JPS5855964A - 像形成装置 - Google Patents
像形成装置Info
- Publication number
- JPS5855964A JPS5855964A JP56154683A JP15468381A JPS5855964A JP S5855964 A JPS5855964 A JP S5855964A JP 56154683 A JP56154683 A JP 56154683A JP 15468381 A JP15468381 A JP 15468381A JP S5855964 A JPS5855964 A JP S5855964A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamp
- exposure
- blank
- image
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G15/00—Apparatus for electrographic processes using a charge pattern
- G03G15/55—Self-diagnostics; Malfunction or lifetime display
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/14—Electronic sequencing control
- G03G21/145—Electronic sequencing control wherein control pulses are generated by the mechanical movement of parts of the machine, e.g. the photoconductor
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Discharging, Photosensitive Material Shape In Electrophotography (AREA)
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は複写時等の像形成装置に関する。
通常、複写機において画像霧光ランプの故障は転写紙に
画偉形成することができないばかりでなく1転写排出さ
れたシートはペタUKなっている。
画偉形成することができないばかりでなく1転写排出さ
れたシートはペタUKなっている。
ト(ニマルチコビーの際中オペレータが気づかず連続運
転すると転写紙、現伊剤の無駄を生じ、その他クリーナ
、定着器に無理がかかり、不都合を生じる。これを防止
すべくランプの断線を検知する手段を設け、断線が検出
されたときけ即複写動作を停止させるものがある。
転すると転写紙、現伊剤の無駄を生じ、その他クリーナ
、定着器に無理がかかり、不都合を生じる。これを防止
すべくランプの断線を検知する手段を設け、断線が検出
されたときけ即複写動作を停止させるものがある。
しかしこの場合転写紙が機内に停止したままとなり、再
開時ジャムを生じる。
開時ジャムを生じる。
そのためランプの断線を検出して即停止せずに後の給紙
をしないで連続逆転を阻止することが考えられる。
をしないで連続逆転を阻止することが考えられる。
しかしこの場合も既に給紙した転写紙に関してはベタ黒
とな9、又クリーナ、定着器に無理を生じる。
とな9、又クリーナ、定着器に無理を生じる。
本発明は以上の不都合を除去するもので、偉寓光ランプ
等が断線してもオペレータに不快感を与えず、複写機の
ロスを極力少な(シ、かつ各プロセス部分に無理がかか
らないようにしたものである。
等が断線してもオペレータに不快感を与えず、複写機の
ロスを極力少な(シ、かつ各プロセス部分に無理がかか
らないようにしたものである。
例えば画像露光ラングの故障に対しては、ブランク露光
ランプ等を点灯させて現像剤及びクリーナ、定着器など
を保護しながら、停止シーケンスを実行させるようにす
る。さらにシーケンスの停止、もしくは画像の白の原因
をオペレータに知らせて警告表示も行なう。
ランプ等を点灯させて現像剤及びクリーナ、定着器など
を保護しながら、停止シーケンスを実行させるようにす
る。さらにシーケンスの停止、もしくは画像の白の原因
をオペレータに知らせて警告表示も行なう。
即ちシーケンス上画像露光ランプを近い将来点灯する必
要のあるとき、又は既に点灯しているときに突然消えた
事故の場合Ktiブランク露元ランプ、このランプが不
都合のときにはドラム巾方向シ の黒グ+ランプの全てをすぐに点灯させ、排出させるシ
ートのベタ黒を防止し、停止シーケンスを実行すること
Kある。
要のあるとき、又は既に点灯しているときに突然消えた
事故の場合Ktiブランク露元ランプ、このランプが不
