JPS5969874A - デ−タ入出力装置 - Google Patents
デ−タ入出力装置Info
- Publication number
- JPS5969874A JPS5969874A JP18108682A JP18108682A JPS5969874A JP S5969874 A JPS5969874 A JP S5969874A JP 18108682 A JP18108682 A JP 18108682A JP 18108682 A JP18108682 A JP 18108682A JP S5969874 A JPS5969874 A JP S5969874A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- tape
- paper tape
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- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K1/00—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion
- G06K1/14—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion by transferring data from a similar or dissimilar record carrier
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K1/00—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion
- G06K1/02—Methods or arrangements for marking the record carrier in digital fashion by punching
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Calculators And Similar Devices (AREA)
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、数値制御装置の本体から分離されたOT搬型
のデータ入出力装置に関する。
のデータ入出力装置に関する。
数値制(111において、ホストφコンピュータを用い
、これに各種のデータ処理を行わせて被加工物の加工指
令データを作成する場合かある。ポスト・コンピュータ
にて作成されたテークは、テープパンチャーにより紙テ
ープに記録され、このilbテープを記録媒体として他
のシステムの久方情報として使用する。また、紙テープ
を作成する際、その内容を記録しておくため、プリンタ
に印字させている。通常ホスト・コンピュータからの出
方を紙テープに記録したり、また記録用KI11.に印
字する場合、ホスト・コンピュータの本俸とはそれぞれ
別に設けた紙テープパンチャとプリンタが使用されてい
る。それらの機器はホストφコンピュータと接続され、
これの指令のみにより動作する。このような各周辺機器
が離ればなれのシステムとは異なり、ホスト−コンピュ
ータと7HMした場合はその指令に基すいた動作を行い
、ボス)−コンピュータから切り離した場合は独自に紙
テープの内容を読み込んでこのコピー印字を行うシステ
ムも考えられる。しかしこのようなシステムは、ごく限
られたシステムを対象としたもので、別のシステムには
応用できない血もあるし、才だ応用できたとしてもホス
ト・コンピュータのソフトウェアを変更したりして対処
しなければならない、という不便な而もあった。また、
これまでのものは、1](テープを作成した際、これに
記録されたテーク・hlを1算して記録文字数や紙テー
プの長さを表示する機能など無かった。
、これに各種のデータ処理を行わせて被加工物の加工指
令データを作成する場合かある。ポスト・コンピュータ
にて作成されたテークは、テープパンチャーにより紙テ
ープに記録され、このilbテープを記録媒体として他
のシステムの久方情報として使用する。また、紙テープ
を作成する際、その内容を記録しておくため、プリンタ
に印字させている。通常ホスト・コンピュータからの出
方を紙テープに記録したり、また記録用KI11.に印
字する場合、ホスト・コンピュータの本俸とはそれぞれ
別に設けた紙テープパンチャとプリンタが使用されてい
る。それらの機器はホストφコンピュータと接続され、
