JPS5854574A - コネクタピン插入指示機 - Google Patents
コネクタピン插入指示機Info
- Publication number
- JPS5854574A JPS5854574A JP15209881A JP15209881A JPS5854574A JP S5854574 A JPS5854574 A JP S5854574A JP 15209881 A JP15209881 A JP 15209881A JP 15209881 A JP15209881 A JP 15209881A JP S5854574 A JPS5854574 A JP S5854574A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bin
- connector
- input
- numeric
- connector body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は配線組立作業においてコネクター数の挿入子(
以下ピンと呼ぶ)の挿入作業に用いら、れるコネクタビ
ン挿入指示機に関する。
以下ピンと呼ぶ)の挿入作業に用いら、れるコネクタビ
ン挿入指示機に関する。
一般に各swJ御、装置における制ndの日出部には多
端子式のコネクターが広く用いられている。
端子式のコネクターが広く用いられている。
このコネクタは、接続端子となるピンを神大するための
小孔を多数規則的に配設した合成樹脂等による本体をオ
フ、メス1組用意し、この本体の予め定めた小孔にビン
を挿入固定して組立てられる。
小孔を多数規則的に配設した合成樹脂等による本体をオ
フ、メス1組用意し、この本体の予め定めた小孔にビン
を挿入固定して組立てられる。
すなわちオス用の本体にはオス形のビンを挿入固定し、
またメス用の本体の、上記オス形のビンと対向する小孔
にメス形のビンを挿入固定する。上記各ビンには予め制
御線を圧着取付けしているので、上記ビンを上述の如く
本体の#尚する小孔に挿入す”るごとζこより、コネク
タ部の配線′接続も完了する。
またメス用の本体の、上記オス形のビンと対向する小孔
にメス形のビンを挿入固定する。上記各ビンには予め制
御線を圧着取付けしているので、上記ビンを上述の如く
本体の#尚する小孔に挿入す”るごとζこより、コネク
タ部の配線′接続も完了する。
従来、前記本体の所定の小孔にビンを挿入する作業は、
次のようにして行っていた。すな′わち、配@−に指示
されたビン番号に従い、作業者が本体の小孔近くに浮彫
されているビン番号を目視し、いちいち鋏当するビン番
−を選び出してそれに対応する小孔にビンを挿入してり
た。しかし、小孔の内径は数ミリ11度と小さく、シか
もそれが多数密集しているので、小孔毎に浮彫されてい
るビン番号はかろうじて目視可能な種変の大きさでしか
なく、上記作業は目の疲労がばげしい等、作業者にとっ
て大きな負坦であった。またビンの挿入位置−が前述の
如く図面やリスHこ指示されているため、これらを見な
がらビン挿入作業を行なわねばならず、勘違いや見違い
によるビンの誤挿入がしばしば生じていた。
次のようにして行っていた。すな′わち、配@−に指示
されたビン番号に従い、作業者が本体の小孔近くに浮彫
されているビン番号を目視し、いちいち鋏当するビン番
−を選び出してそれに対応する小孔にビンを挿入してり
た。しかし、小孔の内径は数ミリ11度と小さく、シか
もそれが多数密集しているので、小孔毎に浮彫されてい
るビン番号はかろうじて目視可能な種変の大きさでしか
なく、上記作業は目の疲労がばげしい等、作業者にとっ
て大きな負坦であった。またビンの挿入位置−が前述の
如く図面やリスHこ指示されているため、これらを見な
がらビン挿入作業を行なわねばならず、勘違いや見違い
によるビンの誤挿入がしばしば生じていた。
本発明の目的は、多数の発光素子をコネクタ本体に設け
た小孔と対向するように配置したピンガイドを用い、こ
のピンガイドにコネクタを重ね、数字入力装置にて、所
望のビン番号を入力することにより、対応する発光素子
を発光させ、これに重なる小孔をビン挿入用のものとし
て表示することにより、コネクタ本体に対するビンの挿
入作業’t’容AjcL、かつビンの挿入誤りを防止で
きるコネクタービン挿入指示機を提供することにある。
た小孔と対向するように配置したピンガイドを用い、こ
