JPS5854731Y2 - 二部材の取付構体 - Google Patents
二部材の取付構体Info
- Publication number
- JPS5854731Y2 JPS5854731Y2 JP686680U JP686680U JPS5854731Y2 JP S5854731 Y2 JPS5854731 Y2 JP S5854731Y2 JP 686680 U JP686680 U JP 686680U JP 686680 U JP686680 U JP 686680U JP S5854731 Y2 JPS5854731 Y2 JP S5854731Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking
- square hole
- protrusion
- length
- square
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
- Snaps, Bayonet Connections, Set Pins, And Snap Rings (AREA)
- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、二部材の取付構体に関するもので、特に一
方の部材に形成した係止突部と他方の部材に形成した角
穴との係止により簡単にして確実に二部材を取付けれる
ようになした取付構体を提供せんとするものである。
方の部材に形成した係止突部と他方の部材に形成した角
穴との係止により簡単にして確実に二部材を取付けれる
ようになした取付構体を提供せんとするものである。
例えば照明器具は、器具本体の両端にソケット取付用金
具を取付け、これよりソケットを直角に突出させ、長手
方向に対向するソケット間に螢光ランプを取付ける構造
のものが一般的である。
具を取付け、これよりソケットを直角に突出させ、長手
方向に対向するソケット間に螢光ランプを取付ける構造
のものが一般的である。
この様な照明器具では器具本体にソケット取付用金具を
取付けて固着させているが、従来は第1図に示す様に、
コ字形断面に形成された器具本体1の両側1a、lbに
山形に形成されたソケット取付用金具2の脚部2 a
、2 bを嵌め込み、両者の重合部をスポット溶接や或
いはビス止め、カシメ固定等して固着させである。
取付けて固着させているが、従来は第1図に示す様に、
コ字形断面に形成された器具本体1の両側1a、lbに
山形に形成されたソケット取付用金具2の脚部2 a
、2 bを嵌め込み、両者の重合部をスポット溶接や或
いはビス止め、カシメ固定等して固着させである。
その為の取付けに手数を要し、作業が面倒であった。
この考案は上記従来の欠点に鑑み、これを改良除去した
もので、取付けるべき二部材の一方の部材に一対の角穴
を形成し、他方の部材に角穴に係止する係止突部及び固
定突部を形威し、両者の係止により二部材を取付ける棟
になしたものである。
もので、取付けるべき二部材の一方の部材に一対の角穴
を形成し、他方の部材に角穴に係止する係止突部及び固
定突部を形威し、両者の係止により二部材を取付ける棟
になしたものである。
以下この考案の構成を照明器具の器具本体とソケット取
付用金具との取付けに適用した場合を図面を参照して説
明する。
付用金具との取付けに適用した場合を図面を参照して説
明する。
第2図及び第3図に於いて、3はコ字形断面を有する長
尺な器具本体(第1の取・骨部材)でその両側板4 a
、4 bの所定位置に夫々係止用角穴5,6を形成し
である。
尺な器具本体(第1の取・骨部材)でその両側板4 a
、4 bの所定位置に夫々係止用角穴5,6を形成し
である。
7は器具本体3の端部に係止用角穴5,6を利用して取
付けられるソケット取付用金具(第2の取付部材)で、
断面山形に形成され、その両側板8 a 、8 bの端
部を器具本体3の両側板4a、4b間に嵌り込む寸法で
平行になし、第4図及び第5図にも示す様に両側板8
a 、8 bの長手方向の端縁に夫々係止突部9及び固
定突部10を形成し、底板8Cにソケット取付穴11を
形成しである。
付けられるソケット取付用金具(第2の取付部材)で、
断面山形に形成され、その両側板8 a 、8 bの端
部を器具本体3の両側板4a、4b間に嵌り込む寸法で
平行になし、第4図及び第5図にも示す様に両側板8
a 、8 bの長手方向の端縁に夫々係止突部9及び固
定突部10を形成し、底板8Cにソケット取付穴11を
形成しである。
前記係止突部9は第6図にも示す様に、先端係止部9a
の長さ11をこれに対応する係止用角穴5の対角線の寸
法11′より若干短かい寸法になし根部9bの寸法12
を前記角穴5の対辺間の寸法12′より若干短かい寸法
になして鉤状に形成してあり、固定突部10はその寸法
をこれに対応する係止用角穴6に挿入可能な寸法になし
