JPS5856635B2 - 先折しない筍の皮剥機 - Google Patents
先折しない筍の皮剥機Info
- Publication number
- JPS5856635B2 JPS5856635B2 JP8208781A JP8208781A JPS5856635B2 JP S5856635 B2 JPS5856635 B2 JP S5856635B2 JP 8208781 A JP8208781 A JP 8208781A JP 8208781 A JP8208781 A JP 8208781A JP S5856635 B2 JPS5856635 B2 JP S5856635B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- belt
- blade
- peeling machine
- rotary blade
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 title claims description 19
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 title claims description 19
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 title claims description 19
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 title claims description 19
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 claims description 8
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 206010040844 Skin exfoliation Diseases 0.000 description 5
- 235000013372 meat Nutrition 0.000 description 2
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Landscapes
- Apparatuses For Bulk Treatment Of Fruits And Vegetables And Apparatuses For Preparing Feeds (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、先端部を折らずに笥の皮を剥く皮剥機に関す
るものである。
るものである。
笥のかん詰を製造する場合等においては、笥の皮を剥い
て身だけを用いるために、必らず皮剥き作業が行なわれ
ている。
て身だけを用いるために、必らず皮剥き作業が行なわれ
ている。
この作業は、包丁を用いて手作業で行なっている間は良
かったが、機械化により大量に皮剥きを行なうようにな
ってから品質上の問題が発生して来た。
かったが、機械化により大量に皮剥きを行なうようにな
ってから品質上の問題が発生して来た。
即ち、従来盤用されている皮剥機は、出願人が先に特公
昭54−36224号として提案した。
昭54−36224号として提案した。
互いに反対方向に回転するベルトとローラ間に笥をくい
込ませて皮を剥く方式、或いは互いに反対方向に回転す
る2本の回転ローラ間に荀をくい込ませて皮を剥く方式
等であるが、いずれの機械においても、天候や土質に基
づく笥のは質や前工程におけるボイル加減等によっては
身の先端部が折れることがあった。
込ませて皮を剥く方式、或いは互いに反対方向に回転す
る2本の回転ローラ間に荀をくい込ませて皮を剥く方式
等であるが、いずれの機械においても、天候や土質に基
づく笥のは質や前工程におけるボイル加減等によっては
身の先端部が折れることがあった。
この原因は、笥の先端部には、皮の先端が集中して密着
していて、その成長時には畳を突き破る程に硬くて強く
なっているのであるが、これを上記皮剥機のローラにく
い込ませると、負荷されたローラは笥の先端に瞬間的に
強い摩擦力を与え、先端部の皮と共に身をもくい込んで
織り去ってしまうためである。
していて、その成長時には畳を突き破る程に硬くて強く
なっているのであるが、これを上記皮剥機のローラにく
い込ませると、負荷されたローラは笥の先端に瞬間的に
強い摩擦力を与え、先端部の皮と共に身をもくい込んで
織り去ってしまうためである。
その結果、笥は、大きさ、長さ、形状等によってランク
付がなされているが、かん語用に皮を剥いた状態で先端
部に折れが生じると、見栄えが悪くなってランク落ちす
るために、品質上不都合を来たす訳である。
付がなされているが、かん語用に皮を剥いた状態で先端
部に折れが生じると、見栄えが悪くなってランク落ちす
るために、品質上不都合を来たす訳である。
