JPS5857114A - 赤外可視波長変換素子 - Google Patents
赤外可視波長変換素子Info
- Publication number
- JPS5857114A JPS5857114A JP56155724A JP15572481A JPS5857114A JP S5857114 A JPS5857114 A JP S5857114A JP 56155724 A JP56155724 A JP 56155724A JP 15572481 A JP15572481 A JP 15572481A JP S5857114 A JPS5857114 A JP S5857114A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- infrared
- visible
- light
- wave length
- infrared light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 22
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims abstract description 12
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 10
- 150000002500 ions Chemical class 0.000 claims abstract description 7
- KRHYYFGTRYWZRS-UHFFFAOYSA-M Fluoride anion Chemical compound [F-] KRHYYFGTRYWZRS-UHFFFAOYSA-M 0.000 claims abstract description 6
- 150000001768 cations Chemical class 0.000 claims abstract description 6
- 239000000126 substance Substances 0.000 claims abstract 2
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims description 17
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 abstract description 9
- 239000013078 crystal Substances 0.000 abstract description 8
- 239000000203 mixture Substances 0.000 abstract description 3
- 229910002319 LaF3 Inorganic materials 0.000 abstract 1
- BYMUNNMMXKDFEZ-UHFFFAOYSA-K trifluorolanthanum Chemical compound F[La](F)F BYMUNNMMXKDFEZ-UHFFFAOYSA-K 0.000 abstract 1
- 229910052691 Erbium Inorganic materials 0.000 description 6
- -1 erbium ion Chemical class 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005281 excited state Effects 0.000 description 3
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000001427 coherent effect Effects 0.000 description 1
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 230000010365 information processing Effects 0.000 description 1
- 238000004020 luminiscence type Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02F—OPTICAL DEVICES OR ARRANGEMENTS FOR THE CONTROL OF LIGHT BY MODIFICATION OF THE OPTICAL PROPERTIES OF THE MEDIA OF THE ELEMENTS INVOLVED THEREIN; NON-LINEAR OPTICS; FREQUENCY-CHANGING OF LIGHT; OPTICAL LOGIC ELEMENTS; OPTICAL ANALOGUE/DIGITAL CONVERTERS
- G02F2/00—Demodulating light; Transferring the modulation of modulated light; Frequency-changing of light
- G02F2/02—Frequency-changing of light, e.g. by quantum counters
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Led Device Packages (AREA)
- Semiconductor Lasers (AREA)