、且つ外側面を円弧状に形成し、角穴6−の嵌め込みが
容易で且つ抜は難い形状になしである。
の長さ11をこれに対応する係止用角穴5の対角線の寸
法11′より若干短かい寸法になし根部9bの寸法12
を前記角穴5の対辺間の寸法12′より若干短かい寸法
になして鉤状に形成してあり、固定突部10はその寸法
をこれに対応する係止用角穴6に挿入可能な寸法になし
、且つ外側面を円弧状に形成し、角穴6−の嵌め込みが
容易で且つ抜は難い形状になしである。
係止突部9の係止用角穴5への係止は取付用金具7を傾
斜させ、係止突部9を角穴5の対角線に沿わせて係止部
9aを挿通させ、その後、はぼ45°回転させて係止突
部9を立てると、先端係止部9aが角穴5の周面に係止
し、抜脱が防止される。
斜させ、係止突部9を角穴5の対角線に沿わせて係止部
9aを挿通させ、その後、はぼ45°回転させて係止突
部9を立てると、先端係止部9aが角穴5の周面に係止
し、抜脱が防止される。
尚、器具本体3に形成した係止用角穴5,6とソケット
取付用金具7に形成した係止突部9及び固定突部10と
の配置関係は、係止用角穴5,6の対向辺間の寸法りを
係止突部9と固定突部10との寸法L′より若干長くし
、器具本体3にソケット取付用金具7を取付けた際係止
突部9及び固定突部10が夫々係止用角穴5,6の対向
辺に当接し、長手方向のガタを防止する様になし更に器
具本体3とソケット取付用金具7の端面が同一平面上に
位置する様になす。
取付用金具7に形成した係止突部9及び固定突部10と
の配置関係は、係止用角穴5,6の対向辺間の寸法りを
係止突部9と固定突部10との寸法L′より若干長くし
、器具本体3にソケット取付用金具7を取付けた際係止
突部9及び固定突部10が夫々係止用角穴5,6の対向
辺に当接し、長手方向のガタを防止する様になし更に器
具本体3とソケット取付用金具7の端面が同一平面上に
位置する様になす。
器具本体3にソケット取付用金具7を取付けるには、第
7図に示す様に、ソケット取付用金具7の両側板8 a
、8 bを係止突部9が器具本体3の両側板4 a
、4 b間に入る様にその弾力を利用して内方に縮ませ
、ソケット取付用金具7を傾けた状態で、両側板8 a
、8 bの一部及び係止突部9を器具本体3の両側板
4 a 、4 b間に挿入し、係止突部9をこれに対応
する器具本体3の係止用角穴5の対角線に沿わせて配置
し、この状態でソケット取付用金具7の両側板8a、8
bへの外力を解いて復元させ、係止突部9の先端係止部
9aを係止用角穴5に挿通させて外部へ突出させる。
7図に示す様に、ソケット取付用金具7の両側板8 a
、8 bを係止突部9が器具本体3の両側板4 a
、4 b間に入る様にその弾力を利用して内方に縮ませ
、ソケット取付用金具7を傾けた状態で、両側板8 a
、8 bの一部及び係止突部9を器具本体3の両側板
4 a 、4 b間に挿入し、係止突部9をこれに対応
する器具本体3の係止用角穴5の対角線に沿わせて配置
し、この状態でソケット取付用金具7の両側板8a、8
bへの外力を解いて復元させ、係止突部9の先端係止部
9aを係止用角穴5に挿通させて外部へ突出させる。
そしてこの係止用角穴5に挿通させた係止突部9を中心
にソケット取付用金具7を器具本体3に対して直角とな
る様に回転させ、係止突部9を係止用角穴5内で回転さ
せて立たせ、係止部9aを同角穴5の周面に係止させる
と共に固定突部10を器具本体3の両側板4 a 、4
b間に挿入し、これに対応する係止用角穴6内に嵌め
込み、係止させて取付けを完了する。
にソケット取付用金具7を器具本体3に対して直角とな
る様に回転させ、係止突部9を係止用角穴5内で回転さ
せて立たせ、係止部9aを同角穴5の周面に係止させる
と共に固定突部10を器具本体3の両側板4 a 、4
b間に挿入し、これに対応する係止用角穴6内に嵌め
込み、係止させて取付けを完了する。
上記取付状態では、器具本体3の両側板4a、4bに形
成した係止用角穴5,6にソケット取付用金具7の両側
板8 a 、8 bに形成した係止突部9及び固定突部
10が嵌り込んで係止し、特に係止突部9にて器具本体
3とソケット取付用金具7との幅方向及び直交方向への
相対的なズレを防止し、固定突部10にてソケット取付
用金具7の器具本体3に対する相対回転を防止すると共
に係止突部9と相俟って長手方向の相対的なズレを防止
し、更に係止突部9の先端係止部9aにより器具本体3
及びソケット取付金具7の重合した側板4a、8a及び
4b、8bが固着され、ソケット取付用金具7が器具本
体3から簡単に外れる様なことばない。
成した係止用角穴5,6にソケット取付用金具7の両側
板8 a 、8 bに形成した係止突部9及び固定突部
10が嵌り込んで係止し、特に係止突部9にて器具本体
3とソケット取付用金具7との幅方向及び直交方向への
相対的なズレを防止し、固定突部10にてソケット取付