都合のときにはドラム巾方向シ の黒グ+ランプの全てをすぐに点灯させ、排出させるシ
ートのベタ黒を防止し、停止シーケンスを実行すること
Kある。
一方ブランク露光ランプの事故の場合もg+鉢体上除電
効果が損われるためiii*露光ランプ又は上記黒ケシ
ランプを全てをこのとき点灯させることで除電効果を上
げる。
効果が損われるためiii*露光ランプ又は上記黒ケシ
ランプを全てをこのとき点灯させることで除電効果を上
げる。
以下、本発明を複写機例の第1図により説明する。
これは粉体現儂転写方式の電子写真複写機であり、IF
i透明な原稿載置台で、複写すべき原稿O@の先端を前
記原稿載置台の基準位置に合せて畝随し、原稿カバー2
で押える。原稿載置台1の下位Kti原稿照明用ランプ
6、可動Zクー4.5.固定されたインミラーレンズ6
とミラー7および感光ドラム8が図示実線位置に配設さ
れている。また原稿照明用ランプによって熱せられる原
稿載置台を冷却するためにファン50が配設されている
。
i透明な原稿載置台で、複写すべき原稿O@の先端を前
記原稿載置台の基準位置に合せて畝随し、原稿カバー2
で押える。原稿載置台1の下位Kti原稿照明用ランプ
6、可動Zクー4.5.固定されたインミラーレンズ6
とミラー7および感光ドラム8が図示実線位置に配設さ
れている。また原稿照明用ランプによって熱せられる原
稿載置台を冷却するためにファン50が配設されている
。
不図示のコピーキーを押すと、前記感光ドラム8は図示
時計方向に回転を始め、後述する各帯電器および各ラン
プを作動開始し同時に光学系の可動部分の原稿照明用ラ
ンプ3、可動ミラー4.5社図中破線で示す位置に移動
する。感光ドラム8が所定の回転を終了すると、露光開
始の信号が出され、前記原稿照明用ラング3.第1ミラ
ー4が感光ドラム8の周速度と同一の速度で図示破線位
置から右方向へ、また第2ミラー5がその半分の速度で
図示破線位置から右方向へ移動を開始する。
時計方向に回転を始め、後述する各帯電器および各ラン
プを作動開始し同時に光学系の可動部分の原稿照明用ラ
ンプ3、可動ミラー4.5社図中破線で示す位置に移動
する。感光ドラム8が所定の回転を終了すると、露光開
始の信号が出され、前記原稿照明用ラング3.第1ミラ
ー4が感光ドラム8の周速度と同一の速度で図示破線位
置から右方向へ、また第2ミラー5がその半分の速度で
図示破線位置から右方向へ移動を開始する。
前記原稿照明用ランプ3により下から照明された原稿0
−の像は可動ミラー4.5.インミラーレンズ6、ミラ
ー7等から成る光学系により、露光部9で感光ドラム8
上に結偉する。サイズに応じた信号により露光が終れば
、前記原稿照明ランプ3゜を消灯し、ランプ3.可動ミ
?−4、5ti図示右方への動きを中止し、直ちに逆方
向即ち図示左方へ戻る。図示しないキーによりあらかじ
め指定されるコピ一枚数に応じて前記動作を繰や返す。
−の像は可動ミラー4.5.インミラーレンズ6、ミラ
ー7等から成る光学系により、露光部9で感光ドラム8
上に結偉する。サイズに応じた信号により露光が終れば
、前記原稿照明ランプ3゜を消灯し、ランプ3.可動ミ
?−4、5ti図示右方への動きを中止し、直ちに逆方
向即ち図示左方へ戻る。図示しないキーによりあらかじ
め指定されるコピ一枚数に応じて前記動作を繰や返す。
指定された枚数分の露光を終了すると原稿照明ラング3
.可動2ラー4 、5t−!図示集線で示す所定の位置
に戻って停止する。なお、前記右方への移動速度よりも
速(複写能率を上げている。ここで51韓略ランプ3が
消灯のとき点灯し、点灯のとき消灯するブランクランプ
であり、非露光時のトナーもち出しを極力少なくする。
.可動2ラー4 、5t−!図示集線で示す所定の位置
に戻って停止する。なお、前記右方への移動速度よりも
速(複写能率を上げている。ここで51韓略ランプ3が
消灯のとき点灯し、点灯のとき消灯するブランクランプ
であり、非露光時のトナーもち出しを極力少なくする。
感光ドラム8Fi、感光層の上に透明絶縁層を被覆した
もので、前述したよ5に図示時計方向に回転している。
もので、前述したよ5に図示時計方向に回転している。
感光ドラム8は、まず不図示の高圧電源からAC高圧電
流が供給される前AC除電器10によ〉、人CWk1t
を受けると同時にラング11による露光を受けて、絶縁
層表面及び感光層内部電荷を消去され、続いて図示しな
い高圧電源から(+)の高圧電流が供給される一次帯電
器12により(+)K帯電される。続いて露光部9に達
すると、照明部13からの儂がスリット露光され同時に
不図示の高圧電源からAC高圧電流が供給されたAC除
電器14によりムC除電を受ける。そして、その次にラ
ンプ15による全面露光によ夕、感光ドラA8Fiその
表面上に静電潜儂を形成し、現像器16に入る。現像器
