JPS586064A - 回動駆動装置 - Google Patents
回動駆動装置Info
- Publication number
- JPS586064A JPS586064A JP10238281A JP10238281A JPS586064A JP S586064 A JPS586064 A JP S586064A JP 10238281 A JP10238281 A JP 10238281A JP 10238281 A JP10238281 A JP 10238281A JP S586064 A JPS586064 A JP S586064A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- ring
- shaped
- yoke
- permanent magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K33/00—Motors with reciprocating, oscillating or vibrating magnet, armature or coil system
- H02K33/16—Motors with reciprocating, oscillating or vibrating magnet, armature or coil system with polarised armatures moving in alternate directions by reversal or energisation of a single coil system
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Reciprocating, Oscillating Or Vibrating Motors (AREA)
- Diaphragms For Cameras (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はカメラの絞りを動作させるのに使用して好適な
回動駆動装置である。
回動駆動装置である。
従来、テレビカメラ等において、被写体の明るさに応じ
て絞りを自動的に動作する駆動機構としては、円形また
は端内形に巻か扛だコイルを複数個り/グ2状に配置し
、各コイルに対応して一方向に回動自在に永久磁石を設
け、コイルに通電して永久磁石を回動させ、この回動力
を利用して絞りを駆動する装置が提案されている。
て絞りを自動的に動作する駆動機構としては、円形また
は端内形に巻か扛だコイルを複数個り/グ2状に配置し
、各コイルに対応して一方向に回動自在に永久磁石を設
け、コイルに通電して永久磁石を回動させ、この回動力
を利用して絞りを駆動する装置が提案されている。
しかしながら、このような装置では、トルク発生効率が
低く駆動力が十分にとれないという欠点があった。
低く駆動力が十分にとれないという欠点があった。
本発明はこのような従来の欠点を改良するものであり、
狭いスペースでも駆動力を有効的に発生できるような回
動駆動装at−得ることを目的とする。
狭いスペースでも駆動力を有効的に発生できるような回
動駆動装at−得ることを目的とする。
第1図線本発明を絞り装置に用いた実施例の断面図であ
り、1は非磁性材からなるケースで、その開口端には絞
り機構2がはめ込まれ、全体で中心穴3を有するリング
状に構成さnる。4は1ノ/グ形のヨーク5の内周面を
除いて全面に巻かれ内方が開いた断面コ字秋に形成され
たコイルであり、ケース1の底部に配設さnている。6
a、 6bはコイル4の上平面に関Pitもつて設けら
れた円弧形の永久磁石であり、磁性材からなるリング形
の回動体1に固着されている。永久磁石6a、 6bは
中心に対して対称に180°はなれた位置に配置され、
上下面に互いに逆極性になるように着磁されている。
り、1は非磁性材からなるケースで、その開口端には絞
り機構2がはめ込まれ、全体で中心穴3を有するリング
状に構成さnる。4は1ノ/グ形のヨーク5の内周面を
除いて全面に巻かれ内方が開いた断面コ字秋に形成され
たコイルであり、ケース1の底部に配設さnている。6
a、 6bはコイル4の上平面に関Pitもつて設けら
れた円弧形の永久磁石であり、磁性材からなるリング形
の回動体1に固着されている。永久磁石6a、 6bは
中心に対して対称に180°はなれた位置に配置され、
上下面に互いに逆極性になるように着磁されている。
従りて、コイル4の上平面に対して永久磁石6aはN極
が対向し、永久磁石6bはS極が対向している。
が対向し、永久磁石6bはS極が対向している。
また、回動体7は複数のボール8を介してケース1に支
持されているため、永久磁石6a、 6bおよび回動体