本発明は、笥の皮剥作業において身の先折れが生しない
ようにするために、笥の先端部を解(はぐ)しながら皮
を剥くようにすることを課題としたものである。
ようにするために、笥の先端部を解(はぐ)しながら皮
を剥くようにすることを課題としたものである。
この技術課題を解決するために、本発明では、笥を移動
させる無端走行ベルトの上方で、刃先がベルトの前進方
向に対して科目になるように且つベルトと刃先群間の距
離が刃先内方端より外方端の方が大きくなるようにして
回転刃を軸支し、これをベルトの循環方向とは逆又は科
目逆方向に回転させるようにすると共に回転刃が笥をく
い込んだ際に笥に抵抗が掛るように笥のスリップ止めや
前進規制装置を設けることを技術的手段としたものであ
る。
させる無端走行ベルトの上方で、刃先がベルトの前進方
向に対して科目になるように且つベルトと刃先群間の距
離が刃先内方端より外方端の方が大きくなるようにして
回転刃を軸支し、これをベルトの循環方向とは逆又は科
目逆方向に回転させるようにすると共に回転刃が笥をく
い込んだ際に笥に抵抗が掛るように笥のスリップ止めや
前進規制装置を設けることを技術的手段としたものであ
る。
この技術的手段によれば、荀をベルトに乗せて前進させ
、その先端部を回転刃の下に臨ませると、笥の先端はベ
ルトと回転群との間に押し込まれるようにして科目に切
り込まれて解く(はぐ)される。
、その先端部を回転刃の下に臨ませると、笥の先端はベ
ルトと回転群との間に押し込まれるようにして科目に切
り込まれて解く(はぐ)される。
この段階で笥は刃の回転によって前方へ押しやられよう
とするが、ベルト面乃至ベルト上方に笥のスリップ止め
や前進規制装置があるために、笥に対する回転刃のくい
込み抵抗を太きくシ、解された笥の先端から皮が剥かれ
てゆき、皮が剥かれると笥は回転刃から解放され、前方
へ押しやられるのである。
とするが、ベルト面乃至ベルト上方に笥のスリップ止め
や前進規制装置があるために、笥に対する回転刃のくい
込み抵抗を太きくシ、解された笥の先端から皮が剥かれ
てゆき、皮が剥かれると笥は回転刃から解放され、前方
へ押しやられるのである。
刃先が笥の先端部を切り込む際には、刃は笥の前進方向
に対して科目になっているため、刃の間に笥の先端を挟
み込むこともなく、円滑に切り込み作業が行なわれ、ま
たベルトに対して刃の外方端が内方端より高くなってい
るために、刃先によって荀の身が傷つけられることもな
い。
に対して科目になっているため、刃の間に笥の先端を挟
み込むこともなく、円滑に切り込み作業が行なわれ、ま
たベルトに対して刃の外方端が内方端より高くなってい
るために、刃先によって荀の身が傷つけられることもな
い。
以上のように、本発明の皮剥機を用いた場合には、笥の
最も硬い部分を回転刃によって切り込んで解し、同時に
或いはこれに連続して笥の前進を規制して皮を剥いてし
まうため、笥の身の先端が折れることなく、きれいな円
錐形に皮を剥くことができる。
最も硬い部分を回転刃によって切り込んで解し、同時に
或いはこれに連続して笥の前進を規制して皮を剥いてし
まうため、笥の身の先端が折れることなく、きれいな円
錐形に皮を剥くことができる。
次に上記技術的手段の実施例について図面を用いて説明
する。
する。
第1図乃至第4図において、本発明機は、走行するゴム
製の無端ベルト、その上方で回転する回転刃、及び回転
刃の下前方に位置した抵抗板で構成されている。
製の無端ベルト、その上方で回転する回転刃、及び回転
刃の下前方に位置した抵抗板で構成されている。
無端ベルト6は、基台1に支えられた左右のフレーム2
,3間の前後に軸着したゴムローラ4゜5に掛は渡され
ていて、図示しない1駆動手段によってゴムローラを回
転すると、フレーム2,3間に架設した支え板7上を矢
印方向に走行する。
,3間の前後に軸着したゴムローラ4゜5に掛は渡され
ていて、図示しない1駆動手段によってゴムローラを回
転すると、フレーム2,3間に架設した支え板7上を矢
印方向に走行する。
回転刃11は、軸12にキー止めして固定したローラ1
3の周面に刃14を多数植立させて構成してあって、フ
レーム2に突設した断面横コ字型の支持フレーム17の
内側に位置し、軸12がゴムローラ5の回転軸の上方で
これと平行になるように支持フレーム17に軸支され、
図示しない駆動手段によって、ベルト6が前進し循環す
る方向とは逆方向(反時計方向)に回転するようにしで
ある。
3の周面に刃14を多数植立させて構成してあって、フ
レーム2に突設した断面横コ字型の支持フレーム17の
内側に位置し、軸12がゴムローラ5の回転軸の上方で
これと平行になるように支持フレーム17に軸支され、
図示しない駆動手段によって、ベルト6が前進し循環す
る方向とは逆方向(反時計方向)に回転するようにしで
ある。
ローラ13に植立した刃14は、その内方端15の高さ
mは外力端16の高さm′より大きく構成してあり、且
つ軸12に対して一定の角度を持たせて科目に植立させ
である。
mは外力端16の高さm′より大きく構成してあり、且
