JPS5855806A - パタ−ン位置検出装置 - Google Patents
パタ−ン位置検出装置Info
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- JPS5855806A JPS5855806A JP15502681A JP15502681A JPS5855806A JP S5855806 A JPS5855806 A JP S5855806A JP 15502681 A JP15502681 A JP 15502681A JP 15502681 A JP15502681 A JP 15502681A JP S5855806 A JPS5855806 A JP S5855806A
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- pattern
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-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03F—PHOTOMECHANICAL PRODUCTION OF TEXTURED OR PATTERNED SURFACES, e.g. FOR PRINTING, FOR PROCESSING OF SEMICONDUCTOR DEVICES; MATERIALS THEREFOR; ORIGINALS THEREFOR; APPARATUS SPECIALLY ADAPTED THEREFOR
- G03F9/00—Registration or positioning of originals, masks, frames, photographic sheets or textured or patterned surfaces, e.g. automatically
- G03F9/70—Registration or positioning of originals, masks, frames, photographic sheets or textured or patterned surfaces, e.g. automatically for microlithography
- G03F9/7088—Alignment mark detection, e.g. TTR, TTL, off-axis detection, array detector, video detection
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発−は撮像系を有す為認識装置に係り、轡にトランジ
スタ、集積回路等のパターン位置を検出するパターン位
置検出装置に関す為。
スタ、集積回路等のパターン位置を検出するパターン位
置検出装置に関す為。
従来、トランジスタ集積回路等のパターン位置を検出す
る場倉には、接点アドレスから演算によ勤必要とする位
置情報を求めていえ。
る場倉には、接点アドレスから演算によ勤必要とする位
置情報を求めていえ。
第1図は、トランジスタチップバター/の2接点アドレ
スを示す。撮像系よに得られ九画偉情帷をたとえば上か
ら横方向に順次走査1−1゜〜、1−3して嬌初にチッ
プ5に接した点3を第”1の接点アドレスとし、逆に下
から順次走査量−1、〜 2−4して最初にチップ5に
接した点4を$20接点アドレスとしてこの2つのアド
レスとあらかじめ求めである接点からの距離a、bを用
いて必要とする座標6.7を求めていえ。
スを示す。撮像系よに得られ九画偉情帷をたとえば上か
ら横方向に順次走査1−1゜〜、1−3して嬌初にチッ
プ5に接した点3を第”1の接点アドレスとし、逆に下
から順次走査量−1、〜 2−4して最初にチップ5に
接した点4を$20接点アドレスとしてこの2つのアド
レスとあらかじめ求めである接点からの距離a、bを用
いて必要とする座標6.7を求めていえ。
前記方法はy軸方向はテレビカメラの走査精度壕で求め
ることが可能であゐが、X軸方向はたとえばパッドの1
車等によっても変化するため、高い精度は菫めなかつえ
。
ることが可能であゐが、X軸方向はたとえばパッドの1
車等によっても変化するため、高い精度は菫めなかつえ
。
第2図は前記X軸方向の誤着を示す。
第1mlと比較して明らかな様に、走査する位置によっ
てX軸方向に対して接点sl 、alは大音〈変化して
いゐ。
てX軸方向に対して接点sl 、alは大音〈変化して
いゐ。
前記方法を改善する方法としてあらかじめ電められてい
為8つの検出窓を用いて、撮像系よ枝彰し 伽得られた映像信号を切に出し、その結果11彰データ
の変化点をパターンの切片として2方向から求める方法
がああ。