用金具7の器具本体3に対する相対回転を防止すると共
に係止突部9と相俟って長手方向の相対的なズレを防止
し、更に係止突部9の先端係止部9aにより器具本体3
及びソケット取付金具7の重合した側板4a、8a及び
4b、8bが固着され、ソケット取付用金具7が器具本
体3から簡単に外れる様なことばない。
仮に、何らかの原因により固定突部10が係止用角穴6
から脱却され、ソケット取付用金具7が器具本体3の中
央方向に回転し、係止突部9が係止用角穴5の対角線に
沿うようになっても、その姿勢におけるソケット取付用
金具7の重心が係止用角穴5より器具本体3の中央寄り
となるために、ソケット取付用金具7はさらに回転する
。
から脱却され、ソケット取付用金具7が器具本体3の中
央方向に回転し、係止突部9が係止用角穴5の対角線に
沿うようになっても、その姿勢におけるソケット取付用
金具7の重心が係止用角穴5より器具本体3の中央寄り
となるために、ソケット取付用金具7はさらに回転する
。
この結果、係止突部9は係止用角穴5の対角線位置より
ずれてしまい、再び先端係止部9aにて係止用角穴の周
辺における側板外面に係止されることとなり、ソケット
取付用金具7の完全な脱却を防止できる。
ずれてしまい、再び先端係止部9aにて係止用角穴の周
辺における側板外面に係止されることとなり、ソケット
取付用金具7の完全な脱却を防止できる。
また取付作業も容易で、ソケット取付用金具7の両側板
8a、8bに形成した係止突部9の器具本体3への挿入
時、ソケット取付用金具7の両側板8a、8bを弾性を
利用して内方へ縮めて挿入すればよく、係止突部9を係
止用角穴5に挿通させた後は、ソケット取付用金具7を
回転させればよく、固定突部10の器具本体3への挿入
も固定突部10の外側面が円弧状に形成されており、何
ら支障なく挿入でき、簡単に取付けることができる。
8a、8bに形成した係止突部9の器具本体3への挿入
時、ソケット取付用金具7の両側板8a、8bを弾性を
利用して内方へ縮めて挿入すればよく、係止突部9を係
止用角穴5に挿通させた後は、ソケット取付用金具7を
回転させればよく、固定突部10の器具本体3への挿入
も固定突部10の外側面が円弧状に形成されており、何
ら支障なく挿入でき、簡単に取付けることができる。
尚、上記説明では、器具本体3に係止用角穴5,6を形
成し、ソケット取付用金具7に係止突部9及び固定突部
10を形成したが、逆に器具本体3側に係止突部及び固
定突部を形成し、ソケット取付用金具7に係止用角穴を
形成してもよい。
成し、ソケット取付用金具7に係止突部9及び固定突部
10を形成したが、逆に器具本体3側に係止突部及び固
定突部を形成し、ソケット取付用金具7に係止用角穴を
形成してもよい。
又、照明器具以外の取付部材の取付けにも適用できる。
以上説明した様に、この考案によれば、二部材をスポッ
ト溶接やビス止め等を行なうことなく簡単に取付けるこ
とができ、作業性が大幅に向上する。
ト溶接やビス止め等を行なうことなく簡単に取付けるこ
とができ、作業性が大幅に向上する。
また係止突部、固定突部と一対の角穴との保合により第
1.第2の取付部材は強固に固着され、妄りに分離する
様なことはない。
1.第2の取付部材は強固に固着され、妄りに分離する
様なことはない。
さらに係止用角穴が四角に形成されているために、係止
突部、固定突部の対向する面が角穴の内周面に当接され
る関係で、がたつきを防止できる上、製造上の寸法公差
を小さくできるし、生産量による寸法バラツキを極めて
小さくすることもできる。
突部、固定突部の対向する面が角穴の内周面に当接され
る関係で、がたつきを防止できる上、製造上の寸法公差
を小さくできるし、生産量による寸法バラツキを極めて
小さくすることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の二部材の取付構体を示す要部断面図、第
2図は本考案に係る二部材の取付構体を照明器具の器具
本体とソケット取付用金具とに適用した場合を示す断面
図、第3図その側面図、第4図はソケット取付用金具の
平面図、第5図はその側面図、第6図は本考案に係る係
止突部の形状を示す側面図、第7図は取付要領を示す側
面図である。 3・・・・・・第1の取付部材(器具本体)、4 a
、4 b・・・・・・側板、5,6・・・・・・係止用
角穴、7・・・・・・第2の取付部材(ソケット取付用
金具)、8 a 、8 b・・・・・・側板、9・・・
・・・係止突部、9a・・・・・・先端係止部、10・
・・・・・固定突部。
2図は本考案に係る二部材の取付構体を照明器具の器具
本体とソケット取付用金具とに適用した場合を示す断面
図、第3図その側面図、第4図はソケット取付用金具の
平面図、第5図はその側面図、第6図は本考案に係る係
止突部の形状を示す側面図、第7図は取付要領を示す側
面図である。 3・・・・・・第1の取付部材(器具本体)、4 a
