JPS5857764A - 半導体結晶の評価法 - Google Patents
半導体結晶の評価法Info
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- JPS5857764A JPS5857764A JP56156972A JP15697281A JPS5857764A JP S5857764 A JPS5857764 A JP S5857764A JP 56156972 A JP56156972 A JP 56156972A JP 15697281 A JP15697281 A JP 15697281A JP S5857764 A JPS5857764 A JP S5857764A
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- semiconductor crystal
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- semiconductor
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N21/00—Investigating or analysing materials by the use of optical means, i.e. using sub-millimetre waves, infrared, visible or ultraviolet light
- G01N21/62—Systems in which the material investigated is excited whereby it emits light or causes a change in wavelength of the incident light
- G01N21/63—Systems in which the material investigated is excited whereby it emits light or causes a change in wavelength of the incident light optically excited
- G01N21/64—Fluorescence; Phosphorescence
- G01N21/6489—Photoluminescence of semiconductors
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- Testing Or Measuring Of Semiconductors Or The Like (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発eAI工光本子用結晶、49にダブルへグー構造の
発光ダイオード(以下り鳶りと略す)用半導体結晶の評
価、予J、ec係り、自該結晶Iノ7オトルZネセンス
(以下PL と略す)強1f#Ja定結果から。
発光ダイオード(以下り鳶りと略す)用半導体結晶の評
価、予J、ec係り、自該結晶Iノ7オトルZネセンス
(以下PL と略す)強1f#Ja定結果から。
LKDの発光出力【、素子プルセスを行なうことなしに
評価予見する方法に関する。
評価予見する方法に関する。
発光素子材料1%に本Q明が関係するIt+Gaムsr
/IRP 9!J元半導体結晶は、第1図に示す如(、
ダブルへグー構造【もつ4層構造になつ【いる、閾mv
smすると、2ラー指数(100) 0) !1.il
ImF基板1上Km謔l鳳Pのバク77層(厚さ約S
μ園)2が形成されていて、当該ノシク71層上にam
Iw+Ga&sl’ 11) 活性層(厚さ1.5 A
ll ) 3が、まに当該、活性層3上K p 841
m!’ I)クラッド層(厚さ約1s−)4が、そして
当該タララド14上K p II ImGmAsP層(
厚さ約jam)・5が形成されている。かかh四光層の
各層は液相エピタキシャル成長法(LPIC)によって
順次#C形成される4h#Jであり、活性層3の結晶性
の良否がL罵りり光出方に大きな影響を及ぼす。
/IRP 9!J元半導体結晶は、第1図に示す如(、
ダブルへグー構造【もつ4層構造になつ【いる、閾mv
smすると、2ラー指数(100) 0) !1.il
ImF基板1上Km謔l鳳Pのバク77層(厚さ約S
μ園)2が形成されていて、当該ノシク71層上にam
Iw+Ga&sl’ 11) 活性層(厚さ1.5 A
ll ) 3が、まに当該、活性層3上K p 841
m!’ I)クラッド層(厚さ約1s−)4が、そして
当該タララド14上K p II ImGmAsP層(
厚さ約jam)・5が形成されている。かかh四光層の
各層は液相エピタキシャル成長法(LPIC)によって
順次#C形成される4h#Jであり、活性層3の結晶性
の良否がL罵りり光出方に大きな影響を及ぼす。
L冨りより出る光は活性層内の糸止帝幅(エネルギーギ
ャップ)ecil係しにいて、一般ICGaxlml
−xムsyPl−yvM元混晶の禁止帯は、波長にして
いわゆる1(声−)帝にあり、この禁止帯−を工、四元
結10組成を変化させることによって%0.92 (p
m )からlsr (s■)の範囲で変えることができ
る。
ャップ)ecil係しにいて、一般ICGaxlml
−xムsyPl−yvM元混晶の禁止帯は、波長にして
いわゆる1(声−)帝にあり、この禁止帯−を工、四元
結10組成を変化させることによって%0.92 (p
m )からlsr (s■)の範囲で変えることができ