- Led Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は新規な構造を有する赤外可視波長変換素子およ
び同装置に関するものである。
び同装置に関するものである。
m−v族化合物半導体を素材とする半導体レーザは、直
接変調が可能で発振出力も比較的大きく、最近でに可視
部付近の短い発振波長をもちさらにアレー状に構成する
ことも可能になっているため、従来使用されていた光通
信など高級志向の用途だけでなく、レーザ・プリンタ等
の画像応用など一部のいわゆる低級志向の応用に利用さ
れる気運が昂まりつつある。
接変調が可能で発振出力も比較的大きく、最近でに可視
部付近の短い発振波長をもちさらにアレー状に構成する
ことも可能になっているため、従来使用されていた光通
信など高級志向の用途だけでなく、レーザ・プリンタ等
の画像応用など一部のいわゆる低級志向の応用に利用さ
れる気運が昂まりつつある。
しかし現在使用されているGaAtAs 3元素混晶を
用いた半導体レーザは、印画紙等の感度の高い可視域に
おいて発振させることは事実上不可能であり、またいわ
ゆる可視域に接近した領域たとえば750mμより短波
長で発振させて肉眼により視認せしめ得る如くした場合
に、高いklの混合比を用いる必要がある関係布ら発振
閾値は上昇し、湿度に対する感受性の関係などの理由で
寿命と信頼性が急激に低下する欠点があった。これらの
理由から、可視域にいたる半導体レーザアレーを用いて
レーザプリンタ等を構成する試みはなお現実のものとな
っていない。
用いた半導体レーザは、印画紙等の感度の高い可視域に
おいて発振させることは事実上不可能であり、またいわ
ゆる可視域に接近した領域たとえば750mμより短波
長で発振させて肉眼により視認せしめ得る如くした場合
に、高いklの混合比を用いる必要がある関係布ら発振
閾値は上昇し、湿度に対する感受性の関係などの理由で
寿命と信頼性が急激に低下する欠点があった。これらの
理由から、可視域にいたる半導体レーザアレーを用いて
レーザプリンタ等を構成する試みはなお現実のものとな
っていない。
本発明は、短波長光を必要とする半導体レーザのこのよ
うな現状にかんがみ、簡単な赤外可視変換素子および装
置を与えこれによって半導体レーザの赤外領域における
発振光を有効に可視光特に緑色光に変換し得る波長変換
素子およ゛び装置を与えることを目的とする。
うな現状にかんがみ、簡単な赤外可視変換素子および装
置を与えこれによって半導体レーザの赤外領域における
発振光を有効に可視光特に緑色光に変換し得る波長変換
素子およ゛び装置を与えることを目的とする。
本発明によれば、フッ化物であるYF3 BaY2F
、3NaYF4あるいu LaF3 f基体とし、全カ
チオンの5ないし20原子チの3価のErイオンを含有
せしめた物質を波長変換材料とし、 0.82μm付近
の波長を有する赤外光の励起によって非干渉性の可視光
を発光する赤外可視波長変換素子およびこの素子を用い
た赤外可視波長変換装置が得られる。
、3NaYF4あるいu LaF3 f基体とし、全カ
チオンの5ないし20原子チの3価のErイオンを含有
せしめた物質を波長変換材料とし、 0.82μm付近
の波長を有する赤外光の励起によって非干渉性の可視光
を発光する赤外可視波長変換素子およびこの素子を用い
た赤外可視波長変換装置が得られる。
次に本発明につき図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例の模式図である。
半導体レーザ1はGaAtAs 3元系より成り082
μmに発振波長を有する赤外光光源であり、同じような
半導体レーザ2などと共に半導体レーザ1次アレ31r
、形成している。半導体レーザ1の発振出力赤外光4は
セルフォックレンズ5を介して容器乙に収容された赤外
可視波長変換素子の結晶小片7Vc集光される。この結
晶小片はBaYl 4Ero6F5の組成・を有し、赤
外光4により励起されて条件により赤色、緑色または黄
色の強い可視光を発生する。
μmに発振波長を有する赤外光光源であり、同じような
半導体レーザ2などと共に半導体レーザ1次アレ31r
、形成している。半導体レーザ1の発振出力赤外光4は
セルフォックレンズ5を介して容器乙に収容された赤外
可視波長変換素子の結晶小片7Vc集光される。この結
晶小片はBaYl 4Ero6F5の組成・を有し、赤
外光4により励起されて条件により赤色、緑色または黄
色の強い可視光を発生する。
容器6VCは、励起赤外光の入射する方向に1の入射を
可能どする小孔8が形成されておシ。
可能どする小孔8が形成されておシ。
その反対の可視光を取り出そうとする方向に可視光に対
し透過性であると共に励起光である082μmおよび可
能ならば1.0μm付近の赤外光に対し反射性である2
色性フィルタから成る窓9が設けられている。そしてこ
の容器の壁の内面は反射性になっている。したがってこ
の窓9の側からみると、励起赤外光が入射すると窓の全
体が例えば緑色に光ってみえる。
し透過性であると共に励起光である082μmおよび可
能ならば1.0μm付近の赤外光に対し反射性である2
色性フィルタから成る窓9が設けられている。そしてこ
の容器の壁の内面は反射性になっている。したがってこ
の窓9の側からみると、励起赤外光が入射すると窓の全
体が例えば緑色に光ってみえる。
イ
半導体レーザアレイ1を構成するすべての半導体レーザ
2などに同様の変換装置を賦付すれば(図には示してな
い)、可視発光アレイを得ることかできる。
