JPS5860486A - 半導体センスアンプ - Google Patents
半導体センスアンプInfo
- Publication number
- JPS5860486A JPS5860486A JP56157506A JP15750681A JPS5860486A JP S5860486 A JPS5860486 A JP S5860486A JP 56157506 A JP56157506 A JP 56157506A JP 15750681 A JP15750681 A JP 15750681A JP S5860486 A JPS5860486 A JP S5860486A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- held
- high level
- current
- fets
- drains
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11C—STATIC STORES
- G11C7/00—Arrangements for writing information into, or reading information out from, a digital store
- G11C7/06—Sense amplifiers; Associated circuits, e.g. timing or triggering circuits
- G11C7/065—Differential amplifiers of latching type
Landscapes
- Static Random-Access Memory (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、相補形M OS電界効果トランジスタ(以下
CのMO8という)スタティックRAM(Random
Access Memory )等の半導体センス
アンプの改良に関するものである。
CのMO8という)スタティックRAM(Random
Access Memory )等の半導体センス
アンプの改良に関するものである。
現在のC−MOSスタティックRAMの半導体センスア
ンプは、第1図に示すように、Pチャンネル形MO8電
界効果トランジスタ(以下P −fMO8という)Fl
、F2 とNチャンネル形M OS ’l界効果ト
ランジスタ(以下N、MO8という)F、。
ンプは、第1図に示すように、Pチャンネル形MO8電
界効果トランジスタ(以下P −fMO8という)Fl
、F2 とNチャンネル形M OS ’l界効果ト
ランジスタ(以下N、MO8という)F、。
F4を差動増幅形式に結線し、N−MO8−F、。
F4のソースを定電流源用N、MO8,F、のドレイン
に接続したものである。
に接続したものである。
この回路の動作を説明する。
P、MO8は入力信号が高レベル(以下Hという)のと
きオフし、低レベル(以下りという)のときオンする。
きオフし、低レベル(以下りという)のときオンする。
N、MO8はHのときオンし、Lのときオフする。
第1図において、いま、D端子にHの信号を、D端子に
Lの信号を入力すると同時にN −MOS・F、のゲー
)(3KHの信号を入力すると、N、MO8−F、とN
、MO8@F、がオンして電源■DDはP、MO8,F
、、N、MO8φF、、N。
Lの信号を入力すると同時にN −MOS・F、のゲー
)(3KHの信号を入力すると、N、MO8−F、とN
、MO8@F、がオンして電源■DDはP、MO8,F
、、N、MO8φF、、N。
MO8,P、を通して電流を流す。このときP・MO8
−F、とN−MO8@F、のドレインはLになっている
ので、P−MO8−F、はオンするが、N、MO8−F
4はオフしているため、P・MO8−F、とN・MO8
,F、のドレインは電源■DDが印加されて■1となり
、出力端子1目はHの信号を出力する。また、■)端子
にI、の信号を、D端子にHの信号を入力すると同時に
N、MU8・F5のゲートGl(の信号な入力すると、
N、MO8@F4とN書MO8,F、がオンt7てN、
MU8.F4 、N、MU8・ド、を涌12て過渡電流
が流れ、出力端子out はLの信月を出力する3゜
このような半導体センスアンプでは、定電流源用N、M
O8φF、のW/I、(W:チャンオル幅。
−F、とN−MO8@F、のドレインはLになっている
ので、P−MO8−F、はオンするが、N、MO8−F
4はオフしているため、P・MO8−F、とN・MO8
,F、のドレインは電源■DDが印加されて■1となり
、出力端子1目はHの信号を出力する。また、■)端子
にI、の信号を、D端子にHの信号を入力すると同時に
N、MU8・F5のゲートGl(の信号な入力すると、
N、MO8@F4とN書MO8,F、がオンt7てN、
MU8.F4 、N、MU8・ド、を涌12て過渡電流
が流れ、出力端子out はLの信月を出力する3゜
このような半導体センスアンプでは、定電流源用N、M
O8φF、のW/I、(W:チャンオル幅。
■、:チャンネル長)を大ぎくして高速用に用いるため
、消費電力が大きくなる欠点があった。1本発明は、前
記欠点を除去するためI/C1rされたものであり、そ
の特徴は、■)・MU8−F、、l”。
、消費電力が大きくなる欠点があった。1本発明は、前
記欠点を除去するためI/C1rされたものであり、そ
の特徴は、■)・MU8−F、、l”。
とN 、MU8 、F3 、I”、をCm MU S
7(ン/: −夕形式に結線し、定111がt、原則N
、 M OS・ド、のゲートをP@MO8−1”、と
N、MU8・F、のドレインに接続したことにある。
7(ン/: −夕形式に結線し、定111がt、原則N
、 M OS・ド、のゲートをP@MO8−1”、と
N、MU8・F、のドレインに接続したことにある。
以下、実施例とともに本発明の詳細な説明する。
第2図は、本発明の一実施例の構成も・ボす図であり、
第1図と同一の機能を有するものは同一記号を付けであ
る。
第1図と同一の機能を有するものは同一記号を付けであ
る。
本実施例は、第2図に示すように、P、MU8・F、、
F、とN・MO8@F、、I”、をC,MOSインバー
タ形式に結線し、定電流源用N 、MU8.F、のゲー
トをI)・MU8.F’、とN 、MO8@F、のドレ
インに接続した半導体センスアンプであり、図中、vD
Dは電源、D、Dは相反する信号の入力端子、out
は出力端子である。
F、とN・MO8@F、、I”、をC,MOSインバー
タ形式に結線し、定電流源用N 、MU8.F、のゲー
トをI)・MU8.F’、とN 、MO8@F、のドレ
インに接続した半導体センスアンプであり、図中、vD
Dは電源、D、Dは相反する信号の入力端子、out
は出力端子である。
次に本実施例の動作を説明する。
P−MU8は入力信号がHのときオフ、Lのときオンし
、N−MU8はHのときオン、Lのときオフする。
、N−MU8はHのときオン、Lのときオフする。
第2図において、いま、D端子にHの信号を、D端子に
Lの信号をそれぞれ入力すると、P、MU8.F、とN
−MU8.F4はオフで、P、MU8−F2とN・MU
8 、F、はオンするが、P・MU8.F、がオフであ
るため、電源■DDはP・MO8拳F1とN・MO8@
F3のドレインに印加されず、該ドレインはLのままで
