JPS5855938B2 - 練習用自動車の制動制御方法 - Google Patents
練習用自動車の制動制御方法Info
- Publication number
- JPS5855938B2 JPS5855938B2 JP53065519A JP6551978A JPS5855938B2 JP S5855938 B2 JPS5855938 B2 JP S5855938B2 JP 53065519 A JP53065519 A JP 53065519A JP 6551978 A JP6551978 A JP 6551978A JP S5855938 B2 JPS5855938 B2 JP S5855938B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic field
- circuit
- alternating current
- coil
- current magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Regulating Braking Force (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、自動車教習所で教習用に使用する自動車に適
用して自動車同士の接触事故を防止するための制動制御
方法に関するものである。
用して自動車同士の接触事故を防止するための制動制御
方法に関するものである。
自動車教習所内の練習コースで発生する事故の大部分は
、追越し操作時に嘔げる接触事故である。
、追越し操作時に嘔げる接触事故である。
この事故は、一般的に教習所内の自動車は比較的低速で
走行しているものの、教習生の枝体が未熟で追越し操作
時の適正な車両間隔等を正確に把握していないため、自
軍の前部バイスの左端を先行車の後部右端に接触させる
ものである。
走行しているものの、教習生の枝体が未熟で追越し操作
時の適正な車両間隔等を正確に把握していないため、自
軍の前部バイスの左端を先行車の後部右端に接触させる
ものである。
また、先行車の追抜きを行ったり、対向車と行違う場合
にも接触事故を起こす可能性がある。
にも接触事故を起こす可能性がある。
本発明は、このような追越し操作時等に於げる接触事故
を未然に防止することを目的とし、2個の交流磁界検出
用コイルを装着した練習用自動車が1個の交流磁界発生
用コイルを装着した他車に対して接触事故を起こすよう
な向きと距離にあるときに、自動車にブレーキを作動さ
せようとするものである。
を未然に防止することを目的とし、2個の交流磁界検出
用コイルを装着した練習用自動車が1個の交流磁界発生
用コイルを装着した他車に対して接触事故を起こすよう
な向きと距離にあるときに、自動車にブレーキを作動さ
せようとするものである。
図面を参照して本発明をさらに詳細に説明するに、第1
図は本発明を適用した自動車の概要を示すもので、一般
の教習用自動車1の後部バンパ2の幅方向中央部分に交
流磁界発生用コイル3を路面と垂直になるように装着し
、また指導員が添乗しないような特定の教習用自動車4
の前部バンパ5の両端に上記交流磁界を検出すべき一対
の交流磁界検出用コイル6.7を路面と垂直に装着して
いる。
図は本発明を適用した自動車の概要を示すもので、一般
の教習用自動車1の後部バンパ2の幅方向中央部分に交
流磁界発生用コイル3を路面と垂直になるように装着し
、また指導員が添乗しないような特定の教習用自動車4
の前部バンパ5の両端に上記交流磁界を検出すべき一対
の交流磁界検出用コイル6.7を路面と垂直に装着して
いる。
従って、上記交流磁界発生用コイル3に数キロヘルツ程
度の低い周波数の交流電流を印加すれば、そのコイル3
の周囲に交流磁界が発生へこれにより検出用コイル6.
7にはそれぞれ発生用コイル3との距離の3乗に逆比例
した交流電圧が発生する。
度の低い周波数の交流電流を印加すれば、そのコイル3
の周囲に交流磁界が発生へこれにより検出用コイル6.
