JPS586214A - 脱水機 - Google Patents
脱水機Info
- Publication number
- JPS586214A JPS586214A JP56105785A JP10578581A JPS586214A JP S586214 A JPS586214 A JP S586214A JP 56105785 A JP56105785 A JP 56105785A JP 10578581 A JP10578581 A JP 10578581A JP S586214 A JPS586214 A JP S586214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dehydrating
- gravity
- dehydration
- supplying
- matters
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Filtration Of Liquid (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、無端帯状ろ布を重力脱水部から強制脱水部に
わ九って回動させる状融で設けると共に、前記重力脱水
部に被処理物を供給す為装置を設けた脱水機に関する。
わ九って回動させる状融で設けると共に、前記重力脱水
部に被処理物を供給す為装置を設けた脱水機に関する。
上記の脱水機において、重力脱水部での脱水能力には限
界があって、それから取出される彼l&履物は含水率が
大で流動性が高い伏11に61そのwi処埴物を強制脱
水llにおいてコ枚のろ布で挾圧脱水するに、被処理物
がろ布間からはみ出しやすいためにi1処履物を薄くし
て挟圧させざるを得す、処理能力が低くなって脱水設備
そのものが大極化する欠点があった。
界があって、それから取出される彼l&履物は含水率が
大で流動性が高い伏11に61そのwi処埴物を強制脱
水llにおいてコ枚のろ布で挾圧脱水するに、被処理物
がろ布間からはみ出しやすいためにi1処履物を薄くし
て挟圧させざるを得す、処理能力が低くなって脱水設備
そのものが大極化する欠点があった。
本発明は、上述の実情に鑑みて、極めて簡単な構造の付
加によって、脱水in能力の大巾同上を図ると共に、そ
れによって脱水設備を小型化できるようKする事をii
的とする。
加によって、脱水in能力の大巾同上を図ると共に、そ
れによって脱水設備を小型化できるようKする事をii
的とする。
次に本発明の爽施の一様を例示図に晶いて詳述する。
上面に多欲の小孔1*設し大重力脱水域(1)の下部に
ジグデグ状に多欲のローフ(創・・を架設すると共に、
前記重力脱水域11)の一端111に上下一対のろ布駆
動用ローフIll 、 4組を、かつ、他端側にろ有索
張用ローラ(41、+41を配設し、更に、ケーキ厚さ
11%ローラ(旬及びろ布蛇行修正ロー9I61を設け
ると共に、これらのローフ群にわたりてコ枚の無端状ろ
布1?+ 、 171を、互いに重ね合貌状−でかつ前
記ジグデク配置のローフ(2)・・群をジグザグに通過
さぜる状lで巻回し、そして、前記上部属#用ローラ(
3)の近くに、供給−g@からの被処理物を攪拌供給す
る装置(8)を備え九槽illを、かつ、下部駆動用ロ
ーフ(s)の丁方に脱水ブーキの回収槽−を、大々配設
し、かつ、以上の設備を上f方向に配置し、もって、前
記重力脱水域tt1部分による重力脱水部(4)と、ジ
グデク配置のローフ(!l・・群−を通過するろ布1丁
)・(マ1の挟圧剪断の強制脱水部四とくよって、被処
理物を脱水処理すると共に1脱水グーキを回収槽−に取
出すように脱水機t−構成しである。
ジグデグ状に多欲のローフ(創・・を架設すると共に、
前記重力脱水域11)の一端111に上下一対のろ布駆
動用ローフIll 、 4組を、かつ、他端側にろ有索
張用ローラ(41、+41を配設し、更に、ケーキ厚さ
11%ローラ(旬及びろ布蛇行修正ロー9I61を設け
ると共に、これらのローフ群にわたりてコ枚の無端状ろ
布1?+ 、 171を、互いに重ね合貌状−でかつ前
記ジグデク配置のローフ(2)・・群をジグザグに通過
さぜる状lで巻回し、そして、前記上部属#用ローラ(
3)の近くに、供給−g@からの被処理物を攪拌供給す
る装置(8)を備え九槽illを、かつ、下部駆動用ロ
ーフ(s)の丁方に脱水ブーキの回収槽−を、大々配設
し、かつ、以上の設備を上f方向に配置し、もって、前
記重力脱水域tt1部分による重力脱水部(4)と、ジ
グデク配置のローフ(!l・・群−を通過するろ布1丁
)・(マ1の挟圧剪断の強制脱水部四とくよって、被処
理物を脱水処理すると共に1脱水グーキを回収槽−に取
出すように脱水機t−構成しである。
前記被処理物の供給槽Tllに、硫酸鉄等に代表1れる
凝集剤の供給装置間を設け、前記重力脱水部(4)への
被処理物の供給に先立って被処理物KJI集剤を混和し
て、濃縮化し九彼処造物を重力脱水部(4)K供給名せ
るようにして、その重力脱水g囚での脱水性能を向上さ
せるようにしである。
凝集剤の供給装置間を設け、前記重力脱水部(4)への
被処理物の供給に先立って被処理物KJI集剤を混和し
て、濃縮化し九彼処造物を重力脱水部(4)K供給名せ
るようにして、その重力脱水g囚での脱水性能を向上さ
せるようにしである。
前記重力脱水部(4)の終端側緊張ローフ(4)の1部
に1重力脱水6遅され九11蝿履物の受入槽amを設け
、この受入槽itl Itc 、おが屑、生石灰、焼却
灰等の11鉦材の供給装置I11及び、そoam材と重
力脱水後の彼も履物を混練する装置+141を設け、も
って、i1処理物の含水率を小にして七の流動性を低く
し丸状1で、重力脱水後の被処理物を前記強制脱水部(
2)に供給させるようにしである。
に1重力脱水6遅され九11蝿履物の受入槽amを設け
、この受入槽itl Itc 、おが屑、生石灰、焼却
灰等の11鉦材の供給装置I11及び、そoam材と重
力脱水後の彼も履物を混練する装置+141を設け、も
って、i1処理物の含水率を小にして七の流動性を低く
し丸状1で、重力脱水後の被処理物を前記強制脱水部(
2)に供給させるようにしである。
尚、脱水機、として、脱水設備を上′FK並置するもの
を例示したが、1個の脱水RIllを備える脱水機を対