る。
本発明の評価に用いらt′したLED用牛導体結晶を工
。
。
活性層3 t)エネルギーギャップが13 (、鵬)、
コンタタシ層&のエネルギーギャップが1.15(ルー
)。
コンタタシ層&のエネルギーギャップが1.15(ルー
)。
ハクファ層2vエネルギーギャップが0.9@9 (j
m)の4hりである。
m)の4hりである。
ところ↑、上述しy:11g元半導体結晶よりなるL鳶
りり発光は、当#L鳶DK願方向バイアスを印加した時
、 tt 111fiGaAll’活性層3内で起す、
そe)H8!は注入された小数キャリアと多数キャリア
の再結合によるものである。こ−ノとき出てくるytU
*長は、当該活性層のエネルギーギャップに相当し、
本発明にお−・て使用したLEDについて・工、上述し
=如< 1.3 (sea ) である。
りり発光は、当#L鳶DK願方向バイアスを印加した時
、 tt 111fiGaAll’活性層3内で起す、
そe)H8!は注入された小数キャリアと多数キャリア
の再結合によるものである。こ−ノとき出てくるytU
*長は、当該活性層のエネルギーギャップに相当し、
本発明にお−・て使用したLEDについて・工、上述し
=如< 1.3 (sea ) である。
本発明は、上述した活性層3のエネルギーギャップ以上
のエネルキーに相当する波長eノ光t’ IJDに照射
し、その結果得られるフォトルZネセンス強度と素子ブ
ーセス時のLED発充出方とI) [IXI @係より
、素子ブーセス以前にLEDの素子評価、予見1行なう
方法に関するものであるが、上述の2つy)発光yj4
和はと4hに伝導帯中の励起電子と価電子帯中りホール
(正孔)との再結合によるものでふる。すなわち、LE
D K、 !IA方肉バイアス【かけに場合−ノ発光は
、活性層(InGaAsF 1143 ) K注入さt
した少数キャリアり多数キャリアとの再結合によるもの
であり、 PL の場合・工IJDに照射された励起光
によって、r8性層中に励起された電子とホールが再結
合する遍心での発光である。いずれの場合も、&!l起
キャリア(電子とホール)の再結合であるが、この再結
合に関係する中ヤリ7の供給手段が真なっている。励起
光の強度に対す4PLfi度依存性は、半導体結晶の量
子効4v表わすため。
のエネルキーに相当する波長eノ光t’ IJDに照射
し、その結果得られるフォトルZネセンス強度と素子ブ
ーセス時のLED発充出方とI) [IXI @係より
、素子ブーセス以前にLEDの素子評価、予見1行なう
方法に関するものであるが、上述の2つy)発光yj4
和はと4hに伝導帯中の励起電子と価電子帯中りホール
(正孔)との再結合によるものでふる。すなわち、LE
D K、 !IA方肉バイアス【かけに場合−ノ発光は
、活性層(InGaAsF 1143 ) K注入さt
した少数キャリアり多数キャリアとの再結合によるもの
であり、 PL の場合・工IJDに照射された励起光
によって、r8性層中に励起された電子とホールが再結
合する遍心での発光である。いずれの場合も、&!l起
キャリア(電子とホール)の再結合であるが、この再結
合に関係する中ヤリ7の供給手段が真なっている。励起
光の強度に対す4PLfi度依存性は、半導体結晶の量
子効4v表わすため。
LED発光出力だけではなく、レーザにおける発振閾値
等の素子特性とも関係することになる。従って、これら
の間の相fkNE係v#Iぺることにより。
等の素子特性とも関係することになる。従って、これら
の間の相fkNE係v#Iぺることにより。
PL強度から発光素子特性の考察が可能となる。
%KIIiIJ起光による励起キ・ヤリア密度が、索子
動作時の注入キャリア密度に相当していれば、上述の考
察はより正しいものになる。
動作時の注入キャリア密度に相当していれば、上述の考
察はより正しいものになる。
ところで、半導体結晶の場合、禁止帯中にエネルギーレ
ベルが存在しない(不NTh!子添加の場合は別である
)ため、励起は必ず工不ル十−ギャップより大傘なエネ
ルギーの九に対してしか起こらない、一般に禁止帯幅よ
り小さい二ネ/l−イー(励起光の波長が禁止帯の幅に
相当する波長より大き−・)のyt、には、半導体は透
刷であり、禁止帯幅より大きなエネルギー(上述の波長
σ)関係が逆の場合)の光には不透明である。従って、
前込したタプルへデー構造(第1図)のように、いくつ
かの半導体層が存在し、それぞれ異なるエネルギーギャ
ップ會もっている場合、過当な成長のIa起光V選択す
ることによって、半導体結晶内の目的とするエネルギー
ギャップを持つ層だけ’kllJF、するコトbl’?
lル、z発明に係るInGmAmP/I!IP ”P導
体結晶の場合1発光tX 11 型1nGa八mP#)
@柱層3で起こることからとの部分だけV励起↑きるよ
うな波長の励起光を選択するのである。
ベルが存在しない(不NTh!子添加の場合は別である
)ため、励起は必ず工不ル十−ギャップより大傘なエネ
ルギーの九に対してしか起こらない、一般に禁止帯幅よ
り小さい二ネ/l−イー(励起光の波長が禁止帯の幅に
相当する波長より大き−・)のyt、には、半導体は透
刷であり、禁止帯幅より大きなエネルギー(上述の波長
σ)関係が逆の場合)の光には不透明である。従って、
前込したタプルへデー構造(第1図)のように、いくつ
かの半導体層が存在し、それぞれ異なるエネルギーギャ
ップ會もっている場合、過当な成長のIa起光V選択す
ることによって、半導体結晶内の目的とするエネルギー
ギャップを持つ層だけ’kllJF、するコトbl’?