7にはそれぞれ発生用コイル3との距離の3乗に逆比例
した交流電圧が発生する。
第2図及び第3図は、交流磁界発生用コイル3によって
その近傍に形成された交流磁界の路面に対する垂直成分
の強度分布を、自動車の進行方向及びそれに垂直な断面
方向について実測した結果を示している。
その近傍に形成された交流磁界の路面に対する垂直成分
の強度分布を、自動車の進行方向及びそれに垂直な断面
方向について実測した結果を示している。
上記交流磁界により検出用コイル6.7に誘起された二
つの交流電圧は、第4図に例示するような演算処理回路
によって処理し、この処理結果として両目動車1,4が
接触する危険があると判定された場合には、自動車4に
かいて自動的にブレーキを作動させるものである。
つの交流電圧は、第4図に例示するような演算処理回路
によって処理し、この処理結果として両目動車1,4が
接触する危険があると判定された場合には、自動車4に
かいて自動的にブレーキを作動させるものである。
第4図の演算処理回路について説明すると、1ず、検出
用コイル6.7にむいて発生した二つの交流電圧ele
e2はそれぞれ狭帯域のバンドパスフィルタ1.IIに
よりエンジン雑音やその他の雑音を除去され、発生用コ
イル3からの交流磁界に基づく信号のみとして、増幅回
路■、■で交流増幅され、さらに整流回路■、■及び低
域フィルタI、■により当初の交流電圧の大きさく振幅
)に比例した直流電圧信号に変換された後、相互に次段
の減算回路及び加算回路に印加される。
用コイル6.7にむいて発生した二つの交流電圧ele
e2はそれぞれ狭帯域のバンドパスフィルタ1.IIに
よりエンジン雑音やその他の雑音を除去され、発生用コ
イル3からの交流磁界に基づく信号のみとして、増幅回
路■、■で交流増幅され、さらに整流回路■、■及び低
域フィルタI、■により当初の交流電圧の大きさく振幅
)に比例した直流電圧信号に変換された後、相互に次段
の減算回路及び加算回路に印加される。
加算回路では上記二つの直流電圧信号が加算されるが1
.この回路に耘げる演算は単純な加算ばかりでなく、和
に相応する演算であればよい。
.この回路に耘げる演算は単純な加算ばかりでなく、和
に相応する演算であればよい。
加算回路の出力である和電圧信号は次段の比較回路Iに
印加され、この比較回路■で最小安全接近距離に対応し
たレベルの設定比較電圧EOと比較され、比較回路Iの
出力としては、上記和電圧信号が設定比較電圧よりも大
きいときには論理1の信号が、小さいときには論理0の
信号がそれぞれ出力される。
印加され、この比較回路■で最小安全接近距離に対応し
たレベルの設定比較電圧EOと比較され、比較回路Iの
出力としては、上記和電圧信号が設定比較電圧よりも大
きいときには論理1の信号が、小さいときには論理0の
信号がそれぞれ出力される。
一方、上記減算回路にpいては、低域フィルタI及び■
からの直流電圧信号について減算が行われ、その出力で
ある差電圧信号は次段の絶対値回路で極性が除去され、
一定極性の絶対値信号に変換される。
からの直流電圧信号について減算が行われ、その出力で
ある差電圧信号は次段の絶対値回路で極性が除去され、
一定極性の絶対値信号に変換される。
そして、この絶対値信号は次段の比較回路■に印加され
、ここで、上記加算回路からの出力である和電圧信号を
定係数回路に加えることにより定係数kに応じた直流電
圧として得られる比較電圧と比較され、絶対値信号の方
が大きいときには論理1の信号が、逆に小さいときには
論理0の信号がそれぞれ比較回路■から出力される。
、ここで、上記加算回路からの出力である和電圧信号を
定係数回路に加えることにより定係数kに応じた直流電
圧として得られる比較電圧と比較され、絶対値信号の方
が大きいときには論理1の信号が、逆に小さいときには
論理0の信号がそれぞれ比較回路■から出力される。
この比較回路■からの論理信号は次段の否定回路で反転
された後、比較回路Iからの論理信号と共に、次段の論
理積回路に印加され、論理積回路の出力が論理1のとき
だけブレーキ制御用の電磁パルプが駆動され、それに伴
うブレーキの作動により自動車が停止せしめられる。
された後、比較回路Iからの論理信号と共に、次段の論
理積回路に印加され、論理積回路の出力が論理1のとき
だけブレーキ制御用の電磁パルプが駆動され、それに伴
うブレーキの作動により自動車が停止せしめられる。
これを第5図イル二によって実際の走行状態に基づいて
説明するに、まず、交流磁界発生用のコイル3と検出用
のコイル6.7との距離をそれぞれrler2とすれば
、同図イに示すように交流磁界発生用コイル3を備えた
自動車1に検出コイル6.7を備えた自動車4が追従し
て走行している場合には、rl 士r2 となるた
め、e 1 =:=82 となり、減算回路に人力され
る二つの直流電圧信号にほとんど差がなくなるため、比
較回路■及び否定回路を通して論理回路に入力される論
理信号は論理1となり1、論理積回路からの出力が論理
1となるか0となるかは比較回路Iからの人力に依存す
る。
説明するに、まず、交流磁界発生用のコイル3と検出用
のコイル6.7との距離をそれぞれrler2とすれば
、同図イに示すように交流磁界発生用コイル3を備えた
自動車1に検出コイル6.7を備えた自動車4が追従し
