JPS5856519A - Mis集積回路におけるヒステリシス入力回路 - Google Patents

Mis集積回路におけるヒステリシス入力回路

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JPS5856519A
JPS5856519A JP15508781A JP15508781A JPS5856519A JP S5856519 A JPS5856519 A JP S5856519A JP 15508781 A JP15508781 A JP 15508781A JP 15508781 A JP15508781 A JP 15508781A JP S5856519 A JPS5856519 A JP S5856519A
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JP
Japan
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level
circuit
inverter
output
voltage
Prior art date
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Pending
Application number
JP15508781A
Other languages
English (en)
Inventor
Takumi Miyashita
工 宮下
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Publication of JPS5856519A publication Critical patent/JPS5856519A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K3/00Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
    • H03K3/01Details
    • H03K3/013Modifications of generator to prevent operation by noise or interference

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  • Electronic Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
本発明はMIS集積回路におけるヒステリシス入力回路
に係り、例えばマイクロプロセッサ等の電子装置の電源
投入時に電子装attリセットし、一定の遅延時間の後
にリセットを解除する入力回路にヒステリシス特性を持
たせて、ノイズや電源電圧の変動にLv該電子装#tを
リセットすることを防止した入力回路に関する。 一般に、マイクロプロセッサ等の電子装置に電源を投入
する場合、電源電圧の変動やノイズにより[[が誤動作
tするのt避けるために、電源電圧が安定になる迄、電
子vjIIIJセット状11に維持し、電源電圧投入後
一定の時間の稜に電子t7装置をセット状態に設定する
ことが行われている0本発明は、このように電子*at
vf−リセットしたりセットしたりするための入力回路
に関する。電子装置が一担、セット状態に設定さnると
ある程度の電源電圧の変動やノイズ等があっても容易に
リセットされないことが請求さnる0すなわち、リセッ
ト解除電圧とセット電圧にある81度の差會持たせ、入
力電圧がセット電圧以下となっても、直ちにリセットさ
れない工うに、入力回路の出力信号にはヒステリシス特
性か要求される0 従来の入力回路は明確なヒステリシス特性を持っていな
いか、若しくは、ヒステリシス中(リセット解除電圧と
セット電圧との差)が入力信号の衛波数、電源電圧、あ
るいは温度に依存して変化するため、入力回路に接続さ
n九電子装置はノイズ中電源電圧の多少の変動によって
容易にリセットされてしまうという誤動作を生じること
があったO 本発明の目的は前述の従来技術(おける問題にかんがみ
、フリップフロップ回路のセット入力とリセット入力音
、そnぞntj14fM特性の異なる論理回路を用いて
得るというIl想に基づき、ヒステリシス中が一定の入
力回路
【提供し、そnVこ工9、セット状1111Cあ
る電子V&置が電源電圧の変動やノイズに1ってリセッ
トさγしてしまうというWA11I作を防止することに
ああ。 上記目的を達成するための、本発明の賢旨は、入力端−
j−に接続されており異なる閾f[特性を有する第1お
よび第2のインバータ、および、該第1のインバータの
出力信号の反転論理信j!によりセットさ扛、該第2■
インバータの出力信号の非反転論理信号にエリリセット
