JPS586101A - 正の温度係数を有する抵抗 - Google Patents
正の温度係数を有する抵抗Info
- Publication number
- JPS586101A JPS586101A JP57109163A JP10916382A JPS586101A JP S586101 A JPS586101 A JP S586101A JP 57109163 A JP57109163 A JP 57109163A JP 10916382 A JP10916382 A JP 10916382A JP S586101 A JPS586101 A JP S586101A
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- Japan
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- conductor
- resistor
- positive temperature
- resistance element
- plate
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C1/00—Details
- H01C1/14—Terminals or tapping points specially adapted for resistors; Arrangements of terminals or tapping points on resistors
- H01C1/1406—Terminals or electrodes formed on resistive elements having positive temperature coefficient
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01C—RESISTORS
- H01C1/00—Details
- H01C1/01—Mounting; Supporting
- H01C1/014—Mounting; Supporting the resistor being suspended between and being supported by two supporting sections
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Microelectronics & Electronic Packaging (AREA)
- Details Of Resistors (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は板状抵抗素子をはぼ管状の容器内で3個の導電
体の間に組込み、上記導電体な上記抵抗素子と接触させ
、かつ上記導電体をそれぞれ上記容器の両端から央出さ
せた正の温度係数を有する抵抗Kllするものである。
体の間に組込み、上記導電体な上記抵抗素子と接触させ
、かつ上記導電体をそれぞれ上記容器の両端から央出さ
せた正の温度係数を有する抵抗Kllするものである。
正の温度係数を有する抵抗st、例えば、電#11建ツ
ター1温度センサー、レベル指示器等として用いること
ができる。抵抗素子偉曹通Ba710aま・虻は8 r
Ti Oaから製造される。
ター1温度センサー、レベル指示器等として用いること
ができる。抵抗素子偉曹通Ba710aま・虻は8 r
Ti Oaから製造される。
ある状態では抵抗が低い値から高い値11CR化する時
間を極めて短くすることが必要である。このスイッチン
グタイムは、電話の分野において電流を制限するある場
合には、3秒未満好ましくは1秒未満にする必要がある
。かかる短いスイッチングタイムは正の温度係数を有す
る従来の抵抗では達成することが不可能である。
間を極めて短くすることが必要である。このスイッチン
グタイムは、電話の分野において電流を制限するある場
合には、3秒未満好ましくは1秒未満にする必要がある
。かかる短いスイッチングタイムは正の温度係数を有す
る従来の抵抗では達成することが不可能である。
本発明の目的は複雑↑費用のかかる構造を必要とせずス
イッチングタイムが極めて短くかつ正の温度係数を有す
る抵抗を提供することKある。
イッチングタイムが極めて短くかつ正の温度係数を有す
る抵抗を提供することKある。
かかる目的を達成するために、本発明では、容器の内側
に位置する少くとも1個の導電体は複数個の隆起部を具
え、上記導電体に面する板状抵抗素子の主表面を上記隆
起部に圧着させる。
に位置する少くとも1個の導電体は複数個の隆起部を具
え、上記導電体に面する板状抵抗素子の主表面を上記隆
起部に圧着させる。
本発明は、短いスイッチングタイムを得るには、抵抗素
子からの熱エネルギーの消失を妨げる手段を講する必要
があることを認識したことに基く。
子からの熱エネルギーの消失を妨げる手段を講する必要
があることを認識したことに基く。
このことはできるだけ僅かな熱的接触を故意匠作るとと
により達成されるが、かかる熱的接触は電子および電気
部品では極めて異例のことである。
により達成されるが、かかる熱的接触は電子および電気
