JPS5856441B2 - 照明装置 - Google Patents
照明装置Info
- Publication number
- JPS5856441B2 JPS5856441B2 JP16428578A JP16428578A JPS5856441B2 JP S5856441 B2 JPS5856441 B2 JP S5856441B2 JP 16428578 A JP16428578 A JP 16428578A JP 16428578 A JP16428578 A JP 16428578A JP S5856441 B2 JPS5856441 B2 JP S5856441B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lamps
- lamp
- lighting device
- pressure discharge
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Fastening Of Light Sources Or Lamp Holders (AREA)
- Discharge-Lamp Control Circuits And Pulse- Feed Circuits (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は高圧放電ランプを点灯するための照明装置に
関するものである。
関するものである。
高圧放電ランプ、特にコンパクトソース形メタルハライ
ドランプは、映画やテレビ撮影用の移動用光源として使
われている。
ドランプは、映画やテレビ撮影用の移動用光源として使
われている。
メタルハライドランプなどの高圧放電ランプは、白熱電
球やハロゲン電球と比較すると、発光効率が4倍以上も
高く、経済的な光源であるが、ランプ点灯中の発光管内
の圧力は数気圧にも達しているため、一旦消灯すると、
通常の点灯装置では電圧を印加しても直ぐには再始動せ
ず、再始動する昔での時間、即ち再始動時間が5〜15
分程度か\るという欠点があった。
球やハロゲン電球と比較すると、発光効率が4倍以上も
高く、経済的な光源であるが、ランプ点灯中の発光管内
の圧力は数気圧にも達しているため、一旦消灯すると、
通常の点灯装置では電圧を印加しても直ぐには再始動せ
ず、再始動する昔での時間、即ち再始動時間が5〜15
分程度か\るという欠点があった。
このように再始動時間が長いと、特に映画やテレビの撮
影時に、何らかの原因でランプが消えた場合、撮影に大
変な支障を来たす。
影時に、何らかの原因でランプが消えた場合、撮影に大
変な支障を来たす。
このため従来は20kV〜40kVという高い電圧を発
生する高電圧発生装置を点灯装置に備え、瞬時再始動を
可能としている。
生する高電圧発生装置を点灯装置に備え、瞬時再始動を
可能としている。
ところが高電圧発生装置の付加は、点灯装置及び器具を
大形でかつ重量の大きなものとし、また点灯装置及び器
具内配線回路の耐圧を著しく高める必要があり、更に高
価になるという欠点がある。
大形でかつ重量の大きなものとし、また点灯装置及び器
具内配線回路の耐圧を著しく高める必要があり、更に高
価になるという欠点がある。
特に映画やテレビ撮影用の移動光源としては、軽量でし
かも安全性の高い照明装置が望1れている。
かも安全性の高い照明装置が望1れている。
この発明は上記の点に鑑みてなされたもので、通常の点
灯回路でランプを瞬時に再始動可能にし、更に所望の配
光を確実に得るとともに、小形、軽量かつ安価な照明装
置を提供するものである。
灯回路でランプを瞬時に再始動可能にし、更に所望の配
光を確実に得るとともに、小形、軽量かつ安価な照明装
置を提供するものである。
以下図面により、この発明を映画、テレビ撮影用の移動
用照明装置に適用した場合の一実施例について詳細に説
明する。
用照明装置に適用した場合の一実施例について詳細に説
明する。
即ち図にかいて1は器具外箱で、前方部分即ち後述する
前面ガラス14が設けられる部分のみが開放された構成
となっている。
前面ガラス14が設けられる部分のみが開放された構成
となっている。
2A、2Bは器具外箱1内に配設されたコンパクトソー
ス形メタルハライドランプ(以下単にランプと称す)で
、このランプ2A、2Bは内部に水銀、沃化ナトリウム
