JPS5859236A - ポリウレタン化粧パフの製造法 - Google Patents

ポリウレタン化粧パフの製造法

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JPS5859236A
JPS5859236A JP15768881A JP15768881A JPS5859236A JP S5859236 A JPS5859236 A JP S5859236A JP 15768881 A JP15768881 A JP 15768881A JP 15768881 A JP15768881 A JP 15768881A JP S5859236 A JPS5859236 A JP S5859236A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 不発明に化粧用パフの材料の製造法に関するものである
その目的はポリウレタン発泡体を素材とし、きわめて柔
軟かつ清めらかな感触を持つ化粧用パフの製造方法を提
供することにある。
従来、化粧用パフとしては、ポリウレタン発泡体、又は
これを基材としナイロン又はレーヨン等゛のバイルを植
設した植毛品、天然ゴム又は合成ゴムラテックスの発渣
体、ポリ酢酸ビニル系発泡体、などが知られている。
しかし、植毛品は滑らかでソフトな感触を有するもので
あるが、その用途は主としてパウダー系統の化粧料用に
限定され、油性やグレ子ドパウダー系のファンデーショ
ンに使用するヘパイル間に目詰りを生じやすく肌面に化
粧料を伸す時にも所謂スジが付き易いという欠点があり
、またパフの洗滌も面倒で植毛面を破り易く乾燥にも時
間を要するという難点を有している。
また、天然ゴム或いは合成ゴムラテックス発泡体はパウ
ダー系統の化粧料には不向きである一ンヨンにはすぐれ
た特性を 案ずものである。しかし、天然ゴムラテックスは耐油性
が悪くて使用できず、そのため二) 11ル系ゴムを配
合しこの欠点を除去する様に工夫されているが必ずしも
完全ではない。
さらに酢酸ビニル系発泡体tI′111it薬品性にす
ぐれ、特に湿潤時に1を持つが、乾・操−には硬化して
使用できず、水で充分湿副させで軟化してから使用しな
ければならないという欠点を有するものである。
一方、ポリウレタン°発一体はその甘゛までは感触が・
ドライでザラツキがあり耐油性、耐−品性等ですぐnた
利点を持つものの、感触・風合め点で化粧用パフとして
はそ・のま1°利用さ扛ることははビんどないものであ
る。
本発明者は、このポリウレタン、12体の感請・風合を
看るしく改善し、清めらかでぬめり感のあるポリウレタ
ン化粧パフを装造する方法を見い出したのであり、ポリ
ウレタンの持つ本来の耐油性・耐薬品性・弾性等を合せ
持ち、油性或いはパウダー系統のファンデーション用化
粧パフとしてすぐれた性能を有し、洗滌の場合も発泡体
単体のため容易に行なうことができ、しかも絞り脱水を
行えば乾燥時間も殆んど要さず使用可能な状態Vcfx
るというきゎぬてすぐれたポリウレタン化粧パフの製造
法を開発した。のである。
すなわち、ポリウレタン発泡体を1’0(1〜280”
Cに加熱した常圧又σ加圧気体で表面処理する第1工程
と、前記表面処理後のポリウレタン発泡体を強アルカリ
又は強酸にて処理しついで中和・水洗・乾燥して該発泡
体全体を浸餞せ”しめる第2工程とを主たる工程とする
ことを特徴とするポリウレタン化粧パフの製造法を発明
し、さらに必要に応じて第3工程として風合改良剤を含
む高分子エマルジョン又は水溶液で樹脂加工を行なう工
程を追加すると一層すぐれた化粧パフが得られることを
知ったのである。
本発明の概要は、まず第1工程でポリウレタン発泡体を
高温の気体に曝露し表面加に適度な熱分解を生ぜしめ、
ついで第2工程で発泡体全体を強アルカリ又は強酸で処
理して部分的加水分解により発泡セルを構成する網目信
遺を一部浸鰍せしめてより繊細な構造とし、ついで中和
・水洗・乾燥させるという構成からなっている。
この第2工程までを行なうだけでも本発明の目的はほぼ