これの指令のみにより動作する。このような各周辺機器
が離ればなれのシステムとは異なり、ホスト−コンピュ
ータと7HMした場合はその指令に基すいた動作を行い
、ボス)−コンピュータから切り離した場合は独自に紙
テープの内容を読み込んでこのコピー印字を行うシステ
ムも考えられる。しかしこのようなシステムは、ごく限
られたシステムを対象としたもので、別のシステムには
応用できない血もあるし、才だ応用できたとしてもホス
ト・コンピュータのソフトウェアを変更したりして対処
しなければならない、という不便な而もあった。また、
これまでのものは、1](テープを作成した際、これに
記録されたテーク・hlを1算して記録文字数や紙テー
プの長さを表示する機能など無かった。
そこで本発明は数値制御システムにおいて、ホスト・コ
ンピュータとは分離して設けられてテープパンチャ、テ
ープリーグ、プリンタが一体的にまとめられたデータ入
出力装置であって、かつ紙テープを作成あるいは、コピ
ーする際、これに記録されているデータ量を表示し、作
成される紙テープの長さを表示することができるような
数個制御装置のデータ入出力装置を提供することを目的
とする。
ンピュータとは分離して設けられてテープパンチャ、テ
ープリーグ、プリンタが一体的にまとめられたデータ入
出力装置であって、かつ紙テープを作成あるいは、コピ
ーする際、これに記録されているデータ量を表示し、作
成される紙テープの長さを表示することができるような
数個制御装置のデータ入出力装置を提供することを目的
とする。
次に本発明の一実施例を図面を用いて、;−11:細に
説明する。
説明する。
第1図は、本発明に係るデータ入出力装荷のブロック図
である。同図において、lは制御装置、2はデータ入出
力装置の動作に必要なプログラムを収納したリード・オ
ンリm−メモリ(以下ROMと略記する)、3は紙テー
プなどから読み出されたデータなどを一時記憶せしめて
おくランタム−アクセス番メモリC以下RAMと略記す
る〕。
である。同図において、lは制御装置、2はデータ入出
力装置の動作に必要なプログラムを収納したリード・オ
ンリm−メモリ(以下ROMと略記する)、3は紙テー
プなどから読み出されたデータなどを一時記憶せしめて
おくランタム−アクセス番メモリC以下RAMと略記す
る〕。
4はテープリーグ、5はテープパンチャ、6はブリンク
で、テープリーグ4にて読み取られたテーク、テープパ
ンチャ5にて打ち出されているテークあるいはホスト曝
コノピユータから送られてくるデータを印字する。7は
操作盤であり、文字キー、テンキー、ファンクションキ
ーなどを有する。特に、ホスト・コンピュータからの指
令で動作させるかあるいは本発明に係るテータ入IJj
力装置独自で動作させるかの動作切替えスイッチを有す
る。8はホスト・コンピュータとの間のインターフェー
ス回路、9は切換え回路である。
で、テープリーグ4にて読み取られたテーク、テープパ
ンチャ5にて打ち出されているテークあるいはホスト曝
コノピユータから送られてくるデータを印字する。7は
操作盤であり、文字キー、テンキー、ファンクションキ
ーなどを有する。特に、ホスト・コンピュータからの指
令で動作させるかあるいは本発明に係るテータ入IJj
力装置独自で動作させるかの動作切替えスイッチを有す
る。8はホスト・コンピュータとの間のインターフェー
ス回路、9は切換え回路である。
第1図に示す装置は、自己の装置内だけで次のような操
作を行うことができる。ます、操作盤7からキーインし
たデータを即座にブリンクにてプリントアウトすること
ができるとともに、このデータをRAM3にストアでき
る。またプリントアウトされた結果をチェックしてから
、RAM3にストアーされているデータのエラーを訂正
することもできる。またこの訂正動作後、R、A M
3にストアされているデータをプリントアウトするとと
もに、紙テープを穿孔することもできる。さらに、テー
プリーグ4から読み取られたテークをプリンタ6からプ
リントアウトすることもできるし、テープパンチャ5に
より紙テープに穿孔して紙テープのコピーを作成するこ
ともできるし、これらの動作を同時に行なうこともでき
る。
作を行うことができる。ます、操作盤7からキーインし
たデータを即座にブリンクにてプリントアウトすること
ができるとともに、このデータをRAM3にストアでき
る。またプリントアウトされた結果をチェックしてから
、RAM3にストアーされているデータのエラーを訂正
することもできる。またこの訂正動作後、R、A M
