JPS5855543B2 - 帳票読取装置における読取デ−タ取消し方法 - Google Patents
帳票読取装置における読取デ−タ取消し方法Info
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- JPS5855543B2 JPS5855543B2 JP55162205A JP16220580A JPS5855543B2 JP S5855543 B2 JPS5855543 B2 JP S5855543B2 JP 55162205 A JP55162205 A JP 55162205A JP 16220580 A JP16220580 A JP 16220580A JP S5855543 B2 JPS5855543 B2 JP S5855543B2
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- data
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06Q—INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY [ICT] SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES; SYSTEMS OR METHODS SPECIALLY ADAPTED FOR ADMINISTRATIVE, COMMERCIAL, FINANCIAL, MANAGERIAL OR SUPERVISORY PURPOSES, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- G06Q30/00—Commerce
- G06Q30/04—Billing or invoicing
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- Business, Economics & Management (AREA)
- Development Economics (AREA)
- Accounting & Taxation (AREA)
- Economics (AREA)
- Finance (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Business, Economics & Management (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、帳票上に記入された文字、数等、記号等を読
取り、該読取られたデータに対して連続番号を付加して
フロッピィディスク装置などに記憶させるようにした帳
票読取装置(例えは光学文字読取装置等)のフロッピィ
ディスク装置内に格納された読取データを取消す方法に
関するものである。
取り、該読取られたデータに対して連続番号を付加して
フロッピィディスク装置などに記憶させるようにした帳
票読取装置(例えは光学文字読取装置等)のフロッピィ
ディスク装置内に格納された読取データを取消す方法に
関するものである。
最近は、種々の帳票、例えば電気、ガス、水道料金の請
求書などのように光学文字読取装置などの帳票読取装置
により読取り処理される分野が非常に増加しつSある。
求書などのように光学文字読取装置などの帳票読取装置
により読取り処理される分野が非常に増加しつSある。
このような分野においては、帳票読取装置に種種のイン
テリジェンスをもたせた複合端末機的指向となっている
。
テリジェンスをもたせた複合端末機的指向となっている
。
従って、この帳票読取装置においては、一部の計算処理
機能を有しているものもある。
機能を有しているものもある。
このような帳票読取装置においては、読取られたデータ
を格納するフロッピィディスク装置等の記憶装置に一和
読取ったデータ格納し、その後読取られたデータを編集
、訂正等を行なった後、センター、ホスト、上位装置等
に送出する。
を格納するフロッピィディスク装置等の記憶装置に一和
読取ったデータ格納し、その後読取られたデータを編集
、訂正等を行なった後、センター、ホスト、上位装置等
に送出する。
本発明では、この記憶装置に対して訂正を行なわせるた
めの方法を提供させるものである。
めの方法を提供させるものである。
従来より出願人においては、訂正が可能な帳票読取装置
を提案しているが、この従来例を以下に説明する。
を提案しているが、この従来例を以下に説明する。
請求書などの伝票帳票を光学的文字読取装置などの帳票
読取装置で読取った帳票の読取り順などにより順次帳票
の読取データ単位毎に連続番号を付してフロッピィディ
スク装置などの記憶装置に記憶させる。
読取装置で読取った帳票の読取り順などにより順次帳票
の読取データ単位毎に連続番号を付してフロッピィディ
スク装置などの記憶装置に記憶させる。
このようにして順次帳票を読取り、読取りデータに対し
て連番を付加して、処理すべき全ての読取データをフロ
ッピィディスク装置などの記憶装置に記憶させた後、該
フロッピィディスクに格納された内容を表示又は印字出