7はコイル4に対して回動自在になってい゛る。9は回
動体7に固定された駆動ビンで、この駆動ビン9の回動
によって絞り機構2は動作し、中心穴3を絞り羽根がふ
さぐように作用する。この絞り量は駆動ヒフ90回動角
に比例する。
持されているため、永久磁石6a、 6bおよび回動体
7はコイル4に対して回動自在になってい゛る。9は回
動体7に固定された駆動ビンで、この駆動ビン9の回動
によって絞り機構2は動作し、中心穴3を絞り羽根がふ
さぐように作用する。この絞り量は駆動ヒフ90回動角
に比例する。
第2図(a)はコイル4の平面図、同図Φ)は正面図で
ある。コイル4は、ヨーク5の中心穴に円柱形の上治具
(図示せず)を挿入し、この上治具の外周面を通りなが
らヨーク5にコイル線を巻いて形成される。コイル線は
、巻初め端4sからヨークの上平面上のW1部を通り径
方向に斜めに巻かれ、上治具の外周面に沿ってさらに巻
かれ、毘部全通り巻初め端4Sの位置からほぼ180°
はなれた位置でヨークの外周面上で下半面側に折曲げら
れる。そして、ヨークの下平面上の異部9w&部を通や
、巻初め端4Sの位置よりやや右まわり方向にずれた位
置で上平面側に折曲げられる。これで−巻きされたこと
になる。そして、上平面上の鬼、λ部を通り、再び下に
折曲げられて下平面上の界、異部を通り、以後同様に順
次右まわり方向にずれて巻かれてゆく。この−巻きのず
れが大きいとコイ′ルは疎に巻かれ、小さいと密に巻か
れる。このずれ量がコイル線の径より小さいとコイルは
多重巻きに厚く巻かれる。
ある。コイル4は、ヨーク5の中心穴に円柱形の上治具
(図示せず)を挿入し、この上治具の外周面を通りなが
らヨーク5にコイル線を巻いて形成される。コイル線は
、巻初め端4sからヨークの上平面上のW1部を通り径
方向に斜めに巻かれ、上治具の外周面に沿ってさらに巻
かれ、毘部全通り巻初め端4Sの位置からほぼ180°
はなれた位置でヨークの外周面上で下半面側に折曲げら
れる。そして、ヨークの下平面上の異部9w&部を通や
、巻初め端4Sの位置よりやや右まわり方向にずれた位
置で上平面側に折曲げられる。これで−巻きされたこと
になる。そして、上平面上の鬼、λ部を通り、再び下に
折曲げられて下平面上の界、異部を通り、以後同様に順
次右まわり方向にずれて巻かれてゆく。この−巻きのず
れが大きいとコイ′ルは疎に巻かれ、小さいと密に巻か
れる。このずれ量がコイル線の径より小さいとコイルは
多重巻きに厚く巻かれる。
コイル線はさらに巻かれて、巻初め端4Sからのずれが
90′近くで異部、鵠部、W33部、W17部を通って
巻かれる。さらに巻初め端4Sから180°近くずれた
位置では、W+s部、W、4部、 W+s部、W@部W
、部、Ws部・We部HWt@部を通って巻かれる。こ
こで、コイル線は界・部と界7部の間の外周面のところ
で中間タップ4tが引出される。コイル線はさらに巻か
れて、2?0’i(ずれたところでW茸5部、陥部、W
1部 W、部全通り、最後にWI部、界。部、監部、嶌
8部を通り8600ず扛て−まわりして巻線が完了する
。4eは巻終り端である。
90′近くで異部、鵠部、W33部、W17部を通って
巻かれる。さらに巻初め端4Sから180°近くずれた
位置では、W+s部、W、4部、 W+s部、W@部W
、部、Ws部・We部HWt@部を通って巻かれる。こ
こで、コイル線は界・部と界7部の間の外周面のところ
で中間タップ4tが引出される。コイル線はさらに巻か
れて、2?0’i(ずれたところでW茸5部、陥部、W
1部 W、部全通り、最後にWI部、界。部、監部、嶌
8部を通り8600ず扛て−まわりして巻線が完了する
。4eは巻終り端である。
ここで、巻初め端4Sと巻終り端4eとを接続して第1
の端子に引出し、中間タップ4te第2の端子に引出し
、この端子間に直流電圧全印加すると、コイルの巻初め
端4sと中間タップ4を間、および巻終り端4eと中間
タップ41間にそ扛ぞれ逆方向に電流が流れる。いま、
第1の端子に正、第2の端子゛に負の電圧を印加すると
、コイルには並列的に電流が流れるが、上平面について
みると各矢印の方向に流れる。すなわち、巻初め端4s
から中間タップ41へ電流が流れるため、異部、Ws部
には矢印A11部、VVs部には矢印81%部には矢印
C1異◎部には矢印り、尾部には矢印E1W、、部には
矢印Fの各方向へ電流が流扛、また、巻終り端4eから
中間タップ4tへ電流が流れるため、丸部には矢印G1
1重部には矢印H,W、部には矢印I 、 W、、部に
は矢印J、Ws部には矢印に、W、マ部には矢印りの各
方向へ電流が流れる。
の端子に引出し、中間タップ4te第2の端子に引出し
、この端子間に直流電圧全印加すると、コイルの巻初め
端4sと中間タップ4を間、および巻終り端4eと中間