為8つの検出窓を用いて、撮像系よ枝彰し 伽得られた映像信号を切に出し、その結果11彰データ
の変化点をパターンの切片として2方向から求める方法
がああ。
前記方法は精度は向上するが雑音九とえばP−デ傷等に
よって切片を誤検出することかあ為。
よって切片を誤検出することかあ為。
本発明は前記問題点を解決するものであ伽、その目的−
誤差が少くまた雑音に強いパターン位置検出装置を提供
することにあゐ。
誤差が少くまた雑音に強いパターン位置検出装置を提供
することにあゐ。
本発明O特徴とするとζろは、撮像系を有す為認識装置
において映會儒号を2値化あるいは3値化するデジタル
化回路と前′記デジタル化回路の出力信号を特定の検出
窓によって切し出す切抄出し一路と、前記切ヤ出し回路
によって切艶出ちれ良信号を投影す為投影1路と、前記
投影結果とあらかじめ求められている投影デ −とO差
を求める比較回路と前記比較回路の結果がノ 最小となるパターン位置として検出す為機幽■路から成
勤、少なくとも2つの検出窓を用いて複数方向からのパ
ターン位置を求めることを特徴としたパターン位置検出
装置にある。
において映會儒号を2値化あるいは3値化するデジタル
化回路と前′記デジタル化回路の出力信号を特定の検出
窓によって切し出す切抄出し一路と、前記切ヤ出し回路
によって切艶出ちれ良信号を投影す為投影1路と、前記
投影結果とあらかじめ求められている投影デ −とO差
を求める比較回路と前記比較回路の結果がノ 最小となるパターン位置として検出す為機幽■路から成
勤、少なくとも2つの検出窓を用いて複数方向からのパ
ターン位置を求めることを特徴としたパターン位置検出
装置にある。
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明を行う。
第3図は本発明のパターン位置検出装置の動作を示すフ
ローチャートである。
ローチャートである。
撮像系処1110によって得られ九映俸信号ば3値化回
路11によって画It位K、3値のデジタルデータに変
換され、フレームメモリ12に格納される。
路11によって画It位K、3値のデジタルデータに変
換され、フレームメモリ12に格納される。
前記格納され九デジタルデータを用いてチップコーナ検
出1sによって半導体チップのコーナが検出され、さら
にそのデータを用いてパター/検出窓が決定され為。
出1sによって半導体チップのコーナが検出され、さら
にそのデータを用いてパター/検出窓が決定され為。
前記検出窓を用いて次に検出窓内投影値針数15が行な
われる。
われる。
投影値計数lsでは検出窓内のデータを列単位に合計し
一行の数値データすなわち投影データA、に変換する。
一行の数値データすなわち投影データA、に変換する。
前記投影データムOを用いて士−ビットの行方向のシフ
)J611を行シう。
)J611を行シう。
+1ビツトシフトの投影データAmはM−1ビツトの対
応ビット数を有し、+nビットシフトではM−墓の対応
ビット数を、−nビットシフトでは[1の対応ビット数
を有する。
応ビット数を有し、+nビットシフトではM−墓の対応
ビット数を、−nビットシフトでは[1の対応ビット数
を有する。
対応ビットとはビットをシフトするために生じる有効範
囲からのはずれを考慮し九有効範囲内の有効ビットを意
味し、ビットは^単位に合計し九値を示す。
囲からのはずれを考慮し九有効範囲内の有効ビットを意
味し、ビットは^単位に合計し九値を示す。
次にシフト処運によって得られたデータム1〜k、A
−1= A −−m並びに投影データA・を用いてあら
かじめ求められている基準投影値17との減算16を行
ない、されにビット差の総和平均演算−18すなわち各
ビットに対応した減算結果の絶対値を合計し、対応ビッ
ト数で割ゐ演算を行なう。
−1= A −−m並びに投影データA・を用いてあら
かじめ求められている基準投影値17との減算16を行
ない、されにビット差の総和平均演算−18すなわち各
ビットに対応した減算結果の絶対値を合計し、対応ビッ
ト数で割ゐ演算を行なう。
次に、前記演算データ18の結果の最小値を検出19す
る。
る。
そO結果は最適マツチングアドレスとしてパッド中心ア
ドレス演算31に出力2・畜れゐ。
ドレス演算31に出力2・畜れゐ。
パッド中心アドレス演算21では前記結果を用いてパッ
ド中心アドレスの演算を行ない出力する。
ド中心アドレスの演算を行ない出力する。
すなわち、最小値検出19によって得られるデータは基
準投影値17と最も近い値の投影データの位置を示して
おり1この位置データによってパターンηでどの位置に
あゐかを検出で龜るのでバット中心アドレス演算ではあ
らかじめ求められているパターンとバットの中心との関
係とパターン位置データを用いてバットの中心を求める
。。
準投影値17と最も近い値の投影データの位置を示して
