JPS5857696A - 電源投入時における記憶装置制御方式 - Google Patents
電源投入時における記憶装置制御方式Info
- Publication number
- JPS5857696A JPS5857696A JP56155254A JP15525481A JPS5857696A JP S5857696 A JPS5857696 A JP S5857696A JP 56155254 A JP56155254 A JP 56155254A JP 15525481 A JP15525481 A JP 15525481A JP S5857696 A JPS5857696 A JP S5857696A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- logic
- signal
- storage device
- selection
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C8/00—Arrangements for selecting an address in a digital store
- G11C8/12—Group selection circuits, e.g. for memory block selection, chip selection, array selection
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は情報処理装置に係り、特に記憶装着に使用して
いるメモリ素子が記憶の状態によってエネルギ消費に差
がある@が場合において該記憶装置に電力を供給するた
めの電源の必要ピーク答弁を減少させる方法に関する。
いるメモリ素子が記憶の状態によってエネルギ消費に差
がある@が場合において該記憶装置に電力を供給するた
めの電源の必要ピーク答弁を減少させる方法に関する。
情報処理装[(tl算機と略称する)における主H己憶
装置(メモリと略称する)を形成するメモ17 X子は
時代とともに変化し、高速、少消費電力、小形化が追求
され、近年はMO8ランダムアクセスメモ17 (Tv
loSRAMと称す)等に代表される半導体メモリが主
力とかっている。一方、計算機が使用するメモリの芥拓
゛は年とともに急速に太’88化しており、計算機の電
力消費圀・中に占ぬるメモリの宵1力消費Nは、メモリ
素子自体の少消岬ψ市1力化にもかかわらず比重として
はむしろ増加する傾向にある。
装置(メモリと略称する)を形成するメモ17 X子は
時代とともに変化し、高速、少消費電力、小形化が追求
され、近年はMO8ランダムアクセスメモ17 (Tv
loSRAMと称す)等に代表される半導体メモリが主
力とかっている。一方、計算機が使用するメモリの芥拓
゛は年とともに急速に太’88化しており、計算機の電
力消費圀・中に占ぬるメモリの宵1力消費Nは、メモリ
素子自体の少消岬ψ市1力化にもかかわらず比重として
はむしろ増加する傾向にある。
一方MO8RAM の電力消費は一般に動作状h口す
なはち記憶を保存するのみの非選択状brと、書き込み
、読み出しを行う選択状態で現状でも?!t、lχ10
倍と大きな差があり、選択状態にすると消費電力が増加
するので、メモリに電力を供給するWliの負荷は計算
機の動作状態によって変化するが1組W機が通常動作中
において邑択ル: 7)t4 K 6るメモリの全体に
対する比率(選択率)は電源の応答時間のレベルで平均
するからは172以下である。
なはち記憶を保存するのみの非選択状brと、書き込み
、読み出しを行う選択状態で現状でも?!t、lχ10
倍と大きな差があり、選択状態にすると消費電力が増加
するので、メモリに電力を供給するWliの負荷は計算
機の動作状態によって変化するが1組W機が通常動作中
において邑択ル: 7)t4 K 6るメモリの全体に
対する比率(選択率)は電源の応答時間のレベルで平均
するからは172以下である。
なお第1図は従来例でメモリを含むK[η機の説明図で
あり図中の1は処理装置本体(CPUと称す)2は電源
、3は電源制御装置(IJPCと称す)、9は演算処理
部、10はメモリ制御部、lla・・・はメモリ紫子の
チップ、12a・・・は該チップの選択状態を制御する
ドライバである。また破線は電力へ、実線は信号の流れ
を示す。
あり図中の1は処理装置本体(CPUと称す)2は電源
、3は電源制御装置(IJPCと称す)、9は演算処理
部、10はメモリ制御部、lla・・・はメモリ紫子の
チップ、12a・・・は該チップの選択状態を制御する
ドライバである。また破線は電力へ、実線は信号の流れ
を示す。
こうした装置においてU PC3の指示により電源2を
投入すると、CPUIに電力が供給される。
投入すると、CPUIに電力が供給される。
しかし、電源投入時の過渡状態と[2てCPUI内の論
理状態が確立するまでの時1j11においてドライバ]
2a・・・の出力でありテップlla・・・のモードを
制御する信号の条件が通常のMO8RAM においては