力する。
て連番を付加して、処理すべき全ての読取データをフロ
ッピィディスク装置などの記憶装置に記憶させた後、該
フロッピィディスクに格納された内容を表示又は印字出
力する。
オペレータはこの表示又は印字出力されたデータを見て
、当該該当の伝票を読取ったか否かを検出する。
、当該該当の伝票を読取ったか否かを検出する。
もし、読取られた伝票の中に不要な伝票が出て来た場合
には、フロッピィディスク装置等の記憶装置に格納され
た当該伝票対応の読取データに対して取消し処理を行な
う。
には、フロッピィディスク装置等の記憶装置に格納され
た当該伝票対応の読取データに対して取消し処理を行な
う。
すなわち、この読取データ取消し処理は従来は以下の方
法で行なっていた。
法で行なっていた。
まず、この帳票読取り装置を取消しモードにセットする
。
。
取消しモードにセットした後、キーボードより取消すべ
き伝票帳票の読取データに付加された連続番号を指定す
る。
き伝票帳票の読取データに付加された連続番号を指定す
る。
これと同時にフロッピィディスク装置等の記憶装置より
順次に読取りデータを読出し、読出したデータの内の連
続番号を順次キーボードより指定された連続番号と比較
し、一致した所で記憶装置の読出しを停止させ、その後
対応の連続番号部分の読取データに対して書き込みモー
ドにして、フラグビットを付加する。
順次に読取りデータを読出し、読出したデータの内の連
続番号を順次キーボードより指定された連続番号と比較
し、一致した所で記憶装置の読出しを停止させ、その後
対応の連続番号部分の読取データに対して書き込みモー
ドにして、フラグビットを付加する。
これにより取消し処理を終了するようにしていた。
しかしながら、このような方法においては、取り消し処
理を行なう読取データを通番のみで指定しているため、
誤まって他の読取データに対して取消し処理をしてしま
う可能性があった。
理を行なう読取データを通番のみで指定しているため、
誤まって他の読取データに対して取消し処理をしてしま
う可能性があった。
従って、本発明では上記欠点を解消した新規な帳票読取
装置における読取データ取消し方式を提供する事を目的
とするもので、この目的は、取消しすべき読取データを
、その読取データに付された連続番号及び当該読取デー
タの一部によって指示入力するようにし、この指示入力
されたデータと、記憶装置より読出されたデータの対応
部分とを比較して、一致がとれたデータに対して取消し
処理を行う事により達成される。
装置における読取データ取消し方式を提供する事を目的
とするもので、この目的は、取消しすべき読取データを
、その読取データに付された連続番号及び当該読取デー
タの一部によって指示入力するようにし、この指示入力
されたデータと、記憶装置より読出されたデータの対応
部分とを比較して、一致がとれたデータに対して取消し
処理を行う事により達成される。
以下、本発明を参照しながら説明する。
第1図は本発明の記憶装置内に格納された読取データ形
式を示す。
式を示す。
図のように読取データに対して各読取データごとに通番
を付加して一つのデータとして構成されている。
を付加して一つのデータとして構成されている。
本発明は第2図に示すように読取データを取消す際に通
番と読取データの一部を指定するようにしたものである
。
番と読取データの一部を指定するようにしたものである
。
次に第4図により本発明の一実施例を説明する。
第4図は、本発明の帳票読取装置における読取データ取
消し方法の一実施例である。
消し方法の一実施例である。
図において、1は帳票、2は帳票読取部、3はフォーマ
ットコントロール回路、4はテ゛−タレジスタ、5は表
示器、6は記憶装置書込み回路、7はフロッピィディス
ク装置、8は記憶装置読出し回路、9はカウンタ、10
は制御部、11はコントロール回路、12はOR(論理
和回路)回路、13はデータ入カキ−114は修正モー
ド指示、15は処理終了キー、16乃至19はAND(
論理積回路)回路、20はフラグビット作成回路、21
は比較回路、22はデータレジスタ、23は印字制御部
、24はプリント部をそれぞれ示す。
ットコントロール回路、4はテ゛−タレジスタ、5は表
示器、6は記憶装置書込み回路、7はフロッピィディス
ク装置、8は記憶装置読出し回路、9はカウンタ、10
は制御部、11はコントロール回路、12はOR(論理
和回路)回路、13はデータ入カキ−114は修正モー
ド指示、15は処理終了キー、16乃至19はAND(
論理積回路)回路、20はフラグビット作成回路、21
は比較回路、22はデータレジスタ、23は印字制御部
、24はプリント部をそれぞれ示す。
まず始めに通常の帳票の読取モードを説明する。
1は帳票であり、文字、数字、記号等が記憶されている
。
。
この帳票1は、帳票読取部2においてフォーマットコン
トロール回路3からのフォーマット情報に基づいて読取
られるとともに通番が付加されてデータレジスタ4に入
力される。
トロール回路3からのフォーマット情報に基づいて読取
られるとともに通番が付加されてデータレジスタ4に入
力される。
データレジスタ4においては、通番とデータが格納され
