JPS5860275U - 電圧検出回路 - Google Patents
電圧検出回路Info
- Publication number
- JPS5860275U JPS5860275U JP11115182U JP11115182U JPS5860275U JP S5860275 U JPS5860275 U JP S5860275U JP 11115182 U JP11115182 U JP 11115182U JP 11115182 U JP11115182 U JP 11115182U JP S5860275 U JPS5860275 U JP S5860275U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- resistor
- field effect
- effect transistor
- voltage detection
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
第1図は従来の電圧検出回路である。−1はPチャネル
トランジスタ、RはIC外に作られる付属の可変抵抗、
2はPチャンネルトランジスタ、3はNチャンネルトラ
ンジスタ、2,3のトランジスタで相補型インバータを
形成1、Oは電圧検出回路の出力、十VDDはマイナス
アースに対するプラス側電位、VGは1のトランジスタ
のドレイン電圧で、次段2.3のトランジスタの相補型
インバータのゲート電圧である。 第2図は、第1図に示された回路の温度特性に対する説
明図である。ヌ、VIl]:は第1図と同様、vTPは
第1図の1のPチャンネルトランジスタのスレッシュホ
ルド電圧、曲線6はVG−V闇の関数曲線で、常温状態
のもの、曲線7はその関数曲線の高温状態、曲線8はそ
の関数曲線の低温状態、直線9は第1図の2.3のトラ
ンジスタから成る相補型ブンバータの遷移電圧VG−X
−VDD直線、領域4は第1図1のPチャンネルトラン
ジスタが飽和状態で用いられていることを、領域5は不
飽和状態で用いられていることを示す。点1oは、曲線
6勺直線9の交点で、常温での検出電圧VDD10を示
す、点11は曲線7と直線9の交点で、高温での検出電
圧V[)I)11を示す。点12は曲線8(!:直線9
の交点で、低温での検出電圧VrX)12を示す。 点13は曲線6. 7. 8の交点で、温度特性0の唯
一点である。 第3図は本考案の電圧検出回路である。32はPチャン
ネルトランジスタ、33はPタイプあるいはNタイプの
拡散抵抗r、 0.R,+VDDは第1図と同様、VG
は32のPチャンネルトランジスタのドレイン電圧で相
補型インバータのゲート電圧、Aは32のPチャンネル
トランジスタと拡散抵抗rの結節点、Bは1段目の相補
型インバータのPチャンネル、Nチャンネル両トランジ
スタ □のゲート結節点。 第4図は本考案の電圧検出回路である=。34はNチャ
ンネルトランジスタ、35はPタイプあるいはNタイプ
の拡散抵抗r、 0. R,+VDDは第1図と同様、
VGは3scy>uチャンネルトランジスタのドレイン
電圧で、相補型インバータのゲート電圧、Aは34のN
チャンネルトランジスタと拡散抵抗rの結節点、Bは第
3図と同様である。 第5図は、第3図に示された回路の説明図である。VG
* ”DDは第3図と同様、曲線18はVG。 −v[1,)の関数曲線、直線19は相補型インバータ
の遷移電圧vc” VDD直線、領域20は■。>V
c”、領域21はV。<VG”、VD−はV。=■−の
点である。 第6図は本考案の電圧検出回路である。36はPチャン
ネルトランジスタ、37.38.39はホリシリー77
抵抗r□、r2.r3,0.R1+VIlx)は第1図
と同様、VGは38のポリシリコン抵抗と外付は可変抵
抗Rとの結節点電位で、相補型インバータのゲート電圧
、Aは38のポリシリコン抵抗と外付は可変抵抗Rとの
結節点、Bは第3図と同様である。 第7図は本考案の電圧検出回路である。41はNチャン
ネルトランジスタ、41,42.43はポリシリコン抵
抗r1. r2. r3+ O,R,+VDDハ第1図
と同様、VGは42のポリシリコン抵抗r2と外付は可
変抵抗Rとの結節点電位で、相補型インバータのゲート
電圧、Aは42のポリシリコン抵抗r2と外付は可変抵
抗Rとの結節点、Bは第3図と同様である。 第8図は、外付は可変抵抗RをIC内でモノリシックに
作った場合の直列接続図、Aは第1.3゜4、 6.