、沃化スカンジウム等の金属ハロゲン化物及びアルゴン
ガス等の始動用希ガスが所要量封入された球状発光管本
体3と、この発光管本体3内に封着保持された電極4A
、4Bと、上記発光管本体3の上下端に各々延在して設
けられた封止部5A。
ス形メタルハライドランプ(以下単にランプと称す)で
、このランプ2A、2Bは内部に水銀、沃化ナトリウム
、沃化スカンジウム等の金属ハロゲン化物及びアルゴン
ガス等の始動用希ガスが所要量封入された球状発光管本
体3と、この発光管本体3内に封着保持された電極4A
、4Bと、上記発光管本体3の上下端に各々延在して設
けられた封止部5A。
5Bと、この封止部5A、5Bの各々端面に設けられた
端部接触体6A、6Bと、上記封止部5A。
端部接触体6A、6Bと、上記封止部5A。
5B内に各々設けられ、上記端部接触体6A。
6Bと電極4A、4Bとを電気的接続するモリフデン箔
7A、7Bとから各々構成されている。
7A、7Bとから各々構成されている。
な耘このランプ2A、2Bの発光管本体3及び封止部5
A、5Bは透光性の石英から形成されている。
A、5Bは透光性の石英から形成されている。
又8A、8Bは1対の回転支持具で、ランプ2A、2B
が所定間隔を介して相対向する如くこのランプ2A、2
Bの封止部5A、5Bの一部を各々保持し、同時に半球
状後方反射板9A、9Bが、ランプ2A、2Bと各々対
をなし、後述する前方反射板13と協働してランプ2人
又は2Bからの光を反射して所望の配光をつくる如くこ
の半球状後方反射板9A、9Bを各々保持固定している
。
が所定間隔を介して相対向する如くこのランプ2A、2
Bの封止部5A、5Bの一部を各々保持し、同時に半球
状後方反射板9A、9Bが、ランプ2A、2Bと各々対
をなし、後述する前方反射板13と協働してランプ2人
又は2Bからの光を反射して所望の配光をつくる如くこ
の半球状後方反射板9A、9Bを各々保持固定している
。
10A、10Bは回転支持具8A、8Bの上下端中心部
に各々取付られた回転軸で、器具外箱1に取付けられた
回転軸受11A、11Bに各々回転自在に支持されて釦
り、かつ上端側の回転軸10Aは器具外箱1の外部に突
出している。
に各々取付られた回転軸で、器具外箱1に取付けられた
回転軸受11A、11Bに各々回転自在に支持されて釦
り、かつ上端側の回転軸10Aは器具外箱1の外部に突
出している。
12は上端側における回転軸10Aの端部に固着された
回転つ1み、13は上述のとおり後方反射板9A又は9
Bと各々協働して所望の配光をつくる如く器具外箱1内
の前方部分に配設された前方反射板、14は器具外箱1
の前方開放部分に設けられた前面ガラスで、ランプ2
A t 2 Bから放射される紫外線などの不必要な放
射線を除去したり、また外部からランプ2A、2Bに及
ぼす冷却効果を防止して、動作中のランプ2A、2Bの
態度を適正値に保つ働きも兼ねている。
回転つ1み、13は上述のとおり後方反射板9A又は9
Bと各々協働して所望の配光をつくる如く器具外箱1内
の前方部分に配設された前方反射板、14は器具外箱1
の前方開放部分に設けられた前面ガラスで、ランプ2
A t 2 Bから放射される紫外線などの不必要な放
射線を除去したり、また外部からランプ2A、2Bに及
ぼす冷却効果を防止して、動作中のランプ2A、2Bの
態度を適正値に保つ働きも兼ねている。
15A、15Bはランプ2人又は2Bの端部接触体6A
、6Bと接触して電気的接続される如く器具外箱1内に
固定された1対の接触端子、16は配線リード17A、
17Bによって接触端子15A、15Bに電気的接続さ
れた点灯装置で、高電圧発生装置を具備しないものとな
っている。
、6Bと接触して電気的接続される如く器具外箱1内に
固定された1対の接触端子、16は配線リード17A、
17Bによって接触端子15A、15Bに電気的接続さ
れた点灯装置で、高電圧発生装置を具備しないものとな
っている。
そしてこの点灯装置16は配線リード17A、17B、
接触端子15A、15Bを介してランプ2人又は2Bを
点灯させる。
接触端子15A、15Bを介してランプ2人又は2Bを
点灯させる。
又18は点灯装置16の電源である。上述の構成から成
る照明装置において、回転つ1み12を回してランプ2
Aをその端部接触体6A、6Bが接触端子15A、15
Bと接触する位置に合わせると、ランプ2人が点灯装置
