JPS5856213A - クロック再生方式 - Google Patents
クロック再生方式Info
- Publication number
- JPS5856213A JPS5856213A JP15370581A JP15370581A JPS5856213A JP S5856213 A JPS5856213 A JP S5856213A JP 15370581 A JP15370581 A JP 15370581A JP 15370581 A JP15370581 A JP 15370581A JP S5856213 A JPS5856213 A JP S5856213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- signal
- input
- digital code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B20/00—Signal processing not specific to the method of recording or reproducing; Circuits therefor
- G11B20/10—Digital recording or reproducing
- G11B20/14—Digital recording or reproducing using self-clocking codes
- G11B20/1403—Digital recording or reproducing using self-clocking codes characterised by the use of two levels
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L7/00—Arrangements for synchronising receiver with transmitter
- H04L7/04—Speed or phase control by synchronisation signals
- H04L7/041—Speed or phase control by synchronisation signals using special codes as synchronising signal
- H04L7/042—Detectors therefor, e.g. correlators, state machines
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はデジタル符号の記録再生時のクロック再生方式
に関するものである。
に関するものである。
データ再生のためにはデジタル入力信号と同期したクロ
ック信号を再生することが必要である。このようなりロ
ック信号を得る方法として、発振器をもちいた調歩式の
場合、第1図のブロック図に示すシステムが考慮される
。1はN/I’の周波数で発振する発振回路、2は1の
出力をA分周する分周回路、3は分周回路2の出力でデ
ータ再生に使用される周波数1/7′のクロック信号、
4は2値化されたデータ入力信号の入力端子、5は遅延
回路、6は入力端子4と遅延回路5の出力を入力とする
排他的OR回路で、その出力は分周回路2のリセット信
号に供される。
ック信号を再生することが必要である。このようなりロ
ック信号を得る方法として、発振器をもちいた調歩式の
場合、第1図のブロック図に示すシステムが考慮される
。1はN/I’の周波数で発振する発振回路、2は1の
出力をA分周する分周回路、3は分周回路2の出力でデ
ータ再生に使用される周波数1/7′のクロック信号、
4は2値化されたデータ入力信号の入力端子、5は遅延
回路、6は入力端子4と遅延回路5の出力を入力とする
排他的OR回路で、その出力は分周回路2のリセット信
号に供される。
次に第1図に示す構成による動作を第2図を参照して説
明する。ここでTは入力信号1ビツトの正しい周期でか
つ最も発生頻度の高く、パルス幅最小のエレメント長と
する。(、(lを入力端子4の入力信号とするとき、に
)は排他的OR回路6の出力で、(○はクロック信号3
である。しかるK(勾に示すごとく時刻t1にて正規の
位置より後方へ偏位した信号を入力端子4の入力信号と
するとき乃)は排他的OR回路乙の出力で、(F)がク
ロック信号3となる。
明する。ここでTは入力信号1ビツトの正しい周期でか
つ最も発生頻度の高く、パルス幅最小のエレメント長と
する。(、(lを入力端子4の入力信号とするとき、に
)は排他的OR回路6の出力で、(○はクロック信号3
である。しかるK(勾に示すごとく時刻t1にて正規の
位置より後方へ偏位した信号を入力端子4の入力信号と
するとき乃)は排他的OR回路乙の出力で、(F)がク
ロック信号3となる。
すなわち記録再生における雑音や各種ひずみによって入
力信号の各工l/メントの幅が長く1つだシ短くなった
シする。いはt、〜t2にてエレメントが長くなる例で
アシ、(ハ)に影響が及びデータ再生が誤る可能性が生
ずる。
力信号の各工l/メントの幅が長く1つだシ短くなった
シする。いはt、〜t2にてエレメントが長くなる例で
アシ、(ハ)に影響が及びデータ再生が誤る可能性が生
ずる。
本発明の目的は入力信号の上記ひずみに関係なく安定な
りロック信号を再生するクロック再生方式全提供するこ
とにおる。
りロック信号を再生するクロック再生方式全提供するこ
とにおる。
このため本発明は入力信号がひずみを受けたか否か全変
調規約に基づき検査を行い、入力信号が正當であったと
きのみ分周回路のリセット信号として使うことにある。
調規約に基づき検査を行い、入力信号が正當であったと