部品では極めて異例のことである。
本発明の抵抗では、抵抗素子の熱エネルギーは導電体を
経て消失する。
経て消失する。
本発明においては、導電体と抵抗素子との間の接触面積
が小さいで、熱の消失は作用を及ぼさないように起る。
が小さいで、熱の消失は作用を及ぼさないように起る。
電流が抵抗素子を流れる場合には、その結果極めて短い
期間で高い抵抗値と関連する温度になる。
期間で高い抵抗値と関連する温度になる。
本発明の特に好適な例では、隆起部は放射状細条であり
、その高さは中心から導電体端面の端縁に向は緩徐に増
大している。抵抗素子はこれらの細条の最高部だけに圧
着される。接触面積は極めて小さいので、導電体による
熱の消失は極めて小さく、スイッチングタイムは極めて
短い。
、その高さは中心から導電体端面の端縁に向は緩徐に増
大している。抵抗素子はこれらの細条の最高部だけに圧
着される。接触面積は極めて小さいので、導電体による
熱の消失は極めて小さく、スイッチングタイムは極めて
短い。
本発明の一例では、導電体の端面に位置するフランジに
隆起部を設ける。この場合忙は隆起部の位1は導電体の
厚さKよっては制約されない。
隆起部を設ける。この場合忙は隆起部の位1は導電体の
厚さKよっては制約されない。
これらの隆起部な熱伝導皐が比較的小さくかつ導電体端
面に接続された金属1[K設けることができる。この結
果熱抵抗が増大する。導電体の熱抵抗tさらに増大する
ために導電体材料をニッケル鉄合金とすることができる
。
面に接続された金属1[K設けることができる。この結
果熱抵抗が増大する。導電体の熱抵抗tさらに増大する
ために導電体材料をニッケル鉄合金とすることができる
。
導電体の一方が弾性帯条を具え、この弾性帯条が上記導
電体に面する抵抗素子の主表面に抑圧されている本発明
の他の例では、弾性帯条をその幅が板状抵抗素子の直径
のξ未満になるように構成するのが好ましい。またこの
結果抵抗素子との接触面積ができるだけ小さくなるので
−かかる手段は短いスイッチングタイムを得るのに好都
合である。
電体に面する抵抗素子の主表面に抑圧されている本発明
の他の例では、弾性帯条をその幅が板状抵抗素子の直径
のξ未満になるように構成するのが好ましい。またこの
結果抵抗素子との接触面積ができるだけ小さくなるので
−かかる手段は短いスイッチングタイムを得るのに好都
合である。
次に本発明を図面を参照して例について説明する・
第1IIおよびWAb図は正の纒度係数を有する抵抗の
断tI図である。ディスク状抵抗素子lをほぼ管状の好
ましくはガラスの容器3内に組込む。導・電体畠および
番をそれぞれ管状容器の両端力1ら突出させる。これら
の導電体を端部すおよび6で管内に封鎖する。導電体易
は7ランジ7を具える。
断tI図である。ディスク状抵抗素子lをほぼ管状の好
ましくはガラスの容器3内に組込む。導・電体畠および
番をそれぞれ管状容器の両端力1ら突出させる。これら
の導電体を端部すおよび6で管内に封鎖する。導電体易
は7ランジ7を具える。
導電質料の帯状弾性素子Bを導電体Φに接続する。
弾性素子8は抵抗素子lをフランジ7に押圧する。
抵抗素子lは温度によって変化する抵抗値を有する。こ
の抵抗に電流が流れている場合には、その温度は上昇し
、抵抗は低い値から高い値KR化する。この変化が起る
時間は多くの用途で極めて短くする必要がある。本発明
は、通電中に抵抗素子lに発生する熱エネルギーが導電
体8および番を通って極めて迅速に消失するのな防止し
た場合に、短かいスイッチングタイムを達成できること
を見い出したことに基づく。
の抵抗に電流が流れている場合には、その温度は上昇し
、抵抗は低い値から高い値KR化する。この変化が起る
時間は多くの用途で極めて短くする必要がある。本発明
は、通電中に抵抗素子lに発生する熱エネルギーが導電
体8および番を通って極めて迅速に消失するのな防止し
た場合に、短かいスイッチングタイムを達成できること
を見い出したことに基づく。
抵抗素子からの小さい熱損失は、抵抗素子lと導電体δ
との接触面積が極めて小さい場合に、相当な程度まで達
成される。このためには、抵抗素子に面するフランジ側
面に複数−の隆起部を設け、これらの隆起部に抵抗素子
を圧着させる。
との接触面積が極めて小さい場合に、相当な程度まで達
成される。このためには、抵抗素子に面するフランジ側
面に複数−の隆起部を設け、これらの隆起部に抵抗素子
を圧着させる。
taX図および纂δ図はこれらの隆起部を示す。
半径方向に向けられた細条状隆起部9を1例えば、プレ
ス操作によりフランジテの41fK設ける。−条9の高
さはフランジ7のはば中心から端縁に向は緩徐に増大し
て、区域10で最大高、さ部分になる。これらの高い区
域10に圧着されるのは抵抗・素子lのみである。従っ
て導電体墨への熱の消失・は極めて小さくなり、このこ
とは正の温度係数を有する抵抗のスイッチングタイムを
短かくするのに本質的に重要である。
ス操作によりフランジテの41fK設ける。−条9の高
さはフランジ7のはば中心から端縁に向は緩徐に増大し
て、区域10で最大高、さ部分になる。これらの高い区
域10に圧着されるのは抵抗・素子lのみである。従っ