2などに同様の変換装置を賦付すれば(図には示してな
い)、可視発光アレイを得ることかできる。
このように0.82μm付近の赤外光の励起による可視
光の発生は、3価のエルギウム(Er)のイオンを含有
する材料であれば程度の差はあれ観察されるが、しかし
効率的な発光は、基体として励起状態寿命を長く保ち得
るフッ化物材料。
光の発生は、3価のエルギウム(Er)のイオンを含有
する材料であれば程度の差はあれ観察されるが、しかし
効率的な発光は、基体として励起状態寿命を長く保ち得
るフッ化物材料。
すなわちYF3 BaY2 FB NaYF4あるい
はLaF5f:用い、エルピラ工(Er)イオンを全カ
チオンの約5〜20原子チ含有させることによって得ら
れた。
はLaF5f:用い、エルピラ工(Er)イオンを全カ
チオンの約5〜20原子チ含有させることによって得ら
れた。
後者の含有量については、特に10原子チ゛近辺で−好
ましい結果が得られた。また可視発光の発生は内面反射
性の容器に結晶小片を格納する構造でなくとも、たとえ
ば平板上に螢光体を塗布した構造によっても可能である
が、その可視発光強度は通常小さくて実用の面からは好
ましくない。そこで単一の結晶小片を使用し、いわゆる
光閉じ込め構造を採用することによって。
ましい結果が得られた。また可視発光の発生は内面反射
性の容器に結晶小片を格納する構造でなくとも、たとえ
ば平板上に螢光体を塗布した構造によっても可能である
が、その可視発光強度は通常小さくて実用の面からは好
ましくない。そこで単一の結晶小片を使用し、いわゆる
光閉じ込め構造を採用することによって。
波長変換効率は格段に改善される。1例では15%にお
よぶエネルギー変換効率を実現することができる。
よぶエネルギー変換効率を実現することができる。
次に本発明の特長をより一層明らかにするため9本発明
の原理について説明する。 1第2図は3価のエルビウ
ムイオンのエネルギー準位図であり、縦軸は波数の単位
で目盛をつけたものである。082μmの赤外光が入射
すればaで示す遷移が起り、bの励起準位に達する。
の原理について説明する。 1第2図は3価のエルビウ
ムイオンのエネルギー準位図であり、縦軸は波数の単位
で目盛をつけたものである。082μmの赤外光が入射
すればaで示す遷移が起り、bの励起準位に達する。
もしエルビウムイオンの濃度が高ければ励起エネルギー
は隣接のエルビウムイーオン17i:伝達され。
は隣接のエルビウムイーオン17i:伝達され。
このようにして結晶中を励起エネルギーが移動する。し
かも隣接のエルビウムイオンがともにbに示す励起状態
にある々き、双方のイオン間でエネルギーの授受がおこ
り、たまたまc(!−dで示すエネルギー準位間の間隔
がほとんど等しいところから、一部のエルビウムイオン
が緑色発光準位であるeの準位に上げられ、かくして強
い緑色の発光が観察される。赤色発光はこれよりやや複
雑な機構によって引起されるものと考えられる。
かも隣接のエルビウムイオンがともにbに示す励起状態
にある々き、双方のイオン間でエネルギーの授受がおこ
り、たまたまc(!−dで示すエネルギー準位間の間隔
がほとんど等しいところから、一部のエルビウムイオン
が緑色発光準位であるeの準位に上げられ、かくして強
い緑色の発光が観察される。赤色発光はこれよりやや複
雑な機構によって引起されるものと考えられる。
かかる波長変換装置の用途としては、たとえば半導体レ
ーザの制御性と短波長発光の利点を活かしてレーザ・プ
リンタがまず第1に考えら一/ れるが、その他ディスプレイや情報処理関係の多くの分
野に用途を有している。ただし時間応答が10m5ec
あるいはそれ以上と長いために。
ーザの制御性と短波長発光の利点を活かしてレーザ・プ
リンタがまず第1に考えら一/ れるが、その他ディスプレイや情報処理関係の多くの分
野に用途を有している。ただし時間応答が10m5ec
あるいはそれ以上と長いために。
高速を要する目的たとえばフライング・スポット・スキ
ャナ等VC(l−tあまり適合しない。
ャナ等VC(l−tあまり適合しない。
このような赤外可視波長変換装置を使用することによっ
て、従来考えられていた短波長発振半導体レーザを使用
した場合よりはるかに寿命と体軸性が向上し、しかも短
波長の発光が得らたる。もとよりこのようにして得られ
る発光は。
て、従来考えられていた短波長発振半導体レーザを使用
した場合よりはるかに寿命と体軸性が向上し、しかも短
波長の発光が得らたる。もとよりこのようにして得られ
る発光は。
輝度の点において発光ダイオードによっては到底実現し
得ないものである。
得ないものである。
第1図は本発明の一実施例の模式図、第2図は本発明の
赤外可視波長変換素子に用いられる6価のエルビウムイ
オンのエネルギー準位を波数1 の尺度であられした図
である。 記号の説明:1と2は半導体レーザ、3は半導体レーザ
アレイ、4は出力光、5はセルフオツクレ/ズ、6は容
器、7はBaY j 4 Er06 F5の結晶小片、
8は励起光入射用小孔、9ば2色性フィルタ、aは0.
82μm光による励起に対する遷移、bはaに対応する
励起状態、4、Cとdfl可能な遷移、eは緑色発光準
位をそれぞれあられしている。
赤外可視波長変換素子に用いられる6価のエルビウムイ
オンのエネルギー準位を波数1 の尺度であられした図
である。 記号の説明:1と2は半導体レーザ、3は半導体レーザ
アレイ、4は出力光、5はセルフオツクレ/ズ、6は容
器、7はBaY j 4 Er06 F5の結晶小片、
8は励起光入射用小孔、9ば2色性フィルタ、aは0.