タップ41間にそ扛ぞれ逆方向に電流が流れる。いま、
第1の端子に正、第2の端子゛に負の電圧を印加すると
、コイルには並列的に電流が流れるが、上平面について
みると各矢印の方向に流れる。すなわち、巻初め端4s
から中間タップ41へ電流が流れるため、異部、Ws部
には矢印A11部、VVs部には矢印81%部には矢印
C1異◎部には矢印り、尾部には矢印E1W、、部には
矢印Fの各方向へ電流が流扛、また、巻終り端4eから
中間タップ4tへ電流が流れるため、丸部には矢印G1
1重部には矢印H,W、部には矢印I 、 W、、部に
は矢印J、Ws部には矢印に、W、マ部には矢印りの各
方向へ電流が流れる。
この結果、巻初め端4s、巻終り端4eの部分のコイル
、および中間タップ4tの部分のコイルは電流方向が逆
になって相殺され、この両部会の間の範囲は有効部分と
なって電流方向が同じになる。第2図(a)で上方の有
効部分は矢印A、 l 、C,Gのように電流は中心方
向へ向い、下方の有効部分は矢印り。
、および中間タップ4tの部分のコイルは電流方向が逆
になって相殺され、この両部会の間の範囲は有効部分と
なって電流方向が同じになる。第2図(a)で上方の有
効部分は矢印A、 l 、C,Gのように電流は中心方
向へ向い、下方の有効部分は矢印り。
D、J、Fのように電流は外方向へ向う。したがって、
コイルの各有効部分に逆極性の磁極の永久磁石を対向さ
せると、コイルへの通電により永久磁石は所定方向に回
動する。
コイルの各有効部分に逆極性の磁極の永久磁石を対向さ
せると、コイルへの通電により永久磁石は所定方向に回
動する。
第8図はコイル4と永久磁石6a、6bとの平面配置図
であり、10はコイル線の巻初め端と巻終り端を接続し
て引出した端子、11は中間タップを引出した端子であ
る。この状態で、端子10から端子11へ電流を流すと
、コイル4の上平面の電流によって永久磁石646bは
トルクを発生し矢印の方向に回動する。電流を切ると永
久磁石6a、6bはその位置で止る。
であり、10はコイル線の巻初め端と巻終り端を接続し
て引出した端子、11は中間タップを引出した端子であ
る。この状態で、端子10から端子11へ電流を流すと
、コイル4の上平面の電流によって永久磁石646bは
トルクを発生し矢印の方向に回動する。電流を切ると永
久磁石6a、6bはその位置で止る。
第8図の位置から永久磁石6a、6bが45°矢印と反
対方向に回動した位置がデッドポイントとなってトルク
は発生しない。この位置から180°回動じた位置もデ
ッドポイントとなる。このデッドポイント間の180°
の範囲で使用することができる。なお、永久磁石6at
6bは円弧角が90″’?lるが、180°以下の任
意の角度に設定できる。
対方向に回動した位置がデッドポイントとなってトルク
は発生しない。この位置から180°回動じた位置もデ
ッドポイントとなる。このデッドポイント間の180°
の範囲で使用することができる。なお、永久磁石6at
6bは円弧角が90″’?lるが、180°以下の任
意の角度に設定できる。
この装置ではコイルがり/グ状に全面的に巻かれている
ので回動トルクが強くなり、かつ回動角も大きくとれる
。
ので回動トルクが強くなり、かつ回動角も大きくとれる
。
第4図は絞り装置の回路図であり、Eは電池、R,、R
,は抵抗値が等しい抵抗、kLaは可変抵抗、CdSは
光によって抵抗値が変化する光導電素子、Mは第1図に
示した回動駆動装置である。光導電素子Cd8は絞りの
内側に配置されている、可変抵抗kL、q操作しである
受光量を設定すると、CdSの抵抗値がR3の抵抗値と
異なる場合は、Mに電圧が印加されて回動し絞りが動作
してCdSの抵抗値は変化する。CdSとR,の抵抗値
が等しくなったときMFi、停止し、設定値に絞りを自
動的に調整できる。CdSがlモ、より大きいか、小さ
いかによってMに加わる電圧の極性は異なる。したがっ
てMは両方向に回動することになる。このような場合は
、動作中心点における永久磁石の位置は、第8図におい
て図の位置より矢印方向に451動した位置に設定して
おくと、動作範囲が広くとれて好ましい。
,は抵抗値が等しい抵抗、kLaは可変抵抗、CdSは
光によって抵抗値が変化する光導電素子、Mは第1図に
示した回動駆動装置である。光導電素子Cd8は絞りの
内側に配置されている、可変抵抗kL、q操作しである
受光量を設定すると、CdSの抵抗値がR3の抵抗値と
異なる場合は、Mに電圧が印加されて回動し絞りが動作
してCdSの抵抗値は変化する。CdSとR,の抵抗値
が等しくなったときMFi、停止し、設定値に絞りを自
動的に調整できる。CdSがlモ、より大きいか、小さ
いかによってMに加わる電圧の極性は異なる。したがっ
てMは両方向に回動することになる。このような場合は