lル、z発明に係るInGmAmP/I!IP ”P導
体結晶の場合1発光tX 11 型1nGa八mP#)
@柱層3で起こることからとの部分だけV励起↑きるよ
うな波長の励起光を選択するのである。
従来、LED K哨いる半導体結晶のPL *度による
評価方法は、僅か〒はあるが試みられていた。
評価方法は、僅か〒はあるが試みられていた。
しかし、以下PCAべるように、現在家でに満足できる
結果は得られていな−・。
結果は得られていな−・。
概2FI!JIICPL強q測定装評をボす。同図な参
照すると、紗起光源(適鴫な波長のレーザ光源)21か
らC)励起光は、fP、チ璽ツバ−22によって、試料
23の照射位置に位習決めされる。一方、試料23から
−,)PL は%集光用対物レンズ24により集光され
、fF、:#フィルタ215V通り、光検出器(Pb1
126 Kよって光電流として検出される。
照すると、紗起光源(適鴫な波長のレーザ光源)21か
らC)励起光は、fP、チ璽ツバ−22によって、試料
23の照射位置に位習決めされる。一方、試料23から
−,)PL は%集光用対物レンズ24により集光され
、fF、:#フィルタ215V通り、光検出器(Pb1
126 Kよって光電流として検出される。
検出信号は増@器(pツク7ンブ)27によって増幅さ
れ、記録計28によって、光検出52gの誘起電圧とし
て記′帰される。なお1Mb起光昏工自動的fc試料z
s上會走査すゐことができ、これ1行な5党チークパー
22は増幅器27と同期するよう虻なっている。
れ、記録計28によって、光検出52gの誘起電圧とし
て記′帰される。なお1Mb起光昏工自動的fc試料z
s上會走査すゐことができ、これ1行な5党チークパー
22は増幅器27と同期するよう虻なっている。
励起光源は波長1064 (7111)のネオジ^(N
d )YAGレーザを用いている。かかる波長の励起光
【用(・て萬1図に示す早導鼻結晶V照射しに場合、励
起党番工前述しにエネルギーの関係から、 !mP層に
対して・不透明であり* m II InGaムsrの
活性層3およびpH1lnG龜ムsrのコンタクト層5
に対しては不透明である。すなわち半導体結晶の活性I
43とコンタクト層5のみYjgb起する。従って、か
かる励起1t vImGaAsP/1mP早導体結晶に
照射し、そVPL 強度【調足しπ場合、測定強度は活
性層3およびフンタクト層5からI)PLftk合成し
た元の強度となる。半導体結晶の評価、4IK発党出力
の評価な行ない交い場合番l、活性層3からのみのPL
強度vm定する必要がある。かかる調定はコンタクト層
5vみを選択ヱツチ/グにより11に青し、タラクド層
411から励起光を照射させるか、四層構造で一定しK
い場合#Cは、基板裏面vIII面にし。
d )YAGレーザを用いている。かかる波長の励起光
【用(・て萬1図に示す早導鼻結晶V照射しに場合、励
起党番工前述しにエネルギーの関係から、 !mP層に
対して・不透明であり* m II InGaムsrの
活性層3およびpH1lnG龜ムsrのコンタクト層5
に対しては不透明である。すなわち半導体結晶の活性I
43とコンタクト層5のみYjgb起する。従って、か
かる励起1t vImGaAsP/1mP早導体結晶に
照射し、そVPL 強度【調足しπ場合、測定強度は活
性層3およびフンタクト層5からI)PLftk合成し
た元の強度となる。半導体結晶の評価、4IK発党出力
の評価な行ない交い場合番l、活性層3からのみのPL
強度vm定する必要がある。かかる調定はコンタクト層
5vみを選択ヱツチ/グにより11に青し、タラクド層
411から励起光を照射させるか、四層構造で一定しK
い場合#Cは、基板裏面vIII面にし。
ごのJiI面から励起光vwA射させる方法があるが。
LIeD O>ように活性層3が厚いC〉lj論)場合
、励起光#Jけとんどか活性層でa収される為プンタク
)41151’除去した場合と、そうでない場合とでは
一定結果にMは見出されなかった。従って、かがる一定
でiX i!!J If Jll造−2ままでPL
強度【測定している。
、励起光#Jけとんどか活性層でa収される為プンタク
)41151’除去した場合と、そうでない場合とでは
一定結果にMは見出されなかった。従って、かがる一定
でiX i!!J If Jll造−2ままでPL
強度【測定している。
第3図は従来枝#にお〜・て得られたLID出力(駆動
電流100 (++aA) )と測定さfしたPL
強度とり依存関係ケ示している。同図は励起光強度2
7〔W/(]”)(表圓反射によるロスt30嘩 とし
て実効li!1度、吸収量ケ励起光強度としである。)
I)励起光を、ボンディングされ7.: IJD @子
の窓側C党増出し部、基&匈)から照射して得られkM
泉V示す。(ロ)図から判明するように、謔起党強度が
27(W/CI+” )ト小サイme 、 LED出カ
ドPL!i!ll5jトIF)8111関俤−1認めら
れなかった。
電流100 (++aA) )と測定さfしたPL
強度とり依存関係ケ示している。同図は励起光強度2
7〔W/(]”)(表圓反射によるロスt30嘩 とし
て実効li!1度、吸収量ケ励起光強度としである。)
