JPS5856114A - 電源制御方式 - Google Patents
電源制御方式Info
- Publication number
- JPS5856114A JPS5856114A JP56155409A JP15540981A JPS5856114A JP S5856114 A JPS5856114 A JP S5856114A JP 56155409 A JP56155409 A JP 56155409A JP 15540981 A JP15540981 A JP 15540981A JP S5856114 A JPS5856114 A JP S5856114A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power
- switch
- local
- remote
- switched
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/26—Power supply means, e.g. regulation thereof
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Remote Monitoring And Control Of Power-Distribution Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、計算機のシステム電源制御装置とCPU、チ
ャネル等の各本体装置又は周辺装置の電源制御部との間
のインタフェース信号を改良した電源制御方式に関する
。
ャネル等の各本体装置又は周辺装置の電源制御部との間
のインタフェース信号を改良した電源制御方式に関する
。
従来この種のインタフェース信号には本体装置の電源制
@部(Unit Power Control ; U
P C)又は周辺装置の電源制御部(P@riphe
ral PowerControl : P P C)
からシステム電源制御装置(System Povsr
Control : S P C)へ上記制御部がロ
ーカルのときに送信する割込信号がある。こnは第1図
に示すUPC(またはPPCであるが、以下UPCt−
例にする)10のリモート/ローカル切替スイッチ11
がローカル(LOCAL;l、)側に切替えられたとき
発生する。即ちスイッチ11がIJ4gに閉じるとナン
トゲートは入力がグランドに落されてH(ハイ)レベル
の出力を生じ、これがa−カルを示す信号となって5P
C2Qへ送られる。このローカル状態では本体装置の電
源制御は5PC20から切離され、UPCl[]側で自
己の装置の1/1源投入、切断が可能となる(投入、切
断スイッチは図示せず)。これに対し、切替スイッチ1
1をリモー) (RjEMOTE : R)側に切替え
ると本体装置の電源投入、切断は5PC20によって遠
隔制御される。UPCloから送られるローカル割込み
信号は、本体装置の電#は自己の制御下に入ったことを
示すもので、通常本体装置の成# ti SPCの制御
下にあるから、このような状態は本体装置が作業者によ
り補修を受ける状態にあるなど特殊な状態である。
@部(Unit Power Control ; U
P C)又は周辺装置の電源制御部(P@riphe
ral PowerControl : P P C)
からシステム電源制御装置(System Povsr
Control : S P C)へ上記制御部がロ
ーカルのときに送信する割込信号がある。こnは第1図
に示すUPC(またはPPCであるが、以下UPCt−
例にする)10のリモート/ローカル切替スイッチ11
がローカル(LOCAL;l、)側に切替えられたとき
発生する。即ちスイッチ11がIJ4gに閉じるとナン
トゲートは入力がグランドに落されてH(ハイ)レベル
の出力を生じ、これがa−カルを示す信号となって5P
C2Qへ送られる。このローカル状態では本体装置の電
源制御は5PC20から切離され、UPCl[]側で自
己の装置の1/1源投入、切断が可能となる(投入、切
断スイッチは図示せず)。これに対し、切替スイッチ1
1をリモー) (RjEMOTE : R)側に切替え
ると本体装置の電源投入、切断は5PC20によって遠
隔制御される。UPCloから送られるローカル割込み
信号は、本体装置の電#は自己の制御下に入ったことを
示すもので、通常本体装置の成# ti SPCの制御
下にあるから、このような状態は本体装置が作業者によ
り補修を受ける状態にあるなど特殊な状態である。