て走行している場合には、rl 士r2 となるた
め、e 1 =:=82 となり、減算回路に人力され
る二つの直流電圧信号にほとんど差がなくなるため、比
較回路■及び否定回路を通して論理回路に入力される論
理信号は論理1となり1、論理積回路からの出力が論理
1となるか0となるかは比較回路Iからの人力に依存す
る。
この比較回路■からの加算回路出力として与えられる自
動車1.4間の距離に反比例した和電圧信号が、最小安
全接近距離r。
動車1.4間の距離に反比例した和電圧信号が、最小安
全接近距離r。
に対応した設定比較電圧E。
より小さいとき、即ち自動車1゜4が最小安全接近距離
以上に離間しているときには、論理0となって論理積回
路の出力も論理0となるため、ブレーキは作動しない。
以上に離間しているときには、論理0となって論理積回
路の出力も論理0となるため、ブレーキは作動しない。
しかるに自動車1.4が最小安全接近距離よりも近づい
たときには、比較回路■の出力が論理1となるため、論
理積回路の出力も論理1となり、従ってブレーキが作動
する。
たときには、比較回路■の出力が論理1となるため、論
理積回路の出力も論理1となり、従ってブレーキが作動
する。
第5図口に示す追抜き時、同図へに示す追越し時にあっ
ては、rl<r2 であるため、el>82となり、r
lとr2 の差が比較回路■の比較電圧によって与えら
れる一定値以上であれば、比較回路■及び否定回路を通
して論理積回路へ人力される論理信号が常に論理0とな
り、よって比較回路■からの入力にかかわらず論理積回
路の出力は論理0となるため、ブレーキが作動すること
はない。
ては、rl<r2 であるため、el>82となり、r
lとr2 の差が比較回路■の比較電圧によって与えら
れる一定値以上であれば、比較回路■及び否定回路を通
して論理積回路へ人力される論理信号が常に論理0とな
り、よって比較回路■からの入力にかかわらず論理積回
路の出力は論理0となるため、ブレーキが作動すること
はない。
しかるに、elとe2の差が比較回路■の比較電圧によ
って与えられる一定値以下であれば、比較回路■及び否
定回路を通して論理積回路に入力される論理信号が論理
1となるため、両目動車1゜4が最小安全接近距離r。
って与えられる一定値以下であれば、比較回路■及び否
定回路を通して論理積回路に入力される論理信号が論理
1となるため、両目動車1゜4が最小安全接近距離r。
よりも近づいて比較回路Iからの出力が論理1となった
とき、ブレーキが作動することになる。
とき、ブレーキが作動することになる。
また、第5図二に示すような行違い時には、rl。
r2の大小関係が同図口の場合と逆になるだけであり、
減算回路の出力の極性を除去しているため、ブレーキは
第5図口の場合と全く同様に作動しない。
減算回路の出力の極性を除去しているため、ブレーキは
第5図口の場合と全く同様に作動しない。
上記接触事故防止機構を適正に作動させるためには、比
較回路■の設定比較電圧E。
較回路■の設定比較電圧E。
と、比較回路Hの比較電圧を定める定係数回路の定係数
kを実験結果等に基づいて適当な値に設定することが必
要である。
kを実験結果等に基づいて適当な値に設定することが必
要である。
また、第5図への場合にpいて自動車1と自動車4との
間の距離が検出用コイル6.7の間隔に比べてろ1つに
も接近している場合は、上記演算処理回路を使用しても
接触事故を起こす可能性がある。
間の距離が検出用コイル6.7の間隔に比べてろ1つに
も接近している場合は、上記演算処理回路を使用しても
接触事故を起こす可能性がある。
これを回避するためには、第4図の演算処理回路中に耘
げろ増幅回路I、IIに飽和特性を持たせ、検出用コイ
ル6.7で検出した交流電圧elee2の振幅が一定値
以上になった場合には一定振幅の交流電圧を出力するよ
うに設計して嘔く必要がある。
げろ増幅回路I、IIに飽和特性を持たせ、検出用コイ
ル6.7で検出した交流電圧elee2の振幅が一定値
以上になった場合には一定振幅の交流電圧を出力するよ
うに設計して嘔く必要がある。
上記本発明の方式を適用するにあたって、教習所等にp
いて検出用コイル及び第4図の演算処理回路を装備した
自動車が1台だゆでよい場合には、他の全ての練習用自
動車に同一周波数の交流磁界を発生させるためのコイル
を装着すればよいが、複数の自動車に検出用コイル及び
演算処理回路を装備させる場合には、それらの自動車に
も交流磁界発生用コイルを装備させることになるため、
自軍に装備した検出用コイルに自軍の交流磁界発生用コ
イルの磁界による交流電圧が誘起されてブレーキが作動
することもある。
いて検出用コイル及び第4図の演算処理回路を装備した
自動車が1台だゆでよい場合には、他の全ての練習用自
動車に同一周波数の交流磁界を発生させるためのコイル
を装着すればよいが、複数の自動車に検出用コイル及び
演算処理回路を装備させる場合には、それらの自動車に
も交流磁界発生用コイルを装備させることになるため、
自軍に装備した検出用コイルに自軍の交流磁界発生用コ
イルの磁界による交流電圧が誘起されてブレーキが作動
することもある。
これを防止するためには、自軍の交流磁界発生用コイル
の周波数と検出用コイルで検出可能な交流磁界の周波数
を異ならし7める必要があり、そのため演算処理回路に