て導電体墨への熱の消失・は極めて小さくなり、このこ
とは正の温度係数を有する抵抗のスイッチングタイムを
短かくするのに本質的に重要である。
尊3図は番個の隆起部9を示す。異なる°数の隆起部を
使用できること、および最小数はδイーであることは明
らかである。また、隆起部の形状は第8図および第8図
に示す形状とは異なるものKすることがtきることも明
らかである。
使用できること、および最小数はδイーであることは明
らかである。また、隆起部の形状は第8図および第8図
に示す形状とは異なるものKすることがtきることも明
らかである。
弾性素子8を介して導電休養を抵抗素子lと接1・・触
させる。第1図に示すように、弾性帯条8は比砿釣薄く
して抵抗素子lからの熱の消失を妨害するよlSKする
。一層高度の熱抵抗を達成するには、弾性帯条Sの幅を
、第す図に示すように、抵抗素子lの直径の半分未満に
する。すると、弾性素子1Bが抵抗素子に及ぼす圧力は
なお充分大きい。
させる。第1図に示すように、弾性帯条8は比砿釣薄く
して抵抗素子lからの熱の消失を妨害するよlSKする
。一層高度の熱抵抗を達成するには、弾性帯条Sの幅を
、第す図に示すように、抵抗素子lの直径の半分未満に
する。すると、弾性素子1Bが抵抗素子に及ぼす圧力は
なお充分大きい。
11E4図は熱伝導率の比較的小さい導電材料のディス
ク11がフランシフと抵抗素子lとの関に設けられてい
る他の抵抗の一部を示す。ディスク11は例えばニッケ
ル鉄合金から作ることができ・る。抵抗素子IK面する
ディスク110側面K11Il・起部を設ける。このデ
ィスクの低い熱伝導率は抵抗素子lからの熱エネルギー
の流出に対する特別な障壁を形成する。さらkまた面積
の小さい隆起部なフランシマとディスク11との対面す
る二つの面の一方に設けて導電体δへの熱の消失をなお
一層小さくすることができる。
ク11がフランシフと抵抗素子lとの関に設けられてい
る他の抵抗の一部を示す。ディスク11は例えばニッケ
ル鉄合金から作ることができ・る。抵抗素子IK面する
ディスク110側面K11Il・起部を設ける。このデ
ィスクの低い熱伝導率は抵抗素子lからの熱エネルギー
の流出に対する特別な障壁を形成する。さらkまた面積
の小さい隆起部なフランシマとディスク11との対面す
る二つの面の一方に設けて導電体δへの熱の消失をなお
一層小さくすることができる。
スイッチングタイムを一層短かくするために導電体8お
よび番自体を熱伝導率の比酸的小さい材料から展進する
ことが1%きる1例えば、導電体材・・料としてニッケ
ル鉄合金を選定することができる。
よび番自体を熱伝導率の比酸的小さい材料から展進する
ことが1%きる1例えば、導電体材・・料としてニッケ
ル鉄合金を選定することができる。
数パーセントのクロムを添加すると熱抵抗を一層増大す
ることができる。あるいはまた、ディスク状抵抗素子は
台形断面を有することができ、この結果放射によるガラ
ス容器への熱の消失は小さく・なり、スイッチングタイ
ムは短かくなる。
ることができる。あるいはまた、ディスク状抵抗素子は
台形断面を有することができ、この結果放射によるガラ
ス容器への熱の消失は小さく・なり、スイッチングタイ
ムは短かくなる。
雛1図は本発明の抵抗の一例の断面図、第3図および*
S[はそれぞれlll−の抵抗における導電体の一方の
拡大断面IElおよび拡大正面図、 第4図は本発明の抵抗の他の例の部分断面図、gi図は
第1WJの抵抗を下方からみた同様な断面図である。 l・・・抵抗素子、ト・・管状容器、80番・・・導電
体、・6.6・・・端部、7・・・7ランジ。 8・・・弾性素子(弾性帯条)、9・・・亀起゛郁(細
桑)、10・・・高い区域、11−・ディスタ。 フルーイランペンファプリナン
S[はそれぞれlll−の抵抗における導電体の一方の
拡大断面IElおよび拡大正面図、 第4図は本発明の抵抗の他の例の部分断面図、gi図は
第1WJの抵抗を下方からみた同様な断面図である。 l・・・抵抗素子、ト・・管状容器、80番・・・導電
体、・6.6・・・端部、7・・・7ランジ。 8・・・弾性素子(弾性帯条)、9・・・亀起゛郁(細
桑)、10・・・高い区域、11−・ディスタ。 フルーイランペンファプリナン
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 板状抵抗°素子を嫌ぼ管状の容器内で3個の導電体
の聞Ks込み、上記導電体を上記抵抗素子と接触させ、
かつ上記導電体なそれぞれ上記容・の両端から嗅出させ
た正の温度係数を有する抵抗において、 上記容器の内側に位愛する少くとも1個の導電体は複数
個の隆起部を有する端面を具え。 上記導電体に面する板状抵抗素子の主表面を上記蟻11
1!IK圧着させたことを特徴とする正の温度S数を有
する抵抗。 急 aSSが放射状細条であって、その高さが空心から
導電体端面の端縁に@P緩徐に増大8しているsew求
の範181111項記載の抵抗。 a 導電体端面に設けた7ランジに隆起部を設けた特許
請求の範囲llN1項または第3項記載の抵抗。 偽 隆起部を熱伝導庫が比較的小さくかつ導電。 体端面Km続された金属板に設けた特許請求の範ssi
項またはam項記載の抵抗。 狐 導電体材料がニッケル鉄合金である特許請求の範@