I)励起光を、ボンディングされ7.: IJD @子
の窓側C党増出し部、基&匈)から照射して得られkM
泉V示す。(ロ)図から判明するように、謔起党強度が
27(W/CI+” )ト小サイme 、 LED出カ
ドPL!i!ll5jトIF)8111関俤−1認めら
れなかった。
#i在1発光嵩素子の半導体結晶の評−vjl子ブー1
ス以Miに行なう有効な手段としてt工、PL 強度
とLED出力とQノ相関関係から行なう方法しかないt
のと解され、その意味では従来技術における結果は、適
正な−の′1′はないといえよう、素子ブーセス以前K
IJD用半導体結晶特性の評価、予見が正しく行なえ
れば、半導体装置擬造工程に大きな効果を与え、J1品
の歩留まりの改番、 責の向上などが期待できる。
ス以Miに行なう有効な手段としてt工、PL 強度
とLED出力とQノ相関関係から行なう方法しかないt
のと解され、その意味では従来技術における結果は、適
正な−の′1′はないといえよう、素子ブーセス以前K
IJD用半導体結晶特性の評価、予見が正しく行なえ
れば、半導体装置擬造工程に大きな効果を与え、J1品
の歩留まりの改番、 責の向上などが期待できる。
本発明の目的は上述した従来技術の問題を解決するにあ
り、かかる目的のため1本願の発@者は励起光の強度な
十分強<シ、その結果書られるLED出力とPL 強
度とのS関関係、より%発光素子用半導体結晶の評価、
予見が行なえる半導体結晶の評価方法V提供した。
り、かかる目的のため1本願の発@者は励起光の強度な
十分強<シ、その結果書られるLED出力とPL 強
度とのS関関係、より%発光素子用半導体結晶の評価、
予見が行なえる半導体結晶の評価方法V提供した。
以下、添付画面を参照して本発明の詳細な説明する。
本発明の半導体結晶評価方法41.811図に示す発覚
素子用lmGaム@I’/It+P牛導体結晶につ−・
て実施された。用いられた励起光は上述のネオジュム(
*d)yioレーザで、その波長は1−064 (μm
)である。また、測定俵電は纂2図に示した従朱扶彎と
−じ−のIであ6゜ 第7図61本発明の方法によって得られたLED出力(
IM動電流100−ム)のPL 相対強度依存性を示し
ている。同図において、励起光強度は4(Kw/cm”
)であり、この値は従来技術における励起光強度の数
6倍の大きさである。縦軸は、一定されたウヱハの15
強度と参照用ウヱハのPL 強度との比である相対強度
を表わしている。かかる相対強度を用(・た理由は、測
定日時の相異にともなうf!置の変動に起因する測定値
のバラツキを補正するためである。横軸のLID出力番
工PL 強度を一定したウェー・から作製した複数の
素子の出力の平均mt’六わしている。
素子用lmGaム@I’/It+P牛導体結晶につ−・
て実施された。用いられた励起光は上述のネオジュム(
*d)yioレーザで、その波長は1−064 (μm
)である。また、測定俵電は纂2図に示した従朱扶彎と
−じ−のIであ6゜ 第7図61本発明の方法によって得られたLED出力(
IM動電流100−ム)のPL 相対強度依存性を示し
ている。同図において、励起光強度は4(Kw/cm”
)であり、この値は従来技術における励起光強度の数
6倍の大きさである。縦軸は、一定されたウヱハの15
強度と参照用ウヱハのPL 強度との比である相対強度
を表わしている。かかる相対強度を用(・た理由は、測
定日時の相異にともなうf!置の変動に起因する測定値
のバラツキを補正するためである。横軸のLID出力番
工PL 強度を一定したウェー・から作製した複数の
素子の出力の平均mt’六わしている。
同図v#照すると、 IJD出力とり$/%PL+Fi
t度との間には相1lllII係が認められる。かかる
関係・11点’kAる直繰で表わされ、この比f41I
l係よりLED出力とPL 強度との対応づけが↑きる
一不発明の方法によれば、すなわち十分m局光の照射エ
ネルギ一台度Y大きくすれば、IJD出力とPL 41
度との相関関係を得もことができ、半導体#I&の骨性
1kA子プ―七ス以飾に、 15強度の謝測定結果から
LED%性の評価予見することが↑きる。ところで、な
ぜこのよ5[jgk起尤の照射エネルギー密度を大きく
すれば、LED出力と PL11度との相関関係が得ら
れるかt本願の発明者は以下のように考察した。すなわ
ち励起光の異なる照射エネルギー密度の PL強度依存
性t−複数個のIJD素子について調べることを行なっ
た。
t度との間には相1lllII係が認められる。かかる
関係・11点’kAる直繰で表わされ、この比f41I
l係よりLED出力とPL 強度との対応づけが↑きる
一不発明の方法によれば、すなわち十分m局光の照射エ
ネルギ一台度Y大きくすれば、IJD出力とPL 41
度との相関関係を得もことができ、半導体#I&の骨性
1kA子プ―七ス以飾に、 15強度の謝測定結果から
LED%性の評価予見することが↑きる。ところで、な
ぜこのよ5[jgk起尤の照射エネルギー密度を大きく
すれば、LED出力と PL11度との相関関係が得ら
れるかt本願の発明者は以下のように考察した。すなわ
ち励起光の異なる照射エネルギー密度の PL強度依存
性t−複数個のIJD素子について調べることを行なっ