3にストアされているデータをプリントアウトするとと
もに、紙テープを穿孔することもできる。さらに、テー
プリーグ4から読み取られたテークをプリンタ6からプ
リントアウトすることもできるし、テープパンチャ5に
より紙テープに穿孔して紙テープのコピーを作成するこ
ともできるし、これらの動作を同時に行なうこともでき
る。
また、第1図に示す装荷は、操作盤7に設けられた動作
切替えスイ・ンチを切り替え、切替回路9をオンにして
ホスト・コンピュータ側と接続し、操作a7あるいはテ
ープリーグ4から、RAM3を経由し、あるいは経由せ
ず、テークをホスト・コンピュータ側に転送することか
できるとともにホストψコンピュータ側から転送された
テークをテープパンチャ5から紙テープに記録すること
もできるし、プリンタ6からプリントアウトすることも
できる。
切替えスイ・ンチを切り替え、切替回路9をオンにして
ホスト・コンピュータ側と接続し、操作a7あるいはテ
ープリーグ4から、RAM3を経由し、あるいは経由せ
ず、テークをホスト・コンピュータ側に転送することか
できるとともにホストψコンピュータ側から転送された
テークをテープパンチャ5から紙テープに記録すること
もできるし、プリンタ6からプリントアウトすることも
できる。
第2図は、テープパンチャ5の構成を示すブロック図で
ある。同図において、5aはゲート回路、5bはデータ
バッファ、5Cはパンチャ制御回路、5dは穿孔部、5
eは開始データ検出回路、5fは終了データ検出回路、
5gはフリップ−フロップ回路(以下FF回路という)
、5hは印字文字数をカウントするカウンタである。
ある。同図において、5aはゲート回路、5bはデータ
バッファ、5Cはパンチャ制御回路、5dは穿孔部、5
eは開始データ検出回路、5fは終了データ検出回路、
5gはフリップ−フロップ回路(以下FF回路という)
、5hは印字文字数をカウントするカウンタである。
紙テープに記録される数値制御データは、最初開始符号
から始まり、終了符号にて終る。開始符号としては、通
常、プログラム番号、EOR符号が使用される。また、
終了符号としては、MO2、M2O、M91]、EOR
符号が使用される。開始テーク検出回路5eは、その内
部に、プログラム番号、EOR符号を検出するテコーグ
を有しており。
から始まり、終了符号にて終る。開始符号としては、通
常、プログラム番号、EOR符号が使用される。また、
終了符号としては、MO2、M2O、M91]、EOR
符号が使用される。開始テーク検出回路5eは、その内
部に、プログラム番号、EOR符号を検出するテコーグ
を有しており。
これらの符号の内1つで有検出すると、[IJを出力す
る。なお、EOR符号は、終了右号にも使用されるので
、最初にFOR符号を検出したならば、以後、EOR符
号を検出しても、信号は出力しないようなラッチ回路を
有している。終了データ検出回路5fは、その内部に、
MO2、M2O、M2S、EOR符号を検出するテコー
タを有しており、これらの符号の内1つでも検出すると
、LIJを出力する。なお,FOR符号は、開始符号に
も使用されるので、最初にFOR符号を検出しても゛不
感であり、2回目にこれを検出したとさ、[1コを出力
する判別回路を有する。
る。なお、EOR符号は、終了右号にも使用されるので
、最初にFOR符号を検出したならば、以後、EOR符
号を検出しても、信号は出力しないようなラッチ回路を
有している。終了データ検出回路5fは、その内部に、
MO2、M2O、M2S、EOR符号を検出するテコー
タを有しており、これらの符号の内1つでも検出すると
、LIJを出力する。なお,FOR符号は、開始符号に
も使用されるので、最初にFOR符号を検出しても゛不
感であり、2回目にこれを検出したとさ、[1コを出力
する判別回路を有する。
次に、第2図に示すテープバンチャ5の動作について説
明する。
明する。
データバスDBからゲート回路5aを通りテータハッフ
γ5bに入力された穿孔データはバンチャ制御回路5C
に送出される。開始テーク検出回路5eはデータパッフ
ァ5bから送出されるテークの中から開始符号を検出す
ると、FF回路5gをセットする。そして、セット信号
Qは、計数個をクリアーされているカウンタ5hをイネ
ーブル状yハ;にする。以後データ/ヘツ2ア5bから
穿孔テータか出力され、パンチセ制御回路5Cから穿孔
部5dに穿孔指令が出力され、穿孔部5dは穿孔指令を
受けた符号を紙テープに穿孔する。また、パンチャ制御
部5Cは、穿孔指令を出力する度毎に1パルスヲ出力し
、カウンタ5hはこのパルス数を数えて穿孔文字数をカ