本体装置の電源制御部(UPC)10からの信号はロー
カル信号だけでなく電源異常信号(ALARM )等も
あり、また1台の5PC20に複数台のUPCまたはP
PCが接続されるので、5PC20は常時スキャンしな
がらこれらを監視している。そして、ある装置例えばU
PC1tlからローカル信号が送出されるとアンドゲー
トA1、オアゲートORIの出力が”1″となり、これ
が割込信号IRQとなる。
カル信号だけでなく電源異常信号(ALARM )等も
あり、また1台の5PC20に複数台のUPCまたはP
PCが接続されるので、5PC20は常時スキャンしな
がらこれらを監視している。そして、ある装置例えばU
PC1tlからローカル信号が送出されるとアンドゲー
トA1、オアゲートORIの出力が”1″となり、これ
が割込信号IRQとなる。
ここで5PC20H一旦スキャンを停止する。しかし、
ローカル信号はUPCloのスイッチ11が口て入力し
、オアゲー)OR,の出力は1′のまま、つまり割込信
号IRQは出されたま\である。これでは、他の装置か
らの割込みを検出できな^ので、1つの割込みを受付け
たらそのアンドゲートA1のマスク信号MA8Kt”“
0”として該ゲートの出力を強制的K“0#にする。そ
して、この後スキャンを再開すれば他装置からの割込み
全監視できる(他のゲー)An等のマスク信号MASK
は“1mのままである)。なお割込みを受付けると、そ
の割込みを発した装置の情報を汲^あげる操作が行なわ
れ、それにより本例ではUPCloがローカルに切換っ
たことが検知され、ディスプレイに表示等される。
ローカル信号はUPCloのスイッチ11が口て入力し
、オアゲー)OR,の出力は1′のまま、つまり割込信
号IRQは出されたま\である。これでは、他の装置か
らの割込みを検出できな^ので、1つの割込みを受付け
たらそのアンドゲートA1のマスク信号MA8Kt”“
0”として該ゲートの出力を強制的K“0#にする。そ
して、この後スキャンを再開すれば他装置からの割込み
全監視できる(他のゲー)An等のマスク信号MASK
は“1mのままである)。なお割込みを受付けると、そ
の割込みを発した装置の情報を汲^あげる操作が行なわ
れ、それにより本例ではUPCloがローカルに切換っ
たことが検知され、ディスプレイに表示等される。
ところがこの様な制御方式であると、UPCIOでスイ
ッチ11をリモート側Rに切替えてもその情報は割込み
信号IRQをあげることにはならない。つまり、ゲート
A、の出力はマスク信号MASKK!り強11J的に@
O’に抑見られているので、UPC: 10 (7)出
力力” 1− (a−カル) ih ラ−0=(リモー
ト)に切替ってもゲートAlの出力は10″のま\であ
るからである。この問題を解決するには5PC20で定
期的にゲートAtのマスクを解除することが考えられる
が、これではその間他装置の監視が中断するので好まし
くない。またスイッチ11がローカルLのま\である場
合は、何1にも割込みをあげてその状MAを検知に行く
ことになって無駄が多い。
ッチ11をリモート側Rに切替えてもその情報は割込み
信号IRQをあげることにはならない。つまり、ゲート
A、の出力はマスク信号MASKK!り強11J的に@
O’に抑見られているので、UPC: 10 (7)出
力力” 1− (a−カル) ih ラ−0=(リモー
ト)に切替ってもゲートAlの出力は10″のま\であ
るからである。この問題を解決するには5PC20で定
期的にゲートAtのマスクを解除することが考えられる
が、これではその間他装置の監視が中断するので好まし
くない。またスイッチ11がローカルLのま\である場
合は、何1にも割込みをあげてその状MAを検知に行く
ことになって無駄が多い。
本発明は、システム電源制御装置1i111でローカル
信号をマスクすることなく各電源制御s’paのリモー
ト/ローカル切替えを監視でき、しかもローカル時の1
源投入時および切#時点をも監視可能とするものである
。本発明は、本体装置または周辺装置の′I!#制御1
41部に電源スイッチおよびリモート/ローカル切替ス
イッチを設け、そして該切替スイッチラリモート側に切
替えている期間中前記装置の電源の投入、切断はシステ
ム電源制御装置によって遠隔制御され、また前記装置で
ローカルに電源の投入、切wfr?行なうときは該切替
スイッチをローカル1111に切替えて該&源スイッチ
を操作する電源制御方式において、前記装置にローカル
で該装置の電源投入及び切Ifrを行なうとき一時的に
閉じるノン口、り電源投入スイッチおよび開切断スイ、