た。
1114図は1113!!llの測定で用いた同じLI
CD素子について、励起光照射エネルギー密度9.6
(Kw/cm” )で第3WJの場合と同じ洞室な行な
ったM釆tある・同図i#照すると、明らかに躯3図に
比べて、LICD出力と PL強度との相関関係が修工
つきり現われている。
CD素子について、励起光照射エネルギー密度9.6
(Kw/cm” )で第3WJの場合と同じ洞室な行な
ったM釆tある・同図i#照すると、明らかに躯3図に
比べて、LICD出力と PL強度との相関関係が修工
つきり現われている。
llI43図およびIK4図中において、矢印a、bで
示される一定値は、それぞれ同一の素子(対するもので
ある。これらの値を比横すると1両図11C$5いて、
2点*、blC対応す4 LID出力値の大小関係は変
らないが、PL ’pi度の大小関係は互いに逆の関係
になっている。このことは@S図および第6図を参照す
ることによって明白となる。第s図裔工、上述の2つの
一定[a、bに対応する素子についての励起光照射エネ
ルギー密度の PI、強度密度(V/CJI” )依存
性を示すものである。同図會参照すると、照射エネルギ
ー密度200 (w〜〕付近で#1定gil−が交差し
ている。すなわち、励起光の照射エネルギーvI!度の
低い範囲(<200 (w/cm” ) )、を含む
広い照射エネルギー密度の範囲(<1(P w/aa*
)では、必ずしも牛導体結晶間で、LED出力が大き
ければ PL強度−大きいと−・う一定の関係が保たれ
て−・ない、従ってIJD出力強度と PL強度との相
11wa係昏工、信頼できる励記光照射エネルギー密度
において得られた−の↑なければならない、第68!J
は複数個のクエへにつ〜・て得られた PL強度密度の
照射エネルギー密度依存性である。同図を参照すると、
第S図の場合と同11aK、照射エネルギー密度が30
0 (W/3”)以下では、lIl鐘間の相対的位曽関
係が一定に@たれていない。従って、このような照射エ
ネルギー密度で得られた 25強度のデータを用いて1
発光素子の特性を評価した場合、 PL強度測定用に
用いる励起光の照射エネルギー(< SOO戴ら雪)の
値によって異なる評価を与えることになり、データの信
―性に欠ける。しかし、M耐エネルギーな大きな籠(>
500 W/ら嘗)にすると、同図から判明するよ5
に各−一の位w−係が一定で1h&ため信頼できるデー
タV特もことができる。
示される一定値は、それぞれ同一の素子(対するもので
ある。これらの値を比横すると1両図11C$5いて、
2点*、blC対応す4 LID出力値の大小関係は変
らないが、PL ’pi度の大小関係は互いに逆の関係
になっている。このことは@S図および第6図を参照す
ることによって明白となる。第s図裔工、上述の2つの
一定[a、bに対応する素子についての励起光照射エネ
ルギー密度の PI、強度密度(V/CJI” )依存
性を示すものである。同図會参照すると、照射エネルギ
ー密度200 (w〜〕付近で#1定gil−が交差し
ている。すなわち、励起光の照射エネルギーvI!度の
低い範囲(<200 (w/cm” ) )、を含む
広い照射エネルギー密度の範囲(<1(P w/aa*
)では、必ずしも牛導体結晶間で、LED出力が大き
ければ PL強度−大きいと−・う一定の関係が保たれ
て−・ない、従ってIJD出力強度と PL強度との相
11wa係昏工、信頼できる励記光照射エネルギー密度
において得られた−の↑なければならない、第68!J
は複数個のクエへにつ〜・て得られた PL強度密度の
照射エネルギー密度依存性である。同図を参照すると、
第S図の場合と同11aK、照射エネルギー密度が30
0 (W/3”)以下では、lIl鐘間の相対的位曽関
係が一定に@たれていない。従って、このような照射エ
ネルギー密度で得られた 25強度のデータを用いて1
発光素子の特性を評価した場合、 PL強度測定用に
用いる励起光の照射エネルギー(< SOO戴ら雪)の
値によって異なる評価を与えることになり、データの信
―性に欠ける。しかし、M耐エネルギーな大きな籠(>
500 W/ら嘗)にすると、同図から判明するよ5
に各−一の位w−係が一定で1h&ため信頼できるデー
タV特もことができる。
上述の結果より、 LIED出力と PL91度との相
関関係【求める場合、励起光の照射エネルギー密度の値
v 50(1(η−)以上の値にしなければならないこ
とが確寵された。
関関係【求める場合、励起光の照射エネルギー密度の値
v 50(1(η−)以上の値にしなければならないこ
とが確寵された。
上述の如く大きな照射エネルギーが必費な理由は、伝導
体中の励起キャリア密度の崗から次のように考えられる
。すなわち、L冨り駆動電流100(−ム)に相蟲する
キャリアV TAGレーザで励起するためKは1発光部
の直@ 40 (Jlll)のL罵DKついてam党の
1光子が1対の電子−正孔を作り出すとして、Jlll
l線量n (Kv/cs” )会費↑あり、その時第S
EK示したよ5 KLID出力と pH11度トkIL
よいsisisg係を示す、従って、L鳶D 出力と
PL強度との充分な相―関係會得4には1wl1l!!