おり1この位置データによってパターンηでどの位置に
あゐかを検出で龜るのでバット中心アドレス演算ではあ
らかじめ求められているパターンとバットの中心との関
係とパターン位置データを用いてバットの中心を求める
。。
第4図は本発明の実施例を示す。
コンビ、−夕等のパスコ翼に基準投影値レジスタ230
入力24.投影値データレジスタ2Sの入力26、クロ
ック入力21、シフト回数カウンタ2sのクロック人力
29、り7ト位置レジスタ30の出力31、!ルナプレ
クサ4丁の入力48が接続されている。
入力24.投影値データレジスタ2Sの入力26、クロ
ック入力21、シフト回数カウンタ2sのクロック人力
29、り7ト位置レジスタ30の出力31、!ルナプレ
クサ4丁の入力48が接続されている。
基準投影値レジスタ23の出力32は、デタレジスタs
sの入力s4に入る。
sの入力s4に入る。
データレジスタ33のノ(ラレル出力3sは減算回路S
@の第一の入力37に入る。
@の第一の入力37に入る。
投影値データレジスタago出力38は、データシフト
レジスタ39の入力4・に接続される。
レジスタ39の入力4・に接続される。
データシフトレジスタ39の出力41社減算−路sso
第3の入力42に入る。
第3の入力42に入る。
減算回路3・O出力43はiルチプレクナ44の第1の
人力45に、マルチプレクサ4γの出力4−はシフトレ
ジスタ500Å力61にそれぞれ接続される。
人力45に、マルチプレクサ4γの出力4−はシフトレ
ジスタ500Å力61にそれぞれ接続される。
シフトレジスタ50の出力52はマルチプレクサ44の
第3の入力s3に入る。
第3の入力s3に入る。
マルチプレクサ44の出力54は加算回路IIの入力S
@に接続される。
@に接続される。
シフト回路カウンタ2$の出力4@は、コ/)くレーp
eta第一人力68.減算II5嘗の第一人力i o、
シフトレジスタ30の第一の入力61に入る・ レジスタ数Nメモリー・30第一〇出力63紘、コンパ
レータs7の第二の入力64、第二otb力151d減
算@isの第二の入力66にそれぞれ接続畜れる。
eta第一人力68.減算II5嘗の第一人力i o、
シフトレジスタ30の第一の入力61に入る・ レジスタ数Nメモリー・30第一〇出力63紘、コンパ
レータs7の第二の入力64、第二otb力151d減
算@isの第二の入力66にそれぞれ接続畜れる。
コンパレータIs1の出力口4はマルチプレクサ47の
第二の入力86に入る。
第二の入力86に入る。
加算回路ISの出力61は、割算@SSの第一の人力−
−に、減算器sIの出カフ0F1割算−68の第二〇入
力11にそれぞれ入る。
−に、減算器sIの出カフ0F1割算−68の第二〇入
力11にそれぞれ入る。
割算器6$の出カフ3は割算値レジスタ730人カフ4
に接続される。
に接続される。
割算値レジスタ73の第一の出カフIは最小値レジスタ
7@の入カフ7に、第二の出カフ1はコンパレータ19
の第一の人カムにそれぞれ続される。
7@の入カフ7に、第二の出カフ1はコンパレータ19
の第一の人カムにそれぞれ続される。
fi 小値レジスタ7・の出力80はコ/バレー−79
の第二の入力IK入る。
の第二の入力IK入る。
コンパレータ79の出力slは、最小値レジスタ76の
ロード入力12、シフト位置レジスタ30のロード人力
−ネに入る。
ロード入力12、シフト位置レジスタ30のロード人力
−ネに入る。
2値あるいは3値化され九映儂信号すなわちデジタルデ
ータは投影値データレジスタ3SK格納畜れる。
ータは投影値データレジスタ3SK格納畜れる。
を九基準投影値は基準投影値レジスタ2sを介してデー
タレジスタ39に格納される。
タレジスタ39に格納される。
投影値データレジスタ2sに暢能されたデジタルデータ
は、パス33よIP出力されるタロツタによりて順次デ
ータシフトレジスト31に格納される。を九同時にシフ
ト回数カフ/り2−にもタロツクは入り、順次シフト同
数カクyタブラス1する。
は、パス33よIP出力されるタロツタによりて順次デ
ータシフトレジスト31に格納される。を九同時にシフ
ト回数カフ/り2−にもタロツクは入り、順次シフト同
数カクyタブラス1する。
コンパレータ57では、あらかじめレジスタ数Nメモリ
6鵞に格納されているデータと前記シフトa数カウyf
i−2IO内容とを比較し、シフト回路カウンタ38の
内容がレジスタ数Nメモリの内容より大きくなるまで1
を出力し、マルチプレクサによって1を表すクロックが
シフトレジスタ60に順次出力され格納される。
6鵞に格納されているデータと前記シフトa数カウyf
i−2IO内容とを比較し、シフト回路カウンタ38の
内容がレジスタ数Nメモリの内容より大きくなるまで1
を出力し、マルチプレクサによって1を表すクロックが
