JPS5854769B2 - 水田用農作業機の走行装置 - Google Patents
水田用農作業機の走行装置Info
- Publication number
- JPS5854769B2 JPS5854769B2 JP12309374A JP12309374A JPS5854769B2 JP S5854769 B2 JPS5854769 B2 JP S5854769B2 JP 12309374 A JP12309374 A JP 12309374A JP 12309374 A JP12309374 A JP 12309374A JP S5854769 B2 JPS5854769 B2 JP S5854769B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydraulic
- cylinders
- wheels
- seedling
- float
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Transplanting Machines (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は水田用農作業機の走行装置に関するもので、
走行車体に対して推進車輪を油圧装置で自由に昇降でき
、しかも、推進車輪の接地面部が傾斜していたり、起伏
があっても常に自動的に推進車輪が耕盤面である接地面
部に略々同一接地圧で接地するよう左右推進車輪が可逆
的に作動してスリップの起らない状態で推進される水田
用農作業機の走行装置を創作することを目的とし、次の
技術的手段を講じた。
走行車体に対して推進車輪を油圧装置で自由に昇降でき
、しかも、推進車輪の接地面部が傾斜していたり、起伏
があっても常に自動的に推進車輪が耕盤面である接地面
部に略々同一接地圧で接地するよう左右推進車輪が可逆
的に作動してスリップの起らない状態で推進される水田
用農作業機の走行装置を創作することを目的とし、次の
技術的手段を講じた。
即ち、水田の土壌面に接して機体荷重を支持するフロー
ト10を下部に有した走行車体1の左右両側部に伝動回
転される推進車輪16を一対の油圧シリンダー20とこ
のシリンダー20内へ嵌挿される油圧ピストン22とを
介して左右各々独立的に昇降自由に設け、適宜操作又は
自動感知装置で作動油を給・排せる油圧装置23から前
記左右一対の油圧シリンダー20内へ左右のシリンダー
内圧が常に同一圧力に均合うべく配油せしめた作業機の
走行装置の構成とする。
ト10を下部に有した走行車体1の左右両側部に伝動回
転される推進車輪16を一対の油圧シリンダー20とこ
のシリンダー20内へ嵌挿される油圧ピストン22とを
介して左右各々独立的に昇降自由に設け、適宜操作又は
自動感知装置で作動油を給・排せる油圧装置23から前
記左右一対の油圧シリンダー20内へ左右のシリンダー
内圧が常に同一圧力に均合うべく配油せしめた作業機の
走行装置の構成とする。
この発明を図面に示した田植機の実施例に基づいて説明
する。
する。
1は田植機の走行車体で、前部に原動機2を搭載し中間
部に該原動機2から伝動される走行ギヤー筐3を、更に
後端部には植付ギヤー筐4を止着している。
部に該原動機2から伝動される走行ギヤー筐3を、更に
後端部には植付ギヤー筐4を止着している。
5は操縦杆で前記植付ギヤー筐4から後方上部へ向けて
斜状に設けている。
斜状に設けている。
6は苗植付杆で、前記植付ギヤー筐4の下部両側位に各
々その基部を前記原動機2から伝動回転されるクランク
に枢着して先端部側の苗分割爪7が昇降運動する如く設
けられている。
々その基部を前記原動機2から伝動回転されるクランク
に枢着して先端部側の苗分割爪7が昇降運動する如く設
けられている。
8は苗タンクで、前記操縦杆5の上部に沿わせて前部が
下部になる如く傾設し、この前端部には苗受板9を車体
1に左右横方向へ延設止着し、この苗受板9に沿って前
記植付ギヤー筐4内へ内装せる横移動装置で苗タンク8
に装填せる土付苗の前端面が苗受板9に摺接状態で往復
横移動されるよう構成されている。
下部になる如く傾設し、この前端部には苗受板9を車体
1に左右横方向へ延設止着し、この苗受板9に沿って前
記植付ギヤー筐4内へ内装せる横移動装置で苗タンク8
に装填せる土付苗の前端面が苗受板9に摺接状態で往復
横移動されるよう構成されている。
モして該苗受板9に前記苗植付杆6の苗分割爪7部が通
過する苗分割口を穿設して苗植付杆6が苗タンク8から
一株分宛の苗を分割して下部の圃場面へ植付ける如く構
成している。
過する苗分割口を穿設して苗植付杆6が苗タンク8から
一株分宛の苗を分割して下部の圃場面へ植付ける如く構