耘げる狭帯域のバンドパスフィルタは、検出用コイル及
び演算処理回路を装備した自動車の数に応じて複数個設
けることが必要となる。
の周波数と検出用コイルで検出可能な交流磁界の周波数
を異ならし7める必要があり、そのため演算処理回路に
耘げる狭帯域のバンドパスフィルタは、検出用コイル及
び演算処理回路を装備した自動車の数に応じて複数個設
けることが必要となる。
上記本発明の方式によれば、教習所内のコースに耘いて
自動車が接触事故を起こす程度に接近したときに、運転
者が何ら操作しなくてもブレーキが作動して接触事故を
未然に防止することができ、事故の減少に役立つばかり
でなく、指導員が添乗しな(ても安全な慣熟訓練が可能
となり、教習生の枝体と自主性ある運転技術の向上に極
めて有効である。
自動車が接触事故を起こす程度に接近したときに、運転
者が何ら操作しなくてもブレーキが作動して接触事故を
未然に防止することができ、事故の減少に役立つばかり
でなく、指導員が添乗しな(ても安全な慣熟訓練が可能
となり、教習生の枝体と自主性ある運転技術の向上に極
めて有効である。
また、本発明の方式に訃いては、特に交流磁界発生用コ
イルによって発生する静電磁界を利用しているため、検
出用コイルにトいて距離の3乗に逆比例した交流電圧を
検出することができ、従って検出用コイルを装備した自
動車のブレーキを常に略一定の接近距離にトいて作動さ
せることができる。
イルによって発生する静電磁界を利用しているため、検
出用コイルにトいて距離の3乗に逆比例した交流電圧を
検出することができ、従って検出用コイルを装備した自
動車のブレーキを常に略一定の接近距離にトいて作動さ
せることができる。
第1図は本発明に耘げる交流磁界発生用コイル及び検出
用コイルの自動車への装着状態を示す平面畝第2図及び
第3図は交流磁界発生用コイルにより発生した交流磁界
の強度分布を示す線図、第4図は本発明に訃ける演算処
理回路の一例を示すブロック図、第5図イル二は本発明
の方式を適用した自動車の走行状態説明図である。 1.4・・・・・泪動車、3・・・・・・交流磁界発生
用コイル、6.7・・・・・・交流磁界検出用コイル。
用コイルの自動車への装着状態を示す平面畝第2図及び
第3図は交流磁界発生用コイルにより発生した交流磁界
の強度分布を示す線図、第4図は本発明に訃ける演算処
理回路の一例を示すブロック図、第5図イル二は本発明
の方式を適用した自動車の走行状態説明図である。 1.4・・・・・泪動車、3・・・・・・交流磁界発生
用コイル、6.7・・・・・・交流磁界検出用コイル。
Claims (1)
- 1 教習用自動車の幅方向中央部分に交流磁界を発生さ
せる交流磁界発生用コイルを装着すると共に、特定の教
習用自動車の前部左右に上記コイルで発生した交流磁界
を検出する一対の交流磁界検出用コイルを装着し、上記
交流磁界により検出用コイルに発生する信号の和に相当
する和電圧信号を比較回路にむいて最小安全接近距離に
対応したレベルの設定比較電圧と比較すると共に、上記
検出用コイルに発生する信号の差に相当する差電圧信号
を比較回路に耘いて上記和電圧信号に定係数を乗じた比
較電圧と比較し、前者の比較回路にむいて和電圧信号の
方が犬なるときに出力される論理信号及び後者の比較回
路に耘いて差電圧信号の方が小なるときに出力される論
理信号の論理積に相当する出力信号に基づいてブレーキ
を作動させることを特徴とする練習用自動車の制動制御
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53065519A JPS5855938B2 (ja) | 1978-05-31 | 1978-05-31 | 練習用自動車の制動制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53065519A JPS5855938B2 (ja) | 1978-05-31 | 1978-05-31 | 練習用自動車の制動制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54157935A JPS54157935A (en) | 1979-12-13 |
| JPS5855938B2 true JPS5855938B2 (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=13289349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53065519A Expired JPS5855938B2 (ja) | 1978-05-31 | 1978-05-31 | 練習用自動車の制動制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855938B2 (ja) |
-
1978
- 1978-05-31 JP JP53065519A patent/JPS5855938B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54157935A (en) | 1979-12-13 |
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