チを設け、そL7て前記切替スイッチをローカル側に切
替えている期間に、該゛電源投入スイッチまたは切断ス
イッチが動作したとき一時的にノくルスを発生し、これ
を前記システム電゛源制御装置間へ送出して割込み信号
を生じさせることを特徴とするが、以下図示の実施例を
参照しながらこれ全詳細に説明する。
信号をマスクすることなく各電源制御s’paのリモー
ト/ローカル切替えを監視でき、しかもローカル時の1
源投入時および切#時点をも監視可能とするものである
。本発明は、本体装置または周辺装置の′I!#制御1
41部に電源スイッチおよびリモート/ローカル切替ス
イッチを設け、そして該切替スイッチラリモート側に切
替えている期間中前記装置の電源の投入、切断はシステ
ム電源制御装置によって遠隔制御され、また前記装置で
ローカルに電源の投入、切wfr?行なうときは該切替
スイッチをローカル1111に切替えて該&源スイッチ
を操作する電源制御方式において、前記装置にローカル
で該装置の電源投入及び切Ifrを行なうとき一時的に
閉じるノン口、り電源投入スイッチおよび開切断スイ、
チを設け、そL7て前記切替スイッチをローカル側に切
替えている期間に、該゛電源投入スイッチまたは切断ス
イッチが動作したとき一時的にノくルスを発生し、これ
を前記システム電゛源制御装置間へ送出して割込み信号
を生じさせることを特徴とするが、以下図示の実施例を
参照しながらこれ全詳細に説明する。
第2図は本発明の一実施例で、第1図と同一部分には同
一符号を付しである。UPoloはその操作パネル部に
口、り式のリモート/ローカル切替スイッチ11とノン
口、り式の電源投入スイッチ12および4#切断スイ、
チ15を備える。スイッチ11をローカル側りに切替え
るとインノ(−タ11の出力に”1#となる。これFi
前述したローカル1ぎ号である力よ、本発明ではこ7′
Lを直接5PC20肯へ転送し、ない。つま9、スイッ
チ11をローカルIIILに切替えただけでは何も送出
せず、アンドゲー)Aの出力条件の1つを満たすだけで
ある。
一符号を付しである。UPoloはその操作パネル部に
口、り式のリモート/ローカル切替スイッチ11とノン
口、り式の電源投入スイッチ12および4#切断スイ、
チ15を備える。スイッチ11をローカル側りに切替え
るとインノ(−タ11の出力に”1#となる。これFi
前述したローカル1ぎ号である力よ、本発明ではこ7′
Lを直接5PC20肯へ転送し、ない。つま9、スイッ
チ11をローカルIIILに切替えただけでは何も送出
せず、アンドゲー)Aの出力条件の1つを満たすだけで
ある。
このような状態でUPCまたはPPCの4源をローカル
で投入すると、スイッチ12が一時的にオンとなってそ
の期間だけインバータ1.の出力が“1″となり、また
ぽ源を切断するとスイッチ13が一時的にオンとなって
その期間だけインバータI3の出力が′1″とfx9、
これらはオアゲー)Oktsを通ってアントゲ−)Aに
加わり、該ゲートを“1″出力状態にする。これはUP
C,SPC間信号線を通して5PC20側へ転送される
。該出力はS PC20でフリ、プフロ、グ(ラッチ)
FFIをセットし、オアゲートORiの出力I RQ?
“1″として割込みをあげる。この割込みが演出される
と図示しない回路でフリップ70.プFF1はリセット
(R8T)される。この状態が第1図と異なるのはフリ
ップフロップFF1iセツトしたパルス状の電源投入信
号は既に消失しており、ま7tSRクリツプフロツプで
あるから次にUPCloから再びパルスが到来すれば自
動的に該フリップフロップFFIは再びセットされると
いう点である。リセット信号R8Tは第1図のマスク信
号MASKのように持続性は不要であり、ツリ、プフロ
、プFPIF1次のトリガを待機する。この状l11i
−維持するのに、第1図のマスク解除のようにマスク信
号MASK ’i Hレベルに戻すという特別の操作を
する必要はなく、UPCloからパルス状の電源切断信
号が入力すれば直ちにクリップフロ、プFFIII′i
セットされる。
で投入すると、スイッチ12が一時的にオンとなってそ
の期間だけインバータ1.の出力が“1″となり、また
ぽ源を切断するとスイッチ13が一時的にオンとなって
その期間だけインバータI3の出力が′1″とfx9、
これらはオアゲー)Oktsを通ってアントゲ−)Aに
加わり、該ゲートを“1″出力状態にする。これはUP
C,SPC間信号線を通して5PC20側へ転送される
。該出力はS PC20でフリ、プフロ、グ(ラッチ)
FFIをセットし、オアゲートORiの出力I RQ?
