JPS5855943B2 - 超電導磁気浮上車における車両の台車連結構造 - Google Patents
超電導磁気浮上車における車両の台車連結構造Info
- Publication number
- JPS5855943B2 JPS5855943B2 JP14734579A JP14734579A JPS5855943B2 JP S5855943 B2 JPS5855943 B2 JP S5855943B2 JP 14734579 A JP14734579 A JP 14734579A JP 14734579 A JP14734579 A JP 14734579A JP S5855943 B2 JPS5855943 B2 JP S5855943B2
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- JP
- Japan
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- vehicle
- superconducting
- bogies
- connection structure
- magnetic levitation
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- Control Of Vehicles With Linear Motors And Vehicles That Are Magnetically Levitated (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は超電導磁石を用いて浮上走行する反撥浮上式の
超電導磁気浮上車における車両の台車連結構造に関する
。
超電導磁気浮上車における車両の台車連結構造に関する
。
従来超電導磁気浮上車における車両では、第1図に示す
様に車体1の下部に例えば4個の台車2・・・を前後方
向−列に配し且つその前後台車2・・・各相互端部を連
結リンク3と横方向アンカー4とにより連結しておき、
この各台車2の左右にそれぞれ前後2個づつの超電導電
磁石5A 、5Bを取付げて浮上推進案内を行うように
計画されている。
様に車体1の下部に例えば4個の台車2・・・を前後方
向−列に配し且つその前後台車2・・・各相互端部を連
結リンク3と横方向アンカー4とにより連結しておき、
この各台車2の左右にそれぞれ前後2個づつの超電導電
磁石5A 、5Bを取付げて浮上推進案内を行うように
計画されている。
この場合、地上に配した常電等コイル(図示せず:に誘
起電流を生じさせる為と、リニヤシンクロナスモーター
作用を得る為に、上記各台車2・・・の左右超電導電磁
石5A、5B・・・の極性は第1図に示す様に前後に隣
り合うものどうしが相異る様に配憾れている。
起電流を生じさせる為と、リニヤシンクロナスモーター
作用を得る為に、上記各台車2・・・の左右超電導電磁
石5A、5B・・・の極性は第1図に示す様に前後に隣
り合うものどうしが相異る様に配憾れている。
この為に左右の列毎にそれぞれ前後の電磁石5A、5B
・・・が相互に吸引力を生じていて、直線路上走行時に
はその電磁石列の前後方向吸引力が左右で釣合っている
が、しかし構内分岐装置の如き急曲線路上を通過する際
には台車2・・・が折線状に配列することから、左右の
電磁石列は台車2・・・の連結部の所で相互に前後間隙
が小さくなったり、大きくなったりするため、電磁石相
互の前後間隙が小となった所は反対側の電磁石前後間隙
が犬となった所より台車間の吸引力が太となり、台車2
・・・は更に急な折角を生じるようなカを受ける。
・・・が相互に吸引力を生じていて、直線路上走行時に
はその電磁石列の前後方向吸引力が左右で釣合っている
が、しかし構内分岐装置の如き急曲線路上を通過する際
には台車2・・・が折線状に配列することから、左右の
電磁石列は台車2・・・の連結部の所で相互に前後間隙
が小さくなったり、大きくなったりするため、電磁石相
互の前後間隙が小となった所は反対側の電磁石前後間隙
が犬となった所より台車間の吸引力が太となり、台車2
・・・は更に急な折角を生じるようなカを受ける。
又何等かの事故により左右どちらか一方の超電導電磁石
がクエンチして電磁石としての機能を失った時にもやは
り前後台車を相互に強く折曲げる作用力が生じる事が予
想される。
がクエンチして電磁石としての機能を失った時にもやは
り前後台車を相互に強く折曲げる作用力が生じる事が予
想される。
本発明は上記事情に鑑みなされたもので、その目的とす
る処は上述の如く前後台車相互間に作用する左右電磁石
吸引力の不均衡による該前後台車相互間の必要以上の角
折れを防止して安全に走行することができる台車連結構
造を提供する事にある。
る処は上述の如く前後台車相互間に作用する左右電磁石
吸引力の不均衡による該前後台車相互間の必要以上の角
折れを防止して安全に走行することができる台車連結構
