JPS5857890A - ビル管理システム - Google Patents
ビル管理システムInfo
- Publication number
- JPS5857890A JPS5857890A JP15592081A JP15592081A JPS5857890A JP S5857890 A JPS5857890 A JP S5857890A JP 15592081 A JP15592081 A JP 15592081A JP 15592081 A JP15592081 A JP 15592081A JP S5857890 A JPS5857890 A JP S5857890A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- crt
- building
- control command
- printer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05D—SYSTEMS FOR CONTROLLING OR REGULATING NON-ELECTRIC VARIABLES
- G05D23/00—Control of temperature
- G05D23/19—Control of temperature characterised by the use of electric means
- G05D23/1917—Control of temperature characterised by the use of electric means using digital means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Automation & Control Theory (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ビル管理システムに関するものであって、特
にビル内の状況を中央監視室にYCRT、、により遠方
より監視するビル監理システムにおいり、)て、CRT
の故障の際に代替使用するバックアラン プ用CRTを予備に設けることなく、キーボード′ と
プリンタでその代用をなすようにしたものに関する。
にビル内の状況を中央監視室にYCRT、、により遠方
より監視するビル監理システムにおいり、)て、CRT
の故障の際に代替使用するバックアラン プ用CRTを予備に設けることなく、キーボード′ と
プリンタでその代用をなすようにしたものに関する。
大型のビルディングでは、そのビル内の各室の温度や照
明の状況を表示モニタ用のCRT上に表示させ、中央監
視室によりビル内各部を監視するビル管理システムが行
われている。例えば第1図”K示すように、ビル内に設
置されている照明器具のオンオフを検出する照明状態検
出器aや室温検出、火災検知などに使用される温度セン
サb、cからの検出信号が伝送装置(TS)laにより
送信可能状態に信号変換されて伝送処理装置(MS )
2に伝達されてくる。以下同様に例えば電力制御用の
ブレーカのオンオフ信号、防犯用機器の動作状態表示信
号および空調用のポンプの運転状態検出器dからの信号
・・・・・・がそれぞれ伝送装置1b・・・・・・1n
により前記の如く信号変換されて伝送処理装置2に伝達
される。この伝送処理装置2は、上記伝送装置1a、l
b・・・・・・1nから伝送された信号にもとづいてこ
れら各部の状態をモニタ用CRTK表示するための各種
処理を行い、その結果をコントローラ3aに伝達する。
明の状況を表示モニタ用のCRT上に表示させ、中央監
視室によりビル内各部を監視するビル管理システムが行
われている。例えば第1図”K示すように、ビル内に設
置されている照明器具のオンオフを検出する照明状態検
出器aや室温検出、火災検知などに使用される温度セン
サb、cからの検出信号が伝送装置(TS)laにより
送信可能状態に信号変換されて伝送処理装置(MS )
2に伝達されてくる。以下同様に例えば電力制御用の
ブレーカのオンオフ信号、防犯用機器の動作状態表示信
号および空調用のポンプの運転状態検出器dからの信号
・・・・・・がそれぞれ伝送装置1b・・・・・・1n
により前記の如く信号変換されて伝送処理装置2に伝達
される。この伝送処理装置2は、上記伝送装置1a、l
b・・・・・・1nから伝送された信号にもとづいてこ
れら各部の状態をモニタ用CRTK表示するための各種
処理を行い、その結果をコントローラ3aに伝達する。
コントローラ3aは、伝達されたデータなCRT4の所
定位置に表示するようにする。これによりビル内の室温
や上記機器のオンオフ状態等が集中的に監視できる。一
方、オペレータはモニタ用CRT4の表示を見ながら、
例えばある室の温度を変更したいと、きには、所定の温
度値をキーボード(KB)5を操作して入力する。
定位置に表示するようにする。これによりビル内の室温
や上記機器のオンオフ状態等が集中的に監視できる。一
方、オペレータはモニタ用CRT4の表示を見ながら、