達成されているが、さらに第3工程とし、て軟質の樹脂
’jJp工を施こし同・時に各種の風合改良剤を添加し
てやると第2工程で低下し過ぎた弾性を改善し、キリ一
層すぐれた感両穴、つまり弾性感、清めらかさ、ぬめり
感、柔ら・かさ、を有する化粧用パフが得られるもので
ある。
本発明において、第1工程を行わないで第2工程だけを
行なうと、つまりポリウレタン発泡体を強アルカリ又は
強酸で処理し、一部加水分解してやると発泡体のセル構
造を形成する骨格が浸蝕されソフトな感触の発泡体を得
ることができる。
しかし、このま捷ではポリウレタン独特の表面のザラツ
キは完全に無くすることはできないもので、パフ使用時
に肌に強く押圧をかけた時にどうしても感触が悪いので
ある。
したがってこの加水分解処理たけでは本発明の最大の目
的を達成すること、つまり上記の押圧をかけた時の感触
を改善することはたとえ樹脂加工や柔軟剤による後処理
をしても不可能であることを知り、鋏意研究したところ
、この加水分解処理を行なう′前に、第1工程としてパ
フ材金高温の常圧又は加圧気体で処理し表面朧のみよ記
加水分解をより一層受けやすい状態にしておくことがき
わぬて好結果を得ることを知ったのである。
捷た、発泡体全体に強アルカリ又は強酸による加水分解
処理をすると、発泡体全体としての弾性低下が大きく、
さらに加水分W4により発泡体骨格が部分的に浸蝕され
る結果、商品としての寿命が低下しやすいものとなる。
したがって第3工程として弾性を強化しかつ劣化の促進
を防ぐために樹脂加工を行ないセル骨格をコーティング
すると同時に分解による浸蝕面を滑らかにする様樹脂で
埋めて局部的な劣化を防ぐことがより望ましいものとな
るのである。
以上の結果、不発明において第1工程の表面強熱処理、
第2工程の加水分解による浸蝕処理、第8工程の樹脂加
工処理を組合せて行なうことが最も好ましいものであり
、こりらの工〒が相乗的効果を発揮して表品感触が非常
にすぐれ、かつ弾性・風合もすぐれ°ているポリウレタ
ン化粧パフが得られる様になるのである。
ところで、例えば光泡体系材として予め圧縮加工した様
なかなり緻密な発泡着からなるポリウレタン発泡体を使
用すると、第2工程、による弾性低下などの影響が少く
、この、第2工程筐で行なうだけでも化粧用パフとして
満足すべきト、φ能を持りものが得られるものであり、
第3工程は必ずしも必要ではなくなりこの第3工程を省
略できる場合も生じるのである。
しかし、上記の様な場合でも第3工程を行なう方が一層
すぐれた結果が得られることは勿論である。
本発明の第1工程はポリウレタン発泡体を109〜28
0”Cに加熱した空気父は水蒸気で表面処理するもので
ある。        、この内面処理の温度が1.0
0°°C未満では処理効果は少なく第2工程における加
水分解処理で゛表面の滑らかな感触が得にくいし、一方
この温度が280”Cをこえると条件が強くなり過ぎ第
2工程における加水分解で表面暖化が著るしくなり不適
当になるのである。なお、特にこの表面処理温度の好ま
しい範囲け1−50〜260Y’:が適切なものである
またこの・処理方法としては加熱した空気又は水蒸気を
ポリウレタン発泡体表面全面にゎ′fC7て噴射せしめ
・ることか好ましく、この時の気体圧力は常圧流でもよ
いが、1.5〜8.、 OKg / ciに加圧して多
数の細孔又は細いスリットから噴射してやる方がより望
ましいものである。
次に本発明の第2工8は強アルカリ又は5!I!酸水溶
液に前記処理後の発泡体を浸漬するのであるが、強アル
カリとしては苛性ソーダ3〜10チの水溶液が、又強酸
としては塩酸3〜10%応は促進さ扛浸漬時間は短縮さ
れる。
、 例えば夾栴例で示したリロく浸漬温度が40〜′6
0”Cであれば浸漬時間は60〜30分位が胸当で、こ
の浸漬時間は酸又はアルカリの一度によっても異なるこ
とは勿論である。
さらに、本究明の第3工程の樹脂7JD工に用いター る高分子エマルジョン、は水溶液としては、感触が柔軟
でソフトな樹脂が望ましく、例えばウレタン系樹脂エマ
ルジョン、水溶性ウレタン樹脂、アクリル変・1庄ウレ