造を提供する事にある。
以下本発明の一実施例を第2図により説明する。
なお、この第2図は上記第1図に示した様に前後方向−
列に配される台車2の一連結端部を拡大して示す斜視図
であって、第1図に示したと同様に連結リンク3及び台
車横力向アンカー4並びに左右の超電導電磁石5A、5
Aが見える。
列に配される台車2の一連結端部を拡大して示す斜視図
であって、第1図に示したと同様に連結リンク3及び台
車横力向アンカー4並びに左右の超電導電磁石5A、5
Aが見える。
更に詳述すると、台車2は台車台枠を構成する左右側梁
2A、2Bとその両者を結合する横梁2cを有し、左右
側梁2A、2Bの外側部に超電導電磁石5 A。
2A、2Bとその両者を結合する横梁2cを有し、左右
側梁2A、2Bの外側部に超電導電磁石5 A。
5Aが取付けられている。
そして、その台車2は図示しないが上部にばね機構を介
して車体を支持するようになっている。
して車体を支持するようになっている。
ここで、その台車2の端部横梁2Cの中間部上に単結リ
ンク3の一端がピン6を介して連結され、その連結リン
ク3の他端は図示しないがピンを介して前後に隣り合う
他の台車の端部横梁に連結されて、前後側台車相互端部
の間隙を一定に保つ様に作用しでいろ。
ンク3の一端がピン6を介して連結され、その連結リン
ク3の他端は図示しないがピンを介して前後に隣り合う
他の台車の端部横梁に連結されて、前後側台車相互端部
の間隙を一定に保つ様に作用しでいろ。
また、上記端部横梁2Cの一端寄りから突出した腕2D
は台車横力向アンカー4の一端が取付けられ、そのアン
カー4の他端が図示しないが他の台車の端部横梁の他端
寄りから突出した腕に取付けられて、前後台車の相互端
部を左右方向に連結し、台車相互端部が勝手に左右方向
相対変位を生じて超電導電磁石と地上側コイルとの間隙
が異なったり、或いは地上側コイルと接触したり、又は
特定の台車だけが超電導電磁石励磁電流の差により左右
方向に突出して車両側面を流れろ気流に乱れを生じせし
めて走行抵抗の増加をきたす事を防止している。
は台車横力向アンカー4の一端が取付けられ、そのアン
カー4の他端が図示しないが他の台車の端部横梁の他端
寄りから突出した腕に取付けられて、前後台車の相互端
部を左右方向に連結し、台車相互端部が勝手に左右方向
相対変位を生じて超電導電磁石と地上側コイルとの間隙
が異なったり、或いは地上側コイルと接触したり、又は
特定の台車だけが超電導電磁石励磁電流の差により左右
方向に突出して車両側面を流れろ気流に乱れを生じせし
めて走行抵抗の増加をきたす事を防止している。
こうした構成の台車2において更にその左右側梁2A、
2Bの端部上方にトーションバー受7A。
2Bの端部上方にトーションバー受7A。
7Bが設けられ、これにトーションバー8が回動可能に
貫設されている。
貫設されている。
このトーションバー8の両端には下方に垂下したアーム
9A、9Bの上端が結合されている。
9A、9Bの上端が結合されている。
また11A、11Bは第2図には図示してない相互に連
結された他の台車の左右側梁の端部下方に取付けられた
トーションバー受テトーションバ−12の両端を支持し
ている。
結された他の台車の左右側梁の端部下方に取付けられた
トーションバー受テトーションバ−12の両端を支持し
ている。
13は同様に他の台車の端部横梁中央に設けられたトー
ションバー固定金具で、該トーションバー12の中間を
固定支持している。
ションバー固定金具で、該トーションバー12の中間を
固定支持している。
そしてそのトーションバー12の両端に水平方向に突出
したアーム10A、10Bの基端が結合され、そのアー
ム10A、10Bの先端と上記アーム9A、9Bの下端
とがピン係合されている。
したアーム10A、10Bの基端が結合され、そのアー
ム10A、10Bの先端と上記アーム9A、9Bの下端
とがピン係合されている。
而して本発明の機能について説明すると、連結リンク3
が前後台車相互端部の間隙を正確に保持して、超電導電
磁石の相互の前後間隙を地上側のリニヤシンクロナス推
進コイルピッチと正確に合致させ、ろ作用を行っている
。
が前後台車相互端部の間隙を正確に保持して、超電導電
磁石の相互の前後間隙を地上側のリニヤシンクロナス推
進コイルピッチと正確に合致させ、ろ作用を行っている
。
なお、上記の様に前後台車相互端部間が強力に連結され
る事により車体どうしは相互に連結する事を要しなくな
り、車体と台車との間に前後方向に緩衝機能を有する車
体アンカー(図示せず)を設ければ済み、そうした緩衝
機構の採用により車体はバッファーショックに耐える強
固な構造を採用する必要が無くなり、極めて軽量な車体
構造とする事が可能となる。
る事により車体どうしは相互に連結する事を要しなくな
り、車体と台車との間に前後方向に緩衝機能を有する車
体アンカー(図示せず)を設ければ済み、そうした緩衝
機構の採用により車体はバッファーショックに耐える強