のピンガイドにコネクタを重ね、数字入力装置にて、所
望のビン番号を入力することにより、対応する発光素子
を発光させ、これに重なる小孔をビン挿入用のものとし
て表示することにより、コネクタ本体に対するビンの挿
入作業’t’容AjcL、かつビンの挿入誤りを防止で
きるコネクタービン挿入指示機を提供することにある。
以下本発明を図面に示亨−実施例を参照して説明する。
第1図に詔いて、lはピンガイドで、コネクタのオス形
本体用1aおよびメス形本体用1bとして1組用意しで
ある。このピンガイドlの上面には、多数の発光素子を
上記コネクタ本体にあけた小孔とそれぞれ対向するよう
に配置した挿入位置表示器2を設ける。!たこのピンガ
イド14ζは、第2図で示すように、コネクタ本体11
を、その小孔12が前記挿入位置表示器2の各発光素子
とそれぞれ対向するように重ね合わせるための固定部1
3を持つ。なお第2図中、14は、コネクタ本体11の
小孔12内に挿入固定されるビンである。
本体用1aおよびメス形本体用1bとして1組用意しで
ある。このピンガイドlの上面には、多数の発光素子を
上記コネクタ本体にあけた小孔とそれぞれ対向するよう
に配置した挿入位置表示器2を設ける。!たこのピンガ
イド14ζは、第2図で示すように、コネクタ本体11
を、その小孔12が前記挿入位置表示器2の各発光素子
とそれぞれ対向するように重ね合わせるための固定部1
3を持つ。なお第2図中、14は、コネクタ本体11の
小孔12内に挿入固定されるビンである。
第1図に戻って、4はビン番号を入力するための数字入
力装置で、周知のテンキーを用いるd3はディジタル表
示器で、テンキー4により入力されたビン番号を表示す
る。5は操作キーで、ビン番号の記憶および一生を行う
ために用いられる。
力装置で、周知のテンキーを用いるd3はディジタル表
示器で、テンキー4により入力されたビン番号を表示す
る。5は操作キーで、ビン番号の記憶および一生を行う
ために用いられる。
6は先頭データ呼出しキーで、多数記憶されたビン番号
の先頭データを呼出すために用いられる。
の先頭データを呼出すために用いられる。
なお10は電源スィッチである。
第3図は第1図で示したコネクタビン挿入指示機の制御
部の構成を示す。7は入出力装置で1.前記テンキー4
により入力された数字データ(ビン番号)を受け、これ
を挿入位置表示器2およびディジタル表示器3に対する
表示制御信号として入出力装置7を介して出力する。例
えばテンキー4により“18”というデータが入力され
ると、挿入位置表示器2のはン番号18に対応する発光
素子を発光させるための出力信号を生じる。また同時に
ディジタル表示器3に対し、第1図で示す如く数字″1
8”を表示させるための出力信号を生じる。
部の構成を示す。7は入出力装置で1.前記テンキー4
により入力された数字データ(ビン番号)を受け、これ
を挿入位置表示器2およびディジタル表示器3に対する
表示制御信号として入出力装置7を介して出力する。例
えばテンキー4により“18”というデータが入力され
ると、挿入位置表示器2のはン番号18に対応する発光
素子を発光させるための出力信号を生じる。また同時に
ディジタル表示器3に対し、第1図で示す如く数字″1
8”を表示させるための出力信号を生じる。
前記操作キー5は、3個のキー、すなわちリード・ライ
ト切換キー5a1デクリメントキー5 b。
ト切換キー5a1デクリメントキー5 b。
インクリメントキー5cからなり、これらの入力は入出
力装置7を介して制御装置8に加わる。制御装置8はリ
ード・ライト切換キー5aをライト指示化することによ
り、テンキー4により入出力装置フに入力された数字デ
ータ(ビン番号)を記憶装置9に書き込む。またリード
・ライト切換キー51をリード指示−こすることにより
、記憶装置9に記憶されているデータ(ビン番号)を読
み出す。
力装置7を介して制御装置8に加わる。制御装置8はリ
ード・ライト切換キー5aをライト指示化することによ
り、テンキー4により入出力装置フに入力された数字デ
ータ(ビン番号)を記憶装置9に書き込む。またリード
・ライト切換キー51をリード指示−こすることにより
、記憶装置9に記憶されているデータ(ビン番号)を読
み出す。
デクリメントキー5bの操作に対してはその操作毎に記
憶装置9に記憶されているデータを、記憶順に対し前に
戻す働きをする。インクリメントキー5Cの操作に対し