ウントする。
γ5bに入力された穿孔データはバンチャ制御回路5C
に送出される。開始テーク検出回路5eはデータパッフ
ァ5bから送出されるテークの中から開始符号を検出す
ると、FF回路5gをセットする。そして、セット信号
Qは、計数個をクリアーされているカウンタ5hをイネ
ーブル状yハ;にする。以後データ/ヘツ2ア5bから
穿孔テータか出力され、パンチセ制御回路5Cから穿孔
部5dに穿孔指令が出力され、穿孔部5dは穿孔指令を
受けた符号を紙テープに穿孔する。また、パンチャ制御
部5Cは、穿孔指令を出力する度毎に1パルスヲ出力し
、カウンタ5hはこのパルス数を数えて穿孔文字数をカ
ウントする。
次に、データパッファ5bから送出された穿孔デ゛一夕
の中から、終了デ′一夕検出回路5fが終了符号を検出
すると、FF回路5gをリセットする。そして、リセッ
ト信号Qはカウンタのカウント動作を停止させる。続い
て、ゲート回路5aか開かれ、カウンタ5hの計数値は
、データパスDBを通って、制御装置1方向に送tBさ
れる。
の中から、終了デ′一夕検出回路5fが終了符号を検出
すると、FF回路5gをリセットする。そして、リセッ
ト信号Qはカウンタのカウント動作を停止させる。続い
て、ゲート回路5aか開かれ、カウンタ5hの計数値は
、データパスDBを通って、制御装置1方向に送tBさ
れる。
ところで、数値制御に使用されろ紙テーブは、2.54
cm ( 1インチ)の中にlO文字分の符号が穿孔さ
れる。そこで、制御装首1の中では、(計数値)÷1
0 X 2.54cmの演算を実行し、紙テープに穿孔
されたプログラムの最初から最後までの紙テープ長を算
出する。
cm ( 1インチ)の中にlO文字分の符号が穿孔さ
れる。そこで、制御装首1の中では、(計数値)÷1
0 X 2.54cmの演算を実行し、紙テープに穿孔
されたプログラムの最初から最後までの紙テープ長を算
出する。
以後、カウンタ5hで係数された計数仙と、紙テープ長
は、制御装置の指令にもとすいてブリンク6から記録紙
上に印字される。また必要によっては、記録紙上にプロ
グラム名を印字させてもよい。
は、制御装置の指令にもとすいてブリンク6から記録紙
上に印字される。また必要によっては、記録紙上にプロ
グラム名を印字させてもよい。
以上詳細に説明したように、本発明は、テ〜タ入出力装
置がホスト●コンピュータからの指令で動作し紙テープ
の作成、転送データのプリントアウ]・、データの入力
が実行できるだけでなく、該AAl’5.の中に、独自
にプログラミングして紙テーブを作成でき,かつ紙テー
プのデータを印字することかできるような処理機能を備
えているので、数台の数値制御装置を掛持ちできる可搬
型のデータ入出力装置として好適なものである。さらに
,ホスト・コンピュータから送られてさたテーク、ある
いは木入出力装置本体のみで動作している時、テープリ
ーダ4から読み込んだテータを、操作盤あるいはホス1
・・コンピュータからの1旨今に基すキ処理し、テープ
パンチャによりパンチアウトした後、結果的にパンチさ
れた文字数と紙テープの長さが解るので、紙テープのデ
ータを数値制御装置に入力する際,該データが使用する
メモリ宕量が判明するなど、多くの効果がある。
置がホスト●コンピュータからの指令で動作し紙テープ
の作成、転送データのプリントアウ]・、データの入力
が実行できるだけでなく、該AAl’5.の中に、独自
にプログラミングして紙テーブを作成でき,かつ紙テー
プのデータを印字することかできるような処理機能を備
えているので、数台の数値制御装置を掛持ちできる可搬
型のデータ入出力装置として好適なものである。さらに
,ホスト・コンピュータから送られてさたテーク、ある
いは木入出力装置本体のみで動作している時、テープリ
ーダ4から読み込んだテータを、操作盤あるいはホス1
・・コンピュータからの1旨今に基すキ処理し、テープ
パンチャによりパンチアウトした後、結果的にパンチさ
れた文字数と紙テープの長さが解るので、紙テープのデ
ータを数値制御装置に入力する際,該データが使用する
メモリ宕量が判明するなど、多くの効果がある。
第1図は、木発明に係るデータ入出力装置のブロック図
、第2図はテープバンチャ5の構成を示すブロック図で
ある。 1・●・制御装置 2・・拳ROM3●争●RAM
4拳●φテープリーダ5●●●テープパンチ
ャ 6φ・・プリンタ 7・・・操作盤5c・・パンチ
ャ制御回路 5d・・穿孔部 5e●・開始データ検出回路 5f●●終了データ検出回路 5h●●カウンタ 出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 辻 實 (外2名) 第1面 第2図 422−