OVO側が選a<=件で動作電圧(ハイレベル側の電圧
で論理L ] 〕) 4ttlが非選択であるため電圧
が立ち上る着での間はテップlla・・・の全てが選択
状態となる。首たメモリ匍]御部10内の論理が確立す
るまでの間も同様である。
理状態が確立するまでの時1j11においてドライバ]
2a・・・の出力でありテップlla・・・のモードを
制御する信号の条件が通常のMO8RAM においては
OVO側が選a<=件で動作電圧(ハイレベル側の電圧
で論理L ] 〕) 4ttlが非選択であるため電圧
が立ち上る着での間はテップlla・・・の全てが選択
状態となる。首たメモリ匍]御部10内の論理が確立す
るまでの間も同様である。
したがって匍1圧が定常とかり、論理が確定する壕での
間電源2は定常時に比して2倍以上の電流をを求される
ことil′C′hる。
間電源2は定常時に比して2倍以上の電流をを求される
ことil′C′hる。
そして上H己の1区流答景を委求するの−、寛綜投入時
のみで」〕り実際の使用時VCは不用でおるのに谷用と
しては用意せねばηらないと汲う欠点があった。
のみで」〕り実際の使用時VCは不用でおるのに谷用と
しては用意せねばηらないと汲う欠点があった。
本発明は上削jの様か背ガにかんがみ論理の確定する1
での1lj1ナンブlla・・・・・・のモードヶ選択
する信号をIJ PC3より供給することにより所定の
時M1は無条件に非選択とすることを目的としている。
での1lj1ナンブlla・・・・・・のモードヶ選択
する信号をIJ PC3より供給することにより所定の
時M1は無条件に非選択とすることを目的としている。
そして本発明の特徴は上らシ1目的全バ1悌紫子静と、
該記1xテ累子群に対するFtlL憶京子選択手段と、
これらの制御手段を廟するIC憶装置と、該記憶装置を
含む装置に給電する電3源をflill償(1する74
丁、源制血1手段を廟する情報処理装偏にツっ・いて、
」−配ht21’、+A系子選択手段の選択先住として
無理テf)非選択条件を作成する論Pト十段と、該論理
−1一段の無味−件非選択入力午件作成手段を崩し、i
t源制ω11手段によって上記記憶製置に対する電源を
投入する除、電源に対する投入指令を上記無条件非選択
条件作成+段のや外設定入力とし所定時間後に解除する
ことによって実現することでおる。
該記1xテ累子群に対するFtlL憶京子選択手段と、
これらの制御手段を廟するIC憶装置と、該記憶装置を
含む装置に給電する電3源をflill償(1する74
丁、源制血1手段を廟する情報処理装偏にツっ・いて、
」−配ht21’、+A系子選択手段の選択先住として
無理テf)非選択条件を作成する論Pト十段と、該論理
−1一段の無味−件非選択入力午件作成手段を崩し、i
t源制ω11手段によって上記記憶製置に対する電源を
投入する除、電源に対する投入指令を上記無条件非選択
条件作成+段のや外設定入力とし所定時間後に解除する
ことによって実現することでおる。
本発明をより具体的に説明するため以下実施例にもとす
き説明する。
き説明する。
第2図は本発明の一実施例に係る説明図、共通部分の番
号は第1図と同一として図中13a・・・は無条件イン
ヒビット入力を設けたドライバ(ノア賠浬〕、14は時
間設定手段、2は無条件インヒビット信号である。
号は第1図と同一として図中13a・・・は無条件イン
ヒビット入力を設けたドライバ(ノア賠浬〕、14は時
間設定手段、2は無条件インヒビット信号である。
図の構成においてUPC3が電源2に投入指示信号を送
ると電源が投入されると同時に、該信号の最初で時間設
定手段′f:動作させ信号Zを論理(0)としてドライ
バ13a・・・に与えると該ドライバ13a・・・の出
力はメモリ制御部10からの入力の論理にかかわらず論
理口〕となりす2ブlla・・・は無条件に非選択とな
る。そして電源2の電圧が定常とかり、CPU1内の論
理が確立してメモリ制純部10におけるメモリチップを
選択する条件が確立した後に1時間設定手段により信号
2を論理[1〕にする様構成することによって1wl源
2は装置電源投入時のビーク雷1力容掃を要求されるこ
と彦く設計出来るので電源が小さく出光ζスト的にも安
価に実現出来ると云う効果を生ずる。
ると電源が投入されると同時に、該信号の最初で時間設
定手段′f:動作させ信号Zを論理(0)としてドライ
バ13a・・・に与えると該ドライバ13a・・・の出
力はメモリ制御部10からの入力の論理にかかわらず論
理口〕となりす2ブlla・・・は無条件に非選択とな
る。そして電源2の電圧が定常とかり、CPU1内の論
理が確立してメモリ制純部10におけるメモリチップを
選択する条件が確立した後に1時間設定手段により信号
2を論理[1〕にする様構成することによって1wl源
2は装置電源投入時のビーク雷1力容掃を要求されるこ
と彦く設計出来るので電源が小さく出光ζスト的にも安
価に実現出来ると云う効果を生ずる。
なお本実施例においてVi信信号2の作成、手段を、U
PC3から電源2を投入する信号と時間設定手段14に
よって説明したが、U P Ca内のその他の制御信号
から合成することはもちろん可能である。tた信号Zを