固な構造を採用する必要が無くなり、極めて軽量な車体
構造とする事が可能となる。
次に、台車横力向アンカー4の機能は前述した通りであ
り、前後の台車の相互端部の相対横変位を防止し、軌道
に対し滑らかに台車を配列する事により、空気抵抗の減
少と、更に台車車体間に走行風が流入し異常風流が生じ
るのを防ぐ為に設けられる可撓性防風膜(図示せず)に
曲部変形を要する事が無くなり、車両構造設計上有利で
ある。
り、前後の台車の相互端部の相対横変位を防止し、軌道
に対し滑らかに台車を配列する事により、空気抵抗の減
少と、更に台車車体間に走行風が流入し異常風流が生じ
るのを防ぐ為に設けられる可撓性防風膜(図示せず)に
曲部変形を要する事が無くなり、車両構造設計上有利で
ある。
ここで、上述した連結リンク3及び横方向アンカー4以
外にトーションバー8とアーム9A。
外にトーションバー8とアーム9A。
9B及びアーム10A、IOB並びにトーションバー1
2を設けていることで、先ず前後台車の相互端部の間隙
は連結リンク3により決定されているが、その前後台車
が相互にスイベル変位を行うと、左右のアーム9A、9
Bがアーム10A。
2を設けていることで、先ず前後台車の相互端部の間隙
は連結リンク3により決定されているが、その前後台車
が相互にスイベル変位を行うと、左右のアーム9A、9
Bがアーム10A。
10Bにより互に異方向に回動され、これにトーション
バー8が抵抗して一定のばね常数をもって復元力をあた
える事が出来る。
バー8が抵抗して一定のばね常数をもって復元力をあた
える事が出来る。
この復元力は過度な値をとると分岐急曲線路などを通過
する時台車列を適当に彎曲せしめる案内力を超える事に
なって、車両走行不能となるが、適正なる復元力を設定
しておけば台車を相互に適当な折れ線状に配列保持する
効果を有する事になり、台車列全体に何らかの圧縮力が
生じ、台車列がジグザグに座屈現象を生じるのを防止す
ることができ、同時に前後台車相互間で折角を生じるこ
とにより前後の超電導電磁石が左右どちらか一方では近
付き他方ではなれる事で左右前後吸引力がアンバランス
となって前後台車が更に必要以上折角となろを防止でき
、また1個の超電導電磁石がクエンチなど無励磁状態に
なった時他方の超電導電磁石の吸引力により台車を折れ
曲げることも防止するようになる。
する時台車列を適当に彎曲せしめる案内力を超える事に
なって、車両走行不能となるが、適正なる復元力を設定
しておけば台車を相互に適当な折れ線状に配列保持する
効果を有する事になり、台車列全体に何らかの圧縮力が
生じ、台車列がジグザグに座屈現象を生じるのを防止す
ることができ、同時に前後台車相互間で折角を生じるこ
とにより前後の超電導電磁石が左右どちらか一方では近
付き他方ではなれる事で左右前後吸引力がアンバランス
となって前後台車が更に必要以上折角となろを防止でき
、また1個の超電導電磁石がクエンチなど無励磁状態に
なった時他方の超電導電磁石の吸引力により台車を折れ
曲げることも防止するようになる。
一方トーションバ−12は中央部のトーションバー固定
金具13により回動が拘束されていることから、アーム
10A、10Bのトーションバー12を中心とした回動
は可能であるがかなり強い復元力を受けろことになる。
金具13により回動が拘束されていることから、アーム
10A、10Bのトーションバー12を中心とした回動
は可能であるがかなり強い復元力を受けろことになる。
これにて前後台車は相対ローリング変位が可能ではある
がローリングばねをもって連結されている事となり、こ
の為にカントが変化する様な曲線進入部又は出口など軌
道が捩れている様な所は適度にローリング変位して問題
なく通過出来るが、例えば一つの超電導電磁石がクエン
チなど消磁してしまった時に左右の浮力に不均等を生じ
て台車が大きく傾斜しようとすると、トーションバー1
2とアーム10A、10Bが過度の台車の相対ローリン
グ変位を防止する機能を発揮することで、一つの台車だ
けで過度の傾斜をもって走行する様な不都合を防止する
事が可能となる。
がローリングばねをもって連結されている事となり、こ
の為にカントが変化する様な曲線進入部又は出口など軌
道が捩れている様な所は適度にローリング変位して問題
なく通過出来るが、例えば一つの超電導電磁石がクエン
チなど消磁してしまった時に左右の浮力に不均等を生じ
て台車が大きく傾斜しようとすると、トーションバー1
2とアーム10A、10Bが過度の台車の相対ローリン
グ変位を防止する機能を発揮することで、一つの台車だ
けで過度の傾斜をもって走行する様な不都合を防止する
事が可能となる。
なお、上記実施例では第2図に示す構造的な配置関係か
ら上述したトーションバー8及び12等を用いたが、こ
れのみに限定されろことなく、般車両に於いて提案され
ている多くの種類のアンチ機構やその他アームIOA、
10Bに対して適正なるばね作用を有せしめろ機構を適
用しても可である。