てはその操作毎に、記憶装置9に記憶されているデータ
を記憶層に従って進める。
憶装置9に記憶されているデータを、記憶順に対し前に
戻す働きをする。インクリメントキー5Cの操作に対し
てはその操作毎に、記憶装置9に記憶されているデータ
を記憶層に従って進める。
前記先頭呼び出しキー6による信号も、入出力装置7を
介して制御装置8に入力され、前述の如く、記憶装置9
に記憶されたデータの先頭を呼び出す。
介して制御装置8に入力され、前述の如く、記憶装置9
に記憶されたデータの先頭を呼び出す。
次に作用を説明する。まず、第2図で示すように、ピン
ガイド1上にコネクタ本体11を重ね、その小孔12が
ビンガイドlに設けられた挿入位置表示器2の各発光素
子とそれぞれ対向する状態にて固定する。次に図面やリ
スト等に指示されたビン挿入位置を作業者が読み取り、
その数字データ(ビン番号)を、テンキー4により入力
する。例えばビン番号“18″を入力すると、そのデー
タは前述した入出力装置7を介し、挿入位置表示器2お
よびディジタル表示器3に表示制御出力として出力され
る。このため、挿入位置表示N!2のビン番号“18
”″に対応する発光素子が発光すると共に、ディジタル
宍示器3には数字“18′″が表示される。
ガイド1上にコネクタ本体11を重ね、その小孔12が
ビンガイドlに設けられた挿入位置表示器2の各発光素
子とそれぞれ対向する状態にて固定する。次に図面やリ
スト等に指示されたビン挿入位置を作業者が読み取り、
その数字データ(ビン番号)を、テンキー4により入力
する。例えばビン番号“18″を入力すると、そのデー
タは前述した入出力装置7を介し、挿入位置表示器2お
よびディジタル表示器3に表示制御出力として出力され
る。このため、挿入位置表示N!2のビン番号“18
”″に対応する発光素子が発光すると共に、ディジタル
宍示器3には数字“18′″が表示される。
作業者はディジタル表示器3により、入力されたデータ
が正しいものかを確認した後、コネクタ本体11の、挿
入位置表示器2の発光素子により内部が照光されている
小孔12内に、第2図で示すI;In’ <ビン14を
挿入する。このようにして順次図面等で指示された所定
のビン番号に従い、それに対応するコネクタ本体lの小
孔稔内にビン14を挿入することができ、その作業は、
従来のコネクタ本体lに直接浮彫されたビン番号を目視
確認して行う作業に比べ、はるかに容易かつ正確である
。
が正しいものかを確認した後、コネクタ本体11の、挿
入位置表示器2の発光素子により内部が照光されている
小孔12内に、第2図で示すI;In’ <ビン14を
挿入する。このようにして順次図面等で指示された所定
のビン番号に従い、それに対応するコネクタ本体lの小
孔稔内にビン14を挿入することができ、その作業は、
従来のコネクタ本体lに直接浮彫されたビン番号を目視
確認して行う作業に比べ、はるかに容易かつ正確である
。
上記作業は、ビン番号を入力する毎に、ビンを対応する
小孔12内に挿入しているが、同じビン配置のコネクタ
を複数側組立てる場合、上記作業方法では、各コネクタ
本体毎に同じ数字データを入力しなければならず、面倒
である。このような場合は始め番こ全ての数字データ(
ビン番号)を入力して記憶させておき、ビン挿入に際し
て記憶されている数字データを順次読み出してビン挿入
位置を表示させれば作業が一層容易になる。
小孔12内に挿入しているが、同じビン配置のコネクタ
を複数側組立てる場合、上記作業方法では、各コネクタ
本体毎に同じ数字データを入力しなければならず、面倒
である。このような場合は始め番こ全ての数字データ(
ビン番号)を入力して記憶させておき、ビン挿入に際し
て記憶されている数字データを順次読み出してビン挿入
位置を表示させれば作業が一層容易になる。
次にこの場合の操作手順を!l!明する。tず、リード
・ライト切換キー5aをライト指示にしてふく。この状
態で前述の如くテンキー4により数字データ(ビン番1
号)を入力する。入力された数字データは入出力装置7
から制御装置8を介し〜て記憶装置i9に書き込まれる
。またこの数字データは前述と同様にディジタル表示器
3等に表示されるので、作業者はこの表示された数字デ
ータを目視して誤りがないかを確認できる。このように
して、テンキー4により順次数字データを入力すると、
このデータは順次配憶装置9に書き込蒙れ記憶される。