さnる7リツプフロツプastx備丁ルコトf:Vj黴
トするMI51集積回路におけるヒステリシス入力回路
にあり、さらには #mlのインバータの出力信号の反転論理信号1%該第
1お工び第2のインバータの出力信号の否定論理和倉出
力する否定論理和回路にエリ出力し、該第2のインバー
タの出力信号の非反転論理信号を、該I!■お↓び湛2
のインバータ0出力信号の論理f51[を出力する論理
積回路により出力することと特徴とするMIS集積回路
におけるヒステリシス入力回路にある。 以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。 第1図は本発明の一実施例によるヒステリシス入力回路
を示すブロック図である。m1図において、第1および
第2のインノく一夕回路2およびlV大入力入力端子I
Nに共通接続されておジ、@lのインバータ回路2の出
力はインノに一夕6に工り反転さ扛フリップフロップ5
のセット人力Sに、第2のインバータ回路lの出力はそ
のままフリップフロップ5vリセツト入力RVcそれぞ
n入力さルるOインパール lc)lamt圧v1はイ
ンノ<−夕2のfiliii値電圧■2工り小に設定し
であるロ入力端子INに印加さnる人力電圧■1Hの値
と各端子X、Y、Zの論理レベルe)関係は下記の表の
通りである2、表 表かられかるエラに、入力゛電圧VxNがインノ(−メ
lの開鎖電圧↓り低いときVよ、フリップフコツブ回路
5のリセット入力Rに)・イ■レベルの信号が印加さn
ているので、出力端子OUTにロー−レベル、その反転
出力端子OUTはHレベルであり、図示しない電子装置
ハリセットさnている。入力電圧v1Nが71以上にな
るとリセット状態は解除さnる。人力電圧■、Nが更に
上昇して72以上になると7リツプフロツプ回路5のセ
ット入力SKHレベルが印加さお、て、出力端子OUT
がUレベル、OUTはLレベルになり、図示しない電子
装置がセットさnる。 第2図は、第1囚に示した入力回路の出力端子0UTV
こおけるヒステリシス特性を示すグラフである。渠2図
において、人力電圧VIMがt#投入によV零ボルトか
らV2まで上昇する迄は出力端子OUTにおける電圧■
。LITはほぼ苓ボルトのLレベルにあり、入力電圧■
1.4が72以上になるとV。LITはHレベルレζな
って、図示しない電子装置はセット状態になる。この後
、電源電圧の変動やノイズ吟により人力電圧VINがV
、以下となっても、78以上である限り、フリップフロ
ップ回路5のリセット入力Rに印加される信号はHレベ
ルにならないの 、で、小力電圧V。LITはHレベル
に維持さnる0入力端子vtNがv1以下となって始め
て、出力電圧V。UTはLレベルにリセットさfL ;
bO従ってリセット解除′firi圧V1とセット電圧
v8との差は、イン/(−タlお工び2の閾値電圧を異
ならしめることGζJ、−iて確実に確保でき、出力型
EE VotITV1図示し1こ如きヒステリシス特性
を持つ。 第3図は第1図に示したブロック図Q)詳細な回路図で
ある。第3図において、インノ(−メlは周知の如くデ
プリーシ曹ン型負荷トランジスタQ1とエンハンスメン
ト型駆動トランジスタQ、’kiif列接続して構広さ
nてbる0イン/く一夕2は、インノ(−plの1曽電
圧より大きい閾値電圧金持たせるためにエンハンスメン
ト型トランジスタQ、とデプリーシ曹ン型トランジスタ
Qtffi直列接続して構成したレベルシフタを含んで
おり、このレヘルシ7りの出力が、トランジスタQ、お
よびQ6からなる通常のインバータの入力に接続さ扛て
いる0レベルシフタ円のトランジスタQ、の閾瀘宵、B
Ev2葡@lのインバータl内α〕トランジスタqO1
&I(厘′−圧v1エタ高く設定Tることにより、i1
述したヒステリシス特性が得らする。インバータ6はデ
ブレーンヨン型トランジスタQ2.  ト工ンハンスメ
ン)W)ランシフタQ22  より構成さnる。フリッ
プフロップ回路5はトランジスタQ+s−9□0からな
り、トランジスタQ1gかりセット、7−子、トランジ
スタQ20がセット−子になっている。 A’+1述の衣に基づいて第3図の回路の動作を説明す
る0 人力笥圧■1..がLレベルのときは、インバータlの
トランジスタらが非導通状態(オフ)なので、・インバ
ータlの出力XはHレベルでアリ、インバータ217】
のトランジスタQAはオフ、従ってトランジスタQ6も
オフでインバータ2の出力YもHレベルであるOLって
インバータ6の出力2はLレベルである。フリップフロ
ップ回路5内ではトランジスタQ1.のゲートにUHレ
ベル、Q、。■ゲー トにはLレベルが印7Jt!さl
るので出力端子OU ’i’ l’L Lレベル、0U
Tt!Hレベルとなっている。 入力電圧VINがトランジスタQ1の閾値電圧■1以上