例えばある室の温度を変更したいと、きには、所定の温
度値をキーボード(KB)5を操作して入力する。
この入力データはコントローラ3bから制御信号に変換
されて上記伝送処理装置2に伝送される。
されて上記伝送処理装置2に伝送される。
これにより伝送処理装置2は、図示省略した制御装置を
経由し【この制御信号を温度調整装置(図示省略)に伝
達し、これに応じた制御動作が遂行される。また、キー
ボード5の操作によりCRT4に一表示されたデータが
コントローラ3cを通してミニプリンタ(MPT)6に
よりプリントされることもできる。
経由し【この制御信号を温度調整装置(図示省略)に伝
達し、これに応じた制御動作が遂行される。また、キー
ボード5の操作によりCRT4に一表示されたデータが
コントローラ3cを通してミニプリンタ(MPT)6に
よりプリントされることもできる。
ところで、゛上記のようなシステムでは、CRT4の表
示を見ながら、オペレータがキーボード5を操作して現
場機器に入力したり、ミニプリンタ6を動作させたりす
るので、CRT4が故障するとコントローラ3aからの
信号により伝送処理装置2はこれを検知してキーボード
5の操作によるもミニプリンタ6を動作させない。した
がってビル内の状況を監視できず、現場機器の制御もで
きない。
示を見ながら、オペレータがキーボード5を操作して現
場機器に入力したり、ミニプリンタ6を動作させたりす
るので、CRT4が故障するとコントローラ3aからの
信号により伝送処理装置2はこれを検知してキーボード
5の操作によるもミニプリンタ6を動作させない。した
がってビル内の状況を監視できず、現場機器の制御もで
きない。
そこでCR,T4と並列にバックアップCRT4を予備
に設け、ビル管理システムの信頼性を向上している。し
かしこのようにCRT4.4’を2台常時設置しておく
のはコスト高になる。特にCRT4.4かカラー用のも
のであるときはコストがかかるので、予備のCRTとし
て白黒用バックアップCRT4をコントローラ3aを介
して伝送処理装置2に接続して使用すればコストを下げ
ることができるが、この場合でも予備のCRTを備えて
おくことによるコストがかかる。そのため、予備のCR
Tを設けなくてすむような此種システムの改善がのぞま
れていた。
に設け、ビル管理システムの信頼性を向上している。し
かしこのようにCRT4.4’を2台常時設置しておく
のはコスト高になる。特にCRT4.4かカラー用のも
のであるときはコストがかかるので、予備のCRTとし
て白黒用バックアップCRT4をコントローラ3aを介
して伝送処理装置2に接続して使用すればコストを下げ
ることができるが、この場合でも予備のCRTを備えて
おくことによるコストがかかる。そのため、予備のCR
Tを設けなくてすむような此種システムの改善がのぞま
れていた。
したがって、本発明は、以上のようにCRTの故障に備
えてバックアップCRTを常時設置しておくことにより
コスト高になる問題点を改善するためにCRTをライト
ペンにより操作して現場機器を制御したりプリンタを動
作させるコマンドと同じコマンドをキーボードの操作に
より生じるようにして、CRTに表示されるべき内容を
プリンタに打出せるようにするとともに、これを見なが
ら現場機器に対する制御データの入力を可能にしたビル
管理システムを提供するものである。そのために本発明
のビル管理システムは、ビル内における釉々の状態を検
出する複数の状態検出手段と、これらの状態検出手段か
ら出力された検出信号な伝達する検出信号伝達手段と、
前記状態検出手段から伝送された検出信号を表示するモ
ニタ表示手段と、キーボード手段を有するビル管肩シス
テムにおいて、前記モニタ表示手段の表示画面を指示す
るライトペンと、該ライトペンにより指示された画面の
座標を検出する座標検出手段と、プリンタ手段と、ビル
内に設置された機器を制御する制御指令信号を発生する
制御指令発生手段を設け、前記ライトペンにより指示さ
れた表示画面の文字、記号′等に応じて前記制御指令発
生手段から制御指令を発生させるとともに、前記キーボ
ード手段から前記ライトペンにより指示された表示画面
の文字記号と同一の文字、記号が入力されたときにこれ
と同一の制御指令信号を発生するようにしたことを特徴
とする。
えてバックアップCRTを常時設置しておくことにより
コスト高になる問題点を改善するためにCRTをライト
ペンにより操作して現場機器を制御したりプリンタを動
作させるコマンドと同じコマンドをキーボードの操作に
より生じるようにして、CRTに表示されるべき内容を
プリンタに打出せるようにするとともに、これを見なが
ら現場機器に対する制御データの入力を可能にしたビル
管理システムを提供するものである。そのために本発明
のビル管理システムは、ビル内における釉々の状態を検
出する複数の状態検出手段と、これらの状態検出手段か
ら出力された検出信号な伝達する検出信号伝達手段と、
前記状態検出手段から伝送された検出信号を表示するモ