16を介して電源(交流又は直流)18に接続される。
る照明装置において、回転つ1み12を回してランプ2
Aをその端部接触体6A、6Bが接触端子15A、15
Bと接触する位置に合わせると、ランプ2人が点灯装置
16を介して電源(交流又は直流)18に接続される。
すると電極4A、4B間の放電が開始し、電流は点灯装
置16→配線リ一ド17A→接触端子15A→端部接触
体6A→モリブデン箔7A→電極4A、4B→モリブデ
ン箔7B→端部接触体6B→接触端子15B→配線リー
ド17B→点灯装置16に至る回路を流れ、30秒程度
で殆んど安定し、撮影に供する。
置16→配線リ一ド17A→接触端子15A→端部接触
体6A→モリブデン箔7A→電極4A、4B→モリブデ
ン箔7B→端部接触体6B→接触端子15B→配線リー
ド17B→点灯装置16に至る回路を流れ、30秒程度
で殆んど安定し、撮影に供する。
最初のランプ始動に際してはランプは常温にあるので、
一般の照明用メタルハライドランプと同様に、2kV程
度の始動のためのパルス電圧を発生する始動回路を備え
た点灯装置で容易に点灯することができる。
一般の照明用メタルハライドランプと同様に、2kV程
度の始動のためのパルス電圧を発生する始動回路を備え
た点灯装置で容易に点灯することができる。
安定点灯中のランプ2Aが一旦消灯すると、ランプ内の
圧力が10気圧程度の高圧状態で動作していたために、
2kV程度のパルス電圧を印加してもランプは直ちに始
動しない。
圧力が10気圧程度の高圧状態で動作していたために、
2kV程度のパルス電圧を印加してもランプは直ちに始
動しない。
この11の状態で始動させるためには20kV〜40k
Vの高電圧を印加するか、又は、5〜15分間かXつで
ランプが冷却し、管内封入物の圧力が低下するのを待た
なければならない。
Vの高電圧を印加するか、又は、5〜15分間かXつで
ランプが冷却し、管内封入物の圧力が低下するのを待た
なければならない。
ところが、この発明にむいては、後方反射板9Aの後方
の器具外箱1内空間に予めランプ2Bが後方反射板9B
とともに回転支持具8A。
の器具外箱1内空間に予めランプ2Bが後方反射板9B
とともに回転支持具8A。
8Bに固定保持されているので、回転つ1み12を回し
て回転支持具8A、8Bを回転させ、ランプ2Aとラン
プ2Bとの位置を入れ代える。
て回転支持具8A、8Bを回転させ、ランプ2Aとラン
プ2Bとの位置を入れ代える。
するとランプ2Bは接触端子15A、15Bにその端部
接触体6A、6Bがそれぞれ接触し、電気的に接続状態
になる。
接触体6A、6Bがそれぞれ接触し、電気的に接続状態
になる。
一方のランプ2Aは、ランプ2Bと同時に回転移動して
前面に出て来た後方反射板9Bの後方のランプ2Bが元
あった位置に、後部反射板9Aと同時に回転移動し、次
の点灯を待機する状態になっている。
前面に出て来た後方反射板9Bの後方のランプ2Bが元
あった位置に、後部反射板9Aと同時に回転移動し、次
の点灯を待機する状態になっている。
ランプ2Bはそれまで点灯せず、ランプ2A用の後方反
射板9Aの後方にあったためはビ常温の状態にあり、接
触端子15A、15Bを通じて電圧が印加されると直ち
に放電を開始する。
射板9Aの後方にあったためはビ常温の状態にあり、接
触端子15A、15Bを通じて電圧が印加されると直ち
に放電を開始する。
ランプ2Bの放電が開始すると、ランプ2Aの点灯した
時と同様に、点灯装置16により制御された電流が流れ
、ランプ2Bは30秒程度で殆んど安定し、再び撮影に
供する状態となる。
時と同様に、点灯装置16により制御された電流が流れ
、ランプ2Bは30秒程度で殆んど安定し、再び撮影に
供する状態となる。
従ってランプ2Aの消灯後、このランプ2Aをその1x
再始動させないが、ランプ2Bをランプ2Aのあった所
定位置に移動させて直ちに点灯可能なため、照明装置と
しては殆んど瞬時に再始動したことになり、長い再始動
時間を必要とせずに照明装置が使用可能な状態となる。
再始動させないが、ランプ2Bをランプ2Aのあった所
定位置に移動させて直ちに点灯可能なため、照明装置と
しては殆んど瞬時に再始動したことになり、長い再始動
時間を必要とせずに照明装置が使用可能な状態となる。
また、ランプ2A、2Bがそれぞれそのランプ2A、2
Bに附随する後方反射板9A、9Bと一体となって回転
支持具8A、8Bに設置されるために、ランプ個々の特