ドライバ+3a・・・の入力条件としたがチップlla
・・・の入力にインバータアンプを介した信号2を直撃
副ア論理で加えることが出来、かつ該インバータアンプ
の電源はIT J〕C3よりr?f接供給することも明
朗である、以上説明した如く1本発明によれは装置電源
投入時の電源のピーク容量を大巾に減少させることが出
来るので装置の電源設計が21ir!VCなり実親、コ
ストを低下出来る。
PC3から電源2を投入する信号と時間設定手段14に
よって説明したが、U P Ca内のその他の制御信号
から合成することはもちろん可能である。tた信号Zを
ドライバ+3a・・・の入力条件としたがチップlla
・・・の入力にインバータアンプを介した信号2を直撃
副ア論理で加えることが出来、かつ該インバータアンプ
の電源はIT J〕C3よりr?f接供給することも明
朗である、以上説明した如く1本発明によれは装置電源
投入時の電源のピーク容量を大巾に減少させることが出
来るので装置の電源設計が21ir!VCなり実親、コ
ストを低下出来る。
第1図は従来槁′成の説明図、第2図は本発明の一実施
例の説明図、図中1は処理装置に本体(CPU)2はi
1c’1lrR13はm源制拗装M(LJPC’)、I
OUメモリ制御部、Ila、llb・・・けメモリ素子
のチップ、12a・・・と13a・・・けドライバ、I
4は時間設定手段、である。 7− 第 1 図 第2図 547−
例の説明図、図中1は処理装置に本体(CPU)2はi
1c’1lrR13はm源制拗装M(LJPC’)、I
OUメモリ制御部、Ila、llb・・・けメモリ素子
のチップ、12a・・・と13a・・・けドライバ、I
4は時間設定手段、である。 7− 第 1 図 第2図 547−
Claims (1)
- 記憶素子群と、該記憶素子群に対する記憶素子選択手段
と、これら制御手段を有する記憶装置と該記憶装置を含
む装置に給電する電源を制御する電源制御手段を有する
情報処理装置において、上記記憶素子選択手段の選択条
件として無条件非選択条件を作成する論理手段と、該論
理手段の無条件非選択入力条件作成手段を有し、電源制
御手段によって上記記憶装置に対する電源を投入する際
、電源に対する投入指令を上記無条件非選択条件作成手
段の条件設定入力と一定時間後に解除することを特徴と
する電源投入時における記憶装置制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155254A JPS5857696A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電源投入時における記憶装置制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56155254A JPS5857696A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電源投入時における記憶装置制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857696A true JPS5857696A (ja) | 1983-04-05 |
Family
ID=15601897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56155254A Pending JPS5857696A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 電源投入時における記憶装置制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857696A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007149138A (ja) * | 2007-03-19 | 2007-06-14 | Renesas Technology Corp | 不揮発性メモリ装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5627734B2 (ja) * | 1973-02-22 | 1981-06-26 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP56155254A patent/JPS5857696A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5627734B2 (ja) * | 1973-02-22 | 1981-06-26 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007149138A (ja) * | 2007-03-19 | 2007-06-14 | Renesas Technology Corp | 不揮発性メモリ装置 |
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