タン系樹脂エマルジヨン、ニトリルゴムを主剤とした合
成ゴムエマルジョンなどを用いてやればよい。またこれ
ら加工用樹脂液中に添加される風合改良剤としては、ポ
リウレタン発泡体に適切な風合を付与するもの、例えば
界面活性剤系の柔軟剤、シリコン樹脂、又は°弗素系樹
脂′などがあげられ、これらを適宜の濃度に樹脂加工液
に配合してやればよいものである。
りお、本発明において原子■千として用いるポリビレタ
ン発泡体は茹何なる種類のものでもよいが単位体積当り
のセル数め多いものつまり元治のキメの細いもの程表r
EJ風合は良・好なものが゛得られ、シfcがって一旦
発泡して後圧縮加工し体イ貢当りのセル数を大巾に多く
したものを使用すると一層すぐれたパフが得られるもの
である。
本発明は以上の如き工程からなるポリウレタン発泡体を
素材とした化粧パフの製造法であり、表面加熱処理、加
水分解による浸蝕処理、樹脂加工処理を経たポリウレタ
ン発泡体は柔軟性と適度の弾性を有し、かつ素晴らしい
表面の清めらかさとぬめり感を具備し、化粧用パフとし
て従来全くなかった非常にすぐれた特性を何するものと
なるのである。
実施例 1 ポリウレタン発泡体Cプリツチストン社製エバーライト
スコツト)に、第1工程として2.5Kg /c−の圧
力で250℃に加熱した水蒸気を約5秒間吹き付けて後
冷却した。ついで第2工程として8チ苛性ソーダ水溶液
に40℃のW ’(Mで60分間浸漬し、その後中和・
水洗・乾燥した。
さらに第3工程として次の如き樹脂加工処理を施こした
樹脂配合液としてはポリウレタン・イν・1脂エマイレ
ジヨン(大日不インキ社製固、彫分25%)を主剤とし
、これに風合改良剤としてシリコン系柔、軟剤(大日本
インキ社製シリコンソフナー500)及び界ml活性剤
系柔軟剤(大日本インキ社1リゾイソクツフナ−)を少
量づつ配合し、全体を水で4倍に稀釈したものを使用し
た。この配合液に浸漬したポリウレタン発泡体をマング
ルで絞り、140°Cの加熱空気中で1時間乾燥キユア
リングを行った。
実施例 2 実施例1と同じ発泡体原料に、第1工程として2.0 
Kg / cIIの圧力で250 ”Cに加熱した水蒸
気で約5秒間表面加工した。ついで第ン工程として苛性
ソーダの4%水溶液に60゛Cの温度で30分間浸漬し
、中和・水洗・乾燥した。
さらに第3工程として、変4クポリウレタン樹脂水溶液
(大日本インキ社製)を主剤とし、これに架橋剤(同社
指定品)3チを実施例1と同じ風合改良剤と共に配合し
、全体を水で4倍に稀釈した組成液に浸漬処理した。つ
いてこ袢をマングルで絞り上げ140℃の加熱空気中で
約1時間乾燥キ・ニアリングを行い製品とした。
得られたものは実施例1と同様非常に滑らかな感触を有
し、弾性・風合なども非常に良くすぐれた品質を備えた
ものであった。
実施例 3 実施例1に使用した発泡体に水蒸気の代りに250°C
に加温した空気を吹き付は表面処理を行ない、以下実施
例1と同じ加水分解及び樹脂加工を行なったところ、実
施例1と同様非常にすぐれた品質のflj粧パフを得る
ことができた。
実施例 4 実施例1と同じ発泡体を1史用し、実施例2と。
同じ表面処理を施こし、ついで第2工程として6%塩酸
水溶液に40℃にて40分間浸漬し、中和・水洗・乾燥
した。
さらに実施例1と同じ樹脂加工を施こしたところ一実施
例1と同様すぐれた感触を仔するポリウレタン化粧パフ
が得られた。
実施例 5 実施例1で使用したポリウレタン発泡体を圧縮加工して
発泡密度を40〜50%増加させたものを得た。この微
細な発泡状態のスポンジ体を素材として、実施例2と同
様な第1工程及び第2工程の処理を施した。
得られた発泡体パフは第8工程の樹脂加工を行わすとも
セル構造が微細に複合しているため弾性があり、実用上
充分使用に耐え、感触も非常に滑らかな化粧用パフとい
えるものであった。
しかし、この処理パフ1;実施例2と同じ樹脂加工を行
なったところ、表面感触特にぬめり拠が一層すぐれた7
ものになつ゛た。
比較例 ポリウレタン発泡体を表面処理するに当り、加熱気体の