7図のA点と同じ。C点は0レベルあるいは+VDDレ
ベルである。 − 第9図は、外付は可変抵抗RをIC内でモノリシックに
作った場合の並列接続図。A、 C共に第8図と同様で
ある。 − ; 第7図
トランジスタ、RはIC外に作られる付属の可変抵抗、
2はPチャンネルトランジスタ、3はNチャンネルトラ
ンジスタ、2,3のトランジスタで相補型インバータを
形成1、Oは電圧検出回路の出力、十VDDはマイナス
アースに対するプラス側電位、VGは1のトランジスタ
のドレイン電圧で、次段2.3のトランジスタの相補型
インバータのゲート電圧である。 第2図は、第1図に示された回路の温度特性に対する説
明図である。ヌ、VIl]:は第1図と同様、vTPは
第1図の1のPチャンネルトランジスタのスレッシュホ
ルド電圧、曲線6はVG−V闇の関数曲線で、常温状態
のもの、曲線7はその関数曲線の高温状態、曲線8はそ
の関数曲線の低温状態、直線9は第1図の2.3のトラ
ンジスタから成る相補型ブンバータの遷移電圧VG−X
−VDD直線、領域4は第1図1のPチャンネルトラン
ジスタが飽和状態で用いられていることを、領域5は不
飽和状態で用いられていることを示す。点1oは、曲線
6勺直線9の交点で、常温での検出電圧VDD10を示
す、点11は曲線7と直線9の交点で、高温での検出電
圧V[)I)11を示す。点12は曲線8(!:直線9
の交点で、低温での検出電圧VrX)12を示す。 点13は曲線6. 7. 8の交点で、温度特性0の唯
一点である。 第3図は本考案の電圧検出回路である。32はPチャン
ネルトランジスタ、33はPタイプあるいはNタイプの
拡散抵抗r、 0.R,+VDDは第1図と同様、VG
は32のPチャンネルトランジスタのドレイン電圧で相
補型インバータのゲート電圧、Aは32のPチャンネル
トランジスタと拡散抵抗rの結節点、Bは1段目の相補
型インバータのPチャンネル、Nチャンネル両トランジ
スタ □のゲート結節点。 第4図は本考案の電圧検出回路である=。34はNチャ
ンネルトランジスタ、35はPタイプあるいはNタイプ
の拡散抵抗r、 0. R,+VDDは第1図と同様、
VGは3scy>uチャンネルトランジスタのドレイン
電圧で、相補型インバータのゲート電圧、Aは34のN
チャンネルトランジスタと拡散抵抗rの結節点、Bは第
3図と同様である。 第5図は、第3図に示された回路の説明図である。VG
* ”DDは第3図と同様、曲線18はVG。 −v[1,)の関数曲線、直線19は相補型インバータ
の遷移電圧vc” VDD直線、領域20は■。>V
c”、領域21はV。<VG”、VD−はV。=■−の
点である。 第6図は本考案の電圧検出回路である。36はPチャン
ネルトランジスタ、37.38.39はホリシリー77
抵抗r□、r2.r3,0.R1+VIlx)は第1図
と同様、VGは38のポリシリコン抵抗と外付は可変抵
抗Rとの結節点電位で、相補型インバータのゲート電圧
、Aは38のポリシリコン抵抗と外付は可変抵抗Rとの
結節点、Bは第3図と同様である。 第7図は本考案の電圧検出回路である。41はNチャン
ネルトランジスタ、41,42.43はポリシリコン抵
抗r1. r2. r3+ O,R,+VDDハ第1図
と同様、VGは42のポリシリコン抵抗r2と外付は可
変抵抗Rとの結節点電位で、相補型インバータのゲート
電圧、Aは42のポリシリコン抵抗r2と外付は可変抵
抗Rとの結節点、Bは第3図と同様である。 第8図は、外付は可変抵抗RをIC内でモノリシックに
作った場合の直列接続図、Aは第1.3゜4、 6.
7図のA点と同じ。C点は0レベルあるいは+VDDレ
ベルである。 − 第9図は、外付は可変抵抗RをIC内でモノリシックに
作った場合の並列接続図。A、 C共に第8図と同様で
ある。 − ; 第7図
Claims (1)
- 電圧レベルコンパレータ及び、電圧コンバータよりなる
電圧検出回路において、前記電圧レベルコンバータはゲ
ート・ドレイン電極間に実質的な抵抗成分を有し、ゲー
ト・ソース電極間に被検出電圧に依存する電圧が印加さ
れた電界効果型トランジスタと前記電界効果型トランジ
スタのドレイン電極に接続された第1の抵抗体との直列
回路の両端に被検出電圧を印加してなり、前記電圧コン
パレータの入力は前記抵抗体に接続され、さらに前記電
界効果型トランジスタのソース・ドレイン電極間には第
2の抵抗体が接続され、前記第1の抵抗体の少な(とも
一部及び前記第2の抵抗体は前記電界効果型トランジス
タと同一半導体基板上に形成されて前記電界効果型トラ
ンジスタのコンダクタンス係数の温度変化による等価抵
抗の変化を補正する温度特性を有することを特徴とする
電圧検出面路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11115182U JPS5860275U (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 電圧検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11115182U JPS5860275U (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 電圧検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860275U true JPS5860275U (ja) | 1983-04-23 |
Family
ID=29905490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11115182U Pending JPS5860275U (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 電圧検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860275U (ja) |
-
1982
- 1982-07-22 JP JP11115182U patent/JPS5860275U/ja active Pending
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