、4 b・・・・・・側板、5,6・・・・・・係止用
角穴、7・・・・・・第2の取付部材(ソケット取付用
金具)、8 a 、8 b・・・・・・側板、9・・・
・・・係止突部、9a・・・・・・先端係止部、10・
・・・・・固定突部。
Claims (1)
- コ字形断面を有する第1の取付部材3と、これに取付け
られるコ字形断面或いは山形断面を有する第2の取付部
材7とよりなり、両数付部材の何れか一方の取付部材の
両側板に間隔をLに設定した一対の四角の係止用角穴5
,6を形威し、他方の取付部材の両側板に先端に鉤状の
係止部を有する係止突部9を、先端係止部の長さ11が
係止用角穴5の対角線の長さ11′より短く、かつ対辺
間の長さ12′より長く、根部の長さ12が12′と同
等ないし若干短くなるように形成すると共に、この係止
突部9に対し間隔りと同等ないし若干短い間隔L′の位
置に係止用角穴6の対辺間の長さに同等ないし若干短く
設定した固定突部10を形威し、係止突部9を対向する
取付部材の係止用角穴5へその対角線に沿って挿通しほ
ぼ45′回転させて先端係止部を係止用角穴5の周辺に
おける側板外面に係止させると共に、固定突部10を係
止用角穴6に、係止突部9及び固定突部10の対向する
面が係止用角穴5.60対向する内周面にほぼ当接する
ように係止したことを特徴とする二部材の取付構体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP686680U JPS5854731Y2 (ja) | 1980-01-22 | 1980-01-22 | 二部材の取付構体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP686680U JPS5854731Y2 (ja) | 1980-01-22 | 1980-01-22 | 二部材の取付構体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56107612U JPS56107612U (ja) | 1981-08-21 |
| JPS5854731Y2 true JPS5854731Y2 (ja) | 1983-12-14 |
Family
ID=29603528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP686680U Expired JPS5854731Y2 (ja) | 1980-01-22 | 1980-01-22 | 二部材の取付構体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854731Y2 (ja) |
-
1980
- 1980-01-22 JP JP686680U patent/JPS5854731Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56107612U (ja) | 1981-08-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS5854731Y2 (ja) | 二部材の取付構体 | |
| JPH0434250Y2 (ja) | ||
| JPH0572076U (ja) | 板面取付用ソケット | |
| JPH029590Y2 (ja) | ||
| JPS5854732Y2 (ja) | 二部材の取付構体 | |
| JPH10152899A (ja) | 壁板取付具補助材とその取付方法 | |
| KR840000310Y1 (ko) | 소켓트 부착대 | |
| JPH0412737Y2 (ja) | ||
| JPH0142246Y2 (ja) | ||
| JP2564588Y2 (ja) | 基板固定具 | |
| JPH0553028U (ja) | 照明器具 | |
| JP2559695Y2 (ja) | 車両用蛍光灯器具のパッキン取付構造 | |
| JPH0623614Y2 (ja) | 組立式パネルのコ−ナ−ジョイント構造 | |
| JP2543309Y2 (ja) | 蛍光灯用安定器の取付構造 | |
| JPH03471Y2 (ja) | ||
| JPS5918817Y2 (ja) | 配線基板取付装置 | |
| JPS5934733Y2 (ja) | 固定具 | |
| JPS6316084Y2 (ja) | ||
| JPH088484Y2 (ja) | 照明器具 | |
| JPS639188Y2 (ja) | ||
| KR840000311Y1 (ko) | 소켓 부착대 | |
| JPS6228007Y2 (ja) | ||
| JPS6215382Y2 (ja) | ||
| JPH0446385Y2 (ja) | ||
| JPH0422511Y2 (ja) |