誤操作kを防止できる。また、サービス
カウンターを多数設置する必要が&−ので、その分客席
を増加することができ、店内面積を有効に利用ですに、
店作業させることができ、大@な省力化を図ることがで
きる。また、コントロールポ、クス5 K’t&l’j
られ九伝票挾み載置台soa、単に伝票挾みの整理台と
して機能するばかりでなく、給仕入側と調理場側との有
効な確認標識となシ、調理場に側と給仕入側との連絡能
率を一層向上する。更に1送信及び受信は無線で行なう
ので、店内に複雑な配線する必要がなく、設置にあたつ
て何ら改装工事を行なわないで極めて簡単に本給仕人呼
出し装置を設置することができる。こうして、本給仕人
呼出し装置1によると、格別の大規模な装置を用いず、
しか亀大掛りな工事等を必要とせずに、多数の客席を整
然と掌握でき、かつ客の要求に迅速に対処でき、更に給
仕入側と調理場側の連絡能率、も向上し、しかも人手を
効率的に運用して大幅な省力化を図ることができる。ま
た、信号処理部20を、スキャン信号発生l119、ノ
ア等の論理回路@1s及びツリ、ブー7 a 、ブ回路
部16にで構成すると、1個の受信器13で足〉、受信
側装置3をコンパクトに構成できる。
置2、受信側装置3及びコントロールボックス、lsよ
りな抄、送信側装置2は固有の周波数信号を送信する無
線送信器9を有し、また受信l及び第2の表示灯l$2
1.23を有し、更にコント窮−ルボックス5社上記電
気回路を操作する調理場用と給仕入用の操作スイッチ郡
27,29とそれらの間に配置された伝票挾み載置部3
oを有しているので、客が送信側装置2を作動すると、
受信側装置3の第1の表示灯21a〜21mを作動して
、客が必要とするときのみウェートレス等の給仕人を、
直ちに呼出すξと空でき、客の不愉快さ及び心理的負担
を解消することができると共に、給仕入社客席を気にす
ることなく他ρ作業を行なうことができ、しかもどζに
“居ても第1の表示灯へのサービス向上に一層寄与でき
る。また1、調理場に側でコントロールボックス5の調
理場用操作スイッチ271〜27mを作動すると、受信
備装f3の#!2の表示灯部23を作動して、調理場が
必要とするときのみ給仕人を呼出すことができるかつ迅
速な料理の配送サービスを行うことができる。更に、第
1及び第20表示打部21,23ti調理場にへの注文
時又は調理場からの料理の受領時に、給仕人によって消
灯されるので、誤操作kを防止できる。また、サービス
カウンターを多数設置する必要が&−ので、その分客席
を増加することができ、店内面積を有効に利用ですに、
店作業させることができ、大@な省力化を図ることがで
きる。また、コントロールポ、クス5 K’t&l’j
られ九伝票挾み載置台soa、単に伝票挾みの整理台と
して機能するばかりでなく、給仕入側と調理場側との有
効な確認標識となシ、調理場に側と給仕入側との連絡能
率を一層向上する。更に1送信及び受信は無線で行なう
ので、店内に複雑な配線する必要がなく、設置にあたつ
て何ら改装工事を行なわないで極めて簡単に本給仕人呼
出し装置を設置することができる。こうして、本給仕人
呼出し装置1によると、格別の大規模な装置を用いず、
しか亀大掛りな工事等を必要とせずに、多数の客席を整
然と掌握でき、かつ客の要求に迅速に対処でき、更に給
仕入側と調理場側の連絡能率、も向上し、しかも人手を
効率的に運用して大幅な省力化を図ることができる。ま
た、信号処理部20を、スキャン信号発生l119、ノ
ア等の論理回路@1s及びツリ、ブー7 a 、ブ回路
部16にで構成すると、1個の受信器13で足〉、受信
側装置3をコンパクトに構成できる。
嬉1図は本発明の実施例を示す概略図で、(a)は送信
側装置、伽)は受信側装置、(C)はコントロールボッ
クスを示す図である。第2図はその電気回路プロ、り図
で、(荀は送信側装置、(b)は受信側装置、(C)は
コントロールがックスを示す図である。[3図はコント
ロールポ、クスの斜視図、そして第4図は大型レストラ
ンの一例を示す配置図で−ある。 1・・・給仕式呼出し装置 、 2−・・送信側装置、
3・・・受信側装置 、 5〜コントロールボツクス
、 9−・・無線送信器 、 13−・・無線受信器
、 15−・・論理回路部 、 16・・・7す、プ
・70.プ回路部 、 19・・・スキャン信号発生
器 、 2G・・・信号処理部、 21−・・第1の表
示灯部 、 21a〜21m−第1の表示灯 、 23
・−第2の表示灯部 、 23a〜23 m ・・・第
2の表示灯 、27−・・調理場用操作スイッチ郡 、
271〜27 m ・・・調理場用操作スイッチ 、
29・・・給仕入用操作スイ、チ郡 、 291〜29
m−−−給仕入用操作スイッチ 、 30−・・伝票
挾み載量部 出願人 池 1)茂 雄
側装置、伽)は受信側装置、(C)はコントロールボッ
クスを示す図である。第2図はその電気回路プロ、り図