でトランジスタQ3の閾値電圧■2xり小の時は、イン
バータlの出力XがLレベル、インバータ2の出力Yが
Hレベルで、0UTtrLレベル、 OUTはHレベル
のままであるe 入力電圧vfNがインバータ2の閾値室圧V2以七、す
なわち略トランジスタQl、Qsの閾値電圧の和以上K
fLると、インバータ1.2の出力X、Yは共にLレベ
ルとなりz′I′iHレベル、従ってトランジスタQイ
。はオンとな9、フリップフロップ回路5H反転L、O
UTはHレベル、OUTはLレベルになるり この時、入力電圧v1、が1iL源−圧の変動やノイズ
に↓り■2より低くなっても%VI以上−である限り、
インバータlの出力XがLレベルにならないのでフリッ
プフロップ5がリセットさt″Lルことはない0次に入
力電圧Vl)Jが72以上から〜1ν下に11ノする一
合は、VINが■1以下になって初めてインノク−タl
の出力XかHレベルとなり、OUTかLレベル01lT
がHレベルに反転する。 第4し1は本発明の他の実施例によるヒステリシス入力
回路1に示すブロック図である一駆4図において、Il
l及び$2のインバータ1お−よび2の入力は入力端子
INK共通接続さnており、出力は否定論理和回路(N
ORゲート)3と論理積回路(ANDゲート)40入力
に接続さnていゐ。インバータlの@値電圧vXはイン
バータ2の閾値電圧v、z5小に設定しである。NOR
ゲート3の出力はフリップフロラフ′回路5(/ノセッ
ト人力Sに、ANDゲート4の出力はフリップフロップ
回路5のリセット人力RK接続されている。入力端子I
Nに印加される入力電圧VIN CD端と、インバータ
l。 インバータ2、NORゲート3お工びANDゲート4の
そt’t、−’5扛の出力信号A、B、CおよびDのw
i!理レベルの関係は王妃の表の通りである01じ[ホ
自 表かられかるように第1図とほぼ同様のヒステリシス特
性を有する。 @5図は第4図に示したブロック図の詳細な回路図であ
る01L5図において、インバータlは周知の如く、デ
プリーション型負荷トランジスタQ1とエンハンスメン
ト型駆動トランジスタQxk直列接続して構成さnてい
る。インバータ2は、インバータIC)閾値電圧より大
きい閾値電圧を持たせるためにエンハンスメント型トラ
ンジスタqとデブリーシ璽ン型トランジスタQ41に直
列接続して構成したレベルシフタを含んでおり、このレ
ベルシックの出力が、トランジスタQ、およびqからな
る通常のインバータの入力に接続されている。レベルシ
フタ内のトランジスタQ、の54値電圧V2をmlのイ
ンバータ1日のトランジスタQ2のMat圧又工り高く
設定することにより、前述したヒステリシス特性が得ら
V、る。NORゲート3はデプリーション型負荷トラン
ジスタQ7とこnに直列接続さILタエンハンスノント
型トランジスタQs、Q9からなっており、トランジス
タQ、、 Q、のゲートにインバータ1.2の出力かそ
n−5n接続されている一ANDゲート4は直列接続さ
nたトランジスタQ、、 、 Q、、 、Q、□からな
る2人カインバータと、トランジス1Qrs 、Qli
からなり2人カインバータの出力を受けるインバータと
を備えている・ フリップフロップ回路は、トランジス
タQCs〜Q20からなり、トランジスタQ1@ + 
Q2゜のゲートに、NORゲート3、ANDゲート4の
出力をそれぞn受は取るワ 前述の表にもとすいて第3図の回路の動作t−説明する
。 入力電圧V、N#Lレベルのときは、インベータl内の
トランジスタQ!が非導通状態(オフ)なのでインバー
タ1VJll!j力A II′iHレベルであり、イン
バータ2円のトランジスタQshオフ、従ってトランジ
スタQ、はオフなので、イン/<−夕2の出力BもI(
レベルである。出力A、Bが共にHレベルなので、NO
Rゲート3円のトランジスタQ、、、Q、は導通状態c
オン)であり、従ってNORゲート3の出力CはLレベ
ルである。ANDゲート4内のトランジスタQ++ 、
Qtx  exオンなめでトランジスタQ1aのゲー)
f(EEはLレベルであり、従ってANDゲート4の出
力りはHレベルでらるOフリップフロラプ回路5内のト
ランジスタQsのゲートにはLレベル& Q2゜のゲー
トにはHレベルが印加さnているので、出力端子OUT
はLレベルシックはHレベルとなっている。 入力電圧■、がトランジスタQ1の閾値電圧71以上で
トランジスタQ、の閾値電圧V、XV小の時は、インバ
ータlの出力AがLレベル、インノ(−夕2の出力Bが
Hレベルとなり、従ってNORゲート3内のトランジス
タQ、がオンでその出力CはLレベル、ANDゲート4
内のトランジスタQ1□がオフなのでQli がオンと
なりその出力DflLレベルとなり、リセット出力OU
TはLレベルとなる。 入力電圧v1NがトランジスタQ、の閾(Ii、 11