、第2図はテープバンチャ5の構成を示すブロック図で
ある。 1・●・制御装置 2・・拳ROM3●争●RAM
4拳●φテープリーダ5●●●テープパンチ
ャ 6φ・・プリンタ 7・・・操作盤5c・・パンチ
ャ制御回路 5d・・穿孔部 5e●・開始データ検出回路 5f●●終了データ検出回路 5h●●カウンタ 出願人 ファナック株式会社 代理人 弁理士 辻 實 (外2名) 第1面 第2図 422−
Claims (1)
- テープパンチャ、テーブリータ、プリンタを備え、かつ
外部からの指令でも動作可能なテーク入出力装置であっ
て、テープパンチャには印字文字数をカウントするカウ
ンタを設け、該カウンタにて紙テープに印字した文字数
を計数し、その計数イ1rlから紙テープの長ざを計算
し、プリンタより紙テープに印字された文字数と紙テー
プの艮ざをプリントアウトすることを特徴とするテータ
入jjj力装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18108682A JPS5969874A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | デ−タ入出力装置 |
| PCT/JP1983/000352 WO1984001644A1 (fr) | 1982-10-15 | 1983-10-14 | Dispositif d'entree et de sortie de donnees |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18108682A JPS5969874A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | デ−タ入出力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5969874A true JPS5969874A (ja) | 1984-04-20 |
Family
ID=16094566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18108682A Pending JPS5969874A (ja) | 1982-10-15 | 1982-10-15 | デ−タ入出力装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5969874A (ja) |
| WO (1) | WO1984001644A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6525261B1 (en) | 1994-09-22 | 2003-02-25 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Resin composition and an electronic device using the same |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5350353Y2 (ja) * | 1973-12-07 | 1978-12-02 | ||
| JPS566029B2 (ja) * | 1974-05-10 | 1981-02-09 |
-
1982
- 1982-10-15 JP JP18108682A patent/JPS5969874A/ja active Pending
-
1983
- 1983-10-14 WO PCT/JP1983/000352 patent/WO1984001644A1/ja not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6525261B1 (en) | 1994-09-22 | 2003-02-25 | Semiconductor Energy Laboratory Co., Ltd. | Resin composition and an electronic device using the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| WO1984001644A1 (fr) | 1984-04-26 |
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