る。
る。
この通番とデータは制御部11によりANDゲート17
を通って書き込み回路によりフロッピィディスク装置7
に書込まれる。
を通って書き込み回路によりフロッピィディスク装置7
に書込まれる。
またこれと同時に書き込み回路より分岐して、この読取
データは通番とともに印字制御部に入り、プリント部2
4でプリントされる。
データは通番とともに印字制御部に入り、プリント部2
4でプリントされる。
また、データレジスタ4に蓄積されたデータの内、例え
ば売上げ伝票などの帳票1を読取っている場合には、こ
の読取られた帳票の売上げ合計を算出すべく読取りデー
タ、すなわちデータレジスタ4内に格納された金額部分
のみをデータレジスタ4より読出し、カウンタ9に入力
して順次加算して行く。
ば売上げ伝票などの帳票1を読取っている場合には、こ
の読取られた帳票の売上げ合計を算出すべく読取りデー
タ、すなわちデータレジスタ4内に格納された金額部分
のみをデータレジスタ4より読出し、カウンタ9に入力
して順次加算して行く。
このようにして、順次帳票1を読取り、フロッピィディ
スク装置7に書込むとともに、読取り内容をプリント部
7によりプリントする。
スク装置7に書込むとともに、読取り内容をプリント部
7によりプリントする。
また同様に、カウンタ9にも読取所望数値がカウントさ
れていく。
れていく。
このようにして、帳票1の読取りが終了するとクローズ
信号15を例えば、キー人力する事により制御部11で
カウント制御部10を制御して、累計された数値をフロ
ッピィディスク装置7に書込み、同時にプリント部24
によってプリントする事により処理が終了する。
信号15を例えば、キー人力する事により制御部11で
カウント制御部10を制御して、累計された数値をフロ
ッピィディスク装置7に書込み、同時にプリント部24
によってプリントする事により処理が終了する。
その後このフロッピィディスク装置7に格納された読取
データは書込み回路8を制御して上位装置又は回路を介
してセンタに送られる。
データは書込み回路8を制御して上位装置又は回路を介
してセンタに送られる。
次に、読取られたデータに取消し処理を行なわなければ
ならない状態が生じた場合、本発明では以下のようにす
る。
ならない状態が生じた場合、本発明では以下のようにす
る。
帳票1を読取った後にクローズを行なう前に修正モード
信号14を発し、全てのゲート、制御部を修正モードと
する。
信号14を発し、全てのゲート、制御部を修正モードと
する。
その後、キー13より修正したい読取りデータに対して
通番と読取データの一部を指定する。
通番と読取データの一部を指定する。
このデータはデータレジスタに蓄積されているとともに
表示器5に表示される。
表示器5に表示される。
また、フロッピィディスク装置7は制御部11により読
出しモードとなる。
出しモードとなる。
キー13より指定されたデータレジスタ4に格納された
通番と読取データの一部はデータレジスタ4より出力さ
れたアンドゲート16が開かれているため比較器21に
入力される。
通番と読取データの一部はデータレジスタ4より出力さ
れたアンドゲート16が開かれているため比較器21に
入力される。
比較器21においては、フロッピィディスク装置7より
読出された通番と読取データとキー13より指定された
通番と読取データとを順次比較する。
読出された通番と読取データとキー13より指定された
通番と読取データとを順次比較する。
従って、フロッピィディスク装置7は比較器21の出力
に一致信号が得られるまで読出し回路8を介して読出し
データ及び通番が比較に入力される。
に一致信号が得られるまで読出し回路8を介して読出し
データ及び通番が比較に入力される。
比較器21より一致信号が出力されると制御部11にこ
の信号は伝えられ、フロッピィディスク装置7の読出し
を停止させるとともにただちに一致が取れた読出しデー
タの格納位置に書込み可能に書き込み回路6を起動する
。
の信号は伝えられ、フロッピィディスク装置7の読出し
を停止させるとともにただちに一致が取れた読出しデー
タの格納位置に書込み可能に書き込み回路6を起動する
。
このようにして、書き込み回路6が起動されると比較器
21より一致信号により動作するフラグビット作成回路
20により作成されたフラグビットを第3図に示すよう
に、読取データに対して付加して取消しデータである事
を指示する。
21より一致信号により動作するフラグビット作成回路
20により作成されたフラグビットを第3図に示すよう
に、読取データに対して付加して取消しデータである事
を指示する。
一方、一致が取られた時の読取データはレジスタ22に
格納されており、データレジスタ4と同様に読取データ
の金額等のカウンタ9が加算している部分のみを抽出し
てゲート19を介してカウンタ9を減算する。
格納されており、データレジスタ4と同様に読取データ
の金額等のカウンタ9が加算している部分のみを抽出し
てゲート19を介してカウンタ9を減算する。
このようにする事により、カウンタ9の内容は取消しさ
れたデータ対応の金額が減算された事になり、累計金額