党の照射エネルギー密度VL鵞りの動作条件に出来るだ
け近−・キャリア密度を発生させることができるような
籠に設定しなければならない6gL来技術において良い
相関関係が得られなかったのは、上述の条件が勇足され
るに充分なはど照射エネルギー密度が大きくなかったた
め↑ある。lEs図およびwi68において同一が交差
するより少し大きな500 (蜀−諺)の照射エネルギ
ー密度は、駆動電流にして5(■ム)に相蟲し、例えば
10G (−ム) の規格の−のにつ(・て−・うと、
その5−#cあだるもの?ある。
体中の励起キャリア密度の崗から次のように考えられる
。すなわち、L冨り駆動電流100(−ム)に相蟲する
キャリアV TAGレーザで励起するためKは1発光部
の直@ 40 (Jlll)のL罵DKついてam党の
1光子が1対の電子−正孔を作り出すとして、Jlll
l線量n (Kv/cs” )会費↑あり、その時第S
EK示したよ5 KLID出力と pH11度トkIL
よいsisisg係を示す、従って、L鳶D 出力と
PL強度との充分な相―関係會得4には1wl1l!!
党の照射エネルギー密度VL鵞りの動作条件に出来るだ
け近−・キャリア密度を発生させることができるような
籠に設定しなければならない6gL来技術において良い
相関関係が得られなかったのは、上述の条件が勇足され
るに充分なはど照射エネルギー密度が大きくなかったた
め↑ある。lEs図およびwi68において同一が交差
するより少し大きな500 (蜀−諺)の照射エネルギ
ー密度は、駆動電流にして5(■ム)に相蟲し、例えば
10G (−ム) の規格の−のにつ(・て−・うと、
その5−#cあだるもの?ある。
以上III!明した如く、本発明の方IIiによれば、
従来技術では4%ることかで館なかったIJD出力とI
JD用半導体結晶の PLfi変との相関関係v+Iる
ことができ、当該相関関係から光素子用半導体結晶の評
価、予!L!素子化ブーセス以*に行な5ことができる
。その結果、素子化ブーセスを行なう以前に光素子用半
導体結晶の評価選別ができ、1M晶作製技術へ早く情報
を与えることが可能となり、製品の歩留りの抜書1品質
向上の−で大きな利益!祷ることができる。
従来技術では4%ることかで館なかったIJD出力とI
JD用半導体結晶の PLfi変との相関関係v+Iる
ことができ、当該相関関係から光素子用半導体結晶の評
価、予!L!素子化ブーセス以*に行な5ことができる
。その結果、素子化ブーセスを行なう以前に光素子用半
導体結晶の評価選別ができ、1M晶作製技術へ早く情報
を与えることが可能となり、製品の歩留りの抜書1品質
向上の−で大きな利益!祷ることができる。
なお本発明の方法−工4 ImGaAsP/Im?四元
半導体結晶(活性層のエネルギーギャップ1! (、■
))以外の光素子用半導体結晶の評価予見にも有効であ
る。以下その実施例について説明する。
半導体結晶(活性層のエネルギーギャップ1! (、■
))以外の光素子用半導体結晶の評価予見にも有効であ
る。以下その実施例について説明する。
(1) 励起光源にNd−YムG レーザC波長1.