成している。
10はフロートで、走行車体1の下部へ後端部を前部が
上下回動自在に枢着11し、前部側を拡縮自在なリンク
12で止着し、車体1の一部の重量を支持すると共に苗
植付部位を均平に整地する如く構成している。
上下回動自在に枢着11し、前部側を拡縮自在なリンク
12で止着し、車体1の一部の重量を支持すると共に苗
植付部位を均平に整地する如く構成している。
13は車輪駆動軸で、前記走行ギヤー筐3内へ左右横方
向へ軸受されて原動機2から伝動回転されその先端部を
走行ギヤー筐3の両側部へ穿設し、各々スプロケット1
4を楔着したものである。
向へ軸受されて原動機2から伝動回転されその先端部を
走行ギヤー筐3の両側部へ穿設し、各々スプロケット1
4を楔着したものである。
15はチェンケースで、基部を前記車輪駆動軸13を中
心にこの回りに回動自由に枢着し、先端部に推進車輪1
6を軸架し、該推進車輪軸11にスプロケット18を楔
着して前記スプロケット14と該スプロケット18との
間にチェノ19を巻回して推進車輪16を駆動回転しつ
つ昇降動自由に構成している。
心にこの回りに回動自由に枢着し、先端部に推進車輪1
6を軸架し、該推進車輪軸11にスプロケット18を楔
着して前記スプロケット14と該スプロケット18との
間にチェノ19を巻回して推進車輪16を駆動回転しつ
つ昇降動自由に構成している。
20は油圧シリンダーで走行車体1の両側部に上端部を
回動自由に枢着し、この左右一対の油圧シリンダー20
の上部を可撓性の油圧パイプ21で連通している。
回動自由に枢着し、この左右一対の油圧シリンダー20
の上部を可撓性の油圧パイプ21で連通している。
22は前記油圧シリンダー20内へ嵌挿せるピストンで
、該ピストン20の下端部と前記チェノケース15の中
間回動部を枢着し、チェノケース15はピストン20の
昇降動を介して上下回動される如く構成している。
、該ピストン20の下端部と前記チェノケース15の中
間回動部を枢着し、チェノケース15はピストン20の
昇降動を介して上下回動される如く構成している。
23は油圧装置で、原動機2からベルトテンションクラ
ッチ24を介して回転されるプーリー25にクランクピ
ン26を設けてこのクランクピン26の偏心回転で油圧
タンク21から油圧室28へ油を送込むプランジャー油
圧ポンプ29と、油圧室28から油圧抜ピン30の押込
操作で油圧タンク27へ連通して圧力を抜く排圧装置3
3とから構成され、この油圧室28と前記油圧パイプ2
1とを油圧パイプ31で連結している。
ッチ24を介して回転されるプーリー25にクランクピ
ン26を設けてこのクランクピン26の偏心回転で油圧
タンク21から油圧室28へ油を送込むプランジャー油
圧ポンプ29と、油圧室28から油圧抜ピン30の押込
操作で油圧タンク27へ連通して圧力を抜く排圧装置3
3とから構成され、この油圧室28と前記油圧パイプ2
1とを油圧パイプ31で連結している。
32は連接棒で、前記フロート10の前部拡縮自由のリ
ンク12と前記テンションクラッチ24とを連結し、フ
ロート10の前部が走行車体1に対して苗植付作業に適
正な一定間隔よりも接近するテンションクラッチ24が
「入」となり油圧ポンプ29が作動し、逆に適正な間隔
よりも離間すると排圧装置33の油圧抜ピン30が押し
込まれる如く連動構成されている。
ンク12と前記テンションクラッチ24とを連結し、フ
ロート10の前部が走行車体1に対して苗植付作業に適
正な一定間隔よりも接近するテンションクラッチ24が
「入」となり油圧ポンプ29が作動し、逆に適正な間隔
よりも離間すると排圧装置33の油圧抜ピン30が押し
込まれる如く連動構成されている。
尚、図中の記号34.35は各々原動機2から巻掛けら
れる駆動ベルトで、前者は走行ギヤー筐3内の回転部へ
動力を伝達し、後者は、油圧装置23のプーリー25へ
緩く巻掛けられテンションクラッチ24で適時緊・緩さ
れるものである。
れる駆動ベルトで、前者は走行ギヤー筐3内の回転部へ
動力を伝達し、後者は、油圧装置23のプーリー25へ
緩く巻掛けられテンションクラッチ24で適時緊・緩さ
れるものである。
上側の構成に於て、原動機2を始動し、圃場内へ田植機
を入れ、臣タンク8に苗を装填したのち回転各部を駆動
すると、推進車輪16が回転されて田植機がフロート1
0で機体の一部が支持された状態で土壌面を整地しなが
ら推進されると共に、苗タンク8が左右に往復横移動さ
れて苗受板9に穿設した苗分割口へ苗を繰出して昇降運
動される苗植付杆6で該苗が分割され下部のフロート1
0で整地された土壌面へ植付けられる。
を入れ、臣タンク8に苗を装填したのち回転各部を駆動
すると、推進車輪16が回転されて田植機がフロート1