16は現像剤を入れる答517゜現像ロー218.ドク
タブレード19から成り、現像ローラ1BK!気的に吸
着された現像剤によシ前記感光体ドラム8上の靜亀潜9
を顕画化する。
流が供給される前AC除電器10によ〉、人CWk1t
を受けると同時にラング11による露光を受けて、絶縁
層表面及び感光層内部電荷を消去され、続いて図示しな
い高圧電源から(+)の高圧電流が供給される一次帯電
器12により(+)K帯電される。続いて露光部9に達
すると、照明部13からの儂がスリット露光され同時に
不図示の高圧電源からAC高圧電流が供給されたAC除
電器14によりムC除電を受ける。そして、その次にラ
ンプ15による全面露光によ夕、感光ドラA8Fiその
表面上に静電潜儂を形成し、現像器16に入る。現像器
16は現像剤を入れる答517゜現像ロー218.ドク
タブレード19から成り、現像ローラ1BK!気的に吸
着された現像剤によシ前記感光体ドラム8上の靜亀潜9
を顕画化する。
次いで給紙部より送られてきた転写紙Pが感光ドラ五8
に密着し、転写帯電器20で高圧電源からの(+)高圧
電流による帯電により、感光ドラム8上の像が転写紙P
上に転写される。転写を終った転写紙Pけ、高圧電源か
らAC高圧電流が供給される分離除電器21により除電
され、感光ドラム8との吸着力を弱められる。続いて転
写紙Pは22部においてローラ23によって吸引され感
光ドラ八8と分離し、ベルト24.ガイド25により定
着部26に導かれる。感光ドラム8Fi圧接されたプレ
ードクリーナ27のエツジ部271で残余の現像剤を拭
い去られ、再び次のサイクルを繰り返す。
に密着し、転写帯電器20で高圧電源からの(+)高圧
電流による帯電により、感光ドラム8上の像が転写紙P
上に転写される。転写を終った転写紙Pけ、高圧電源か
らAC高圧電流が供給される分離除電器21により除電
され、感光ドラム8との吸着力を弱められる。続いて転
写紙Pは22部においてローラ23によって吸引され感
光ドラ八8と分離し、ベルト24.ガイド25により定
着部26に導かれる。感光ドラム8Fi圧接されたプレ
ードクリーナ27のエツジ部271で残余の現像剤を拭
い去られ、再び次のサイクルを繰り返す。
あらかじめ指定された枚数分だけ前記サイクルを繰り返
した後、さらに回転を続け、前述したAC除電器14に
よる除電およびランプ15による全面露光等により、感
光層内部電荷を除去され、次回の準備として所定の量回
転した後停止する。
した後、さらに回転を続け、前述したAC除電器14に
よる除電およびランプ15による全面露光等により、感
光層内部電荷を除去され、次回の準備として所定の量回
転した後停止する。
尚第4図の如くドラム巾方向に長いブランクランプ51
と性別に黒消し豆ランプ51′を設けて為そのランプを
コピーサイズ、倍率に応じて像寓光、非露光中を問わず
選択点灯する。
と性別に黒消し豆ランプ51′を設けて為そのランプを
コピーサイズ、倍率に応じて像寓光、非露光中を問わず
選択点灯する。
第2図はランプ点灯補償制御の回路別であり、60けコ
ピーキーからの信号CPB及びドラム回転により発生す
るパルスcbocy、により一連の前述シーケンス動作
を行なうためのマイクロプロ竜すであり、61社ハロゲ
ンランプ3を点灯する信号HDSを出力するための、又
62Fiブランクランプ51を点灯する信号BD8を出
力するためのドライブアンプであり、63.64はラン
プ切換制御のための排他オアゲートである。66にはハ
ロゲンランプセンサ52からの信号Has(ランプオン
で1)、64にはブランクランプセンサ53かもの信号
888(ブランクオンで1)を各々入カスる。ハロゲン
センサ52#i!1tうに設けられ、プランクセ/す5
3Fi光入射付近第1図の如く設けられる。もちろんH
8S、B88Fi各ランプのドライブアンプ61.62
の出力を抵抗で信号変換したものであってもいい。65
は信号の干渉を防ぐダイオードである。
ピーキーからの信号CPB及びドラム回転により発生す
るパルスcbocy、により一連の前述シーケンス動作
を行なうためのマイクロプロ竜すであり、61社ハロゲ
ンランプ3を点灯する信号HDSを出力するための、又
62Fiブランクランプ51を点灯する信号BD8を出
力するためのドライブアンプであり、63.64はラン
プ切換制御のための排他オアゲートである。66にはハ
ロゲンランプセンサ52からの信号Has(ランプオン
で1)、64にはブランクランプセンサ53かもの信号
888(ブランクオンで1)を各々入カスる。ハロゲン
センサ52#i!1tうに設けられ、プランクセ/す5
3Fi光入射付近第1図の如く設けられる。もちろんH
8S、B88Fi各ランプのドライブアンプ61.62
の出力を抵抗で信号変換したものであってもいい。65