も取消しデータを除去した累計金額が得られる。
れたデータ対応の金額が減算された事になり、累計金額
も取消しデータを除去した累計金額が得られる。
このようにして、取消し処理が終了するとクローズ信号
15を発する事により読取データの取消しが終了する。
15を発する事により読取データの取消しが終了する。
以上のように本発明は、取消しデータを指示するにあた
り、通番と読取データの一部で指示する事により、誤ま
って必要な読取りデータを取消しする事がなくなる。
り、通番と読取データの一部で指示する事により、誤ま
って必要な読取りデータを取消しする事がなくなる。
第1図は、本発明の帳票読取データの記憶状態を示す図
、第2図は本発明の取消しデータ指定方法を示す図、第
3図は本発明の帳票読取データの取消し状態を示す図、
第4図は本発明の帳票読取装置における読取データ取消
し方法の一実施例である。 図において、1は帳票、2は帳票読取部、3はフォーマ
ットコントロール回路、4はデータレジスタ、5は表示
器、6は記憶装置書込み回路、7はフロッピィディスク
装置、8は記憶装置読出し回路、9はカウンタ、10は
制御部、11はコントロール回路、12はOR回路、1
3はデータ入カキ−114は修正モード指示、15は処
理終了キー 16乃至19はAND回路、20はフラグ
ビット作成回路、21は比較回路、22はデータレジス
タ、23は印字制御部、24はプリント部をそれぞれ示
す。
、第2図は本発明の取消しデータ指定方法を示す図、第
3図は本発明の帳票読取データの取消し状態を示す図、
第4図は本発明の帳票読取装置における読取データ取消
し方法の一実施例である。 図において、1は帳票、2は帳票読取部、3はフォーマ
ットコントロール回路、4はデータレジスタ、5は表示
器、6は記憶装置書込み回路、7はフロッピィディスク
装置、8は記憶装置読出し回路、9はカウンタ、10は
制御部、11はコントロール回路、12はOR回路、1
3はデータ入カキ−114は修正モード指示、15は処
理終了キー 16乃至19はAND回路、20はフラグ
ビット作成回路、21は比較回路、22はデータレジス
タ、23は印字制御部、24はプリント部をそれぞれ示
す。
Claims (1)
- 1 帳票上に記入された情報を読取り、該読取られたデ
ータに対して連続番号を付加して一担記憶装置に記憶さ
せた後、該読取データを送出する帳票読取装置において
、上記読取データの取消指示を行う指示手段と、少なく
とも上記記憶装置に記憶された該読取データに対応する
連続番号と該読取データの一部とにより、取消しすべき
データの指示を行なう入力手段と、上記指示手段からの
指示に応じて上記記憶装置に記憶される読取データを読
出す読出し手段と、該読出し手段によって読出されたデ
ータと上記入力手段により入力されたデータとを比較す
る比較手段とを設け、該比較手段の比較一致出力に応じ
て上記入力手段により指示されたデータに対応する読取
データの取消処理を行うことを特徴とする帳票読取装置
における読取データ取消し方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55162205A JPS5855543B2 (ja) | 1980-11-18 | 1980-11-18 | 帳票読取装置における読取デ−タ取消し方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55162205A JPS5855543B2 (ja) | 1980-11-18 | 1980-11-18 | 帳票読取装置における読取デ−タ取消し方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57100553A JPS57100553A (en) | 1982-06-22 |
| JPS5855543B2 true JPS5855543B2 (ja) | 1983-12-10 |
Family
ID=15749964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55162205A Expired JPS5855543B2 (ja) | 1980-11-18 | 1980-11-18 | 帳票読取装置における読取デ−タ取消し方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855543B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61259370A (ja) * | 1985-05-13 | 1986-11-17 | Michiharu Todo | 帳票処理装置におけるデ−タ処理方法 |
-
1980
- 1980-11-18 JP JP55162205A patent/JPS5855543B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57100553A (en) | 1982-06-22 |
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