あり、N、MU8.F、はオンしない。この結果、P−
MU8・F、とN、MU8−F、のドレインはHとなり
、出力端子outは14信号を出力する。次にD端子に
Lの信号なり端子にl]の信号も・それぞれ入力すると
、P・MU8−F、とN−MU8・1・4はオンし、P
−MU8−I=”、とN−MU8・1・、はオフする。
Lの信号をそれぞれ入力すると、P、MU8.F、とN
−MU8.F4はオフで、P、MU8−F2とN・MU
8 、F、はオンするが、P・MU8.F、がオフであ
るため、電源■DDはP・MO8拳F1とN・MO8@
F3のドレインに印加されず、該ドレインはLのままで
あり、N、MU8.F、はオンしない。この結果、P−
MU8・F、とN、MU8−F、のドレインはHとなり
、出力端子outは14信号を出力する。次にD端子に
Lの信号なり端子にl]の信号も・それぞれ入力すると
、P・MU8−F、とN−MU8・1・4はオンし、P
−MU8−I=”、とN−MU8・1・、はオフする。
この結果、P、MU8・1・1 とN、MU8−F、の
ドレインは電源vI)。プ)を印加され、11となるの
で、N、MU3・1・、がオンし−(tη1流が流れる
。このときP・MOS・1・、とN・MU8−F、のド
レインはP−MU8・■パ、がオンし、て電源■DDが
印加されないためl・となり、出力端子out はL
信号を出力する3、 以上説明した如く、本発明によれば、I)−M US−
F、 とN、MU8−1”3のドレインが11になった
ときだけ電流を流すようにしたので、消費電流を減少さ
せることができる。%にltAMのデータを並列に出力
する際、複数個の半導体センスアンプな並列に設けて使
用するため、その効果は大である。
ドレインは電源vI)。プ)を印加され、11となるの
で、N、MU3・1・、がオンし−(tη1流が流れる
。このときP・MOS・1・、とN・MU8−F、のド
レインはP−MU8・■パ、がオンし、て電源■DDが
印加されないためl・となり、出力端子out はL
信号を出力する3、 以上説明した如く、本発明によれば、I)−M US−
F、 とN、MU8−1”3のドレインが11になった
ときだけ電流を流すようにしたので、消費電流を減少さ
せることができる。%にltAMのデータを並列に出力
する際、複数個の半導体センスアンプな並列に設けて使
用するため、その効果は大である。
第1図は、差動増幅形式に結線1〜だ半導体ヒンスアン
プの回路構成を示す図、第2図は、本発明の一実施例の
回路構成を示す図である。 F、、F、=、P−MU8.F’s 、l”4.、、N
、MU8.VDD・電源、F、・・定電流源用N−MO
8、D、D・・相反信号入力端子、out ・出力端子
。 代理人 弁理士 薄 1)利 幸
プの回路構成を示す図、第2図は、本発明の一実施例の
回路構成を示す図である。 F、、F、=、P−MU8.F’s 、l”4.、、N
、MU8.VDD・電源、F、・・定電流源用N−MO
8、D、D・・相反信号入力端子、out ・出力端子
。 代理人 弁理士 薄 1)利 幸
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 Pチャンネル形M OS電界効果トランジスタF、。 F2とNチャンネル形MO8電界効果トランジスタF、
、F4を相補形MO8電界効果トランジスタでインバー
タ形式に結線し、Nチャンネル形MO8電界効果トラン
ジスタF、のゲートをPチャンネル形MO8電界効果ト
ランジスタF、とNチャンネル形MO3電界効果トラン
ジスタF3のドレインに接続したことを特徴とする半導
体センスアンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56157506A JPS5860486A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 半導体センスアンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56157506A JPS5860486A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 半導体センスアンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860486A true JPS5860486A (ja) | 1983-04-09 |
| JPH0154797B2 JPH0154797B2 (ja) | 1989-11-21 |
Family
ID=15651165
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56157506A Granted JPS5860486A (ja) | 1981-10-05 | 1981-10-05 | 半導体センスアンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860486A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS632193A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-07 | Mitsubishi Electric Corp | センスアンプ回路 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52144239A (en) * | 1976-05-27 | 1977-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | Sense circuit |
| JPS5694575A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-31 | Toshiba Corp | Complementary mos sense circuit |
-
1981
- 1981-10-05 JP JP56157506A patent/JPS5860486A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52144239A (en) * | 1976-05-27 | 1977-12-01 | Mitsubishi Electric Corp | Sense circuit |
| JPS5694575A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-31 | Toshiba Corp | Complementary mos sense circuit |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS632193A (ja) * | 1986-06-20 | 1988-01-07 | Mitsubishi Electric Corp | センスアンプ回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0154797B2 (ja) | 1989-11-21 |
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