は信号の干渉を防ぐダイオードである。
第5−1〜3−4図によりその動作説明をする。
第3−1図は、ハロゲンラyグ点灯中にそのランプが切
れたときブランクランプを点灯させる例である。図中メ
インモータ社ドラムを回転させるモータの光学某社その
前後進の、21EGはレストランロー257の、給紙ロ
ーラりO、:51の、ハロゲン1ブランク祉それらのラ
ンプの、各動作時間を示す。点線が通常動作時である。
れたときブランクランプを点灯させる例である。図中メ
インモータ社ドラムを回転させるモータの光学某社その
前後進の、21EGはレストランロー257の、給紙ロ
ーラりO、:51の、ハロゲン1ブランク祉それらのラ
ンプの、各動作時間を示す。点線が通常動作時である。
即ちハロゲン点灯中にそのランプが消えると、プロセサ
からの点灯信号H8が1の状態でH88が0となる。
からの点灯信号H8が1の状態でH88が0となる。
従って排他Iゲート63から1を出力して強制的にブラ
ンクドライブアンプ62をオンし、ブランクランプを点
灯する。
ンクドライブアンプ62をオンし、ブランクランプを点
灯する。
第3−2図は、ハロゲンランプが点灯タイミングに拘ら
ず最初から点灯しなかった場合ブランクラングを続行さ
せる例であり一第3−1図と同様の回路動作を行なう。
ず最初から点灯しなかった場合ブランクラングを続行さ
せる例であり一第3−1図と同様の回路動作を行なう。
第3−5図は、ブランクランプ点灯中にそのランプが切
れたときハロゲンランプを点灯させる例、wIi3−4
図はブランクランプが点灯タイミングに拘らず最初から
点灯しなかった場合ハロゲンランプを最初から点灯させ
る例である。いずれも、ブランクセンナ信号888とブ
ランク点灯信号BSとでもって排他制御される。
れたときハロゲンランプを点灯させる例、wIi3−4
図はブランクランプが点灯タイミングに拘らず最初から
点灯しなかった場合ハロゲンランプを最初から点灯させ
る例である。いずれも、ブランクセンナ信号888とブ
ランク点灯信号BSとでもって排他制御される。
第3−1〜3−4図において異常時所定時間後ドラム及
び各ランプの動作を停止せしめる。
び各ランプの動作を停止せしめる。
以上の如き回路を前述の黒消しランプ51′とハロゲン
ランプ3、又は黒消しランプ51′とブランクランプ5
1、又はそれら3つのランプの間において構成すること
により、ハロゲンランプ、ブランクランプの一方又は両
方が切れた場合黒消しラング51′を全点灯させて、同
様の効果を得ることができる。
ランプ3、又は黒消しランプ51′とブランクランプ5
1、又はそれら3つのランプの間において構成すること
により、ハロゲンランプ、ブランクランプの一方又は両
方が切れた場合黒消しラング51′を全点灯させて、同
様の効果を得ることができる。
又排他ゲー)63.64の出力により表示ランプHL、
BLを点灯して一方のランプが断線であることを警告す
る。HL、BLいずれもが点灯すると両方のランプが切
れていることが判る。
BLを点灯して一方のランプが断線であることを警告す
る。HL、BLいずれもが点灯すると両方のランプが切
れていることが判る。
第1図は本発明の適用できる複写機系の断面島wJ2図
は本発明において制御回路側図、第3−1〜3−4図F
i第2図の動作タイムチャート図、第4図はブランクラ
ンプ付近の平面図であに、図中3はハロゲンランプ、5
1はブランクランプ、63゜64は排他オアゲートであ
る。 出願人 キャノン株式会社
は本発明において制御回路側図、第3−1〜3−4図F
i第2図の動作タイムチャート図、第4図はブランクラ
ンプ付近の平面図であに、図中3はハロゲンランプ、5
1はブランクランプ、63゜64は排他オアゲートであ
る。 出願人 キャノン株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 0)複数の除電手段を有する像形成装置において、上記
複数の除電手段の1つが異常状態を生じたとき少な(と
も他の1つを動作させる様構成しであり、異常状態の光
照射手段が像露光手段の場合1動作させる光照射手段を
ブランク露光手段とし、上記像W党争段がその動作指令
時点灯しないとき又岐像露光動作中消灯したとき上記ブ
ランク手段を点灯させることを特徴とする像ランク露光
′手段の場合、動作させる光照射手段を菅露党手段とし
、上記ブランク露光手段がその動作指令時点灯しないと
き又はブランク露光動作中消灯したとき上記像露光手段
を点灯させることを特徴とする像形成装置。 H)@2.3項において、上記像露光手段又は上記ブラ
ンク露光手段が異常のとき警告表示(作させることを特
徴とする像形成装置。 (5)第2.3項において、上記像露光手段、上記ブラ
ンク露光手段がともに異常のとき更に他の照射手段又は
除電コロナ手段を動作させることを特徴とする像形成装