つ軸12に対して一定の角度を持たせて科目に植立させ
である。
従って、回転刃11がベルト6と対峙する個所では、回
転刃群14の内方ベルト6との間隔は、回転刃群14の
外方とベルト6との間隔よりも小さく、シかも、刃先1
4はベルト6の前・蕉方向に刻して科目の状態となる。
転刃群14の内方ベルト6との間隔は、回転刃群14の
外方とベルト6との間隔よりも小さく、シかも、刃先1
4はベルト6の前・蕉方向に刻して科目の状態となる。
回転刃11がベルト6に対向する個所の前方にはフレー
ム2,3間にガイド板8が架設してあって、その後端部
9はベルト6上に臨み、回転刃11が笥Bをくい込んだ
際に、笥Bの前進に抵抗を与えて7. IJツブを防止
し、笥Bが皮を剥かれた後に後端部9を乗り越えさせる
ようになっている。
ム2,3間にガイド板8が架設してあって、その後端部
9はベルト6上に臨み、回転刃11が笥Bをくい込んだ
際に、笥Bの前進に抵抗を与えて7. IJツブを防止
し、笥Bが皮を剥かれた後に後端部9を乗り越えさせる
ようになっている。
尚、刃14のベルト6の前進方向に対する傾斜方向はい
ずれでも良い。
ずれでも良い。
即ち、第4図は刃14を左下りに植立させたローラ13
の周面の展開図であるが、刃の傾斜植立方向はこれに限
定されず、第5図のローラ21の周面の展開図で示した
ように、刃22を右下りに植立させても良い。
の周面の展開図であるが、刃の傾斜植立方向はこれに限
定されず、第5図のローラ21の周面の展開図で示した
ように、刃22を右下りに植立させても良い。
尚、23は刃22の内方端側、24は外方端側を示して
いる。
いる。
第1図乃至第5図においては、ローラの回転軸をベルト
の前進方向と直角(ゴムローラの回転軸と平行)に位置
せしめ、刃をa−ラの周面上に科目に植立したものを示
したが、第6図及び第7図に示したように、内方端32
の高さnを外方端33の高さnlより大きくした刃34
をローラ30の周面上に平行に植立し、ローラ30の回
転軸35をベルト36の前進方向に対して科目になるよ
うに軸支させるようにしても良い。
の前進方向と直角(ゴムローラの回転軸と平行)に位置
せしめ、刃をa−ラの周面上に科目に植立したものを示
したが、第6図及び第7図に示したように、内方端32
の高さnを外方端33の高さnlより大きくした刃34
をローラ30の周面上に平行に植立し、ローラ30の回
転軸35をベルト36の前進方向に対して科目になるよ
うに軸支させるようにしても良い。
上記の実施例においては、内方端を外方端より高くした
刃を用いた場合を示したが、第8図に示した内外共に同
じ高さの刃40を用い、これをローラ41の周面上に端
部をずらして科目に植立し且つローラ41の回転軸42
をベルト43の前進方向と直角にすると共に回転軸42
の外方端を上方に向けて軸支しても良いしく第9図参照
)、ローラ45の周面上に刃40を平行に植立し、ロラ
45の回転軸46をベルト47の前進方向に対し科目に
すると共に外方端を上方に向けて軸支しても良い(第1
0図参照)。
刃を用いた場合を示したが、第8図に示した内外共に同
じ高さの刃40を用い、これをローラ41の周面上に端
部をずらして科目に植立し且つローラ41の回転軸42
をベルト43の前進方向と直角にすると共に回転軸42
の外方端を上方に向けて軸支しても良いしく第9図参照
)、ローラ45の周面上に刃40を平行に植立し、ロラ
45の回転軸46をベルト47の前進方向に対し科目に
すると共に外方端を上方に向けて軸支しても良い(第1
0図参照)。
尚、截頭円錐形のローラに刃を植立して、刃の内方端と
ベルトとの間隔が外方端より小さくなるようにしても良
いのは勿論である。
ベルトとの間隔が外方端より小さくなるようにしても良
いのは勿論である。
回転刃が笥にくい込んだ際に刃のくい込み抵抗を大きく
するために、第1の実施例においては、ガイド板の後端
部を回転刃の前方でベルトの上方に臨ませ、乗り越え段
部としたものを示したが、第11図に示したように、ベ
ルト51に凹条52を刻設したり、或いは図示していな
いがベルト上二に凸条を直線又は曲線状に連続若しくは
断続的に突設するようにして、回転刃とこのベルトとの
間に笥がくい込まれた際に、笥がスリップしないように
して刃の力が十分かかるようにしても良い。
するために、第1の実施例においては、ガイド板の後端
部を回転刃の前方でベルトの上方に臨ませ、乗り越え段
部としたものを示したが、第11図に示したように、ベ
ルト51に凹条52を刻設したり、或いは図示していな
いがベルト上二に凸条を直線又は曲線状に連続若しくは
断続的に突設するようにして、回転刃とこのベルトとの
間に笥がくい込まれた際に、笥がスリップしないように
して刃の力が十分かかるようにしても良い。
更に、第12図に示しtこように回転刃の前方に下端部
を押上げる形式のスカート55を吊設し、笥の前進を規
制して、回転刃が笥の皮を剥く際に抵抗を与えるように
しても良い。
を押上げる形式のスカート55を吊設し、笥の前進を規