“1″として割込みをあげる。この割込みが演出される
と図示しない回路でフリップ70.プFF1はリセット
(R8T)される。この状態が第1図と異なるのはフリ
ップフロップFF1iセツトしたパルス状の電源投入信
号は既に消失しており、ま7tSRクリツプフロツプで
あるから次にUPCloから再びパルスが到来すれば自
動的に該フリップフロップFFIは再びセットされると
いう点である。リセット信号R8Tは第1図のマスク信
号MASKのように持続性は不要であり、ツリ、プフロ
、プFPIF1次のトリガを待機する。この状l11i
−維持するのに、第1図のマスク解除のようにマスク信
号MASK ’i Hレベルに戻すという特別の操作を
する必要はなく、UPCloからパルス状の電源切断信
号が入力すれば直ちにクリップフロ、プFFIII′i
セットされる。
以上述べたことから明らかなように本発明によれば、s
pc*で信号を受けたらこfi社、UPCまたFipp
c側がリモートからローカルに切替わ、oしかもその電
源が実際に投入された又は遮断されたということt知る
ことができ、ローカルからリモートに切換っているのか
否かはマスクを解除してみなければ分らないというよう
なことはない。
pc*で信号を受けたらこfi社、UPCまたFipp
c側がリモートからローカルに切替わ、oしかもその電
源が実際に投入された又は遮断されたということt知る
ことができ、ローカルからリモートに切換っているのか
否かはマスクを解除してみなければ分らないというよう
なことはない。
なお実施例の各部はリレーを用いても構成できる。
51!1図は計算機システムにおける従来の電源制御方
式の説明図、第2図は本発明の一実施例全示す説明図で
ある。
式の説明図、第2図は本発明の一実施例全示す説明図で
ある。
Claims (1)
- 本体装置または周辺装置の′電源制御部に電源スィッチ
およびリモート/ローカル切替スイッチを設け、そして
該切替スイッチ全リモート側に切脩えている期間中前記
装置の電源の投入、切lfrはシステム電源制御装置に
よって遠隔制御さn、また前記装置でローカルに電源の
投入、切断を行なうときは該切替スイッチをローカル側
に切替えて該電源スイッチ音操作する電源制御方式にお
いて、前記装置直にローカルで該装置の電源投入及び切
断を行なうとき一時的に閉じるノンロック4源投入スイ
ッチおよび開切4スイ、チを設け、そして前記切替スイ
ッチをローカル側に切替えている期間に、該を源投入ス
イ、チまたはJ断スイッチが動作したとき一時的にパル
スを発生し、これを前記システム遡源制御装置tmへ送
出して割込み信号を生じさせること′f!−特徴とする
電源制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155409A JPS5831004B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電源制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155409A JPS5831004B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電源制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856114A true JPS5856114A (ja) | 1983-04-02 |
| JPS5831004B2 JPS5831004B2 (ja) | 1983-07-02 |
Family
ID=15605347
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155409A Expired JPS5831004B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電源制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5831004B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069932A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伝送制御方法 |
| JPS60106243A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伝送制御方法 |
| JPS6375811A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-06 | Fujitsu Ltd | 電子装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0334801U (ja) * | 1989-08-09 | 1991-04-05 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155409A patent/JPS5831004B2/ja not_active Expired
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6069932A (ja) * | 1983-09-26 | 1985-04-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伝送制御方法 |
| JPS60106243A (ja) * | 1983-11-14 | 1985-06-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 伝送制御方法 |
| JPS6375811A (ja) * | 1986-09-18 | 1988-04-06 | Fujitsu Ltd | 電子装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5831004B2 (ja) | 1983-07-02 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3916177A (en) | Remote entry diagnostic and verification procedure apparatus for a data processing unit | |
| JPH04649A (ja) | リモートチャネル装置の障害情報転送方式 | |
| KR0175987B1 (ko) | 데이타 처리 시스템 및 데이타 처리 방법 | |
| JPS5856114A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPH02242469A (ja) | 対向装置監視方式 | |
| JP2775536B2 (ja) | 電源装置および電源制御方法 | |
| JPS60691B2 (ja) | 電子計算機システムの電源制御方式 | |
| JPS595331A (ja) | 磁気デイスク・サブシステムにおける待ち合せ方式 | |
| JP3015406B2 (ja) | 警備端末装置 | |
| JPH0475154A (ja) | 縦続接続された端末装置のアドレス設定方式 | |
| KR0136437B1 (ko) | 페이져 시스템의 송신기 제어장치의 이중화회로 및 그 구현 방법 | |
| JPH06274445A (ja) | バスアダプタ切り換え方式 | |
| JPS6371739A (ja) | マイクロコンピユ−タシステムの監視装置 | |
| JPH02196316A (ja) | 共通バス接続装置 | |
| JP2002358211A (ja) | Asic内部レジスタ切替回路 | |
| JPH01120653A (ja) | 異常回復処理方式 | |
| JPS5851357A (ja) | マルチプロセサ・システム | |
| JPH04276822A (ja) | 情報処理装置のレジスタ表示回路 | |
| JPH02311933A (ja) | 割込制御方式 | |
| JPS62279430A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPS6289155A (ja) | 情報処理装置 | |
| JPH05134962A (ja) | 電子デイスク処理システム | |
| JPH0522408A (ja) | 交換システム保守方式 | |
| JPS60179852A (ja) | オフライン装置の診断方式 | |
| JPS58200361A (ja) | 共用メモリ切替え方式 |