第1−4項のいずれか一つの項に記載の抵抗。 亀 導電体の一方が弾性帯*1−具え、この弾性帯条が
上記導電体に面する抵抗素子の主景画に抑圧されており
、上記帯条が板状抵抗素子の直径の匈未満の幅を有する
特許請求の範囲第1−11項のいずれか一つの項に記載
の抵抗。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| NL8103116A NL8103116A (nl) | 1981-06-29 | 1981-06-29 | Weerstand met positieve temperatuurcoefficient. |
| NL8103116 | 1981-06-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586101A true JPS586101A (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=19837707
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57109163A Pending JPS586101A (ja) | 1981-06-29 | 1982-06-26 | 正の温度係数を有する抵抗 |
Country Status (7)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4492947A (ja) |
| JP (1) | JPS586101A (ja) |
| BE (1) | BE893674A (ja) |
| DE (1) | DE3223402A1 (ja) |
| FR (1) | FR2508695A1 (ja) |
| GB (1) | GB2104724B (ja) |
| NL (1) | NL8103116A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4831354A (en) * | 1987-12-03 | 1989-05-16 | Therm-O-Disc, Incorporated | Polymer type PTC assembly |
| JPH01220403A (ja) * | 1988-02-26 | 1989-09-04 | Murata Mfg Co Ltd | ケース内蔵型の正特性サーミスタ |
| US7034259B1 (en) | 2004-12-30 | 2006-04-25 | Tom Richards, Inc. | Self-regulating heater assembly and method of manufacturing same |
| US9768093B1 (en) | 2016-03-04 | 2017-09-19 | Altera Corporation | Resistive structure with enhanced thermal dissipation |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5670601A (en) * | 1979-11-13 | 1981-06-12 | Murata Manufacturing Co | Positive temperature coefficient semiconductor porcelain |
Family Cites Families (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE708272C (de) * | 1935-05-25 | 1941-07-16 | Siemens & Halske Akt Ges | Elektrischer Widerstand |
| US2462369A (en) * | 1946-10-10 | 1949-02-22 | Aircraft Radio Corp | Bead thermistor |
| US2880295A (en) * | 1957-05-10 | 1959-03-31 | Gen Telephone Lab Inc | Silicon carbide resistor mounting |
| US3016506A (en) * | 1960-02-01 | 1962-01-09 | Specialties Dev Corp | Semi-conductive element |
| GB1023500A (en) * | 1963-08-15 | 1966-03-23 | Cole E K Ltd | Improvements in or relating to thermistor assemblies |
| DE2107365C3 (de) * | 1971-02-16 | 1979-03-22 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Kaltleiterkombination fur die Entmagnetisierung von Farbfernsehgeräten |