で、(荀は送信側装置、(b)は受信側装置、(C)は
コントロールがックスを示す図である。[3図はコント
ロールポ、クスの斜視図、そして第4図は大型レストラ
ンの一例を示す配置図で−ある。 1・・・給仕式呼出し装置 、 2−・・送信側装置、
3・・・受信側装置 、 5〜コントロールボツクス
、 9−・・無線送信器 、 13−・・無線受信器
、 15−・・論理回路部 、 16・・・7す、プ
・70.プ回路部 、 19・・・スキャン信号発生
器 、 2G・・・信号処理部、 21−・・第1の表
示灯部 、 21a〜21m−第1の表示灯 、 23
・−第2の表示灯部 、 23a〜23 m ・・・第
2の表示灯 、27−・・調理場用操作スイッチ郡 、
271〜27 m ・・・調理場用操作スイッチ 、
29・・・給仕入用操作スイ、チ郡 、 291〜29
m−−−給仕入用操作スイッチ 、 30−・・伝票
挾み載量部 出願人 池 1)茂 雄
Claims (2)
- (1)夫々相異なる周波数信号を送信する無線送信器を
有する客席側に配設され九複数の送信側装置と、無線受
信器、信号処理部、第1の表示灯郡及び第2の表示灯郡
を有する受信側装置と、上記第2の表示灯郡と連絡する
詞履場用操作ス場用と給仕入用の操作スイッチ部間に対
応配設され丸伝票挾み載置部を有するコントロールボッ
クスとからなシ、上記送信側装置を作動すると、上記受
信器及び信号処理部によ〉、該送信側装置に対応する第
1の表示灯を点灯・保持し、また、調理場用操作スイッ
チを作動すると、それに対応する第2の表示灯を点灯し
、更に1給仕人用操作スイッチを作動すると、それに対
応する第1の表示灯及び第2の表示灯を消灯するように
構成し九給仕人呼出し装置。 - (2)上記信号処理部を、スキャン信号発生器、論理回
路部及びフリップ・フロップ回路部にて構成し、スキャ
ン信号発生器からの信号を分岐して上記無線受信器及び
論理回路部に投入し、−受信器Kkいて特定の周波数の
送信信号のみを受信して出力し、更に、該め力信号と上
記スキャン信号発生−かもの信号とが共に上記論理回路
部に投入されると、該論理回路部が上記フリップ・フロ
、プ回路郁に出力するように構成し九特許請求の範囲第
1項記載の給仕式呼出し装着。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15442481A JPS5854493A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 給仕人呼出し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15442481A JPS5854493A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 給仕人呼出し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854493A true JPS5854493A (ja) | 1983-03-31 |
| JPH0210997B2 JPH0210997B2 (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=15583860
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15442481A Granted JPS5854493A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | 給仕人呼出し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854493A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5894092A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-04 | 松下電工株式会社 | 情報表示システム |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP15442481A patent/JPS5854493A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5894092A (ja) * | 1981-11-30 | 1983-06-04 | 松下電工株式会社 | 情報表示システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0210997B2 (ja) | 1990-03-12 |
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