ら上述したトーションバー8及び12等を用いたが、こ
れのみに限定されろことなく、般車両に於いて提案され
ている多くの種類のアンチ機構やその他アームIOA、
10Bに対して適正なるばね作用を有せしめろ機構を適
用しても可である。
本発明は以上の如く、超電導電磁石を用いて浮上走行す
る車両でしかも多数の台車を車体下部に配置1ルで使用
するものに於いて、前後台車相互端部間を一定間隙に連
結するリンクと、台車間相対横変位を防止する機構と、
台車間相対スイベル変位及び相対ローリング変位に対し
て復元力をあたえて適度に拘束する機構を設けたことか
ら、極めて安定走行可能な超電導磁気浮上車を得ること
ができるようになるものである。
る車両でしかも多数の台車を車体下部に配置1ルで使用
するものに於いて、前後台車相互端部間を一定間隙に連
結するリンクと、台車間相対横変位を防止する機構と、
台車間相対スイベル変位及び相対ローリング変位に対し
て復元力をあたえて適度に拘束する機構を設けたことか
ら、極めて安定走行可能な超電導磁気浮上車を得ること
ができるようになるものである。
第1図は従来の超電導磁気浮上車における車両の台車連
結構造例を示す概略構成図、第2図は本発明の一実施例
を示す要部拡大した斜視図である。 1・・・車体、2・・・台車、2A、2B・・・両側梁
、2C・・・横梁、2D・・・腕、3・・・連結リンク
、4・・・台車横方向アンカー 5A、5B・・・超電
導電磁石、6・・・ピン、7A 、7B・・・トーショ
ンバー受、8・・・1・−ジョンバー、9A、9B、1
0A、10B−・・アーム 11A、11B・・・トー
ションバー受、12・・・トーションバー 13・・・
トーションバー固定金具。
結構造例を示す概略構成図、第2図は本発明の一実施例
を示す要部拡大した斜視図である。 1・・・車体、2・・・台車、2A、2B・・・両側梁
、2C・・・横梁、2D・・・腕、3・・・連結リンク
、4・・・台車横方向アンカー 5A、5B・・・超電
導電磁石、6・・・ピン、7A 、7B・・・トーショ
ンバー受、8・・・1・−ジョンバー、9A、9B、1
0A、10B−・・アーム 11A、11B・・・トー
ションバー受、12・・・トーションバー 13・・・
トーションバー固定金具。
Claims (1)
- 1 超電導電磁石を用いて浮上走行する車両の車体下部
に配する前後台車の相互端部を所定の間隙に保持する連
結リンクと、同前後台車の相互端部の相対横変位を防止
する機構と、同前後台車の相互端部の相対スイベル変位
及び相対ローリング変位を各々復元力をあたえて適度に
拘束する各機構とでもって連結したことを特徴とする超
電導磁気浮上車における車両の台車連結構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14734579A JPS5855943B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 超電導磁気浮上車における車両の台車連結構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14734579A JPS5855943B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 超電導磁気浮上車における車両の台車連結構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5671663A JPS5671663A (en) | 1981-06-15 |
| JPS5855943B2 true JPS5855943B2 (ja) | 1983-12-12 |
Family
ID=15428076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14734579A Expired JPS5855943B2 (ja) | 1979-11-14 | 1979-11-14 | 超電導磁気浮上車における車両の台車連結構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855943B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN112626940B (zh) * | 2020-12-18 | 2022-07-15 | 中国航天科工飞航技术研究院(中国航天海鹰机电技术研究院) | 超导磁体连接装置及超导电动磁悬浮车辆轨道系统 |
-
1979
- 1979-11-14 JP JP14734579A patent/JPS5855943B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5671663A (en) | 1981-06-15 |
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