きのみ分周回路のリセット信号として使うことにある。
以下この発明全図示する実施例につhて詳細に説明する
。第3図はこの発明の1実施例の構成を示すためのブロ
ック図であって、12はデータ入力信号の入力端子、1
6はデータ入力端子12を人力とするT、TおよびTの
パルス幅全検出する3A’1段のシフトレジスタ回路、
i4,16it入力としてN1個もち、すべて人力が“
0”でおるとき1#を出力する論理回路、15はN1個
の入力をもち、入力がすべて1′であるとき1”を出力
する論理回路、17は論理回路14.15.16の出力
全入力とし、入力がすべて1″であるとき”1#全出力
するアンド回路、7はNo/I’なる周波数で発振する
発振回路、8は発振回路7の出力を入力とする分周比N
。Aの分周回路、9は分周回路8の出力を入力とする分
局比N1の分周回路、1Ωは分周回路8の出力でシフト
レジスタ回路15を駆動させる周波数N1/Tの信号、
11は分周回路9の出力でデータ再生に使用され周波数
1/7′なるクロック信号で、アンド回路17の出力は
分周回路8,9のそれぞれの分周回路のりセント信号に
供される。
。第3図はこの発明の1実施例の構成を示すためのブロ
ック図であって、12はデータ入力信号の入力端子、1
6はデータ入力端子12を人力とするT、TおよびTの
パルス幅全検出する3A’1段のシフトレジスタ回路、
i4,16it入力としてN1個もち、すべて人力が“
0”でおるとき1#を出力する論理回路、15はN1個
の入力をもち、入力がすべて1′であるとき1”を出力
する論理回路、17は論理回路14.15.16の出力
全入力とし、入力がすべて1″であるとき”1#全出力
するアンド回路、7はNo/I’なる周波数で発振する
発振回路、8は発振回路7の出力を入力とする分周比N
。Aの分周回路、9は分周回路8の出力を入力とする分
局比N1の分周回路、1Ωは分周回路8の出力でシフト
レジスタ回路15を駆動させる周波数N1/Tの信号、
11は分周回路9の出力でデータ再生に使用され周波数
1/7′なるクロック信号で、アンド回路17の出力は
分周回路8,9のそれぞれの分周回路のりセント信号に
供される。
次に第3図に示す構成による動作を第4図、を参照して
説明する。功を入力端子120入力信号・とするとき、
アンド回路17の出力はに)となり、(11がクロック
信号11となる。C)はtlにて正規の位置より後方へ
偏位して因るが、アンド回路17の出力はなく、分周回
路8,9はリセットされなく、それ以前のままの位相の
1まクロック信号11は保持される。t2〜t3の間(
G)が”0″であることを論理回路16が検出し、t3
〜t4の間D) dF 1”であることを論理回路15
が検出し、t4〜らの間β)が“0”であることを論理
回路14が検出するので、’lでアンド回路17が出力
され、分周回路8゜9がリセットされることになるが、
クロック信号11はそれ以前の位相とほぼ同相となり、
クロック信号11がさらに保持され、次のアンド回路1
7の出力が来るまで、分周回路8,90分周回路によっ
て継続される。
説明する。功を入力端子120入力信号・とするとき、
アンド回路17の出力はに)となり、(11がクロック
信号11となる。C)はtlにて正規の位置より後方へ
偏位して因るが、アンド回路17の出力はなく、分周回
路8,9はリセットされなく、それ以前のままの位相の
1まクロック信号11は保持される。t2〜t3の間(
G)が”0″であることを論理回路16が検出し、t3
〜t4の間D) dF 1”であることを論理回路15
が検出し、t4〜らの間β)が“0”であることを論理
回路14が検出するので、’lでアンド回路17が出力
され、分周回路8゜9がリセットされることになるが、
クロック信号11はそれ以前の位相とほぼ同相となり、
クロック信号11がさらに保持され、次のアンド回路1
7の出力が来るまで、分周回路8,90分周回路によっ
て継続される。
以上のように本発明によれば従来の大きな問題であった
入力デジタル信号に常に同期したクロック信号が容易に
得られ、かつ最も発生頻度o高いT、TおよびTのパル
ス@を検査するので、最小段のシフトレジスタの構成で
済み、上記クロック信号から復調される情報の質を飛隋
的に向上することができる。
入力デジタル信号に常に同期したクロック信号が容易に
得られ、かつ最も発生頻度o高いT、TおよびTのパル
ス@を検査するので、最小段のシフトレジスタの構成で
済み、上記クロック信号から復調される情報の質を飛隋
的に向上することができる。
本夾施例で、論理回路14.1(iをすべて入力が”1
″であるとき、1”を出力する論理回路15を、人力が
すべて“0”であるとき“1#を出力する論理回路に入
力論理条件を変更しても、同様な効果が得られる。
″であるとき、1”を出力する論理回路15を、人力が
すべて“0”であるとき“1#を出力する論理回路に入
力論理条件を変更しても、同様な効果が得られる。
第1図は従来技術によるクロック再生回路図、第2図は
第1図の動作説明図、第6図は本発明によるクロック再
生回路の一実施例を示す回路図、第4図は第6図の製作
説明図である。 13・・・シフトレジスタ
第1図の動作説明図、第6図は本発明によるクロック再
生回路の一実施例を示す回路図、第4図は第6図の製作
説明図である。 13・・・シフトレジスタ
Claims (1)
- デジタル符号をデジタル変調したのち記録媒体に記録し
、この記録媒体からデジタル符号をデジタル復調する装
置のクロック再生方式において、発振回路から分周回路
を通した出力を入力デジタル符号と同期調歩させる際、
該デジタル符号を入力とするシフトレジスタと、その出
力を該デジタル変調の規約に基づき該デジタル符号のパ
ルス幅を検査する論理回路を有し、該論理回路の出力に