・ライト切換キー5aをライト指示にしてふく。この状
態で前述の如くテンキー4により数字データ(ビン番1
号)を入力する。入力された数字データは入出力装置7
から制御装置8を介し〜て記憶装置i9に書き込まれる
。またこの数字データは前述と同様にディジタル表示器
3等に表示されるので、作業者はこの表示された数字デ
ータを目視して誤りがないかを確認できる。このように
して、テンキー4により順次数字データを入力すると、
このデータは順次配憶装置9に書き込蒙れ記憶される。
この場合、入力データを誤った場合は、ディクリメント
キー5bを操作して、記憶装置i9に順次記憶されたデ
ータを娯ったデータまで戻す。
キー5bを操作して、記憶装置i9に順次記憶されたデ
ータを娯ったデータまで戻す。
このデータは全てディジタル表示器3で表示されるので
、誤ったデータをディジタル表示器3で確認し、その状
態にて正しいデータを入力することにより訂正すること
ができる。
、誤ったデータをディジタル表示器3で確認し、その状
態にて正しいデータを入力することにより訂正すること
ができる。
このようにして、正しい必要量の数字データを記憶させ
た後、リード・ライト切換キー51をリード指示し、先
頭データ呼び出しキー6を操作して、記憶装置9に記憶
されたデータの先頭を呼び出す。この後はインクリメン
トキー5Cを操作する毎に記憶装置9に記憶された数字
データが順出絖み出され、挿入位置表示器2の対応する
発光素子を発光させると共にディジタル表示1i)3に
そのビン番号を表示させる。従って作業者はインクリメ
ントキー5Cを操作しながら、これによって表示された
位置に82図で示すビン14を順次挿入すればよい。こ
のように、ビン挿入毎に新たなデータを入力する必要が
ないので、作業者はビン挿入作業に集中でき、作業が一
層容易になると共に、同じビン配置のコネクタを複数側
組立てる場合等に有効である。
た後、リード・ライト切換キー51をリード指示し、先
頭データ呼び出しキー6を操作して、記憶装置9に記憶
されたデータの先頭を呼び出す。この後はインクリメン
トキー5Cを操作する毎に記憶装置9に記憶された数字
データが順出絖み出され、挿入位置表示器2の対応する
発光素子を発光させると共にディジタル表示1i)3に
そのビン番号を表示させる。従って作業者はインクリメ
ントキー5Cを操作しながら、これによって表示された
位置に82図で示すビン14を順次挿入すればよい。こ
のように、ビン挿入毎に新たなデータを入力する必要が
ないので、作業者はビン挿入作業に集中でき、作業が一
層容易になると共に、同じビン配置のコネクタを複数側
組立てる場合等に有効である。
以上のように本発明によれば、コネクタ本体に多数設け
た小孔の所定のものに対するビン挿入作業が、従来のコ
ネクタ本体に浮彫された番号を目視しながら行う作業に
比べ、格段に容易であり、目の疲労等、作業者に対する
負担を大幅に軽減でき、しかも見違いや感違い等Eζよ
るビンの誤挿入を確実に防止できる。
た小孔の所定のものに対するビン挿入作業が、従来のコ
ネクタ本体に浮彫された番号を目視しながら行う作業に
比べ、格段に容易であり、目の疲労等、作業者に対する
負担を大幅に軽減でき、しかも見違いや感違い等Eζよ
るビンの誤挿入を確実に防止できる。
第1図は本発明によるコネクタlビン挿入指示機の一実
施例を示す斜視図、 第2図は、第1図で示したものの要部を示す拡大図斜視
図、第3図は第1図で示したものの制御部の構成例を示
すブロック図である。 1・・・ピンガイド、 2・・・挿入位置表示器、 3・・・デジタル表示器、 4・・・数字入力装置、 5・・・操作キー、 5a・・・リード・ライト切換えキー、5b・・・デク
リメントキー、 5C・・・インクリメントキー、 6・・・先頭データー呼び出しキー、 7・・・入出力装置、 8・・・制御装置、 9・・・記憶装置、 10・・・電源スィッチ、 11・・・コネクタ本体、 12・・・小孔、 14・・・ピン。 第1図 第3図
施例を示す斜視図、 第2図は、第1図で示したものの要部を示す拡大図斜視
図、第3図は第1図で示したものの制御部の構成例を示
すブロック図である。 1・・・ピンガイド、 2・・・挿入位置表示器、 3・・・デジタル表示器、 4・・・数字入力装置、 5・・・操作キー、 5a・・・リード・ライト切換えキー、5b・・・デク