置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154683A JPS5855964A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 像形成装置 |
| US06/713,382 US4669862A (en) | 1981-09-29 | 1985-03-18 | Program controlled image forming apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56154683A JPS5855964A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855964A true JPS5855964A (ja) | 1983-04-02 |
Family
ID=15589630
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56154683A Pending JPS5855964A (ja) | 1981-09-29 | 1981-09-29 | 像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5855964A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6210672A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-19 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真式複写機 |
| JPS63100473A (ja) * | 1985-12-27 | 1988-05-02 | Ricoh Co Ltd | 電子写真複写機の制御方法 |
-
1981
- 1981-09-29 JP JP56154683A patent/JPS5855964A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6210672A (ja) * | 1985-07-09 | 1987-01-19 | Fuji Xerox Co Ltd | 電子写真式複写機 |
| JPS63100473A (ja) * | 1985-12-27 | 1988-05-02 | Ricoh Co Ltd | 電子写真複写機の制御方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04190260A (ja) | 画像形成装置の制御方法 | |
| JPS6236938B2 (ja) | ||
| JPS5945480A (ja) | 電子写真画像記録装置における転写紙支持体のクリ−ニング制御方法 | |
| JPS5855964A (ja) | 像形成装置 | |
| JPH0722675Y2 (ja) | 電子写真装置 | |
| JP2003076076A (ja) | 画像形成装置 | |
| US4669862A (en) | Program controlled image forming apparatus | |
| JPS6311259B2 (ja) | ||
| JPH0557588B2 (ja) | ||
| JP2687582B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0762782B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| JPS5695257A (en) | Multisheet copying method | |
| JPS604181Y2 (ja) | 電子写真複写機 | |
| JP2596922B2 (ja) | 複写機 | |
| JPS582858A (ja) | 複写機における複写紙分類方法 | |
| JPH05165387A (ja) | ランプ光量設定方法 | |
| JPH0234883A (ja) | 静電記録装置 | |
| JPH0317313Y2 (ja) | ||
| JPH04260083A (ja) | 画像形成装置 | |
| JPH0339768A (ja) | 静電複写装置 | |
| JPS6180168A (ja) | 除電装置 | |
| JPS5895756A (ja) | 複写機等の制御装置 | |
| JPS5895755A (ja) | 複写機等の制御装置 | |
| JPS62253135A (ja) | 電子写真複写装置 | |
| JPS61156149A (ja) | 複写機 |