制して、回転刃が笥の皮を剥く際に抵抗を与えるように
しても良い。
このスカート或いは第1実施例のガイド板とベルト上に
形成する凹凸とを併用するようにしても良いのは勿論で
ある。
形成する凹凸とを併用するようにしても良いのは勿論で
ある。
第1図は本発明機の左側フレームを増除いた左側面図、
第2図は一部を断面で示した正面図、第3図は刃の正面
図、第4図はローラ周面の展開図、第5図は他の実施例
におけるローラ周面の展開図、第6図は他の実施例にお
ける刃の正面図、第7図は刃を平行に植立したローラの
平面図、第8図は他の実施例における刃の正面図、第9
図及び第10図は他の実施例における回転刃の正面図、
第11図はベルト上に凹溝を刻設した状態の斜視図、第
12図は他の抵抗手段を示す右側面図である。 6・・・・・・ベルト、11・・・・・・回転刃、14
・・・・・・刃、B・・・・・・箱。
第2図は一部を断面で示した正面図、第3図は刃の正面
図、第4図はローラ周面の展開図、第5図は他の実施例
におけるローラ周面の展開図、第6図は他の実施例にお
ける刃の正面図、第7図は刃を平行に植立したローラの
平面図、第8図は他の実施例における刃の正面図、第9
図及び第10図は他の実施例における回転刃の正面図、
第11図はベルト上に凹溝を刻設した状態の斜視図、第
12図は他の抵抗手段を示す右側面図である。 6・・・・・・ベルト、11・・・・・・回転刃、14
・・・・・・刃、B・・・・・・箱。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 無端走行ベルトの上方で、刃先がベルトの前進方向
に対して科目になるようにし且つベルトと刃先群間の距
離が刃先内方端より外方端の方が大きくなるようにして
回転刃を軸支し、これをベルトの循環方向とは逆又は科
目逆方向に回転させるようにし、回転刃の笥へのくい込
み抵抗を大きくすべくベルト面に凹凸を形成し若しくは
ベルト上方に笥の前進規制装置を設は又はこれらを組合
せたことを特徴とする先折れしない笥の皮剥機。 2 回転刃がローラの周面上に内方端の高さが外方端の
高さより大きい刃を科目に多数植立して成り、その回転
軸をベルトの前進方向と直角方向に軸支した特許請求の
範囲第1項に記載の笥の皮剥機。 3 回転刃がローラの周面上に内方端の高さが外方端の
高さより大きい刃を平行に多数植立して取り、その回転
軸をベルトの前進方向に対して科目に軸支した特許請求
の範囲第1項に記載の笥の皮剥機。 4 回転刃がローラの周面上に内外両端の高さを等しく
した刃を科目に多数植立して成り、その回転軸をベルト
の前進方向と直角にし且つ外方端を上方に向けて軸支し
た特許請求の範囲第1項に記載の笥の皮剥機。 5 回転刃がローラの周面上に内外両端の高さを等しく
した刃を平行に多数植立して成り、その回転軸をベルト
の前進方向に対して科目にし且つ外方端を上方に向けて
軸支した特許請求の範囲第1項に記載の笥の皮剥機。 6 前進規制装置が、回転刃の下前方に設けた笥の乗り
越え段部である特許請求の範囲第1項乃至第5項のいず
れかに記載の皮剥機。 7 前進規制装置が、回転刃の前方に吊設した押上げス
カートである特許請求の範囲第1項乃至第5項のいずれ
かに記載の皮剥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8208781A JPS5856635B2 (ja) | 1981-05-28 | 1981-05-28 | 先折しない筍の皮剥機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8208781A JPS5856635B2 (ja) | 1981-05-28 | 1981-05-28 | 先折しない筍の皮剥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57198077A JPS57198077A (en) | 1982-12-04 |
| JPS5856635B2 true JPS5856635B2 (ja) | 1983-12-15 |
Family
ID=13764654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8208781A Expired JPS5856635B2 (ja) | 1981-05-28 | 1981-05-28 | 先折しない筍の皮剥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5856635B2 (ja) |
-
1981
- 1981-05-28 JP JP8208781A patent/JPS5856635B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57198077A (en) | 1982-12-04 |
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