性に合せて後方反射板9A。
Bに附随する後方反射板9A、9Bと一体となって回転
支持具8A、8Bに設置されるために、ランプ個々の特
性に合せて後方反射板9A。
9Bの位置を定めることができるために、予め正確に所
望の配光に調整することが可能である。
望の配光に調整することが可能である。
なむ、上述の実施例では、器具外箱1内に備えられた回
転支持具8A、8Bに2組のコンパクトソース形メタル
ハライドランプ2A、2Bと後方反射板9A、9Bを固
定保持した構成のものについて述べたが、器具外箱1内
に予め配置するランプ及び後部反射板は2組に留1らず
、必要に応じて3組以上の複数組にしてもよいことは勿
論である。
転支持具8A、8Bに2組のコンパクトソース形メタル
ハライドランプ2A、2Bと後方反射板9A、9Bを固
定保持した構成のものについて述べたが、器具外箱1内
に予め配置するランプ及び後部反射板は2組に留1らず
、必要に応じて3組以上の複数組にしてもよいことは勿
論である。
また、上述の実施例では、反射板を前方反射板13と後
方反射板9A、9Bに2分割して後方反射板9A、9B
とランプ2A、2Bとをそれぞれ組合せて固定して移動
せしめる構成としたが、反射板は必ずしも分割する必要
がなく、1つの反射板と1つのランプをそれぞれ組合せ
て回転支持具8A、8Bに保持固定して移動せしめる構
成としてもよい。
方反射板9A、9Bに2分割して後方反射板9A、9B
とランプ2A、2Bとをそれぞれ組合せて固定して移動
せしめる構成としたが、反射板は必ずしも分割する必要
がなく、1つの反射板と1つのランプをそれぞれ組合せ
て回転支持具8A、8Bに保持固定して移動せしめる構
成としてもよい。
この発明に適用できる高圧放電ランプは、コンパクトソ
ース形メタルハライドランプに留1らず、コンパクトソ
ース形水銀ランプ、−膜形高圧水銀ランプ、メタルハラ
イドランプ、高圧ナトリウムランプなどの再始動に時間
のか\ろ高圧放電ランプである。
ース形メタルハライドランプに留1らず、コンパクトソ
ース形水銀ランプ、−膜形高圧水銀ランプ、メタルハラ
イドランプ、高圧ナトリウムランプなどの再始動に時間
のか\ろ高圧放電ランプである。
以上述べたように、この発明によれば瞬時再始動用の高
圧発生装置を必要とせずに通常の点灯回路でランプを瞬
時に再始動せしめることが可能になり、照明装置を小形
、軽量かつ安価にせしめることを可能にすると同時に、
所望の配光を確実に得ることができる。
圧発生装置を必要とせずに通常の点灯回路でランプを瞬
時に再始動せしめることが可能になり、照明装置を小形
、軽量かつ安価にせしめることを可能にすると同時に、
所望の配光を確実に得ることができる。
さらに、どれか1個のランプが寿命などにより不点にな
った場合でも、残りのランプで点灯を続行することがで
き、このような万一の場合にかいても支障をきたすこと
がなく照明できるものである。
った場合でも、残りのランプで点灯を続行することがで
き、このような万一の場合にかいても支障をきたすこと
がなく照明できるものである。
図はこの発明の一実施例を示す断面図である。
図に釦いて、2A、2Bはコンパクトソース形メタルハ
ライドランプ、4A、4Bは電極、6A。 6Bは端部接触体、8A、8Bは回転支持具、9A、9
Bは後方反射板、15A、15Bは接触端子、16は点
灯装置である。
ライドランプ、4A、4Bは電極、6A。 6Bは端部接触体、8A、8Bは回転支持具、9A、9
Bは後方反射板、15A、15Bは接触端子、16は点
灯装置である。
Claims (1)
- 1 回転支持具と、この回転支持具に保持され電極より
外部へ引出された接触体を有する複数個の高圧放電ラン
プと、これらの高圧放電ランプと各各対をなして上記回
転支持具に保持された反射板と、所定位置に設けられ上
記複数個の高圧放電ランプのうち所定の高圧放電ランプ
の接触体と電気的接続される接触端子と、この接触端子
に電気的接続され上記接触端子を介して高圧放電ランプ
を点灯させる点灯装置と、上記回転支持具を適宜回転さ
せて所定の上記高圧放電ランプ及び上記反射板を上記接
触端子の位置に移動させこの移動させた高圧放電ランプ
の上記接触体と上記接触端子とを電気的接続させる回転
手段とを備え、常時不点の上記高圧放電ランプが存在す