シフトレジスタ60に順次出力され格納される。
即ち、シフトレジスタsOKは有勅を表す対応ビットが
格納される。
格納される。
減算回路s6では基準計衛値を右あるいは左にシフト畜
れ九m影値データとを九えず減算し、iルナプレ9す4
4に出力する。
れ九m影値データとを九えず減算し、iルナプレ9す4
4に出力する。
マルチプレクサ44ではシフトレジスタsOK格納され
ている対応ピントすなわち1に対応した減算結果のみを
加算回路に出力する。
ている対応ピントすなわち1に対応した減算結果のみを
加算回路に出力する。
加算囲路では、有幼ビットに対応し九減算結果の4を加
算し、割算6siK出力すゐ。
算し、割算6siK出力すゐ。
減算器6會ではシフト回数カラ/りの内容とレジスター
数Nメ篭り63の内容を用いてに−lト11 即ち対
応ビット数の演算を行い、その結果を割算器6Ik出力
する。崗、Nはレジスタ数Nメモリ63の内容であ炒、
nはシフト回数カラツタの内容である。
数Nメ篭り63の内容を用いてに−lト11 即ち対
応ビット数の演算を行い、その結果を割算器6Ik出力
する。崗、Nはレジスタ数Nメモリ63の内容であ炒、
nはシフト回数カラツタの内容である。
割算6Sgは対応ビット数で加算結果を割る演算を行な
い、割算値レジスタ73に格納する。
い、割算値レジスタ73に格納する。
前記格納され九結果社最小値レジスタ76の内容とコン
パレータ7嘗て比較され、割算値レジスタ?3に格納畜
れている内容が小さい場合には最小値レジスタ76にそ
の内容を格納するとともにシフト位置レジスタにシ7ト
カクンタ110内容を格納する。
パレータ7嘗て比較され、割算値レジスタ?3に格納畜
れている内容が小さい場合には最小値レジスタ76にそ
の内容を格納するとともにシフト位置レジスタにシ7ト
カクンタ110内容を格納する。
パス22より出力されるクロツタに対して前記動作社順
次行なわれ、その結果すなわちパターンO最適位置デー
タはシフト位置レジスタに格納される。
次行なわれ、その結果すなわちパターンO最適位置デー
タはシフト位置レジスタに格納される。
第4図は、1′)の検出窓について説明したが前艷動作
と複数回にわたって複数方向から求めることにより正確
なパターン位置を検出することができる。
と複数回にわたって複数方向から求めることにより正確
なパターン位置を検出することができる。
第S図(a)、Cb)は本発Wi401[施例O動作を
示す。
示す。
パッドバター790のデジタルデータを検出窓91、曾
スで切抄出し、それぞれの方向に投影する。投影値デー
タムOは検出窓910投影値を示す。
スで切抄出し、それぞれの方向に投影する。投影値デー
タムOは検出窓910投影値を示す。
基準投影恒産と前記投影値データAOの各ビットの差の
絶対値の合計Ateを求める。さらに1ビツト左へシフ
ト起した時・の敲とム10差社lを求める。
絶対値の合計Ateを求める。さらに1ビツト左へシフ
ト起した時・の敲とム10差社lを求める。
同様にして基準投影値舷と投影値データ劾よりムtaを
求める。
求める。
絶対値の合計Ateはシフト量が多くなると対応ビビッ
数が減少するので轟然減少する。
数が減少するので轟然減少する。
その為ビット単位の差を求める。
A−1の時、そのデータ即ち(絶対値の合ttAt 1
)十(対応ビット数ム−1)が最小となりsh’の位
置が一致と判断される。
)十(対応ビット数ム−1)が最小となりsh’の位
置が一致と判断される。
上述しえように1本発明は、あらかじめ入力されている
複数の検出廖ナイズとチップコーナからの距離から演算
し九複数の検出窓内のバター/データをあらかじめ記鍮
しておいた基準投影値と比較する際に相互の比較位置を
複数ビットずらしたものと比較減算しさらに対応ビット
数で割っ友値の最小値をパターン位置として検知すゐパ
ターン位置検出装置を提供するものであp1本発−によ
ればP−P傷に影、、響されない精度のよいパターン位
置を検出可能にする。
複数の検出廖ナイズとチップコーナからの距離から演算
し九複数の検出窓内のバター/データをあらかじめ記鍮
しておいた基準投影値と比較する際に相互の比較位置を
複数ビットずらしたものと比較減算しさらに対応ビット
数で割っ友値の最小値をパターン位置として検知すゐパ
ターン位置検出装置を提供するものであp1本発−によ
ればP−P傷に影、、響されない精度のよいパターン位
置を検出可能にする。
第112図線従来のパターン位置検出方法を示すパッド
パターン図、第3図は本発明の処理プロセスを示すフロ
ーチャート、第4@は本発明の実施例を示す回路構成図
、第S図(a)、伽)は本発明の動作を詳しく示す動作
原理図である。 2♂・・・・・・−・・・−・−・・・−・−・・・シ