よシ該分周回路を制御して同期調歩させたことを特徴と
するクロック再生方式。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15370581A JPS5856213A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | クロック再生方式 |
| US06/422,190 US4611335A (en) | 1981-09-30 | 1982-09-23 | Digital data synchronizing circuit |
| GB08227465A GB2109203B (en) | 1981-09-30 | 1982-09-27 | Digital data synchronizing circuit |
| DE19823236311 DE3236311A1 (de) | 1981-09-30 | 1982-09-30 | Datensynchronisierer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15370581A JPS5856213A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | クロック再生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5856213A true JPS5856213A (ja) | 1983-04-02 |
| JPH0359507B2 JPH0359507B2 (ja) | 1991-09-10 |
Family
ID=15568299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15370581A Granted JPS5856213A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | クロック再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856213A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5196820A (en) * | 1990-12-19 | 1993-03-23 | Ubukata Industries Co., Ltd. | Thermally responsive switch and method of making the same |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15370581A patent/JPS5856213A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5196820A (en) * | 1990-12-19 | 1993-03-23 | Ubukata Industries Co., Ltd. | Thermally responsive switch and method of making the same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0359507B2 (ja) | 1991-09-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4596981A (en) | Synchronizing signal detecting circuit in a digital signal transmitting system | |
| US4191976A (en) | Circuit indicating phase relationship | |
| JPH06195893A (ja) | データ記録方法及び装置 | |
| JPH0714145B2 (ja) | 情報変換方法 | |
| KR880001340B1 (ko) | 데이타 재생장치 | |
| JPS6313425A (ja) | 情報デ−タ復元装置 | |
| US4453157A (en) | Bi-phase space code data signal reproducing circuit | |
| JPH0332132A (ja) | デジタル信号復号装置 | |
| JPS6066517A (ja) | クロック切換回路 | |
| JPS6327789B2 (ja) | ||
| JPH0359507B2 (ja) | ||
| JP3140483B2 (ja) | 同期データ取り込み方法および回路 | |
| JPH0428174B2 (ja) | ||
| JPS6285513A (ja) | スライスレベル自動設定回路 | |
| JP3135567B2 (ja) | Nrz2進入力信号評価回路および方法 | |
| JPS6134306B2 (ja) | ||
| GB2041703A (en) | Coding, decoding, digital data | |
| JPS6120941B2 (ja) | ||
| JPH0528659A (ja) | デイジタル信号再生装置 | |
| JP2792042B2 (ja) | 情報再生回路 | |
| JP2001358580A (ja) | 周期タイミング発生装置および方法 | |
| JPS6245622B2 (ja) | ||
| JPS60182282A (ja) | Vitc読み取り装置 | |
| JPS6028076A (ja) | デ−タ復調方式 | |
| JPH05325425A (ja) | 符号検出装置 |