るようにしてなる照明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16428578A JPS5856441B2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | 照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16428578A JPS5856441B2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | 照明装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5591502A JPS5591502A (en) | 1980-07-11 |
| JPS5856441B2 true JPS5856441B2 (ja) | 1983-12-15 |
Family
ID=15790187
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16428578A Expired JPS5856441B2 (ja) | 1978-12-29 | 1978-12-29 | 照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856441B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036145U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-12 | リコーエレメックス株式会社 | 水晶振動子自動トリミング装置のチヤツク構造 |
| JPS60103651U (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-15 | シチズン時計株式会社 | 真空吸着台 |
| JPS6112690U (ja) * | 1984-06-28 | 1986-01-24 | 株式会社リコー | 定盤 |
| JPS6372139A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-01 | Toshiba Seiki Kk | 半導体チツプの載置台 |
| JPH02269535A (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-02 | Fsk Corp | ワークの加工方法 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH069362Y2 (ja) * | 1987-07-30 | 1994-03-09 | ア−ルディエス株式会社 | カラ−チェンジャ−装置 |
-
1978
- 1978-12-29 JP JP16428578A patent/JPS5856441B2/ja not_active Expired
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6036145U (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-12 | リコーエレメックス株式会社 | 水晶振動子自動トリミング装置のチヤツク構造 |
| JPS60103651U (ja) * | 1983-12-19 | 1985-07-15 | シチズン時計株式会社 | 真空吸着台 |
| JPS6112690U (ja) * | 1984-06-28 | 1986-01-24 | 株式会社リコー | 定盤 |
| JPS6372139A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-04-01 | Toshiba Seiki Kk | 半導体チツプの載置台 |
| JPH02269535A (ja) * | 1989-04-11 | 1990-11-02 | Fsk Corp | ワークの加工方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5591502A (en) | 1980-07-11 |
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