0で機体の一部が支持された状態で土壌面を整地しなが
ら推進されると共に、苗タンク8が左右に往復横移動さ
れて苗受板9に穿設した苗分割口へ苗を繰出して昇降運
動される苗植付杆6で該苗が分割され下部のフロート1
0で整地された土壌面へ植付けられる。
そして、圃場の耕盤面が田植機の進行方向に変化し、土
壌面から耕盤面までが深くなると車輪16の接地圧が減
少し、この減少分をフローロ0の接地圧で補なおうとし
て該フロート10が機体の重量を受は前側が後部の枢支
部11を中心に上側へ回動する。
壌面から耕盤面までが深くなると車輪16の接地圧が減
少し、この減少分をフローロ0の接地圧で補なおうとし
て該フロート10が機体の重量を受は前側が後部の枢支
部11を中心に上側へ回動する。
したがって連接棒32が押し上げられてテンションクラ
ッチ24がベルト35を緊張してクラッチ24が入り油
圧ポンプ29が始動され油圧タンク21から油が油圧室
28へ汲み込まれて油圧パイプ31、油圧パイプ21を
介して左右の各油圧シリンダー20内へ送りこまれピス
トン22を下部へ押下げ、チェノケース15を介して推
進車輪20を耕盤面へ押圧する。
ッチ24がベルト35を緊張してクラッチ24が入り油
圧ポンプ29が始動され油圧タンク21から油が油圧室
28へ汲み込まれて油圧パイプ31、油圧パイプ21を
介して左右の各油圧シリンダー20内へ送りこまれピス
トン22を下部へ押下げ、チェノケース15を介して推
進車輪20を耕盤面へ押圧する。
したがって、車輪16の接地圧が増大すると共に機体が
上部へ持上げられてフロート10の接地圧が減少し苗植
付作業に適正な接地圧になるまでに次第に連接棒32が
引張られてテンションクラッチベルト24を弛緩しクラ
ッチ24が切りとなり油圧ポンプ29を停止する。
上部へ持上げられてフロート10の接地圧が減少し苗植
付作業に適正な接地圧になるまでに次第に連接棒32が
引張られてテンションクラッチベルト24を弛緩しクラ
ッチ24が切りとなり油圧ポンプ29を停止する。
次に、前記とは逆に土壌面から耕盤面までが浅くなると
、フロート10が浮上り状態となり車輪16の接地圧が
増大する。
、フロート10が浮上り状態となり車輪16の接地圧が
増大する。
このとき、機体1が土壌面から高位になるから機体1と
フロート10との間隔が大きくなり、連接棒32を下方
へ大きく引き、これによって、排圧装置33の油圧抜ピ
ン30が押し込まれリリーフバルブを開いて油圧室28
と油圧タンク21とが連通し機体1の重量を受けて油が
油圧タンク21へ流入し推進車輪16が上昇され、次第
に該車輪16の接地圧が減少して機体1とフロート10
との間隔が苗植付作業に適正な状態になるまで連接棒3
2が次第に持上げられて油圧ビン30の押し込みが中止
され、この状態に保持される。
フロート10との間隔が大きくなり、連接棒32を下方
へ大きく引き、これによって、排圧装置33の油圧抜ピ
ン30が押し込まれリリーフバルブを開いて油圧室28
と油圧タンク21とが連通し機体1の重量を受けて油が
油圧タンク21へ流入し推進車輪16が上昇され、次第
に該車輪16の接地圧が減少して機体1とフロート10
との間隔が苗植付作業に適正な状態になるまで連接棒3
2が次第に持上げられて油圧ビン30の押し込みが中止
され、この状態に保持される。
したがって、耕盤の深さが浅くなったり、深くなったり
しても自動的に推進車輪16が昇降動して苗植付性能上
適正な車輪16とフロート10との接地圧の状態が保持
されて走行される。
しても自動的に推進車輪16が昇降動して苗植付性能上
適正な車輪16とフロート10との接地圧の状態が保持
されて走行される。
また、田植機の進行方向に対して横方向に耕盤が変化し
ていると、油圧シリンダー20中の油が変化していると
、油圧シリンダー20中の油が油圧パイプ21を通じて
流動するから常に左右の推進車輪16の接地圧が同一と
なり機体1の左右傾むきがほとんど起らないで十分に各
推輪16゜16が駆動力を発揮しスリップが起り難く直
進性が良好となる。
ていると、油圧シリンダー20中の油が変化していると
、油圧シリンダー20中の油が油圧パイプ21を通じて
流動するから常に左右の推進車輪16の接地圧が同一と
なり機体1の左右傾むきがほとんど起らないで十分に各
推輪16゜16が駆動力を発揮しスリップが起り難く直
進性が良好となる。
そして、耕盤の左右片側が深い方向へ変化する場合には
、田植機の進行方向に耕盤が深く変化する前述の場合同
様に油圧ポンプ29が作動して車輪16を下降し、逆に
浅い方向へ変化する場合には排圧装置33が作動して車
輪16が上昇し常に左右の推進車輪16の接地圧が同一
な状態で所定の苗植付性能に適正な状態に自動的に保持