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| US3868620A (en) * | 1973-12-20 | 1975-02-25 | Texas Instruments Inc | Level sensor and method of making the same |
| AT351611B (de) * | 1974-01-07 | 1979-08-10 | Siemens Bauelemente Ohg | Kunststoffgehaeuse fuer einen kaltleiter oder fuer eine kaltleiterkombination |
| US3958208A (en) * | 1974-06-05 | 1976-05-18 | Texas Instruments Incorporated | Ceramic impedance device |
| US3996447A (en) * | 1974-11-29 | 1976-12-07 | Texas Instruments Incorporated | PTC resistance heater |
| US3955170A (en) * | 1974-11-29 | 1976-05-04 | Texas Instruments Incorporated | Solid state switch |
| IT1074590B (it) * | 1976-07-02 | 1985-04-20 | Necchi Spa | Scatola del rele di avviamento per motocompressori |
| GB1524014A (en) * | 1977-03-01 | 1978-09-06 | Standard Telephones Cables Ltd | Thermistors |
| DE7724604U1 (de) * | 1977-08-08 | 1977-11-17 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Haltevorrichtung fuer kaltleiter |
| US4325051A (en) * | 1980-08-29 | 1982-04-13 | Sprague Electric Company | PTCR Package |
| US4318073A (en) * | 1980-08-29 | 1982-03-02 | Amp Incorporated | Temperature sensor |
-
1981
- 1981-06-29 NL NL8103116A patent/NL8103116A/nl active Search and Examination
-
1982
- 1982-06-17 US US06/389,187 patent/US4492947A/en not_active Expired - Fee Related
- 1982-06-23 DE DE19823223402 patent/DE3223402A1/de active Granted
- 1982-06-25 GB GB08218515A patent/GB2104724B/en not_active Expired
- 1982-06-25 FR FR8211204A patent/FR2508695A1/fr active Granted
- 1982-06-26 JP JP57109163A patent/JPS586101A/ja active Pending
- 1982-06-28 BE BE0/208468A patent/BE893674A/fr not_active IP Right Cessation
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5670601A (en) * | 1979-11-13 | 1981-06-12 | Murata Manufacturing Co | Positive temperature coefficient semiconductor porcelain |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3223402A1 (de) | 1983-01-13 |
| GB2104724A (en) | 1983-03-09 |
| FR2508695A1 (fr) | 1982-12-31 |
| FR2508695B1 (ja) | 1984-12-28 |
| DE3223402C2 (ja) | 1991-10-17 |
| GB2104724B (en) | 1985-07-03 |
| BE893674A (fr) | 1982-12-28 |
| US4492947A (en) | 1985-01-08 |
| NL8103116A (nl) | 1983-01-17 |
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