、動作中心点における永久磁石の位置は、第8図におい
て図の位置より矢印方向に451動した位置に設定して
おくと、動作範囲が広くとれて好ましい。
第5図はズーム装置に利用した例の回路図である。It
、は回動駆動装置Mに連動して抵抗値が変化する可変抵
抗である。なお、この場合、回動駆動装置Mの回動によ
ってレンズが光軸方向に移動するようになっている。也
を所定値に設定すると、也がルに等しくなるまでMは回
動して止り、レンズは設定位置にズームされる。
、は回動駆動装置Mに連動して抵抗値が変化する可変抵
抗である。なお、この場合、回動駆動装置Mの回動によ
ってレンズが光軸方向に移動するようになっている。也
を所定値に設定すると、也がルに等しくなるまでMは回
動して止り、レンズは設定位置にズームされる。
第6図は本発明の他の実施例の要部断面図であり、14
はコイル、15はヨーク、15a、16bは永久磁石、
1Tは回動体、19は駆動ビンである。永久磁石16a
、16bは円弧内面にN極、S極がそれぞれ着磁され、
コイル14の外周面に対向している。コイル140巻線
は第2図と同様であり、その他の構成。
はコイル、15はヨーク、15a、16bは永久磁石、
1Tは回動体、19は駆動ビンである。永久磁石16a
、16bは円弧内面にN極、S極がそれぞれ着磁され、
コイル14の外周面に対向している。コイル140巻線
は第2図と同様であり、その他の構成。
動作は第1図と同様である。
第7図、第8図はそれぞれ他の実施例の要部断面図であ
り、24.34はコイル、25.35はヨーク、26a
l 36aは永久磁石、27.37は回動体、28.3
8はボール、29.39は駆動ビンである。これらの実
施例ではコイルは空心になっており、永久磁石とヨーク
が固定されコイルが回動するようになっている。第7図
の例はコイルの下半面にトルクが発生し、第8図の例は
コイルの外周面にトルクが発生する。コイルの巻線は第
2図と同じである。
り、24.34はコイル、25.35はヨーク、26a
l 36aは永久磁石、27.37は回動体、28.3
8はボール、29.39は駆動ビンである。これらの実
施例ではコイルは空心になっており、永久磁石とヨーク
が固定されコイルが回動するようになっている。第7図
の例はコイルの下半面にトルクが発生し、第8図の例は
コイルの外周面にトルクが発生する。コイルの巻線は第
2図と同じである。
この工うに、本発明によると、リング状の狭いスペース
に配置して好適であり、強い回動トルクと広い回動角が
得られる効果がある。
に配置して好適であり、強い回動トルクと広い回動角が
得られる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の断面図、第2図(a)はコ
イルの平面図、第2図山)は正面図、第8図はコイルと
永久磁石の平面配置図、第4図は絞り装置の回路図、第
5図はズーム装置の回路図、第6図〜第8図はそ扛ぞれ
他の実施例の要部断面図である。 1・・・ケース、 2・・・絞り機構、 3・・・
中心穴、4・・・コイル、 5・・・ヨーク、6a、
6b・・・永久磁石、 7・・・回動体、8・・・ボ
ール、 9・・−駆動ビン。 特許出願人 応研精工株式会社
イルの平面図、第2図山)は正面図、第8図はコイルと
永久磁石の平面配置図、第4図は絞り装置の回路図、第
5図はズーム装置の回路図、第6図〜第8図はそ扛ぞれ
他の実施例の要部断面図である。 1・・・ケース、 2・・・絞り機構、 3・・・
中心穴、4・・・コイル、 5・・・ヨーク、6a、
6b・・・永久磁石、 7・・・回動体、8・・・ボ
ール、 9・・−駆動ビン。 特許出願人 応研精工株式会社
Claims (1)
- 内方が開いた断面コ字状に形成され、上面と下面に交互
に配置されて径方向に連続して巻かれたり/グ状のコイ
ルと、このコイルと対向しかつ相対的に回転自在に設け
られた永久磁石と、コイルを間に介在させるように永久
磁石に対向して設けられ九ヨークとを備えた回動駆動装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10238281A JPS586064A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 回動駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10238281A JPS586064A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 回動駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586064A true JPS586064A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=14325897