82μm光による励起に対する遷移、bはaに対応する
励起状態、4、Cとdfl可能な遷移、eは緑色発光準
位をそれぞれあられしている。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.7フ化物であるYF3 BaY2 FB Na
YF4あるいh LaF3 t−基体とし、全カチオン
の5ないし20原子チの3価のErイオンを含有せしめ
たお質を波長変換材料とし、 0.82μm付近の波長
を有する赤外光の励起によって非干渉性の可視光を発光
する赤外可視波長変換素子。 2、0.82μm付近の赤外光の発光源がGaAtAs
を素材とする半導体レーザであるような特許請求の範囲
°1゛の赤外可視波長変換素子。 3.7フ化物であるYF3.BaY2F8.NaYF4
あるいIdLaF5を基体とし、全カチオンの5ないし
20原子チの3価のErイオンを含有せしめた物質を波
長変換材料とし、 0.82μm付近の波長を有する赤
外光の励起によって非干渉性の可視光を発光する赤外可
視波長変換素子を、内面に反射性を持たせた壁の2個所
に前記赤外光を入射させる窓および少なくとも前記赤外
光に対しては反射性であるが前記可視光に対しては透過
性である2色性フィルタ窓を設けた容器内に、前8己2
色性フィルタ窓の側から前記発光した可視光が見えるよ
うに収容して成る赤外可視波長変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155724A JPS5857114A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 赤外可視波長変換素子 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155724A JPS5857114A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 赤外可視波長変換素子 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857114A true JPS5857114A (ja) | 1983-04-05 |
Family
ID=15612076
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155724A Pending JPS5857114A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 赤外可視波長変換素子 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857114A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100707A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-19 | ポラロイド コーポレーシヨン | 光源 |
| EP0667556A1 (en) * | 1994-01-25 | 1995-08-16 | Eastman Kodak Company | Highly oriented metal fluoride thin film waveguide articles on a substrate |
| WO2017080272A1 (zh) * | 2015-11-13 | 2017-05-18 | 深圳通感微电子有限公司 | 自聚焦透镜热电堆传感器及其组装工艺 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155724A patent/JPS5857114A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61100707A (ja) * | 1984-10-22 | 1986-05-19 | ポラロイド コーポレーシヨン | 光源 |
| EP0667556A1 (en) * | 1994-01-25 | 1995-08-16 | Eastman Kodak Company | Highly oriented metal fluoride thin film waveguide articles on a substrate |
| WO2017080272A1 (zh) * | 2015-11-13 | 2017-05-18 | 深圳通感微电子有限公司 | 自聚焦透镜热电堆传感器及其组装工艺 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5473396A (en) | Display apparatus and method of making the same | |
| US3652956A (en) | Color visual display | |
| US3932881A (en) | Electroluminescent device including dichroic and infrared reflecting components | |
| US7277618B2 (en) | White light-emitting device using fluorescent fiber | |
| US4368384A (en) | Gain setting device for radiation image read out system | |
| CN105954932A (zh) | 背光模组及液晶显示装置 | |
| WO2019097817A1 (ja) | 蛍光光源装置 | |
| US4314910A (en) | Luminiscent materials | |
| JPH061688B2 (ja) | 白色パルス光発生装置 | |
| US6560264B1 (en) | Stripe type semiconductor light emitting element having InGaN active layer, combined with optical resonator including wavelength selection element | |
| US7109496B2 (en) | Storage layer, conversion layer and a device for reading x-ray information, in addition to an x-ray cassette | |
| JP4445745B2 (ja) | 内視鏡装置 | |
| JPS5857114A (ja) | 赤外可視波長変換素子 | |
| US3716747A (en) | Television camera tube utilizing light beam scanning | |
| US20240421554A1 (en) | White light source | |
| JPS6280948A (ja) | 光検出装置 | |
| JPH0689075A (ja) | 表示装置及びそれに用いる蛍光スクリーンの製造方法 | |
| Shrader et al. | Cathodoluminescence emission spectra of zinc-oxide phosphors | |
| EP0587145A2 (en) | Display apparatus and method of manufacturing the same | |
| JPS627657B2 (ja) | ||
| US4035691A (en) | Pulsed laser excitation source | |
| JPS5857764A (ja) | 半導体結晶の評価法 | |
| CN212460299U (zh) | 一种量子点投影系统 | |
| JPS624080B2 (ja) | ||
| JPS59136703A (ja) | 螢光体光フアイバ |