代りに約250〜aoo”Cの加熱板に発泡体を接触ブ
レスし、以下実施例2と同じ方法で処理したが、得られ
たパフに表面の部分的熔融によるためか、肌面に押し付
けた時かなリザラ・ツキがあり感触上すぐnたものでは
なかった。
上記実施例は不発明の数例に過ぎないが、本発明の最大
の特徴は加熱気体によるポリウレタン発泡体の表面部分
の処理と、発泡体全体の加水分解処理を組合せ実施する
ことであり、表面処理した発泡体が加水分解処理後その
結果として何故にこの様な滑らかな感触を呈するのかは
詳細には解明できないが、しかし事実として前記した範
囲の条件で表面処理を行ない、ついで全体の。加水分解
による浸蝕処理を行ない、必要に応じて適度の弾性と風
合を付・与するたぬの樹脂加工を行なえば、前述した如
く非′Kにすぐnた品質のポリウレタン化粧パフを得る
ことができるのである。
特許出願人  近 藤  吉 秋 243−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 ポリウレタン発泡体を100〜280”Cに加熱
    した常圧又は加圧気体で表面処理する第1工程と、前記
    表面処理後のポリウレタン発泡体を強アルカリ又は゛強
    酸にて処理しついで中和・水洗・乾燥して該%M体全全
    体浸蝕せしめる第2工程とを主たる工程とすることを特
    徴とするポリウレタン化粧パフめ製造法。 2、第2工程に絖いて、風合改良剤を含む高分子エマル
    ジョン区は水浴液で樹DW加工を行なう第8工程を追加
    することを特徴とする特許請求の範囲第l墳記載のポリ
    ウレタン化粧パフの製造法。
JP15768881A 1981-10-02 1981-10-02 Horiuretankeshopafunoseizoho Expired - Lifetime JPH0235781B2 (ja)

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JP15768881A JPH0235781B2 (ja) 1981-10-02 1981-10-02 Horiuretankeshopafunoseizoho

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JP15768881A JPH0235781B2 (ja) 1981-10-02 1981-10-02 Horiuretankeshopafunoseizoho

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JPH0235781B2 JPH0235781B2 (ja) 1990-08-13

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4776356A (en) * 1986-02-01 1988-10-11 Yukigaya Kagaku Kogyo Kabushiki-Kaisha Cosmetic applicator
JP2010500358A (ja) * 2006-08-08 2010-01-07 ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー 崩壊性水含有カプセルを含むパーソナルケア製品

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4776356A (en) * 1986-02-01 1988-10-11 Yukigaya Kagaku Kogyo Kabushiki-Kaisha Cosmetic applicator
JP2010500358A (ja) * 2006-08-08 2010-01-07 ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー 崩壊性水含有カプセルを含むパーソナルケア製品

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