ニタ表示手段と、キーボード手段を有するビル管肩シス
テムにおいて、前記モニタ表示手段の表示画面を指示す
るライトペンと、該ライトペンにより指示された画面の
座標を検出する座標検出手段と、プリンタ手段と、ビル
内に設置された機器を制御する制御指令信号を発生する
制御指令発生手段を設け、前記ライトペンにより指示さ
れた表示画面の文字、記号′等に応じて前記制御指令発
生手段から制御指令を発生させるとともに、前記キーボ
ード手段から前記ライトペンにより指示された表示画面
の文字記号と同一の文字、記号が入力されたときにこれ
と同一の制御指令信号を発生するようにしたことを特徴
とする。
次に本発明の一実施例を第2図および第3図にもとづい
て説明する。
て説明する。
W2図は本発明の一実施例の概略回路図、第3図はその
コントローラの詳細図である。
コントローラの詳細図である。
図中、地図と同−符号部は同一構成部分を示すものであ
る。2は伝送処理装置であって、第1図における伝送処
理装置2に対応するものである。
る。2は伝送処理装置であって、第1図における伝送処
理装置2に対応するものである。
7はコントローラであって、CRT4に表示させるため
の各種制御を行うとともに、キーボード5及びライトベ
ン8から入力される制御信号を同一コマンドで制御でき
るように変換する機能も有するものであり、その詳細に
つい℃は後述する。ライトペン8は、CRT4の表示面
をタッチすることによりデータを入力する入力手段であ
る。
の各種制御を行うとともに、キーボード5及びライトベ
ン8から入力される制御信号を同一コマンドで制御でき
るように変換する機能も有するものであり、その詳細に
つい℃は後述する。ライトペン8は、CRT4の表示面
をタッチすることによりデータを入力する入力手段であ
る。
ここで、コントローラ7は、表示バッファ9、CR,T
制御部10、座標変換部11、コード発生部12、キー
ボード制御部13、オア回路14、コマンド変換部15
を具備するものである。この表示バッファ9は、CRT
4に表示すべきf−11が一時保持されるものである。
制御部10、座標変換部11、コード発生部12、キー
ボード制御部13、オア回路14、コマンド変換部15
を具備するものである。この表示バッファ9は、CRT
4に表示すべきf−11が一時保持されるものである。
CRT制御部10は、表示バッファ9に保持されている
データをCRT4に表示するための位置の指定、画面の
整列等、CRT表示用の客種制御を行うとともに、座標
変換部11から伝達された座標情報にもとづき、表示共
ツファ9を読出し、当該座標位置にどのような文字が記
入されているかも検出するものである。また、前記座標
変換部11はライトペン8より入力されたデータにもと
づきライトベン8の指示しているCRT4上の座標を認
識するものである。コード発生部12は、CRT制御部
1゜が表示バッファ9より読出した文字、記号に対する
コードを発生する。ものである。キーボード制御部13
は、キーボード5がら入力された操作信号に対応してコ
ード発生部12から発生するコードと同一のものを出力
する。コマンド変換部15は、オア回路14を経由して
伝達される前記コード発生部12あるいはキーボード制
御部13がら伝達される文字コードにもとづき、それに
対応する制御命令を発生するものである。
データをCRT4に表示するための位置の指定、画面の
整列等、CRT表示用の客種制御を行うとともに、座標
変換部11から伝達された座標情報にもとづき、表示共
ツファ9を読出し、当該座標位置にどのような文字が記
入されているかも検出するものである。また、前記座標
変換部11はライトペン8より入力されたデータにもと
づきライトベン8の指示しているCRT4上の座標を認
識するものである。コード発生部12は、CRT制御部
1゜が表示バッファ9より読出した文字、記号に対する
コードを発生する。ものである。キーボード制御部13
は、キーボード5がら入力された操作信号に対応してコ
ード発生部12から発生するコードと同一のものを出力
する。コマンド変換部15は、オア回路14を経由して
伝達される前記コード発生部12あるいはキーボード制
御部13がら伝達される文字コードにもとづき、それに
対応する制御命令を発生するものである。
次に第2図および第3図にもとづく本実施例の作用を説
明する。
明する。
(1)CRTが正常に動作する場合。
この場合には、照明状態検出器aや温度センサb、c・
・・・・・かちの検出信号は伝送装置1a、lb・・・
・・・1nを介して伝送処理装置2′に伝達され、ここ
で例えば表示順序や一画面分用のデータ整理等の処理を
されてコントローラ7に送出される。ここでさらに表示
バッファ9に1時保持され、この保持されたデータがC
RT制御部10に−よりCRT4上に、例えばビル内各
室の上記センサbによる実測温度として表示される。こ
れとともに室温を変更するときその目標値となる温度が
例えば20゜21、・・・・・・26のような数字とし
てCRTd上に表示される。このような状態ではオペレ