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10238281A Pending JPS586064A (ja) | 1981-07-01 | 1981-07-01 | 回動駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586064A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189163A (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-22 | Oi Seisakusho Co Ltd | 電動アクチユエ−タ |
| JPS61202181U (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-18 | ||
| JPS6237047A (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-18 | Oi Seisakusho Co Ltd | ロ−タリ−アクチユエ−タ |
| JPS6229772U (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-23 | ||
| JPS6229773U (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-23 | ||
| JPS6241374U (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-12 | ||
| JPS6241378U (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-12 | ||
| JPS62262646A (ja) * | 1986-05-08 | 1987-11-14 | Sony Corp | 扁平モ−タ |
| JPH01120545A (ja) * | 1987-11-04 | 1989-05-12 | Canon Electron Inc | 電磁駆動絞り装置 |
| FR2654271A1 (fr) * | 1989-11-06 | 1991-05-10 | Moving Magnet Tech | Actionneur electromagnetique monophase angulaire. |
-
1981
- 1981-07-01 JP JP10238281A patent/JPS586064A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61189163A (ja) * | 1985-02-15 | 1986-08-22 | Oi Seisakusho Co Ltd | 電動アクチユエ−タ |
| JPS61202181U (ja) * | 1985-06-06 | 1986-12-18 | ||
| JPS6237047A (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-18 | Oi Seisakusho Co Ltd | ロ−タリ−アクチユエ−タ |
| JPS6229772U (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-23 | ||
| JPS6229773U (ja) * | 1985-08-07 | 1987-02-23 | ||
| JPS6241374U (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-12 | ||
| JPS6241378U (ja) * | 1985-08-30 | 1987-03-12 | ||
| JPS62262646A (ja) * | 1986-05-08 | 1987-11-14 | Sony Corp | 扁平モ−タ |
| JPH01120545A (ja) * | 1987-11-04 | 1989-05-12 | Canon Electron Inc | 電磁駆動絞り装置 |
| FR2654271A1 (fr) * | 1989-11-06 | 1991-05-10 | Moving Magnet Tech | Actionneur electromagnetique monophase angulaire. |
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