0+$4(j■)を用いた場合、励起光のエネルギーと
活性層のエネルギーギャップとの関係から、エネルギー
ギャップの大きさが波長に換算して励起光の波長より大
きければ、この活性層は励起される。9tつて上述の関
係にあるエネルギーギャップを一つ活性層を有する半導
体結晶については、本発明の方法が有効である。
0+$4(j■)を用いた場合、励起光のエネルギーと
活性層のエネルギーギャップとの関係から、エネルギー
ギャップの大きさが波長に換算して励起光の波長より大
きければ、この活性層は励起される。9tつて上述の関
係にあるエネルギーギャップを一つ活性層を有する半導
体結晶については、本発明の方法が有効である。
(2)上述の応用例(1)で励起可能なエネルギー条件
が濶足されないエネルギーギャップの活性層を有する光
素子用半導体結晶(ついて・工。
が濶足されないエネルギーギャップの活性層を有する光
素子用半導体結晶(ついて・工。
励起ytV M4AG レーザ以外の波長の−のにす
ること(よつ(本発明の方法v1!施することができる
0例えば、GaxAjl−IAI/GILム−系の結晶
n 、0.8(pwa )帯に発光勢性v4っている。
ること(よつ(本発明の方法v1!施することができる
0例えば、GaxAjl−IAI/GILム−系の結晶
n 、0.8(pwa )帯に発光勢性v4っている。
すなわち、GaAs 活性層のエネルギーギャップは
867OCλ )、タララド層偽1テ)JO−11jの
エネルギーギャップは6900 (λ )、またX =
0.95の活性層ではGa1LIIAj&鵠ム婁層ノ
x、ネルギーギャップが83811 (λ )である、
このような半導体結晶に対しては、励起光源としテ+l
Nl752g (A )、4L<4z79g3(λ)の
クリプトン(Kr)レーザを用いることにより。
867OCλ )、タララド層偽1テ)JO−11jの
エネルギーギャップは6900 (λ )、またX =
0.95の活性層ではGa1LIIAj&鵠ム婁層ノ
x、ネルギーギャップが83811 (λ )である、
このような半導体結晶に対しては、励起光源としテ+l
Nl752g (A )、4L<4z79g3(λ)の
クリプトン(Kr)レーザを用いることにより。
活性層のみの励起が〒き1本発明の方法によって光素子
用半導体結晶の素子ブー七ス以前の評価予見ができる。
用半導体結晶の素子ブー七ス以前の評価予見ができる。
01 上記2つの実施f1は、励起光と活性層とのエ
ネルギー関係K11−fるものであるが、半導体結晶が
ダブルへデー構造ではなく、シングルへテロ構造のもの
にっ−・ても本発明の方法V実施できる。ただし、シン
グルへデジ構造。
ネルギー関係K11−fるものであるが、半導体結晶が
ダブルへデー構造ではなく、シングルへテロ構造のもの
にっ−・ても本発明の方法V実施できる。ただし、シン
グルへデジ構造。
例えば1mGmAmP/1vrP III!晶(w48
図参照)の場合、fnGaAsPの表面再結合の大きさ
がハラツクため、励起光V轟該表面・から照射した場合
PL 91度にウェハごとで大きなバラツキが生じて
しまい、充分な評価予見ができな−・、従って、シング
ルへデー構造の半導体結晶にっいては、In?基板側か
ら励起光V照射し、しかも2論GaAsデ層の厚さが比
較的厚く(3〜4(ルー)以上)1表面の影響が少ない
条件の下において1本発明の方法な有効#C寮施↑きも
・以上説明した如く、本発明の方法は、半導体発覚素子
作11に大きな利益な与えるばかりでなく。
図参照)の場合、fnGaAsPの表面再結合の大きさ
がハラツクため、励起光V轟該表面・から照射した場合
PL 91度にウェハごとで大きなバラツキが生じて
しまい、充分な評価予見ができな−・、従って、シング
ルへデー構造の半導体結晶にっいては、In?基板側か
ら励起光V照射し、しかも2論GaAsデ層の厚さが比
較的厚く(3〜4(ルー)以上)1表面の影響が少ない
条件の下において1本発明の方法な有効#C寮施↑きも
・以上説明した如く、本発明の方法は、半導体発覚素子
作11に大きな利益な与えるばかりでなく。
広い応用範sv有し、牛導体装置のgi頼性を向上させ
ることができる。
ることができる。
第1図は本発明の実施例で用いたダブルへデー構造のI
mGaAsP/InP牛導体結晶の概略断面図。 第2図はフオトルζネセンス強度測定装置の概略図、菓
3!l!Hヱ従来技術におけるL冨り出力の PL強度
依存性を示す118図、第4図および第7図愉工本発明
におけるL冨り出力の PLgi度依存性を示す締固。 纂s15および第611は、ウェハの I’L強度密度
の照射彊度依存性な示す図、第8図はシングルへデー構
造の四元半導体結晶の概略断面図である。 l・−論腰基板%2−バッファ層(又は11!1のクラ
ッド層)、3・・・活性層、4−クラッド層(wL2の
クラッドm>、s−’sンタクシ層。 21・−Im起光源、22・・・光チ曹ツバ−123・
・・試料(ウェハ)、24・・・集光用対物レンズ。 25−・・光学フィルター、26・−光―出番。 27・・・増−器(aツクアンプ)、、28−記録針。 31−am基板、 32− n Jl!!nP層。 33−− IIMInGaAsP層、34− p H1
拡散部崎許出願人 富士通株式会社 第1図 Photo Lu=nescence ’5ICI
(7FIV )晃3図 Photo Lum1?1escence 強A(m
V )84図 +(12KJ3 fill’照N88
P(W/cy+2) 晃 5 図
mGaAsP/InP牛導体結晶の概略断面図。 第2図はフオトルζネセンス強度測定装置の概略図、菓
3!l!Hヱ従来技術におけるL冨り出力の PL強度
依存性を示す118図、第4図および第7図愉工本発明
におけるL冨り出力の PLgi度依存性を示す締固。 纂s15および第611は、ウェハの I’L強度密度
の照射彊度依存性な示す図、第8図はシングルへデー構
造の四元半導体結晶の概略断面図である。 l・−論腰基板%2−バッファ層(又は11!1のクラ
ッド層)、3・・・活性層、4−クラッド層(wL2の
クラッドm>、s−’sンタクシ層。 21・−Im起光源、22・・・光チ曹ツバ−123・