フトI!数カウ/り33・−・−・・−・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・データレジスタ30.3
9.50・・・・・・−・シフトルジスタ36・・・・
・・・・・・−・−・・・・・・・・・・・・・・・・
・・減算回路 −′44・・・・・・・・・・−・・−
・・・・・・・・・・・・・・・マルチプレクサ55−
−−・−・−・・・・・・・・・・・・・・−・・加算
回路6ト・・−m−・−・・・・・−・=・・・・割算
[1路41軒出願人 富士通株式会社 第1図 事2図
パターン図、第3図は本発明の処理プロセスを示すフロ
ーチャート、第4@は本発明の実施例を示す回路構成図
、第S図(a)、伽)は本発明の動作を詳しく示す動作
原理図である。 2♂・・・・・・−・・・−・−・・・−・−・・・シ
フトI!数カウ/り33・−・−・・−・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・データレジスタ30.3
9.50・・・・・・−・シフトルジスタ36・・・・
・・・・・・−・−・・・・・・・・・・・・・・・・
・・減算回路 −′44・・・・・・・・・・−・・−
・・・・・・・・・・・・・・・マルチプレクサ55−
−−・−・−・・・・・・・・・・・・・・−・・加算
回路6ト・・−m−・−・・・・・−・=・・・・割算
[1路41軒出願人 富士通株式会社 第1図 事2図
Claims (1)
- l)撮像系を有すゐwlllIIK置において映會信奇
を3値あるい杜3値化すゐデジタル化−路と前記デジタ
ル化回路の出力信号を特定の検出廖によって@艶出す切
如出し回路と、前記切砂出し回路によりて切伽出され良
信号を投影回路′と、前記投影結果とあらかじめ求めら
れてい為投影データとの差を求め為比較回路と、前記比
較回路0III釆が最小となる位置をパターン位置とし
て検出す石検出回路から虞り、少なくとも二つの検出−
を用いて複数オーからOパターン位置を求めることを特
徴としたパターン検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15502681A JPS5855806A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | パタ−ン位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15502681A JPS5855806A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | パタ−ン位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855806A true JPS5855806A (ja) | 1983-04-02 |
| JPH0160763B2 JPH0160763B2 (ja) | 1989-12-25 |
Family
ID=15597039
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15502681A Granted JPS5855806A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | パタ−ン位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855806A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6134405A (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-18 | Fujitsu Ltd | 中心位置検出装置 |
| JPS63135105U (ja) * | 1987-02-24 | 1988-09-05 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15502681A patent/JPS5855806A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6134405A (ja) * | 1984-07-26 | 1986-02-18 | Fujitsu Ltd | 中心位置検出装置 |
| JPS63135105U (ja) * | 1987-02-24 | 1988-09-05 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0160763B2 (ja) | 1989-12-25 |
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