 BE Vz以上になると、インバータlお工び2の出
力に共にLレベルとなり、NORゲート3の出力CUH
レベルとなるのでセット出力OUTはHレベルとなるO この状態で入力−圧■1Nが電源−圧の変動やノイズに
エリ■2工91戊〈なっても、■1以上である限りAN
Dゲート4の出力りがHレベルにならないので、リセッ
ト状態にならない。 トランジスタQ3の閾値電圧■は、そのドーズ蓋倉加減
することllcエク適尚に調整できる。 第6図は本発明の他の実施例倉示す回路図である0本笑
施例でtユ、インバータ2の閾値電圧V2とインバータ
1の1−値電圧V、との差音@5図のそnの2倍にして
いる。すなわちレベルシフタ會2波構成にし、トランジ
スタqがオンするには、vlNがトランジスタQs+ 
(Jの■thの和以上にならなければならないようにな
っている。もちろんレベルシフタの数をさらに増加すn
げ、そnVC伴って閾値電圧の差は大となり、ヒステリ
シス巾FXますます大となる。1作は第5図とほぼ同じ
である。 第7図は本発明の他の実施例の回路図である0本実施例
では、インバータ1,2の閾値電圧を異々ら[7めるの
に、トランジスタQ、とQ24の閾値電圧を種々の手段
により変化せ1.めているC例えばトランジスタQ!と
Q□のチャネル長を変えること、Q2とQ、4のチャネ
ル領域への不純物#1度を変えること、Q2とQzaの
ゲート絶縁膜の膜厚t−変えること郷が考えらするCま
たさらに他の手段としては2負荷トランジスタQ+−0
□、のチャネル領域の不純物濃tv2P!+滅すること
にエリインバータ1.2の閾at変えることもできる0 以上の説明から明らかなように、f発明により、フリッ
プフロップ回路のセット入力とリセット入力を、そnぞ
れ、閾値特性の異なる論理回路を用いて得たので、所望
のヒステリシス巾を持つ入力回路が得られ、この入力回
路によって、電源電圧の変動やノイズによって電子装置
がリセットさ几るとし1う誤動作が防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるヒステリシス入力回路
を示すブロック図、142図は第1図の回路の出力゛電
圧のヒステリシス特性を示すグラフ・令t(第3図は第
1図に示したブロック図の詳細な回路図、第4図は本、
発明の他の実施例のブロック図、姐5図it銅4図に示
したフロック図の詳細な一′#6図、11,1図は本発
明の池の実施例の回路図、である。 1・・・・・・インバータ、2・・・・・・インバータ
、3・・・・・・NORゲート、4・旧・・ANDゲー
ト、5・・・・・・フリラフ7 oツブ(ロ)路% V
、・・・・・・インバータlのMli&[電圧、■2・
・・・・・インバータ2の1m−電圧。 手続補正書(自発) 昭和56年11月7日 特許庁長官 島 1)4 倒殿 1、事件の表示 昭和56年 特許願  第155087−号2、発明の
名称 M’I 8集積回路yc2けるヒステリシス入力回路3
、補正をする者 事件との関係  特許出願人 名称 (522)富士通株式会社 4、代理人 (外 3名) 5、補正の対象 図面(第1図、第2図、第3図、第4図。 第5図、第6図、第7図) 6、補正の自答 正式図面を過充します。 7、添付書類の目録 補正図面(@1図、第2図、第3図。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 入力端子に接続さnており異なる閾値特性を有す
    る観lおよび第2のインバータ、および、骸lll0イ
    ノパータの出力信号の反転論理信号に19セツトされ、
    咳182のインノ(−夕の出力信号の非反転論理信号に
    よりリセットされるフリップ7gツブ回at具備するこ
    とをtli微とするMIS集積回路におけるヒステリシ
    ス入力回路。 2゜骸1111のインバータの出力信号の反転論理信号
    t1該第1およびw42のインノ(−夕の出力信号の否
    定論理和を出力する否定論理和回路に工9出力し、該I
    I2のインバータの出力信号の非反転論11I匍号t%
    咳Illお工び第2のインノ(−夕の出力匍号の論理積
    を出力する論理積回路により出力することt特徴と丁2
    、特許請求の範囲@1項記載のMI8集積回路における
    ヒステリシス入力回路O
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EP0694391A3 (en) * 1994-07-29 1996-05-15 Canon Kk Print head and printing device using the same

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