・・試料(ウェハ)、24・・・集光用対物レンズ。 25−・・光学フィルター、26・−光―出番。 27・・・増−器(aツクアンプ)、、28−記録針。 31−am基板、 32− n Jl!!nP層。 33−− IIMInGaAsP層、34− p H1
拡散部崎許出願人 富士通株式会社 第1図 Photo Lu=nescence ’5ICI
(7FIV )晃3図 Photo Lum1?1escence 強A(m
V )84図 +(12KJ3 fill’照N88
P(W/cy+2) 晃 5 図
Claims (1)
- (1) 党素子用中導体結晶評価、予見方法において
、当該半導体結晶の活性層内に素子動作時(おけ4キャ
リア密度#)s4以上のキャリアvg&生せしめJbK
可能な波長および照射強度を一つ励起ftv当該早導体
紬轟に照射し、かかるrtat;p光照射によるフオト
ル這ネ七ンス強g #J淘定を行ない、当該調定値と光
素子発光出力とv @ II m係より当該半導体結晶
1) 41性を評価、予見するととv特徴とする半導体
結晶の評価識鉢。 儲) 紋光素子用半導体艙晶において、当該結晶が第1
#)半導体結晶とζtL、−よりエネルギーギャップの
大きいJIE!り半導体結晶とからなる少なくとも1つ
以上のへデー接合を有する党素子用半導体結晶フあり、
励起光照射エネルギーがSOO(吟ら置)以上であるこ
とを轡徴とする特許請求の範11項記載り半導体結晶評
価予見方法。 口) 当該半導体結晶におい?、IIIり半導体結晶が
Int−xGaxAsl −yPy (O<xe F
<1)*第2の結晶がInPであることV特徴とする特
許請求の範@l第2項記載の半導体結晶評1リー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56156972A JPS5857764A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | 半導体結晶の評価法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56156972A JPS5857764A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | 半導体結晶の評価法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857764A true JPS5857764A (ja) | 1983-04-06 |
Family
ID=15639346
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56156972A Pending JPS5857764A (ja) | 1981-10-02 | 1981-10-02 | 半導体結晶の評価法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857764A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6139596A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-25 | Fujitsu Ltd | 分布帰還型半導体レーザの製造方法 |
| JPS6370536A (ja) * | 1986-09-12 | 1988-03-30 | Nec Corp | 結晶評価装置 |
| JPS63250835A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-10-18 | Hitachi Cable Ltd | エピタキシヤルウエハの検査方法 |
| JPH05291624A (ja) * | 1992-04-08 | 1993-11-05 | Hitachi Cable Ltd | 発光ダイオード用エピタキシャルウェーハの検査方法 |
| CN1298037C (zh) * | 2002-07-24 | 2007-01-31 | 住友电气工业株式会社 | 含铟晶片及其生产方法 |
| CN103765567A (zh) * | 2011-06-24 | 2014-04-30 | 科磊股份有限公司 | 使用光致发光成像检验发光半导体装置的方法和设备 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49107483A (ja) * | 1973-02-16 | 1974-10-12 | ||
| JPS5249657U (ja) * | 1975-10-07 | 1977-04-08 |
-
1981
- 1981-10-02 JP JP56156972A patent/JPS5857764A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS49107483A (ja) * | 1973-02-16 | 1974-10-12 | ||
| JPS5249657U (ja) * | 1975-10-07 | 1977-04-08 |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS6139596A (ja) * | 1984-07-31 | 1986-02-25 | Fujitsu Ltd | 分布帰還型半導体レーザの製造方法 |
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| JP2014520272A (ja) * | 2011-06-24 | 2014-08-21 | ケーエルエー−テンカー コーポレイション | 光ルミネセンス画像化を使用する発光半導体デバイスの検査の方法および装置 |
| US9638741B2 (en) | 2011-06-24 | 2017-05-02 | Kla-Tencor Corporation | Method and apparatus for inspection of light emitting semiconductor devices using photoluminescence imaging |
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