されて走行される。
、田植機の進行方向に耕盤が深く変化する前述の場合同
様に油圧ポンプ29が作動して車輪16を下降し、逆に
浅い方向へ変化する場合には排圧装置33が作動して車
輪16が上昇し常に左右の推進車輪16の接地圧が同一
な状態で所定の苗植付性能に適正な状態に自動的に保持
されて走行される。
尚、上記の説明はフロート10と機体1との間隔を自動
的に感知せしめて油圧装置23を作動せしめる形態につ
いて説明したが、油圧装置23の油圧ポンプ29、排圧
装置33は作業者が手動で操作してもよい。
的に感知せしめて油圧装置23を作動せしめる形態につ
いて説明したが、油圧装置23の油圧ポンプ29、排圧
装置33は作業者が手動で操作してもよい。
この発明は前記の構成としたから、左右一対の推進車輪
が略々間等の力で機体荷重を受けるように自動的に昇降
動作し、耕盤面に的確に車輪が常に所定の圧力で接当し
て推進力を付与することになってスリップが起り難く直
進性を良好にできる作用効果を奏する。
が略々間等の力で機体荷重を受けるように自動的に昇降
動作し、耕盤面に的確に車輪が常に所定の圧力で接当し
て推進力を付与することになってスリップが起り難く直
進性を良好にできる作用効果を奏する。
図は、この発明の一実施例を示したもので、第1図はこ
の発明を装備せる田植機の側面図、第2図はその要部の
側断面図である。 図中記号、1は走行車体、16は推進車輪、20は油圧
シリンダー、22は油圧ピストン、23は油圧装置を示
す。
の発明を装備せる田植機の側面図、第2図はその要部の
側断面図である。 図中記号、1は走行車体、16は推進車輪、20は油圧
シリンダー、22は油圧ピストン、23は油圧装置を示
す。
Claims (1)
- 1 水田の土壌面に接して機体荷重を支持するフロート
を下部に有した走行車体の左右両側部に伝動回転される
推進車輪を一対の油圧シリンダーとこのシリンダー内へ
嵌挿される油圧ピストンとを介して左右各々独立的に昇
降自由に設け、適宜操作又は自動感知装置で作動油を給
・排せる油圧装置から前記左右一対の油圧シリンダー内
へ左右のシリンダー内圧が常に一定圧力に均合うべく配
油せしめたことを特徴とした水田用農作業機の走行装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12309374A JPS5854769B2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | 水田用農作業機の走行装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12309374A JPS5854769B2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | 水田用農作業機の走行装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5151413A JPS5151413A (en) | 1976-05-07 |
| JPS5854769B2 true JPS5854769B2 (ja) | 1983-12-06 |
Family
ID=14852020
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12309374A Expired JPS5854769B2 (ja) | 1974-10-24 | 1974-10-24 | 水田用農作業機の走行装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5854769B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5534732Y2 (ja) * | 1977-11-22 | 1980-08-16 | ||
| JPS5583913U (ja) * | 1978-12-07 | 1980-06-10 | ||
| JPS55131303A (en) * | 1979-04-02 | 1980-10-13 | Shokaku No | Machine body adjusting device of transplanter |
-
1974
- 1974-10-24 JP JP12309374A patent/JPS5854769B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5151413A (en) | 1976-05-07 |
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