ータは各室の温度等をCRTJ上で監視できるとともに
、例えば2階の3番目の室の温度20℃を25°CK変
更したいときは、C几T4上の該当する階数と室番号お
よび変更したい温度の25をライトペン8′でタッチす
れば良い。このライトベン8のタッチによりCRT4画
面上の座標が座標変換部11により認識され、これによ
りCRT制御部10かもこの座標に対応する文字が表示
バッファ9より読出されてこれがコード発生部12に伝
達される。
・・・・・かちの検出信号は伝送装置1a、lb・・・
・・・1nを介して伝送処理装置2′に伝達され、ここ
で例えば表示順序や一画面分用のデータ整理等の処理を
されてコントローラ7に送出される。ここでさらに表示
バッファ9に1時保持され、この保持されたデータがC
RT制御部10に−よりCRT4上に、例えばビル内各
室の上記センサbによる実測温度として表示される。こ
れとともに室温を変更するときその目標値となる温度が
例えば20゜21、・・・・・・26のような数字とし
てCRTd上に表示される。このような状態ではオペレ
ータは各室の温度等をCRTJ上で監視できるとともに
、例えば2階の3番目の室の温度20℃を25°CK変
更したいときは、C几T4上の該当する階数と室番号お
よび変更したい温度の25をライトペン8′でタッチす
れば良い。このライトベン8のタッチによりCRT4画
面上の座標が座標変換部11により認識され、これによ
りCRT制御部10かもこの座標に対応する文字が表示
バッファ9より読出されてこれがコード発生部12に伝
達される。
コード発生部では2階の3番目の室を25℃にするコー
ドが発生し、これがオア回路14を介してコマンド変換
部15に伝達され、ここで制御装置とその装置のオニン
オフの制御指令に変換され、伝送処理装置2に伝達され
、さらに該当する現場機器に伝達され、これらの機器が
制御される。なおキ、−ボード5の操作によりCR,T
4上に表示されるべき内容はミニプリンタ6に印字され
る。
ドが発生し、これがオア回路14を介してコマンド変換
部15に伝達され、ここで制御装置とその装置のオニン
オフの制御指令に変換され、伝送処理装置2に伝達され
、さらに該当する現場機器に伝達され、これらの機器が
制御される。なおキ、−ボード5の操作によりCR,T
4上に表示されるべき内容はミニプリンタ6に印字され
る。
(2)CRTが故障した場合。
CRTが故障しても、キーボード5がコントローラ7に
接続されているので、コントローラ7は故障発生を伝送
処理装置2′に伝達しない。そのためにミニプリンタ6
は動作可能状態にある。この場合には、室温などのビル
内の状況がCRT J上で監視できないので、キーボー
ド5を操作してCRT4上に表示すべき内容を印字する
。この印字された内容をみて、オペレータはビルの各室
の温度を監視できる。そして上記のように室温を変更す
るときは例えば2階の3番目の室の温度を25にするよ
うにキーボードの操作をすれば、これがキーボード制御
部13で上記コード発生部12で発生したコードと同じ
コードを発生する。これがオア回路14を経てコマンド
変換部15に伝達され、ここで上記のような制御指令が
発生され、これが伝送処理装置2′により処理されて上
記のように制御装置が制御される。
接続されているので、コントローラ7は故障発生を伝送
処理装置2′に伝達しない。そのためにミニプリンタ6
は動作可能状態にある。この場合には、室温などのビル
内の状況がCRT J上で監視できないので、キーボー
ド5を操作してCRT4上に表示すべき内容を印字する
。この印字された内容をみて、オペレータはビルの各室
の温度を監視できる。そして上記のように室温を変更す
るときは例えば2階の3番目の室の温度を25にするよ
うにキーボードの操作をすれば、これがキーボード制御
部13で上記コード発生部12で発生したコードと同じ
コードを発生する。これがオア回路14を経てコマンド
変換部15に伝達され、ここで上記のような制御指令が
発生され、これが伝送処理装置2′により処理されて上
記のように制御装置が制御される。
以上説明した如く、結局本発明によれば、CRTが故障
したときでも、キーボードとミニプリンタによりビル内
の各室温などの各種状況が監視できるとと4もに、これ
にもとづいて現場機器を制御し、上記各種状況を変更で
きる。また、ライトペンとキーボードからの入力にもと
づくコマンドを同一にしたので、その処理プログラムを
1つで兼用でき、プログラムの効率を高めることができ
る。
したときでも、キーボードとミニプリンタによりビル内
の各室温などの各種状況が監視できるとと4もに、これ
にもとづいて現場機器を制御し、上記各種状況を変更で
きる。また、ライトペンとキーボードからの入力にもと
づくコマンドを同一にしたので、その処理プログラムを
1つで兼用でき、プログラムの効率を高めることができ
る。
第1図′は従来のビル管理システムの概略図、第2図は
本発明の一実施例の概略回路図、第3図はそのコントロ
ーラの詳細図である。 図中、aは照明器具のオンオフを検出する検出器、b、