リメントキー、 5C・・・インクリメントキー、 6・・・先頭データー呼び出しキー、 7・・・入出力装置、 8・・・制御装置、 9・・・記憶装置、 10・・・電源スィッチ、 11・・・コネクタ本体、 12・・・小孔、 14・・・ピン。 第1図 第3図
Claims (2)
- (1) ピン挿入用の小孔複数個設けたコネクタ本体
を取付可能でかつこの取付状態にてコネクタ本体の各小
孔とそれぞれ対向するように発光素子を配置した挿入位
置表示器を有するコネクタガイドと、前記コネクタ本体
の小孔にそれぞれ予め設定されたビン番号に対応する数
字データを入力するための数字入力装置と、この数字入
力装置により入力された数字データを表示するディジタ
ル表示器とを備え、前記挿入位置表示器は数字入力装置
(より入力された数字データに対応するピン番号の小孔
と対向している発光素子を発光させるように構成したコ
ネクタビン挿入指示機。 ・ - (2) ピン挿入用の小孔複数個設けたコネクタ本体
を取付可能でかつこの取付状態にてコネクタ本体の各小
孔とそれぞれ対向するように発光素子を配置した挿入位
置表示器を有するコネクタガイドと、前記コネクタ本体
の小孔にそれぞれ予め設定されたビン番号に対応する数
字を入力するための数字入力装置と、この数字入力装置
により入力された数字を表示するディ・ジタル表示器と
、前記数字入力装置により入力される数字のデータを記
憶装置に記憶させる1機能および記憶装置に記憶された
データを順次読出させる機能を有する制御装置とを備え
、前記挿入位置表示器は数字入力装置により入力された
数字データおよび制御装置により記憶装置から読み出さ
れた数字データに対応するビン番号の小孔と対向してい
る発光素子を発光させるように構成したコネクタビン挿
入n示機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209881A JPS5854574A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | コネクタピン插入指示機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15209881A JPS5854574A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | コネクタピン插入指示機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5854574A true JPS5854574A (ja) | 1983-03-31 |
| JPS648908B2 JPS648908B2 (ja) | 1989-02-15 |
Family
ID=15533000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15209881A Granted JPS5854574A (ja) | 1981-09-28 | 1981-09-28 | コネクタピン插入指示機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854574A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6431685U (ja) * | 1987-08-19 | 1989-02-27 | ||
| JP2023014762A (ja) * | 2021-07-19 | 2023-01-31 | 矢崎総業株式会社 | 製造支援システム |
-
1981
- 1981-09-28 JP JP15209881A patent/JPS5854574A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6431685U (ja) * | 1987-08-19 | 1989-02-27 | ||
| JP2023014762A (ja) * | 2021-07-19 | 2023-01-31 | 矢崎総業株式会社 | 製造支援システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS648908B2 (ja) | 1989-02-15 |
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