象にして木槌1jlt実施するも良く、また、凝集剤や
吸収材の性状は不同である。
を例示したが、1個の脱水RIllを備える脱水機を対
象にして木槌1jlt実施するも良く、また、凝集剤や
吸収材の性状は不同である。
以上費するに本発明は、雪記しえ脱水機において、前記
重力脱水5(4)に供給成れる被処理物に#I!県材を
供給する*l1liul)を設けると共に、前記強制脱
水WA@に供給される重力脱水後のiIE@l理物に吸
履物を供給する装置IIt−設けである事のW1処理物
tlIl集嶋理して、その被地理物の濃縮化を図る事に
よって、IJIIIJ脱水iI@での脱水性能を大きく
左右する重力脱水g(4)の脱水性能を大巾に同上で番
、そして、それによって含水率を小にした被処理物を更
に吸湿処理して、一層含水率を小にした流動性の低い被
も履物を強制脱水部(4)に供給する事によ)、強制脱
水部−においてろ布闇田−(テ)のwI嶋履物厚さを厚
くする能率の良い挟圧脱水を行なわせられるようになり
、全体として、簡単1に装置付加によって、重力脱水5
(AI並びに5111Il!I脱本部−の夫々における
脱水性能の大巾向上、延いては脱水設備そのものの小梨
化を図れるようになりた。
重力脱水5(4)に供給成れる被処理物に#I!県材を
供給する*l1liul)を設けると共に、前記強制脱
水WA@に供給される重力脱水後のiIE@l理物に吸
履物を供給する装置IIt−設けである事のW1処理物
tlIl集嶋理して、その被地理物の濃縮化を図る事に
よって、IJIIIJ脱水iI@での脱水性能を大きく
左右する重力脱水g(4)の脱水性能を大巾に同上で番
、そして、それによって含水率を小にした被処理物を更
に吸湿処理して、一層含水率を小にした流動性の低い被
も履物を強制脱水部(4)に供給する事によ)、強制脱
水部−においてろ布闇田−(テ)のwI嶋履物厚さを厚
くする能率の良い挟圧脱水を行なわせられるようになり
、全体として、簡単1に装置付加によって、重力脱水5
(AI並びに5111Il!I脱本部−の夫々における
脱水性能の大巾向上、延いては脱水設備そのものの小梨
化を図れるようになりた。
図面は本発明に係る脱水機の5smogs樺を例示する
概略縦断側面図である。 (7)・・・・・・無端帯状ろ布、ill・・・・・・
被処理物供給装置、(lυ・・・・・・凝集剤供給装置
、α場・・・・・・U銭材供給装置、(4)・・・・・
・重力脱水部、−・・・・・・強制脱水部。 代N!18 弁理士 北 村 修 6)511
概略縦断側面図である。 (7)・・・・・・無端帯状ろ布、ill・・・・・・
被処理物供給装置、(lυ・・・・・・凝集剤供給装置
、α場・・・・・・U銭材供給装置、(4)・・・・・
・重力脱水部、−・・・・・・強制脱水部。 代N!18 弁理士 北 村 修 6)511
Claims (1)
- 無端帯状ろ布(1)・(丁1を、重力脱水部(4)から
強制脱水ijA@にわたって回動させる状lで設けると
共に%前記重力脱水部(4)にiI処理物を供給する装
置f III & fけた脱水機であって、前記重力脱
水5(4)に供給される被処理物に凝集剤を供給する装
置tallを設けると共に、前記強制脱水部(5)K供
給される重力脱水後の被処理物に吸湿材を供給する装置
Q1を設けである事を特徴とする脱水機0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105785A JPS586214A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 脱水機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56105785A JPS586214A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 脱水機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS586214A true JPS586214A (ja) | 1983-01-13 |
| JPS6347492B2 JPS6347492B2 (ja) | 1988-09-22 |
Family
ID=14416789
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56105785A Granted JPS586214A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 脱水機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS586214A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234278A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタルテ−プレコ−ダ |
| JPS61214192A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-24 | Fujitsu Ltd | テ−プ制御方式 |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP56105785A patent/JPS586214A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60234278A (ja) * | 1984-05-07 | 1985-11-20 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | デイジタルテ−プレコ−ダ |
| JPS61214192A (ja) * | 1985-03-19 | 1986-09-24 | Fujitsu Ltd | テ−プ制御方式 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6347492B2 (ja) | 1988-09-22 |
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