cは温度センサ、dはポンプの運転状態検出器、la、
lb・・・・・・1nは伝送装置、2.2は伝送処理装
置、3a、3a’、3b、3c、7はコントローラ4.
4’、4“はCRT、5はキーボード、6はミニプリン
タ、8はライトペン、9は表示バッファ、10はCRT
制御部、11は座標変換部、12はコード、発生部、1
3はキーボード制御部、14はオア回路、15はコマン
ド変換部である。 特許出願人 富壬通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 栄 ↑1m 才2凪 3m 1:
本発明の一実施例の概略回路図、第3図はそのコントロ
ーラの詳細図である。 図中、aは照明器具のオンオフを検出する検出器、b、
cは温度センサ、dはポンプの運転状態検出器、la、
lb・・・・・・1nは伝送装置、2.2は伝送処理装
置、3a、3a’、3b、3c、7はコントローラ4.
4’、4“はCRT、5はキーボード、6はミニプリン
タ、8はライトペン、9は表示バッファ、10はCRT
制御部、11は座標変換部、12はコード、発生部、1
3はキーボード制御部、14はオア回路、15はコマン
ド変換部である。 特許出願人 富壬通株式会社 代理人弁理士 山 谷 晧 栄 ↑1m 才2凪 3m 1:
Claims (1)
- ビル内における種々の状態を検出する複数の状態検出手
段と、これらの状態検出手段から出力された検出信号を
伝達する検出信号伝達手段と、前記状態検出手段から伝
送された検出信号を表示す1、るモニタ表示手段と、キ
ーボード手段を有するビル管理システムにおいて、前記
モニタ表示手段の表示画面を指示するライトペンと、該
ライトベンにより指示された画面の座標を検出する座標
検出手段と、プリンタ手段と、ビル内に設置された機器
を制御する制御指令信号を発生する制御指令発生手段を
設け、前記ライトベンにより指示された表示画面の文字
、記号等に応じて前記制御指令発生手段から制御指令を
発生させるとともに、前記キーボード手段から前記ライ
トペンにより指示された表示画面の文字、記号と同一の
文字、記号が入力されたときにこれと同一の制御指令信
号を発生するようにしたことを特徴とするビル管理シス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15592081A JPS5857890A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | ビル管理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15592081A JPS5857890A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | ビル管理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5857890A true JPS5857890A (ja) | 1983-04-06 |
Family
ID=15616396
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15592081A Pending JPS5857890A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | ビル管理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5857890A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147804A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-03 | Fujitsu Ltd | ビル管理における共通設備制御方法 |
| JPS6229399A (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-07 | Masaichi Hashimoto | 集合化部門別遠隔集中監視並びに遠隔放送装置 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15592081A patent/JPS5857890A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60147804A (ja) * | 1984-01-11 | 1985-08-03 | Fujitsu Ltd | ビル管理における共通設備制御方法 |
| JPS6229399A (ja) * | 1985-07-30 | 1987-02-07 | Masaichi Hashimoto | 集合化部門別遠隔集中監視並びに遠隔放送装置 |
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